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ゆうこんどうのリーディング(朗読)ラボ — 226 episodes
科学者とあたま 作・寺田寅彦
満願 作・太宰治
縊死体 作・夢野久作
セメント樽の中の手紙 作・葉山嘉樹
愛撫 作・梶井基次郎
茶話 絵の催促 作・薄田泣菫
葬られたる秘密 作・小泉八雲
イワンの馬鹿 12 作・トルストイ
イワンの馬鹿 11 作・トルストイ
イワンの馬鹿 10 作・トルストイ
イワンの馬鹿 9 作・トルストイ
イワンの馬鹿 8 作・トルストイ
イワンの馬鹿 7 作・トルストイ
イワンの馬鹿 6 作・トルストイ
イワンの馬鹿 5 作・トルストイ
イワンの馬鹿 4 作・トルストイ
イワンの馬鹿 3 作・トルストイ
イワンの馬鹿 2 作・トルストイ
イワンの馬鹿 1 作・トルストイ
(改)なめとこ山の熊 作・宮沢賢治
眼鏡 作・織田作之助
裸女の畫 作・長谷川時雨
悪魔 作・芥川龍之介
茶話 山葵 作・薄田泣菫
赤い蝋燭 作・新美南吉
茶話 喫煙家 作・薄田泣菫
貉 作・小泉八雲
ア、秋 作・太宰治
ねことおしるこ 作・小川未明
月謝の袋を失くしたあひるさん 作・村山籌子
女仙 作・芥川龍之介
秋の歌 作・寺田寅彦
京都のごりの茶漬け 作・北大路魯山人
競馬 作・吉川英治
喫茶店にて 作・萩原朔太郎
愛よ愛 作・岡本かの子
星の銀貨 作・グリム兄弟
ある夏の日のこと 作・小川未明
女体 作・芥川龍之介
十八歳の花嫁 作・織田作之助
いろいろな花 作・小川未明
指 作・江戸川乱歩
胡瓜 作・北大路魯山人
白い路 作・種田山頭火
茄子畑 作・片山廣子
貪婪禍 作・太宰治
ばべるの塔 作・沖野岩三郎
耳の日記 作・宮城道雄
予感 作・山川方夫
やまなし 作・宮沢賢治
蜘蛛の糸 作・芥川龍之介
われらが四季感 作・佐藤春夫
日本国憲法 前文
大きな手 作・竹久夢二
声と食物 作・宮城道雄
恋 作・正岡子規
学校の桜の木 作・小川未明
桜の樹の下には 作・梶井基次郎
ものぐさじじいの来世 作・小川未明
ありときのこ 作・宮沢賢治
言いたい事と言わねばならない事と 作・桐生悠々
ハツカネズミと小鳥と腸づめの話 作・グリム
長い名 作・楠山正雄
女性へ 1・2 作・岸田國士
梅のにおい 作・夢野久作
からす 作・小川未明
雪に埋もれた話 作・土田耕平
子供の十字軍 作・ベルトルト・ブレヒト
待つ 作・太宰治
数の子は音を食うもの 作・北大路魯山人
道理の前で 作・フランツ・カフカ
蠣フライ 作・菊池寛
冬至の南瓜 作・窪田空穂
山の貴婦人 作・坂口安吾
てかてか頭の話 作・小川未明
化粧 作・神西清
足袋 作・島崎藤村
自分と詩との関係 作・高村光太郎
かくれんぼ 作・村山籌子
妙な子 作・宮本百合子
美味い豆腐の話 作・北大路魯山人
見て過ぎた女 作・正宗白鳥
I can speak 作・太宰治
古い伝説 作・片山廣子
猿蟹合戦 作・芥川龍之介
秋草 作・島崎藤村
仲のわるい姉妹 作・野口雨情
きのこ会談 作・夢野久作
赤とんぼ 作・新美南吉
指輪 作品・江戸川乱歩
阿部定さんの印象 作・坂口安吾
鰻の話 作・北大路魯山人
お嬢さん 作・片山廣子
阿霞 作・蒲松齢
アパートで聞いた話 作・小川未明
女 作・芥川龍之介
おかめのはなし 作・小泉八雲
ひらめの学校 作・林芙美子
あじさい 作・佐藤春夫
促織(こおろぎ) 作・蒲松齢
だしの取り方 作・北大路魯山人
かぶと虫 作・新美南吉
筧の話 作・梶井基次郎
文福茶がま 作・楠山正雄
赤い着物 作・横光利一
女の学校 作・宮本百合子
白昼夢 作・江戸川乱歩
着物雑考 作・林芙美子
勝負師 作・織田作之助
牛女 作・小川未明
臨終まで 作・梶井久
檸檬 作・梶井基次郎
よだかの星 作・宮沢賢治
貨幣 作・太宰治
あのころー幼ものがたりー 作・上村松園
トロッコ 作・芥川龍之介
酔っぱらい星 作・小川未明
水菓子屋の要吉 作・木内高音
卑怯者 作・有島武郎
姥捨山 作・楠山正雄
忠五郎のはなし 作・小泉八雲
津浪と人間 作・寺田寅彦
雲と子守歌 作・小川未明
久助君の話 作・新美南吉
寒さ 作・芥川龍之介
述懐 作・岸田國士
寂しい魚 作・室生犀星
フェリシテ 作・モーリス・ルヴェル
ラジオ雑感 作・寺田寅彦
巨男の話 作・新美南吉
雪の夜の話 作・太宰治
生霊 作・小泉八雲
十円札 作・芥川龍之介
ふしぎな岩 作・林芙美子
蠅 作・横光利一
飴チョコの天使 作・小川未明
夏の葬列 作品・山川方夫
マリ・デル 作・アントン・チェーホフ
さるのこしかけ 作・宮沢賢治
普請中 作・森鴎外
科学が臍を曲げた話 作・海野十三
マスク 作・菊池寛
青いボタン 作・小川未明
不思議な帽子 作・豊島与志雄
あとの祭り 作・山之口貘
結婚 作・中勘助
身代わり 作・土田耕平
ジガ蜂 作・島木健作
年賀状 作・寺田寅彦
朝御飯 作・林芙美子
或る母の話 作・渡辺温
殺人の涯 作・海野十三
外科室 作・泉鏡花
かえるの王さま 作・グリム兄弟
画の悲み 作・国木田独歩
溺れかけた兄妹 作・有島武郎
鮨 作・岡本かの子
快走 作・岡本かの子
わがままな大男 作・オスカー・ワイルド
女 作・久坂葉子
赤とピンクの世界 作・片山廣子
妻に失恋した男 作・江戸川乱歩
川 作・新美南吉
恋愛論 作・坂口安吾
桃太郎 作・芥川龍之介
じいさんばあさん 作・森鴎外
神童の死 作・北原白秋
白い象のような山並み 作・アーネスト・ヘミングウェイ
燈火 作・島崎藤村
百合子 作・田山花袋
ある訣別 作・アーネスト・ヘミングウェイ
どんぐりと山猫 作・宮沢賢治
朝めし 作・ジョン・スタインベック
赤い蝋燭と人魚 作・小川未明
畜犬談ー伊馬鵜平君に与えるー 作・太宰治
駆け込み訴え 作・太宰治
変な音 作・夏目漱石
湯どうふ 作・泉鏡花
言葉について
刺青 作・谷崎潤一郎
手袋を買いに 作・新美南吉
男ごころ 作・永井荷風
一つ身の着物 作・壺井栄
ごんぎつね 作・新美南吉
婚期 作・林芙美子
料理メモ 作・北大路魯山人
燈籠 作・太宰治
十二月八日 作・太宰治
しいの実 作・小川未明
納豆の茶漬け 作・北大路魯山人
妙な話 作・芥川龍之介
窓の内と外 作・小川未明
おめざの要る男 作・檀一雄
雪おんな 作・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)
夢十夜 第十夜 作・夏目漱石
夢十夜 第九夜 作・夏目漱石
夢十夜 第八夜 作・夏目漱石
夢十夜 第七夜 作・夏目漱石
夢十夜 第六夜 作・夏目漱石
夢十夜 第五夜 作・夏目漱石
夢十夜 第四夜 作・夏目漱石
夢十夜 第三夜 作・夏目漱石
夢十夜 第二夜 作・夏目漱石
夢十夜 第一夜 作・夏目漱石
22. 一軒の家・一本の樹・一人の息子 作・別役実
21. 白い小さなロケットがおりた街 作・別役実
20. 親切屋甚兵衛 作・別役実
19. 二人の紳士 作・別役実
18. 可哀そうな市長さん 作・別役実
17. 見られる街 作・別役実
16. 泥棒のいる街 作・別役実
15. ふな屋 作・別役実
14. 穴のある街 作・別役実
13. お星さまの街 作・別役実
12. 歩哨のいる街 作・別役実
11. 六百五十三人のお友だち 作・別役実
10. 工場のある街 作・別役実
9. 馬と乞食 作・別役実
8. 淋しいおさかな 作・別役実
7. みんなスパイ 作・別役実
6. 迷子のサーカス 作・別役実
5. 猫貸し屋 作・別役実
4. 魔法使いのいる街 作・別役実
3. 機械のある街 作・別役実
2. 象のいるアパート 作・別役実
1 . 煙突のある電車 作・別役実