井の中の蛙「散乱」 cover art

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井の中の蛙「散乱」 — 271 episodes

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Title
1

UGC & Short Video 10,000 view / 制作と演奏の近況

2

【朗読】空白を耐え忍べるか

3

【朗読】手触りの喪失

4

【朗読】なぜ文章に惹かれるのか

5

【朗読】袴で茶会へ

6

【朗読】雄弁さの制御、没個性化について

7

【朗読】音楽、哲学、狩猟についての簡単な案内

8

【朗読】慇・懃・無・礼

9

【朗読】イントゥ・ジ・アンノウン

10

【朗読】休息による自由の逆照射

11

【朗読】決定論への微々たる抵抗

12

「散乱」ストリーミング&DL数5,000回突破 / note経由でYouTubeの流入が増加したのは何故か

13

【朗読】凪の条件

14

【朗読】待機中の閑暇

15

【朗読】移動中の閑暇

16

【朗読】行動の堆積、言葉の揮発性について

17

【朗読】苦痛と死、品性のファスト化

18

哲学17位 / 只それだけの為に頭を使って

19

【朗読】猟の終わりに

20

UGC & Short Video 5,000 view / セッションと掲示板と即レスと

21

【朗読】リゾームからツリーへ

22

【朗読】淡い期待、やがて生じる油断について

23

【朗読】友人関係について言語化を試みる

24

【朗読】不可欠な踏切板

25

【朗読】中途半端な芸

26

【朗読】お気持ち表明は二の次にして

27

【朗読】綺麗事を守った先に

28

【朗読】裏腹という奥深さ

29

【朗読】何を書いたってキモくなるのならば、いっそとことんキモくなろうじゃないの

30

【朗読】2期目の猟

31

【朗読】家族旅行と怠惰な思考の話

32

【朗読】最後のピース

33

【独白】2025年の振り返り / おすすめ回TOP3

34

口は災いの元 / 現実と深淵の接続

35

サイコじゃないと証明させて(仮)

36

恥部を額装する / 虚構と経済合理性の不気味さ

37

若く柔らかい頭の集い

38

散歩(移動)における自己回復と脱目的

39

幼少期の制約と相反する遊び心について

40

雑談とは一体何だったのか

41

年末は猟と忘年会の板挟み

42

さほどやりたい事、求めるもの、好きな人はいないのかもしれない

43

分散で蓄積する見えない負債

44

哲学的バックボーンについて

45

起伏と凪の狭間で

46

思考をサボって良い物を得たい

47

他者への急速な慣れとリアリズムの徹底

48

面白がって貰う下地

49

嬉しい悲鳴

50

【朗読】まじめであるがゆえに

51

【朗読】脳を真っ白にする

52

本番の質と時間のトレードオフ

53

【朗読】狂行①

54

【朗読】いざ、射撃大会へ

55

【朗読】続・配達業務への興味

56

【朗読】バッファが無いとこうなる

57

【朗読】意図的に、そして記号的に

58

昔の私に出会う帰路

59

【朗読】アートワークの製作について

60

【朗読】どんな言葉が返ってくるだろうか?

61

【朗読】興味関心がニッチに偏る理由

62

声の次は歌

63

【朗読】一人の台所は邪道に習う迄

64

【朗読】食の官能性

65

制約によって創作は加速するのか?

66

【朗読】茶道と着物と卒業と

67

【朗読】予告先発

68

【朗読】それは極めてしなやかな繋がり

69

【朗読】何もしない、を考える

70

【朗読】鈍行と不義理のジレンマ

71

【朗読】半強制的朝型人間

72

【朗読】執筆紀行

73

【朗読】同時並行的忘却

74

突き抜けて、核

75

【朗読】動き続ける我々は

76

【詩】発散

77

【朗読】スリーピースよ、動き出せ

78

【詩】巻き添え

79

新たな投稿と連作朗読について

80

【朗読】猟に行く理由④

81

【朗読】猟に行く理由③

82

【朗読】猟に行く理由②

83

【朗読】猟に行く理由①

84

【朗読】ポーカー・ハンド

85

茶道、暫しのお暇を頂戴す

86

失った時の事を考える

87

24年振り返り / ゲームがもたらす操作感覚と別視点

88

【朗読】約束や規則の中で泳ぎ回る者

89

ごくごく小さな意思決定へのブレーキ

90

絞ると頭が軽くなる

91

過去は基本潜航、時折浮上

92

【朗読】抜け落ちていた感覚

93

【朗読】人に何かを始めさせたいという欲動

94

賽は投げられた

95

一人旅に出かけたい

96

準備不足は想像力の欠如で起こる

97

【朗読】振られた数値との折り合い

98

【朗読】フットワーク重め

99

【朗読】不言実行の静かな暴力性

100

一人活動を劇的に加速させても、もう大丈夫そう

101

入賞や合格の賞味期限は足早

102

【朗読】稽古の果てに何が見えたんだ

103

【朗読】貴方が何処の誰でも何者でも

104

【朗読】前提をかっ飛ばす会話

105

【朗読】仮に打ち込むものが見つかっていたとて

106

【朗読】運も良かった

107

未来に向かって栞を挿す

108

【朗読】ブレイン・ハック

109

誠実さに関する仮説

110

ビビっておいて損はない

111

認知と肉体を一直線化する

112

お弁当は手料理の本番

113

【朗読】さらば碧き君の面影

114

あまりに大きすぎる釣り針

115

誰も老いには勝てない

116

目的が見失われる時/ 話の練習場所の有無

117

【朗読】ピーキー・エンジン

118

【朗読】洗濯機が壊れた

119

【朗読】肌に馴染むまで時間を割く

120

最近の状況整理

121

ベンチマークの可否

122

他者に判断を委ねる行為の脆弱性

123

オープンソース化の弊害と発見。ポリシーの再認識について

124

仕事が出来るって何だろう

125

ユーモアとアイロニーの分岐点

126

人の善意を真正面から受け止めてみる

127

キャラクターがわからない

128

習事に求める物/個と集合体

129

私だけ、貴方だけの最適解

130

成功体験共有の塩梅が分からない

131

結婚式に向いていない人

132

情熱の集中と分散、保持について

133

またどこかで

134

所有格の危うさ

135

トライアンドエラー強化の1年

136

重さを無くしたい

137

敵は己の油断と過信

138

ズレている事が認められた日

139

情報のひとり歩きに関する悪寒

140

容量を喰われる

141

会話の前提整理と行動理念について

142

脱キリギリス計画

143

100時間という数字

144

資格取得に関する注意喚起

145

軽い創作で重さを無くしていく

146

遅めの反抗期のようなもの

147

説明出来ない感想は嬉しい

148

出し分ける側面の塩梅

149

主体性が道を切り拓く鍵であると仮定する

150

緊張の理由とその対策

151

感動体験の有無

152

ジャズバンドを組みたい

153

いざ再挑戦

154

期待収益率

155

溢れ出る経緯の違い

156

裸と包装紙

157

無償の協力には興味本位の側面も

158

アーカイブ観測中

159

火事場力という選択肢

160

ドライとウェット

161

感動と反省の一夜

162

思いがけぬ誘いと動揺

163

パッシブである上での心構え

164

課題が手元を離れてからの事を考える

165

結論、趣味では無い

166

認識の雑さから紡がれる文章

167

眼前のリアリティ

168

アルバム制作中の心境

169

より真摯に向き合う時間

170

音で表すという選択肢

171

文章に起こすならば

172

100回目の収録で思う事

173

後に大きな歪みになり得るもの

174

急速なコスプレ化による変身願望達成への警鐘

175

小言に向けての身辺整理

176

静かな燦爛

177

好機は制御不能

178

能動的行動に付随する嗜好の片鱗

179

追い求めた概念の正体

180

ハッタリの効力が消える時

181

休んで思った事など

182

料理と音楽

183

抽象度別表現方法

184

ただ早いだけで

185

前提として自慰の要素を含むもの

186

学術的嗜好と大衆的熱狂のいたちごっこ

187

教える立場、教えられる立場の狭間で

188

手間と体験の中に

189

家族、友人と会える残り回数の試算

190

若さというボーナスタイム

191

怒りの度合いに面食らった

192

即時性を求めない会話の豊かさ

193

評価の振り幅と居心地の悪さ

194

金額と高揚と効用

195

放出の喜びと懸念事項

196

ひとり暮らし野郎

197

美学の側に取りこぼしあり

198

飲酒読書法

199

流動体から球体への変遷と矜持

200

何故鋭利な言葉を使うのか

201

食についての疑問と違和感

202

やりすぎという事はない

203

我慢というか引き算というか

204

先送りの代償

205

結果的に舐めている行為

206

欲望をスローモーにする意義

207

現実への出力の前に

208

音楽と哲学の共通点

209

ある種不用意な用意

210

虫が良すぎた

211

本当の瞬間はいつも

212

社会的評価と人間性の乖離

213

人にやさしくの前提

214

関連情報への違和感

215

趣味はかかり過ぎない

216

極端な思い出の中で

217

外の塩梅を知りたい

218

所詮触媒に過ぎない

219

外星人化計画

220

2022年最後の収録回

221

削る前は一律で良くない

222

ボトルネック消失バグ

223

巨大な後ろ盾への戒め

224

螺旋や円の魅力

225

生き急ぐ友人の共通項

226

話し方の癖と対人関係への仮説

227

一喜一憂を確率で避けてみたい

228

投げる球の精度上げ

229

動機や感覚に是非は無い

230

楽する為の秘密道具

231

外から見たやる気のある行動

232

発想の乏しさを埋める為に

233

信頼される為の外部対策

234

話のネタを求めて外へ

235

閃きは鮮度が命

236

寄附は与えるだけではない

237

空白から生まれる表現の幅

238

創作における極端な誇張の意義

239

何者でもない時間や空間を尊ぶ

240

枝葉末節と幹のバランス

241

期限の誇張設定に関する仮説

242

人と会う事をタスク化しない

243

適度な痛みや苦しみこそ安心材料

244

自己愛という激毒

245

人間600族からの学び

246

ボールが投げ返される時

247

国家資格の掛け合わせ計画

248

事務手続きアレルギー

249

突発的な無秩序に対する羨望

250

環境依存型の触媒に過ぎない

251

上質な断り文句

252

思考回路はほぼ環境依存

253

連続的な日々、非連続的な日々

254

時間拡張への仮説と過集中

255

情報は基本オープンソース化

256

根拠の無い思い込みは成長を阻害する

257

おめでたい人からの脱却

258

現時点の最優先事項

259

貴方の痛みに比べればそれ程

260

決定論的世界観に身を置くという仮固定

261

墓場まで続く片思い

262

貨幣による可処分時間の拡張

263

給与に関する違和感

264

共同作業に欠かせない要素

265

帰属意識と寄りかかりたい欲

266

不安から恐怖への転換

267

好きと得意は平行線

268

選択的共依存という英断

269

無秩序に身を委ねたい

270

諦める事が出来ない弱さ

271

一人で大人 一人で子供