All Episodes
雨の日には本をさして。 — 56 episodes
#55"文学フリマ東京42"どこ行く?|初心者向けおすすめブース紹介(SF中心)
#54“文学フリマ東京42直前”個人短編集&ZINE制作の進捗と裏話をしゃべります!※入稿は終わってません。
#53“映画版プロジェクト・ヘイル・メアリーをネタバレありで語る!”個人的なおすすめSF3選を熱く語るぞ!
#52“文学フリマ東京42でノンフィクションZINEが出るぞ!”『ノンフィクションの隣で』Shikadaさんとコラボ後編
#51“アンディ・ウィアー作品を語る|『火星の人』と『プロジェクト・ヘイル・メアリー』”小説と映画を比較します!
#50“『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を「人工」テーマで読む”#科学系ポッドキャストの日
#49“祝!PODCAST WEEKEND 2026出店します! 改めて自己紹介。”私がポッドキャトを続ける理由。読みたいものがずっと読めますように。
#48“劇場版・ミルキー☆サブウェイの一人制作だから出来る世界観。”リョーコはミサト?、カールとマックスのメロさ、ショート動画とGコード。
#47“シェア本棚をはじめてみて。働くロボット店員そりたんと本屋をやる!”シェア本棚で買ったZINEも紹介。
#46“『死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから』を推し語り!”通称「死にプロ」をゲストWNと紹介!
#45 “坂崎かおる「へび」を読む。”第174回芥川賞結果発表の前に水曜特別配信回!
#44“STARTO ENTERTAINMENT 3年ぶりのカウントダウンコンサート2025–2026について語ろう!” 事務所の伝統に触れる時間。
#43“ドラマ「火星の女王」を見て。”世界観の緻密さと、伏線がはまる心地よさ。
#42“文学フリマで買った本の感想その3”物語ることを考える
#41"文学フリマ41東京で買った本の感想"ラジオと独立系書店とシェア本棚
#40"文学フリマ41東京で、アンソロジーを頒布して。"文学フリマで買った本も紹介!
#39"『V系SFアンソロジー 偽物の物語』の往復書簡・批評・エッセイ"ゲスト:V系SFアンソロジー主催・渡邉清文さん、演出家・佐藤久さん
#38"変愛時間SFアンソロジーに至るまで~魔女ラリー・ファーストキス・乙一" ゲスト:脚本家 雨庭有沙さん
#37”文学フリマ41東京で「変愛時間SFアンソロジー」を発売!”宝ものができました。
#36“秋はキノ旅の季節”『キノの旅』25周年おめでとう!
#35“シカクを巡る物語”作品の後ろに人あり
#34“ファンミーティングの感動と葛藤”アイドルを推すこと
#33“山奥のライターズ・リトリート”集中した創作合宿二泊三日
#32 “日本SF大会に行ってみて” 創作を極めたい
#31 “主催アンソロジーは家宝だ!” アンソロジー作りとか日本SF大会の雑談。
#30 “バベルの魔法と言語SF”夏はSF!
#29 “歌集アンソロジーも作る!” つながり方
#28 “創作小説アンソロジーの作り方” 日本SF大会に参加するよ!
#27 “ラストインタビューは、一人娘とビジネスマン”
#26“『エンタテイナーの条件』と新生timelesz”ステージで曲を育てること
#25“『エンタテイナーの条件』で学ぶ、言葉にできない魅力”
#24 ㊗️文字起こしとAdobe Podcast
#23“映画ノベライズ版『リライト』の物語” 表紙の二人にグッときた!
#22“映画『リライト』を原作と比較して紹介!” あの花火の景色が好きだ!
#21 “時間SF小説『リライト』”で夏をタイムリープ
#20 "アイドルと雑誌文化" タイプロ後10冊以上買ってるけどアイドル雑誌は買ってない!?
#19 “文学フリマの買った本で、読んだ本を紹介📚”
#18 “文学フリマで買った本” を紹介!
#17 文学フリマ40東京! 短歌のブースにもいきたい。
#16 “SFカーニバル”に行ってきた!
#15 友達の作り方って? “新年度におすすめの本”
#14 交差点で“もいもい”と出会う
#13 “小学生の頃に読んだ本” あしたの日記を書こう
#12 おすすめSF短編を紹介!
#11 『批評の教室』批評は難しいけど楽しい for文学フリマ
#10 “Podcastと文学フリマ” 楽しくて大変な毎日
#9“アイドル批評”タイプロからアイドル文化を知る
#8 “Tsundoku”を崩したい!
#7 “タイプロ”からアイドルを学ぶ
#6 『森崎書店の日々』古本屋街を記録する
#5『傲慢と善良』婚活、母と娘、そして父
#4 “破る”コンテストと本棚整理。
#3 『小説道場』小説を書くこと。
#2 “死にプロ” ハリポタ以後の恋愛時間SF
#1 文学賞もオーディション
#0 はじめましての話。「雨の日には本をさして」