PODCAST · society
人生百貨店
by 大庭 周
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第170夜「自分の本心と周囲の反応との葛藤…」の回
本日、PODCAST EXPO内のPODCAST WEEKENDにて、ブース出店させていただきました。お越しいただいた皆さん、ありがとうございました。イベントが終わってからでしたので、今夜は遅めの開店です。ゲストはパーソナリティの周がずっとnoteで気になっていた、京都在住の岡崎 菜波さん。現在はお子さんの子育てをしながら、写真を撮ったり文章を書かれています。推しだからこそ聞きたいことがありますが、そこは抑えながら文章を書き始めたきっかけ、スキマ時間で書くのかしっかり時間をとって書くのか、後悔の捉え方などをおしゃべりしています。ぜひ、今夜の人生百貨店にもお立ち寄りくださいませ。▷ゲスト岡崎 菜波1995年、水戸生まれ。ブラジルと東京育ち。早稲田大学 文化構想学部を卒業後、IT広告代理店、教育系ベンチャー企業を経て、SNSマーケティング支援を行う企業に勤務。2023年の春、幼い頃から憧れていた京都に移住。現在は1歳になりたての息子を育てながら、日々、写真を撮ったり文章を書いたりしている。SNS:note・Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動予定。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第169夜「うめのみ鍼灸室・宮地 毬絵さんと語る"幸せってなんだろう?"」京都公開収録回!
4月19日に京都・出町柳にあるCREATIVE BASE ANONYMで開催した公開収録の様子をお届けします。ゲストはうめのみ鍼灸室・宮地 毬絵さん!周と毬絵さん、そして会場の皆さんと"みんなで幸せになってこ?"のサブタイトル通り、ちょっと真面目な"幸せ"についてお話しました。京都の皆さん、ありがとうございました!▶︎ゲスト宮地 毬絵(うめのみ鍼灸室・茶人)1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしに。SNS:Instagram|note ▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動予定。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎5/10(日)に出展するPODCAST EXPO(PCWE2026)について人生百貨店ブース情報 / イベント情報★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第168夜「書ける広報でありたい」
今夜は先週に引き続き、株式会社FLOWの多葉田 愛さんが来店。4月最後の人生百貨店もぜひお気軽にお立ち寄りください。▷ゲスト多葉田 愛(株式会社FLOW 代表)まちづくりを手がけるUDSにて広報を担当した後、旅を広める会社TABIPPOにてセールスを経験。2022年に伴走型広報支援サービス「ふたり広報」を立ち上げ、翌年に起業。インタビュー・編集・広報スキルが身につく「Marbleスクール」共同代表。旅とクラフトビールが好き。SNS:X・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動予定。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎5/10(日)に出展するPODCAST EXPO(PCWE2026)について人生百貨店ブース情報 / イベント情報★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第167夜「"Go with the Flow"を体現する」
黄昏時を過ぎ、今夜は深夜の開店となりました。広報・PR支援、持続的なフリーランスライフを実現する「マーブル」をはじめとするスクール事業、さらには"書く"仕事をたのしく続けるをコンセプトにした「マーブルコミュニティ」などのコミュニティ事業を軸にしている、株式会社FLOWの多葉田 愛さんが今夜のお客様です。▼今夜のお品書き愛さんが好きな"クラフトビール"について / なぜ広報に?/ 迷った時の判断軸 / どんなときも素直でいたい / 自己開示のスモールステップ / 旅を好きになったきっかけは"あいのり"!? / 立ち上げた会社"FLOW"へ込めた思い / チームを束ねる上で意識してること / みんなのやりたいことを叶えていく / お知らせ(5/10 PODCASTEXPOについて)▷ゲスト多葉田 愛(株式会社FLOW 代表)まちづくりを手がけるUDSにて広報を担当した後、旅を広める会社TABIPPOにてセールスを経験。2022年に伴走型広報支援サービス「ふたり広報」を立ち上げ、翌年に起業。インタビュー・編集・広報スキルが身につく「Marbleスクール」共同代表。旅とクラフトビールが好き。SNS:X・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動予定。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎5/10(日)に出展するPODCAST EXPO(PCWE2026)について人生百貨店ブース情報 / イベント情報★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第166夜「体の健康と心の健康」の回
今夜は水曜ですが、今週末にPODCASTフェス「ポップコーンがはじけるように」が開催されるということで、準備も兼ねて営業中。フリーランスのたかしおさん、合同会社展葉社の瀬良 万葉さんが来店。体の健康と心の健康について話しています。▷ゲスト瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。リンク:X・HPたかしお(フリーランス ライター・コーチング・Podcast配信者)ITメディア・FastGrowなどのメディアで執筆、企業の広報・マーケ支援など。フリーランスコミュニティ主宰:湖はんリトリート。アニメと猫とお酒が好き。各種リンク:X・Podcast(unmask dialy)・自社HP▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第165夜「仕事モードの尽きない悩み」の回
今夜は、先々週に引き続き茶人の宇野 明日真さんが来店。番組の最後に、来週19日開催の公開収録に向けてのマイクテスト音源も公開。ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト宇野 明日真(足久保ティーワークス・茶人)1998年生まれ。北海道出身。「くま牧場」で有名な登別市育ち。青森のコーヒーカルチャーに触れるなかで、“嗜好品として愉しむ日本茶”の魅力を知る。お茶を身近に感じながらより深く学びたいと思い、大学卒業後すぐに茶業界へ飛び込む。現在、静岡市内の茶農業組合にて小売/カフェ部門に携わりながら、日本茶の魅力を伝えるべく奮闘中。SNS:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第164夜「思い通りにいかないことについて考える…」の回
今夜は、ライター関係の仕事をしているフリーランスのえなり かんなさんと、編集プロダクション宿木屋の宿木 雪樹さんが来店。苦手な人とどう関わるのか、20代のときの幸せなどについておしゃべりしてます。ぜひドアを開けて会話を覗きに来ていただけたら。▷ゲストえなり かんな(フリーランス)1995年愛媛県に生まれる。大学進学を機に神戸に居を移し、その後大阪や東京を転々とし、今はフランスにてワーホリ中。フリーランスとして、ライター業や選書サービスを行う。最近は日本語教師としての活動もスタートした。趣味は読書で、エンタメ小説から学術書までなんでも読むわりと雑食タイプ。最近読んだ本について話すPodcast「本おたくとよもやま話」を2年ほど前から続けている。SNS: X ・Podcast「本おたくとよもやま話」宿木 雪樹(宿木屋)1989年、北海道生まれ。編集プロダクション宿木屋の代表。スタートアップを中心とした企業の情報発信支援などに従事するかたわら、個人の活動として小説やエッセイの執筆、ハーブティーのブレンド、Podcast番組「スナックテレカン」への出演なども行う。酒とおいしいものが大好き。趣味は家庭菜園とピアノ。SNS:note | 会社ホームページ | Podcast「スナックテレカン」▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第163夜「内省と思考を言葉にしていく…」の回
今夜は1年3ヶ月ぶりに茶人の宇野 明日真さんが来店。明日真さんの思考と内省の裏側を覗かせていただいた気分で、余韻に浸っています。3月最後の営業、ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト宇野 明日真(足久保ティーワークス・茶人)1998年生まれ。北海道出身。「くま牧場」で有名な登別市育ち。青森のコーヒーカルチャーに触れるなかで、“嗜好品として愉しむ日本茶”の魅力を知る。お茶を身近に感じながらより深く学びたいと思い、大学卒業後すぐに茶業界へ飛び込む。現在、静岡市内の茶農業組合にて小売/カフェ部門に携わりながら、日本茶の魅力を伝えるべく奮闘中。SNS:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第162夜「唎酒師としてのわたしの生き方…」の回
今夜は、唎酒師の歌 明音さんが来店。4/19開催のイベント「ポップコーンがはじけるように」にも出店いただく明音さんとの夜、ぜひお聴きいただけたら。▼今夜のお品書き唎酒師を知ったきっかけ / 日本酒を好きになったきっかけ / 唎酒師としての生き方 / 味をどう表現するか / 日本酒の味って覚えてる? / オンライン酒屋 / 唎酒師は食べていけるのか? / オリジナルどぶろくについて / 日々のモチベーション / 左脳を使うことが好き / 実はメモ魔 / 好奇心をもって探究する / ペアリング / ポプはじで出すお酒について ▷ゲスト歌 明音(唎酒師)1999生まれ、長崎出身。これまで東京の会員制レストランにて日本酒ペアリングを担当したり京都・太秦映画村で開催される日本酒イベント「江戸酒場」のディレクションを務めたり、日本酒に関わる仕事に携わってきました。現在はオンライン酒屋の免許を取得し、オリジナル日本酒の販売や、日本酒イベントの企画・運営を行っています。今後は日本酒にとどまらず、食やツアーなどと掛け合わせた新たな体験づくりにも挑戦していきたいと考えています。特に佐賀県が大好きで、佐賀の個性的な珍味と佐賀酒を合わせるペアリングにハマっています。SNS:Instagram・Youtube▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第161夜「心地よさを指針に生きる…」の回
今夜は、建築設計の仕事をベースにしつつ、ライフコーチ・複業ワーカー、イベントの企画・運営などマルチに活動している朝倉 翠さんが来店。▷ゲスト朝倉 翠(ライフコーチ・複業ワーカー)1990年生まれ、埼玉育ち。建築業界で約12年、設計・実務の現場を経験。成果や効率だけでは人は幸せになれないという違和感を抱く。働き方や生き方を見直す転機を経て、現在はライフコーチ/複業ワーカーとして活動中。実務経験とコーチングの知見を掛け合わせ、働き方の再設計、価値観の言語化、無理のないキャリアづくりを軸に伴走している。テーマは「心地よさを指針に生きること」。頑張りすぎず、立ち止まりすぎず、自分の感覚を信じて前に進める人を増やしたい。自炊やご自愛を切り口に、食と対話を中心とした場づくりにも注力。趣味は、日常を味わうこと、身体の調子を観察すること、考えを深めること。ひとり時間も、人との対話も、どちらも愛している。SNS:X・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第160夜「目の前のことを積み上げた先に未来がある…」の回
今夜は、約1年ぶりにネコノテ編集部 代表で編集者のえるもさんが来店。店主・周の30歳最初の営業、30歳同い年の2人の会話、ぜひお立ち寄りくださいませ。▼今夜のお品書きペンネームと本名の使い分けってしてる?/ 強さと正しさ / 抜きどころどう作ってる? / 出産前と後で変わったこと / みんな違うからみんなで気を遣っていこ / "ママ"というアイデンティティの確立/ みんな何者かになりたいんじゃないか / 未来と今をどう捉えて考えるか / キャリアの考え方 / 視野の角度調整 / 自己分析と存在意義の定期確認 / オンリーワンじゃなくてナンバーワン目指したくないの? / ナンバーワン目指したい山について / えるもさんがこの先やりたいこと / お知らせ▷ゲストえるも(ネコノテ編集部 代表・編集者)1995年生まれ。新卒でアフィリエイトの営業を経験後、新規事業立ち上げを担当。女性キャリアや複業の事業に携わる。新卒3年目のタイミングでフリーランスライター&ブロガーとして独立。SEOからインタビューまで、幅広くライティング案件を受けるかたわら、個人で美容メディアを運営。現在は『CORE Lab.』をはじめとするメディアの編集長、編集、コンテンツディレクターなど、コンテンツ制作を中心に幅広く活動中。法人でライターチーム「ネコノテ編集部」を運営。SNS:X ・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第159夜「自分に嘘をつかずに生きていきたい…」の回
今夜は、間借り食堂「りょーやんごはん」店主の田口 遼さんが来店。3月最初の人生百貨店、寒くない格好でぜひお立ち寄りください。▼今夜のお品書き会社員卒業に至る流れ / 自分のセクシャリティについて / 素の自分と仕事の自分 / 甘えること、甘えのハードル / やりたいことをやるためにもライスワーク整えておきたい / 自分の中にはいろんな小人(こびと)がいる / 間借り食堂をはじめるきっかけ / もてなす食と自分のために作る食 / 食の温かさを感じた原体験 / 間(あわい)の働き方 / 最近美味しかった食べ物 / 優しさと温かさ▷ゲスト田口 遼(ライフコーチ・間借り食堂「りょーやんごはん」店主)1988年生まれ、秋田県出身。ゲイ。約15年勤めた丸井グループを2025年12月に退職。現在は、ライフコーチ、間借り食堂「りょーやんごはん」店主、食のワークショップの開催などを生業にしながら、どこかに属しているようなしていないような「あわいの働き方」へとシフト中。食べることが好き。最近美味しかったものは岩手・盛岡で出会った「卵酒」。SNS:Instagram・X・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第158夜「遊牧民のように移動しながら味わい尽くしたい…」の回
先週に引き続き、宿木屋の宿木 雪樹さんが来店。編集や文章、選択や決断、役割についてなど話しています。▼今夜のおしながき仕事の部分においての「文書を鍛える」/ライター、建築の共通点「三方よしの視点」/文章が音声で発せられたとき…/興味、関心の渋滞・整理整頓について/人間おせち/つまらないようにするには?/アンチタイパ、アンチコスパ/選択と迷い/自分の役割▷ゲスト宿木 雪樹(宿木屋)1989年、北海道生まれ。編集プロダクション宿木屋の代表。スタートアップを中心とした企業の情報発信支援などに従事するかたわら、個人の活動として小説やエッセイの執筆、ハーブティーのブレンド、Podcast番組「スナックテレカン」への出演なども行う。酒とおいしいものが大好き。趣味は家庭菜園とピアノ。SNS:note | 会社ホームページ | Podcast「スナックテレカン」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第157夜「話を聞くコツ・他者理解のヒントは、例え話変換…」の回
今夜は宿木屋の宿木 雪樹さんが来店。宿木屋創業秘話、インタビューや記事をまとめる上で意識していることなどを話しています。2月も折り返し、春が少しずつ近づいていますね。▷ゲスト宿木 雪樹(宿木屋)1989年、北海道生まれ。編集プロダクション宿木屋の代表。スタートアップを中心とした企業の情報発信支援などに従事するかたわら、個人の活動として小説やエッセイの執筆、ハーブティーのブレンド、Podcast番組「スナックテレカン」への出演なども行う。酒とおいしいものが大好き。趣味は家庭菜園とピアノ。SNS:note | 会社ホームページ | Podcast「スナックテレカン」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第156夜「自分の人生を自分でデザインできる人を増やしたい…」の回
今夜はフリーランスの安孫子 芽生さんが来店。これまでの歩みをお聴きしながら、大学時代に感じた違和感と自分に対する疑問、新しい発見の見つけ方、趣味の捉え方など話しています。雪の降る夜ですが、暖かい服装でお聴きいただけたら嬉しいです。▷ゲスト安孫子 芽生(フリーランス・ME&me-ミーム-)1997年生まれ、山形県育ち。IT系ベンチャーを数社経験後現在はフリーランスとして活動中。学生時代には地元山形の地域創生やキャリア支援に関わり価値観が変わるきっかけになる。現在は、これまでの人事や事業開発の経験を活かしつつ、人事コンサル、BtoBマーケ、スタートアップ支援等に関わる。「自分の人生を自分でデザインできる人を増やす」をテーマに、個人単位でも組織単位でも物事を前進させられる人物を目指している。最近では「ME&me」というコミュニティを立ち上げ、同世代の女性がより自分の意志で人生を動かせる世界観を目指す。趣味は多趣味な方で、キックボクシングや音楽、イラスト、お酒などが好き。SNS:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第155夜「心の豊かさの満たし方、継続のコツについて語る…」の回
2月最初の営業、今夜は会社員の平野 正也さんが来店。写真とアウトプットが混ざり合ったグルメ旅の記録、現在受講しているコーチングをどう活かしているのか、ずっと継続している日記を起点に継続のコツなど、話しています。あなたにとって、心の豊かさが満たされる瞬間は何ですか?▷ゲスト平野 正也(会社員)1996年生まれ、静岡県浜松市在住。医療法人に新卒で入社し、新規事業立ち上げに従事。現在は、ゼネコンの営業職として地主と事業主を繋げる建設業に携わる。最近はコーチングを受講中で、自身のgoal設定に向け試行錯誤の日々。趣味は、サッカー、映画鑑賞、グルメ旅SNS:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第154夜(新春企画)「バス旅ってどうなん…?」の回
Human Department Stores -人生百貨店- 「バス旅ってどうなん?」Supported by うめのみ鍼灸室普段はお休みの水曜の店内ですが、今夜は新春企画がオープン。マスターの周が2025年末にある長距離路線バスに乗った話を、常連客であるうめのみ鍼灸室の佐田 毬絵さんが聴き手となって話しています。バス旅を通じて感じたこと、そこから派生して気になったり考えたりしたことについて、ゆったりとおしゃべりしています。いつもと違う店内の様子、ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。▼本編で話していたメンバーシップについて人生百貨店の公式noteのメンバーシップ機能を用いて、はじめようと思っています。メンバーシップ限定で聴ける回だったり、参加できるイベントなどを考えています。2月にスタートしようと構想進めているので、ひとまずnoteのフォローをお願いします。公式note▷ゲスト佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしになる見込み。リンク:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第153夜「心地よくいるために、自分にツッコミをいれて本音を確かめる…」の回
先週に引き続き、カルミークリエイトの目黒 真心さんが来店。カルミークリエイトとそれ以外の仕事との切り替え、ノートの活用法、寄り添うということについてなどお話しています。今夜もぜひお立ち寄りいただけたら。▷ゲスト目黒 真心(カルミークリエイト 代表/ callme.運営)心理学科を卒業し、現在はノートを活用したセルフコーチングサービスを提供するcallme.(カルミー)を運営しながら、登壇やワークショップ、都内高校で外部講師なども行う。2025年には『1冊のノートと心地よいペースで生きる。-書いて見つける、がんばらない毎日-』を出版。コーチとしても活動し、のべ800人以上の方と対話を通じて「本当に大切にしたい価値観」への気づきと行動の背中押しをしてきた。知見を活かして自己対話をテーマにプログラム設計にも関わっている。callme. リンク集:https://lit.link/callme_note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第152夜「今日のその人、言葉、気持ちを大事にする…」
今夜はカルミークリエイトの目黒 真心さんが約2年9ヶ月ぶりの単独来店。コーチング、聴くと話す、他者の理解と解釈についてお話ししていきます。▷ゲスト目黒 真心(カルミークリエイト 代表/ callme.運営)心理学科を卒業し、現在はノートを活用したセルフコーチングサービスを提供するcallme.(カルミー)を運営しながら、登壇やワークショップ、都内高校で外部講師なども行う。2025年には『1冊のノートと心地よいペースで生きる。-書いて見つける、がんばらない毎日-』を出版。コーチとしても活動し、のべ800人以上の方と対話を通じて「本当に大切にしたい価値観」への気づきと行動の背中押しをしてきた。知見を活かして自己対話をテーマにプログラム設計にも関わっている。callme. リンク集:https://lit.link/callme_note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第151夜「お菓子屋さんになりたいという原点を忘れずに…」の回
今夜は、ラトリエナツメの夏目 和也さんが来店。お菓子の世界にハマったきっかけ、高校のほぼ全員が大学進学する中で専門学校を選んだ理由、自身のブランドでの日々のチャレンジなどを話しています。パーソナリティの周とは小中高同じということもあり、いつもより話しすぎてしまいましたが、ぜひお聞きいただきつつ、ラトリエナツメのオンラインページもご覧くださいね。▷ゲスト夏目 和也(ラトリエナツメ)1995年生まれ、静岡県育ち。高校卒業後、東京の専門学校に通い、国家資格「製菓衛生師」を取得。静岡県内のパティスリーで研鑽を積み、2024年5月、自身のブランド「L'Atelier Natsume」(ラトリエナツメ)をオープン。厳選素材とこだわりの製法で、香りや食感を大切にした「ニドサンド」「レモンケーキ」などを販売中。趣味は釣りとカフェ巡り。BASE(オンラインサイト):https://labnatsume.base.shop/▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第150夜「社会が求めているからじゃない、自分が楽しめる方を選ぶ…」の回
あけましておめでとうございます。2026年も人生百貨店、よろしくお願いします。新年最初のゲストは、HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM 代表の楠目 晃大さんです。安芸での宿づくり、これから目指していることなどをお話しています。今年も変わらず、いつでも誰でも立ち寄れる、いろんな人生がつまった百貨店。ぜひお立ち寄りください。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト楠目 晃大(HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM)1991年生まれ。京都、高知、神戸で育ち、現在は高知県安芸市にて、祖父母の家を改修してつくった二室だけの宿 HOTEL MONONOBA を運営しながら、クリエイティブスタジオ DBYM としても活動している。DBYMでは建築を出発点に、宿泊、家具、香り、食、体験、企画など、領域を横断しながら、自身が面白いと感じることを、かたちや体験として世の中にひらいている。そして、妻と娘が暮らす島根県とのあいだで、二拠点生活を実践中。場所に定住するというより、関わりのある場所を往復しながら、仕事と暮らしのかたちを探っている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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150
第149夜(大晦日営業)「モノ起点のコミュニケーションが自分のスタイル…」の回
年末特別営業、2025年ラストのお客様は楠目 晃大さん。建築士、クリエイティブスタジオの代表、HOTELオーナー、さまざまな側面を持つ楠目さんとゆったりお酒片手に語らっています。2025年も大変お世話になりました。来年も皆さんにとって良い一年となりますように。いつでも人生百貨店はあなたのお越しをお待ちしています。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト楠目 晃大(HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM)1991年生まれ。京都、高知、神戸で育ち、現在は高知県安芸市にて、祖父母の家を改修してつくった二室だけの宿 HOTEL MONONOBA を運営しながら、クリエイティブスタジオ DBYM としても活動している。DBYMでは建築を出発点に、宿泊、家具、香り、食、体験、企画など、領域を横断しながら、自身が面白いと感じることを、かたちや体験として世の中にひらいている。そして、妻と娘が暮らす島根県とのあいだで、二拠点生活を実践中。場所に定住するというより、関わりのある場所を往復しながら、仕事と暮らしのかたちを探っている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第148夜「この指止まれを増やすために勉強する…」の回
先週に引き続き、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。先週のメインだった悩みの話の続き、大人になってからの誰かと仲良くなるためにやっていることを中心に話しています。その中でタイトルにもある「この指止まれを増やす」という視点、自分が指を示す側になることもあれば、指にとまりにいく側になることもある。この指止まれに反応できるためにも、勉強だったり興味を持つというのは大事なのかもしれませんね。2025年の通常営業は今夜が最後となります。ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト北林 和樹(児童ホームつくし)1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第147夜「積極的に悩んでいく…」の回
今夜は、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。教育・居場所づくりに関わるようになったきっかけ、自身の変化についての捉え方などを話しています。人生百貨店3年目としては最後の営業日になりました。今夜もいつでもどこからでも来店できます。ぜひお立ち寄りくださいませ。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト北林 和樹(児童ホームつくし)1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第146夜「自分の想いは、届けたい人へストレートに…」の回
今週は、うめのみ鍼灸室の佐田 毬絵さんが3度目の来店。京都と鎌倉の2拠点での生活、冬の過ごし方、話を聞きやすい人の特徴など、お話しています。クリスマスまであと10日ほど、体調にはくれぐれもお気をつけてお過ごしください。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしになる見込み。リンク:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第145夜「人生かけて私になっていきたいんだ」の回
先週に引き続き、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。子どもを対象にした療育事業を行うことになったきっかけ、自身の子ども時代のこと、個性、ありのままについて、など多岐にわたりお話しています。12月最初の営業、是非お立ち寄りください。▷ゲスト瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。リンク:X・HP実施中のクラウドファンディングについてはこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第144夜「頼まれごとに応え続けた結果、今の形に…」の回
今週は、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。展葉社を起業するまでのお話、将来なりたい職業についての葛藤、働くことについて、飲み物片手にお話しています。11月最後の営業、ぜひお越しいただければ。▷ゲスト瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。リンク:X・HP実施中のクラウドファンディングについてはこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第143夜「適切な感情表現、没頭できない悩みに向き合う…」の回
先週に引き続き、合同会社&anteの原田 優香さん、編集者・ライターのサトウリョウタさんが来店。没頭できない悩み、書くこと意外に毎日続けていることや続けたいと思っていることについて話しています。3連休中日の店内の様子、ぜひ覗きに来てくださいね。▷ゲスト原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)1994年生まれ。京都府宇治市出身。その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。リンク:&ante HP|noteサトウ リョウタ(編集者・ライター)1992年6月16日生まれ。大阪府大阪市出身。東京在住。2015年に教育学部を卒業し、小学校教員免許取得。ITベンチャーに就職。営業職を経験後、大手通信会社に転職。副業でブログ運営をしながらイベントスペース兼バーの運営に携わる。2018年9月にフリーランスのライターとして独立。現在は社会課題やビジネスに関する取材記事を中心に、広報のコンテンツ制作、コラムなどの編集・執筆・ディレクションなどを手がける。ライター仲間とPodcast「冷たい水をください」を運営。リンク:X|note|Podcast「冷たい水をください」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第142夜「文章を書く、自分をさらけ出すことについて考える…」の回
今夜は、1年半ぶりに原田 優香さん、2年ぶりにサトウ リョウタさんが来店と、2名のゲストとお話しています。毎日noteを継続、経験していた共通点からはじまった今夜は、文章をどのように書き進めているのか、その延長から自分をどこまでさらけ出すか、自分のトラウマとの向き合いがメインテーマになってます。ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)1994年生まれ。京都府宇治市出身。その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。リンク:&ante HP|noteサトウ リョウタ(編集者・ライター)1992年6月16日生まれ。大阪府大阪市出身。東京在住。2015年に教育学部を卒業し、小学校教員免許取得。ITベンチャーに就職。営業職を経験後、大手通信会社に転職。副業でブログ運営をしながらイベントスペース兼バーの運営に携わる。2018年9月にフリーランスのライターとして独立。現在は社会課題やビジネスに関する取材記事を中心に、広報のコンテンツ制作、コラムなどの編集・執筆・ディレクションなどを手がける。ライター仲間とPodcast「冷たい水をください」を運営。リンク:X|note|Podcast「冷たい水をください」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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142
第141夜「生まれ変わっても、もう一度自分になりたい…」の回
先週に引き続き、林 誠一郎さんが来店。やらない後悔・やって後悔について、生まれ変わっても今の自分でいたいか、初対面の人を含めた関係性を作っていく一言目とは…?などさまざまな点でお話しています。141回目の人生百貨店も、ぜひお立ち寄りください。▷ゲスト林 誠一郎(会社員・後押しメンター)1995年東京都西東京市に生まれる。国際協力を学ぶべく中央大学に入学し、フィールドワークを通して「教育」を起点とした働き方を志す。新卒より学校法人にて大学生の生活・キャリア支援を行う役割を担う。現在は採用人事・コンプライアンス担当として組織を取り巻く"人"に着目して働いている。また一人ひとりの炎心をカタチにするべく「誰かの後押しメンター」としてコミュニティ運営やコーチとして活動も同時進行で行っている。X:https://x.com/sh1124884▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第140夜「向き合う人に合わせて目線や聴く姿勢を考える…」の回
今夜は会社員、そして後押しメンターとして、コミュニテイ運営やコーチをしている林 誠一郎さんが来店。コミュニティマネージャーをするきっかけ、他者に自分をどう見られたいのか、目線の合わせ方などを話しています。温かい日もありますが、朝晩一気に寒くなっているので、体調にはご自愛くださいね。今週もお待ちしています。▷ゲスト林 誠一郎(会社員・後押しメンター)1995年東京都西東京市に生まれる。国際協力を学ぶべく中央大学に入学し、フィールドワークを通して「教育」を起点とした働き方を志す。新卒より学校法人にて大学生の生活・キャリア支援を行う役割を担う。現在は採用人事・コンプライアンス担当として組織を取り巻く"人"に着目して働いている。また一人ひとりの炎心をカタチにするべく「誰かの後押しメンター」としてコミュニティ運営やコーチとして活動も同時進行で行っている。X:https://x.com/sh1124884▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第139夜「捨てないレシピはご自愛レシピでもある…」の回
先週に引き続き、管理栄養士の小嶋 絵美さんが来店。管理栄養士としての一面だけでなく、1児の母としての一面もあるからこそ、どの面で周りから見られるかって難しいというか、決めつけられると困惑することもあると思います。この職業だからこうだという決めつけを持ちすぎず、迷惑をかけていなければどんな面を持っていてもいいよねという温かな眼差しを持ってもらえたら…と感じた夜です。寒くなってきたので、温かな飲み物と一緒にお聴きいただけたら。▷ゲスト小嶋 絵美(管理栄養士・ライター)管理栄養士。保育園の栄養士を務めた後、2018年に独立。「分かりやすく丁寧に」「すこやかな食生活へつながる情報を届けたい」との想いで、食と栄養の記事執筆をおこなう。2025年4月初の著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」が発売。ご自愛しながら、環境にもやさしくなれるレシピを発信している。X:https://x.com/kojimaemi_2025著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」はこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第138夜「やらざるを得ない環境で、やってみたら好きになっていく… 」の回
今夜は、4月に初の著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品」を出版された小嶋 絵美さんが来店。料理や管理栄養士・ライターをするきっかけを伺っていくと、共通している点がありました。今夜もぜひお立ち寄りくださいませ。▷ゲスト小嶋 絵美(管理栄養士・ライター)管理栄養士。保育園の栄養士を務めた後、2018年に独立。「分かりやすく丁寧に」「すこやかな食生活へつながる情報を届けたい」との想いで、食と栄養の記事執筆をおこなう。2025年4月初の著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」が発売。ご自愛しながら、環境にもやさしくなれるレシピを発信している。X:https://x.com/kojimaemi_2025著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」はこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第137夜「自分が自分に飽きないように…」の回
先週に引き続き、フランス在住のフリーランスのえなり かんなさんが来店。停滞しないようにインプット・アウトプットをしている話をはじめ、文字と声でのアウトプットのちがい、残りのワーホリ生活でやりたいことなどを話しています。ぜひ今週もお立ち寄りください!*2026年開催予定のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」についてはこちら▷ゲストえなり かんな(フリーランス)1995年愛媛県に生まれる。大学進学を機に神戸に居を移し、その後大阪や東京を転々とし、今はフランスにてワーホリ中。フリーランスとして、ライター業や選書サービスを行う。最近は日本語教師としての活動もスタートした。趣味は読書で、エンタメ小説から学術書までなんでも読むわりと雑食タイプ。最近読んだ本について話すPodcast「本おたくとよもやま話」を2年ほど前から続けている。X:https://x.com/enari_frPodcast「本おたくとよもやま話」:https://open.spotify.com/show/5MSnqMAoEaQEa9TscgBVn6▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第136夜「"小さなことを変える"を積み重ねていけば…」の回
今夜はフランス在住のえなり かんなさんが来店。ワーホリするきっかけ、会社員時代と現在のフリーランスのこと、客観の話、できること・やりたいことなど話してます。誰でもいつでも入れるバーの店内、ぜひお気軽にお立ち寄りください!*2026年開催予定のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」についてはこちら▷ゲストえなり かんな(フリーランス)1995年愛媛県に生まれる。大学進学を機に神戸に居を移し、その後大阪や東京を転々とし、今はフランスにてワーホリ中。フリーランスとして、ライター業や選書サービスを行う。最近は日本語教師としての活動もスタートした。趣味は読書で、エンタメ小説から学術書までなんでも読むわりと雑食タイプ。最近読んだ本について話すPodcast「本おたくとよもやま話」を2年ほど前から続けている。X:https://x.com/enari_frPodcast「本おたくとよもやま話」:https://open.spotify.com/show/5MSnqMAoEaQEa9TscgBVn6▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第135夜「根っからのファシリテーター…」の回
今夜は、前回に引き続き、曽我瞭さんが来店。▷ゲスト曽我 暸(株式会社Orga 代表取締役)千葉県出身、大分市育ち。大学卒業後、地域おこし協力隊として島根県川本町にIターン。観光協会に所属し、地域資源を活かしたツアー造成や情報発信に携わる。任期中にカフェ「Irohaco」を開業し、オーナー店主として4年間運営。その後、(一社)しまね協力隊ネットワークの副代表理事として2年間、研修企画をはじめ事業運営を担う。2025年7月に独立し、株式会社Orgaを設立。『人と組織の可能性をひらく』をビジョンに、地方企業の人づくり・組織づくり支援に取り組んでいる。HP:https://www.orgajp.com▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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135
第134夜「自分らしさの探究、自分の願いに純粋になる…」の回
今週は、人材育成や組織開発などを行っている株式会社Orgaの曽我 暸さんが来店。なぜOrgaをはじめたのか、千葉出身の曽我さんが島根に来た理由などをお話しています。丁寧ねコミュニケーションが印象的な回です、ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト曽我 暸(株式会社Orga 代表取締役)千葉県出身、大分市育ち。大学卒業後、地域おこし協力隊として島根県川本町にIターン。観光協会に所属し、地域資源を活かしたツアー造成や情報発信に携わる。任期中にカフェ「Irohaco」を開業し、オーナー店主として4年間運営。その後、(一社)しまね協力隊ネットワークの副代表理事として2年間、研修企画をはじめ事業運営を担う。2025年7月に独立し、株式会社Orgaを設立。『人と組織の可能性をひらく』をビジョンに、地方企業の人づくり・組織づくり支援に取り組んでいる。HP:https://www.orgajp.com▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第133夜「過去に自分が受けた恩を、誰かのきっかけにつなげていけたら…」の回
先週はお休みをいただき、2週間ぶりの開店です。先々週に引き続き、深澤 まどかさんをお迎えしての営業。人生初の推しとの出会い、自分と社会との立ち位置、他者と比較するところからの脱却、などお話してます。ぜひお聴きいただけたら📻▷ゲスト深澤 まどか(Podcast「姉と弟のマイペースラジオ」)1992年静岡県富士宮市に生まれる。早稲田大学在学中は都市・コミュニティデザインを専攻。その後NPO法人シブヤ大学にて、場づくりの企画・コーディネートや経営に携わる。現在は団体職員として企業活動の支援に従事しつつ、将来的に家業の宿を継承予定。趣味は編み物で、時々講師としてWSやレッスンを行う。メキシコ在住の弟と配信するポッドキャスト「姉と弟のマイペースラジオ」では、半径1mから宇宙のことまでを気ままに語り合っている。Instagram(編み物アカウント):https://www.instagram.com/madokaknitting/▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第132夜「"毎日楽しく生きたい"というシンプルな想い…」の回
タイトルにある"毎日楽しく生きたい"という言葉だけを聞くと、当たり前じゃない?というツッコミが飛んできそうですが、当たり前に思う「楽しく生きる」の中には、それまでの悩みや葛藤、疑問、不安などが詰まっていることがあるのだと、今夜のゲストである、まどかさんから教えてもらった気がします。思い悩んでいた大学時代、社会人になっての変遷なども合わせて、ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト深澤 まどか(Podcast「姉と弟のマイペースラジオ」)1992年静岡県富士宮市に生まれる。早稲田大学在学中は都市・コミュニティデザインを専攻。その後NPO法人シブヤ大学にて、場づくりの企画・コーディネートや経営に携わる。現在は団体職員として企業活動の支援に従事しつつ、将来的に家業の宿を継承予定。趣味は編み物で、時々講師としてWSやレッスンを行う。メキシコ在住の弟と配信するポッドキャスト「姉と弟のマイペースラジオ」では、半径1mから宇宙のことまでを気ままに語り合っている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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第131夜「自分が思い描く世界を実現させたい…」の回
今夜は、同郷・静岡の山本 咲弥さんが来店。会社員をしながら焚き火イベント、対話プログラム、パーマカルチャー、DJと多彩なライフワークを持っている咲弥さんと話す中で印象的だったのは、「ないならば作ればいい」「自分だけでなく周りも一緒に豊かになりたい」というマインドでした。かつて、島根・益田にいた時に同じようなマインドに出会い、環境が変わっても自分なりにやってきましたが、同じような"仲間"に出会えた気持ちで、実は話しながら嬉しい気持ちでした。ただ、そのマインドにたどり着くまでには、咲弥さんの中での悩みがあったようで…。ぜひ、最後までお聴きいただけたらと思います。▷ゲスト山本 咲弥(会社員・イベント企画/運営)2000年生まれ、静岡県育ち。まちづくりの企業で広報と採用を担う、新卒3年目。学生時代に専攻したリカレント教育を土台に、個人活動として5年前から地域やキャリア分野でさまざまな場を紡ぐ。現在は、20代限定の宿泊型焚き火イベントや、ビジョン形成・実践型の対話プログラムを展開中。「わたしに還る、生きるを耕す」をテーマに、パーマカルチャーやウェルネスを基盤にした新しい場の立ち上げを描いている。趣味はDJと自然遊び。Instagram:https://www.instagram.com/saya__good/▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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131
第130夜「日常をどう記録し、何を残すか…」の回
先週に引き続き、株式会社SciEmoの齊藤 美結さんが来店。甘えること・頼ること、日常の記録をどのように行なっているのか、聴くと話す・感じるについてなど、お話しています。今週から番組の入口が少し変わったところ、皆さんは気づきましたか?▷ゲスト齊藤 美結(株式会社SciEmo)1993年生まれ。静岡県出身、大阪府池田市育ち。2016年、株式会社JTBコミュニケーションデザイン入社。伝統工芸品PR、イベント企画・運営を経験したのち、プランナーとして自治体や企業の新規プロジェクトの立ち上げ支援を行う。2022年から3年半、淡路島にて教育系ベンチャーやNPO法人での広報・企画を担務の後、2025年よりSciEmoに参画。あんこ研究家見習い。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第129夜「ピカチュウ客観を持ちながら、本音を探っていく…」の回
今週は、齊藤 美結が2年ぶりの来店です。淡路島での日々から東京に引っ越し、新たな職場(株式会社SciEmo)での活動がスタートした美結さん。SciEmoにジョインした理由、学びや観察についての変化、直感と客観の使い分けなどについて話してます。▷ゲスト齊藤 美結(株式会社SciEmo)1993年生まれ。静岡県出身、大阪府池田市育ち。2016年、株式会社JTBコミュニケーションデザイン入社。伝統工芸品PR、イベント企画・運営を経験したのち、プランナーとして自治体や企業の新規プロジェクトの立ち上げ支援を行う。2022年から3年半、淡路島にて教育系ベンチャーやNPO法人での広報・企画を担務の後、2025年よりSciEmoに参画。あんこ研究家見習い。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第128夜「周りにとっての正解よりも、自分にとっての納得を選ぶ…」の回
先週に引き続き、鈴木 宙夢さんが来店。フォルケホイスコーレとの出会い、これまでの人生を振り返ってみて…など話しています。今週もぜひお聴きいただけたら嬉しいです。▷ゲスト鈴木 宙夢(8月よりフォルケホイスコーレへ)これまで北海道で子供の居場所づくりや、岡山県の小さな村で公民館や図書館の運営に携わる。2025年4月よりキャリアブレイク中。同年8月よりデンマークのフォルケホイスコーレに参加予定。旅と読書と散歩が好き。Podcast(フォルケホイスコーレってどうなん?)▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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128
第127夜「今の環境だから出来る経験にお金を使いたい…」の回
2週ぶりの開店、今夜は鈴木 宙夢さんが来店。これまで地方の様々な拠点に移り住みながら、居場所づくりや地域の場づくりに携わってきた宙夢さんが、なぜフォルケホイスコーレに参加するのか。そして、宙夢さんにとって大切なひとつ「日記」についても話しています。ぜひ今夜もふらっとお立ち寄りください。▷ゲスト鈴木 宙夢(8月よりフォルケホイスコーレへ)これまで北海道で子供の居場所づくりや、岡山県の小さな村で公民館や図書館の運営に携わる。2025年4月よりキャリアブレイク中。同年8月よりデンマークのフォルケホイスコーレに参加予定。旅と読書と散歩が好き。Podcast(フォルケホイスコーレってどうなん?)▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第126夜「高校時代に悩んでいたことを語り合う…」の回(後編)
ゲストの妃世里さんが話してくれた「キャリアはビュッフェのように」という言葉がとても分かりやすい表現でしたが、好きなものばかり食べるだけでなく、苦手なものも食べてみることで、これは苦手だなと改めて分かったり、苦手なものも食べれるようになって出来ることを増やしたいというベクトルに向かったり。とりあえずつまみ食い、試し食いしてみて、経験を増やしていくことが、自分自身のことを知る一歩めのように思いました。前編と合わせてお聞きいただけると。▷前編はこちら◁▼お品書き2:37〜働くことのリアルをどう伝えていくか|6:25〜高校生活をトータルで考えてみる|7:58〜誰と働くかという視点で働く人を見てみる|9:50〜キャリアも経験もビュッフェのように|10:38〜 頼る、感情の我慢と表出の狭間で|13:11〜 なぜ?を大切にして自分なりの答えを積み重ねる|16:30〜 集まった声について…|18:25〜 キャリアの築き方▷ゲスト榎本 妃世里(ていねい通販)1994年4月19日生まれ、神戸出身。武庫川女子大学を卒業後、株式会社生活総合サービス(ていねい通販)に入社。新卒1年目から採用担当として従事する傍ら、言葉とイラストのメディア『ていねい書店』や新卒採用note『つづく』の編集長を務める。現在は一児の母として子育てと仕事の両立に奮闘中。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第125夜「高校時代に悩んでいたことを語り合う…」の回(前編)
高校時代は週6部活(野球)、オフの月曜も勉強で頭がいっぱいという生活で、自分がやりたいこと、なりたいものがなかったことに向き合えてなかったり、考えていなかった気がします。受験や模試、三者面談を通じて、何かにならなければいけない、目指さなければいけないと思い、その場しのぎで志望校を書いたり、深く考えずに流されるままに進路を決めたりしたときもありました。当時は深く考えてなかったけど、実はこんなこと悩んでたなということを友人に話してたら、同世代の20代、30代も近しいことを当時考えていたり、悩みながら過ごしていたりしたみたいです。ということで今回は、2週にわたり高校生に向けて届いたらという想いを込めて、榎本 妃世里さんをお迎えし、高校時代に悩んでいたこと、考えていたことを、当時の心境と今振り替えると…という視点で話しています。▷ゲスト榎本 妃世里(ていねい通販)1994年4月19日生まれ、神戸出身。武庫川女子大学を卒業後、株式会社生活総合サービス(ていねい通販)に入社。新卒1年目から採用担当として従事する傍ら、言葉とイラストのメディア『ていねい書店』や新卒採用note『つづく』の編集長を務める。現在は一児の母として子育てと仕事の両立に奮闘中。▷聞き手大庭 周1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第124夜「接客は誰でも楽しめて深められるもの…」の回
先週に引き続き、接客をテーマに株式会社マザーハウスの永田 健一朗さん、アパレル販売員の関野 菜子さんが来店。2人にとって接客とはどんな存在なのか、接客への好き度合いについて話してます。20代、30代の同世代のリアルな声、ぜひ聴いていただけたら。感想もおたよりフォーム宛にお待ちしています◎▷ゲスト・永田 健一朗(株式会社マザーハウス)1995年生まれ。佐賀県出身。東京大学農学部に進学後、大学院の時に2年間休学し、ジェンダー・環境教育・ソーシャルデザインのWEBメディアやコミュニティ運営のNPO3つに従事。ポジティブなアプローチで世の中の偏見を変えていきたいという思いから、2020年に株式会社マザーハウスに入社。2023年より京都三条寺町の店舗統括責任者に。他社内のインバウンド対策チームにも所属。・関野 菜子(アパレル販売員)アパレル販売員としてお店に立つ毎日。よく喋ります。文章を書いたり、絵を描いたり、写真を撮ったり表現することが大好き。自然の中、特に水辺にいる時間が一番自分らしいと感じます。この地球にあるうつくしい部分をいろんな方法で表現し続ける人生にしたいです。各種リンク:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。各種リンク:note|X|proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第123夜「接客の正解をずっと探し続けている…」の回
今夜から2週にわたり、"接客"をテーマにお届け。以前人生百貨店に来店してくれた永田 健一朗さん、関野 菜子さんと共に、接客についていろんな角度からお話していきます。接客を仕事にしている人も多いと思うので、何かヒントになったりしたら嬉しいなぁと思っています◎▼お品書き6:02〜モノを売るときに何を意識してる?|10:39〜"お迎えする、連れて帰る、この子"は服飾業界だからこその表現?|15:46〜 接客に関わる前と後での変化|20:29〜 接客に模範解答はあるのか|23:28〜 ひとり反省会、反省を次に活かせるのが接客|29:54〜 自分が提供できてる価値とは|33:53〜 先入観を壊す▷ゲスト・永田 健一朗(株式会社マザーハウス)1995年生まれ。佐賀県出身。東京大学農学部に進学後、大学院の時に2年間休学し、ジェンダー・環境教育・ソーシャルデザインのWEBメディアやコミュニティ運営のNPO3つに従事。ポジティブなアプローチで世の中の偏見を変えていきたいという思いから、2020年に株式会社マザーハウスに入社。2023年より京都三条寺町の店舗統括責任者に。他社内のインバウンド対策チームにも所属。・関野 菜子(アパレル販売員)アパレル販売員としてお店に立つ毎日。よく喋ります。文章を書いたり、絵を描いたり、写真を撮ったり表現することが大好き。自然の中、特に水辺にいる時間が一番自分らしいと感じます。この地球にあるうつくしい部分をいろんな方法で表現し続ける人生にしたいです。各種リンク:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。各種リンク:note|X|proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第122夜「綺麗だと思える写真をひとつでも増やしていきたい…」の回
先週に引き続き、看護師で写真家の奥 ゆうかさんをお迎えしています。写真の構図、自分のタイプ・ハマること、ほどよいテンポやリズム、安心と信頼、これからどんな写真を撮っていきたいかを話しています。ゆうかさんの優しい声、ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。※前編(先週の放送)はこちら▷ゲスト奥 ゆうか(写真家)1994年生まれ。岩手県軽米町育ち。東京への上京をきっかけに趣味としていた写真撮影からカメラマンとしての活動開始。写真展2回参加。2025年に自身で撮影した365枚の写真を日めくりカレンダーにした『365日めくり写真』を作成・販売。1部完売し、増刷後現在も販売中。『脳は嫌な記憶を残しやすいからこそ、写真くらいは綺麗なものを残したい』をコンセプトに日々撮影中。各種リンク:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。各種リンク:note|X|proff▷おたよりフォーム(感想・質問・リクエストなどはこちらから) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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第121夜「この一瞬は二度と戻って来ない。だから撮っておきたい…」の回
今週は、カメラマンの奥 ゆうかさんが来店。カメラを通して考えていることなど、いろいろな話をしています。梅雨が間近、体調の変化にお気をつけてお過ごしください。▷ゲスト奥 ゆうか(カメラマン)1994年生まれ。岩手県軽米町育ち。東京への上京をきっかけに趣味としていた写真撮影からカメラマンとしての活動開始。写真展2回参加。2025年に自身で撮影した365枚の写真を日めくりカレンダーにした『365日めくり写真』を作成・販売。1部完売し、増刷後現在も販売中。『脳は嫌な記憶を残しやすいからこそ、写真くらいは綺麗なものを残したい』をコンセプトに日々撮影中。各種リンク:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。各種リンク:note|X|proff▷おたよりフォーム(感想・質問・リクエストなどはこちらから) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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ABOUT THIS SHOW
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
HOSTED BY
大庭 周
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