All Episodes
井の中の蛙「散乱」 — 271 episodes
UGC & Short Video 10,000 view / 制作と演奏の近況
【朗読】空白を耐え忍べるか
【朗読】手触りの喪失
【朗読】なぜ文章に惹かれるのか
【朗読】袴で茶会へ
【朗読】雄弁さの制御、没個性化について
【朗読】音楽、哲学、狩猟についての簡単な案内
【朗読】慇・懃・無・礼
【朗読】イントゥ・ジ・アンノウン
【朗読】休息による自由の逆照射
【朗読】決定論への微々たる抵抗
「散乱」ストリーミング&DL数5,000回突破 / note経由でYouTubeの流入が増加したのは何故か
【朗読】凪の条件
【朗読】待機中の閑暇
【朗読】移動中の閑暇
【朗読】行動の堆積、言葉の揮発性について
【朗読】苦痛と死、品性のファスト化
哲学17位 / 只それだけの為に頭を使って
【朗読】猟の終わりに
UGC & Short Video 5,000 view / セッションと掲示板と即レスと
【朗読】リゾームからツリーへ
【朗読】淡い期待、やがて生じる油断について
【朗読】友人関係について言語化を試みる
【朗読】不可欠な踏切板
【朗読】中途半端な芸
【朗読】お気持ち表明は二の次にして
【朗読】綺麗事を守った先に
【朗読】裏腹という奥深さ
【朗読】何を書いたってキモくなるのならば、いっそとことんキモくなろうじゃないの
【朗読】2期目の猟
【朗読】家族旅行と怠惰な思考の話
【朗読】最後のピース
【独白】2025年の振り返り / おすすめ回TOP3
口は災いの元 / 現実と深淵の接続
サイコじゃないと証明させて(仮)
恥部を額装する / 虚構と経済合理性の不気味さ
若く柔らかい頭の集い
散歩(移動)における自己回復と脱目的
幼少期の制約と相反する遊び心について
雑談とは一体何だったのか
年末は猟と忘年会の板挟み
さほどやりたい事、求めるもの、好きな人はいないのかもしれない
分散で蓄積する見えない負債
哲学的バックボーンについて
起伏と凪の狭間で
思考をサボって良い物を得たい
他者への急速な慣れとリアリズムの徹底
面白がって貰う下地
嬉しい悲鳴
【朗読】まじめであるがゆえに
【朗読】脳を真っ白にする
本番の質と時間のトレードオフ
【朗読】狂行①
【朗読】いざ、射撃大会へ
【朗読】続・配達業務への興味
【朗読】バッファが無いとこうなる
【朗読】意図的に、そして記号的に
昔の私に出会う帰路
【朗読】アートワークの製作について
【朗読】どんな言葉が返ってくるだろうか?
【朗読】興味関心がニッチに偏る理由
声の次は歌
【朗読】一人の台所は邪道に習う迄
【朗読】食の官能性
制約によって創作は加速するのか?
【朗読】茶道と着物と卒業と
【朗読】予告先発
【朗読】それは極めてしなやかな繋がり
【朗読】何もしない、を考える
【朗読】鈍行と不義理のジレンマ
【朗読】半強制的朝型人間
【朗読】執筆紀行
【朗読】同時並行的忘却
突き抜けて、核
【朗読】動き続ける我々は
【詩】発散
【朗読】スリーピースよ、動き出せ
【詩】巻き添え
新たな投稿と連作朗読について
【朗読】猟に行く理由④
【朗読】猟に行く理由③
【朗読】猟に行く理由②
【朗読】猟に行く理由①
【朗読】ポーカー・ハンド
茶道、暫しのお暇を頂戴す
失った時の事を考える
24年振り返り / ゲームがもたらす操作感覚と別視点
【朗読】約束や規則の中で泳ぎ回る者
ごくごく小さな意思決定へのブレーキ
絞ると頭が軽くなる
過去は基本潜航、時折浮上
【朗読】抜け落ちていた感覚
【朗読】人に何かを始めさせたいという欲動
賽は投げられた
一人旅に出かけたい
準備不足は想像力の欠如で起こる
【朗読】振られた数値との折り合い
【朗読】フットワーク重め
【朗読】不言実行の静かな暴力性
一人活動を劇的に加速させても、もう大丈夫そう
入賞や合格の賞味期限は足早
【朗読】稽古の果てに何が見えたんだ
【朗読】貴方が何処の誰でも何者でも
【朗読】前提をかっ飛ばす会話
【朗読】仮に打ち込むものが見つかっていたとて
【朗読】運も良かった
未来に向かって栞を挿す
【朗読】ブレイン・ハック
誠実さに関する仮説
ビビっておいて損はない
認知と肉体を一直線化する
お弁当は手料理の本番
【朗読】さらば碧き君の面影
あまりに大きすぎる釣り針
誰も老いには勝てない
目的が見失われる時/ 話の練習場所の有無
【朗読】ピーキー・エンジン
【朗読】洗濯機が壊れた
【朗読】肌に馴染むまで時間を割く
最近の状況整理
ベンチマークの可否
他者に判断を委ねる行為の脆弱性
オープンソース化の弊害と発見。ポリシーの再認識について
仕事が出来るって何だろう
ユーモアとアイロニーの分岐点
人の善意を真正面から受け止めてみる
キャラクターがわからない
習事に求める物/個と集合体
私だけ、貴方だけの最適解
成功体験共有の塩梅が分からない
結婚式に向いていない人
情熱の集中と分散、保持について
またどこかで
所有格の危うさ
トライアンドエラー強化の1年
重さを無くしたい
敵は己の油断と過信
ズレている事が認められた日
情報のひとり歩きに関する悪寒
容量を喰われる
会話の前提整理と行動理念について
脱キリギリス計画
100時間という数字
資格取得に関する注意喚起
軽い創作で重さを無くしていく
遅めの反抗期のようなもの
説明出来ない感想は嬉しい
出し分ける側面の塩梅
主体性が道を切り拓く鍵であると仮定する
緊張の理由とその対策
感動体験の有無
ジャズバンドを組みたい
いざ再挑戦
期待収益率
溢れ出る経緯の違い
裸と包装紙
無償の協力には興味本位の側面も
アーカイブ観測中
火事場力という選択肢
ドライとウェット
感動と反省の一夜
思いがけぬ誘いと動揺
パッシブである上での心構え
課題が手元を離れてからの事を考える
結論、趣味では無い
認識の雑さから紡がれる文章
眼前のリアリティ
アルバム制作中の心境
より真摯に向き合う時間
音で表すという選択肢
文章に起こすならば
100回目の収録で思う事
後に大きな歪みになり得るもの
急速なコスプレ化による変身願望達成への警鐘
小言に向けての身辺整理
静かな燦爛
好機は制御不能
能動的行動に付随する嗜好の片鱗
追い求めた概念の正体
ハッタリの効力が消える時
休んで思った事など
料理と音楽
抽象度別表現方法
ただ早いだけで
前提として自慰の要素を含むもの
学術的嗜好と大衆的熱狂のいたちごっこ
教える立場、教えられる立場の狭間で
手間と体験の中に
家族、友人と会える残り回数の試算
若さというボーナスタイム
怒りの度合いに面食らった
即時性を求めない会話の豊かさ
評価の振り幅と居心地の悪さ
金額と高揚と効用
放出の喜びと懸念事項
ひとり暮らし野郎
美学の側に取りこぼしあり
飲酒読書法
流動体から球体への変遷と矜持
何故鋭利な言葉を使うのか
食についての疑問と違和感
やりすぎという事はない
我慢というか引き算というか
先送りの代償
結果的に舐めている行為
欲望をスローモーにする意義
現実への出力の前に
音楽と哲学の共通点
ある種不用意な用意
虫が良すぎた
本当の瞬間はいつも
社会的評価と人間性の乖離
人にやさしくの前提
関連情報への違和感
趣味はかかり過ぎない
極端な思い出の中で
外の塩梅を知りたい
所詮触媒に過ぎない
外星人化計画
2022年最後の収録回
削る前は一律で良くない
ボトルネック消失バグ
巨大な後ろ盾への戒め
螺旋や円の魅力
生き急ぐ友人の共通項
話し方の癖と対人関係への仮説
一喜一憂を確率で避けてみたい
投げる球の精度上げ
動機や感覚に是非は無い
楽する為の秘密道具
外から見たやる気のある行動
発想の乏しさを埋める為に
信頼される為の外部対策
話のネタを求めて外へ
閃きは鮮度が命
寄附は与えるだけではない
空白から生まれる表現の幅
創作における極端な誇張の意義
何者でもない時間や空間を尊ぶ
枝葉末節と幹のバランス
期限の誇張設定に関する仮説
人と会う事をタスク化しない
適度な痛みや苦しみこそ安心材料
自己愛という激毒
人間600族からの学び
ボールが投げ返される時
国家資格の掛け合わせ計画
事務手続きアレルギー
突発的な無秩序に対する羨望
環境依存型の触媒に過ぎない
上質な断り文句
思考回路はほぼ環境依存
連続的な日々、非連続的な日々
時間拡張への仮説と過集中
情報は基本オープンソース化
根拠の無い思い込みは成長を阻害する
おめでたい人からの脱却
現時点の最優先事項
貴方の痛みに比べればそれ程
決定論的世界観に身を置くという仮固定
墓場まで続く片思い
貨幣による可処分時間の拡張
給与に関する違和感
共同作業に欠かせない要素
帰属意識と寄りかかりたい欲
不安から恐怖への転換
好きと得意は平行線
選択的共依存という英断
無秩序に身を委ねたい
諦める事が出来ない弱さ
一人で大人 一人で子供