#
Title
1

応援される人になるには?

2

「無職」は選べる生き方のひとつ

3

「本来のその人」とは誰なのか

4

「おいしい」は味だけでは決まらない

5

お店の裏側まで知りたい

6

作らなくても見て楽しいレシピ本

7

読めば体を鍛えたくなるかも

8

日本の本当の大黒柱は庶民

9

当たり前のことを向上心を持って

10

何を与えられるか

11

人生哲学を考える

12

言葉にすることで人生を豊かに

13

人間の感情はグラデーション

14

健康のサイクルを意識した生活を

15

カラダを整える手段を持っておく

16

愛情は伝わる

17

読書を始めようかなという人に勧めるという役割がある

18

好きを突き詰めるとコミュニケーションツールになる

19

まずは正しく読む

20

続けてこそ道

21

すぐにわからなくても焦らない

22

他人の日記を読むことで接点を増やす

23

いつ役に立つかわからなくても

24

いつかは海外旅行にチャレンジしたい

25

現状維持を目標にしない

26

どういう自分でありたいかを考える

27

太陽は夜が開けるのを待って昇るのではない。太陽が昇るから夜が開けるのだ。

28

もし今後一人の作家の本しか読めないとしたら

29

『生活史』を楽しむために手法を知る

30

相手に気持ちを伝えてあとは委ねる

31

紙の本のどこに価値があるのか

32

人が場を育てていく

33

自分の体験と結びつける

34

体の使い方から癖を学ぶ

35

高校時代を切り取る小説

36

人を育てるときに大切にしたいこと

37

ていねいにお茶を淹れるという生き方

38

イチかバチかを託された男は地球を救えるのか?

39

思考を深めるためにAIを活用する

40

いかなる動機で仕事をするか

41

日記は人生を豊かにする

42

知っている人に相談をしたい

43

仕事とは、アウトプットで感動を与えること

44

人生を変える本とタイミング

45

小説で住む土地の理解を進める

46

みんなが働きやすい社会へと

47

双極症とともに生きていく

48

与えられた情報を超えるのが魅力的なミステリ

49

ニュースを遠ざけた私が、新聞を読み始めた理由

50

「ほんとうのこと」を書くとは何か?

51

感謝にまさる能力なし

52

歌は人生を超えない

53

絵に触れてほっと一息をつく

54

写真は人生を豊かにする

55

「どうすればよかったか?」を問い続ける

56

生活水準はなるべく低く

57

サードプレイスとしての読書会

58

5秒に宿る生活の手触り

59

5秒を200字で書くという発見

60

原作で満足、映画で発見

61

成功よりも成長を選び続けるということ

62

人生のすべてが道場になる

63

詩はすぐに理解できなくていい

64

生成AIには書けない文章が求められる理由

65

感想文から書評へ

66

本を神聖視しないという自由

67

書き込みのある本は価値が下がるのか

68

食に熱心でなくてもいい

69

水曜どうでしょうをいちから楽しみます

70

漫画は読書か?

71

先達に学ぶという読書

72

ネガティブ思考が自分を守る

73

人間であることの条件とは?

74

サードプレイスとしての読書会

75

悟りからはじまる哲学

76

哲学がわからない理由が、少しだけわかった

77

読書に意味を求めすぎなくてもいい

78

SNSの投稿が、時間が経つと居心地悪く感じる理由

79

忘れても、また読みたくなる

80

自分が信じることができるものを突き詰めていく

81

哲学は考える過程を楽しむ学問

82

撮影する対象に敬意を持つ

83

考えるその過程を楽しむ

84

子供だからの特別扱いは必要ない

85

自分の目を養うことが、豊かな人生につながっていく

86

コミュニティとストーリーから考える活動の姿

87

私の居場所が誰かの居場所になるように

88

情熱を傾け続けることを見つける

89

作文は技術である

90

働くとは他者の役に立つこと

91

明確な哲学を持ち、自然体で生きていく

92

死を見つめて生きてみる

93

自分のために書いたものが誰かの役に立つ

94

誰かのために生きるということ

95

エッセイは「私」が主人公の文章

96

自分が生まれたルーツを知っていますか?

97

何をしているのかわからない人でいい

98

涙を流して心を浄化させる

99

回復のために正しい理解と実践をする

100

優しくされた人が優しくできる

101

異国での生活を想像する

102

漫画で触れる日常の世界

103

気分の落ち込みへの対策を考えておく

104

自己否定感が低い状態を目指したい

105

それだけのことが特別になる

106

写真をもっと好きになりたい

107

これから本屋を始めたい方へ

108

文学を通して自己カウンセリングをする

109

雑用をどう捉えるかで変わっていく

110

書き手の視点で本を眺めるように

111

旅の楽しみとしての本屋さんを思い出す

112

悩み事を言葉にできることの意味を考える

113

観察眼を磨けば情報発信に困らない

114

どうにもならないと思っていた気分の波の扱い方を考える

115

選んだ人生に主体性を持って生きる

116

エンタメを楽しむための視点を知る

117

不調の時の対処法を知っておく

118

根底に流れる熱い気持ちが人に届く。

119

本屋のためにできることを考える

120

日常生活に触れる一文でも見つかれば

121

吉田修一『国宝』を読んで、考える芸能の世界。

122

岸見一郎『ゆっくり学ぶ』を読んで、学びの楽しさを考える。

123

中田潤『新庄くんは、アホじゃない!』(飛鳥新社)で、新庄氏の魅力を考えた。

124

薬袋善郎『基本文法から学ぶ英語リーディング教本』(研究社)に、学生時代に出合いたかった。

125

マキヒロチ『旅する缶コーヒー』を読んで。コミュニケーションとしての缶コーヒー。

126

『致知2025年10月号』を読んで、出逢いを良きものにするために。

127

片野秀樹『疲労学』を読んで、まずは疲労を溜めない暮らしを。

128

『Ali』を読んで、俳句を味わう。

129

久瀬(仮名)『クセスゴエッセイ』を読んで。自分の感性を大切にすること。

130

さとう田ゆうこ『たまたま』を読んで、感じた偶然のつながりの大切さ。

131

水野仁輔『カレーの疑問』を読んで、人生を哲学をする。

132

水野仁輔『幻の黒船カレーを追え』を読んで学んだ、「手段と目的」を混同しないことの大切さ。

133

水野仁輔『カレーの追憶』を読んで、自分の思い出を振り返る。

134

岡田悠『むすんでほどく』を読んで、言葉以外で何かを伝えること。

135

岡田悠『はこんでころぶ』を読んで、運転免許取得の思い出。

136

松浦弥太郎『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)を読んで、大切にしたいことを見直す。

137

『致知2025年9月号』を読んで。これからも挑戦する人生でありたい。

138

フィル・ナイト『SHOE DOG』に学ぶ、仕事にかける情熱。

139

Rethink Books・編『今日の宿題』(NUMABOOKS)

140

松浦弥太郎『泣きたくなったあなたへ』を読んで、心を穏やかに。

141

梅田悟司『言葉にならない気持ち日記』を読んで、感情の言語化こそ人間がすべきこと。

142

梅田悟司『「言葉にできる」は武器になる。』を読んで、思考を深める道具としての言葉の大切さを感じる。

143

『脱力トレーニング』で休養を促す。

144

松浦弥太郎『ぬくもりのことば』 を読んで、仕事に対する考えを新たにする。

145

東野圭吾『マスカレード・ライフ』で作家としての気概を感じた

146

『風邪の効用』を読んで。風邪は治さず、通過させる。

147

出た結果が、いい結果

148

習慣が人を創っていく

149

『自炊の壁』をひとつずつ壊していく。

150

文芸誌はバイキングのよう

151

アカデミックなミステリーを堪能しました

152

車がなくても札幌近郊に登れる山はある。

153

哲学をもっと身近にする。

154

自分なりに言葉を観察して定義づけてみる

155

自分の気持ちが伝わる表現を考える

156

伊坂幸太郎作品で名言探しをする。

157

足元から健康と発想力を手に入れる

158

どんな悩みも成長につながる

159

「本のまくら」でぐっと引き込まれる。

160

いいなと思った瞬間をこれからも写真に残したい。

161

生きのびるためには〈事務〉が必要だ

162

「いい選択」をするための考え方を手に入れる

163

自分の言葉で自分のことを表現する

164

第7回 課題本読書会 有吉佐和子『青い壺』開催報告

165

写真で人生を豊かにしていく。

166

企業にも人生にも理念を

167

お茶の時間を大切に

168

どんな人間関係を求めているのか向き合いました。

169

それは、「自由を生きる」ということです。

170

本を読めば読むほど知らないことが増えていきます。

171

本当に未来を知りたいですか?

172

学び続けて、実践をしていく。

173

知らないから拒否をするのではなく、学んだうえでどうするかを考えていく。

174

手紙を通して思いを伝える

175

本を扱う人たちを尊敬したい

176

『うつせみ』を読んで考える、外見の美しさについて

177

視点を変えて考えてみる

178

これからのパートナーシップと生き方を考える。

179

『楽園をめざして』を読んで、双極症との付き合い方を考える。

180

『カッコよくなきゃ、ポエムじゃない! 萌える現代詩入門』を読んで考えた、詩との付き合い方

181

『詩を書くってどんなこと?』表現の手段としての詩を考える。

182

『わたしと小鳥とすずと』を読んで感じた他者視点

183

『大人をお休みする日』があってもいい。

184

『春、出逢い』で味わう、青春のみずみずしさ

185

『食えなんだら食うな』に学ぶ、生きる覚悟。

186

『躁うつでもなんとか生きてます。』を読んで——俳句とともに、病と歩む日々

187

“よりよい明日”を目指さないという選択——井上慎平『弱さ考』を読んで

188

『没入読書』で見つける、自分だけの読書スタイル〜レゾナンスリーディングと向き合って〜

189

読書は体験だ!『さみしい夜のページをめくれ』が教えてくれたこと

190

『致知2025年4月号』〜「運を引き寄せる体質」は日々の感謝から〜

191

『残月記』で読み解く近未来ディストピア

192

『ぼくは勉強ができない』〜学校で学ぶのは勉強だけじゃない〜

193

肩書きは志〜『「自分」を仕事にする生き方』から学ぶ発信の原点〜

194

『世界は行動経済学でできている』に学ぶ、日常に潜む不合理な心理とその活用法

195

『生殖記』の世界〜生殖器が語る現代社会の生き方と価値観の葛藤〜

196

『生成AIと脳』に学ぶ!ChatGPT時代を生き抜く「人間らしさ」と活用術

197

伝わるコミュニケーションの極意〜西剛志『結局、どうしたら伝わるのか?』を読んで学んだこと〜

198

肥満の新常識!『肥満の科学』で知る、サバイバル・スイッチの秘密

199

本とは何か?問いを立てる力を育む〜内沼晋太郎『これからの本屋読本』を再読して〜

200

科学×人間ドラマの温かな融合〜伊与原新『藍を継ぐ海』を読んで〜

201

双極症Ⅰ型の私が大切にしていること〜『こころの科学』を読んで〜

202

論理的思考とは何か?~感想文と読書会を通じて考える~

203

股関節の柔軟性が人生を変える?『すごい股関節』で学ぶ動かしやすい体づくり

204

成功への道〜WBCとJAXAに学ぶチームと努力の本質〜

205

誕生日を「自分を見つめる日」にしたい。

206

相手のことを想像して文章を書く。

207

勇ましい高尚な生涯を遺す

208

まずは「しないこと」を決める

209

人生も『そういうゲーム』かもしれない

210

世の中ぜんぶつくりもの。

211

不死の時代に向けてどうするか?

212

白井一幸『メンタル・コーチング』(PHP)

213

松浦弥太郎『自分で考えて生きよう』(中公文庫)

214

『Brown Book vol.11』

215

佐川光晴『見えなくても王手』(実業之日本社)

216

川島小鳥『⁠未来ちゃん⁠』(ナナロク社)

217

松浦弥太郎『正直、親切、笑顔 僕が大切にしている125の言葉』(光文社)

218

伊坂幸太郎『シーソーモンスター』(中公文庫)

219

唐澤和也『海と生きる 「気仙沼つばき会」と『気仙沼漁師カレンダー』の10年』(集英社)

220

吉本ばなな『キッチン』(角川文庫)

221

高橋久美子『いい音がする文章』(ダイヤモンド社)

222

サンキュータツオ『学校では教えてくれない! 国語辞典の遊び方』(角川文庫)

223

ジェームズ・アレン『「原因」と「結果」の法則』(サンマーク出版)

224

『致知2025年1月号』(致知出版社)

225

幡野広志『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP)

226

若林理砂『謎の症状 心身の不思議を東洋医学からみると?』(ミシマ社)

227

佐久協『NHK「100分de名著」ブックス 孔子 論語』(NHK出版)

228

佐々木亮『やっぱり宇宙はすごい』(SB新書)

229

中央公論新社 編『カレー記念日』(中公文庫)

230

竹内薫『フェイクニュース時代の科学リテラシー超入門』(ディスカヴァー携書)

231

ジョナサン・カラー『文学理論』(岩波書店)

232

塚本亮『スゴい早起き』(すばる舎)

233

川越宗一『熱源』(文春文庫)

234

朝井リョウ『正欲』(新潮文庫)

235

湊かなえ『未来』(双葉文庫)

236

チョン・ジヘ『私的な書店ーたったひとりのための本屋ー』(葉々社)

237

ズンク・アーレンス『メモをとれば財産になる』(日経ビジネス人文庫)

238

片塚d愛意『誕生日が教えるあなたの天命』(致知出版社)

239

出口汪『やりなおし高校国語ー教科書で論理力・読解力を鍛える』(ちくま新書)

240

岡田大介『すし本 海から上がって酢飯にのるまで』(ビジュアルだいわ文庫)

241

藤原麻里菜『⁠不器用のかたち⁠』(小学館)

242

川村元気『私の馬』(新潮社)

243

森山大道『昼の学校 夜の学校』(平凡社)

244

『SWITCH Vol.37 No.3 特集 奥山由之 写真の可能性』(スイッチ・パブリッシング)

245

松尾聡『徒然草全釈新装改訂版』(清水書院)

246

中野崇『最強の回復能力 プロが実践するリカバリースキルの高め方』(かんき出版)

247

『BRUTUS No.1021』(マガジンハウス)

248

角田光代『タラント』(中公文庫)

249

ジェーン・スー×桜林直子『過去の握力 未来の浮力』(マガジンハウス)

250

高橋源一郎『「読む」って、どんなこと?』(NHK出版)

251

西林克彦『わかったつもり 読解力がつかない本当の理由』(光文社新書)

252

浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』(角川文庫)

253

平野レミ『私のまんまで生きてきた。』(ポプラ社)

254

宇野常寛『遅いインターネット』(幻冬舎文庫)

255

『致知 2024年11月号』(致知出版社)

256

糸井重里『ほぼ日刊イトイ新聞の本』(講談社)

257

とよ田みのる『これ描いて死ね①』(小学館)

258

東野圭吾『架空犯』(幻冬舎)

259

幡野広志『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』(ポプラ社)

260

湊かなえ『残照の頂 続・山女日記』(幻冬舎)

261

水野仁輔『カレーの対話 第3巻 あのカレー店がうまい訳』(イートミー出版)

262

水野仁輔『カレーの対話 第2巻 インド料理をめぐる冒険』(イートミー出版)

263

水野仁輔さんの『カレーの対話 第1巻 儲かるカレー店の作り方』(イートミー出版)

264

管啓次郎『本は読めないものだから心配するな』(ちくま文庫)

265

けらえいこ『あたしンち SUPER③』(朝日新聞出版)

266

辻山良雄『本屋、はじめました 増補版』(ちくま文庫)

267

石井千湖『積ん読の本』(主婦と生活社)

268

バイロン・ケイティ『新しい自分に目覚める4つの質問』(ダイヤモンド社)

269

小川洋子『耳に棲むもの』(講談社)

270

水野仁輔『カレーの糸口』(イートミー出版)

271

皆藤章『それでも生きてゆく意味を求めて』(致知出版社)

272

川野泰周『歩けば、調う』(青春文庫)

273

朝倉かすみ『よむよむかたる』(文藝春秋)

274

安友志乃『撮る人へ』(窓社)

275

荒木健太郎『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』(ダイヤモンド社)

276

山崎ナオコーラ『美しい距離』(文春文庫)

277

松浦弥太郎『50歳からはこんなふうに』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

278

考えるために歩くという選択肢を取り入れる

279

貫くものを

280

地図のように基本をアップデートさせていく

281

生成AIで英語学習を加速させる

282

明日人生が終わるとしても何も変わらぬ生き方を

283

幸福人の身近で

284

裏側を知るともっと好きになる。

285

自分でないと見つけられない情報を探す。

286

アインシュタインから人生を学ぶ。

287

生きづらさと向き合う

288

推し活をもっと楽しむために

289

一汁一菜でシンプルな食生活を楽しむ

290

理念を掲げて共有をする大切さを学ぶ。

291

齋藤孝『読書力』が教える、読書の価値とは?

292

朱和之(著)、中村加代子(訳)『南光』(春秋社)

293

安部公房『箱男』(新潮文庫)

294

河合隼雄『明恵 夢を生きる』(講談社+α文庫)

295

幸田文『木』(新潮文庫)

296

夢枕獏(作)、谷口ジロー(画)『神々の山嶺』(集英社文庫)

297

デヴォン・プライス『「怠惰」なんて存在しない』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

298

池谷裕二『夢を叶えるために脳はある』(講談社)

299

小野寺史宜『ひと』(祥伝社文庫)

300

新島龍彦 三橋光太郎 坂井佑有 編『⁠はじまりの風 五十嵐威暢のことばのいぶき⁠』

301

安部公房『⁠砂の女⁠』(新潮文庫)

302

小山清『風の便り』(夏葉社)

303

高村光太郎『山のスケッチ』(中央公論美術出版)

304

水野仁輔『世界一ていねいなスパイスカレーの本』(グラフィック社)

305

編者 寺田一清『森信三一日一語』(致知出版社)

306

前野ウルド浩太郎『バッタを倒すぜアフリカで』(光文社新書)

307

『致知 2024年7月号』特集「師資相承」

308

岡田悠『0メートルの旅ー日常を引き剥がす16の物語』(ダイヤモンド社)

309

本田勝一『〈新版〉日本語の作文技術』(朝日文庫)

310

あばれる君『自分は、家族なしでは生きていけません。』(ポプラ社)

311

著:みなみしま 話者:坂口恭平『坂口恭平の心学校』(晶文社)

312

『ツバキ文具店の鎌倉案内』(幻冬舎文庫)

313

『対話1 本屋とことば』(双子のライオン堂出版部)

314

イリ『へこんで、いいんだ』

315

片野秀樹『あなたを疲れから救う 休養学』(東洋経済新報社)

316

幡野広志『なんで僕に聞くんだろう。』(幻冬舎文庫)

317

キム・イナ『わたしたちの心をつなぐ ふつうのことばたち』(イーストプレス)

318

小川糸『キラキラ共和国』(幻冬舎文庫)

319

鏡リュウジ『流れるままに進め 魚座の君へ贈る言葉』(サンクチュアリ出版)

320

小川糸『ツバキ文具店』(幻冬舎文庫)

321

嵐田大志『⁠カメラじゃなく、写真の話をしよう⁠』(玄光社)

322

幅允孝『差し出し方の教室』(弘文堂)

323

鈴木晶子+山本英里+三宅隆史『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』(合同出版)

324

みんなの日記サークル(ファシリテーター:pha)『15人で交換日記をつけてみた』

325

小野寺史宜『ライフ』(ポプラ文庫)

326

みんなの日記サークル(ファシリテーター:pha)『15人で交換日記をつけてみた』

327

青山南『本は眺めたり触ったりが楽しい』(ちくま文庫)

328

『致知2024年6月号』(致知出版社)

329

秋峰善『夏葉社日記』(秋月圓)

330

吉田修一『静かな爆弾』(中公文庫)

331

松浦弥太郎『おいしいおにぎりが作れるならば。』(集英社文庫)

332

ティボ・ムリス(弓場隆[訳])『「ひとりが好きな人」の上手な生き方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

333

前田まゆみ『すうがくさんぽ』(あすなろ書房)

334

P.F.ドラッカー(上田惇生 編訳)『プロフェッショナルの条件』(ダイヤモンド社)

335

俵万智/一青窈『短歌の作り方、教えてください』(角川ソフィア文庫)、俵万智『短歌のレシピ』(新潮新書)

336

松浦弥太郎『いつもの毎日。衣食住と仕事』(集英社文庫)

337

幸村しゅう『私のカレーを食べてください』(小学館)

338

俵万智『旅の人、島の人』(ハモニカブックス)

339

荻原浩『海の見える理髪店』(集英社文庫)

340

三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)

341

高井浩章『おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密』(新潮文庫)

342

門井慶喜『定価のない本』(創元推理文庫)

343

竹田信弥『めんどくさい本屋 100年先まで続ける道』(本の種出版)

344

芥川龍之介『戯作三昧・一塊の土』(新潮文庫)

345

千田琢哉『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』(日本実業出版社)

346

岸田奈美『国道沿いで、だいじょうぶ100回』(小学館)

347

吉田弥生『北海道のスープカレー』(北海道新聞社)

348

東野圭吾『クスノキの女神』(実業之日本社)

349

島田潤一郎『長い読書』(みすず書房)

350

『致知2024年5月号』(致知出版社)

351

坂口恭平『生きのびるための事務』(マガジンハウス)

352

『BRUTUS No.1008』(マガジンハウス)

353

シェリー・ケーガン(柴田裕之 訳)『「死」とは何か』(文響社)

354

渋沢秀雄『散歩人生』(電波新聞社)

355

小泉今日子『⁠ホントのコイズミさん WANDERING⁠⁠』(303BOOKS)

356

ルイス・キャロル(矢川澄子:訳 金子國義:絵)『不思議の国のアリス』(新潮文庫)

357

長島有里枝『⁠背中の記憶⁠』(講談社文庫)

358

石井勲『⁠はじめて読む人の「大学」講座⁠』(致知出版社)

359

養老孟司さんの『ものがわかるということ』(祥伝社)

360

池澤夏樹『スティル・ライフ』(中公文庫)

361

今野華都子・文 中尾早乙里・画『⁠はじめて読む人の「古事記」⁠』(致知出版社)

362

万城目学『八月の御所グラウンド』(文藝春秋)

363

ラモン・センダー、アリシア・ベイ=ローレル 共著『太陽とともに生きる』(草思社)

364

スティーヴン・ガイズ【著】田口未和【訳】『小さな習慣』(ダイヤモンド社)

365

小澤征爾×村上春樹『小澤征爾さんと、音楽について話をする』(新潮社)

366

旦部幸博さんの『コーヒーの科学 「おいしさ」はどこで生まれるのか』(講談社)

367

水野仁輔 著、ジンケ・ブレッソン 写真『スパイスハンターの世界カレー紀行』(産業編集センター)

368

芥川龍之介『奉教人の死』(新潮文庫)

369

鴻上尚史『孤独と不安のレッスン』(だいわ文庫)

370

『時ひらく』(文春文庫)

371

柘植文『野田ともうします。』(ワイドKC Kiss)

372

『高村光太郎詩集』(岩波文庫)

373

木下龍也『オールアラウンドユー』(ナナロク社)

374

『致知』2024年4月号「運命をひらくもの」

375

R.C.ガネット『⁠エルマーのぼうけん⁠』(福音館書店)

376

思いを伝えるためにどうするか?

377

プレゼントの本質を考える

378

力を抜くことがパフォーマンスにつながる

379

魂をわしづかみにされる

380

自分の心の叫びを聞く

381

心の在り方を考えてみる

382

いい人が周りにたくさんいる人生

383

快適に毎日を過ごすために

384

謎を解く鍵がちゃんと用意されているとうれしい

385

札幌ゼロ読書会が7周年を迎えました。

386

ことばが道具であるならば

387

致知2024年3月号「丹田を常に充実させる」

388

自分の中の正義と悪を認める

389

ほしいものは向こうからやってくる

390

頭やお金よりも大切なこと

391

弱さを武器にはしない

392

小説をより楽しむために

393

周りに敬意を持ちながら生きたい

394

主観的におもしろいと思うことを大切に

395

まわり道をすることでたどり着く場所

396

致知2024年2月号「立志立国」

397

豊かな経験が小説を読むときに生きる

398

日本語はだれのもの?

399

これからも人生に向き合い学び続けたい

400

何を撮るかを選んだ自分がそこにいる。

401

古くなることを恐れない

402

第123回 札幌ゼロ読書会「本の話をしよう」開催しました。

403

生と死を考える

404

今読んでいる本&読んだ本は取っておきたいという話

405

表現する手段に制限をかける

406

夜の底が白くなった

407

死ぬまで学び続ける覚悟を持つ。

408

?から!の大きさがミステリーの魅力

409

出合った言葉をお守りにする

410

トリックを見破ることができるか

411

これからも理想の本棚に囲まれた生活をしたい

412

写真の新たなおもしろさに気づく

413

拠り所になる言葉を探してみる

414

写真を撮りたくなったらまずはスタンスから。

415

これからコーヒーライフを始めたい方へ

416

致知2023年12月号 特集「敬、怠に勝てば吉なり」

417

いつか会ってみたいナキウサギ

418

幕の内弁当を食べるように

419

幸せに過ごすためにどうすればいいか考える

420

移動こそが旅の醍醐味である

421

自分の意志で手に入れた本を大切に

422

病気を正しく理解して、治療を続ける

423

やっぱり、人が読んだ文章で感動したい

424

おもしろいものは身近にある

425

リンゴはリンゴになればいい

426

本に関する秘密を解き明かしたい

427

目の前の人にたいして誠実であること

428

言葉は人間の命の元である

429

自分ができるやり方で寄り添う

430

食べることは命をいただくこと

431

別のことを考えながら読んでもいい

432

言葉を心で感じる

433

大衆に流されない、強い信念をもつ

434

食欲をコントロールするために

435

嘘をついている人を見破れるか?

436

続けることの大切さを感じる一冊

437

よく眠るために感謝の気持ちで一日を終える

438

本との距離感を大切に

439

常識を疑い、予定調和を壊せ

440

恋愛は意志である

441

おもしろいと感じる自分がいるかどうか

442

信念を貫くために空気を読まない

443

目の前の小さな一歩を積み重ねていく

444

学びは最高のエンタメだ

445

正しくないからおもしろい

446

良い生活のためによく眠る

447

説明には順番がある

448

今、やれることをやる

449

どこでも生活している人がいる

450

第114回 読書会「本の話をしよう」@ Brown Books Cafe 開催レポート

451

ひとりのほうがいいこともある

452

やっぱり家が好きでありたい

453

本業がうまくいかなくたっていい

454

文章と写真で伝えるおもしろさ

455

第113回 読書会「本の話をしよう」@円錐書店 開催レポート

456

本気は報われる

457

第112回 読書会「本の話をしよう」@zoom 開催レポート

458

動機はなんだっていい

459

小説選びのポイントを聞いてみました

460

スパイスカレーはじめてさんから上級者まで

461

故郷とはそこにあるもの

462

誠心誠意を込めて書く

463

教養は人生を豊かにしてくれる

464

自分のスキルをお金に換える

465

自分で誰かの靴を履いてみる

466

やさしく、つよく、おもしろく

467

第111回 読書会「本の話をしよう」開催報告!

468

遠回りをしたっていい

469

料理本を読んだってどういうこと?

470

意味を持つ小説を考えたい

471

言葉を使わないコミュニケーションの可能性

472

本当に目を向けるべきは言葉でない情報

473

どんな相手にも敬意をもって接する

474

書くことは自分との対話である

475

第110回 読書会「本の話をしよう」@円錐書店開催しました!

476

自分を支える杖を大切に

477

文字が読めること、文章を味わうことができること

478

変化を感じたければ変わらずにいること

479

自分にしか書けない経験を書く

480

学を為す、故に書を読む

481

仕事とは価値を提供すること

482

一途の愛は存在するのか

483

知識よりも過程を大切にする

484

異世界を受け入れてしまう不思議さ

485

星で評価をしない理由

486

スマホ時代にどう向き合っていくか

487

宮崎駿監督からのメッセージそのもの

488

【御書印めぐり】ものがたり広がる書店 laboratory haco

489

大切な人の名前はいつまでも呼び続けたい

490

再読をすることで新たな視点を手に入れる

491

星尾夜見『星のビブリオ占い』(サンマーク出版)

492

いつでもやめられるという選択肢をもつ

493

読書セラピストの井田祥吾です。

494

近藤康太郎『三行で撃つ』(CCCメディアハウス)

495

近藤康太郎『百冊で耕す』(CCCメディアハウス)

496

青山美智子『お探し物は図書室まで』(ポプラ文庫)

497

藤村忠寿『人の波に乗らない 笑ってる場合かヒゲ』(朝日新聞出版)

498

西加奈子『くもをさがす』(河出書房新社)

499

藤村忠寿 嬉野雅道『仕事論』(朝日文庫)

500

倉嶋厚 原田稔『雨のことば辞典』(講談社学術文庫)

501

石川直樹『地上に星座をつくる』(新潮文庫)

502

鈴木俊隆[著]藤田一照[訳]『【新訳】禅マインド ビギナーズ・マインド』(PHP)

503

村上春樹/佐々木マキ『ふしぎな図書館』(講談社)

504

鈴木優香『20220624-20220709・K2 BASE CAMP・PAKISTAN』

505

池谷裕二 糸井重里『海馬 脳は疲れない』(新潮文庫)

506

堀元見/水野太貴『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ 言語沼』(あさ出版)

507

佐藤友則/島田潤一郎『本屋で待つ』(夏葉社)

508

リチャード・コッチ『人生を変える 80対20の法則』(CCCメディアハウス)

509

致知若獅子の会 2023年6月「ハガキ道に生きる」

510

大竹昭子 随想録『スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統』(カタリココ文庫)

511

永田希『積読こそが完全な読書術である』(イースト・プレス)

512

角幡唯介『極夜行』(文春文庫)

513

永田希『再読だけが創造的な読書術である』(筑摩書房)

514

岸田奈美『姉のはなむけ日記』

515

岸田奈美『飽きっぽいから、愛っぽい』(講談社)

516

三浦崇典『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)

517

島田潤一郎『電車のなかで本を読む』(青春出版社)

518

石川侑輝『平均4.2ヵ月で1万フォロワーを実現する プロ目線のインスタ運用法』(クロスメディア・パブリッシング)

519

『READING LIFE VOL.3』(海の出版社)

520

保坂和志『書きあぐねている人のための小説入門』(中公文庫)

521

『BRUTUS 2023 1/1・15 合併号』(マガジンハウス)

522

稲田和浩『ゼロから分かる! 図解 落語入門』(世界文化社)

523

谷川俊太郎『詩ってなんだろう』(ちくま文庫)

524

鈴木忠平『アンビシャス 北海道にボールパークを創った男たち』(文藝春秋)

525

古賀史健『20歳の自分に受けさせたい文章講義』(星海社新書)

526

関口良雄『昔日の客』(夏葉社)

527

サン=テグジュペリ 渋谷豊 訳『人間の大地』(光文社古典新訳文庫)

528

芥川龍之介『蜘蛛の糸・杜子春』(新潮文庫)

529

西野亮廣『夢と金』(幻冬舎)

530

村上春樹『街とその不確かな壁』(新潮社)

531

イーサン・クロス 鬼澤忍[訳]『Chatter 「頭の中のひとりごと」をコントロールし、最良の行動を導くための26の方法』(東洋経済新報社)

532

吉本隆明 糸井重里(聞き手)『悪人正機』(新潮文庫)

533

吉本隆明『読書の方法 なにを、どう読むか』(光文社文庫)

534

夏目漱石『吾輩は猫である』(角川文庫)

535

渋谷和宏『文章は読むだけで上手くなる』(PHPビジネス新書)

536

ヨシタケシンスケ『しかもフタが無い』(ちくま文庫)

537

武田双雲『「ありがとう」の教科書』(すばる舎)

538

けらえいこ『あたしンち SUPER 第2巻』(朝日新聞出版)

539

東野圭吾『魔女と過ごした七日間』

540

森信三[著]藤尾秀昭[編]『森信三 運命をひらく365の金言』(致知出版社)

541

北海道致知若獅子の会 2023年3月

542

ヨシタケシンスケ『日々臆測』(光村図書)

543

孔子・下村湖人『原文完全対訳 現代訳 論語』(興陽館)

544

きくちちき『しろとくろ』(講談社)

545

松浦弥太郎『松浦弥太郎の「いつも」 安心をつくる55の習慣』(CCCメディアハウス)

546

小川仁志『前向きに、あきらめる。 一歩踏み出すための哲学』(集英社クリエイティブ)

547

文月悠光『パラレルワールドのようなもの』(思潮社)

548

いつも以上に、いつも通りに

549

渡辺健介『世界一やさしい右脳型問題解決の授業』(ダイヤモンド社)

550

北海道致知若獅子の会 2023年2月 特集『積善の家に余慶あり』

551

渡辺健介『世界一やさしい問題解決の授業』(ダイヤモンド社)

552

著 とも先生 マンガ こげのまさき『「バナナ腰」を治せば、カラダの不調が消える!』(小学館)

553

1,200文字喋り、5分間書く

554

NAOTO 監修『スープカレー本』(昭文社)

555

『BRUTUS 特別編集 合本 村上春樹』(マガジンハウスムック)

556

本は人生を変えてくれるのか?

557

文・石井ゆかり 絵・梶尾沙羅『青い鳥の本』(パイ・インターナショナル)

558

小川奈緒『すこやかなほうへ』(集英社クリエイティブ)

559

習慣を見直しながら続けていく

560

光文社文庫編集部・編『Jミステリー2022 SPRING』(光文社文庫)

561

サン=テグジュペリ 河野万里子 訳『星の王子さま』(新潮文庫)

562

集英社文庫編集部編『短編宝箱』(集英社文庫)

563

小泉今日子『ホントのコイズミさん』(303BOOKS)

564

稲盛和夫『生き方』(サンマーク出版)

565

坂口恭平『継続するコツ』(祥伝社)

566

葉祥明『しあわせの小径』(日本標準)

567

スコット・アラン(弓場隆 訳)『GRATITUDE 毎日を好転させる感謝の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

568

なにおれ『31歳、夫婦2人、月13万円で、自分らしく暮らす』(大和出版)

569

芥川龍之介『地獄変・偸盗』(新潮文庫)

570

甲斐谷忍『LIAR GAME』(ヤングジャンプコミックス)

571

田中光『サラリーマン山崎シゲル』(幻冬舎文庫)

572

2022年12月 致知若獅子の会

573

渡辺祐真/スケザネ『物語のカギ』(笠間書院)

574

竹田信弥+田中佳祐『読書会の教室』(晶文社)

575

伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(実業之日本社文庫)

576

山口陽介『おとなのイヤイヤきが来まして…』

577

上田信治『成分表』(素粒社)

578

2022/11 北海道致知若獅子の会 特集「運鈍根」を読んで

579

夏目漱石『坊っちゃん』(角川文庫)

580

影山知明『ゆっくり、いそげ カフェからはじまる人を手段化しない経済』(大和書房)

581

ジェーン・スー『生きるとか死ぬとか父親とか』(新潮文庫)

582

松浦弥太郎『場所はいつも旅先だった』(集英社文庫)

583

加納朋子『カーテンコール』(新潮文庫)

584

森信三『続・修身教授録』(致知出版社)

585

又吉直樹/ヨシタケシンスケ『その本は』(ポプラ社)

586

松浦弥太郎『ふたりのきほん100』(光文社)

587

伊坂幸太郎『チルドレン』(講談社文庫)

588

森沢明夫『大事なことほど小声でささやく』(幻冬舎文庫)

589

松浦弥太郎『ふたりのきほん100』(光文社)

590

原田マハ『生きるぼくら』(徳間文庫)

591

山本健人『すばらしい人体 あなたの体をめぐる知的冒険』(ダイヤモンド社)

592

岩田徹『一万円選書 北国の小さな本屋が起こした奇跡の物語』(ポプラ新書)

593

幡野広志『写真集』(ほぼ日ブックス)

594

若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(文春文庫)

595

岡本雄矢『全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割』(幻冬舎)

596

小山宙哉『宇宙兄弟』(モーニング KC)

597

吉田修一『横道世之介』(文春文庫)

598

芥川龍之介『侏儒の言葉・西方の人』(新潮文庫)

599

東野圭吾『さいえんす?』(角川文庫)

600

小川奈緒/文 小池高弘/絵『sketch1』『sketch2』(FOXTROT)

601

樺沢紫苑『ブレインメンタル強化大全』(サンクチュアリ出版)

602

小林和彦『ボクには世界がこう見えていた』(新潮文庫)

603

梨木香歩『西の魔女が死んだ』(新潮文庫)

604

木内昇『茗荷谷の猫』(文春文庫)

605

土井善晴/土井光『お味噌知る。』(世界文化社)

606

芥川龍之介『河童・或阿呆の一生』(新潮文庫版)

607

寺田真理子『古典の効能』(雷鳥社)

608

宮中清貴さんの『「強み」「知識」「顔出し」ナシでもできるSNS共感起業』(大和出版)

609

蓮村誠『病気にならない「白湯」健康法』(PHP文庫)

610

河合隼雄『大人の友情』(朝日文庫)

611

ジョン・シェスカ/レイン・スミス『算数の呪い』(小峰書店)

612

立川談四楼『ファイティング寿限無』(祥伝社文庫)

613

【致知若獅子の会2022年1月】「特集」人生、一誠に帰す

614

浦野真彦『初段になるための将棋勉強法』(白夜書房)

615

ケイト・マーフィ『LISTEN—知性豊かで想像力がある人になれる』(日経BP)

616

渡部昇一『知的生活の方法』(講談社現代新書)

617

文・谷口彩子、ブログ・谷口顕一郎『K&A彫刻スタジオの世界凹み旅』(かりん舎

618

森沢明夫『大事なことほど小声でささやく』(幻冬舎文庫)

619

読書セラピストの井田祥吾です。