ペーパードライブ【読書・哲学】 cover art

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ペーパードライブ【読書・哲学】 — 64 episodes

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Title
1

こんな終わりかたはいやだ:フランツ・カフカ『変身』②

2

心身不良のものがたり?:フランツ・カフカ『変身』①

3

誇りに思うってどういうこと?

4

ベストセラーであるはずが…:村上春樹『海辺のカフカ』⑥

5

詰まるところ、どんな物語なのか:村上春樹『海辺のカフカ』⑤

6

大人も成長する:村上春樹『海辺のカフカ』④

7

なんで同じ服を着ていると恥ずかしいの?

8

多くの人に“読ませる”語りの構造:村上春樹『海辺のカフカ』上③

9

知性が示すもの:村上春樹『海辺のカフカ』上②

10

成長とはなにか?:村上春樹『海辺のカフカ』上①

11

待ち合わせは、なぜドラマティックなのか?

12

夏目漱石『夢十夜』⑧自分は観察者なのか?観察対象なのか?

13

夏目漱石『夢十夜』⑦漱石感の高い第七夜

14

マウントをとるってどういうこと?

15

語り手とは誰?:大島育宙『残暑見舞い、出さない』

16

カタカナにすると何が変わるのか?

17

ふつうの会話という衝撃:吉本ばなな『キッチン』②

18

「台所」という視点の発明:吉本ばなな『キッチン』①

19

「ちょっと風にあたってくるね」ってどういうこと?

20

意外と本当に反省した会:ペーパードライブ年始ふりかえり②

21

過去のつもりが未来の話をしていた会:ペーパードライブ年始ふりかえり①

22

「振り返る」って何をしている?

23

「フラフラしてる」ってどういうこと?

24

夏目漱石「夢十夜」⑥批評は屁にもなり得る?

25

夏目漱石「夢十夜」⑤ここはどこ?いつ?

26

なぜ復讐をしてはいけないのか?

27

女たち、どうして? 村上春樹『風の歌を聴け』③

28

真実の伝え方 村上春樹「風の歌を聴け」②

29

“完璧な文章などといったものは存在しない”っていうのは。村上春樹「風の歌を聴け」①

30

男性はどうやって自分の言葉をつくっていくのか?

31

なんで「好き」ってバレたくないの?

32

夏目漱石『夢十夜』④蛇になる、今になる…ってなに?

33

夏目漱石『夢十夜』③ホラー好きの大島育宙から見た三夜とは?

34

「たたかう」ためにはどうすればいいのか?

35

穂村弘「ラインマーカーズ」の読書会が楽しすぎて、語り足りなくて・・・秋

36

穂村弘『ラインマーカーズ』永井玲衣、思わず興奮編

37

穂村弘『ラインマーカーズ』西川あやの、撃ち抜かれ編

38

穂村弘『ラインマーカーズ』やっぱり、大島育宙だね編

39

自分事にするってどういうこと?

40

夏目漱石『夢十夜』②あまりのリアルさに涙する永井玲衣

41

夏目漱石『夢十夜』①美文を前に怪訝な西川あやの

42

ミスとは何か?

43

百人一首⑥やっぱり隠遁しようとする西川あやの

44

百人一首⑤王道であり王道でない大島育宙

45

百人一首④ 藤原定家にチクリとする永井玲衣

46

なぜ夏は開放的になるのか?

47

こいつって変なやつ?それともよくわかる?梶井基次郎『檸檬』から考える

48

なぜそれはレモンだったのだろう?梶井基次郎『檸檬』から考える

49

「ニセモノ」はなぜテンションが下がるのか?

50

「泣ける」ってどういうこと?片山恭一『世界の中心で、愛を叫ぶ』から考える

51

失ったものは美しいのか?片山恭一『世界の中心で、愛を叫ぶ』から考える

52

セカチューは「純愛」を再定義したか? 片山恭一『世界の中心で、愛を叫ぶ』から考える

53

努力しているとなぜ好かれるのか?

54

たいせつなお知らせ

55

百人一首③ 意味が分かると怖い永井玲衣

56

百人一首② 平安〜鎌倉時代のモテテクを現代に流用しようとする大島育宙

57

百人一首① 1人で人間関係を考え続ける西川あやの

58

人はなぜパーティーを開くのか?

59

テンションが低いことはいけないことなのか?

60

村上春樹『TVピープル』③「僕」は本当に「かっこいい」のか?

61

村上春樹『TVピープル』② それが飛行機じゃないって、なぜ言えるの?

62

村上春樹『TVピープル』① 日曜の夕方に考えることになるメディア論

63

Podcastはじまります!

64

ときめくときを