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わかり愛、太陽 — 40 episodes
〈制作企画〉大津萌乃さん:「政治」とイラストレーションは接続できるのか。
〈ゲスト〉かとうかおりさん(後編)わたしには、「文脈」が足りない。
〈ゲスト〉かとうかおりさん(前編)「郷土玩具」はのびのびと描けるのに。
不調とつきあっていく。
〈ゲスト〉近藤南さん(後編)「教室」も「ギャラリー」も、やってみないとわからない。
〈ゲスト〉近藤南さん(前編)「へた」が、現在に活きている。
〈ゲスト〉牧角春那さん(後編)母親でも、「やりたいコト」はやりたい。
〈ゲスト〉牧角春那さん(前編)石橋を叩いて「コツコツ」と。
なんとなくうまくいっていない。
〈ゲスト〉瓜生太郎さん(後編) キャリア「10年」のその先。
〈ゲスト〉瓜生太郎さん(中編) 僕たちはまだ「知られていない」
〈ゲスト〉瓜生太郎さん(前編) 価値基準は「独自性」。
〈ゲスト〉大津萌乃さん(後編) 「文化史」としての絵。「装飾」としてのイラストレーション。
〈ゲスト〉大津萌乃さん(前編) 「絵本」から「余白」のデザインへ。
わたしの「情報」の拾い方。
きっと「正直」なことが大切。
〈ゲスト〉山里美紀子さん(後編) 「実り」の絵。
〈ゲスト〉山里美紀子さん(中編) 「自信」のなさについて。
〈ゲスト〉山里美紀子さん(前編) こんなに「デザイン」が好きなのに。
〈ゲスト〉青山希望さん(後編) 絵と「事業」をつなげていく。
〈ゲスト〉青山希望さん(前編) デザイナーが描く「アートブック」のための絵。
〈ゲスト〉unpisさん(後編) 「座標」をずらす。
〈ゲスト〉unpisさん(前編) わたしは「ニュートラル」がいい。
ep.16:個展を通して見えてきた「キャラクター」。
ep.15:イラストレーターの「グッズ」について考える。
ep.14:二人で「組む」、展示のかたち。
ep.13:「骨太」ではないけど、骨は太いやつ。
ep.12:勝手にTIS評。見てみたいのは「切実さ」。
ep.11:わたしたちは「利害」と「パッション」で繋がっている。
ep.10:わかりあう「鑑賞」のすゝめ。
ep.09:わたしが残せる「生還コース」。
ep.08:今までなら「額」から。今回は「全体像」から。
ep.07:「友達」はどっかで元気にしてくれてたらいい。
ep.06:「借金」でも「恩」でもいい。弱みを見せ合えたらもっといい。
ep.05:「髪色」と授業参観。
ep.04:「人間」としてのあり方と「社会人」としてのあり方。
ep.03:「マンカラ」がきっと遊びの起源。
ep.02:「推し」は速くて、わたしは遅い。
ep.01:「土器」が社会を作ったんだよ。「煮る」ってすごいんだよ。
ep.00:作品コンセプトをPodcastで聴いてもらえばいいんじゃない?