第41回『フリーランスビデオグラファーのイッポとは? ゲスト:細井真太郎さん(後編)』 episode artwork

EPISODE · Oct 19, 2022 · 15 MIN

第41回『フリーランスビデオグラファーのイッポとは? ゲスト:細井真太郎さん(後編)』

from タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD

今回も出張先の東京からお届けいたします。本日も続編で、フリーランスビデオグラファーの細井真太郎さんにお話を聞きます。細井さんとの出会いは、田中が東京のシェアハウスに住んでいた時の同じルームメイトだったのがきっかけです。今でも細井さんとはYoutube収録についての相談をさせていただく間柄です。今回はそんな細井さんをゲストとしてお呼びし、細井さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・細井さんが独立されてからのキャリアを語る・フリーランスビデオグラファーの事業内容について・どうやって顧客を獲得していくか論・あのYoutube動画も細井さんが手掛けていた!!・フリーランスになる前と後での意識のギャップとは?・法人化or個人事業主でのメリットを語る・フリーランスになってみてよかった事(生活面、ビジネス面)・何かに囚われる必要はないんだと自分の信念を大事にする重要性ゲスト:細井真太郎さん1990年生まれ。大阪府出身、東京都文京区在住。日本ヒューレット・パッカードで法人顧客担当営業として従事する傍ら、SNSや動画の力に注目し、マルチワーカーとしてSNS運用や動画制作、写真撮影、資料作成等を行い、それらをテーマにセミナー講師としても活躍。 その後、独立しMagic Worksを立ち上げ、 銀行職員向けのオンライン研修プログラムの映像監修やメタバース上でのYouTubeのはじめ方セミナー開催等、 様々な媒体で活躍中。 顧客実績としては大手家電メーカーや最大手チャットサービス、レゴランド、 東京電機大学、銀行、登録者95万人のYouTuberなどを持つ。子ども時代からの家庭環境が細井さんのIPPO。祖父が材木店を経営。母はバイタリティがあり、もし子育てなどしていなければ会社を作っていたくらいアクティブで独立心があった。物心ついたころには、細井さんも会社経営の意識を持つようになった。弟もそのマインドが強く、農業関係で起業準備中。東京都文京区にあるワールドネイバーズ護国寺(シェアハウス)に入ったことは大きい。フリーランス、会社員、会社員を辞めて起業する人などいろんな人がおり、自分としても決断することができた。細井さんのインスタグラムリンクです。@shintakushttps://www.instagram.com/sintakus/原点は「家庭環境」──会社に縛られない価値観が自然と育った細井さんが自身の「一歩(原点)」として挙げたのは、祖父や母の影響を受けた「家庭環境」。祖父や曽祖父は材木商を営んでいたこともあり、自営業や経営者として生きることが日常の風景だったという。また母も雇われながらもバイタリティにあふれた人で、「自分で道を切り開く」ことが家庭内の価値観として根付いていた。それにより、会社員として働くという枠にとらわれず、自然とフリーランスとしての生き方に踏み出せたと振り返る。企業勤めで見えた「違和感」と、シェアハウスで得た「気づき」新卒で入社した外資系IT企業では、営業職として4年間勤務。大手ゆえの安定感はあったが、「自分で決断できない」「納得できないことに従わざるを得ない」組織の論理に次第にストレスを感じていた。そんな中、住んでいた東京・文京区のシェアハウスで、フリーランスや起業家たちと接することで、「こういう生き方もある」と視野が広がり、退職と独立を決意。リアルなロールモデルに囲まれた生活が、次の一歩を後押しした。動画で“食べていく”──クライアントも業界も多様に広がる仕事現在、仕事の約9.5割はフリーランスのビデオグラファーとしての活動。大手家電メーカーの海外向けプロモーション動画から町工場の紹介映像まで、規模も内容も幅広い。仕事の多くは口コミや人づてによるもので、商工会議所で自ら開催したセミナーをきっかけに取引が始まったケースも。熱量を持って自ら動くことが、ビジネスチャンスの扉を開く──それを実感する日々だという。挑戦の幅を広げる──留学支援とサウナ事業の構想も進行中現在は動画制作のかたわら、新たな分野にも挑戦中。一つは、カナダ留学経験を活かした留学生支援サービスの構想。留学をキャリアに生かしきれない若者が多い現状を見て、実務経験やキャリアサポートを行える仕組みをつくりたいと考えている。もう一つはサウナ事業。マネタイズには至っていないが、熱量を持って育てたい分野だという。自分の関心領域を複数持つことで、人生の選択肢を広げるスタイルを体現している。「フリーランスは誰にでも勧められる働き方ではない。でも──」フリーランスの魅力は、「裁量の自由」「生活スタイルの柔軟性」「やりたいことにすぐ挑戦できる機動力」。一方で、「すべてを自己責任で動かす」プレッシャーや、安定の難しさもあるため、向き不向きはあると細井さんは語る。それでも、「迷っているなら、まずは副業的にでも一歩踏み出してみること」を勧める。その経験が、その人自身の原点になるかもしれないのだから。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後、東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

今回も出張先の東京からお届けいたします。本日も続編で、フリーランスビデオグラファーの細井真太郎さんにお話を聞きます。細井さんとの出会いは、田中が東京のシェアハウスに住んでいた時の同じルームメイトだったのがきっかけです。今でも細井さんとはYoutube収録についての相談をさせていただく間柄です。今回はそんな細井さんをゲストとしてお呼びし、細井さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・細井さんが独立されてからのキャリアを語る・フリーランスビデオグラファーの事業内容について・どうやって顧客を獲得していくか論・あのYoutube動画も細井さんが手掛けていた!!・フリーランスになる前と後での意識のギャップとは?・法人化or個人事業主でのメリットを語る・フリーランスになってみてよかった事(生活面、ビジネス面)・何かに囚われる必要はないんだと自分の信念を大事にする重要性ゲスト:細井真太郎さん1990年生まれ。大阪府出身、東京都文京区在住。日本ヒューレット・パッカードで法人顧客担当営業として従事する傍ら、SNSや動画の力に注目し、マルチワーカーとしてSNS運用や動画制作、写真撮影、資料作成等を行い、それらをテーマにセミナー講師としても活躍。 その後、独立しMagic Worksを立ち上げ、 銀行職員向けのオンライン研修プログラムの映像監修やメタバース上でのYouTubeのはじめ方セミナー開催等、 様々な媒体で活躍中。 顧客実績としては大手家電メーカーや最大手チャットサービス、レゴランド、 東京電機大学、銀行、登録者95万人のYouTuberなどを持つ。子ども時代からの家庭環境が細井さんのIPPO。祖父が材木店を経営。母はバイタリティがあり、もし子育てなどしていなければ会社を作っていたくらいアクティブで独立心があった。物心ついたころには、細井さんも会社経営の意識を持つようになった。弟もそのマインドが強く、農業関係で起業準備中。東京都文京区にあるワールドネイバーズ護国寺(シェアハウス)に入ったことは大きい。フリーランス、会社員、会社員を辞めて起業する人などいろんな人がおり、自分としても決断することができた。細井さんのインスタグラムリンクです。@shintakushttps://www.instagram.com/sintakus/原点は「家庭環境」──会社に縛られない価値観が自然と育った細井さんが自身の「一歩(原点)」として挙げたのは、祖父や母の影響を受けた「家庭環境」。祖父や曽祖父は材木商を営んでいたこともあり、自営業や経営者として生きることが日常の風景だったという。また母も雇われながらもバイタリティにあふれた人で、「自分で道を切り開く」ことが家庭内の価値観として根付いていた。それにより、会社員として働くという枠にとらわれず、自然とフリーランスとしての生き方に踏み出せたと振り返る。企業勤めで見えた「違和感」と、シェアハウスで得た「気づき」新卒で入社した外資系IT企業では、営業職として4年間勤務。大手ゆえの安定感はあったが、「自分で決断できない」「納得できないことに従わざるを得ない」組織の論理に次第にストレスを感じていた。そんな中、住んでいた東京・文京区のシェアハウスで、フリーランスや起業家たちと接することで、「こういう生き方もある」と視野が広がり、退職と独立を決意。リアルなロールモデルに囲まれた生活が、次の一歩を後押しした。動画で“食べていく”──クライアントも業界も多様に広がる仕事現在、仕事の約9.5割はフリーランスのビデオグラファーとしての活動。大手家電メーカーの海外向けプロモーション動画から町工場の紹介映像まで、規模も内容も幅広い。仕事の多くは口コミや人づてによるもので、商工会議所で自ら開催したセミナーをきっかけに取引が始まったケースも。熱量を持って自ら動くことが、ビジネスチャンスの扉を開く──それを実感する日々だという。挑戦の幅を広げる──留学支援とサウナ事業の構想も進行中現在は動画制作のかたわら、新たな分野にも挑戦中。一つは、カナダ留学経験を活かした留学生支援サービスの構想。留学をキャリアに生かしきれない若者が多い現状を見て、実務経験やキャリアサポートを行える仕組みをつくりたいと考えている。もう一つはサウナ事業。マネタイズには至っていないが、熱量を持って育てたい分野だという。自分の関心領域を複数持つことで、人生の選択肢を広げるスタイルを体現している。「フリーランスは誰にでも勧められる働き方ではない。でも──」フリーランスの魅力は、「裁量の自由」「生活スタイルの柔軟性」「やりたいことにすぐ挑戦できる機動力」。一方で、「すべてを自己責任で動かす」プレッシャーや、安定の難しさもあるため、向き不向きはあると細井さんは語る。それでも、「迷っているなら、まずは副業的にでも一歩踏み出してみること」を勧める。その経験が、その人自身の原点になるかもしれないのだから。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後、東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

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第41回『フリーランスビデオグラファーのイッポとは? ゲスト:細井真太郎さん(後編)』

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Frequently Asked Questions

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This episode is 15 minutes long.

When was this タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD episode published?

This episode was published on October 19, 2022.

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今回も出張先の東京からお届けいたします。本日も続編で、フリーランスビデオグラファーの細井真太郎さんにお話を聞きます。細井さんとの出会いは、田中が東京のシェアハウスに住んでいた時の同じルームメイトだったのがきっかけです。今でも細井さんとはYoutube収録についての相談をさせていただく間柄です。今回はそんな細井さんをゲストとしてお呼びし、細井さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・細井さんが独立されてからのキャリアを語る・フリーランスビデオグラファーの事業内容について・どうやって顧客を獲得...

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