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ケアの哲学対話 — 83 episodes
第83回「なぜ人はこだわるのか?」
第82回「良い仕事ってなんだろう?」
第81回「自分を知るってどういうこと?」
第80回「感情労働ってなんだろう?」
第79回「意思がつよいってどういうこと?」
第78回「自由ってなんだろう?」
第77回「わがやってなんだろう?」
第76回「よくない依存ってなんだろう?」
第75回「言葉の重みってなんだろう?」
第74回「ケアってなんだろう?」
第73回「よい対話ってなんだろう?」
第72回「普通ってなんだろう?」
第71回「タバコやお酒による病気は自分の責任なのか?」
第70回「サービス終了っていいことなの?」
第69回「ケアに必要な情報ってなんだろう?」
第68回「自分にしかできないケアはよくない?」
第67回「我慢ってなんだろう?」
第66回「前向きってなんだろう?」
第65回「専門性ってどこにある?」
第64回「話すことはなぜ怖い?」
第63回「自由ってなんだろう?」
第62回「共感できるほうが良いの?」
第61回「能力主義ってなんだろう?」
第60回「人はなぜ写真を残すのか?」
第59回「知っているってどういうこと?」
第58回「ユニバーサルデザインって良いの?」
第57回「目標ってなんだろう?」
第56回 1周年公開収録「その人らしいってどういうこと?」
第55回「リハビリはつらいものなのか?」
第54回「自立ってなんだろう?」
第53回「死の臨床研究会学会の講演について対話してみる会」
第52回「良い看取り、良い最期ってなんだろう?」
第51回「自己を知っていると何が良いのか?」
第50回「悲しみとどう向き合う?」
第49回「ケアは女性が活躍できる/すべき領域なのか?」
第48回「生きがいってなんだろう?」
第47回「主体性ってなんだろう?」
第46回「適切な介助量ってなに?」
第45回「なぜリハビリテーションという言葉は多用されがちなのか?」
第44回「良い傾聴ってなんだろう?」
第43回「気持ちって個人情報なの?」
第42回「最期はどう過ごしたい?」
第41回「自己研鑽って仕事なの?」
第40回「リハビリテーション職は災害において何ができる?」
第39回「私にしかできないことは本当にない?」
第38回「ケア職の仕事のスイッチが入るタイミングっていつ?」
第37回「なぜ人は死について話したがらないのか?」
第36回「分かり合おうとしないのはよくないこと?」
第35回「予防って本当に人生を豊かにするの?」
第34回「治療的でないケアってなんだろう?」
第33回「病気ってなんだろう?」
第32回「なぜ性欲はケアされないのか?」
第31回「暴力を受けることはケアに含まれて良いのか?」
第30回「子は親を介護する責任があるのか?」
第29回「アートにケアされるためには?」
第28回「方言やタメ口はよくないのか?」
第27回「よくなっていく人は何が違う?」
第26回「ヒト以外にケアされることとは?」
第25回「ニードとデマンドはどう捉えればいいのか?」
第24回「なぜ患者さんになると大人しくなりがちなのか?」
第23回「依存されるってよくないことなの?」
第22回「コミュニケーションがうまいってどういうこと?」
第21回「なぜ病気や障がいを隠すことになるのか?」
第20回「なぜ身体拘束は無くならないのか?」
第19回「嫌がる人にオムツを履かせるのは虐待?」
第18回「お心づけは断った方がよい?」
第17回「ケアによって侵されることとは?」
第16回「ケアを拒否された時は勧めた方がよいのか?」
第15回「数値化するってどういうこと?」
第14回「利用者さんとの共感とどう向き合えばよいのか?」
第13回「本人より家族の意向が優先されるのはどんなとき?」
第12回「医療者にとって演じることとは?」
第11回「どうすればよかったか?」を観た感想を聴き合う
第10回「専門性ってこだわるべきもの?」
第9回「より良く、より健やかにならなければいけないのか?」
第8回「なぜグリーフケアは手応えを感じにくいの?」
第7回「医療者って優しいの?」
第6回「ケア職の心の支えとは?」
第5回「嘘が許されるのはどんなとき?」
第4回「キーパーソンってどんな人?」
第3回「できなくなることで得られるってどういうこと?」
第2回「なぜケアに関するテーマで哲学対話をするのか?」
第1回「どこからがケアへのわがままなのか?」