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デジタルと教育の庭 — 23 episodes

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Title
1

AI時代の編集論「身体性へのあこがれ」と「地の果てまでの関係性」

2

瀬下翔太(前半) - 場を作ること。下宿、同人誌、贈与について。

3

砂山太一(後半) - "ノイズ"を設計する。あるいはふざける倫理

4

砂山太一(前半) - マテリアルとしての建築。概念を取り扱うための彫刻

5

長谷川愛(後半) - 希望を抱くという反抗。リアリティの外側をデザインする。

6

長谷川愛(前半) - 複雑な市民のための思索。解決策ではないデザインという態度

7

緒方壽人(後半) - 永遠に他者であるべきAI、そのデザイン

8

緒方壽人(前半) - デジタルとコンヴィヴィアリティの実践

9

服部滋樹(後半) - デザインが要請する身体性の回復について

10

服部滋樹(前半) - なめらかさを問うデザイン、あるいは生活という抵抗

11

勅使川原真衣(後半) - ポスト能力主義の組織論

12

勅使川原真衣(前半) - 能力主義のジレンマを超えて

13

veig(後半) - デジタルは「育てられる」か。庭と寛容性について

14

veig(前半) - 造園と生態学が織りなす、新しい庭のかたち

15

Scott Allen (後半) - 解を欲する学生と、余白をひらく教育者

16

Scott Allen (前半) - AI時代のジェネラティブアートの技能と学び

17

苫野一徳 (後半) - AIの進歩は『良い教育』を創れるのか

18

苫野一徳 (前半) - 自由と教育の哲学

19

菅沼聖 (後半) - 教育におけるゾーニングと寛容さ

20

菅沼聖 (前半) - 学びの周縁領域を探る

21

安野貴博 - デジタル・デモクラシーの教育学

22

小川さやか (後半) - ゲーミフィケーションとエスノグラフィー

23

小川さやか (前半) - 都市を生きぬく狡知は、デジタルと教育をどう歩くのか