ギャップトマッチ cover art

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ギャップトマッチ — 91 episodes

#
Title
1

♯93「『これもプロセスの一部』という感覚」

2

♯92「飛行機予約の最適解がわからない」

3

♯91「仮想お便り『定番のアイスは?』」

4

♯90「地層の下には”好き”がある」

5

♯89「体調を壊すと本が読める」

6

♯88「sorayaさんが好きすぎて」

7

#87公開収録SP「いしだまの交響即興〜野菊市プレイベントVer.〜」

8

#86公開収録3「手を伸ばす勇敢さが自由を連れてくる」

9

#85公開収録2「美しいと感じるのは先天的?後天的?」

10

♯84 公開収録1「美しいものや可愛いものが集まる野菊市」

11

♯83「きゅんとするパートナーシップ」

12

♯82「懲りずにAIの話の続きを話すのだ!」

13

♯81「和音が嫉妬してしまう"あの人"」

14

♯80「風化する流れの中で記すということ」

15

#79 「人間の間に起こる摩擦がいいのだ」

16

#78 「いしだまが語る!AIはこんなところまできた」

17

#77「ちゃんみなさんのライブ感想回!愛してるよーって言ってみたい」

18

#76「夏至付近にファンシー朗読デビュー」

19

#75「7月5日はみんなで餃子でも包もう」

20

#74「【お便り回】改めてタイムパラドックスの歌詞を味わう」

21

#73「【感想回】カンタ!ティモール上映会〜私たちは皆、大地の子〜」

22

#72「お茶の中にじゃじゃ馬を見出す」

23

♯71「じさまばさまと観た5月の花火」

24

♯70「私を"今"にいざなうホタルとつくし」

25

♯69「やるのが怖いことと嫌いなこと」

26

♯68「【哲学対話】個性的とは?ユニークとは?」

27

♯67「米津玄師とVaundyのあの曲にズキュン」

28

#66「朝目覚めて一気に書き上げた春の言葉」

29

#65「これを聞いているあなたは『はみだし隊』の一員だ!」

30

#64「【感想回】『芽吹く9つの小さな問い-哲学対話-』がはちゃめちゃに楽しかった」

31

#63「【感想回】いしだまの朗読劇にご来場いただきありがとうございました!」

32

#62「家にない家電、ある家電」

33

#61「『理系だから』に丸め込まれたもの」

34

#60「『早起きは三文の徳』にだまされないで!」

35

#59「芽吹く9つの小さな問い-哲学対話-」

36

♯58「祝2年目突入!パフパフ〜これから活かしたいのは蘇生の力?」

37

♯57「ぼーっとする2月にありがとう」

38

♯56「はみだしてしまう/はみだせない」

39

#55「見える範囲が狭くなる、それが老眼」

40

#54「釜山とアメリカーノ」

41

#53「ただいまとおかえりの思い出」

42

♯52「22:00から2:00はお肌のゴールデンタイム」

43

#51「500ピースのジグソーパズルとアコースティックギターに気をつけろ!」

44

♯50「『海扇』と書いてなんと読む?名前は2つあってもいい!」

45

#49「新春!宝くじが当たったら」

46

#48「年末といえば」

47

#45 公開収録2「実は農業で生計を立てていた前原宿」

48

#44 公開収録1「明治時代に建てられた旧西原邸」

49

#43「即興ソングを歌えることに気づいた年」

50

#42「おーお きれいなハーモニー」

51

♯41「モテる人とは?」

52

♯40「ギターを”からって”見える世界」

53

#39「誰もが『カムチャツカ』と言いたくなった」

54

♯38 野菊市公開収録4「即興で歌う『そこに咲くあなた』」

55

♯37 野菊市公開収録3「髪を伸ばせば」

56

♯36 野菊市公開収録2「わたくし寄稿を始めました」

57

♯35 野菊市公開収録1「心の庭はどんな庭」

58

♯34「自分にとって当たり前なことは受け取れない」

59

♯33「日課は薬」

60

♯32「スガシカオさんと吉田拓郎さんの曲の共通点」

61

#31 「『ど祭り』に心のど真ん中を射抜かれた」

62

#30「どうして涙が出るんだろう」

63

#29「10月19日は初のギャプトマイベント」

64

#28「二次会のカラオケで歌う曲」

65

#27「歴史の苦手意識も吹っ飛ばす古代フェス」

66

#26「食べなきゃ夏が終わらないブッラータと桃」

67

#25「夏の自転車と身体感覚」

68

#24「何でも承認すればいいってもんじゃない」

69

#23「日本人の7割は一重瞼」

70

#22 「バチェロレッテを見るタイプ」

71

#21 「20年以上続いた『さわやか3組』」

72

#20 「哲学対話と読書会」

73

#19 「心がペチャンとなりそうないしだまを支えてくれた兄さん」

74

#18「パフォーマンスユニット・ー▷(てんせんめん)」

75

#17「占いの言葉と相方の言葉はどちらが受け取りやすい?」

76

#16「家族や友達との距離感」

77

#15「5月の茶摘みは風の音や鳥のさえずりに包まれて」

78

#14 「いしだまと和音をコケに例えると?」

79

#13 「初夏の茶摘みでスベスベウキウキ」

80

#12 「写真に映るときのポーズが定まらない」

81

#11 「和音の無意識をつくる双子エピソード」

82

#10 「漫画朗読劇日野日出志」いしだまの感想編

83

♯9「漫画朗読劇日野日出志」和音の感想編

84

♯8「冷蔵庫の中にはいつもえのきを」

85

♯7「アイアイ愛」

86

♯6「産毛でキャッチ」

87

♯5「そこに居るだけで伝わること」

88

♯4「言葉にならない」

89

♯3「『〇〇が好き』をもっと詳しく」

90

♯2「宿題を出さない子ども」

91

♯1「午年で言葉フェチな2人」