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聞く、ほぼ日。 — 179 episodes
#24_16 「まつがい」息子を保育園に預けている私。毎日息子が着替えた服を持って帰るが、ある日、見覚えのないズボンが入っていて、
#24_15 「まつがい」友人の結婚パーティーに参加するため、みんなで「19時に新橋」で待ち合わせをすることになりました。
#24_14 「まつがい」15年ほど前でしょうか。ベルギーの空港のトイレでのこと。個室をガチャッと開けたら
#24_13 「まつがい」ロングバージョン
#24_12 「まつがい」職場の先輩の話です。デート中に渋滞にはまって車が動かなくなってしまったので、彼女は車を降りて先の方へ歩き、
#24_11 「まつがい」イオンのトイレで化粧直ししてたら、 おじさんが入ってきた。
#24_ 10「まつがい」小学生のとき、学校帰りに静かな住宅街を友達と3人で歩いていました。
#24_ 9「まつがい」子どものころ、雨の日にちょっと 遠くまで‥
#24_ 8「まつがい」地下鉄に忘れたバッグが、 忘れ物センターに‥
#24_7「まつがい」ファミレスのテーブルの上にあるスティックシュガーって‥
#24_6「まつがい」知人が自動車教習所に初めて行った日のこと‥
#24_5「まつがい」父はみごとなまでの若白髪‥
#24_4「まつがい」ある朝目が覚めたら、かぶっていたはずの掛け布団が‥
#24_3「まつがい」家で夕食を食べていた時、テレビの画面を見ながら‥
#24_2「まつがい」朝、歯を磨こうとチューブから歯ブラシに‥
#24_1「まつがい」私の母は、ゆで卵をまとめてつくり‥
#23_6「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第6回 渾身の1曲があればいい。
#23_5「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第5回 「お前ら全員死ね!」で開いた世界。
#23_4「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第4回 最高の時間で満たしたい。
#23_3「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第3回 ギター1本で歌った30代。
#23_2「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第2回 スリーピースの可能性は無限。
#23_1「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」第1回 バンドの音でやりたかった。
#23_0「#23_0「特集 バンド論。 全身全霊バンド、 一生懸命ロック。 曽我部恵一にとってバンドとは何か」」はじめに/内容紹介
#22_8「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第8回 詩の手ざわり。
#22_7「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第7回 詩人の命をかけている。
#22_6「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第6回 主人公は誰だ。
#22_5「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第5回 詩はうまくならない。
#22_4「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第4回 世界を100パーセント表す言葉。
#22_3「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第3回 言葉は完全に他人のものだった。
#22_2「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第2回 書き手と受け手、勝者はどちら。
#22_1「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第1回 科学がカーブを切っていく。
#22_0「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」はじめに/内容紹介
#21_5「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第5回 いつも備えをしておこう。
#21_4「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第4回 できる範囲を続けること。
#21_3「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第3回 食べ物はローリングストック。
#21_2「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第2回 死なないことが最優先。
#21_1「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第1回 「防災士」の木原さん。
#21_0「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」はじめに/内容紹介
#20_7「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第7回 10年後の自分に頼まれて。
#20_6「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第6回 最後は正義しかない。
#20_5「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第5回 悲劇と喜劇はいっしょにいる。
#20_4「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第4回 お前の人生、いつもそうか?
#20_3「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第3回 前に出てください、殴ります。
#20_2「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第2回 親友の名を書きなさい。
#20_1「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第1回 めんどくさい小学生
#20_0「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」はじめに/内容紹介
#19_6「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第6回 心のなかの、安心できる場所。
#19_5「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第5回 ネタ切れなんて言ってられない。
#19_4「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第4回 子どもに見せるものだから。
#19_3「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第3回 絵本だから、手加減できない。
#19_2「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第2回 13年かかった、イランの絵本。
#19_1「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第1回 読み継がれる本がつくりたい。
#19_0「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」はじめに/内容紹介
#18_12「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第12回 新しい発見。
#18_11「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第11回 自分がわかる。
#18_10「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第10回 伝えようとはしないで。
#18_9「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第9回 ほんとうの考えと嘘の考え。
#18_8「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第8回 大切にしてきたもの。
#18_7「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第7回 モーターボート。
#18_6「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第6回 美点と弱点。
#18_5「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第5回 専門の目。
#18_4「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第4回 詩人の目。
#18_3「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第3回 目を覚ましている時間。
#18_2「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第2回 距離を超えた時代。
#18_1「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」第1回 ほんとうの教養。
#18_0「吉本隆明の ふたつの目。 ─ほんとうの考えを探し出す─」はじめに/内容紹介
#17_2「ペットボトルキャップとわたし。」後編 ペットボトルキャップを運ぶ
#17_1「ペットボトルキャップとわたし。」前編 あふれるペットボトルキャップ
#17_0「ペットボトルキャップとわたし。」はじめに/内容紹介
#16_7「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第7回 本当のビジネス書が必要だ。
#16_6「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第6回 1000年の視点。
#16_5「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第5回 天才が天才を生む。
#16_4「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第4回 彼女のなかに「神」を見た。
#16_3「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第3回 「根性論」が才能を潰す。
#16_2「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第2回 人生は長い、使いかたを知りさえすれば。
#16_1「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」第1回 重要なのは「イシュー」だ。
#16_0「『イシューからはじめよ』のまわりで考える。」はじめに/内容紹介
#15_7「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第7回 「消えてしまうもの」と「残るもの」。
#15_6「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第6回 「勝ち負け」というより「詩」のようなもの。
#15_5「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第5回 「遊び」であるとか「無駄」だとか。
#15_4「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第4回 「トップ」も「ミドル」も自由な会社。
#15_3「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第3回 「書けない部分」に「豊かさ」がある。
#15_2「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第2回 「会社」ではなく「チーム」がはじまり。
#15_1「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」第1回 「かつて」と「いま」のインターネット。
#15_0「山口周さんと「会社って何だ?」を話したら。」はじめに/内容紹介
#14_4「ほぼ日ドライブ! ゲスト:加藤弘士さん(スポーツ報知編集委員)」第4回
#14_3「ほぼ日ドライブ! ゲスト:加藤弘士さん(スポーツ報知編集委員)」第3回
#14_2「ほぼ日ドライブ! ゲスト:加藤弘士さん(スポーツ報知編集委員)」第2回
#14_1「ほぼ日ドライブ! ゲスト:加藤弘士さん(スポーツ報知編集委員)」第1回
#13_4「ほぼ日ドライブ! ゲスト:高阪剛さん(総合格闘家)」第5回
#13_4「ほぼ日ドライブ! ゲスト:高阪剛さん(総合格闘家)」第4回
#13_3「ほぼ日ドライブ! ゲスト:高阪剛さん(総合格闘家)」第3回
#13_2「ほぼ日ドライブ! ゲスト:高阪剛さん(総合格闘家)」第2回
#13_1「ほぼ日ドライブ! ゲスト:高阪剛さん(総合格闘家)」第1回
#12_7「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第7回 食欲旺盛だね。
#12_6「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第6回 たのしいですもん、生きていて。
#12_5「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第5回 毎回オーディション。
#12_4「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第4回 「知らないおもしろさ」は、もういらない。
#12_3「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第3回 でも、ダウンはします。
#12_2「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第2回 試練は、ごほうび。
#12_1「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第1回 なんだか常に劣等感が。
#12_0「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」はじめに/内容紹介
#11_5「ほぼ日の怪談」第五夜
#11_4「ほぼ日の怪談」第四夜
#11_3「ほぼ日の怪談」第三夜
#11_2「ほぼ日の怪談」第二夜
#11_1「ほぼ日の怪談」第一夜
#10_4「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第4回 他者像を想定する
#10_3「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第3回 スタッフを待たせない
#10_2「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第2回 自分の内圧を高める
#10_1「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第1回 ユーザーの身になる
#9_3「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第3回 最後は前衛芸術のように。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。)
#9_2「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第2回 大西洋のど真ん中でガス欠。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。)
#9_1「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第1回 セレブの遊び、無人島ピクニック。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。)
#9_0「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」はじめに/内容紹介(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。)
#8_4「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」第4回 絡みあい、もつれあう、運命の糸。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。)
#8_3「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」 第3回 地下鉄カツアゲ未遂事件。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。)
#8_2「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」 第2回 犯人逃走→発砲→救出作戦→帰宅。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。)
#8_1「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1 」第1回 パリの午後、二丁の拳銃。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。)
#8_0「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1 」はじめに/内容紹介(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。)
#7_3「父はマンションのヒーロー」第3回 父の正体
#7_2「父はマンションのヒーロー」第2回 父はヒーロー
#7_1「父はマンションのヒーロー」第1回 父の作文
#7_0「父はマンションのヒーロー」はじめに/内容紹介
#6_3「ものをつくるときに気をつけていること/脚本家 森下佳子さん編」第3回 やったことないポイントを探す
#6_2「ものをつくるときに気をつけていること/脚本家 森下佳子さん編」第2回 選択肢の海に溺れる腹をくくる
#6_1「ものをつくるときに気をつけていること/脚本家 森下佳子さん編」第1回 基本的にマイナス思考で望む
#5_8「山口晃の見ている風景。」最終回 リアルを描くことができるか。
#5_7「山口晃の見ている風景。」第7回 子どもは巨匠で、巨匠は子ども。
#5_6「山口晃の見ている風景。」第6回 谷崎のナオミ或いは雪舟の筆。
#5_5「山口晃の見ている風景。」第5回 意味をはずす。
#5_4「山口晃の見ている風景。」第4回 見る、とは何か。
#5_3「山口晃の見ている風景。」第3回 満足など。
#5_2「山口晃の見ている風景。」第2回 おかあさんが木っ端微塵。
#5_1「山口晃の見ている風景。」第1回 細部が全体を裏切っていく。
#5_0「山口晃の見ている風景。」はじめに/内容紹介
#4_12「脳の気持ちになって考えてみてください。」最終回 それが「しあわせ」なのかもしれません。
#4_11「脳の気持ちになって考えてみてください。」第11回 ネアンデルタール人と人類の遺伝子。
#4_10「脳の気持ちになって考えてみてください。」第10回 コミュニケーションにすぎない。
#4_9「脳の気持ちになって考えてみてください。」第9回 脳は、身体あってのもの。
#4_8「脳の気持ちになって考えてみてください。」第8回 脳の気持ちになって考えてみてください。
#4_7「脳の気持ちになって考えてみてください。」第7回 体は事実を知っている。
#4_6「脳の気持ちになって考えてみてください。」第6回 1円と100円の実験。
#4_5「脳の気持ちになって考えてみてください。」第5回 自分で積極的に動いたときの反応は10倍。
#4_4「脳の気持ちになって考えてみてください。」第4回 大きな海流に乗って。
#4_3「脳の気持ちになって考えてみてください。」第3回 ことばと身体の逆転。
#4_2「脳の気持ちになって考えてみてください。」第2回 自由は後づけ。
#4_1「脳の気持ちになって考えてみてください。」第1回 研究者としてのピーク。
#4_0「脳の気持ちになって考えてみてください。」はじめに/内容紹介
#3_14「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」最終回 過去も現在も未来もフラット。
#3_13「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第13回 よろこびを中心に答えを先にイメージして、逆算して考える。
#3_12「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第12回 英語で仕事をするコツは言いたいことがあって・・・
#3_11「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第11回 常に仕事がおもしろくてしょうがないから、時差ボケになりようがない。
#3_10「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第10回 即考えて、即答える。
#3_9「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第9回 物事を理解していく過程を想像して・・・
#3_8「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第8回 実行よりも0から1をつくるところが大事。
#3_7「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第7回 アドレナリンが出る瞬間は5段階。一番好きなのは・・・
#3_6「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第6回 「ほな、まずは歴史から話そうか。えっ?4時間しかないの?」って。
#3_5「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第5回 問題解決のヒントはすべて現場にあるので・・・
#3_4「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第4回 チームで最高の答えを出すためには、ひとりで責任を持って考え切ることが大事。
#3_3「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第3回 欠損は創造力を喚起する
#3_2「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第2回 虎の巻の穴の空いた部分を想像して、ロジックをつくって、失敗して、学んで。
#3_1「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」第1回 教えるのは難しくて、何度も失敗しました。
#3_0「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」プロローグ
#3_00「濱口秀司さんのアイデアのかけらたち。」はじめに/内容紹介
#2_9「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」最終回 自分の底にある知恵をたよりに。
#2_8「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第8回 「おまえ、がんばれ!」
#2_7「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第7回 帰る場所は、ありません。
#2_6「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第6回 まだある。まだ向こうはある。まだ向こうはある。
#2_5「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第5回 フィレンツェ時代にもらったもの。
#2_4「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第4回 暗黒時代にシャッターを下ろすとき。
#2_3「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第3回 母から敬れたことが。
#2_2「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第2回 でっかいサンプルがそこにいる。
#2_1「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」第1回 ちょっと「ふつう」が気になった。
#2_0「世界をつくってくれたもの。ヤマザキマリさんの巻」はじめに/内容紹介
#1_3「技術とはなぜ磨かれなければいけないか。」第3回 現実が「見えてしまう」から。
#1_2「技術とはなぜ磨かれなければいけないか。」第2回 直感の精度。
#1_1「技術とはなぜ磨かれなければいけないか。」第1回 磨くほど透明になってゆくもの。
#1_0「技術とはなぜ磨かれなければいけないか。」はじめに/内容紹介