井の中の蛙「散乱」 cover art

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井の中の蛙「散乱」 — 296 episodes

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Title
1

【朗読】下の名前で呼んでくれ

2

【独白】きっかけ作りの道具として

3

【朗読】麗しのホームパーティー

4

【ふりかえる】8月記事

5

【独白】身体の開示

6

【朗読】立ち上がる、微々たる変化

7

【朗読】EPリリース後の所感

8

【朗読】居場所と身体を開示する

9

【朗読】時間もメタも消し飛ばせ

10

【朗読】なんか、あとちょっとかもしれない

11

【朗読】披瀝、静かな波紋

12

【独白】めっちゃ告知の回

13

【朗読】核への接触と対価

14

【ゲスト】AIちゃん(GPT-Live)

15

【朗読】一番下手な場所へ

16

【朗読】時間を買い、手触りを失う

17

【朗読】回ってきた順番

18

【朗読】続・洗濯機が壊れた

19

【独白】内音と外音が重なる時

20

【朗読】高精度な応答と退屈の狭間で

21

【朗読】怠惰を見つめて②

22

【朗読】怠惰を見つめて①

23

【朗読】会話の落としどころ

24

【朗読】親戚の食卓で、未来を見た

25

【朗読】旗を立てるのは、完全変態のあとで

26

UGC & Short Video 10,000 view / 制作と演奏の近況

27

【朗読】空白を耐え忍べるか

28

【朗読】手触りの喪失

29

【朗読】なぜ文章に惹かれるのか

30

【朗読】袴で茶会へ

31

【朗読】雄弁さの制御、没個性化について

32

【朗読】音楽、哲学、狩猟についての簡単な案内

33

【朗読】慇・懃・無・礼

34

【朗読】イントゥ・ジ・アンノウン

35

【朗読】休息による自由の逆照射

36

【朗読】決定論への微々たる抵抗

37

「散乱」ストリーミング&DL数5,000回突破 / note経由でYouTubeの流入が増加したのは何故か

38

【朗読】凪の条件

39

【朗読】待機中の閑暇

40

【朗読】移動中の閑暇

41

【朗読】行動の堆積、言葉の揮発性について

42

【朗読】苦痛と死、品性のファスト化

43

哲学17位 / 只それだけの為に頭を使って

44

【朗読】猟の終わりに

45

UGC & Short Video 5,000 view / セッションと掲示板と即レスと

46

【朗読】リゾームからツリーへ

47

【朗読】淡い期待、やがて生じる油断について

48

【朗読】友人関係について言語化を試みる

49

【朗読】不可欠な踏切板

50

【朗読】中途半端な芸

51

【朗読】お気持ち表明は二の次にして

52

【朗読】綺麗事を守った先に

53

【朗読】裏腹という奥深さ

54

【朗読】何を書いたってキモくなるのならば、いっそとことんキモくなろうじゃないの

55

【朗読】2期目の猟

56

【朗読】家族旅行と怠惰な思考の話

57

【朗読】最後のピース

58

【独白】2025年の振り返り / おすすめ回TOP3

59

口は災いの元 / 現実と深淵の接続

60

サイコじゃないと証明させて(仮)

61

恥部を額装する / 虚構と経済合理性の不気味さ

62

若く柔らかい頭の集い

63

散歩(移動)における自己回復と脱目的

64

幼少期の制約と相反する遊び心について

65

雑談とは一体何だったのか

66

年末は猟と忘年会の板挟み

67

さほどやりたい事、求めるもの、好きな人はいないのかもしれない

68

分散で蓄積する見えない負債

69

哲学的バックボーンについて

70

起伏と凪の狭間で

71

思考をサボって良い物を得たい

72

他者への急速な慣れとリアリズムの徹底

73

面白がって貰う下地

74

嬉しい悲鳴

75

【朗読】まじめであるがゆえに

76

【朗読】脳を真っ白にする

77

本番の質と時間のトレードオフ

78

【朗読】狂行①

79

【朗読】いざ、射撃大会へ

80

【朗読】続・配達業務への興味

81

【朗読】バッファが無いとこうなる

82

【朗読】意図的に、そして記号的に

83

昔の私に出会う帰路

84

【朗読】アートワークの製作について

85

【朗読】どんな言葉が返ってくるだろうか?

86

【朗読】興味関心がニッチに偏る理由

87

声の次は歌

88

【朗読】一人の台所は邪道に習う迄

89

【朗読】食の官能性

90

制約によって創作は加速するのか?

91

【朗読】茶道と着物と卒業と

92

【朗読】予告先発

93

【朗読】それは極めてしなやかな繋がり

94

【朗読】何もしない、を考える

95

【朗読】鈍行と不義理のジレンマ

96

【朗読】半強制的朝型人間

97

【朗読】執筆紀行

98

【朗読】同時並行的忘却

99

突き抜けて、核

100

【朗読】動き続ける我々は

101

【詩】発散

102

【朗読】スリーピースよ、動き出せ

103

【詩】巻き添え

104

新たな投稿と連作朗読について

105

【朗読】猟に行く理由④

106

【朗読】猟に行く理由③

107

【朗読】猟に行く理由②

108

【朗読】猟に行く理由①

109

【朗読】ポーカー・ハンド

110

茶道、暫しのお暇を頂戴す

111

失った時の事を考える

112

24年振り返り / ゲームがもたらす操作感覚と別視点

113

【朗読】約束や規則の中で泳ぎ回る者

114

ごくごく小さな意思決定へのブレーキ

115

絞ると頭が軽くなる

116

過去は基本潜航、時折浮上

117

【朗読】抜け落ちていた感覚

118

【朗読】人に何かを始めさせたいという欲動

119

賽は投げられた

120

一人旅に出かけたい

121

準備不足は想像力の欠如で起こる

122

【朗読】振られた数値との折り合い

123

【朗読】フットワーク重め

124

【朗読】不言実行の静かな暴力性

125

一人活動を劇的に加速させても、もう大丈夫そう

126

入賞や合格の賞味期限は足早

127

【朗読】稽古の果てに何が見えたんだ

128

【朗読】貴方が何処の誰でも何者でも

129

【朗読】前提をかっ飛ばす会話

130

【朗読】仮に打ち込むものが見つかっていたとて

131

【朗読】運も良かった

132

未来に向かって栞を挿す

133

【朗読】ブレイン・ハック

134

誠実さに関する仮説

135

ビビっておいて損はない

136

認知と肉体を一直線化する

137

お弁当は手料理の本番

138

【朗読】さらば碧き君の面影

139

あまりに大きすぎる釣り針

140

誰も老いには勝てない

141

目的が見失われる時/ 話の練習場所の有無

142

【朗読】ピーキー・エンジン

143

【朗読】洗濯機が壊れた

144

【朗読】肌に馴染むまで時間を割く

145

最近の状況整理

146

ベンチマークの可否

147

他者に判断を委ねる行為の脆弱性

148

オープンソース化の弊害と発見。ポリシーの再認識について

149

仕事が出来るって何だろう

150

ユーモアとアイロニーの分岐点

151

人の善意を真正面から受け止めてみる

152

キャラクターがわからない

153

習事に求める物/個と集合体

154

私だけ、貴方だけの最適解

155

成功体験共有の塩梅が分からない

156

結婚式に向いていない人

157

情熱の集中と分散、保持について

158

またどこかで

159

所有格の危うさ

160

トライアンドエラー強化の1年

161

重さを無くしたい

162

敵は己の油断と過信

163

ズレている事が認められた日

164

情報のひとり歩きに関する悪寒

165

容量を喰われる

166

会話の前提整理と行動理念について

167

脱キリギリス計画

168

100時間という数字

169

資格取得に関する注意喚起

170

軽い創作で重さを無くしていく

171

遅めの反抗期のようなもの

172

説明出来ない感想は嬉しい

173

出し分ける側面の塩梅

174

主体性が道を切り拓く鍵であると仮定する

175

緊張の理由とその対策

176

感動体験の有無

177

ジャズバンドを組みたい

178

いざ再挑戦

179

期待収益率

180

溢れ出る経緯の違い

181

裸と包装紙

182

無償の協力には興味本位の側面も

183

アーカイブ観測中

184

火事場力という選択肢

185

ドライとウェット

186

感動と反省の一夜

187

思いがけぬ誘いと動揺

188

パッシブである上での心構え

189

課題が手元を離れてからの事を考える

190

結論、趣味では無い

191

認識の雑さから紡がれる文章

192

眼前のリアリティ

193

アルバム制作中の心境

194

より真摯に向き合う時間

195

音で表すという選択肢

196

文章に起こすならば

197

100回目の収録で思う事

198

後に大きな歪みになり得るもの

199

急速なコスプレ化による変身願望達成への警鐘

200

小言に向けての身辺整理

201

静かな燦爛

202

好機は制御不能

203

能動的行動に付随する嗜好の片鱗

204

追い求めた概念の正体

205

ハッタリの効力が消える時

206

休んで思った事など

207

料理と音楽

208

抽象度別表現方法

209

ただ早いだけで

210

前提として自慰の要素を含むもの

211

学術的嗜好と大衆的熱狂のいたちごっこ

212

教える立場、教えられる立場の狭間で

213

手間と体験の中に

214

家族、友人と会える残り回数の試算

215

若さというボーナスタイム

216

怒りの度合いに面食らった

217

即時性を求めない会話の豊かさ

218

評価の振り幅と居心地の悪さ

219

金額と高揚と効用

220

放出の喜びと懸念事項

221

ひとり暮らし野郎

222

美学の側に取りこぼしあり

223

飲酒読書法

224

流動体から球体への変遷と矜持

225

何故鋭利な言葉を使うのか

226

食についての疑問と違和感

227

やりすぎという事はない

228

我慢というか引き算というか

229

先送りの代償

230

結果的に舐めている行為

231

欲望をスローモーにする意義

232

現実への出力の前に

233

音楽と哲学の共通点

234

ある種不用意な用意

235

虫が良すぎた

236

本当の瞬間はいつも

237

社会的評価と人間性の乖離

238

人にやさしくの前提

239

関連情報への違和感

240

趣味はかかり過ぎない

241

極端な思い出の中で

242

外の塩梅を知りたい

243

所詮触媒に過ぎない

244

外星人化計画

245

2022年最後の収録回

246

削る前は一律で良くない

247

ボトルネック消失バグ

248

巨大な後ろ盾への戒め

249

螺旋や円の魅力

250

生き急ぐ友人の共通項

251

話し方の癖と対人関係への仮説

252

一喜一憂を確率で避けてみたい

253

投げる球の精度上げ

254

動機や感覚に是非は無い

255

楽する為の秘密道具

256

外から見たやる気のある行動

257

発想の乏しさを埋める為に

258

信頼される為の外部対策

259

話のネタを求めて外へ

260

閃きは鮮度が命

261

寄附は与えるだけではない

262

空白から生まれる表現の幅

263

創作における極端な誇張の意義

264

何者でもない時間や空間を尊ぶ

265

枝葉末節と幹のバランス

266

期限の誇張設定に関する仮説

267

人と会う事をタスク化しない

268

適度な痛みや苦しみこそ安心材料

269

自己愛という激毒

270

人間600族からの学び

271

ボールが投げ返される時

272

国家資格の掛け合わせ計画

273

事務手続きアレルギー

274

突発的な無秩序に対する羨望

275

環境依存型の触媒に過ぎない

276

上質な断り文句

277

思考回路はほぼ環境依存

278

連続的な日々、非連続的な日々

279

時間拡張への仮説と過集中

280

情報は基本オープンソース化

281

根拠の無い思い込みは成長を阻害する

282

おめでたい人からの脱却

283

現時点の最優先事項

284

貴方の痛みに比べればそれ程

285

決定論的世界観に身を置くという仮固定

286

墓場まで続く片思い

287

貨幣による可処分時間の拡張

288

給与に関する違和感

289

共同作業に欠かせない要素

290

帰属意識と寄りかかりたい欲

291

不安から恐怖への転換

292

好きと得意は平行線

293

選択的共依存という英断

294

無秩序に身を委ねたい

295

諦める事が出来ない弱さ

296

一人で大人 一人で子供