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土とフィクション — 13 episodes
#11『響け!ユーフォニアム』を語る②★京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇・後編★日本のアニメーションスタジオのブランド論、作家性・匿名性・公共性、「公益性」への視点、など
#10『響け!ユーフォニアム』を語る①★京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇・前編★努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない、スタジオの構造と作家性への視点、など
#9『エヴァンゲリオン』を語る①「放送30周年記念特別興行作品」篇★オリジナル原作作品のお話★エヴァとは何か?、「最初の企画書」、「日本製の神をつくる物語」への視点、など
#8『超かぐや姫!』を語る②物語「構造」篇★オリジナル原作作品のお話★ 日本アニメのお家芸、「空間デザイン」が日本アニメを進化させる、新しいものに感じる懐かしさへの視点、など
#7『性格』を語る★人のお話★「ナラティブの時代」の幕開け、バレンタインデーがくれたもの、岡田斗司夫さんが提唱する「4タイプ」、世界は物語でできている、など
#6『超かぐや姫!』を語る①物語「企画」篇★オリジナル原作作品のお話★ 「恋愛映画」に見えない「恋愛映画」、おとぎ話の結末に抗うヒロイン、物語の企画・構造・設計への視点、など
#5『放談』『葬送のフリーレン』を語る④★未来のお話★2030年までの未来予測を3つの視点から語る、主語は「AI」ではなく「未来」、葬送のフリーレン「物語の深読み」への視点、など
#4『誰が勇者を殺したか』を語る①★物語全体のお話★『ハリーポッター』と並ぶ人生で一番好きな物語『誰が勇者を殺したか』小説第1巻、「善意の物語」への視点、など
#3-2『葬送のフリーレン』を語る③★物語世界観のお話★物語の「ナラティブ」とは何か?、アニメーション第2話〜シーズン1最終話第28話までを語る、名付けの信仰について、新世紀エヴァンゲリオン1995年TV版との関連、物語の抽象化への視点、葬送のフリーレンの空の色、など
#3-1『葬送のフリーレン』を語る③★新年OPトーク★いただいた感想のお手紙とリスナー層、ライムスター宇多丸さんが選んでくれた原体験、アイデアの発想の仕方、国際的カルチャームーブメントへの視点、建築家の視点とは何か?、など
#2『葬送のフリーレン』を語る②★物語細部のお話★アニメーション第1話を「超・詳細」に語る、世界で一番丁寧な葬送のフリーレンの読み解きを目指して、物語の受け手を信頼すること、など
#1-2『葬送のフリーレン』を語る①★物語全体のお話★つくり手視点の語り手、フィクションが現実と地続きにつながっていくことへの視点、海外ドラマ『THE BOYS』との関連、作家性と匿名性と公共性、葬送のフリーレンの本質は少女マンガではないかと思った視点、など
#1-1『葬送のフリーレン』を語る①★OPトーク★ズートピア2は「時代の処方箋」のような映画だと思った視点、「善意の時代」の幕開け、ロシャオヘイ戦記2に感じるアニメーションの喜びと生命力への視点、など