PODCAST · business
一冊の出版が未来をひらく ~テーマ設計から拡大までのロードマップ~
by ことの出版® 愛ことの
出版はゴールではなく、新しいステージを切り拓くための「信頼の資産」。 一冊の本が、あなたの代わりに語り、24時間働く“営業マン”となります。 この番組では、経営者や個人事業主の方に向けて、 出版をビジネスに活かす考え方と実践をお届け。 電子出版・紙出版のステップ 「あなたの想いと専門性を活かすテーマ設計」、 「伝わる文章のコツ」、出版を通して信頼と共感を育てる方法をお話しします。 “話すだけで本ができる”執筆代行プランや伴走サポートもご紹介。 出版があなたの未来をひらく資産になりますように。 ◾️ことの出版: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320
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021.出版がつなげたご縁と広がり 〜人生も作品も、未来へ花開いていく〜
第21回では、ことの出版®7期生・happy♡flower代表 松下恵美子さんをゲストにお迎えしました🌸 美容師、スキューバダイビングのインストラクター、おうちサロン経営を経て、52歳からフラワーアレンジメントの世界へ。 そこから教室・資格講座を開講し、10周年の節目に出版へ挑戦。 今回は、 自叙伝『あなたの未来に花束を』、 そして写真集『あなたの笑顔に花束を』 に込めた想いや、出版後に広がったご縁についてお話いただきました。 文章が苦手でも、本は作れる。 そして出版は、人生を振り返り、未来へつないでいく時間になる。 資格講座、美術館での作品展、Kezuriフラワー®との出会い…。 出版から広がった“信頼の循環”をぜひお聴きください😊 📖松下恵美子さんの書籍はこちら https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0D9JS8G24
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020.信頼が社会にめぐる一冊の力
本は、ただの情報ではなく、「信頼が社会にめぐる一冊」になります。 今回は、出版がどのように仕事やご縁につながっていくのか、についてお話しています。 本を読むことで、読者の中に共感や理解が生まれ、「この人に会ってみたい」「この人から学びたい」という気持ちが育っていく。 そしてその信頼が、講座や講演、発信へと広がり、出会わなかったはずのご縁へとつながっていきます。 大切なのは、「なぜ本を通して信頼が生まれるのか」という視点。 あなたの想いや経験を形にした一冊が、誰かの心に届き、信頼がめぐっていく。 そんな広がりを一緒に作っていけたら嬉しいです♪
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019.出版を軸にした講座・メディア展開
本は、ただの情報ではなく、「信頼が社会にめぐる一冊」になる。 今回は、出版がどのように仕事やご縁につながっていくのか、その本質をお話しています。 本を読むことで、読者の中に共感や理解が生まれ、「この人に会ってみたい」「この人から学びたい」という気持ちが育っていく。 そしてその信頼が、講座や講演、発信へと広がり、出会わなかったはずのご縁へとつながっていきます。 大切なのは、「この書籍をどう活かしたいか」という視点。 あなたの想いや経験を形にした一冊が、誰かの心に届き、また別の誰かへとつながり信頼が静かにめぐっていく。 出版には、そんな力があると私は思っています。 フリーアナウンサー風戸南陽子さんの書籍 「言葉はめぐる 人生もめぐる」 〜お守り言葉をあなたへ〜 : つまずいても転んでも、おもしろい! https://amzn.asia/d/08Tsei63
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018.出版完成までのリアルな流れ
「本を書いてみたい」 でも、何から始めたらいいのか分からない… そんな方に向けて、出版のリアルな流れをお話しています。 テーマ設計から執筆、添削、ブラッシュアップ、タイトル設計、表紙制作、出版、そして紙の本まで。約4か月で一冊が完成していくプロセスを具体的に解説。 さらに、添削の専門家やデザイナーとの連携、ランキング1位を目指すプロモーションまで、手厚いサポート体制もご紹介しています。 また、気になる金額についても触れています。 出版は「書いて終わり」ではなく、未来につながる設計がすべて。 あなたの一冊を、価値ある形にしていくヒントをお届けします。
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017. 書く前から、出版は始まっていた!
今回は、ことの出版®7期生・不動産業20年の女性経営者、あおぞらホームの緒方千恵さんをゲストにお迎えしました。 講座スタートまでの3か月を「準備期間」として過ごし、日常の中で想いを言葉にしていった千恵さん。だからこそ、執筆も驚くほどスムーズに進みました。 子育て中、和室6畳の自宅からスタートし、コピー機とスマホがあればできた不動産の仕事。ママでも、自分らしく働けることを伝えたい——そんな想いが一冊の本になりました。 書くことで見えてきた自分の軸、そして広がった言葉の力。出版は“書くこと”だけでなく、“これまでの自分を整理し、未来へつなぐ時間”でもあります。 緒方千恵さんの書籍 「ママは稼げる不動産屋さん」 https://amzn.asia/d/05r74mYk
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016.編集者との関係づくりと、あなたらしさを残す原稿の磨き方
本を書くとき、「ちゃんと書けるかな」と不安になる方は多いのではないでしょうか。 でも出版は、ひとりで頑張るものではありません。編集者は先生ではなく、伴走者。一緒に言葉を紡ぎ、原稿を磨いていくプロセスです。 最初から完璧な文章を書く必要はありません。 最初の原稿は、言葉がまとまっていなかったり、同じ話が繰り返されていたり、説明が足りなかったりすることもあります。でもそれは、全く問題ありません。 整えることと、著者らしさを消さないこと。 そのバランスの中で、“伝わる言葉”が生まれます。 あなたの経験や想いを、あなたらしい言葉で届けること。 それが、ことの出版のコンセプトです。
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015.執筆で止まっても、私らしい言葉はちゃんと残る ゲスト:六葉 心さん(ことの出版7期生)
「書けなくなったら、もうダメなのかな…」 そんな不安を抱えたことはありませんか? 今回は、ことの出版®7期生であり、発達障害育児コンサルタントとして活動されている 六葉 心さんをゲストにお迎えしてお届けします。 執筆の途中で、約1か月まるごと立ち止まり、 “休む”という選択をした六葉さん。 書けなくなったときの正直な気持ち、 休むことで起きた心の変化、そして出版後に、講座・研修・講演へと ご縁が広がっていったリアルな体験を語っていただきました。 止まることは、諦めることじゃない。 むしろ、自分らしい言葉を守るための大切な時間だった——。 今、執筆に迷っている方、立ち止まっている方に そっと寄り添う回です。 六葉心さんの著書 【発達障害育児】いま!なにを!どうする?①・② https://amzn.asia/d/0fFLkGRc
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014.執筆で迷ったときのヒント(心の壁を超える)
書けない理由は、実力じゃなく“日常”にあることも多い。 「書きたい気持ちはあるのに、進まない」 「途中で不安になって、手が止まってしまう」 そんな経験はありませんか? 実は、執筆が止まる理由の多くは、 文章力ではなく、日々の生活や心の状態にあります。家族のこと、体調、仕事、役割の多さ―― 心が別のところに向いていると、言葉は自然と出てこなくなるものです。 この回では、 完璧に書こうとしてしまう不安 誰かの目が気になる怖さ 過去や弱さを書いていいのかという迷い そして、ときには執筆を休むことも必要だという考え方をお話ししています。 書けない時間も、無駄ではありません。 生活と向き合うことが、また言葉に戻る力になる。 今、立ち止まっている方にそっと届けたい回です。
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013.読者の心を動かす構成づくり
本は、“あなたの経験と想い”でできていく 構成とは、順番を整える技術ではありません。 この回では、情報や知識を並べるのではなく、著者自身の「経験」「感情」「気持ち」をどう構成に落とし込み、読者の心にそっと届く一冊にしていくのかをお話ししています。 正解を探さなくていい。うまくまとめなくていい。 大切なのは、「誰に、何を、どう届けたいのか」。 書けなくなってしまう理由、構成がスムーズに進む秘訣、そして“著者が主役”である本づくりの考え方を、やさしく紐解く回です。
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012.伝えたい想いを “言語化する力” が出版をつくる
「文章が上手じゃないから、出版なんて無理」そう感じている方にこそ、聴いてほしい一話です。 出版に本当に必要なのは、うまく書く技術よりも、これまでの経験や、動いてきた感情、今の正直な気持ちを “自分の言葉で表現する力”。 この回では、受講生さんのエピソードも交えながら、「なぜ、想い・経験・感情を言語化して伝えることが、読者の心に届くのか」をお話しします。 経営者や個人事業主の方が積み重ねてきた日々の判断や経験も、言葉にすることで、伝わる価値に変わっていく。 出版の本質を、やさしくお届けします。
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011.出版テーマを見つける3つの視点
「何をテーマに書けばいいのか分からない」 「私には本にするものなんてない」── そんなふうに感じている方にこそ届けたい、新年最初の一話です。 この回では、出版テーマは “探しにいくもの” ではなく、すでに自分の中にあるというお話です。 人生・仕事・夢中になったことという3つの視点から、あなただけのテーマの見つけ方をやさしく紐解いていきます。 当たり前すぎて見落としていた経験や、好きで続けてきたことの中にこそ、誰かの心に届く物語の種があります。 「私にも書けるかもしれない」──そんな一歩がそっと生まれると思います。
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010.出版は “未来がひらきはじめる場所” ──つながる種が芽を出すとき
出版はゴールではなく、未来へ広がっていく “つながる種” です。 あなたの想いに共感した読者が、別の誰かに紹介してくれる。 そこから新しいご縁が芽生え、やがて仕事や機会へと育っていきます。 講演依頼が増えた経営者、新事業に踏み出した受講生…。 出版後に広がる世界は、想像以上に豊かです。 本は時間が経っても価値が落ちない“信頼の資産”。 読まれるたびに、あなたの想いが未来へ届いていきます。 出版は、あなたの物語を “ブランドストーリー” へ育てる場所 その本質をお届けします。
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009.「伴走サポート vs 執筆代行」出版方法の選び方と本質
出版したい方が必ず迷う 「自分で書くべきか? プロに任せるべきか?」 今回はその答えとなる、 伴走サポートと執筆代行の本質的な違いを解説します。 伴走型は “自分の言葉で発信力を育てたい方” に。 執筆代行は “忙しくても専門性を言語化したい方” に。 どちらも目的は、あなたの専門性や想いを、未来の信頼につなげることです。 費用やサポート内容の違い、向いている人の特徴、完成までの流れまで、出版を検討している方にとってリアルに役立つ一回です。 「出版は、信頼を残す広告」。その意味を、丁寧にお届けします。
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008.出版は「長く働く広告」? 信頼の資産を生む本の力
広告には“すぐに成果を求める”イメージがありますが、出版はその対極にあります。 一冊の本は、出した瞬間だけでなく、その後も長く読み継がれ、あなたの代わりに語り続ける「長く働く広告」のような存在です。 そして出版の本質は、単なる宣伝ではなく── “信頼を生む物語”を届けること。 広告が「伝える」行為だとすれば、 出版は、読んだ人の心に「伝わり」、じわっと残るもの。 数字では動かない想いが、本という形になることで深く届き、読者の中に“信頼の資産”として積み上がっていきます。 時間をかけて未来のご縁を育てる出版の力。 その本質に、今回のエピソードで迫ります。 ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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007.出版が実現する内側と外側を一致させる「人柄ブランディング」
出版がなぜブランディングにつながるのか? その理由は、派手な宣伝ではなく “自分の内側を整えるプロセス” にあります。 本を書くことで、これまでぼんやりしていた想いや理念が整理され、「自分は何を大切にしているのか」という軸がはっきりしていきます。 その言葉がそのまま“あなたのブランドストーリー”となり、発信や営業の場面で自然と一貫性が生まれるようになるんです。 また、出版した本は長く残ります。 だからこそ、本を通して“じっくり信頼が育っていく”という変化も起こります。 今回のエピソードでは、出版がどんなふうに信頼構築やブランディングに役立つのか、実例を交えながらやさしくお話ししています。 ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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006.出版の意義と最大の価値
本を出すことがゴールではありません。 大切なのは、「あなたの想いや経験」を言葉に乗せて発信し、信頼を築いていくこと。 とくに、経営者や個人事業主の方には、ぜひ出版を活用していただきたいと思っています。 なぜなら、出版には「この人にお願いしたい」と感じてもらえる力があるからです。 それは、本が単なる広告とは違い、「信頼」というかけがえのない価値を届けてくれるからなんです。 あなたのビジネスを加速させ、より豊かな循環を生み出す「資産としての出版」という考え方について、わかりやすくお伝えしていきます。 ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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005.鈴木由利子さん~出版するまでの軌跡~
「私に書けることなんて…」から始まった挑戦──鈴木由利子さん、がん体験を綴った上下巻を8ヶ月で出版 「本を書くなんて、自分には関係ない」 そう思っている方にこそ、ぜひ聞いてほしいお話です。 今回のゲストは、37歳で甲状腺がんを経験し、その体験を電子書籍として上下巻にまとめて出版された鈴木由利子さん。 書き始めた当初は「何を書けばいいのか、まったくわからなかった」と語る由利子さん。 それでも、8ヶ月かけて不安や葛藤、家族への思いを、その時にしか出てこない言葉で丁寧に紡ぎ続けました。 「書いていて、本当に良かった。今ではもう書けない“あのときの感情”を、ちゃんと残せたから」 出版から4年が経った今も、多くはなくても、毎月数冊ずつ売れ続けているという事実が、その言葉が今も誰かに届いている証です。 一人ひとりの体験や想いが、静かに、でも確かに読み手に届き続ける── そんな長く読み継がれる本づくりを、これからもサポートしていきたいと思っています。   2期生・3期生 鈴木由利子さんの書籍紹介 【1冊目】 37歳お気楽ママ 甲状腺がんになる 【上】: え、良性だったのに・・・?入院までのリアルな体験記 https://amzn.asia/d/63wICD7 【2冊目】 37歳お気楽ママ 甲状腺がんになる 【下】: がんは人生のターニングポイント!? 手術・退院後までのリアルな体験記 https://amzn.asia/d/e5PQCKr   ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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004.出版は未来への投資! 消えない「信頼資産」を築く方法
広告は消えても、本は残る。 1冊の本が、あなたの想いを未来へ語り続けます。 出版はブランディングを超えた、信頼と価値を積み上げる長期的な投資。 本は、あなたの代わりに24時間働き続ける営業マン。 一度きりの行動が、時間とともに信頼を育て、チャンスを広げていく── まさに“レバレッジ投資”のような力を持っています。 あなたのビジネスを支え、未来をひらく方法を解説します。 ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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003.出版したいけれど、何を書けばいい…?
「本を出したいけれど、何を書けばいいかわからない」という方必聴です! 今回は、書きたいことが決まっていない方へのサポート方法を深掘りしていきます。 過去の部活や習い事、得意なこと、好きなことを掘り下げ、洋服作りや投資に詳しい主婦さんの事例を通して、テーマが見つかるプロセスを解説します。 あなたの人生の棚卸しをサポートし、出版という未来を開くヒントをお届けします。   1期生 石原紀子さん 【1冊目】 ゆるふわ 1日30分の資金管理とは?: 投資を成功させる方法① 超アナログ主婦の私にもできちゃった! 株式投資を15年以上続けて発見した私のマル秘テクニック https://amzn.asia/d/630ANRI 【2冊目】 ゆるふわ 1日30分の資金管理とは?: 投資を成功させる方法② マル秘!成功する株式投資のために、超アナログ主婦の私がほぼ毎日している作業 ! お得な株主優待をメインで考えた株式の選び方 https://amzn.asia/d/1ESqlQa   ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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002.私でも本が出せる・・・?
今回は「私でも出版できるの?」という、多くの方が抱く疑問にお答えします。 出版は、専門家や何かを成し遂げた人だけのものではありません。 子育て中の主婦の方や経営者など、さまざまな方が“自分の経験や想い”を本にしてきました。 むしろ、等身大の感情やリアルな体験こそが、読者の心に深く響くのです。 実際、これまで私がサポートしてきた方は、全員が出版を実現されています。 今回は具体的な事例をご紹介しながら、出版をきっかけに、どんな新しい出会いや活動が生まれるのかをお伝えします。   2期生・3期生 鈴木由利子さん 【1冊目】 37歳お気楽ママ 甲状腺がんになる 【上】: え、良性だったのに・・・?入院までのリアルな体験記 https://amzn.asia/d/63wICD7 【2冊目】 37歳お気楽ママ 甲状腺がんになる 【下】: がんは人生のターニングポイント!? 手術・退院後までのリアルな体験記 https://amzn.asia/d/e5PQCKr   7期生 かわはら えつおさん 【4歳5歳6歳7歳8歳 絵本】 しりとりさんぽ ことばとあそぶ ことばとであう: 4しゅるいのしりとりあそびにでかけよう! https://amzn.asia/d/8xgwp5b   7期生 アークシエル 六葉 心さん 1冊目 【発達障害育児】いま!なにを!どうする? ①: こういうことが聞きたかった! https://amzn.asia/d/630ANRI 2冊目 【発達障害育児】いま!なにを!どうする? ②: こういうことが聞きたかった! https://amzn.asia/d/g5Dx8HC   ◾️ホームページ: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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001:3ヶ月で実現する電子書籍&紙の出版サポート番組スタート!
出版は、今やブランディングのための強力なツールの一つです。かつてハードルが高かった出版ですが、今は有名人でなくても誰でもできるようになりました。 この番組では、電子出版や紙出版のステップを、誰でもわかるように解説していきます。今後のポッドキャストでは、出版のベネフィットやブランディングツールとしての活用法、そして受講生の生の声も発信していく予定です!出版という選択肢がもたらす魅力と可能性を、この番組からお伝えしていきます! ◾️ホームページ:https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram:https://www.instagram.com/kotono0320?igsh=MTdxanE5bnJ4NTIxYw%3D%3D&utm_source=qr
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出版はゴールではなく、新しいステージを切り拓くための「信頼の資産」。 一冊の本が、あなたの代わりに語り、24時間働く“営業マン”となります。 この番組では、経営者や個人事業主の方に向けて、 出版をビジネスに活かす考え方と実践をお届け。 電子出版・紙出版のステップ 「あなたの想いと専門性を活かすテーマ設計」、 「伝わる文章のコツ」、出版を通して信頼と共感を育てる方法をお話しします。 “話すだけで本ができる”執筆代行プランや伴走サポートもご紹介。 出版があなたの未来をひらく資産になりますように。 ◾️ことの出版: https://kotono-nikomama.com/publish ◾️Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320
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