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活けるキリスト一麦教会 祈祷会 講解メッセージ — 185 episodes
2025年5月28日祈祷会 講解説教-最終回 Ⅱテモテ4:9~22「主があなたの霊とともにいてくださいますように。恵みがあなたがたとともにありますように。」
2025年5月7日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ4:6~8「キリスト信仰を最後まで守り通すことができるように」
2025年4月23日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ4:1~5「厳かに命じます。みことばを宣べ伝ええなさい。」
2025年4月2日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ3:10~17「あなたは、学んで確信したところにとどまっていなさい。」
2025年2月26日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ3:1~9「自己愛の時代」
2025年2月5日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:23~26「力まかせではダメ」
2025年1月22日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:19~22「義と信仰と愛と平和を追い求めなさい」
2025年1月15日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:14~18「クリスチャン。ベストを尽くそう」
2025年1月1日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:10~13「忍耐を必要としたことはありましたか?」
2024年12月4日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:8~9「手ごたえはいらない」
2024年11 月27日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:3~7「ノーペイン ノーゲイン」
2024年11 月6日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ2:1~2「指輪ではなくネックレス」
2024年10 月16日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ1:13~18「オネシポロ」
2024年10 月9日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ1:12~14「生き生きとイエス様を信じて行ってください」
2024年10 月2日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ1:8~12「恥ずかしくなどない」
2024年9月25日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ1:5~7「神の賜物を燃え立たせなさい」
2024年9月4日祈祷会 講解説教 Ⅱテモテ1:1~5「恵みとあわれみと平安がありますように」
2024年8月28日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:20~21「グノーシス主義」
2024年7月10日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:15~19「主権者が良くしてくださる」
2024年7月3日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:11~14「聖なる神の人よ」
2024年6月26日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:6~10「満足する歩みはどんな歩みか」
2024年6月12日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:3~8「偽教師のレシピ」
2024年6月5日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ6:1~2「交わりを腐らせるもの」
2024年5月29日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ5:23「水とお薬」
2024年5月15日祈祷会 講解説教Ⅰテモテ5:22、24、25「だれにも性急に按手をしてはいけません」
#160-講解説教ローマ10:10~11:1「福音とは何か」
#159-講解説教ローマ10:1~15「何から救われるのか」
#158-講解説教ローマ10:1~2「本当の福音のために生きる」
#157-講解説教ローマ9:18〜33「あわれみの器」
#156-講解説教ローマ9:6〜16「人間の願いや努力によるのではなく、あわれんでくださる神によるのです。」
#155-講解説教ローマ9:1~8「私には大きな悲しみがあります」
#154-講解説教ローマ8:35~39「神の愛は永遠の愛である」
#153-講解説教ローマ8:30~34「勝利はキリスト者に」
#152-講解説教ローマ8:26~31「聖なる者とされる益」
#151-講解説教ローマ8:18~25「クリスチャンは永遠を見る存在である」
#150-講解説教ローマ8:17~18「聖霊によって神の子である」
#149講解説教ローマ8:14~17「神の子どもになるということはどういうことなんですか?」
#148講解説教ローマ8:9~11「私たちが御霊によってキリストの中に浸けられた」
#147講解説教ローマ8:3~6「神は罪を犯さない道を用意してくださっている」
#146講解説教ローマ8:3「律法が悪いのではない。人間が悪い。」
#145講解説教ローマ8:1~2「というわけで、なぜなら」
#144講解説教ローマ7:14~25「私たちは新しい人になった」
#143講解説教ローマ7:1~12「律法さんとイエス様」
#142講解説教ローマ6:19~23「二種類の最終目的地」
#141講解説教ローマ6:11~19「それは違う」
#140講解説教ローマ6:8「信仰告白」
#139講解説教ローマ6:1~4、7~11「ほら見てみろ神はいる」
#138講解説教ローマ5:12~21「まるで液体のように」
#137講解説教ローマ5:6~11「だけれども愛する」
#136講解説教ローマ5:3~5「艱難、忍耐、練達、希望」
#135講解説教ローマ5:2~5「艱難、忍耐、練達、希望」
#134講解説教ローマ5:1「神との平和」
#133講解説教ローマ4:23~5:1「その信仰を義とみなされるのです」
#132講解説教ローマ4:10~22「信仰こそ」
#131講解説教ローマ3:24「キリスト・イエスの贖いのゆえに」
#130講解説教ローマ3:20「律法とは」
#129講解説教ローマ3:1~19「ユダヤ人も異邦人も罪の下にある」
#128講解説教ローマ2:16「中身が本物かどうか」
#127講解説教ローマ1:29~32「罪のリスト」
#126講解説教ローマ1:24~32「この時代における聖書の必要性」
№125講解説教ローマ1:18「神は聖であり、義であり、愛なるお方」
№124講解説教ローマ1:17「福音には神の義が入っているんだから」
№123講解説教ローマ1:15~16「福音は伝えたいものなのだ」
№122講解説教ローマ1:8~13「互いの信仰によって、ともに励ましを受けたいのです」
№121講解説教ローマ1:1~7「福音のために選び分けられ」
№120講解説教ガラテヤ6:11~18「焼き印」
№119講解説教ガラテヤ6:6~10「献げて生きる」
№118講解説教ガラテヤ6:1~5「柔和な心でその人を正してあげなさい」
№117講解説教ガラテヤ5:19~26「肉の行いリスト」
№116講解説教ガラテヤ5:16~26「キリスト的」
№115講解説教ガラテヤ5:13~15「キリスト者の自由」
№114講解説教ガラテヤ5:7~12、へブル8:5「福音を信じ福音に生かされ福音を宣べ伝える」
№113講解説教ガラテヤ5:1~6「恵みのみ」
№112講解説教ガラテヤ4:21~5:1「キリストにある自由」
№111講解説教ガラテヤ4:11~19「私たちは幸い」
№110講解説教ガラテヤ4:9~11「御神の恵みをおぼえての行い」
№109講解説教ガラテヤ3:26~29、4:1~11「もはや奴隷ではなく、子です」
№108講解説教ガラテヤ3:26「キリストに対する信仰によって神の子どもです」
№107講解説教ガラテヤ3:19~26「律法とは何でしょうか」
№106講解説教ガラテヤ3:14~18「相続が約束された者の喜び」
№105講解説教ガラテヤ3:9~14「信仰のみ」
№104講解説教ガラテヤ3:6~10「信じて与えられよ」
№103講解説教ガラテヤ3:1~5「自ら希望を失う、愚かなガラテヤ人」
№102講解説教ガラテヤ2:20「死にたる私、生けるキリスト」
№101講解説教ガラテヤ2:20~21「ウォンテッド」
№100講解説教ガラテヤ2:19~20「我、もはや生きるにあらずとは」
№099講解説教ガラテヤ2:15~19「私たちは生まれながらのユダヤ人」
№098講解説教ガラテヤ2:6、11~14「ペテロの芝居」
№097講解説教ガラテヤ2:1~6「一歩だって譲らない」
№096講解説教ガラテヤ1:21~24「神にのみ栄光が」
№095講解説教ガラテヤ1:20「コラムデオ」
№094講解説教ガラテヤ1:10、11「下からではない、上からだ」
№093講解説教ガラテヤ1:6~10「救いはキリスト100%なんです」
№092講解説教ガラテヤ1:4「今の悪の世界から私たちは救い出された」
№091講解説教ガラテヤ1:1「神の恵みによる救い」
№090講解説教Ⅱコリント13:11~13「聖なる挨拶をかわしなさい」
№089講解説教Ⅱコリント13:8「力と自由」
№088講解説教Ⅱコリント13:5~7「信仰をテストせよ」
№087講解説教Ⅱコリント12:20~13:5「最後の警告が始まる」
№086講解説教Ⅱコリント12:11~19「教会への思い」
№085講解説教Ⅱコリント12:7~10「へりくだらされたその時に」
№084講解説教Ⅱコリント12:1~7「キリストを目的として生きるように」
№083講解説教Ⅱコリント11:16~30「クリスチャンの強さ」
№082講解説教Ⅱコリント11:13~15「あなたの目的は?」
№081講解説教Ⅱコリント11:1~12「だったら誇りますよ」
№080講解説教Ⅱコリント10:12「みことばに仕える者に与えられている権威は人と比較するものではない」
№079講解説教Ⅱコリント10:7~11「教職者の権威」
№078講解説教Ⅱコリント10:1~6「偽使徒との戦い」
№077講解説教Ⅱコリント9:6~7「収穫のための献金」
№076講解説教Ⅱコリント9:1~7「献金は心からささげるのだ」
№075講解説教Ⅱコリント8:13~22「献金によって平等をはかる」
№074講解説教Ⅱコリント8:8~13「献金と十字架の愛」
№073講解説教Ⅱコリント7:1~7「心と体を聖めなさい」
№072講解説教Ⅱコリント6:16~7:1「ホーリネスは力」
№071講解説教Ⅱコリント6:1〜2「神の恵みを無駄にしないでください」
№070講解説教Ⅱコリント5:16〜17「霊的な標準でキリストを知る」
№069講解説教Ⅱコリント5:11〜12「神の御顔の前で」
№068講解説教Ⅱコリント5:9〜10「伝道とともに善行を」
№067講解説教Ⅱコリント5:1〜10「テント」
№066講解説教Ⅱコリント4:7〜15「神の逆説」
№065講解説教Ⅱコリント4:1〜7「私たちは土の器」
№064講解説教Ⅱコリント3:14〜18「しかし、人が主に立ち返るなら、いつでもその覆いは除かれます」
№063講解説教Ⅱコリント3:1〜2「私たちは読まれている」
№062講解説教Ⅱコリント2:12〜17「主が門を開いてくださった」
№061講解説教Ⅱコリント2:7「オセロ」
№060講解説教Ⅱコリント1:15〜23「約束の遅れは、待っておられるのだ」
№059講解説教Ⅱコリント1:1~「慰めることができるのです」
№058講解説教Ⅰコリント16:19~24「あなたがたによろしくと言っています」
№057講解説教Ⅰコリント16:15~24「このような人々の労をねぎらいなさい」
№056講解説教Ⅰコリント16:14「愛の下味」
№055講解説教Ⅰコリント16:13後半「男らしく強くありなさい」
№054講解説教Ⅰコリント16:13前半「目を覚ましていなさい」
№053講解説教Ⅰコリント16:1~9「霊的に門を見ていますか?」
№52講解説教Ⅰコリント15:51~58「私たちに勝利を与えてくださいました。」
№051講解説教Ⅰコリント15:35~49「朽ちるもので蒔かれ、朽ちないものによみがえらされ」
№050講解説教Ⅰコリント15:27~29「からだのよみがえり」
№49講解説教Ⅰコリント15:21~26「今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。」
№48講解説教Ⅰコリント15:12~20「復活を信じること」
№47講解説教Ⅰコリント15:3~11「恵み前、恵み後」
№46講解説教Ⅰコリント15:1~5「福音のこと」
№45講解説教Ⅰコリント14:33~40「聖書が主の命令」
№044講解説教Ⅰコリント14:20~「もったいなくはない」
№043講解説教Ⅰコリント14:2~「あなたにもわかって欲しい」
№042講解説教Ⅰコリント13:8~13「私たちは不完全な生き物である」
№041講解説教Ⅰコリント12:31「善より愛」
№040講解説教Ⅰコリント12:8~11「誰もそれにもれていない」
№039講解説教Ⅰコリント12:1~12「賜物の源と目的」
№038講解説教Ⅰコリント11:27~34「ふさわしくないままでパンを食べるなら」
№037講解説教Ⅰコリント11:23~26「聖餐式」
№036講解説教Ⅰコリント11:17~22「聖餐と愛餐」
№035講解説教Ⅰコリント11:1~16「礼拝の乱れ」
№034講解説教Ⅰコリント10:31~33「人は何のために創られたのか」
№033講解説教Ⅰコリント10:13~21「偶像礼拝を避けなさい」
№032講解説教Ⅰコリント10章10節「つぶやいてはならない」
№031講解説教Ⅰコリント10章9節「主を試みるという港に気を付けること」
№030講解説教Ⅰコリント10章8節「姦淫という港に行くと嵐が来るので気を付けるように」
№029講解説教Ⅰコリント10章1~12節「クリスチャンのための予報」
№028講解説教Ⅰコリント9:23~27「クリスチャンはアスリート」
№027講解説教Ⅰコリント9:19「変化に耐える」
№026講解説教Ⅰコリント9章「キリスト者の自由と不自由」
№025講解説教Ⅰコリント8章「偶像に献げた肉とクリスチャンの対応」
№024講解説教Ⅰコリント7:17~24「人間の主」
№023講解説教Ⅰコリント7:10~16「結婚と離婚」
№022講解説教Ⅰコリント7:1~7「義務と権利」
№021講解説教Ⅰコリント6:1~10「教会の中の争い」
№020講解説教Ⅰコリント5:1、2、6、7、8「コリント教会の不品行」
№019講解説教Ⅰコリント4:6~14、16「高慢にならないため」
№018講解説教Ⅰコリント3:14〜23「教会の働き」
№017講解説教 Ⅰコリント3:9~16「教会」
№016講解説教 Ⅰコリント3:1~7「ただ者ではない」
№015講解説教 Ⅰコリント2:10~16「御霊とみことば」
№014講解説教 Ⅰコリント1:22~25「ユダヤ人とギリシャ人のつまづき」
№013講解説教 Ⅰコリント1:17~21、2:1~7「宣教の言葉の愚かさ」
№012講解説教Ⅰコリント1:10~13「コリント教会の争い」
№011講解説教 Ⅰコリント1:1~9「コリントにある神の教会」
№010講解説教 Ⅱテサロニケ3:16「平和は状況ではなく主とともにいること」
№009講解説教Ⅱテサロニケ3:2~15「労働」
№008講解説教Ⅱテサロニケ2:16、17~3:1「永遠の慰め」
№007講解説教Ⅱテサロニケ2:14~15「福音による栄光」
№006講解説教Ⅱテサロニケ2:12~14「神のさばき」
№005講解説教Ⅱテサロニケ2:1~7「再臨に関して、お願いがあります。」
№004講解説教Ⅱテサロニケ1:11~12「とりなしの祈り」
№003講解説教Ⅱテサロニケ1:4~10「神の正しい裁き」
№002講解説教Ⅰテサロニケ5:26~Ⅱテサロニケ1:2「すべてのクリスチャン」
№001講解説教Ⅰテサロニケ5:23~25「教会の健康」