財経新聞 podcast artwork

PODCAST · business

財経新聞

ビジネスパーソンの情報収集に。国内を中心とした企業・産業、株式市場やテクノロジーの最新ニュースを毎日配信しています。

  1. 30

    野村不動産の西麻布再開発に「カペラ東京」、2030年開業へ

    「野村不動産の西麻布再開発に「カペラ東京」、2030年開業へ」 野村不動産は30日、参画する「西麻布三丁目北東地区第一種市街地再開発事業」で、シンガポールのカペラホテルグループが展開するラグジュアリーホテルブランド「カペラホテルズ&リゾーツ」の東京進出が決まったと発表した。ホテル名称は「カペラ東京」で、2030年の開業を予定している。

  2. 29

    ヤクルト、ベルギー販売子会社を吸収合併 欧州統括会社の支店へ移行

    「ヤクルト、ベルギー販売子会社を吸収合併 欧州統括会社の支店へ移行」 ヤクルト本社は6月30日、欧州統括会社のヨーロッパヤクルトがベルギー支店を設立し、7月1日付で100%子会社のベルギーヤクルト販売を吸収合併すると発表した。ベルギー事業を統括会社直轄の支店運営に切り替え、欧州市場での事業運営の効率化を図る。

  3. 28

    相場展望6月29日号 米国株: オープンAIが大型IPO先送りで、AI相場失速⇒半導体関連株売り 日本株: 米国・超大型IPOでスペースXが軟調・オープンAIが先送り発表と、米国AI相場が失速し⇒日経平均に暗雲

    「相場展望6月29日号 米国株: オープンAIが大型IPO先送りで、AI相場失速⇒半導体関連株売り 日本株: 米国・超大型IPOでスペースXが軟調・オープンAIが先送り発表と、米国AI相場が失速し⇒日経平均に暗雲」  1)6/25、NYダウ+71 ドル高、51,920ドル

  4. 27

    伊勢化学工業がストップ高 米ヨウ素権益とペロブスカイト国策が追い風

    「伊勢化学工業がストップ高 米ヨウ素権益とペロブスカイト国策が追い風」  伊勢化学工業の株価は26日、前日比700円高の4,385円とストップ高で引けた。出来高も46万7,000株に膨らみ、商いが急増した。

  5. 26

    5月の百貨店・SC売上はともに前年上回る、休日増加と夏物好調

    「5月の百貨店・SC売上はともに前年上回る、休日増加と夏物好調」 ■百貨店売上高は4カ月連続で前年同月上回る

  6. 25

    データセンター拡大の裏で進む電力制約 新NISAが見るべき長期テーマ

    「データセンター拡大の裏で進む電力制約 新NISAが見るべき長期テーマ」  生成AIの普及でデータセンター関連銘柄に注目が集まっている。ただし、データセンター需要は短期間で一気に成長するテーマというより、電力インフラの整備とともに進む長期テーマと見る必要がある。

  7. 24

    トヨタはなぜ売られ続けるのか 売上50兆円でも株価が弱い理由

    「トヨタはなぜ売られ続けるのか 売上50兆円でも株価が弱い理由」 ■日経平均6万円台までは買われていたトヨタ

  8. 23

    なぜ白い象が「無用の長物」に? シャムの王様の逸話から生まれた英語イディオム

    「なぜ白い象が「無用の長物」に? シャムの王様の逸話から生まれた英語イディオム」 ■「無用の長物」を意味する英語表現

  9. 22

    マツダ、「ロードスター」を改良 特別仕様車「PS」も新登場

    「マツダ、「ロードスター」を改良 特別仕様車「PS」も新登場」  マツダは26日、小型オープンスポーツカーである「ロードスター」および「ロードスターRD」の改良を発表し、予約受付を始めた。正式な発売は2026年9月上旬の予定だ。

  10. 21

    ウエルシア・ツルハ・マツキヨ、ドラッグストア再編相場はまだ続くか

    「ウエルシア・ツルハ・マツキヨ、ドラッグストア再編相場はまだ続くか」  物価高が続く中、ドラッグストア株への関心が高まりやすい局面にある。

  11. 20

    生成AI時代で変わる通信大手 高配当株から“AIインフラ株”への転換

    「生成AI時代で変わる通信大手 高配当株から“AIインフラ株”への転換」  新NISAで日本株への投資を検討する人にとっても、押さえておきたい変化だ。

  12. 19

    AI相場は「本物」か――新NISA世代が乗る“工事需給”の波

    「AI相場は「本物」か――新NISA世代が乗る“工事需給”の波」 ■「実需」は本物だ

  13. 18

    ヤッホーブルーイング、泉佐野にクラフトビールの体験型ブルワリー 7月23日開業へ

    「ヤッホーブルーイング、泉佐野にクラフトビールの体験型ブルワリー 7月23日開業へ」  長野県軽井沢町のクラフトビールメーカー・ヤッホーブルーイングは、大阪府泉佐野市のりんくうエリアに体験型ブルワリー「ヤッホーブルーイング大阪醸造所よなよなビアライズ」を、7月23日に開業する。単なるビール工場ではなく、クラフトビールを通じて新しいエンターテイメントを提供する場所になる。

  14. 17

    日経平均7万円時代の主役に浮上か フィジカルAIに官民10.5兆円投資

    「日経平均7万円時代の主役に浮上か フィジカルAIに官民10.5兆円投資」 ●高市内閣17分野の成長投資の全容が判明

  15. 16

    相場展望6月25日号 米国株: 根拠なき熱狂・・NYダウだけが元気 日本株: 海外短期投機筋「売りたい強気」⇒ババ抜き相場の日経平均へ

    「相場展望6月25日号 米国株: 根拠なき熱狂・・NYダウだけが元気 日本株: 海外短期投機筋「売りたい強気」⇒ババ抜き相場の日経平均へ」  1)6/22、NYダウ+147ドル高、51,712ドル

  16. 15

    東京23区マンション1億円突破と日経平均最高値 バブル再来か

    「東京23区マンション1億円突破と日経平均最高値 バブル再来か」 【こちらも】インフレ緩和の兆しでも株高は続くのか イラン停戦・利上げ・減税の三重変化

  17. 14

    日産、AWS Summit JapanでSDV開発基盤を披露 AI活用で車両ソフトウェア開発を加速

    「日産、AWS Summit JapanでSDV開発基盤を披露 AI活用で車両ソフトウェア開発を加速」  日産自動車は、6月25日から26日にかけて幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan」において、ソフトウェアディファインドビークルの開発を支える独自基盤「日産 スケーラブル オープン プラットフォーム」を活用したデモンストレーションを公開する。AIを活用した次世代車両開発の取り組みを紹介し、開発効率の向上とソフトウェア主導のモビリティ実現に向けた戦略をアピールする。

  18. 13

    マイクロン決算と半導体株の行方 価格決定力が左右する相場展開

    「マイクロン決算と半導体株の行方 価格決定力が左右する相場展開」  2026年6月後半の株式市場は、ハイテク株を中心に新たな局面を迎えている。

  19. 12

    積極M&A打ち出すシダー、低位・高配当株の評価は変わるか

    「積極M&A打ち出すシダー、低位・高配当株の評価は変わるか」  シダーは前会長:山崎嘉忠氏と現社長:座小田孝安氏の共通認識で、介護保険法が施行された2000年より20年近く前の1981年に興された。

  20. 11

    ウォーシュは語らず、ドットプロットが語った FRB秋利上げ観測の強まり

    「ウォーシュは語らず、ドットプロットが語った FRB秋利上げ観測の強まり」  FRBの秋利上げが現実味を帯びてきた。6月17日のFOMCでは政策金利が据え置かれたものの、同時に公表されたドットプロットは、参加者の政策金利見通しが引き締め寄りに傾いたことを示した。

  21. 10

    複合施設「クオーツ心斎橋」、7月16日にレストランフロア開業 9店が集結へ

    「複合施設「クオーツ心斎橋」、7月16日にレストランフロア開業 9店が集結へ」  ヒューリック、心斎橋開発特定目的会社、竹中工務店、JR西日本不動産開発は、4月にオープンした複合施設「クオーツ心斎橋」で、7月16日に5階レストランフロアを開業させる。低層階の商業施設、高層階のホテルに続く新エリア出現で、全国初、関西発を含む9つの人気店が集結する。

  22. 9

    オルカンとS&P500、両方保有の意味 重なる中身と分かれる投資思想

    「オルカンとS&P500、両方保有の意味 重なる中身と分かれる投資思想」  どちらを選ぶか決めきれず、「両方持てば安心」と考える投資家は少なくない。

  23. 8

    パラカ、好収益続く中で調整局面 信用倍率568倍の需給妙味

    「パラカ、好収益続く中で調整局面 信用倍率568倍の需給妙味」  パラカは、借り上げ型・自社保有型を両軸に時間貸し駐車場の運営・管理を展開している。

  24. 7

    株主提案101社に増加、アクティビスト提案は過去最多 企業統治改革が加速

    「株主提案101社に増加、アクティビスト提案は過去最多 企業統治改革が加速」  大和総研は17日、2026年6月に開催される定時株主総会における株主提案の集計速報を発表した。提案を受けた企業は101社となり、過去2番目の高水準を記録した。

  25. 6

    日立製作所、「Physical AI」で加速するインフラOS化と新NISA投資価値

    「日立製作所、「Physical AI」で加速するインフラOS化と新NISA投資価値」  日立製作所が、リアルな社会インフラにデジタル技術を融合させる「Physical AI」の実装を加速させている。

  26. 5

    止まらない食品値上げ、資産防衛は新NISAでどう備えるか

    「止まらない食品値上げ、資産防衛は新NISAでどう備えるか」  食品や日用品の値上げが続く中、新NISAを活用した物価上昇対策に注目が集まっている。

  27. 4

    日本国土開発、国土強靱化で進むV字回復と低PBR是正の行方

    「日本国土開発、国土強靱化で進むV字回復と低PBR是正の行方」  日本国土開発の業績回復が鮮明だ。同社は2026年5月期の通期営業利益予想を従来の50億円から60億円、純利益を40億円へと大幅に上方修正した。

  28. 3

    OVERTIME、ドラレコ付きポータブルナビ発売 最新地図搭載

    「OVERTIME、ドラレコ付きポータブルナビ発売 最新地図搭載」  ダイアモンドヘッドは、カー用品ブランド「OVERTIME」から、ドライブレコーダー機能を備えたポータブルカーナビゲーション「7インチ ワンセグ付き ドライブレコーダー ナビゲーション」を発売した。

  29. 2

    東亜道路工業、インフラ需要下の資産株は押し目買いか中長期か

    「東亜道路工業、インフラ需要下の資産株は押し目買いか中長期か」  東亜道路工業。独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手。

  30. 1

    原油価格調整で航空株はどう動くか JAL・ANA「利益転化力」の差

    「原油価格調整で航空株はどう動くか JAL・ANA「利益転化力」の差」  原油価格の調整を受け、航空株への関心が高まりやすい局面に入っている。

  31. 0

    ドル円160円突破、再び介入警戒 焦点は「単発か継続か」

    「ドル円160円突破、再び介入警戒 焦点は「単発か継続か」」  ドル円相場が1ドル=160円を明確に上抜けた。背景には、米連邦準備制度理事会の利下げ観測後退によるドル買いに加え、日本の構造的な円売り需要がある。

  32. -1

    全館リニューアル中の大丸芦屋店、8月28日グランドオープンへ

    「全館リニューアル中の大丸芦屋店、8月28日グランドオープンへ」  全館リニューアル中の大丸芦屋店が8月28日、グランドオープンと決まった。2025年末から2026年2月にかけて9店、6月に1店が新登場したが、8月にも5店が新たに開店する予定。運営する大丸松坂屋百貨店は高級住宅街の芦屋ならではの上質なライフスタイル提案を目指している。

  33. -2

    新NISAの落とし穴は「出口戦略」 資産を守る取り崩し設計とは

    「新NISAの落とし穴は「出口戦略」 資産を守る取り崩し設計とは」  新NISAを始めて、毎月の積立設定を終えた瞬間を思い起こしてみると、どうだろう。なんとなく、これで大丈夫と思ってしまった経験はないだろうか。

  34. -3

    日経平均7万円台、含み益でも売るべきか 新NISA「枠復活ルール」の落とし穴

    「日経平均7万円台、含み益でも売るべきか 新NISA「枠復活ルール」の落とし穴」  日経平均株価が史上最高値圏で推移している。22日の終値は7万2,353円をつけた。新NISAで積み立ててきた個人の多くに、まとまった含み益が出ている。

  35. -4

    レーザーテック、年初来高値更新 ASML増産が映すAI半導体の裾野拡大

    「レーザーテック、年初来高値更新 ASML増産が映すAI半導体の裾野拡大」 【こちらも】信越化学、福井にレアアース工場新設 供給網再編で脱中国依存進むか

  36. -5

    相場展望6月22日号 米国株: スペースXの株価、ついに下落⇒今後の株価推移と波及に注目 日本株: 日経平均は終値で初の7万円台乗せも、目立つ落ちこぼれ銘柄

    「相場展望6月22日号 米国株: スペースXの株価、ついに下落⇒今後の株価推移と波及に注目 日本株: 日経平均は終値で初の7万円台乗せも、目立つ落ちこぼれ銘柄」  1)6/18、NYダウ+72ドル高、51,564ドル

  37. -6

    新NISAに債券は必要か 老後資産を削る「順番リスク」とは

    「新NISAに債券は必要か 老後資産を削る「順番リスク」とは」  新NISAの投資先は、いまや米国株や全世界株が中心だ。値上がりを狙う株式型に資金が集まり、債券を持つ人は少ない。

  38. -7

    三菱重工、防衛株は調整完了か イラン紛争終結で需給転換

    「三菱重工、防衛株は調整完了か イラン紛争終結で需給転換」 【こちらも】インフレ緩和の兆しでも株高は続くのか イラン停戦・利上げ・減税の三重変化

  39. -8

    iDeCo改正で掛金上限が大幅拡大 老後資産形成はどう変わるのか

    「iDeCo改正で掛金上限が大幅拡大 老後資産形成はどう変わるのか」  2026年12月より、iDeCoの制度改正が施行される。今回の改正では、特に会社員や公務員の掛金上限額が大幅に引き上げられ、これまで以上に老後資産形成の手段として活用しやすくなる見込みだ。

  40. -9

    旧名鉄百貨店本店にスーパー「サポーレ」出店へ、再開発見直しの代替措置

    「旧名鉄百貨店本店にスーパー「サポーレ」出店へ、再開発見直しの代替措置」  旧名鉄百貨店本店が入居していた名古屋駅前の名鉄バスターミナルビルに、三重県と名古屋市で店舗展開する高級スーパー「サポーレ」の出店が決まった。ビル所有者の名古屋鉄道が明らかにしたもので、オープンは2026年冬の予定だ。事実上白紙に戻された名鉄名古屋駅周辺の再開発計画が再始動するまでの間、駅前のにぎわい維持に貢献してもらう。

  41. -10

    NTT・KDDI・ソフトバンク、高配当通信株は“成長株化”するのか AI投資が分岐点

    「NTT・KDDI・ソフトバンク、高配当通信株は“成長株化”するのか AI投資が分岐点」  高配当の通信株がまだ上がるのかを考えるうえでは、株主還元とAI投資の成果が分かれ目になりそうだ。

  42. -11

    新NISAオルカン積立、米国比率60%超の現実 分散投資の盲点

    「新NISAオルカン積立、米国比率60%超の現実 分散投資の盲点」 【こちらも】新NISAで揺れる投資家心理 インデックス投資と成長株ブームの間で起きていること

  43. -12

    インフレ緩和の兆しでも株高は続くのか イラン停戦・利上げ・減税の三重変化

    「インフレ緩和の兆しでも株高は続くのか イラン停戦・利上げ・減税の三重変化」 【こちらも】米国株は7社でいいのか? マグニフィセント・セブン投資の実力と注意点

  44. -13

    滋賀の観光地「黒壁スクエア」運営3セク、新会社設立して債務切り離しへ

    「滋賀の観光地「黒壁スクエア」運営3セク、新会社設立して債務切り離しへ」  滋賀県長浜市は、2026年度一般会計補正予算に新たな第三セクター会社出資金として4,000万円を計上、市議会に提出した。滋賀県を代表する観光地の黒壁スクエアを運営する第三セクター会社から事業を引き継ぐ新会社を設立し、債務を切り離すためで、予算案が認められれば経済団体などと連携して新会社をスタートさせる方針。

  45. -14

    日銀利上げで銀行株は追い風か 新NISA投資家が見落とす2つのリスク

    「日銀利上げで銀行株は追い風か 新NISA投資家が見落とす2つのリスク」  日本銀行は16日の金融政策決定会合で、無担保コールレート翌日物を1.0%程度で推移するよう促す方針を決めた。補完当座預金制度の適用利率は1.0%、基準貸付利率は1.25%とされた。利上げ局面では銀行株が注目されやすい。

  46. -15

    米ヤム・ブランズ、ピザハット売却 アフターコロナで変わる外食の勝者

    「米ヤム・ブランズ、ピザハット売却 アフターコロナで変わる外食の勝者」 【こちらも】信越化学、福井にレアアース工場新設 供給網再編で脱中国依存進むか

  47. -16

    キオクシアは新NISA投信に入っている? オルカン・S&P500で変わる答え

    「キオクシアは新NISA投信に入っている? オルカン・S&P500で変わる答え」 ■停戦初動で分かれた明暗

  48. -17

    スペースX、史上最大IPOで上場 オルカン・S&P500への波及と指数採用観測

    「スペースX、史上最大IPOで上場 オルカン・S&P500への波及と指数採用観測」  宇宙開発企業スペースXが6月12日、米ナスダック市場に上場した。調達額は750億ドルと、2019年のサウジアラムコを大幅に上回る、史上最大規模のIPOとなった。

  49. -18

    シチズン時計、北米・欧州で成長加速 中価格帯戦略が奏功

    「シチズン時計、北米・欧州で成長加速 中価格帯戦略が奏功」  日経ヴェリタスが6月13日に会員向け記事として、『シチズン時計社長「北米はコロナ前から6割増、さらに強化」』と題する記事を配信した。

  50. -19

    フジクラ、AI需要追い風で通期上方修正 PTSストップ高

    「フジクラ、AI需要追い風で通期上方修正 PTSストップ高」  フジクラは18日、2027年3月期の通期純利益予想を従来の1,560億円から2,290億円へ大幅に上方修正した。これを受けて夜間の私設取引システムでは、株価が700円高の制限値幅上限5,161円まで急騰した。

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

ビジネスパーソンの情報収集に。国内を中心とした企業・産業、株式市場やテクノロジーの最新ニュースを毎日配信しています。

HOSTED BY

株式会社財経新聞社

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does 財経新聞 have?

財経新聞 currently has 50 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is 財経新聞 about?

ビジネスパーソンの情報収集に。国内を中心とした企業・産業、株式市場やテクノロジーの最新ニュースを毎日配信しています。

How often does 財経新聞 release new episodes?

財経新聞 has 50 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to 財経新聞?

You can listen to 財経新聞 on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts 財経新聞?

財経新聞 is created and hosted by 株式会社財経新聞社.
URL copied to clipboard!