#32 「未来をつくるというのは人間の記憶をつくること」🍤(ゲスト:えびせん) episode artwork

EPISODE · May 17, 2025 · 46 MIN

#32 「未来をつくるというのは人間の記憶をつくること」🍤(ゲスト:えびせん)

from IT社長と教授のフタリゴト · host Naru と Yusaku

前回に引き続き、あらゆる未来プロジェクトをしていらっしゃるえびせんさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。種子島でのまちづくり、「未知を愛そう」哲学、アイドルグループ「嵐」との番組作り、「意図しない連鎖を生み出す」挑戦、じわじわ作戦、宇宙牧師、「私の身体はスーパーエイリアンなので」、「時空を超えたところで何か見えてくるのかな」、「おもしろい」概念など、たくさん語っていただきました。【プロフィール】▪️えびせんさんの情報株式会社インタープラン 取締役 種子島宇宙芸術祭 総合ディレクター アーバンデザインセンター(UDCK) アート&コミュニケーションディレクター1959年鹿児島県生まれ。未来プロジェクトの連環・調整役が私のミッション。1984年システムエンジニアとして入社後、新規案件のプロジェクトを機に、未来プロジェクトを数多く担当することに。東京ディズニーランドをはじめとするエンターテイメントプログラム、文化芸術系のミュージアムプログラム、企業や団体の未来予測、新規事業開発、空間開発、リゾート計画、東北芸術工科大学およびハイライフ研究所の研究員として、未来研究、ライフスタイルに関する調査研究などに携わる。文化施設では、「東京国際フォーラム」の基本計画からオープンまで携わり、平成に入ってからは、山陰・夢みなと博覧会など地方博の立地ポテンシャル、基本計画から運営支援まで携わり、2005年の愛・地球博では、経産省のロボットプロジェクトの推進と運営に携わった。プライベートでは、いわむらかずお絵本の丘「里山における自然観察会」を中心とした環境プログラムや、保護者(父親)の力を学校教育、地域教育に生かすための「お父さんの楽校」、子どものための遊び広場開発、スポーツ(サッカー)や音楽(吹奏楽)を通じた子どもたちの地域活動支援などのプロジェクトに参画。出版プロジェクトにも参画し、図鑑シリーズ、自然や命に関するテーマを推進。近年は、未来のまちづくりとして、コミュニティ支援系のプロジェクトを主体に、アーティストや識者等とのコラボレーションによるワークショップ等のプロジェクトを推進。柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)では2006年設立時より、アート&コミュニケーションディレクターとして、まちづくりアートプロジェクトを担当。遊びの学校、ピノキオプロジェクト、未来子どもがっこう、みんなのまちづくりスタジオなどを展開。2016年からは地域と宇宙を自然・テクノロジー・アートで繋げるプロジェクト、”種子島宇宙芸術祭”の総合ディレクターを担当。秘密結社大好き。番組SNS:⁠https://lit.link/en/futarigoto0323⁠

前回に引き続き、あらゆる未来プロジェクトをしていらっしゃるえびせんさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。種子島でのまちづくり、「未知を愛そう」哲学、アイドルグループ「嵐」との番組作り、「意図しない連鎖を生み出す」挑戦、じわじわ作戦、宇宙牧師、「私の身体はスーパーエイリアンなので」、「時空を超えたところで何か見えてくるのかな」、「おもしろい」概念など、たくさん語っていただきました。【プロフィール】▪️えびせんさんの情報株式会社インタープラン 取締役 種子島宇宙芸術祭 総合ディレクター アーバンデザインセンター(UDCK) アート&コミュニケーションディレクター1959年鹿児島県生まれ。未来プロジェクトの連環・調整役が私のミッション。1984年システムエンジニアとして入社後、新規案件のプロジェクトを機に、未来プロジェクトを数多く担当することに。東京ディズニーランドをはじめとするエンターテイメントプログラム、文化芸術系のミュージアムプログラム、企業や団体の未来予測、新規事業開発、空間開発、リゾート計画、東北芸術工科大学およびハイライフ研究所の研究員として、未来研究、ライフスタイルに関する調査研究などに携わる。文化施設では、「東京国際フォーラム」の基本計画からオープンまで携わり、平成に入ってからは、山陰・夢みなと博覧会など地方博の立地ポテンシャル、基本計画から運営支援まで携わり、2005年の愛・地球博では、経産省のロボットプロジェクトの推進と運営に携わった。プライベートでは、いわむらかずお絵本の丘「里山における自然観察会」を中心とした環境プログラムや、保護者(父親)の力を学校教育、地域教育に生かすための「お父さんの楽校」、子どものための遊び広場開発、スポーツ(サッカー)や音楽(吹奏楽)を通じた子どもたちの地域活動支援などのプロジェクトに参画。出版プロジェクトにも参画し、図鑑シリーズ、自然や命に関するテーマを推進。近年は、未来のまちづくりとして、コミュニティ支援系のプロジェクトを主体に、アーティストや識者等とのコラボレーションによるワークショップ等のプロジェクトを推進。柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)では2006年設立時より、アート&コミュニケーションディレクターとして、まちづくりアートプロジェクトを担当。遊びの学校、ピノキオプロジェクト、未来子どもがっこう、みんなのまちづくりスタジオなどを展開。2016年からは地域と宇宙を自然・テクノロジー・アートで繋げるプロジェクト、”種子島宇宙芸術祭”の総合ディレクターを担当。秘密結社大好き。番組SNS:⁠https://lit.link/en/futarigoto0323⁠

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How long is this episode of IT社長と教授のフタリゴト?

This episode is 46 minutes long.

When was this IT社長と教授のフタリゴト episode published?

This episode was published on May 17, 2025.

What is this episode about?

前回に引き続き、あらゆる未来プロジェクトをしていらっしゃるえびせんさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。種子島でのまちづくり、「未知を愛そう」哲学、アイドルグループ「嵐」との番組作り、「意図しない連鎖を生み出す」挑戦、じわじわ作戦、宇宙牧師、「私の身体はスーパーエイリアンなので」、「時空を超えたところで何か見えてくるのかな」、「おもしろい」概念など、たくさん語っていただきました。【プロフィール】▪️えびせんさんの情報株式会社インタープラン 取締役 種子島宇宙芸術祭 総合ディレクター...

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