【しごとバー】棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと【後編】 episode artwork

EPISODE · Feb 27, 2026 · 24 MIN

【しごとバー】棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと【後編】

from 日本仕事百貨ラジオ · host 日本仕事百貨

「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.2.18棚田でつくる自分ごとの地域のしごとゲスト:田中あき(たなか・あき)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。このコラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第3回のゲストは、佐賀県小城(おぎ)市の江里山という地域で“棚田げんきスタッフ”として活動する、元地域おこし協力隊の田中あきさん。田中さんのお仕事については、以下のコラムで紹介しています。地域の人とのつながりを大切にしながら、少しずつ自分の役割を形づくってきました。「協力隊」という肩書きのあとに、どう地域に残っていくのか。暮らしと仕事をどう重ねていくのか。自分らしい働きかたについて聞きたいと思います。コラムはこちら目に映るものすべてが新鮮で⁠⁠⁠https://shigoto100.com/column/saga2510/012⁠____________⁠⁠田中あき(たなか・あき)佐賀県小城市出身。2021年にUターンし、小城市地域おこし協力隊として中山間地域の振興に携わる。事務職からの転職で、地域づくりや農業の経験はなかったものの、棚田地域で暮らす人や里山の風景に惹かれ、地域住民と協働して棚田の保全活動を継続中。現在は、小城市集落支援員として、協力隊時代の活動場所であった江里山(えりやま)地区の地域づくりをサポートしつつ、「えりやまの風」として米・野菜の販売も行っている。 聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。

「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.2.18棚田でつくる自分ごとの地域のしごとゲスト:田中あき(たなか・あき)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。このコラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第3回のゲストは、佐賀県小城(おぎ)市の江里山という地域で“棚田げんきスタッフ”として活動する、元地域おこし協力隊の田中あきさん。田中さんのお仕事については、以下のコラムで紹介しています。地域の人とのつながりを大切にしながら、少しずつ自分の役割を形づくってきました。「協力隊」という肩書きのあとに、どう地域に残っていくのか。暮らしと仕事をどう重ねていくのか。自分らしい働きかたについて聞きたいと思います。コラムはこちら目に映るものすべてが新鮮で⁠⁠⁠https://shigoto100.com/column/saga2510/012⁠____________⁠⁠田中あき(たなか・あき)佐賀県小城市出身。2021年にUターンし、小城市地域おこし協力隊として中山間地域の振興に携わる。事務職からの転職で、地域づくりや農業の経験はなかったものの、棚田地域で暮らす人や里山の風景に惹かれ、地域住民と協働して棚田の保全活動を継続中。現在は、小城市集落支援員として、協力隊時代の活動場所であった江里山(えりやま)地区の地域づくりをサポートしつつ、「えりやまの風」として米・野菜の販売も行っている。 聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。

NOW PLAYING

【しごとバー】棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと【後編】

0:00 24:54

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

No similar episodes found.

No similar podcasts found.

Frequently Asked Questions

How long is this episode of 日本仕事百貨ラジオ?

This episode is 24 minutes long.

When was this 日本仕事百貨ラジオ episode published?

This episode was published on February 27, 2026.

What is this episode about?

「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。...

Can I download this 日本仕事百貨ラジオ episode?

Yes, you can download this episode by clicking the download button on the episode player, or subscribe to the podcast in your preferred podcast app for automatic downloads.
URL copied to clipboard!