PODCAST · society
ほぼ知らないラジオ
by 宇
僕たちは、この世の中のことをほぼ知らない。でも、誰かの話を聞くだけで、世界は少しだけ広がる。この「ほぼ知らないラジオ」は、身の回りの人をゲストに迎え、その人の仕事や考え方、人生をディグってダベる対談番組です。
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#7 15歳で家を出た少年、ほぼ知らない。
【ゲスト】:たかのり (サブゲスト:ヌッマ)【宇】とは高校3年間同じクラスであった唯一の存在。見た目、雰囲気はその当時から一切変わっていない。同級生の中で、ただ一人の学区外受験&入学者。※北海道は広すぎるため学区というものが存在する。学区外受験は本州でいう県外受験のようなもの。当時その少年は、北海道のとある自然豊かな街を、15歳という若さで高校進学のために発つこととなる。その心境とは。その高校生活とは。11年後の少年に問います。
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#6 趣味なんですか?の最適解、ほぼ知らない。
ゲスト:【モトドーキさん】元同僚で元同期のモトドーキさん。素敵な感性の持ち主。且つラジオ向きの声の持ち主。【宇】から「ラジオ撮ろうよ」と持ち掛けるも、「何も話すことないよ。趣味ないし。」と、断りの過去あり。しかし、その回答を逆手に取りなんとか収録まで漕ぎつけることができた今回のテーマ。永遠の難題「趣味なんですか?」に対する最適解を探します。果たして見つけることができるのか。
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#5 将来の夢を叶えた人のリアル、ほぼ知らない。【CA編✈】
ゲスト:【サキさん】【宇】とは、サキさんの前職での同期。小学生のころから客室乗務員(CA)への憧れを持ち、夢を叶えるべく大学進学をするも、就活時期にコロナ禍となりその夢は一度叶わなかった。しかし、前職を全うしながらも、CAになるという夢を諦めず挑み続け、その夢をついに叶える。その背景には何があったのか。聞きました。
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#4 教師の本音、ほぼ知らない。
ゲスト:【タマちゃん(タマ)】【宇】と高校の同級生。現役の中学校教師。二卵性双生児の弟。お笑いが好き。その雰囲気に反し、ディズニーも好き。何も気にせず教師と対面していた、ボケーっと黒板の文字を眺めていた、あの頃、我々が知る由もなかった、教師としての喜び、苦労、本音に迫ります。※なお、今回は、初の試みで連なる山々と海を超えての「リモート収録」です。うまくいってますように。めちゃくちゃ個人名が流れている部分は、ピー音を流しています。ご了承ください。
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#3 履歴書出したらモデルになっちゃった人のこと、ほぼ知らない。
ゲスト:【toma】このラジオのヌシ、【宇】との出会いは、高校1年生のとき。場所は、東京から683キロ離れた北海道函館市。そんな2人は、東京で約2年ぶりの再会。お互い環境が変わっているが、【toma】は入社後1年で大企業を辞め、デザイナー兼モデルになっていた。デザイナー兼モデル?What?この数年で彼の中で何があったのか。聞き出してみました。
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#2 職場の後輩のこと、ほぼ知らない。
ゲスト:【FC(エフシー)】ほぼ知らないラジオのヌシ【宇】の1学年下にあたる職場の後輩。部署は異なるが家がかなり近所であり、プライベートでも仲良くしている。趣味は、フットサル、古着、スニーカー、音楽など、ザ・おしゃれボーイ。社会に出てからできる後輩との距離感、難しすぎ。今の世代の後輩たちは、ほんとうの気持ちを伝えてくれているのだろうか。ああ、このままどんどん後輩が増えていくのはマズイよ!そんなところを考えつつ、職場の後輩であるFCくん(通称)に迫ります。
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#1 はいどうも~
はいどうも~無知と書いて、ほぼ知らないラジオといいます。よろしくお願いします~自分の声、聴くに堪えません。
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