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高知がちょっと楽しくなるラジオ「こちょらじ」 — 121 episodes
#116「たまちゃん、久しぶり!」
#115「ゲスト回・タローマン高知大万博の裏話」
#114「帰ってきたくすけん」
#113.5「ゲスト回・高知を端から端まで」
#113「皆さんに報告があります 」
#112「梅雨はミニシアターへ行こう 」
#111「大人を魅了する駄菓子たち」
#110「影のプロデューサーと謎の新メンバー」
#109「石好きは案外いる」
#108「高知のアイスはバナナ風味が主流?」
#107「GWに高知で行くところはこじゃんとある」
#106「みんな頼むから見てくれ!」
#105「最後まであがきましょう」
#104「時短メシは心の栄養補給」
#103「脱・真面目をしたいももちゃん」
#102「新メンバーももちゃん参上!」
#101「ニュー新聞記者に俺はなる!」
#100「心臓を焼いてきたくすけん」
#99「鼻がグジュグジュでも花を見たい」
#98「かっこつけで細野晴臣聴くやつはモテません」
#97「四国山地を越えて吉野家を食べに行っていた時代があった」
#96「高知市でしゃぶしゃぶ大戦争勃発」
#95「できる記者の朝は早い」
#94「高知デートの知識はあるのに行く相手がいない」
#93「母親にニュニュの使い方だけ教えているくすけん」
#92「無人島をエンジョイするつもりのこちょらーの皆さん」
#91「ゲスト回:猫を愛で辛いものが好きなスミ」
#90「今年こそは絶対に痩せるぞ」
#89「2025年最後のこちょらじ!」
#88「銭湯に一緒に行ったら友だち」
#87「冬もなんだかんだ言って酒が飲みたい高知県民」
#86「室戸貫歩後のぽか温は最高だった」
#85「『お~い!竜馬』って今も学校の図書室にある?」
#84「シンプルな鍋が結局一番うまい」
#83「ほいたらねが流行語大賞を取ってほしい」
#82「ゲスト回:テレビとラジオを愛するもぬちゃん」
#81「とにかくサイゼに来てほしい高知県民」
#80「新高ナシを誰かにむいてもらいたい」
#79「PORTERの財布がステータスだったあの頃」
#78「土佐弁に苦戦する土佐弁ネーティブ」
#77「ゲスト回:ニュニュ大好きももちゃん」
#76「たまちゃんありがとうフォーエバー」
#75「卒業します」
#74.5「ゆるふわ車内トーク:3回目のデートは室戸へ」
#74「自叙伝を作りたい26歳」
#73「お母さんパンを焼いてくれてありがとう」
#72「香川でなんか細長い魚を釣った」
#71「高知にはおいしいものが多すぎる」
#70「よさこいチーム『ニュニュ』結成!?」
#69「シーブリーズの香りに青春を感じる」
#68「もはやスケボーで飲みに行くしかない」
#67「こちょらーの推し麺が飯テロ過ぎる件」
#66.5「ゆるふわ車内トーク:『海がきこえる』から聞こえてきたもの」
#66「自由自在に型にはまれる人になりたい」
#65「レコードで音楽を聴いていた時代を僕たちは知らない」
#64「部活の話はエモい」
#63「陸上部は実力を披露する場面が少ない」
#62「ニュニュによって人間が磨かれていく」
#61.5「第2回ポサミ・沖縄県民にひろめ市場をドヤ顔で教える」
#61「自分の好きに忠実であれ」
#60.5「ミリカコラボ回・高知県民はパンが好き」
#60「新聞記事は因数分解だ!」
#59「雨の日はいっそぬれてしまえばいい」
#58「ねえ一緒に安和駅行かない?」
#57「揚げ物も頑張ります」
#56「たまちゃんがアイルランドでたこ焼きを焼くようなもの」
#55「九州に導かれたくすけんと高知に導かれたたまちゃん」
#54「たまるかを流行語にしたい」
#53「地ポ連音楽部なんてどうでしょう?」
#52「千葉県民でも落花生でご飯は食べない」
#51「新メンバー板やん登場」
#50「こちょらじはいつか南極を超える」
#49「高知のイオンは揺りかごから墓場まで」
#48「逆上がりができなくても大人にはなれる」
#47「女性音ゲーマーと出会いたい」
#46「愛媛ではこん棒作りができる」
#45「ドンキで大バズり」
#44「たこ焼き飲みがブーム!?」
#43「これこそ地元紙だろ」
#42「週5でバドミントンをする」
#41「明石の橋を渡るとき胸がギュンとする」
#40「水上でこたつに入って収録」
#39「メインパーソナリティー不在」
#38「チャーハンの扱いが悪すぎる」
#37「2024年のニュニュを振り返り!」
#036「唐揚げは国民食」
#035「おかめとひょっとこ」
#034「それ彼女にやったら嫌われるぞ」
#033「西野カナ休暇を取得」
#032「やりたいことに年齢は関係ない」
#031「豚まんと牛串が待つ駅」
#030「君のパッションは何だ」
#029「よっちょれ!黒潮祭」
#028「釜山はキャラ溺愛文化」
#027「旧社員割で泊まりたい」
#026「『うちんく』は土佐弁なが?」
#025「酒と青ジャージー」
#024「89円で何が買える?」
#023「令和の男女8人夏物語」
#022「幸福とは、月見バーガーを食べること」
#021「秋になったら西野カナが聴きたい」
#020「悲鳴が上がる餌やり」
#019「不確かな情報をただ喋っている」
#018「『が』がないと安心できない」
#017「人類は液体の中に戻らないといけない」
#016「追手筋の夜はエモい」
#015「一生に1回は熱海に行きたい」
#014「高知の未来は明るい」
#013「固形物がほしい」
#012「真ん中を陣取る自撮り」
#011「舌で取材をする」
#010「突然やってくる写真モノ」
#009「高知あるある:東西南北で示しがち」
#008「服の下を通るピンマイク」
#007「ランチを食べるために仕事をする」
#006「ドンキもサイゼもない高知」
#005「愛は口に出していこう」
#004「EZ DO DANCE 盆踊り」
#003「やっとやばい人になれてうれしい」
#002「穏やかなカヌー取材のはずが、まさかの結果に!?」」
#001「こちょらじ、始まります!」