正頭先生の好きがミライを変える授業

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正頭先生の好きがミライを変える授業

2019年、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10を受賞した正頭英和が、みなさまの子育てや教育に関するリアルなお悩みについて、世界の教育事情やトレンド、教育現場での実体験等を織り交ぜながらお答えしていく番組です。自身の経験や固定概念に囚われ、子どもとデジタルとの適切な共存の仕方がわからない、子どもたちの興味が何なのか、またそれらをどのように成長させ未来に繋げていけば良いのか悩む保護者にとって、現代の子どもの教育・子育てにおける考え方を知ることができる“場”となるよう発信してまいります。現在も小学校で教鞭を取っている教師だからこそわかる、子どもとの向き合い方やニーズの変化、教育のHow Toなど、毎週木曜に今気になるテーマを掘り下げたトークを通じてお伝えしていきます。

  1. 57

    Episode57「エデュテイメントが拡げるミライの可能性」

    Episode57は、本番組を提供するAmazon Kids Japanのカントリーマネージャー、小林丈展さんをゲストに迎え、双方の視点から「エデュテイメント」について語る対談形式となっています。また、2人の子供を育てる小林さんのリアルなお悩み相談企画も展開。「ゲームと教育的コンテンツのバランスの取り方」「褒めることが、結果に繋がらない時の対応」「親が夢中な姿を見せる大切さと、最近夢中になっていること」など、子育てのヒントになるようなトピックをたっぷりとお話しています。さらに、小林さんご自身のAmazon kids+の活用例についてもご紹介しておりますので、ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  2. 56

    Episode56「好きがミライを変える」ということ

    Episode56は、番組タイトルでもある『好きがミライを変える』について、改めて紐解いていきます。様々な場面で取り上げられる「これからの未来に必要な能力」というテーマですが、変化が激しく予測が難しい現代では「どんな未来でも明るく迎えられる力」を持つことが重要であり、カギとなるのは「“好き”が多いこと」と話します。具体例をもとに、好奇心や好きを持ち続けることは子供だけでなく大人にとっても大切であると再認識できる内容となっていますので、ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  3. 55

    Episode55『勉強が出来ないことの問題点』注意すべきは子供自身の思い込み

    Episode55は、『勉強が出来ないことの問題点』をテーマに、保護者が不安を抱きやすい勉強のお悩みについて解説しています。勉強ができないことに対するデメリットよりも、本当に注意すべきことは“子供自身が勉強が出来ない子=自分はダメな子と思い込んでしまうこと”が本来の可能性や自己肯定感を奪うきっかけになると話します。そんな子供の才能を伸ばすために親が実践出来る具体的な行動2点もご紹介していますので、ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  4. 54

    Episode54『体の中で一番頑張っている部位はどこ?』見えない部分を支えてくれる人に目を向ける

    pisode54は、『体の中で一番頑張っている部位はどこ?』をテーマに子供たちに伝えておきたい考えを紹介しています。大人も子供もぜひ考えてほしい“正解のない問い”に対して、体のある部位を例に取り上げながら、「見えない部分を支えてくれる人」に目を向けたり、「視野を広げる」ことの大切について考えるきっかけをお届けします。また、このようなメッセージを納得感のある形で伝えるためには、“インパクトと事実が結びつく”ことが重要であるという視点もお話しています。ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  5. 53

    Episode53『英語はマラソン。焦らない・慌てない・あきらめないこと』

    Episode53は、『英語はマラソン。焦らない・慌てない・あきらめないこと』をテーマに、デジタルデバイスを使用した英語学習の有効性や、学習に取り組む子供とのコミュニケーションについてお話しています。教育現場でのICT機器の普及による英語学習への取り組み方の変化をポイントに、自身の経験や海外の最新事例を踏まえて解説。親自身もデジタルデバイスでの学習を経験し、子供の気持ちに寄り添うことがポイント。ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  6. 52

    Episode52『新学期のストレス』親は先入観を植え付けず、安心な場所を作ること

    Episode52は『新学期のストレス』をテーマに、新しい担任やクラスメイト、勉強など、環境が大きく変わる時期に気をつけたい、子供との接し方についてポイントを解説しています。子供が前向きに頑張れる環境づくりに重要なことは「勝手な先入観を植え付けないこと」「安心感のある場所を作ること」として、担任との良好な関係値をサポートするコミュニケーションの取り方や人間関係の不安に対する心構え、学習への取り組み方などを紹介していますので、ぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  7. 51

    Episode51『あらためて今思う、エデュテイメントについて』“とりあえずやってみる”の難易度を下げる

    Episode51は、年度の節目を迎えるこの時期に『あらためて今思う、エデュテイメントについて』をテーマとして、学びにおけるエデュテイメントの在り方を解説しています。個人の興味関心が尊重されたり、ネットでは個人の関心に沿った情報の選別が容易となった現代に、子供たちは「楽しいか楽しくないかがわからないこと」に対する取り組みへの抵抗が高まっているという傾向を示唆します。そんな中、エデュテイメントによって楽しく学ぶ機会を提供することは「とりあえずやってみる」のハードルを下げることに繋がると意義付け、学びのモチベーションを高めるきっかけについて紹介をしていますのでぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  8. 50

    Episode50『子供のひとり時間の見守り方』親は○○で接すること

    Episode50は、『子供の一人時間の見守り方』をテーマに、例として、タブレット学習をしている子供との接し方を解説しています。いまや主流となったタブレット学習ですが、子供が一人でタブレットに向かっている姿を見た親世代が抱きがちな、本当にこの学習方法で良いのか?、もっと子供にしてあげられることはないか?という不安について取り上げています。実は、子供の学力が伸びるためには、「親が笑っていること」が最も重要であり、タブレット学習との共存の有効性や、学習後の子供との接し方として「教わったように教えない」をポイントにご紹介していますのでぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  9. 49

    Episode49『読書』予期せぬ出会いが人生を変えるきっかけに

    Episode49は、『読書』をテーマに、本は誰が書いているのか?どう子どもの人生に影響を与えるのか?について解説しています。昔は何かを学ぶというより、暇つぶしの選択肢であった読書が今では、スマホが全てを奪ってしまい、気合いを入れて読むような行為になってしまったと話します。本について正頭先生は、人生を変えてくれる出会いの一つだと話します。本って誰が書いているの?と考えたときに、基本的には何か成功した人・何か学びを提供できる人・参考になる情報を持っている人が執筆しているので、どんな本を選んだとしても何かしらの学びになる。実際に書くとなると本当に大切な情報を提供するために一生懸命考えて書くからこそ、大切なことが詰まっていると話します。そして本の良さの最大のポイントは「寄り道」。知りたい情報以外に触れることができる、予想していない出会いがあり、それが視野を広げるきっかけに繋がると力説しています。子どもにも週間をつけるため、読書タイム作り、家族一緒に読書をする時間をとってみてはいかがでしょうか?本を楽しめる子になるきっかけになり、出会った本が人生を変えるきっかけになるかもしれません!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  10. 48

    Episode48『質問と発問』あなたと子どもの会話の比率は?

    Episode48は、『質問と発問』をテーマに、親子の会話の比率や会話のポイントについて解説しています。質問とは、答えを知らないことを聞くことであり、発問とは、答えを知っていることを聞くことであると話したのち、無意識のうちに発問が多くなってないか?と問いかけます。『子どもは4万回質問する』という書籍があるように、質問して会話を引き出して上げることが大切であると話し、理想は、親:子ども=2:8だと伝えています。その上で会話のポイントは、①過去の感情を聞くのはNGであり、未来にフォーカスした会話をすること、②数字を入れながら話すこと、③結果ではなくプロセスを褒めることだと、例を用いながら解説していますのでぜひ最後までご視聴ください!この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  11. 47

    Episode47『令和の英語学習法』上達のカギはインプット

    Episode47は、『令和の英語学習法』をテーマに、令和の現代だからこそできる英語学習の上達のポイントについて解説しています。英語学習においては、インプット(リスニング)が重要であり、そのためには「デジタルで勉強すること」が鍵だと話しています。デジタル学習の例として、タブレットを活用した勉強方法のいろはを、具体的なやり方や使い方を紹介しています。また、誰もが悩む英語学習における親の接し方や在り方、考え方についても正頭先生の考えを解説していますのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  12. 46

    Episode46『思考の柔軟性』子どもの才能を活かすための考え方

    新年あけましておめでとうございます!旧年は本番組をご視聴いただき誠にありがとうございました!2025年も引き続きよろしくお願いいたします! Episode46は、『思考の柔軟性』をテーマに、新年のタイミングで正頭先生がどんな人生を歩んできたのか?と自身の人生を振り返ったとき、そのポイントにあたる思考の柔軟性について解説しています。考え方を柔らかくしておくと、色んな事に役立つし楽しいと話し、多くの人は、何かを変えようと思うとき、強さや怖さで伝えようとするが、そこではなく「言い方を変える」ことが大切であると話します。例として、海賊に漁の仕方を教えるエピソードを交えながら、伝え方の重要性を解説し、どうすれば、だれにも迷惑をかけず、子どもの才能を殺さずに活かすことができるかを考えることが大切だと話しています。そのための環境や場所を与えられると良いと伝えています。皆さんも是非、今年一年は「思考の柔軟性」を意識して過ごしてみてはいかがでしょうか?ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  13. 45

    Episode45『目標設定』やりたいことよりも、○○○○目標を決める

    Episode45は、『目標設定』をテーマに、本質的な目標の立て方について解説しています。新年に入ると誰しもが目標を立てると思いますが、約80 %の人は1月に立てた目標を2月には忘れていたり、諦めていることが多いと話しています。我々は、世の中の周期として、大体4月始まりのことが多いので、本気でやりたいことは、4月初めで設定すると成立しやすいと伝えています。そして、目標を立てる上では、やりたいことよりも、やらない目標を立てることのほうが重要だと話します。○○すると決めるには強い意志が必要だが、人間の本能的に○○しないと、しないことを決めると頑張りやすくなると解説しています。また、大きな目標を立てる上では、3段階に分けることも大切だと伝えています。原田隆史さんが提唱している、最高の目標、最低の目標、その中間の目標に沿って立てることについても触れており、最高の目標とは「自分が全力を出し切る+周りの人からの応援があったら何とか達成できる」目標だと熱く語っているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  14. 44

    Episode44『今年の振り返り』あなたはどれくらい○○なことにチャレンジしましたか?

    Episode44は、『今年の振り返り』をテーマに、一味違った一年の振り返り方について紹介しています。多くの人は、年始に目標を立てるとき、もちろんですが、意味のある目標に意識が行き過ぎていることが多くあります。正頭先生は、振り返る際に、どれだけ無意味なことや、無駄なことにチャレンジしたか?、時間を割いたのか?を考えることが重要だと話します。それって続けた先に何があるのだろうか?と思えることに挑戦するのは、精神的な余裕を作るうえで意外と大切であり、メンタルが強い人や朗らかな人は、無駄なことを笑顔で全力でやっていることが多いと解説しています。そしてその一番の理由は、やっぱり親の笑顔に勝てるメソッドはみつからないからだと伝えます。親が笑顔になるためにも、今年一年を振り返って、どんな無駄なことにチャレンジしたかなと数を数えてみて、その分心が強くなったなと思ってくださいと話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  15. 43

    Episode43『特別ゲスト!教育アドバイザー清水章弘さんとの教育対談』~受験勉強・デジタル学習の是非~

    Episode43は放送開始以来、初となる特別ゲストをお招きしての放送となります!出演いただいたのは、教育アドバイザーやTBS「ひるおび」のコメンテーターとしてご活躍されている、清水章弘さんです。著書は日本で15冊、累計40万部を超え、「勉強のやり方」を教える塾プラスティー代表を務められている清水さんと正頭先生で、2つの特別テーマについて対談いただきました。(①「受験勉強」東大に受かる子どもとは、②「デジタル学習の是非」紙VSデジタル)教育業界のパイオニアとして活躍している2人ならではの、"目から鱗が落ちる"内容ばかりとなっているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております! ■特別ゲストプロフィール ・ゲスト:清水章弘さん 教育アドバイザー、コメンテーター(出演中:TBS「ひるおび」木曜、HTB北海道テレビ「イチモニ!」など) 東京大学教育学部を経て、同大学院(教育学研究科)修士課程修了。 著書は日本で15冊、累計40万部を超え、「勉強のやり方」を教える塾プラスティー代表を務める。 青森県三戸町教育委員会 学習アドバイザー、駿台学び財団理事、2児の父。 https://x.com/akihiro_shimizu

  16. 42

    Episode42『大掃除』子どもとの向き合い方 ~1日1%で整理整頓する~

    Episode42は、『大掃除』をテーマに子どもとの向き合い方について、大切にしていることを3つ紹介しています。①来た時よりも美しく、②心を磨く、③1日1%だけ頑張るということについて、それぞれ解説しながら、「掃除」自体についても正頭先生の考えを話しています。掃除は、ほうきではけば、きれいになるので、結果が目に見えて分かり、頑張りがいがある。それゆえに溜めてから掃除してしまうパターンがある。だからこそ、毎日コツコツしていくことも大切であり、正頭先生は「1日1%だけ頑張る」ことを伝えていると話します。1日1%は時間に直すと約15分を指し、目に見えるものだけではなく、目に見えない心の掃除でも良いと伝えています。子どももですが、是非大人の視聴者の方にも実践してみてほしいと話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  17. 41

    Episode41『視聴者からのお便り編』リアルなお悩みに正頭先生が回答

    Episode41は、『視聴者からのお便り』をテーマに正頭先生に寄せられたリアルなお悩みについて解説しています。今回は寄せられたお悩みの中から2つを取り上げて回答しています。1つ目は、「子どものテストの点数がなかなか伸びません、どうするべきですか?」という悩みであり、こちらについては、結果も大事だが、プロセスも大事にして欲しいと話しています。全く勉強していないけれど良い点だった場合と一生懸命勉強したけれど悪い点だった場合は後者の方が大事であるとし、「結果のために努力して、出た結果にこだわらない」姿勢が大切であると伝えています。2つ目は、「勉強の習慣がつかず、すぐ遊んでしまいます」という悩みであり、こちらについては、どんなものなら習慣化できているのかを見つけてあげることが重要であると話しています。「一芸は多芸に通ず」という言葉を紹介しており、勉強に限らず、何か一つできる人は色んな事ができるようになっていくと伝えているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  18. 40

    Episode40『酷い教育』嫌なことを一切させず、好きなことを好きなだけさせる

    Episode40は、『酷い教育』をテーマに正頭先生の教育の在り方について解説しています。よく、小さな成功体験を積み重ねていくことで、自己固定感を育てるとは言われますが、正頭先生は「自己肯定感はあっても良いけれど、なくても問題ないと考えている。」と話しています。そのことを説明する例え話として、有名な徳川家康が今川義元の人質になっていた時のエピソードを紹介しています。本当の酷い教育は、きつい勉強や休み時間なく働かせることではなく、嫌なことを一切させず、好きなことを好きなだけさせることであると紹介しています。何かで失敗しそうになった時に、親が過剰にサポートしてしまい、成功するようにもっていくこともあると思うが、やっぱり一定の失敗体験は子どもに必要であると解説します。好きなことを好きなだけさせることは賛成だが、その先は必ずしも成功である必要はないと話し、失敗体験から子どもは成長すると伝えているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  19. 39

    Episode39『夢を持とう』って言ったことがない理由

    Episode39は、「夢」をテーマに、正頭先生が教育人生の中で、『夢を持とう』って言ったことがない理由について解説しています。もちろん、夢を持っている子は全力で応援するけれども、夢を持っていない子が劣等感を持つことを避けるためと話しています。そして、最大のポイントは、子どもたちのやりたいことは必ず、やらなきゃいけないことと同時に生まれることだと解説しています。医者になりたいとなったら、勉強して医学部に行かないといけないし、プロ野球選手になりたいと思ったら毎日素振りして練習しないといけないと具体例を出しながら話し、その上で正頭先生教育の中で大切にしていることは、夢を持った時に、それを諦めない知識と心を育てることだと伝えています。また、夢を持っていることでの序列関係をなくしたいと力説し、具体的なエピソードも交えながら話しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  20. 38

    Episode38『正頭先生の生い立ち』転機は2019年、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”

    Episode38は、皆さまからよく質問の寄せられる『正頭先生の生い立ち』をテーマに、正頭先生のターニングポイントについて話しています。いざ自分の人生を振り返ると、平凡な人生だなと思うことが多いが、改めて物心をついた時から今までを「文字」にして書き出してみると、今の自分がいるのは多くの人に支えられているからこそだと実感するし、普通の人では経験しないことを経験しているものだと感じると伝えています。先生のターニングポイントは、2019年、教育界のノーベル賞といわれるグローバル・ティーチャー賞で日本人小学校教員初となるトップ10に選出されたことだと振り返ります。全世界的に先生の価値が下がっている中で、学校の先生は大切な仕事だからこそもっと輝くようにしようと企画されたイベントであり、そこで改めて、日本の先生たちのレベルは高いと感じたと話します。その時、大きな夢として、日本の教育は素晴らしい、もっと先生たちに自信をもってほしいから「日本の教育を海外に輸出する」と決めたと熱弁しています。そこで先生は改めて、視聴者の皆さまに対して、「夢ややりたいことは何ですか?」と問います。親が努力している姿や良い背中を見せることが大切だと伝えているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  21. 37

    Episode37『英語の発音 上達の秘訣』~家族で楽しみながら勉強する方法~

    Episode37は、『英語の発音』をテーマに、配信日がハロウィンということもあり。英語の発音上達の秘訣やポイント、練習の仕方について解説しています。 番組内では、先生の実際の発音をもとに、キレイな発音の仕方や練習のポイントを紹介しています。また、ハロウィンといえば「Trick or Treat!」ですが、発音のポイントは「R」にあると話しています。この「R」の発音ができるようになるだけで、英語っぽく聞こえ、イメージが変わると話します。色んな単語に入っている「R」だからこそ、上手に発音できるようになると、英語の発音としてかなり上達すると解説しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  22. 36

    Episode36『読書の力』~想像力の育て方~

    Episode36は、『読書』をテーマに、その重要性について大人や子どもに関わらず解説しています。 番組内で、正頭先生は自分の人生や考え方を変えてくれるものは「人、非日常、読書」の三つであると紹介しており、その一つの読書については、たくさんの本に触れることが何よりも大切であると話しています。映像を見るよりも、本で文字を読むことで、想像力を育てることに繋がると解説し、人によって想像する景色が全く異なるということが重要であるとしています。最近はタブレットで本を読む人が増えており、タブレット一つでたくさんの本に出会え、読書のつまみ食いができることがポイントだと解説しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  23. 35

    Episode35『ハロウィンは工作タイム!』〇と〇を動かす

    Episode35は、『ハロウィン』をテーマに、教育への活かし方について解説しています。 番組内では、一年の中でクリスマスに次ぐ大きな行事「ハロウィン」を子どもの教育にどう活かすことができるのかについて話しています。子どもの想像力を活かすためにも、手作りで仮装を作ることが大切だと伝えています。何かの目的を持ち、道具と時間を与えて作らせることはとても重要であり、記憶にも残ると話します。実際に正頭先生の受け持つ教室では、仮装する際は手作りの衣装のみOKとしていると実例も交えながら話しており、子ども達自身が作る際に、ああでもない、こうでもないと考えながら作る過程が大切であり、手と頭を動かすことが何よりも重要であると解説しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  24. 34

    Episode34『自己肯定感って何?』○○みたいなもの

    Episode34は、『自己肯定感』をテーマに、正頭先生がよく質問される自己肯定感についての捉え方を解説しています。 番組内では、自己肯定感は性格みたいなものと話しています。元々備わっているものなので、それを無理やり変える必要はないと考えており、理解してあげることが大切であると解説しています。自己肯定感が高くても低くても、それぞれで良い面と悪い面があると話しており、その子にあった声かけの方法はたくさんあると伝えています。本人が変えたい、変わりたいと思って変わるものなので、親はありのままを理解してあげることが重要であり、色んな方法でのアプローチでトライ&エラーを繰り返していくことが何よりも大切であると結論付けているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  25. 33

    Episode33『運動会のエピソード』~“褒める”と“怒る”~

    Episode33は、『運動会』をテーマに、運動会のエピソードを取り上げ、子供に対する声かけの仕方を紹介しています。 番組内では、運動会にまつわる事例として、運動会の前日準備で、自分の子どもがずぶ濡れになって帰ってきた例を話しています。誰かのために何か一生懸命に頑張っていて、ずぶ濡れになって帰ってきた場合に、どんな声かけをするべきか、ということを視聴者に投げかけています。大きく2パターンに分かれると話し、1つ目は「ずぶ濡れになるまでさせられて、先生はおかしいと文句を言う」であり、2つ目は、ずぶ濡れになるまでよく頑張ったねと褒める」パターンと解説します。つまり、先生に怒るパターンと、子供を褒めるパターンです。もし学校に何か伝えたいときは、子供がいないときに伝えることも大切でありますが、子どもの成長にためには、ずぶ濡れになったという事実ではなく、子供が頑張ったという行為を認めてあげることが重要であると解説していますのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  26. 32

    Episode32『「しつけ」はそれほど複雑ではない』○○と○○○の相関関係

    Episode32は、『「しつけ」はそれほど複雑ではない』をテーマに、正頭先生が考える「しつけ」の定義について解説しています。 番組内では、「しつけ」の定義について「姿勢」と話しています。正頭先生は姿勢を甘くみておらず、これまでの経験上、姿勢が悪い状況で勉強しても勉学が定着しないと話し、姿勢の良い、悪いの差は集中力の差だと解説しています。よく、これからの未来に必要なスキルについて聞かれるが、AIやテクノロジーが進化している現代の中で結論、未来のことは分からない。ただ、どんな時代においても絶対に必要なのは「集中力」であり、その集中力を高める方法の一つに「姿勢」が大切であると話しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  27. 31

    Episode31『質問力をあげよ!』~子どもを導く質問術~

    Episode31は、『質問力をあげよ!』をテーマに、子どもに対する声かけに悩む保護者に向けて、質問力の重要性について解説しています。 番組内では、子どもに何か伝えたいとき、つい「○○しなさい」と指示や命令が多くなってしまうという悩みを取り上げ、その改善方法についていくつか紹介しながら解説しています。ポイントは、質問することで子ども本人に気付かせて、自分で行動している・自分でやったという感覚を持たせることだと話しています。例えば失敗した時に、反省しなさいではなく、「やり直せるならどこをやり直したい?」って聞くことで「振り返って○○すればよかった」と自分で気付くので、記憶に残っていると解説しています。他にも例を挙げながら、命令ではなく質問に変えることでコミュニケーションの幅が増えることを話しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  28. 30

    Episode30『お金の教育の始め方』日本と海外の教育の違い

    Episode30は、『お金の教育の始め方』をテーマに、意外と学ぶことが少ない「お金」の勉強について海外と比較しながらその重要性について解説しています。 番組内では、大人になって困ることは「お金・人間関係・健康」の3つに集約されると話しており、お金の教育については、高校の家庭科の単元で導入された程度で日本の金融教育は遅れていると解説しています。お金は使うためにあるので、正しい使い方・貯め方を教えていく必要があり、海外ではSSDIという考え方(save、spend、donate、invest)もあり、投資に対しての教育も紹介しています。知識や勉強で乗り越えられるお金は早い段階から触れさせることが重要であると話しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  29. 29

    Episode29『学校の先生だからわかる!2学期に起こるトラブルと対策』

    Episode29は、『学校の先生だからわかる!2学期に起こるトラブルと対策』をテーマに、夏休み明けの2学期だからこそ起こる問題について、正頭先生の解決策について話しています。 番組内では、2学期にトラブルが多くなるメカニズムについて解説しており、子どもにとって教室が1学期に比べると居心地が良くなったということを話しています。1学期は相手に気を遣っていたけれど、仲良くなってきたこともあり、教室が家にいる感覚みたいになって自我が出てくるようになると解説しています。その結果、友達に余計なことを言ってしまうことも増えてしまうが、仲が良くなったからこそ起こる問題であると認識する必要があり、親は子どもの話を丁寧に聞いてあげることが大切だと話しています。子どもにとって、正解ではなく、納得解が重要であるとも解説しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  30. 28

    Episode28『SNSとの向き合い方』周りはみんなどうしてるの?正頭流SNSの指導法

    Episode28は、『SNSとの向き合い方』をテーマに、正頭先生ならではのSNSの教育の仕方について解説しています。 番組内では、子供からSNSを使いたいと言ってきた場合に「子どもに誓約書を書かせる」というやり方について取り上げています。「SNSをやる」ということは、それぐらい重いことなんだよと、言葉でも形でも伝えることが重要であると話しています。使い方によっては、加害者にも被害者にもなる可能性があり、そのどちらにもなって欲しくはないけれども、便利でいずれどこかで触れるものです。だからこそ「教育」の枠の中で正しく使い方を教えてあげることは大切であり、親が定期的にコミュニケーションを取る必要性があります。正しく使えば、世界が広がる道具なので、正しい使い方を伝えていきましょう! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  31. 27

    Episode27『子どもとのコミュニケーションの取り方』自分の言いたいことと、相手の聞きたいことは違う

    Episode27は、『子どもとのコミュニケーションの取り方』をテーマに、自分の言いたいことと、相手の聞きたいことは違うということについて解説しています。 番組内では、子育てになるとコミュニケーションが下手になるケースを取り上げています。例えば、子供は勉強を頑張った分だけ「認めて欲しい・励まして欲しい・応援して欲しい」のに、あとちょっと頑張れということだけ言ってしまいがちになります。しかし大前提として、相手の聞きたいことは分からないため、しっかりと質問することがポイントであると解説しています。聞き上手になってあげたうえで、子供が求めていることを分析し、自分が伝えたいことと結び付けてあげることの重要性について話しています。具体的な話し方についても取り上げているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  32. 26

    Episode26『やる気スイッチの入れ方』声のトーンを変えてみる

    Episode26は、『やる気スイッチの入れ方』をテーマに、多くの保護者の方、学校関係者の方のお悩みについて正頭先生が実践していることをもとに解説しています。 番組内では、声のトーンを変えてみることの重要性について話しており、「頑張れ!」という一言でも声のトーンを変えるだけで響きや伝わり方が違うことについて例を実践しながら解説しています。送りたいメッセージがある時や集中して聞いて欲しいときは、グッと低めや、高い声にしてみる、話すスピードをゆっくりにしてみる、間をとることがポイントであると話し、いつも通りの話し方ではないという違和感を感じさせることが秘訣であると解説していますので、ぜひ色々実践してみてください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  33. 25

    Episode25『夏休みにおすすめの本「親子で読みたい絵本」』色んな本を味見する

    Episode25は、『夏休みにおすすめの本「親子で読みたい絵本」』をテーマに、夏休みならではの大人に響く絵本を紹介しています。番組内では、親に読んでもらった絵本を自分が親になったときに読むことが意外と多いということについて話ながら、その上で、何が心に響くのかは人それぞれで分からないので、たくさん読み聞かせしてあげてほしいと話しています。ポイントは、色んな絵本を試し読みして、味見することであると解説し、面白いと感じたものをじっくり読むことが良く、タブレットを活用しながら触れることをオススメしています。そこで夏休みにオススメの本としては、『おこだでませんように』、『ちいさなあなたへ』の2冊を取り上げ、これを読み聞かせすることに価値があると話していますので、ぜひ読んでみてください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  34. 24

    Episode24『才能って何??』〇〇に勝てるものはない

    Episode24は、『才能って何??』をテーマに、正頭先生が考える”才能”という言葉の定義について解説しています。 番組内では、一般的に”才能”は技術、スキル、能力と言われることが多いが、正頭先生は”才能”=”好き”と話しています。多くの場合、スキルの上達にお金や時間を投資してしまうことが多いが、大切なことは好きという気持ちを持つことができるかどうか、好きに出会うことや何かを好きになれるかどうかであると解説しています。なぜならば、好きに勝てるものはなく、好きであればどんな物事でも何十時間、何百時間でもできてしまうからと話しています。具体的事例として、英語学習について解説しているのでぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  35. 23

    Episode23『正頭先生オススメの本』100万人に1人の存在になる

    Episode23は、『オススメの本』をテーマに、正頭先生がリスナー聞いていただきたい1冊『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』をピックアップして本書の解説をしています。 番組内では、100万人に1人は難しくても、100人に1人になる方法を話しています。その100人に1人のジャンルを3つ作ることで、掛け算により、1/100 × 1/100 × 1/100=1/100万の存在になれることを説明しています。100万人に1人になるために、1つのことを突き詰めるのも良いけれど、ある程度のところで軸足をずらして、あれも・これも・それも詳しいという人になることがポイントであると話しています。1つの才能を突き詰めるよりも、色んなことに挑戦してみてはいかがでしょうか。ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  36. 22

    Episode22『運動~コーディネーショントレーニング~』勉強は〇〇だからできること

    Episode22は、『運動』をテーマに、ちょっとした時間ですぐ簡単に、楽しんでできる「コーディネーショントレーニング」について解説しています。 番組内では、そもそも勉強は健康だからできることであると話し、健康に必要な運動を取り入れる大切さを解説しています。その上で、運動能力の良し悪しに関係なく楽しめるコーディネーショントレーニングの具体的なやり方について話しています。身体全身の色んな部位を使いながら運動を楽しめるので、家族みんなでやってみてもらえたら嬉しいです!ぜひ色んなトレーニングを調べてやってみてください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  37. 21

    Episode21『夏休みの過ごし方~例外を作らない~』心を育てるポイントは〇〇

    Episode21は、『夏休みの過ごし方~例外を作らない~』をテーマに、前回に引き続き“夏休み”を有効活用するポイントについて解説しています。 番組内では、夏休みだからと言って過ごし方を変えるのではなく、日常と同様の過ごし方を通して、心が強い子を育てるポイントについて話しています。心が強くなるためには、何かに挑戦するよりも、“継続”が重要だと伝えています。夏休みの宿題も一日でまとめてやるのではなく、毎日机に座って10分でも何か書くことを続けることが大切であると話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  38. 20

    Episode20『夏休みの過ごし方』特別な体験のポイントは〇〇〇〇〇を与えてあげる

    Episode20は、『夏休みの過ごし方』をテーマに、夏休みを有効活用するポイントについて解説しています。 番組内では、夏休みの計画を立てる上で、毎日の起きる時間、寝る時間を固定することにより、できるだけ日常と乖離しないようにすることの大切さについて話しています。また、特別な体験をする重要性についても解説しており、図書館、水族館、博物館、動物園、ショッピングモールなど、一緒に外に出てみることをオススメしています。その上で、少しだけ何かミッションを与えてあげることがポイントであると話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  39. 19

    Episode19『夏休みの自由研究で何をしたら良いか分からない』子どもの欲求を引き出すのは「〇〇たい、〇〇たい、〇〇たい」

    Episode19は、『夏休みの自由研究で何をしたら良いか分からない』をテーマに、どんな時に子どもがやってみたいと動き出すのかについて話しながら、子どもとのコミュニケーションのポイントについて解説しています。 番組内では、夏休みならではの自由研究の方法についても話しており、特に「大きいは正義」として、とにかく大きいものを作ることの面白さを話しています。また、大人しかやっていないことを子どもが体験できる機会であることも解説しており、その上で、子どもの興味関心のアンテナを芽生えさせるために必要なことは「体験」であると話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  40. 18

    Episode18『留学ってしたほうが良いの?』いつか“体験”がものをいう

    Episode18は、『留学ってしたほうが良いの?』をテーマに、留学する本質的な理由について話しながら、留学する上での条件について解説しています。 番組内では、英語は日本でも学ぶことができるので、英語学習が目的の留学はオススメしないと話しています。そのうえで重要なことは、何か大きな目的を持つことであると解説しており、その目的を持つための鍵となるのが「体験」であると伝えています。さらにその体験の具体的な広げ方についても解説しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  41. 17

    Episode17『学期末の個人面談シーズンに向けて』子どもの発言を「信じる」と「鵜呑みにする」は別物

    Episode17は、『学期末の個人面談シーズンに向けて』をテーマに、先生側・保護者側のそれぞれが聞きたいことについて話しながら、実際に何か対人関係のトラブルが起こったときの対応の仕方について解説しています。 番組内では、子どものことを信じることと、鵜呑みにすることの違いについて話しながら、具体的な対処法についても話しています。責任を一方的に相手へ押し付けるのではなく、主人公を自分にして語らせ、「どこをやり直せば良かったのか」未来のことについて考え、話させる重要性について解説しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  42. 16

    Episode16『人が成長する関わり方②』3つの○○さを役割分担する

    Episode16は、『人が成長する関わり方』をテーマに、今回は後編として3️つのポイントである「厳しさ、楽しさ、優しさ」に関して、家庭の中での具体的な関わり方について解説しています。 番組内では、1人の人間がバランス良く接することは難しいので、自分の個性や得意な関わり方を理解した上で、夫婦で足りない部分を補うことの大切さについて話しています。お父さんが𠮟ると、お母さんが寄り添ってフォローするなど具体的な例も挙げながら話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  43. 15

    Episode15『人が成長する関わり方①』3つの○○さのバランスを整える

    Episode15は、『人が成長する関わり方』をテーマに前編として、子どもが成長するために必要な3️つのポイントである「厳しさ、楽しさ、優しさ」について解説しています。 番組内では、3つのポイントの具体的な関わり方について話ながら、それぞれの適切なバランスを整えることや、そのバランスの具合を振り返る重要性についても話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  44. 14

    Episode14『子供が資格試験になかなか合格できません、どうしたら良いですか?』詰まったら○○を切り替えてあげる

    Episode14は、『子供が資格試験になかなか合格できません、どうしたら良いですか?』をテーマに、Episode13に引き続きよくご相談いただく「英語」に関する質問に答えていきます。 番組内では、子供が英語を学習する中で、必ず頭打ちになる理由やモチベーションが継続しにくいことについて解説しています。その上で、子供に対してどう対応してあげるべきか、その解決策についても話しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  45. 13

    Episode13『親が英語に自信がない、苦手だけど大丈夫ですか?』英語が苦手はかえって特権になる!?

    Episode13は、『親が英語に自信がない、苦手だけど大丈夫ですか?』をテーマに、よくご相談いただく英語に関する質問に答えていきます。 番組内では、親が英語に自信がない、苦手だからこそできる関わり方や、具体的な勉強の仕方について解説しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  46. 12

    Episode12『甘えの境界線~どこまで甘えさせる?』親から〇を差し伸べることはしない

    Episode12は、『甘えの境界線~どこまで甘えさせる?~』をテーマに、甘え・甘やかしの境界線について解説します。 番組内では、具体的な境界線について、子どもからの要求や親からのアプローチの場合など、それぞれのシーンでの条件や対応の仕方について説明しているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  47. 11

    Episode11『英語って何からスタートすればいい?』英語の土台を作るために効果的なのは〇と〇〇

    Episode11は、『英語って何からスタートすればいい?』をテーマに、英語の勉強を始める時期や始め方、習得するための英語との向き合い方について解説します。 番組内では、具体的な始め方として効果的な2つの方法についてもお話ししているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  48. 10

    Episode10『ご褒美っていいの?ダメなの?』ついついやってしまうNGなあげ方

    Episode10は、『ご褒美っていいの?ダメなの?』をテーマに、ご褒美をあげるときのポイントや、ついついやってしまいがちなご褒美のあげ方について解説します。 番組内では、子どもの本質的なやる気を引き出すためのご褒美の役割についてもお話ししているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  49. 9

    Episode9『親がカリカリ怒ってしまう理由』親が時間と体力を確保できると子供に〇〇できるようになる

    Episode9は、『親がカリカリ怒ってしまう理由』をテーマに、時間に余裕を持つコツや、子どもが納得する声掛けのポイントについて解説します。 番組内では、タブレット端末の効果的な活用方法についてもお話ししているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

  50. 8

    Episode8『ゲームから少し距離をとらせる方法』一方的に◯◯することは、ゲームを嫌いにさせることができる

    Episode8は、『ゲームから少し距離をとらせる方法』をテーマに、ゲームを嫌いにさせる3つの方法と子どもの教育で気をつけるべきポイントについて解説します。 番組内では、保護者のお悩みに多い「子どもがゲームばかりしていて心配」という声にお応えして、実は子どもを勉強嫌いにしているかもしれない寄り添い方についてもお話ししているので、ぜひ最後までご視聴ください! この番組は、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10に選出された正頭英和がお送りするポッドキャスト番組『正頭先生の「好きがミライを変える授業」』です。 X(旧名Twitter)にて、#好きがミライを変える授業、で投稿していただくと、番組内で取り上げさせていただくかもしれません。 皆さまからのコメント、番組のフォローをお待ちしております!

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2019年、教育界のノーベル賞“グローバル・ティーチャー賞”トップ10を受賞した正頭英和が、みなさまの子育てや教育に関するリアルなお悩みについて、世界の教育事情やトレンド、教育現場での実体験等を織り交ぜながらお答えしていく番組です。自身の経験や固定概念に囚われ、子どもとデジタルとの適切な共存の仕方がわからない、子どもたちの興味が何なのか、またそれらをどのように成長させ未来に繋げていけば良いのか悩む保護者にとって、現代の子どもの教育・子育てにおける考え方を知ることができる“場”となるよう発信してまいります。現在も小学校で教鞭を取っている教師だからこそわかる、子どもとの向き合い方やニーズの変化、教育のHow Toなど、毎週木曜に今気になるテーマを掘り下げたトークを通じてお伝えしていきます。

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