TaiTan(Dos Monos)× Kenta Tanaka  episode artwork

EPISODE · Dec 8, 2020 · 39 MIN

TaiTan(Dos Monos)× Kenta Tanaka

from Placy プレイスリスト クロストーク · host Placy

【Creepy Nutsのオールナイトニッポン0  企業広告枠でハイライト版が放送されました】 街にはリズムがある。 長い時間をかけて蓄積された文化や物語が、その「場所」のリズムとなってニジみ出す。 Forget the reviews. Follow your rhythm. Placyでは、ミュージシャンの、場所への記憶を辿るプレイスリストを作っています。 「プレイスリスト クロストーク」 今夜登場してくれるのは、下記のお二人です。 2人のプレイスリスト - フルバージョン (各10箇所)は PlacyのIOSアプリで閲覧可能です。 ------------------------------------------------------------------------------ ■TaiTan(Dos Monos) 1993年生まれ。ラッパー。2018年にアメリカのレーベル・Deathbomb Arcと契約し、2019年に1stアルバム『Dos City』、2020年に2ndアルバム『Dos Siki』を発表。コピーライター/プランナーとしても活動し、Dos Monos「Abletonトラック制作画面公開広告」やBudweiserの「RE:CONNECT」等を手掛ける。最近は音声コンテンツ制作に目覚め、WIREDでのPodcast連載やMONO NO AWARE 玉置周啓氏とのPodcastの配信等にも注力。 > TaiTan(Dos Monos) 登場Place 抜粋 The Henz Club (韓国) 韓国・ソウルの中心街にあるナイトクラブ。アンダークラウンドとオーバーグラウンドの中間にあるようなクラブで、TaiTanが海外でのライブを初めて経験した場所。知り合いの韓国のアーティストに紹介されてThe Henz Clubに音源を送ったところ、ライブ出演のオファーを受けた。話す機会は少なかったにもかかわらず、オーナーが焼肉を食べに連れて行ってくれたという、TaiTanがリスペクトするベニューのひとつ。 ■Kenta Tanaka 1993年、東京都生まれ。ギタリスト/都市音楽家(Urban Composer)。都市の現象を音楽/サウンドアート制作に応用することで、都市を主題に音を紡ぐ「都市作曲(Urban Composition)」の確立を模索している。個展として、都市の記憶を聴覚的に回想する展示「Urban Reminiscence——Sound, Object, and Rhythm」Sta.・東京(2020)を開催。音楽を取り巻く環境への批評zine『jingle』の制作や、多方面への音楽提供など、多岐に渡る活動を展開。 > Kenta Tanaka 登場Place 抜粋 FILM(古着屋) —下北沢・東京 下北沢駅を南下して5分ほど。信号「代沢三差路」のたもとにある古着屋。古道具や古書、CD、カセットなども扱っており、田中の制作するZINEも置いてある。田中が高校〜大学の頃一緒に音楽をやっていたバンドのメンバーが服好きで、彼らに連れられて来てもらってから田中も通うようになった。当時FILMの店内BGMはブランド「ZAN」を主宰する服飾作家の森清美が選曲しており、服をじっくりと見るのに適した内省的な音楽が流れている。当時バンド・ミュージックばかり聴いていた田中は、FILMの音楽に出会ったことで自身の音楽性が大きく変わるることになったという。この近くのスタジオで練習して、FILMに寄って、三茶までだらだら歩いてご飯を食べるのが当時の定番だった。

【Creepy Nutsのオールナイトニッポン0  企業広告枠でハイライト版が放送されました】 街にはリズムがある。 長い時間をかけて蓄積された文化や物語が、その「場所」のリズムとなってニジみ出す。 Forget the reviews. Follow your rhythm. Placyでは、ミュージシャンの、場所への記憶を辿るプレイスリストを作っています。 「プレイスリスト クロストーク」 今夜登場してくれるのは、下記のお二人です。 2人のプレイスリスト - フルバージョン (各10箇所)は PlacyのIOSアプリで閲覧可能です。 ------------------------------------------------------------------------------ ■TaiTan(Dos Monos) 1993年生まれ。ラッパー。2018年にアメリカのレーベル・Deathbomb Arcと契約し、2019年に1stアルバム『Dos City』、2020年に2ndアルバム『Dos Siki』を発表。コピーライター/プランナーとしても活動し、Dos Monos「Abletonトラック制作画面公開広告」やBudweiserの「RE:CONNECT」等を手掛ける。最近は音声コンテンツ制作に目覚め、WIREDでのPodcast連載やMONO NO AWARE 玉置周啓氏とのPodcastの配信等にも注力。 > TaiTan(Dos Monos) 登場Place 抜粋 The Henz Club (韓国) 韓国・ソウルの中心街にあるナイトクラブ。アンダークラウンドとオーバーグラウンドの中間にあるようなクラブで、TaiTanが海外でのライブを初めて経験した場所。知り合いの韓国のアーティストに紹介されてThe Henz Clubに音源を送ったところ、ライブ出演のオファーを受けた。話す機会は少なかったにもかかわらず、オーナーが焼肉を食べに連れて行ってくれたという、TaiTanがリスペクトするベニューのひとつ。 ■Kenta Tanaka 1993年、東京都生まれ。ギタリスト/都市音楽家(Urban Composer)。都市の現象を音楽/サウンドアート制作に応用することで、都市を主題に音を紡ぐ「都市作曲(Urban Composition)」の確立を模索している。個展として、都市の記憶を聴覚的に回想する展示「Urban Reminiscence——Sound, Object, and Rhythm」Sta.・東京(2020)を開催。音楽を取り巻く環境への批評zine『jingle』の制作や、多方面への音楽提供など、多岐に渡る活動を展開。 > Kenta Tanaka 登場Place 抜粋 FILM(古着屋) —下北沢・東京 下北沢駅を南下して5分ほど。信号「代沢三差路」のたもとにある古着屋。古道具や古書、CD、カセットなども扱っており、田中の制作するZINEも置いてある。田中が高校〜大学の頃一緒に音楽をやっていたバンドのメンバーが服好きで、彼らに連れられて来てもらってから田中も通うようになった。当時FILMの店内BGMはブランド「ZAN」を主宰する服飾作家の森清美が選曲しており、服をじっくりと見るのに適した内省的な音楽が流れている。当時バンド・ミュージックばかり聴いていた田中は、FILMの音楽に出会ったことで自身の音楽性が大きく変わるることになったという。この近くのスタジオで練習して、FILMに寄って、三茶までだらだら歩いてご飯を食べるのが当時の定番だった。

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クロストーク Suga&Taka 「クロストーク.fm」へようこそ。クロストークは、AIなどの界隈で最近起こった出来事やニュースから得た気づきやアイデアについてWebマーケティングの専門家(文系♂)とITエンジニア(理系♂)の2人のおっさんが話すビジネスポッドキャストです。なぜか大手ポッドキャストでアップされなくなったので、新しいアカウントからお送りするクロストークシーズン2シーズン1の40回分はコチラから→ https://anchor.fm/x-talk感想、ご意見、お問合せは下記まで。Twitter https://twitter.com/Xtalk11eメール [email protected] 今晩、子どもと何話す? NewsPicks for Kids 2022年創刊のまったく新しい子ども新聞 NewsPicks for Kidsがお届けするポッドキャスト「今晩、子どもと何話す?」では、編集長の金谷亜美とアートディレクターの櫻田潤による、クロストークをお届け。今晩、子どもとの対話のきっかけとなるようなトピックをお届けします。出演金谷亜美(NewsPicks for Kids 編集長)櫻田潤(NewsPicks for Kids アートディレクター)プロデューサー福田滉平デザインすなだゆかソーシャル経済メディア、NewsPicksがお届けする、まったく新しい子ども新聞、NewsPicks for Kidsでは、家族でもっと話そう世界のこと、をコンセプトにご家庭にグローバルな視点をお届けしています。◯NewsPicks for Kidsについて⁠⁠https://kids.newspicks.com⁠ 100miles100times Tomokazu Ihara 「生涯で100マイルを100本完走」このスローガンを達成すべく走り続ける井原知一選手。この番組は井原選手のプロジェクトと並走し実況を行う「リアルタイム・ドキュメンタリー」日本を代表する100マイルレーサーで、娘をもつ父親で、社会人ランナー。そんな井原選手のレース参戦記、練習の効率化、海外レースのレポート、時にはゲストとのクロストーク、そして数々の100マイルを通して得た知見。これらが濃密にコンパクトに盛り込まれます。不定期で公開収録イベントも行なっています。番組/イベントの詳細はFacebook「Podcast: 100miles 100times」ページにて!This podcast is to mainly talk about my journey to accomplish 100mile runs 100times as a lifetime achievement. This podcast will be broadcasting in Japanese. 本読むネズミ ― 藝大×東大 言葉と音の間で本をめぐる 高橋宏治(作曲家)と田口仁(文化史研究者) 本を読むように、音を聴くように、映画を観るように、世界を考える。東京藝大出身の作曲家 × 東大出身の文化史研究者が、 文学・海外文学・哲学・映画・アートを横断しながら語る、 知と感性のクロストーク番組 「本読むネズミ」。🎙 毎回1冊の本を起点に、思考と想像が静かに拡張していく読書トーク。 ■ X(Twitter) https://twitter.com/honyomunezumi ■ Instagram https://www.instagram.com/honyomunezumi ■ note https://note.com/honyomunezumi 📩 お便りフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf3ygQMr8rk5uWL-sMrs24w5yVchJqrw7CxCq8rbVhJS8pCmA/viewform 🎪 お仕事のご依頼はこちら ・📖 文学イベントでのトーク×作曲 ・🎹 オリジナル楽曲・劇伴音楽の作曲 ・🎙 トークイベント/公開収録/コラボ出演 ・📚 出版社・書店・美術館などでの学術×アート企画 📧 お仕事・お問い合わせ [email protected]

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This episode is 39 minutes long.

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This episode was published on December 8, 2020.

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