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ケアの哲学対話 — 66 episodes
第66回「前向きってなんだろう?」
第65回「専門性ってどこにある?」
第64回「話すことはなぜ怖い?」
第63回「自由ってなんだろう?」
第62回「共感できるほうが良いの?」
第61回「能力主義ってなんだろう?」
第60回「人はなぜ写真を残すのか?」
第59回「知っているってどういうこと?」
第58回「ユニバーサルデザインって良いの?」
第57回「目標ってなんだろう?」
第56回 1周年公開収録「その人らしいってどういうこと?」
第55回「リハビリはつらいものなのか?」
第54回「自立ってなんだろう?」
第53回「死の臨床研究会学会の講演について対話してみる会」
第52回「良い看取り、良い最期ってなんだろう?」
第51回「自己を知っていると何が良いのか?」
第50回「悲しみとどう向き合う?」
第49回「ケアは女性が活躍できる/すべき領域なのか?」
第48回「生きがいってなんだろう?」
第47回「主体性ってなんだろう?」
第46回「適切な介助量ってなに?」
第45回「なぜリハビリテーションという言葉は多用されがちなのか?」
第44回「良い傾聴ってなんだろう?」
第43回「気持ちって個人情報なの?」
第42回「最期はどう過ごしたい?」
第41回「自己研鑽って仕事なの?」
第40回「リハビリテーション職は災害において何ができる?」
第39回「私にしかできないことは本当にない?」
第38回「ケア職の仕事のスイッチが入るタイミングっていつ?」
第37回「なぜ人は死について話したがらないのか?」
第36回「分かり合おうとしないのはよくないこと?」
第35回「予防って本当に人生を豊かにするの?」
第34回「治療的でないケアってなんだろう?」
第33回「病気ってなんだろう?」
第32回「なぜ性欲はケアされないのか?」
第31回「暴力を受けることはケアに含まれて良いのか?」
第30回「子は親を介護する責任があるのか?」
第29回「アートにケアされるためには?」
第28回「方言やタメ口はよくないのか?」
第27回「よくなっていく人は何が違う?」
第26回「ヒト以外にケアされることとは?」
第25回「ニードとデマンドはどう捉えればいいのか?」
第24回「なぜ患者さんになると大人しくなりがちなのか?」
第23回「依存されるってよくないことなの?」
第22回「コミュニケーションがうまいってどういうこと?」
第21回「なぜ病気や障がいを隠すことになるのか?」
第20回「なぜ身体拘束は無くならないのか?」
第19回「嫌がる人にオムツを履かせるのは虐待?」
第18回「お心づけは断った方がよい?」
第17回「ケアによって侵されることとは?」
第16回「ケアを拒否された時は勧めた方がよいのか?」
第15回「数値化するってどういうこと?」
第14回「利用者さんとの共感とどう向き合えばよいのか?」
第13回「本人より家族の意向が優先されるのはどんなとき?」
第12回「医療者にとって演じることとは?」
第11回「どうすればよかったか?」を観た感想を聴き合う
第10回「専門性ってこだわるべきもの?」
第9回「より良く、より健やかにならなければいけないのか?」
第8回「なぜグリーフケアは手応えを感じにくいの?」
第7回「医療者って優しいの?」
第6回「ケア職の心の支えとは?」
第5回「嘘が許されるのはどんなとき?」
第4回「キーパーソンってどんな人?」
第3回「できなくなることで得られるってどういうこと?」
第2回「なぜケアに関するテーマで哲学対話をするのか?」
第1回「どこからがケアへのわがままなのか?」