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きょんちゃみの英語ラジオ — 100 episodes

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Title
1

【最終回】【論点100:名詞構文(Noun Construction)】

2

【論点99:無生物主語構文】

3

【論点98:形容詞が冠詞の前に拉致される構文】

4

【論点97:オンリーの意味のバット】

5

【最終章:補遺】【論点96:同族目的語(Cognate Object)の構文】

6

【論点95:サッチザットのザットは省略されうる】

7

【論点94:ソーザットのどちらかは省略されうる】

8

【論点93:SVさえも省略されうる】

9

【論点92:補語も省略されうる】

10

【論点91:動詞さえ省略されうる】

11

【論点90:挿入によって生じる遠隔目的語構文】

12

【論点89:「左方転移構文(Left Dislocation)」と「言い直しのザット」】

13

【第10章:相関・転移・挿入・省略編】【論点88:相関語句(Correlatives)】

14

【論点87:「同格」が切り開く広大な世界】

15

【論点86:アズは「リゾート費用、制限状況」】

16

【論点85:結局は「アズスーンアズ」と互換可能な構文たち】

17

【論点84:「そしてついに」と訳すアンティル】

18

【論点83:前置詞の後ろにザット節がこれないとは限らない】

19

【論点82:レストの擬似名詞節:「Vするとマズイから」⇄「Vするとマズイという(こと)」】

20

【論点81:並列の盲点】

21

【論点80:接続詞のフォーは「というのも」】

22

【第9章:接続詞編】【論点79:「すなわち」と訳すオア】

23

【論点78:イフの隠れんぼ】

24

【論点77:仮定法が使われる典型構文】

25

【論点76:仮定法過去形だからといって現在の非現実を表現しているとは限らない】

26

【第8章:仮定法編】【論点75:仮定法は条件と帰結で反実仮想された対象の時点がズレることもある】

27

【論点74:否定の前倒し(negative-raising)】

28

【論点73:否定表現の差異を整理】

29

【論点72:二重否定】

30

【論点71:文否定(Sentence Negation)と語否定(Word Negation)】

31

【論点70:「アットオール」は要注意】

32

【第7章:否定編】【論点69:強い否定なのか肯定なのか】

33

【論点68:最上級(Superlative Degree)の総論】

34

【論点67:ラテン比較級】

35

【論点66:比較表現の差異を整理】

36

【論点65:差がゼロ構文】

37

【論点64:クジラ構文と逆クジラ構文】

38

【論点63:比較級におけるザの意味】

39

【論点62:ザヒザヒ構文】

40

【論点61:比較級(Comparative Degree)の総論】

41

【論点60:倍数表現】

42

【論点59:否定文中のアズは「とは違って」と訳せる】

43

【論点58:アズイフ構文の発生】

44

【論点57:二個目のアズ以下の省略】

45

【論点56:意味上同等でない形式上の同等比較】

46

【論点55:「≧」の否定は「<」である】

47

【第6章:比較編】【論点54:同等比較】

48

【論点53:複合関係詞を使った構文】

49

【論点52:擬似関係代名詞のバットを使った構文】

50

【論点51:擬似関係代名詞のザンを使った構文】

51

【論点50:先行詞が先行するとは限らない】

52

【論点49:擬似関係代名詞のアズを使った構文】

53

【論点48:先行詞が場所だからウェア、理由だからワイだとか単純には言えない】

54

【論点47:関係副詞の典型構文】

55

【論点46:関係形容詞のワット】

56

【論点45:関係形容詞のウィッチ】

57

【論点44:①二重限定構文と②連鎖関係詞構文の差異】

58

【論点43:連鎖関係詞構文(Concatenated Relative Clause)】

59

【論点42:二重限定構文(Double Restriction)のふたつの在り方】

60

【第5章:関係詞編Ⅱ】【論点41:関係詞がつくる入れ子構造】

61

【論点40:いちいち二文に分解して理解するメリットの確認】

62

【論点39:前置詞と関係詞の共起でも穴がどこかを見抜く】

63

【論点38:準動詞と関係詞の共起でも穴がどこかを見抜く】

64

【論点37:関係詞がある時、「ハフトゥー」とは限らない】

65

【論点36:先行詞が物体でも関係詞フーズを使う】

66

【論点35:目的格の関係詞も省略できる】

67

【論点34:補格の関係詞も省略できる】

68

【論点33:主格の関係詞も省略できる】

69

【論点32:先行詞を予告するザット】

70

【論点31:非制限用法と制限用法の違い】

71

【論点30:先行詞が直前とは限らない】

72

【第4章:関係詞編Ⅰ】【論点29:関係詞の基本:2つの文に分解して穴ボコを見つける】

73

【論点28:準動詞部分を節へと解凍してしまえば既知の構文に還元可能】

74

【論点27:動名詞を使った構文】

75

【論点26:もはや前置詞になってしまった分詞構文たち】

76

【論点25:分詞構文】

77

【論点24:分詞の後置修飾】

78

【論点23:不定詞の副詞的用法を使う構文】

79

【論点22:不定詞の形容詞的用法を使う構文】

80

【論点21:不定詞の名詞的用法を使う構文】

81

【論点20:疑問詞の強調構文】

82

【論点19:強調構文】

83

【論点18:形式目的語構文】

84

【論点17:形式主語構文】

85

【第3章:準動詞編】【論点16:天候・大気・明暗・時間・距離・状況・事情のイット】

86

【論点15:疑問文の語順(IWO)にする倒置】

87

【論点14:ゼアブイ構文における倒置】

88

【論点13:祈願文(Optative Sentence)】

89

【論点12:第5文型の倒置】

90

【論点11:第4文型の倒置】

91

【論点10:OSV倒置と関係詞の目的格省略を区別する】

92

【論点9:第3文型の倒置】

93

【第2章:倒置編】【論点8:疑問文でないのにVとSを入れ替える倒置】

94

【論点7:準第5文型】

95

【論点6:節の「S-V-X構造」におけるCの拡張】

96

【論点5:節の「S-V-X構造」におけるOの拡張】

97

【論点4:節の「S-V-X構造」におけるSの拡張】

98

【論点3:第5文型が根本を決め終わっている】

99

【論点2:第4文型が根本を決め終わっている】

100

【第1章:基本文型編】 【論点1:第2文型が根本を決め終わっている】