All Episodes
よさくの感情冷凍庫 — 61 episodes
#61「バーで出会った男性が脈ありか分からない」感情
#60「ZINEフェスで本を売って生きている手ざわりを見つけた」感情
#59「つい好意の後出しじゃんけんをしてしまう」感情
#58「趣味が合わないと仲良くなれないという呪縛から解き放たれたい」感情
#57「本音を言わずに関係から離脱してしまう」感情
#56「恋愛したい&恋愛しなければならない」感情
#55「恋愛における回避型が別れと向き合う」感情
#54「エジプトとトルコに行って30歳までに何ができるか考える」感情
#53「2人旅行でのプチ冷戦を回避したい」感情
#52「推しと恋愛の区別が難しい」感情
#51「恋愛における回避型を克服したい」感情
#50「自分は会話のピッチャーと見せかけてバッターだと思う」感情
#49「あなたのことが知りたいと思う」感情
#48「心の中に小さな異性が住んでると疑う」感情
#47「本当の自分はひとつじゃないと気づいた」感情
#46「お泊まり会の後に1人で片付けをしているときの」感情
#45「文学フリマで本を売ったら息がしやすくなった」感情
#44「ちょっとした悲しいことに落ち込んじゃう」感情
#43「文学フリマが近づいてドキドキしてる」感情
#42「悩みにはアドバイスより共感が欲しい」感情
#41「3つのことに気づいて日記を続けるのが楽になった」感情
#40「歯と車と本を手放してスッキリする」感情
#39「クォーターライフクライシスという不安と同棲する」感情
#38「言葉を産むために夜道を歩く」感情
#37「『何を伝えるか』と『どう伝えるか』について考える」感情
#36「『本の甲子園』ビブリオバトルで高校生から勇気をもらう」感情
#35「ずっとおしゃべりできる2人の間に何があるか考える」感情
#34「しいたけ占いが自分のことを言っているとしか思えない」感情
#33「大人になってからも友だちを作りたい」感情
#32「クリスマスをボランティアに捧げる」感情
#31「友情と愛情に必要なのは『関係性へのコミットメント』だと思う」感情
#30「2023年を『穏やかな変革』と振り返る」感情
#29「25年好きでいること、好きでいてもらうことを考える」感情
#28「自己開示ができて自分をアップデートできる人と一緒にいたい」感情
#27「恋人がいないのでチャリティーサンタになる」感情
#26「文学フリマで受けとったエネルギー」感情
#25「自分のことを好きだけど愛していない」感情
#24「SHISHAMOへの愛を語りたい」感情
#23「自分の人生になきゃダメなものが何か分からない」感情
#22「最近出会ったものベスト10を発表したい」感情
#21「運転・服装・金銭感覚どれにケチをつけられるのがマシか考える」感情
#20「読書会で知り合った人とのデートの反省会をしたい」感情
#19「異性のタイプより言語化すべき上位概念を発掘した」感情
#18「二次会に行かないで帰りたい」感情
#17「『好き』を続けるのは難しいけど、灯火を絶やしたくない」感情
#16「異性のタイプを言語化して恋愛読書会に臨んだ」感情
#15「時間とお金と感情をどこに注ぐか悩む」感情
#14「素を出せるパートナーか未知の自分に会えるパートナーか選べない」感情
#13「喫茶店の店員さんと仲良くなりたい」感情
#12「好きだから得意じゃなくて、得意だから好きになる」感情
#11「大人数でいると逆に寂しい」感情
#10「アパレル店員と話すのが苦手なのを克服したい」感情
#9「幼少期から変わらない自分の価値観を知りたい」感情
#8「自分のトリセツを書いてみたい」感情
#7「転職から半年が経って抱く」感情
#6「推し活は安全地帯から享受している」感情
#5「年甲斐のないことを全力で楽しむデートがしたい」感情
#4「頭で考えるタイプと心が惹かれるタイプが全然違う」感情
#3「1人のときと誰かといるときのモードが全然違う」感情
#2「周りとの経験値差を埋めるために恋人がほしい」感情
#1 「アラサーのモヤモヤを冷凍保存しておきたい」感情