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読書セラピスト井田祥吾の「本の話をしよう」 — 588 episodes
人が場を育てていく
自分の体験と結びつける
体の使い方から癖を学ぶ
高校時代を切り取る小説
人を育てるときに大切にしたいこと
ていねいにお茶を淹れるという生き方
イチかバチかを託された男は地球を救えるのか?
思考を深めるためにAIを活用する
いかなる動機で仕事をするか
日記は人生を豊かにする
知っている人に相談をしたい
仕事とは、アウトプットで感動を与えること
人生を変える本とタイミング
小説で住む土地の理解を進める
みんなが働きやすい社会へと
双極症とともに生きていく
与えられた情報を超えるのが魅力的なミステリ
ニュースを遠ざけた私が、新聞を読み始めた理由
「ほんとうのこと」を書くとは何か?
感謝にまさる能力なし
歌は人生を超えない
絵に触れてほっと一息をつく
写真は人生を豊かにする
「どうすればよかったか?」を問い続ける
生活水準はなるべく低く
サードプレイスとしての読書会
5秒に宿る生活の手触り
5秒を200字で書くという発見
原作で満足、映画で発見
成功よりも成長を選び続けるということ
人生のすべてが道場になる
詩はすぐに理解できなくていい
生成AIには書けない文章が求められる理由
感想文から書評へ
本を神聖視しないという自由
書き込みのある本は価値が下がるのか
食に熱心でなくてもいい
水曜どうでしょうをいちから楽しみます
漫画は読書か?
先達に学ぶという読書
ネガティブ思考が自分を守る
人間であることの条件とは?
サードプレイスとしての読書会
悟りからはじまる哲学
哲学がわからない理由が、少しだけわかった
読書に意味を求めすぎなくてもいい
SNSの投稿が、時間が経つと居心地悪く感じる理由
忘れても、また読みたくなる
自分が信じることができるものを突き詰めていく
哲学は考える過程を楽しむ学問
撮影する対象に敬意を持つ
考えるその過程を楽しむ
子供だからの特別扱いは必要ない
自分の目を養うことが、豊かな人生につながっていく
コミュニティとストーリーから考える活動の姿
私の居場所が誰かの居場所になるように
情熱を傾け続けることを見つける
作文は技術である
働くとは他者の役に立つこと
明確な哲学を持ち、自然体で生きていく
死を見つめて生きてみる
自分のために書いたものが誰かの役に立つ
誰かのために生きるということ
エッセイは「私」が主人公の文章
自分が生まれたルーツを知っていますか?
何をしているのかわからない人でいい
涙を流して心を浄化させる
回復のために正しい理解と実践をする
優しくされた人が優しくできる
異国での生活を想像する
漫画で触れる日常の世界
気分の落ち込みへの対策を考えておく
自己否定感が低い状態を目指したい
それだけのことが特別になる
写真をもっと好きになりたい
これから本屋を始めたい方へ
文学を通して自己カウンセリングをする
雑用をどう捉えるかで変わっていく
書き手の視点で本を眺めるように
旅の楽しみとしての本屋さんを思い出す
悩み事を言葉にできることの意味を考える
観察眼を磨けば情報発信に困らない
どうにもならないと思っていた気分の波の扱い方を考える
選んだ人生に主体性を持って生きる
エンタメを楽しむための視点を知る
不調の時の対処法を知っておく
根底に流れる熱い気持ちが人に届く。
本屋のためにできることを考える
日常生活に触れる一文でも見つかれば
吉田修一『国宝』を読んで、考える芸能の世界。
岸見一郎『ゆっくり学ぶ』を読んで、学びの楽しさを考える。
中田潤『新庄くんは、アホじゃない!』(飛鳥新社)で、新庄氏の魅力を考えた。
薬袋善郎『基本文法から学ぶ英語リーディング教本』(研究社)に、学生時代に出合いたかった。
マキヒロチ『旅する缶コーヒー』を読んで。コミュニケーションとしての缶コーヒー。
『致知2025年10月号』を読んで、出逢いを良きものにするために。
片野秀樹『疲労学』を読んで、まずは疲労を溜めない暮らしを。
『Ali』を読んで、俳句を味わう。
久瀬(仮名)『クセスゴエッセイ』を読んで。自分の感性を大切にすること。
さとう田ゆうこ『たまたま』を読んで、感じた偶然のつながりの大切さ。
水野仁輔『カレーの疑問』を読んで、人生を哲学をする。
水野仁輔『幻の黒船カレーを追え』を読んで学んだ、「手段と目的」を混同しないことの大切さ。
水野仁輔『カレーの追憶』を読んで、自分の思い出を振り返る。
岡田悠『むすんでほどく』を読んで、言葉以外で何かを伝えること。
岡田悠『はこんでころぶ』を読んで、運転免許取得の思い出。
松浦弥太郎『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)を読んで、大切にしたいことを見直す。
『致知2025年9月号』を読んで。これからも挑戦する人生でありたい。
フィル・ナイト『SHOE DOG』に学ぶ、仕事にかける情熱。
Rethink Books・編『今日の宿題』(NUMABOOKS)
松浦弥太郎『泣きたくなったあなたへ』を読んで、心を穏やかに。
梅田悟司『言葉にならない気持ち日記』を読んで、感情の言語化こそ人間がすべきこと。
梅田悟司『「言葉にできる」は武器になる。』を読んで、思考を深める道具としての言葉の大切さを感じる。
『脱力トレーニング』で休養を促す。
松浦弥太郎『ぬくもりのことば』 を読んで、仕事に対する考えを新たにする。
東野圭吾『マスカレード・ライフ』で作家としての気概を感じた
『風邪の効用』を読んで。風邪は治さず、通過させる。
出た結果が、いい結果
習慣が人を創っていく
『自炊の壁』をひとつずつ壊していく。
文芸誌はバイキングのよう
アカデミックなミステリーを堪能しました
車がなくても札幌近郊に登れる山はある。
哲学をもっと身近にする。
自分なりに言葉を観察して定義づけてみる
自分の気持ちが伝わる表現を考える
伊坂幸太郎作品で名言探しをする。
足元から健康と発想力を手に入れる
どんな悩みも成長につながる
「本のまくら」でぐっと引き込まれる。
いいなと思った瞬間をこれからも写真に残したい。
生きのびるためには〈事務〉が必要だ
「いい選択」をするための考え方を手に入れる
自分の言葉で自分のことを表現する
第7回 課題本読書会 有吉佐和子『青い壺』開催報告
写真で人生を豊かにしていく。
企業にも人生にも理念を
お茶の時間を大切に
どんな人間関係を求めているのか向き合いました。
それは、「自由を生きる」ということです。
本を読めば読むほど知らないことが増えていきます。
本当に未来を知りたいですか?
学び続けて、実践をしていく。
知らないから拒否をするのではなく、学んだうえでどうするかを考えていく。
手紙を通して思いを伝える
本を扱う人たちを尊敬したい
『うつせみ』を読んで考える、外見の美しさについて
視点を変えて考えてみる
これからのパートナーシップと生き方を考える。
『楽園をめざして』を読んで、双極症との付き合い方を考える。
『カッコよくなきゃ、ポエムじゃない! 萌える現代詩入門』を読んで考えた、詩との付き合い方
『詩を書くってどんなこと?』表現の手段としての詩を考える。
『わたしと小鳥とすずと』を読んで感じた他者視点
『大人をお休みする日』があってもいい。
『春、出逢い』で味わう、青春のみずみずしさ
『食えなんだら食うな』に学ぶ、生きる覚悟。
『躁うつでもなんとか生きてます。』を読んで——俳句とともに、病と歩む日々
“よりよい明日”を目指さないという選択——井上慎平『弱さ考』を読んで
『没入読書』で見つける、自分だけの読書スタイル〜レゾナンスリーディングと向き合って〜
読書は体験だ!『さみしい夜のページをめくれ』が教えてくれたこと
『致知2025年4月号』〜「運を引き寄せる体質」は日々の感謝から〜
『残月記』で読み解く近未来ディストピア
『ぼくは勉強ができない』〜学校で学ぶのは勉強だけじゃない〜
肩書きは志〜『「自分」を仕事にする生き方』から学ぶ発信の原点〜
『世界は行動経済学でできている』に学ぶ、日常に潜む不合理な心理とその活用法
『生殖記』の世界〜生殖器が語る現代社会の生き方と価値観の葛藤〜
『生成AIと脳』に学ぶ!ChatGPT時代を生き抜く「人間らしさ」と活用術
伝わるコミュニケーションの極意〜西剛志『結局、どうしたら伝わるのか?』を読んで学んだこと〜
肥満の新常識!『肥満の科学』で知る、サバイバル・スイッチの秘密
本とは何か?問いを立てる力を育む〜内沼晋太郎『これからの本屋読本』を再読して〜
科学×人間ドラマの温かな融合〜伊与原新『藍を継ぐ海』を読んで〜
双極症Ⅰ型の私が大切にしていること〜『こころの科学』を読んで〜
論理的思考とは何か?~感想文と読書会を通じて考える~
股関節の柔軟性が人生を変える?『すごい股関節』で学ぶ動かしやすい体づくり
成功への道〜WBCとJAXAに学ぶチームと努力の本質〜
誕生日を「自分を見つめる日」にしたい。
相手のことを想像して文章を書く。
勇ましい高尚な生涯を遺す
まずは「しないこと」を決める
人生も『そういうゲーム』かもしれない
世の中ぜんぶつくりもの。
不死の時代に向けてどうするか?
白井一幸『メンタル・コーチング』(PHP)
松浦弥太郎『自分で考えて生きよう』(中公文庫)
『Brown Book vol.11』
佐川光晴『見えなくても王手』(実業之日本社)
川島小鳥『未来ちゃん』(ナナロク社)
松浦弥太郎『正直、親切、笑顔 僕が大切にしている125の言葉』(光文社)
伊坂幸太郎『シーソーモンスター』(中公文庫)
唐澤和也『海と生きる 「気仙沼つばき会」と『気仙沼漁師カレンダー』の10年』(集英社)
吉本ばなな『キッチン』(角川文庫)
高橋久美子『いい音がする文章』(ダイヤモンド社)
サンキュータツオ『学校では教えてくれない! 国語辞典の遊び方』(角川文庫)
ジェームズ・アレン『「原因」と「結果」の法則』(サンマーク出版)
『致知2025年1月号』(致知出版社)
幡野広志『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP)
若林理砂『謎の症状 心身の不思議を東洋医学からみると?』(ミシマ社)
佐久協『NHK「100分de名著」ブックス 孔子 論語』(NHK出版)
佐々木亮『やっぱり宇宙はすごい』(SB新書)
中央公論新社 編『カレー記念日』(中公文庫)
竹内薫『フェイクニュース時代の科学リテラシー超入門』(ディスカヴァー携書)
ジョナサン・カラー『文学理論』(岩波書店)
塚本亮『スゴい早起き』(すばる舎)
川越宗一『熱源』(文春文庫)
朝井リョウ『正欲』(新潮文庫)
湊かなえ『未来』(双葉文庫)
チョン・ジヘ『私的な書店ーたったひとりのための本屋ー』(葉々社)
ズンク・アーレンス『メモをとれば財産になる』(日経ビジネス人文庫)
片塚d愛意『誕生日が教えるあなたの天命』(致知出版社)
出口汪『やりなおし高校国語ー教科書で論理力・読解力を鍛える』(ちくま新書)
岡田大介『すし本 海から上がって酢飯にのるまで』(ビジュアルだいわ文庫)
藤原麻里菜『不器用のかたち』(小学館)
川村元気『私の馬』(新潮社)
森山大道『昼の学校 夜の学校』(平凡社)
『SWITCH Vol.37 No.3 特集 奥山由之 写真の可能性』(スイッチ・パブリッシング)
松尾聡『徒然草全釈新装改訂版』(清水書院)
中野崇『最強の回復能力 プロが実践するリカバリースキルの高め方』(かんき出版)
『BRUTUS No.1021』(マガジンハウス)
角田光代『タラント』(中公文庫)
ジェーン・スー×桜林直子『過去の握力 未来の浮力』(マガジンハウス)
高橋源一郎『「読む」って、どんなこと?』(NHK出版)
西林克彦『わかったつもり 読解力がつかない本当の理由』(光文社新書)
浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』(角川文庫)
平野レミ『私のまんまで生きてきた。』(ポプラ社)
宇野常寛『遅いインターネット』(幻冬舎文庫)
『致知 2024年11月号』(致知出版社)
糸井重里『ほぼ日刊イトイ新聞の本』(講談社)
とよ田みのる『これ描いて死ね①』(小学館)
東野圭吾『架空犯』(幻冬舎)
幡野広志『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』(ポプラ社)
湊かなえ『残照の頂 続・山女日記』(幻冬舎)
水野仁輔『カレーの対話 第3巻 あのカレー店がうまい訳』(イートミー出版)
水野仁輔『カレーの対話 第2巻 インド料理をめぐる冒険』(イートミー出版)
水野仁輔さんの『カレーの対話 第1巻 儲かるカレー店の作り方』(イートミー出版)
管啓次郎『本は読めないものだから心配するな』(ちくま文庫)
けらえいこ『あたしンち SUPER③』(朝日新聞出版)
辻山良雄『本屋、はじめました 増補版』(ちくま文庫)
石井千湖『積ん読の本』(主婦と生活社)
バイロン・ケイティ『新しい自分に目覚める4つの質問』(ダイヤモンド社)
小川洋子『耳に棲むもの』(講談社)
水野仁輔『カレーの糸口』(イートミー出版)
皆藤章『それでも生きてゆく意味を求めて』(致知出版社)
川野泰周『歩けば、調う』(青春文庫)
朝倉かすみ『よむよむかたる』(文藝春秋)
安友志乃『撮る人へ』(窓社)
荒木健太郎『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』(ダイヤモンド社)
山崎ナオコーラ『美しい距離』(文春文庫)
松浦弥太郎『50歳からはこんなふうに』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
考えるために歩くという選択肢を取り入れる
貫くものを
地図のように基本をアップデートさせていく
生成AIで英語学習を加速させる
明日人生が終わるとしても何も変わらぬ生き方を
幸福人の身近で
裏側を知るともっと好きになる。
自分でないと見つけられない情報を探す。
アインシュタインから人生を学ぶ。
生きづらさと向き合う
推し活をもっと楽しむために
一汁一菜でシンプルな食生活を楽しむ
理念を掲げて共有をする大切さを学ぶ。
齋藤孝『読書力』が教える、読書の価値とは?
朱和之(著)、中村加代子(訳)『南光』(春秋社)
安部公房『箱男』(新潮文庫)
河合隼雄『明恵 夢を生きる』(講談社+α文庫)
幸田文『木』(新潮文庫)
夢枕獏(作)、谷口ジロー(画)『神々の山嶺』(集英社文庫)
デヴォン・プライス『「怠惰」なんて存在しない』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
池谷裕二『夢を叶えるために脳はある』(講談社)
小野寺史宜『ひと』(祥伝社文庫)
新島龍彦 三橋光太郎 坂井佑有 編『はじまりの風 五十嵐威暢のことばのいぶき』
安部公房『砂の女』(新潮文庫)
小山清『風の便り』(夏葉社)
高村光太郎『山のスケッチ』(中央公論美術出版)
水野仁輔『世界一ていねいなスパイスカレーの本』(グラフィック社)
編者 寺田一清『森信三一日一語』(致知出版社)
前野ウルド浩太郎『バッタを倒すぜアフリカで』(光文社新書)
『致知 2024年7月号』特集「師資相承」
岡田悠『0メートルの旅ー日常を引き剥がす16の物語』(ダイヤモンド社)
本田勝一『〈新版〉日本語の作文技術』(朝日文庫)
あばれる君『自分は、家族なしでは生きていけません。』(ポプラ社)
著:みなみしま 話者:坂口恭平『坂口恭平の心学校』(晶文社)
『ツバキ文具店の鎌倉案内』(幻冬舎文庫)
『対話1 本屋とことば』(双子のライオン堂出版部)
イリ『へこんで、いいんだ』
片野秀樹『あなたを疲れから救う 休養学』(東洋経済新報社)
幡野広志『なんで僕に聞くんだろう。』(幻冬舎文庫)
キム・イナ『わたしたちの心をつなぐ ふつうのことばたち』(イーストプレス)
小川糸『キラキラ共和国』(幻冬舎文庫)
鏡リュウジ『流れるままに進め 魚座の君へ贈る言葉』(サンクチュアリ出版)
小川糸『ツバキ文具店』(幻冬舎文庫)
嵐田大志『カメラじゃなく、写真の話をしよう』(玄光社)
幅允孝『差し出し方の教室』(弘文堂)
鈴木晶子+山本英里+三宅隆史『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』(合同出版)
みんなの日記サークル(ファシリテーター:pha)『15人で交換日記をつけてみた』
小野寺史宜『ライフ』(ポプラ文庫)
みんなの日記サークル(ファシリテーター:pha)『15人で交換日記をつけてみた』
青山南『本は眺めたり触ったりが楽しい』(ちくま文庫)
『致知2024年6月号』(致知出版社)
秋峰善『夏葉社日記』(秋月圓)
吉田修一『静かな爆弾』(中公文庫)
松浦弥太郎『おいしいおにぎりが作れるならば。』(集英社文庫)
ティボ・ムリス(弓場隆[訳])『「ひとりが好きな人」の上手な生き方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
前田まゆみ『すうがくさんぽ』(あすなろ書房)
P.F.ドラッカー(上田惇生 編訳)『プロフェッショナルの条件』(ダイヤモンド社)
俵万智/一青窈『短歌の作り方、教えてください』(角川ソフィア文庫)、俵万智『短歌のレシピ』(新潮新書)
松浦弥太郎『いつもの毎日。衣食住と仕事』(集英社文庫)
幸村しゅう『私のカレーを食べてください』(小学館)
俵万智『旅の人、島の人』(ハモニカブックス)
荻原浩『海の見える理髪店』(集英社文庫)
三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)
高井浩章『おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密』(新潮文庫)
門井慶喜『定価のない本』(創元推理文庫)
竹田信弥『めんどくさい本屋 100年先まで続ける道』(本の種出版)
芥川龍之介『戯作三昧・一塊の土』(新潮文庫)
千田琢哉『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』(日本実業出版社)
岸田奈美『国道沿いで、だいじょうぶ100回』(小学館)
吉田弥生『北海道のスープカレー』(北海道新聞社)
東野圭吾『クスノキの女神』(実業之日本社)
島田潤一郎『長い読書』(みすず書房)
『致知2024年5月号』(致知出版社)
坂口恭平『生きのびるための事務』(マガジンハウス)
『BRUTUS No.1008』(マガジンハウス)
シェリー・ケーガン(柴田裕之 訳)『「死」とは何か』(文響社)
渋沢秀雄『散歩人生』(電波新聞社)
小泉今日子『ホントのコイズミさん WANDERING』(303BOOKS)
ルイス・キャロル(矢川澄子:訳 金子國義:絵)『不思議の国のアリス』(新潮文庫)
長島有里枝『背中の記憶』(講談社文庫)
石井勲『はじめて読む人の「大学」講座』(致知出版社)
養老孟司さんの『ものがわかるということ』(祥伝社)
池澤夏樹『スティル・ライフ』(中公文庫)
今野華都子・文 中尾早乙里・画『はじめて読む人の「古事記」』(致知出版社)
万城目学『八月の御所グラウンド』(文藝春秋)
ラモン・センダー、アリシア・ベイ=ローレル 共著『太陽とともに生きる』(草思社)
スティーヴン・ガイズ【著】田口未和【訳】『小さな習慣』(ダイヤモンド社)
小澤征爾×村上春樹『小澤征爾さんと、音楽について話をする』(新潮社)
旦部幸博さんの『コーヒーの科学 「おいしさ」はどこで生まれるのか』(講談社)
水野仁輔 著、ジンケ・ブレッソン 写真『スパイスハンターの世界カレー紀行』(産業編集センター)
芥川龍之介『奉教人の死』(新潮文庫)
鴻上尚史『孤独と不安のレッスン』(だいわ文庫)
『時ひらく』(文春文庫)
柘植文『野田ともうします。』(ワイドKC Kiss)
『高村光太郎詩集』(岩波文庫)
木下龍也『オールアラウンドユー』(ナナロク社)
『致知』2024年4月号「運命をひらくもの」
R.C.ガネット『エルマーのぼうけん』(福音館書店)
思いを伝えるためにどうするか?
プレゼントの本質を考える
力を抜くことがパフォーマンスにつながる
魂をわしづかみにされる
自分の心の叫びを聞く
心の在り方を考えてみる
いい人が周りにたくさんいる人生
快適に毎日を過ごすために
謎を解く鍵がちゃんと用意されているとうれしい
札幌ゼロ読書会が7周年を迎えました。
ことばが道具であるならば
致知2024年3月号「丹田を常に充実させる」
自分の中の正義と悪を認める
ほしいものは向こうからやってくる
頭やお金よりも大切なこと
弱さを武器にはしない
小説をより楽しむために
周りに敬意を持ちながら生きたい
主観的におもしろいと思うことを大切に
まわり道をすることでたどり着く場所
致知2024年2月号「立志立国」
豊かな経験が小説を読むときに生きる
日本語はだれのもの?
これからも人生に向き合い学び続けたい
何を撮るかを選んだ自分がそこにいる。
古くなることを恐れない
第123回 札幌ゼロ読書会「本の話をしよう」開催しました。
生と死を考える
今読んでいる本&読んだ本は取っておきたいという話
表現する手段に制限をかける
夜の底が白くなった
死ぬまで学び続ける覚悟を持つ。
?から!の大きさがミステリーの魅力
出合った言葉をお守りにする
トリックを見破ることができるか
これからも理想の本棚に囲まれた生活をしたい
写真の新たなおもしろさに気づく
拠り所になる言葉を探してみる
写真を撮りたくなったらまずはスタンスから。
これからコーヒーライフを始めたい方へ
致知2023年12月号 特集「敬、怠に勝てば吉なり」
いつか会ってみたいナキウサギ
幕の内弁当を食べるように
幸せに過ごすためにどうすればいいか考える
移動こそが旅の醍醐味である
自分の意志で手に入れた本を大切に
病気を正しく理解して、治療を続ける
やっぱり、人が読んだ文章で感動したい
おもしろいものは身近にある
リンゴはリンゴになればいい
本に関する秘密を解き明かしたい
目の前の人にたいして誠実であること
言葉は人間の命の元である
自分ができるやり方で寄り添う
食べることは命をいただくこと
別のことを考えながら読んでもいい
言葉を心で感じる
大衆に流されない、強い信念をもつ
食欲をコントロールするために
嘘をついている人を見破れるか?
続けることの大切さを感じる一冊
よく眠るために感謝の気持ちで一日を終える
本との距離感を大切に
常識を疑い、予定調和を壊せ
恋愛は意志である
おもしろいと感じる自分がいるかどうか
信念を貫くために空気を読まない
目の前の小さな一歩を積み重ねていく
学びは最高のエンタメだ
正しくないからおもしろい
良い生活のためによく眠る
説明には順番がある
今、やれることをやる
どこでも生活している人がいる
第114回 読書会「本の話をしよう」@ Brown Books Cafe 開催レポート
ひとりのほうがいいこともある
やっぱり家が好きでありたい
本業がうまくいかなくたっていい
文章と写真で伝えるおもしろさ
第113回 読書会「本の話をしよう」@円錐書店 開催レポート
本気は報われる
第112回 読書会「本の話をしよう」@zoom 開催レポート
動機はなんだっていい
小説選びのポイントを聞いてみました
スパイスカレーはじめてさんから上級者まで
故郷とはそこにあるもの
誠心誠意を込めて書く
教養は人生を豊かにしてくれる
自分のスキルをお金に換える
自分で誰かの靴を履いてみる
やさしく、つよく、おもしろく
第111回 読書会「本の話をしよう」開催報告!
遠回りをしたっていい
料理本を読んだってどういうこと?
意味を持つ小説を考えたい
言葉を使わないコミュニケーションの可能性
本当に目を向けるべきは言葉でない情報
どんな相手にも敬意をもって接する
書くことは自分との対話である
第110回 読書会「本の話をしよう」@円錐書店開催しました!
自分を支える杖を大切に
文字が読めること、文章を味わうことができること
変化を感じたければ変わらずにいること
自分にしか書けない経験を書く
学を為す、故に書を読む
仕事とは価値を提供すること
一途の愛は存在するのか
知識よりも過程を大切にする
異世界を受け入れてしまう不思議さ
星で評価をしない理由
スマホ時代にどう向き合っていくか
宮崎駿監督からのメッセージそのもの
【御書印めぐり】ものがたり広がる書店 laboratory haco
大切な人の名前はいつまでも呼び続けたい
再読をすることで新たな視点を手に入れる
星尾夜見『星のビブリオ占い』(サンマーク出版)
いつでもやめられるという選択肢をもつ
読書セラピストの井田祥吾です。
近藤康太郎『三行で撃つ』(CCCメディアハウス)
近藤康太郎『百冊で耕す』(CCCメディアハウス)
青山美智子『お探し物は図書室まで』(ポプラ文庫)
藤村忠寿『人の波に乗らない 笑ってる場合かヒゲ』(朝日新聞出版)
西加奈子『くもをさがす』(河出書房新社)
藤村忠寿 嬉野雅道『仕事論』(朝日文庫)
倉嶋厚 原田稔『雨のことば辞典』(講談社学術文庫)
石川直樹『地上に星座をつくる』(新潮文庫)
鈴木俊隆[著]藤田一照[訳]『【新訳】禅マインド ビギナーズ・マインド』(PHP)
村上春樹/佐々木マキ『ふしぎな図書館』(講談社)
鈴木優香『20220624-20220709・K2 BASE CAMP・PAKISTAN』
池谷裕二 糸井重里『海馬 脳は疲れない』(新潮文庫)
堀元見/水野太貴『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ 言語沼』(あさ出版)
佐藤友則/島田潤一郎『本屋で待つ』(夏葉社)
リチャード・コッチ『人生を変える 80対20の法則』(CCCメディアハウス)
致知若獅子の会 2023年6月「ハガキ道に生きる」
大竹昭子 随想録『スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統』(カタリココ文庫)
永田希『積読こそが完全な読書術である』(イースト・プレス)
角幡唯介『極夜行』(文春文庫)
永田希『再読だけが創造的な読書術である』(筑摩書房)
岸田奈美『姉のはなむけ日記』
岸田奈美『飽きっぽいから、愛っぽい』(講談社)
三浦崇典『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)
島田潤一郎『電車のなかで本を読む』(青春出版社)
石川侑輝『平均4.2ヵ月で1万フォロワーを実現する プロ目線のインスタ運用法』(クロスメディア・パブリッシング)
『READING LIFE VOL.3』(海の出版社)
保坂和志『書きあぐねている人のための小説入門』(中公文庫)
『BRUTUS 2023 1/1・15 合併号』(マガジンハウス)
稲田和浩『ゼロから分かる! 図解 落語入門』(世界文化社)
谷川俊太郎『詩ってなんだろう』(ちくま文庫)
鈴木忠平『アンビシャス 北海道にボールパークを創った男たち』(文藝春秋)
古賀史健『20歳の自分に受けさせたい文章講義』(星海社新書)
関口良雄『昔日の客』(夏葉社)
サン=テグジュペリ 渋谷豊 訳『人間の大地』(光文社古典新訳文庫)
芥川龍之介『蜘蛛の糸・杜子春』(新潮文庫)
西野亮廣『夢と金』(幻冬舎)
村上春樹『街とその不確かな壁』(新潮社)
イーサン・クロス 鬼澤忍[訳]『Chatter 「頭の中のひとりごと」をコントロールし、最良の行動を導くための26の方法』(東洋経済新報社)
吉本隆明 糸井重里(聞き手)『悪人正機』(新潮文庫)
吉本隆明『読書の方法 なにを、どう読むか』(光文社文庫)
夏目漱石『吾輩は猫である』(角川文庫)
渋谷和宏『文章は読むだけで上手くなる』(PHPビジネス新書)
ヨシタケシンスケ『しかもフタが無い』(ちくま文庫)
武田双雲『「ありがとう」の教科書』(すばる舎)
けらえいこ『あたしンち SUPER 第2巻』(朝日新聞出版)
東野圭吾『魔女と過ごした七日間』
森信三[著]藤尾秀昭[編]『森信三 運命をひらく365の金言』(致知出版社)
北海道致知若獅子の会 2023年3月
ヨシタケシンスケ『日々臆測』(光村図書)
孔子・下村湖人『原文完全対訳 現代訳 論語』(興陽館)
きくちちき『しろとくろ』(講談社)
松浦弥太郎『松浦弥太郎の「いつも」 安心をつくる55の習慣』(CCCメディアハウス)
小川仁志『前向きに、あきらめる。 一歩踏み出すための哲学』(集英社クリエイティブ)
文月悠光『パラレルワールドのようなもの』(思潮社)
いつも以上に、いつも通りに
渡辺健介『世界一やさしい右脳型問題解決の授業』(ダイヤモンド社)
北海道致知若獅子の会 2023年2月 特集『積善の家に余慶あり』
渡辺健介『世界一やさしい問題解決の授業』(ダイヤモンド社)
著 とも先生 マンガ こげのまさき『「バナナ腰」を治せば、カラダの不調が消える!』(小学館)
1,200文字喋り、5分間書く
NAOTO 監修『スープカレー本』(昭文社)
『BRUTUS 特別編集 合本 村上春樹』(マガジンハウスムック)
本は人生を変えてくれるのか?
文・石井ゆかり 絵・梶尾沙羅『青い鳥の本』(パイ・インターナショナル)
小川奈緒『すこやかなほうへ』(集英社クリエイティブ)
習慣を見直しながら続けていく
光文社文庫編集部・編『Jミステリー2022 SPRING』(光文社文庫)
サン=テグジュペリ 河野万里子 訳『星の王子さま』(新潮文庫)
集英社文庫編集部編『短編宝箱』(集英社文庫)
小泉今日子『ホントのコイズミさん』(303BOOKS)
稲盛和夫『生き方』(サンマーク出版)
坂口恭平『継続するコツ』(祥伝社)
葉祥明『しあわせの小径』(日本標準)
スコット・アラン(弓場隆 訳)『GRATITUDE 毎日を好転させる感謝の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
なにおれ『31歳、夫婦2人、月13万円で、自分らしく暮らす』(大和出版)
芥川龍之介『地獄変・偸盗』(新潮文庫)
甲斐谷忍『LIAR GAME』(ヤングジャンプコミックス)
田中光『サラリーマン山崎シゲル』(幻冬舎文庫)
2022年12月 致知若獅子の会
渡辺祐真/スケザネ『物語のカギ』(笠間書院)
竹田信弥+田中佳祐『読書会の教室』(晶文社)
伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(実業之日本社文庫)
山口陽介『おとなのイヤイヤきが来まして…』
上田信治『成分表』(素粒社)
2022/11 北海道致知若獅子の会 特集「運鈍根」を読んで
夏目漱石『坊っちゃん』(角川文庫)
影山知明『ゆっくり、いそげ カフェからはじまる人を手段化しない経済』(大和書房)
ジェーン・スー『生きるとか死ぬとか父親とか』(新潮文庫)
松浦弥太郎『場所はいつも旅先だった』(集英社文庫)
加納朋子『カーテンコール』(新潮文庫)
森信三『続・修身教授録』(致知出版社)
又吉直樹/ヨシタケシンスケ『その本は』(ポプラ社)
松浦弥太郎『ふたりのきほん100』(光文社)
伊坂幸太郎『チルドレン』(講談社文庫)
森沢明夫『大事なことほど小声でささやく』(幻冬舎文庫)
松浦弥太郎『ふたりのきほん100』(光文社)
原田マハ『生きるぼくら』(徳間文庫)
山本健人『すばらしい人体 あなたの体をめぐる知的冒険』(ダイヤモンド社)
岩田徹『一万円選書 北国の小さな本屋が起こした奇跡の物語』(ポプラ新書)
幡野広志『写真集』(ほぼ日ブックス)
若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(文春文庫)
岡本雄矢『全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割』(幻冬舎)
小山宙哉『宇宙兄弟』(モーニング KC)
吉田修一『横道世之介』(文春文庫)
芥川龍之介『侏儒の言葉・西方の人』(新潮文庫)
東野圭吾『さいえんす?』(角川文庫)
小川奈緒/文 小池高弘/絵『sketch1』『sketch2』(FOXTROT)
樺沢紫苑『ブレインメンタル強化大全』(サンクチュアリ出版)
小林和彦『ボクには世界がこう見えていた』(新潮文庫)
梨木香歩『西の魔女が死んだ』(新潮文庫)
木内昇『茗荷谷の猫』(文春文庫)
土井善晴/土井光『お味噌知る。』(世界文化社)
芥川龍之介『河童・或阿呆の一生』(新潮文庫版)
寺田真理子『古典の効能』(雷鳥社)
宮中清貴さんの『「強み」「知識」「顔出し」ナシでもできるSNS共感起業』(大和出版)
蓮村誠『病気にならない「白湯」健康法』(PHP文庫)
河合隼雄『大人の友情』(朝日文庫)
ジョン・シェスカ/レイン・スミス『算数の呪い』(小峰書店)
立川談四楼『ファイティング寿限無』(祥伝社文庫)
【致知若獅子の会2022年1月】「特集」人生、一誠に帰す
浦野真彦『初段になるための将棋勉強法』(白夜書房)
ケイト・マーフィ『LISTEN—知性豊かで想像力がある人になれる』(日経BP)
渡部昇一『知的生活の方法』(講談社現代新書)
文・谷口彩子、ブログ・谷口顕一郎『K&A彫刻スタジオの世界凹み旅』(かりん舎
森沢明夫『大事なことほど小声でささやく』(幻冬舎文庫)
読書セラピストの井田祥吾です。