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EPISODE · Nov 22, 2025 · 28 MIN

024_所有する録音機材についてつぶやく

from リチャードが帰宅しながらただつぶやくだけのラジオ · host リチャード

ポッドキャストのなかではトークショーと言っていますが、「トークショー」とは恐れ多い。(でも相手は、知る人ぞ知るそれなりの方なんです)本ポッドキャストは毎度のことながら行き当たりばったりで、マイクを付けてから何を話そうかと考えてたりするので、いろいろ機材について話をしているものの全くわからないだろうと思います。「ZOOMのQなんとか」とか「シュアーのSMじゃないなんとか58」で伝わるわけがないですね。なので、話で触れている機材について、このノートで改めて整理して掲載しておきます。毎度こんな感じで申し訳ないです。50も半ばとなると割と最近の記憶すら曖昧。それがわかっているなら、話を始めるまえに整理しておけということになるのですが、毎度それをしていたら、続かない(ような気がする)かも。~ポッドキャスト内で触れている機材~<録音機材>たぶん話した順番(DJIのMIC関係は散々話しているから除く)・ZOOM F1⁻LP https://zoomcorp.com/ja/jp/field-recorders/field-recorders/f1-lp/自分ではピンマイクと話しているけど、メーカーサイトでは「ラベリアマイク」らしいです。ラベリアマイクとウェアラブルなレコーダーは、つぶやきながら録音するという目的にはバツグン。とはいえ、勢いで買ったもののほぼお蔵入り。・ZOOM H1essential https://zoomcorp.com/ja/jp/handheld-recorders/handheld-recorders/h1essential/「世界一簡単なレコーダーが、さらに簡単に」らしい。たしかに入力レベルなどを気にせずに録音ボタンだけ押して、ちゃんと録れているから、すばらしく簡単。2チャンネル(ステレオ)。32bitフロート録音はしゅごい。・ZOOM H1XLR  https://zoomcorp.com/ja/jp/handheld-recorders/handheld-recorders/h1-xlr/H1essentialの32bitフロート録音のお手軽さに味をしめたので、こんどは所有しているマイクを差したくなったんだよ。冒頭で話してるみたいなトークイベントでも使えるじゃんか。ミキサー、オーディオインターフェイスの機能もある。・TASCAM DR-100MKII https://tascam.jp/jp/product/dr-100mkii/topいわゆるボイスレコーダーはオムロンのを持っていたんだけど、マイクを差していい音で録音したいと思って購入し、ココではない別の団体のポッドキャストを始めました。今見てもメカ感があってメチャかっこいいけど、32bitフロート録音のお気軽さに慣れてしまうと…お蔵入りですね。・ZOOM Q8 https://zoomcorp.com/ja/jp/video-recorders/video-recorders/q8/ZOOM Qなんとかと話しているやつ、一応HD動画と音が一緒に撮れる。今となっては、H1essential をDJI OSMOACTION4に接続して使えば良いので無用。<マイク>振り返ってみるとコンデンサマイクは持ってないなあ。持ってるの列記するけどたぶん話した順番に・SHURE PG58(SMじゃないなんとか58)https://content-files.shure.com/publications/userGuide/en/pg58-user-guide.pdfボーカルマイクのエントリーモデルだそうで。1本中古で買って、手に持った感じがちょうどよくて、未開封の在庫品をオークションで追加購入。同じ場所で話すには、同じマイク2本の方が設定が楽ちんな気がするよ。なお既にメーカー廃盤。・AKG P5S https://jp.akg.com/P5S.htmlブルーグラス(カントリー)をやってる先輩のコンデンサマイクが現場で使えなくなってしまい、ピンチヒッターとしてお貸ししたマイク。いい音がすると褒められたから、多分良いマイクなのだろうと思う。レビューを見るとSHUREのSM58よりも良いと評価している人もいる。カッコイイし、前出のPG58 の未開封在庫品を買うか、こっちの2本目を買うかしばし悩んだのも事実。スーパーカーディオイド(超単一志向性)・audio-technica ATR2100x-USB このマイクを買ったのが、多分コロナ禍でオンライン会議(飲み会)をするとき用だったと思う。USB-CでMacなどPCにそのままぶっ差して使える。XLR端子もある。多用途では使えるけど、他にオーディオインターフェイス使える機材もあるから、もう使うことは多分ない。でも、XLRも差せるから、なにかのときのために取ってある。手にもって話すにはちと重い。・audio-technica のカラオケマイク軽いけど、出力弱くて、他のマイクとの差が大きすぎて使わない。これ単体で使う分には良いのかもしれない。・TASCAM TM-70 https://tascam.jp/jp/product/tm-70/topDJマイクっぽさ(形)がありつつ、無指向性のコンデンサマイクみたいなふりして長単一指向性のダイナミックマイク。お布団でヤフオク見てたときにうっかり寝落ちして気づいたら落札していた。見た目がかっこいいから取っておく。というだけのしろもの。メーカー公式オークションで開封済み未使用品だから許す。(自分を)<オーディオインターフェイスほか>・ZOOM U24 オーディオインターフェイス、結構メカ感あってカッコイイけど、もう不要だね。・Yamaha MG10/2 ヤマハのアナログミキサー(古くて何チャンネルかは接触悪いのか使えない)・VOX MINI GO3 https://voxamps.com/ja/product/mini-3-go/VOXのミニアンプ。ローリー寺西さんがYouTubeでこのシリーズで遊んでるのをみて衝動的に、開封済み在庫をお安く購入。 自分の30年物のマーシャルのチューブアンプは手入れも悪く、音が出ないときあるから、こどもがギター始めたときに買ってあげた(ということになっている)。アンプシミュレーターとかエフェクター、リズムマシンまでついている。しかも外部入力端子あり、USBで電源とれて屋外でも遊べる。マイク入力もあるから、あまり大きくないトークイベントのときはこどもから強奪して使う。3Wと出力は小さいが、自分で持っているパワードスピーカーより使い勝手がよく、音圧的にも過不足ないように感じている。なんか、ポッドキャストの補足にしては長くなってしまった。僕はこういう機材の話が好きだから勘弁してください。というわけで、自己記録に過ぎない自己満足ポッドキャスト。そのノートが自分ポッドキャスト史上最長という最恐さ。ほんとに申し訳ございません。お聴きいただき、お読みいただきありがとうございました。

ポッドキャストのなかではトークショーと言っていますが、「トークショー」とは恐れ多い。(でも相手は、知る人ぞ知るそれなりの方なんです)本ポッドキャストは毎度のことながら行き当たりばったりで、マイクを付けてから何を話そうかと考えてたりするので、いろいろ機材について話をしているものの全くわからないだろうと思います。「ZOOMのQなんとか」とか「シュアーのSMじゃないなんとか58」で伝わるわけがないですね。なので、話で触れている機材について、このノートで改めて整理して掲載しておきます。毎度こんな感じで申し訳ないです。50も半ばとなると割と最近の記憶すら曖昧。それがわかっているなら、話を始めるまえに整理しておけということになるのですが、毎度それをしていたら、続かない(ような気がする)かも。~ポッドキャスト内で触れている機材~<録音機材>たぶん話した順番(DJIのMIC関係は散々話しているから除く)・ZOOM F1⁻LP https://zoomcorp.com/ja/jp/field-recorders/field-recorders/f1-lp/自分ではピンマイクと話しているけど、メーカーサイトでは「ラベリアマイク」らしいです。ラベリアマイクとウェアラブルなレコーダーは、つぶやきながら録音するという目的にはバツグン。とはいえ、勢いで買ったもののほぼお蔵入り。・ZOOM H1essential https://zoomcorp.com/ja/jp/handheld-recorders/handheld-recorders/h1essential/「世界一簡単なレコーダーが、さらに簡単に」らしい。たしかに入力レベルなどを気にせずに録音ボタンだけ押して、ちゃんと録れているから、すばらしく簡単。2チャンネル(ステレオ)。32bitフロート録音はしゅごい。・ZOOM H1XLR  https://zoomcorp.com/ja/jp/handheld-recorders/handheld-recorders/h1-xlr/H1essentialの32bitフロート録音のお手軽さに味をしめたので、こんどは所有しているマイクを差したくなったんだよ。冒頭で話してるみたいなトークイベントでも使えるじゃんか。ミキサー、オーディオインターフェイスの機能もある。・TASCAM DR-100MKII https://tascam.jp/jp/product/dr-100mkii/topいわゆるボイスレコーダーはオムロンのを持っていたんだけど、マイクを差していい音で録音したいと思って購入し、ココではない別の団体のポッドキャストを始めました。今見てもメカ感があってメチャかっこいいけど、32bitフロート録音のお気軽さに慣れてしまうと…お蔵入りですね。・ZOOM Q8 https://zoomcorp.com/ja/jp/video-recorders/video-recorders/q8/ZOOM Qなんとかと話しているやつ、一応HD動画と音が一緒に撮れる。今となっては、H1essential をDJI OSMOACTION4に接続して使えば良いので無用。<マイク>振り返ってみるとコンデンサマイクは持ってないなあ。持ってるの列記するけどたぶん話した順番に・SHURE PG58(SMじゃないなんとか58)https://content-files.shure.com/publications/userGuide/en/pg58-user-guide.pdfボーカルマイクのエントリーモデルだそうで。1本中古で買って、手に持った感じがちょうどよくて、未開封の在庫品をオークションで追加購入。同じ場所で話すには、同じマイク2本の方が設定が楽ちんな気がするよ。なお既にメーカー廃盤。・AKG P5S https://jp.akg.com/P5S.htmlブルーグラス(カントリー)をやってる先輩のコンデンサマイクが現場で使えなくなってしまい、ピンチヒッターとしてお貸ししたマイク。いい音がすると褒められたから、多分良いマイクなのだろうと思う。レビューを見るとSHUREのSM58よりも良いと評価している人もいる。カッコイイし、前出のPG58 の未開封在庫品を買うか、こっちの2本目を買うかしばし悩んだのも事実。スーパーカーディオイド(超単一志向性)・audio-technica ATR2100x-USB このマイクを買ったのが、多分コロナ禍でオンライン会議(飲み会)をするとき用だったと思う。USB-CでMacなどPCにそのままぶっ差して使える。XLR端子もある。多用途では使えるけど、他にオーディオインターフェイス使える機材もあるから、もう使うことは多分ない。でも、XLRも差せるから、なにかのときのために取ってある。手にもって話すにはちと重い。・audio-technica のカラオケマイク軽いけど、出力弱くて、他のマイクとの差が大きすぎて使わない。これ単体で使う分には良いのかもしれない。・TASCAM TM-70 https://tascam.jp/jp/product/tm-70/topDJマイクっぽさ(形)がありつつ、無指向性のコンデンサマイクみたいなふりして長単一指向性のダイナミックマイク。お布団でヤフオク見てたときにうっかり寝落ちして気づいたら落札していた。見た目がかっこいいから取っておく。というだけのしろもの。メーカー公式オークションで開封済み未使用品だから許す。(自分を)<オーディオインターフェイスほか>・ZOOM U24 オーディオインターフェイス、結構メカ感あってカッコイイけど、もう不要だね。・Yamaha MG10/2 ヤマハのアナログミキサー(古くて何チャンネルかは接触悪いのか使えない)・VOX MINI GO3 https://voxamps.com/ja/product/mini-3-go/VOXのミニアンプ。ローリー寺西さんがYouTubeでこのシリーズで遊んでるのをみて衝動的に、開封済み在庫をお安く購入。 自分の30年物のマーシャルのチューブアンプは手入れも悪く、音が出ないときあるから、こどもがギター始めたときに買ってあげた(ということになっている)。アンプシミュレーターとかエフェクター、リズムマシンまでついている。しかも外部入力端子あり、USBで電源とれて屋外でも遊べる。マイク入力もあるから、あまり大きくないトークイベントのときはこどもから強奪して使う。3Wと出力は小さいが、自分で持っているパワードスピーカーより使い勝手がよく、音圧的にも過不足ないように感じている。なんか、ポッドキャストの補足にしては長くなってしまった。僕はこういう機材の話が好きだから勘弁してください。というわけで、自己記録に過ぎない自己満足ポッドキャスト。そのノートが自分ポッドキャスト史上最長という最恐さ。ほんとに申し訳ございません。お聴きいただき、お読みいただきありがとうございました。

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This episode is 28 minutes long.

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This episode was published on November 22, 2025.

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ポッドキャストのなかではトークショーと言っていますが、「トークショー」とは恐れ多い。(でも相手は、知る人ぞ知るそれなりの方なんです)本ポッドキャストは毎度のことながら行き当たりばったりで、マイクを付けてから何を話そうかと考えてたりするので、いろいろ機材について話をしているものの全くわからないだろうと思います。「ZOOMのQなんとか」とか「シュアーのSMじゃないなんとか58」で伝わるわけがないですね。なので、話で触れている機材について、このノートで改めて整理して掲載しておきます。毎度こんな感じで申...

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