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「黄色」と「緑」のルノー『グランカングー クルール』限定100台を抽選販売、価格は469万円
ルノー・ジャポンは、ルノー『グランカングー クルール』を5月14日から全国のルノー正規販売店で販売する。価格は469万円(税込)で、各色50台・計100台の限定販売となる。
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HKS、「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展 PHEV協調制御や最新ピストン技術など5テーマを展示
HKS(エッチ・ケー・エス)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。5月19日から6月9日まで開催のオンライン版「人とくるまのテクノロジー展2026 ONLINE STAGE1」へも同じく出展を予定。
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梅雨時のフロントウインドウが曇る理由、実は“内側の汚れ”が関係していた~Weeklyメンテナンス~
フロントウインドウ内側の曇りは視界を遮り危険だ、特に湿度の高い梅雨時には条件次第では頻発する可能性がある。そこでウインドウの曇りを未然に防ぐ対策を日常メンテナンスで実施しよう。
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WHILLの近距離モビリティ、伊勢志摩・鳥羽でレンタル開始…5月29日から
伊勢志摩バリアフリーツアーセンター(伊勢志摩BFTC)とWHILLは、伊勢志摩・鳥羽エリアで免許不要の近距離モビリティ「ウィル」のレンタルサービスを5月29日から始めると発表した。
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キアの新世代電動ミニバン『PV5』、取り扱いへ…ダイレクトカーズが正規ディーラー契約
・ダイレクトカーズがKia PBVジャパンと正規ディーラー契約を締結した・2026年5月よりBEV「PV5」の販売を開始する・展示・体験拠点で用途別カスタマイズ提案を行う
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背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答え
マセラティは、ただ目的地に着くための道具ではない。グレカーレ グランルッソは、はじめての1台にふさわしい現実的な選択肢だ。
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新生ジャガー、新型4ドアGTの車名を「Type 01」と発表…3モーターで1000馬力超え
・ジャガーが新型ラグジュアリー4ドアGTの名称を「Type 01」と発表。トライモーター技術により1000PSを超える最高出力と1300Nmを超える最大トルクを実現する。・「0」は電気駆動とゼロエミッション、「1」はジャガー新時代の幕開けを意味し、英国でデザイン・開発・製造される。・「Type 01」」は2026年後半に正式発表予定で、将来のジャガー全モデルの基盤となるデザインとテクノロジーを採用する。
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ポルシェ究極のサーキットキット「マンタイ」、電動車に初展開…『タイカン ターボ GT』がニュルで記録更新
・ポルシェが電動スポーツカー向けにマンタイキットを投入する・ラース・ケルンがニュルブルクリンク北コースで6:55.533を記録・マンタイキットは2026年6月から、ウィザッハパッケージ車で後付け可能
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ホンダ、次世代HV車2車種を世界初公開 2029年度までに15モデル投入へ
ホンダは5月14日、四輪事業の再構築に向けた取り組みと今後の事業の方向性について、三部敏宏取締役 代表執行役社長が説明した。そして2年以内に発売予定の次世代ハイブリッド車のプロトタイプ2車種を世界初公開した。
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カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』4000台限定発売…史上最高音質と限定カラー「ルナリスブルー」採用
パイオニアは、カロッツェリアブランド40周年を記念したカーナビゲーション、カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』を4000台限定で6月に発売する。価格はオープン。
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トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
・トヨタはランドクルーザーに“FJ”シリーズを追加し5月14日に発売した・ラダーフレームとホイールベース短縮で悪路走破性と取り回しを両立する・全長は4575mm、全幅は1855mm、ホイールベースは2580mm。2列シート5人乗り
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BMWの新燃焼「M Ignite」技術、M2/M3/M4に導入へ…高負荷時の燃料消費を低減
・BMW M Ignite技術は2024年特許のプレチャンバー点火を量産化したもの・高負荷時の燃費を大きく下げ、ノッキングも抑える・BMW M3/M4は2026年7月、BMW M2は2026年8月生産車から搭載を開始する
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スバル『レイバック』の7色再現、スマホケース発売…実車のカラー番号を元に自動車用塗料を調合
・SUBARU(スバル)「レイバック」の実車カラーを再現したスマホケースを発売する・自動車用塗料をスプレー塗装し、パールやメタリックも表現する・iPhoneとAndroid各機種に対応し、価格は6578円(税込)
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トラック荷台がギャラリーに変身、16歳画家・杉本湖子の移動式個展をパシフィコ横浜で開催…5月15‐17日
タカネットサービスは、5月15日(金)から17日(日)にかけて、パシフィコ横浜の臨港パーク南口広場で移動式個展「コココテン・ヨコハマ」を開催する。
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Uber Eats、富士山周辺や諏訪湖エリアなど新潟・長野・山梨の12市町村でサービス開始
Uber Eats Japanは、新潟県・長野県・山梨県の計12市町村においてデリバリーサービスを開始したと発表した。
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「ゲーミングアウディ?」最高級SUV『Q9』のインテリアがSNSで話題!「実車見てみたい」の声も
アウディは5月12日、大型フルサイズSUVの『Q9』のインテリアを先行公開した。SNSでは、「雰囲気あるな」「実車見てみたい」など、話題になっている。
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「デッドニング」って何? なぜ必要?[スピーカー交換丸わかり]
クルマにもともと付いている純正スピーカーはチープだ。なのでこれを市販品へと交換すれば、音質がぐっとアップする。というわけで当連載では「スピーカー交換」を推奨し、その実践法をガイドしている。今回は「デッドニング」とは何なのかを解説する。
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ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
・Livin’GLIDE N-VANはホンダN-VANの車内高を生かし、広いラゲッジと多彩なレイアウトを実現した・完全格納型12Vクーラーを標準装備し、LED照明は無段階調光と個別ON/OFFに対応する・ヒート機能付きリン酸鉄リチウムイオンバッテリーは最大500Ahまで増設可能で、家電利用を想定する
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ネクセンタイヤ、新世代エコタイヤ『N'BLUE S』7月発売へ…低燃費とウェット性能を両立
ネクセンタイヤジャパンは、新世代サマータイヤ『N'BLUE S(エヌブルー エス)』を7月1日より順次発売する。発売サイズは14インチから19インチまで、全33アイテム。価格はオープン価格。
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ベントレー、高性能SUV『ベンテイガ スピード』改良新型を日本導入…650馬力V8ツインターボ搭載
・ベントレー・モーターズ・ジャパンが改良新型ベンテイガ スピードの日本導入を開始した・4.0リッターV8ツインターボで最高出力650PS、0-100km/h 3.6秒、最高速度310km/hを実現した・SPORTモード強化やESC Dynamicモード、All-Wheel Steeringなどを採用した
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8年ぶり「S」復活! 驚異の850馬力超え…アストンマーティンのフラッグシップ『ヴァンキッシュ』
アストンマーティンのフラッグシップ『ヴァンキッシュ』に設定される高性能モデル「ヴァンキッシュS」を、スクープ班のカメラが初めて捉えた。高性能仕様の「S」は初代と2代目に設定されていたが、現行・3代目では約8年ぶりの復活となる。
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日産エスピノーサ社長「数か月間で劇的に変化」、今期は最終黒字予想[新聞ウォッチ]
「不透明な環境が続く中でも、予定を上回るペースで改善しており、ここ数カ月間で劇的に変化した」。
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いすゞA&S、停車時クーラーや快適用品パッケージ展示へ…ジャパントラックショー2026
・いすゞA&Sは5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展し、いすゞグループブース内に専用コーナーを設置する。・展示の目玉は停車時クーラー「Everycool」やベッド下クローゼットのほか、快適用品パッケージ「REST +(レストプラス)」の参考出品。・出展車両にはメッキ用品や今秋発売予定の新商品「ラウンドカーテン」を装着。
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スズキ、「鈴鹿8耐」3人目のライダーに全日本ロードのトップライダー水野涼選手を起用
7月3日から5日に開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」。「チームスズキCNチャレンジ」として参戦するスズキは、3人目のライダーが水野涼選手に決定したと発表した。
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三菱ふそう「キャンター」とNew Eraがコラボ、特別仕様車を初公開へ…ジャパントラックショー2026
・三菱ふそうの小型トラック「キャンター」がスポーツ・ライフスタイルブランド「ニューエラ」とコラボレーションを5月13日より開始。・5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」で、コラボ記念の展示用特別仕様車を初公開する。・オンラインパーツショップ「三菱ふそう_ショップ」では「ニューエラ×キャンター」コラボキャップを8月頃より販売予定。
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日本フルハーフ、「ミライのハコ」4車両展示と独自コート体験会を実施へ…ジャパントラックショー2026
・日本フルハーフは5月14日~16日開催の「ジャパントラックショー2026」に出展する・4台の車両展示と独自技術「プレミアムフルハーフコート」の体験会を実施する・コンセプトは「届け、選ばれる"ミライのハコ"~ここにある。現場の声と技術の答え~」
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トヨタ『RAV4』のインテリアを快適に! カーメイト、専用グッズ3アイテムを発売
カーメイトがトヨタ『RAV4』専用にドリンクホルダー、ティシューケース、ETCカバーを発売。純正同様のデザインと機能性が特徴で、工具不要で取り付け可能。ドリンクホルダーは新しい固定方法で調節可能、ティシューケースは静音設計、ETCカバーはセキュリティ機能を備える。
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「カッコよくなっちゃって」スズキの商用バン『エブリイ』改良にSNS注目!「ついにACC付いた」と新装備にも歓喜の声
スズキは軽商用車『エブリイ』、特別仕様車「Jリミテッド」、軽乗用車『エブリイワゴン』を5月8日より一部仕様変更して発売した。価格は134万3100円からだ。SNSでは、「カッコよくなっちゃって」「ついにACC付いたんだね!」などデザインや装備に注目が集まっている。
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「サブウーファー」の音が前から聴こえてくる設定法を公開![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
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DSの新Cセグハッチ、「N°4 エトワール ハイブリッド」発売…625万円から
・DSオートモビルの新型車「N°4 エトワール ハイブリッド」が625万円で発売。26台限定のローンチエディションも設定。・48Vハイブリッドシステムと1.2Lガソリンターボエンジンを組み合わせ、WLTCモードで20.1km/リットルの燃費を実現。・アルカンターラ素材や「クル・ド・パリ」パターンを採用した内装など、フレンチラグジュアリーを体現するデザインが特徴。
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トヨタ『RAV4』新型に搭載、日本精機が「スロープ表示」HUD出展へ…人とくるまのテクノロジー展2026
日本精機は、5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
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レクサス『LBX』、高性能版「MORIZO RR」が一部改良で新色追加…680万円から
・LBX MORIZO RRを一部改良し、5月13日に発売した・エクステリアは「ニュートリノグレー&ブラック」、インテリアは「オーカー」を追加した・Mark Levinson 17スピーカーと、Lexus Safety System +のドライバーモニター機能を拡充した
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ケータハム『セブン』、「マイアミ スペシャルエディション」は世界限定12台…アクアカラーにビビッドピンク
・ケータハムが、世界限定12台の「セブン マイアミ スペシャルエディション」を発表した・2.0リッター自然吸気フォード・デュラテックエンジンを搭載し、210hpを発生。0-96km/h加速は3.8秒を誇る軽量モデルだ・米国市場拡大を視野に、マイアミのウォルト・グレース・ヴィンテージをディーラーに任命し、12台中10台を米国で販売する
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ドリフトするベントレー「Supersports:FULL SEND」、2つのスケールで再現…限定ミニチュア発売
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
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ヒョンデ『アイオニック5』、ベストEVエクスペリエンス賞に…米CarGurusのConfidence Awardsで
ヒョンデは、2026年モデルの「アイオニック5」が米国の大手自動車購入情報サイト『CarGurus』のConfidence Awardsで「ベストEVエクスペリエンス賞」を受賞したと発表した。
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走った距離に応じて税負担---EV時代の自動車税、「走行距離課税」の背景
5月末は自動車税の納付時期である。自動車ユーザーにとって、毎年恒例の負担となっている。こうした中、EV(電気自動車)普及を背景に、自動車関係税の新たな仕組みとして「走行距離課税」が議論されている。
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車中泊仕様の『ノア/ヴォクシー』モデリスタが発売、「2段ラゲージ」標準装備…価格は407万円から
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは2026年5月12日、モデリスタブランドのコンプリートカー、トヨタ『ノア』/トヨタ『ヴォクシー』をベースとした「MULTI UTILITY〈MU(エムユー)〉」を発表した。
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レイズ VOLK RACING TE37が30周年! 4WD乗りに刺さる特別仕様『Ultra LARGE P.C.D.』の魅力
レイズを代表する鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」が30周年を迎えた。注目は4WD向けの特別仕様「VOLK RACING TE37 Ultra LARGE P.C.D. 30th ANNIVERSARY」だ。
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スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
4月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』に関する記事に注目が集まりました。
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日産e-POWER車にも対応、ブリッツがOBD2アダプターの新モデル「OBD2-BR2A」発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、レーザー&レーダー探知機「Touch-LASER」用オプションパーツとして、日産e-POWER車に対応した通信機能を搭載する新型OBD2アダプター「OBD2-BR2A」を発売した。税込み価格は9350円。
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R34型スカイラインGT-R、伝説のニスモ「Z-tune」仕様がスケールモデルで登場
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再現する
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ヒョンデとキアの次世代商用EV、ホワイトハウスが出展へ…ジャパントラックショー2026
・ホワイトハウスがジャパントラックショー2026に出展する・超低床のヒョンデST1や長距離配送のキアPV5 Cargoなどを展示する・フィアット・デュカトも含め、労働環境改善と環境対応を訴求する
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フィアット、ジャパントラックショー2026に初出展 『スクード』を日本初披露へ
ステランティスジャパンは、5月14日から16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に、商用車ブランド「フィアット プロフェッショナル」として初出展すると発表した。
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トヨタ、『JPN TAXI』を一部改良…制動灯表示灯を標準装備
・トヨタは JPN TAXI を一部改良し、2026年5月12日に発売した。・今回の改良では、運転支援システムによる制動時にもメーター内の制動灯表示灯が点灯し、ドライバーに自車の制動状態を知らせる機能が標準装備された。・JPN TAXI は2017年に登場したタクシー専用車で、バリアフリー設計や広い客室空間など、多様な乗客に配慮した設計が特徴だ。
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ReachがAI自動車向けフルスタック製品群を発表…北京モーターショー2026
Reachは、「Auto China 2026(北京モーターショー2026)」で、AI自動車の知能進化を支えるフルスタック製品ポートフォリオを発表した。
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不適切会計で経営危機のニデック、無断で設計変更など品質関連でも不正の疑い[新聞ウォッチ]
東京証券取引所から内部管理体制の改善を求める「特別注意銘柄」に指定されているモーター大手のニデック(旧日本電産)の不正問題は、不適切な会計ばかりではなく、製品の品質に関しても不正を繰り返していた疑いがあることがわかったという。
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マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
マツダが、ハッチバック『マツダ2』とSUV『CX-3』の次世代モデル開発を計画している可能性が高まっている。
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ホンダ『N-BOX』、累計販売300万台を突破…ホンダ四輪で最速記録
・ホンダの軽自動車N-BOXシリーズが2026年4月末時点で累計販売300万台を突破し、発売から172ヵ月目での達成はホンダ四輪として最速記録となった。・従来の最速記録はフィットシリーズが持つ247ヵ月(20年7ヵ月)で、N-BOXはそれを大幅に上回った。・2024年9月にはシリーズ第3のモデル「N-BOX JOY」を追加し、ラインアップの幅をさらに広げている。
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「今以上に進化するのか!」GRヤリスとGRカローラをパワーアップ! トヨタGRのアップグレード製品にSNSでも驚き
トヨタGAZOO Racingは5月11日、従来の「サーキットモード」から進化したソフトウェアアップグレード「GR Yaris/GR Corolla Performance Softwareシリーズ」と、『GRカローラ』のアップグレード商品「GR Corolla Performance Upgrade」を発表した。
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ミシュラン新スタッドレス『X-ICE SNOW+』全97サイズで登場、転がり抵抗5.6%低減・長寿命設計
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
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