土壌のネットワークから考える暮らしとビジネス:Tokyo Regenerative Food Lab(#6)後編 episode artwork

EPISODE · Oct 5, 2023 · 31 MIN

土壌のネットワークから考える暮らしとビジネス:Tokyo Regenerative Food Lab(#6)後編

from 『WIRED』日本版 · host 『WIRED』日本版

食を起点に、わたしたちの暮らしや社会、都市の未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。SynecO代表の舩橋真俊をゲストに迎えた#6の前編を振り返り、Next Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー田中宏隆(UnlockX ファウンダー)岡田亜希子(シグマクシス Research/Insight Specialist)松島倫明(『WIRED』日本版 編集長) ◼︎ ︎️️プロフィール 田中宏隆|HIROTAKA TANAKAUnlocX代表。SKS JAPANファウンダー。SPACE FOODSPHERE理事/ベースフード 社外取締役/クックパッド 社外取締役 。パナソニック、マッキンゼーを経て、2017年にシグマクシスに参画し、グローバルフードテックサミット「SKS JAPAN」を立ち上げた。食にかかわる事業開発に伴走し、コミュニティづくりに取り組むなかで、食のエコシステムづくりを目指し、23年10月にUnlocXを創設。共著に『フードテック革命』がある。 岡田亜希子|AKIKO OKADAマッキンゼー・アンド・カンパニー等コンサルティング企業にて、リサーチスペシャリストとして従事。2017年以降、フードテック領域におけるエコシステム構築活動にかかわる。グローバルフードテックサミットである「SKS JAPAN」創設および、その後の企画・運営に参画するほか、フードテック関連のコミュニティ構築、インサイトの深化、情報発信などの活動に従事。『フードテック革命』の共著者。 松島倫明|MICHIAKI MATSUSHIMA『WIRED』日本版 編集長。内閣府ムーンショットアンバサダー。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。家族と半野良ネコ1匹とニワトリ2羽。 ◼︎ ︎️️関連記事資本主義のなかで、「自然 - 社会共通資本」を確立する──SynecO:特集「リジェネラティブ・カンパニー」がんばれ人類!「拡張生態系」から学ぶ、これからの生存の作法 ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版『WIRED』は"未来"を実装するメディアです。この絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当てます。わたしたちが"発見"するブレイクスルーやイノベーションが、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すのです。公式サイトは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ※『WIRED』によるFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ◼︎ ︎️️WIRED SZ MEMBERSHIPとは?厳選されたデジタル記事やイベント、編集長のレターや雑誌のデジタル版の提供を通じて「インスピレーション」と「知的好奇心」を促す有料サブスクリプションサービスです。SZ とは「Speculative Zone」の頭文字で、「スペキュラティブ(思索/試作的)な場所」という意味が込められています。玉石混交の情報が溢れる今日の社会において、信頼できるコンテンツに触れ、複眼的に思考し、未来を実装する力を涵養することができる「特区」、それがWIRED SZ MEMBERSHIPです。詳細は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ※ WIRED SZ MEMBERSHIPのFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。

食を起点に、わたしたちの暮らしや社会、都市の未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。SynecO代表の舩橋真俊をゲストに迎えた#6の前編を振り返り、Next Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー田中宏隆(UnlockX ファウンダー)岡田亜希子(シグマクシス Research/Insight Specialist)松島倫明(『WIRED』日本版 編集長) ◼︎ ︎️️プロフィール 田中宏隆|HIROTAKA TANAKAUnlocX代表。SKS JAPANファウンダー。SPACE FOODSPHERE理事/ベースフード 社外取締役/クックパッド 社外取締役 。パナソニック、マッキンゼーを経て、2017年にシグマクシスに参画し、グローバルフードテックサミット「SKS JAPAN」を立ち上げた。食にかかわる事業開発に伴走し、コミュニティづくりに取り組むなかで、食のエコシステムづくりを目指し、23年10月にUnlocXを創設。共著に『フードテック革命』がある。 岡田亜希子|AKIKO OKADAマッキンゼー・アンド・カンパニー等コンサルティング企業にて、リサーチスペシャリストとして従事。2017年以降、フードテック領域におけるエコシステム構築活動にかかわる。グローバルフードテックサミットである「SKS JAPAN」創設および、その後の企画・運営に参画するほか、フードテック関連のコミュニティ構築、インサイトの深化、情報発信などの活動に従事。『フードテック革命』の共著者。 松島倫明|MICHIAKI MATSUSHIMA『WIRED』日本版 編集長。内閣府ムーンショットアンバサダー。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。家族と半野良ネコ1匹とニワトリ2羽。 ◼︎ ︎️️関連記事資本主義のなかで、「自然 - 社会共通資本」を確立する──SynecO:特集「リジェネラティブ・カンパニー」がんばれ人類!「拡張生態系」から学ぶ、これからの生存の作法 ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版『WIRED』は"未来"を実装するメディアです。この絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当てます。わたしたちが"発見"するブレイクスルーやイノベーションが、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すのです。公式サイトは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ※『WIRED』によるFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ◼︎ ︎️️WIRED SZ MEMBERSHIPとは?厳選されたデジタル記事やイベント、編集長のレターや雑誌のデジタル版の提供を通じて「インスピレーション」と「知的好奇心」を促す有料サブスクリプションサービスです。SZ とは「Speculative Zone」の頭文字で、「スペキュラティブ(思索/試作的)な場所」という意味が込められています。玉石混交の情報が溢れる今日の社会において、信頼できるコンテンツに触れ、複眼的に思考し、未来を実装する力を涵養することができる「特区」、それがWIRED SZ MEMBERSHIPです。詳細は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。 ※ WIRED SZ MEMBERSHIPのFOOD関連の記事は⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠。

NOW PLAYING

土壌のネットワークから考える暮らしとビジネス:Tokyo Regenerative Food Lab(#6)後編

0:00 31:04

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

No similar episodes found.

No similar podcasts found.

Frequently Asked Questions

How long is this episode of 『WIRED』日本版?

This episode is 31 minutes long.

When was this 『WIRED』日本版 episode published?

This episode was published on October 5, 2023.

What is this episode about?

食を起点に、わたしたちの暮らしや社会、都市の未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。SynecO代表の舩橋真俊をゲストに迎えた#6の前編を振り返り、Next Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー田中宏隆(UnlockX ファウンダー)岡田亜希子(シグマクシス Research/Insight Specialist)松島倫明(『WIRED』日本版 編集長) ◼︎...

Can I download this 『WIRED』日本版 episode?

Yes, you can download this episode by clicking the download button on the episode player, or subscribe to the podcast in your preferred podcast app for automatic downloads.
URL copied to clipboard!