PODCAST · society
よりみちの途中
by 多良涼
2025年に大学を卒業して社会人になった多良涼とケイが10年後に自分たちを振り返る目的で始めた日記的なpodcast。生きていて感じたモヤモヤや発見を語らいます。
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とにかく良いやつになりたい
■第39話福岡の「謎の風邪」/新ポッドキャスト/新作を聴いた感想/全体のシステム化の難しさ/ポッドキャストの使い分けと丸出し・削り編集の違い/「社会資本の獲得」/聞き手力向上/知らない技術の質問の難しさ/外向け番組としてのフォロワー獲得の難しさ/他人の協力や応援を得られる「良い奴」になるための修行/短期的な「めんどくさい」に負けて損をしない生き方/ギブ・アンド・テイクの優しい循環/お返しを求めない行動とリターンを求める下心の整理
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アイデアなど
■第38話/OEMの問い合わせ結果/全無視ではなかった/試作なしの壁/在庫を抱えるリスク/予算感と箱のコスト/最低400箱の発注/原価の3倍で売るのがセオリー/物作りの難しさを肌で感じる/作って終わりじゃないアイデアはどこで生まれる?/音が遮断されて自分の思考に入る/寝る前の妄想/平均寝落ち時間/歩いているときや移動中/note書くテーマ/アウトプットの適切な量/個人サイトと手書きの日記/3年日記の義務感/匿名アカウントは必要か/仕事における独創的なアイデア/手持ちのソリューションと組み合わせ/物語や小説を書いてみたい/ノート創作大賞/左ききのエレン/小説家になろう/
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余裕ないから、ほかのこと考えれないわ
■第37話/脳を仮想化したい/メモリの増設/転職先の話/技術研修の理解度テスト/100点満点中25点で最下位/理系出身者へのイライラ/余裕ないと他のことが考えられない/人間味のあるイライラ/アイデアが溢れる時期/実現可能性の検討がAIで早くなる/ポッドキャストの運用フロー自動化/OEMで商品を作ってみたい/フットワークの軽い先輩の話/「カベブシュ」/アイデアが生まれる瞬間
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新しい会社での一週間
■第36話/お花見3回/普通の木の下で花見/新生活/外資系前職との違い/社風の真面目さと柔軟性/1年目のギャップ/キラキラと摩擦/新卒の目/新卒からの熱烈な握手/無理は持続しない/「焦らない」大切さ/「質問がないのは考えていないだけ」/2年目の目標はゴルフ
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新卒1年目を振り返ろう。仕事と生活の話
■第35話/新生活1年目の振り返り/4月になりました/自炊の慣れ/レトルトからの脱却/鶏胸肉触りたくない/カット野菜のありがたみ/長谷川あかり/普通の生活を維持する大変さ/外出が楽しくなった/ゲームへの熱量が減った/インドアとアウトドアのバランス/休日のSlackチェック問題/仕事とプライベートの境界線/彼女との仙台旅行/失言/1年前の予言と転職/日記や記録の重要性/新卒1年目お疲れ様でした
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移動は元気になる
■第34話/松本山雅のポスター/JALの5,000円セール/移動している時が一番元気で頭が回る/新幹線や飛行機での読書と睡眠/最適な読書姿勢/座って本読めない/「激辛」は本当に美味しいのか?/10辛マウント/新宿の人混みとカオス/都会の「冷たさ」は生存戦略/機内でズートピア2
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家族の呪いと結婚
■第33話/次の職場が決定/あえて「誰も知らない環境」へ/シントトロイデンには行かない/大学生のような週末/計画性ゼロの茨城旅行/「あの頃」に戻れる感覚/過去のアーカイブは最強のコンテンツ/性格のルーツは家庭環境/家族という名の「呪い」/先輩夫婦との鍋パと結婚/インスタに流れる指輪と赤ちゃん
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匿名性と聞かれたさ
■第32話/ゼミの振り返りnote/後輩たちのフォローによる自意識/「見られ方」/社会人としての葛藤とプライド/学生時代のイメージとのギャップ/かっこよく書こうとして消す/プライベートな話の開示への躊躇/匿名アカウントは逃げ?/平野啓一郎『私とは何か 「個人」から「分人」へ』(分人主義)/対人関係によって使い分ける「顔」/本名でポッドキャストを始める/日記の匿名性とSNSの公開性/ありのままを見せる恐怖/ギャップを埋めるための自己開示/近況報告としてのnote
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新卒1年目の転職決定!改めてやりたいことを考えよう
■第31話/緊急収録/ケイの転職/内定を2社から獲得/「やりたいこと」/「あったらいいな」レベルのやりたいこと/やりたいことは衝動的/「ありたい姿」は深掘れる/会社A:教育体制が抜群、だけど給料は新卒並みにダウン/会社B:給料は高いが契約社員、師匠の引退リスク/避けたい二の舞/健康第一主義/「健やかさ」がもたらす価値/AI時代と趣味/日記の継続/退職の決意
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高知でひらかれた人間になる
めちゃくちゃ雑談会。■第30話/高知一人旅/JALスカイメイトで5,000円カツオの藁焼き体験/カツオの分厚さと計算された薬味/海苔の佃煮の衝撃/綺麗な石を探す老夫婦/温かさを享受するモードになる/銭湯でおじいちゃんに帽子を褒められる/初めての一人日本酒/ゲストハウスのスタッフの経歴がおもしろい/旅先でのオープンなマインド/大濠公園で犬にモテる/ケイの有給/移動中が一番元気/
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身につけるもので変わるマインドの差
■第29話/メガネとコンタクトの使い分け/「見えない」ほうがいいプレゼン/コンタクトでマインドを切り替え/身につけるもので変わる仕事への気合/おしゃれメガネへ/眉毛のセルフカット/ガブリエウ・ジェズス/仕事服のルーティン化によるメリハリ/アクセサリーは相手への「誠意」/リングやネックレスは重たい/ファッションへの関心の低さ/服選びの基準は「普通」かどうか
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おじさんへの風当たりが強い世の中だが、足を踏み入れ始めているのかもしれないことについて
■第28話/クリロナ、ネイマール/自分もサッカー選手になれると思ってた/誕生日はいつまでうれしい?/体感時間では20歳が人生の半分/死ぬのが怖い、怖くない/親より一日でも長く生きたい/映画「ザ・ストレイト・ストーリー」/老いることへの恐怖/若かりし頃の記憶が鮮明すぎる弊害/動かなくなる体/おじさんの世当たりの厳しさ/田中みな実やゴマキの努力/加齢臭への配慮/自分が「害のあるおじさん」になる恐怖/30分以上喋ると嘘をつき始める
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働きながら転職ってどうやってするん
■第27話/ケイの転職活動/転職未遂/実績がないことへの不安/「やってる風」の違和感/自信をつけるための継続/開き直り面接/よそ行きモードのケイ/前の会社の上司からの誘い/副社長からのスカウト/落ちる可能性への恐怖/働きながらの転職活動の難しさ/社会人2年目へのプレッシャー
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AIとの適切な距離を考える
■第26話/スマホ画面をモノクロにする/SNS依存と滞在時間の減少/色の刺激/デジタルの彩度と現実/「目に優しい」現実世界/都会の広告/AIとの向き合い方を考える/思考力と集中力の低下への危機感/AI臭い文章への違和感/共通言語を持たないAIの限界/お礼メールをAIに頼る是非/「使っているようで使われている」状態/
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金じゃない選択を取ってきたが、金欲しい。足りません
■第25話/雑煮/お餅は「義務」かtierSか/年始に悩みを棚卸し/「金持ちがさらに金持ちになる」/週休4日で「中の上」の生活が理想/「お金じゃない」と言いつつ/新NISAとオルカン/年利5%の利益に萎える/個別株で+5万キタ/「入金力」の壁/実家暮らしの「金貯まり度」は異常/実家の閉塞感/親とはONE PIECEとキングダムの話だけでいいや
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12月中旬だが2026になったつもりで抱負でも
20251220収録■第24話/年男/2026年の語呂感/年末年始の空気感が好き/早生まれの特権/2026年にやりたいこと/漫才の生体験/V・ファーレン長崎/スタジアムシティへの期待/宅録で10曲制作/日記を自費出版のZine(ジン)にする/「日記祭」への出展/1〜2万円の副収入/「餌」に依存する怖さ/2026年の結婚予想/エバース佐々木/あのちゃん
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第二新卒の転職活動
20251220収録■第23話/新卒カード/働きながらの転職活動/元請けへ平日の面接/いうて第二新卒は新卒と違う/カラオケの選曲と社会性/西野カナはふざけじゃない/新社長のCEO室作り/黒い椅子と権力/「言わない」のが大人/1年の振り返りをnoteに書きたい/来年の目標を考える年末
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初めて株を買った
■第22話/ボーナス初ゲット/一部は親への借金返済/タラリョウ、株を買う/初めてのNISA/買った翌日/経済への関心が芽生える/ケイのベストバイ/ダークトーンのセーター/GUやユニクロのよさ/タラリョウのベストバイ/神戸で買った抽象画/カメラ/Switch 2は売るかも/欲しいものはだいたい買った/モノよりも体験/笑顔がチャームポイント/来年もベストバイ発表しよう
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22歳で大人って言われてもさ...
■第21話/成人式と18歳成人/「二十歳の集い」/18歳で成人式/意外と楽しかった成人式/袴と旗を持ったヤンキー/「大人」の定義/18歳はまだ子供/ギャップイヤー/24歳成人説/守られる側と責任を持つ側/ガキの心が抜けない/30歳までの8年間/失敗できる歳
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手帳のバッドを考える
※BAD PHARMACYのタイトルオマージュです■第20話/先生の「クソデカ手帳」/多良涼の日記/持ち歩き用のサブ手帳/3時間くらい手帳探した/「100点の手帳」のなさ/全部むず痒い/ノートの方眼はノイズ/リングは邪魔/ちぎり跡で萎える/紳士のノート/パカッと開く製本/無地は自由すぎて怖い/自分で作ればいい?/線の萎え/理想の手帳を考える/ToDo特化の手帳/チェックボックスが右側にあった話/持ち物の色のBAD/
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自己犠牲が社会を回していることを認識した
■第19回(18回はいつかあげます)/ダウ90000演劇公演「ロマンス」/忽那さんとの遭遇/風邪を引いたケイ、ジムに入会した多良涼/元を取りたい貧乏根性/筋肉は欲しいがマッチョイズムにはなりたくない/「俺ができたからお前もできる」になりたくない/ロマンスのある役について(10%ほどのネタバレあり)/社会は誰かの犠牲で成り立っている/会社のウォーターサーバー/雑務と信用貯金/最近の目標は「いいやつ」/親にはいいやつであれない/子ガチャ失敗/親への連絡問題/返信の「伸ばし棒」は誠意/多良涼泣いた
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ドーパミンのギャンブル、セロトニンの筋トレ
■17話/積み立てNISAやっていない/ギャンブル欲があるケイ/コツコツ貯めていたら時間がかかる/いま満たされる可能性にベットしたい/ギャンブルの対義語は筋トレ?/3カ月で人は変わる/80年視点で見たときの3ヵ月/ポケモン、やります
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循環と心の中の差別主義の話、ワークライフバランス論
■第16話/第1回fukuoka city marketに参加しました/運営に手練れがいる/大盛況/古本が売れたお金で古本を買う/循環の良さ/隣のイケメンインフルエンサー/自分の中の差別主義と向き合う/ちはやふるを見て泣いた友達/誤った意見への介入の仕方問題/高市早苗「ワークライフバランス」について/意見が食い違う二人/良いコミュニケーション
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国宝観たけども
第15回/ケイ、「国宝」観た/面白かったけど、本心では、、、/鬼滅の刃は分かりやすい/識者のPodcastでなんとなく国宝の話を知っている多良涼/いま3時間の映画が何で流行る?
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14
「自分とか、ないから」読んだ
第14回/まじで、読んでしばらく時間たった上に急きょこの内容になったので内容は全くうまく話せていません/「自分とか、ないから」のサンクチュアリ出版について/本を読まない人のための出版社/風変わりな営業方法/親鸞/入門書みたいな本でも、これで救われているならこれでよくない?/本、忘れない?/多良涼が最近読んだ本/「人間ってなんですか」/「歩く、人生が変わる習慣」/働いているが、本は読めている
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もう、放っといてくれ!
合コンでスゴいと言われるために就活をした友達の話/幸せは絶対値/おれの幸せを汚すな/仕事に行くだけですごいような人たちのゼミ出身/戦っていないのに、勝手に戦わさせられる
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島根県の温泉「薬師湯」に全員行くべき
第12話/薬は横になって飲むな!/一人で島根へ車旅/温泉「薬師湯」に大感動/渾身の「またお越しください」/富山の民泊たなごころさんのような雰囲気の場/東京進出は何年後?薬師湯のHP https://www.yunotsu.com/
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激動の一週間と一日
多良涼、激動のお盆明け/ケイ、激動の土曜日
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10
衝動のまま生きたほうがいいのか問題
■第10話/8/16収録/お盆休み問題/ケイ、地元の友達と会う/やりたいことが分からない友達/やりたいこと、挑戦したい友達/やりたいことって探しにいくものじゃなくね?/探すなら過去/家族の難しさ/考えずに衝動で動く人のほうが幸せそう/身の丈にあった視座/
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9
うつ病になりました(笑)
■第9話/根本的に何か私が間違っているのかもしれません.../7月も長期休み発生/うつ病発症/4000円取られて悔しい/会社が優しい、構造が変わる/専門家に断言されることの安心感/箔がつくということ?/周りには言わないのになんで安心するの/薬を飲む=受容するということ/ミックスのサンドイッチを横にして重ねて食う先輩
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8
壮大な話、おもろいけど乗るのやめた
■第8話/slack「NEXT」で元気もらった/落ち込んだ時に初めてリリックが刺さる多良涼/STUTS&松たか子「Presence」のT-pablow/miyauchi「大丈夫」/落ち込んだら音楽に腹立つケイ/働き始めて音楽聴く量減った/podcastの方が時間割く/未来、壮大な話は面白いが聞いたらダメだと気づく/現実もちゃんと生きなきゃ、でも嫌/月並みだけど、人生一回しかない/だけど、生き急ぐのはやめた/多良涼がやりたいこととは/普通に焦点が当たるべき
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選挙はバイブス
7/19に収録/無知ながら選挙に関して/言葉が強い人が票を得られるのはモヤッとする/地方のマイルドヤンキーって投票するの?/停滞した30年を自分ごととしてみるか客観的にみるか/ゲームが変わっても強いのは大企業的なるものじゃね?/言葉強い人が仮に勝っても変わんなさそう
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6
地震、来なかったね(笑)
■第6話/たつき諒さんの予言/本がコンビニまで並んでいた件/すがるのに都合良い都市伝説/起きないけれど起きたときひっくり返る/ケイは大谷翔平の結婚当てていた/どうしようもなさが外的要因から起きうることに対して/
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5
怒っていると早口になる
■第5話/6月中旬に収録。今は怒りが続かなくて、むしろ沈んでいる/パワハラとは言っているが、そうとは別に思っていないということは明記しておきますね。ただ、言われた言葉と態度には納得できていない
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打席にいるとき雑用頼むなや!!!
20分あたりから盛り上がってくる■第4話/自由を自走できない/調整に引け目を感じる/日時提案するのお願いする側からでも良くない?/社会調和してねーかも/雑用を100%でやるのも大事/それは分かるけど、打席立ってる時に雑用ノイズすぎ/雑用を今はさせてくれとも思う/人生短くね?/好きなことを仕事には良くないとか言うけど/少し幼稚なのかも/本音の場、ケアX:tara_ryo_
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3
言葉に助走をつけて会話したい
■第3話/新卒の私にもリスペクトを感じさせてくれる先輩/リスペクトさえあれば価値観が違ってもいい/リスペクトを感じるのはどんなとき?/言葉の助走が欲しい/対社内or社外でダメージを受ける自分が違う/前向きな不満
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AI時代、Doしかなくね?分かっていてもやりたくないんだ
■第2話/ゆっくりダラダラ話しているので2倍速推奨/いっちょ前に自分の言語感覚をflexしていたが、編集中聞くに堪えない話をしていた。消したいが、これも10年後のログとして。この収録週(先週)は会社が嫌で少し病んでいたんだ。/理論と感覚/構えて話したくない/商談とか車の中で話すとかでよくね?/AI時代/ローカルで痛み分け合わないと勝ち残れなくない?/金もち父さん貧乏父さん系、まちがってないんだろうけど、そういうの、もう分かってるんだよ/Doしかなくね/てかもう働きたくない(笑)/最後らへんは自分がやりたくないことをかこつけて、情けない話をしています。今は、やる気回復していてそこまで視座の低いこと思っていません(笑)。でも、どこかにこういう気持ちあるよな誰にも。X:tara_ryo_
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10年後は何者?
■第1話/大学以来のpodcast/文字と言葉の嚙み合わせ/社会人になった/寝る時間問題/主導権を仕事に奪われたくない/転職いつする?/10年後の自分は?/自由には力がいるX(多良涼):@tara_ryo_
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