EPISODE · Jan 27, 2022 · 46 MIN
【気候危機とアート】水俣から考える複雑なエコロジー
from ARON'S JOURNEY · host Arts Initiative Tokyo
スピーカー:住友 文彦(キュレーター)、ロジャー・マクドナルド(AITプログラム・ディレクター) 水俣と自然、環境汚染や気候危機におけるアートの役割、記憶と歴史の関係などについて話しました。 キーワードとURL つなぎ美術館 https://www.tsunagi-art.jp/ 石牟礼道子『苦界浄土 わが水俣病』(講談社文庫、2004年)雑誌連載後1969年に出版。会話で「1972年」と述べているのは文庫版です。 W.ユージン・スミス/アイリーン・美緒子・スミス『MINAMATA』中尾ハジメ訳(クレヴィス、2021年) 上村智子さんは「かみむら」ではなく「うえむらともこ」さんです。お詫びして訂正いたします。 緒方正人『チッソは私であった 水俣病の思想』(河出書房新社、2020年)
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【気候危機とアート】水俣から考える複雑なエコロジー
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