PODCAST · arts
ふたり酒ラジオ
by アライ/ホシカワ
この番組は、仕事や日常で少し疲れた時に立ち寄れる「宅飲みラジオ」です。正解や結論を求められる昼の時間から少し離れ、お酒を片手に、日々の気づきや価値観について台本一切なしでゆるく語り合います。時には「ちょっとためになる話」もありつつ、 メインは日常の何気ない出来事や感じたことを言葉にする時間。まるで友達の家で飲んでいるような、半径1mの距離感でお届けします。聴き終えた後、「明日もぼちぼちやっていこう」そんな前向きな余韻が残れば幸いです。あなたもグラスを傾けながら、そっと会話に加わる感覚でお楽しみください。2人へのメッセージはこちらから👉 https://forms.gle/y1AaakoFxCubkEJN8
-
40
【45杯目|HABUSH①】百聞は一杯にしかず
今夜の一杯は、沖縄で買ってきた HABUSH。伝統的なハブ酒を、かなり現代っぽくアレンジした一本です。ハブが丸ごと入っているようなゲテモノ感はなく、原材料にはハブエキスと13種類のハーブ。見た目はりんごジュースみたいで、言われなければハブ酒と分からないレベルです。今回は、ハブにまつわる話……は特になく、なぜかタクユキが昔飼っていたボールパイソンの話からスタート。ヘビってどう飼うのか。冷凍ネズミはどうするのか。そして、ヘビが肺炎になるとどうなるのか。後半は、オーストラリア時代にネズミと住んでいたリュウキの話へ。住み始めたシェアハウスは、ほぼネズミのディズニーランド。毎日の攻防戦の果てに、人はどこまで慣れるのか。さらに、ネズミも飼っていたタクユキの話まで飛び出します。今回は、だいぶ生き物多めです。
-
39
【44杯目|オリオン SHIKUWASA BEER】太陽に敬意を、肌に配慮を
今夜の一杯は、オリオン SHIKUWASA BEER沖縄旅行に行ってきたリュウキが買ってきた……と思いきや、買ってきたのはタクユキでした。今回は、ホシカワ一家の沖縄旅行振り返り回。みんな知ってる「オジー自慢のオリオンビール」の歌詞に隠された、ちょっとタメになる話から始まります。飛行機でギャン泣きする娘。着陸後、ゆっちさんに言われた衝撃のひとこと。そして、曇り空の海辺で油断した結果、脚だけ真っ赤に焼けたリュウキ。「曇りの方が日焼けする」って本当なのか?という、夏っぽい疑問にも触れていきます。後半は、ジャングリアの話へ。敵が強すぎるのか、期待値が高すぎるのか。素人が素人なりに推測して話します。さらに、長女がハマっている“うんち”から、うんこミュージアムの話へ。親として連れて行くべきなのかどうか。そして最後は、保育園で飛び交う“爆弾情報”の共有タイム。長女が持ち帰ってきた、とある情報にざわつきます。今回は、沖縄の思い出と日焼けの反省、そして子ども経由で入ってくる情報量の多さをお楽しみください。
-
38
【43杯目|あかし③】そんなの決まってんじゃん、楽しいからだよ
今夜も前回・前々回に続いて、あかし。メーカーズマークより飲みやすいのかどうか、そんな話をしながら、いつもの「最近どう?」から始まります。今回は、タクユキの最近ついてない話が盛りだくさん。電車で席を譲ったら隣が臭すぎた話、やっと座れたら何かで濡れてた話、距離計を失くした話。……なのに、最後にはゴルフでベスト更新「78」。悪いことのあとには、いいことがあるのかもしれません。さらに、33・28・24のグラデーションがある合コンの話、後輩に「拙者」と話しかけてみたチャレンジ、話しかける力の大事さ、ニックネームで距離を縮める技術など、タクユキの“対人スキル”もじわじわ語られます。後半は、リュウキの次女リンチーリンの話や花火師として参加した花火大会の話へ。この世になくても困らないものかもしれないけど、みんなで同じ時間を共有する価値って、やっぱりあるよねという話になります。たぶん人生を振り返った時に思い出すのは、ひとりで携帯を見ていた時間じゃなくて、誰かと一緒に笑っていた時間なんだと思います。
-
37
【42杯目|あかし②】もうすぐ人生が終わる
今夜も前回に続いて、あかし。兵庫って何があったっけ、という話から始まったはずが、日本標準時子午線と日付変更線と世界標準時子午線がごちゃごちゃになって、早速よく分からなくなります。今回は、好きな歌詞の歌を発表していく回。ただ普通に紹介してもつまらないので、なぜかクイズ形式で進めます。でも歌詞って、リズムに乗せずに言われると全然思い出せないんですよね。リュウキの好きな応援ソングから始まり、音楽で身が奮い立つ瞬間の話、物語調の歌詞の話、人生の終わりと始まりを歌った曲の話まで広がっていきます。そして最後は、「もうすぐ今日が終わる」という歌詞から、なぜかどんどん極論へ。今回は、曲を予想しながら聴いてみてください。
-
36
【41杯目|あかし①】音楽じゃなくて音学 〜日比谷音楽祭に行ってきた〜
今夜の一杯は、あかし。兵庫県明石市のジャパニーズウイスキーです。1919年にウイスキーの製造免許を取得しているのに、最近になって評価が高まってきた一本。甘めで飲みやすく、蜂蜜っぽさやりんご・洋梨のようなフルーティーさ、バニラっぽい香りも感じます。今回は、日比谷音楽祭に行ってきた話。音楽プロデューサー・亀田誠治さんが、なぜこの音楽祭を立ち上げたのか。ニューヨークで感じた「街に音楽が溶け込んでいる豊かさ」を、日本でも作りたかった。そんな創設秘話から、実際に会場で感じた空気まで話していきます。誰でも入れて、誰でも参加できる無料の音楽祭。至るところから音が聞こえるのに、不思議とぶつからない。「音楽」だけじゃなくて「音学」だった、という言葉がしっくりくる一日でした。そしてリュウキの長女、さーちんは子どもカラオケイベントに初挑戦。ほとんどが小学生の中、3歳でステージへ。前奏で歌い始めてしまったさーちんがどうなったのかは、ぜひ本編をお聞きください。
-
35
【40杯目|新アサヒ ゴールド】おじさんだからできるスケベなことをしよう
今夜の一杯は、新アサヒ ゴールド。復刻したアサヒゴールドを飲みながら、キレよりも麦の旨みを感じる夜です。気分だけは、ちょっと麦畑にいます。そして今回は、前回・前々回に続いてゲスト カスヤ回。ゆるく飲んでるはずなのに、なぜか話は毎回ちょっと深いところまで入っていきます。今回は、親族の集まりで見た女の争いの話からスタート。「私も男の子諦める」その一言で場の空気が変わった理由は、マウントなのか、それとももっと別の感情なのか。そこから話は、男のマウントへ。車、時計、バッグ、スニーカー。あからさまなものは分かりやすいけれど、仕事の話や、頑張っている自分を語ることも、時にそう見えてしまうのかもしれません。後半は、カスヤの発言をきっかけにリュウキ・タクユキでかなり本気の対話。仕事の話をしてる時に、自分はどう見えているのか。周りに合わせることで、逆に自分のポテンシャルを閉じ込めていないか。「それぞれの生き方」を話していきます。わざわざスケベな話をしなくても、こうして週1でふたり酒ラジオを更新し続けて、お互いの奥まで触るような話をしている時点で、たぶんもう十分スケベです。
-
34
【39杯目|French Tom ②】ミステリアスな人になろう
今夜も前回に続いて、French Tom。そして今回は、久々にちょっと攻めた話をします。カスヤが「この話、まだしてないんじゃない?」と持ち出したのは “スケベな話”そこから「大人になってもそういう話をするのか」という話を皮切りに様々なテーマへ広がっていきます。・タクユキはなぜモテないのか。・なぜ今週末の合コンに、乗り気じゃないのか。・結婚したら、そういう営みはどう変わるのか。・そして、何歳まで続くものなのか。話はさらに、し続ける夫婦と、しなくなる夫婦の違いへ。人は、自分の知らない相手の一面に惹かれるのか。そのためには、自分自身が変わり続ける必要があるのか。リュウキが“本能博士”っぽく語り、カスヤは「相手の変化に気づくこと」の大切さを話します。なお今回は、タクユキの口数がかなり少ないです。そこも含めて、お楽しみください。
-
33
【38杯目|French Tom ①】プロと素人の差は“視野” 〜カスヤ再来〜
今夜の一杯は、French Tom。フランス産なのに「オーストラリア産」と言う、誰にも分からないボケから始まる久々のゲスト回。まずはタクユキが、ボルドーワインの特徴をざっくり解説。ボトルやグラスの違いから注ぎ終わりの所作まで、ちょっとそれっぽい話をします。前半は、カスヤのリフォーム相談に乗った話からスタート。そこから、リュウキの仕事道具や、リフォーム屋と不動産屋としてリュウキとタクユキが仕事で連携していた頃の話まで広がっていきます。後半は一気に生活パート。MOROHAみたいに「子どもが可愛い話」を語るカスヤ、“ヴィラ”を知らずにヴィラへ行ったリュウキ、そして1歳の娘とディズニーデビューしたカスヤの話。さらに、集合住宅で隣人をどこまで把握したいか問題へ。ほとんど見ないリュウキと、誰が住んでいるか知っておきたいカスヤ。皆さんはどっち派でしょうか。そして最後、散々悩んだ末に出てきた格言が「プロと素人の差は“視野”」どういう流れでそこにたどり着いたのかは、本編をお聞きください。
-
32
【37杯目|白角ハイボール】結局、自分がどう思うかより相手がどう思うか
今夜の一杯は、サントリー 白角ハイボール。ハイボールが苦手な人でも飲める??製法は同じでも、原酒の違いで「こんなに変わる」を味わっていきます。今回は、タクユキが親族の結婚式で行ってきた明治神宮の話からスタート。親族顔合わせに、カメラマンがまさかの方法で潜り込む。外国人に写真や動画を撮られる感覚は不思議なのか、普通なのか。疑問を呈すタクユキに、リュウキが別角度から意見します。そして披露宴会場では、新婦より新郎の方が泣いていたらしい。その流れから、リュウキ自身の結婚式の話も振り返ります。後半は、配偶者の呼び方問題へ。奥さん、妻、嫁、家内。ビジネスで自然なのはどれなのか。さらにそこから、男の一人称ムズい問題まで飛びます。僕、自分、俺、そしてまさかの「◯◯◯」まで登場。今回は、結婚式の話をしながら、言葉の選び方って意外と難しいよね、という話もしています。
-
31
【36杯目|COEDO 瑠璃-Ruri-】電車で話しかけるは、ゼロか八か
今夜の一杯は、COEDO 瑠璃-Ruri-。“小江戸”川越のクラフトビールです。川越と所沢に対決構造はあるのかないのか、よく分からないまま飲み始めます。今回はまず、お便りから。ダルシムに憧れる耳からブロッコリーさん、いつもありがとうございます。テーマは「GW何してた?」。タクユキは、弾丸で大阪へ。歴史に興味が出てきた今、向かった先は大阪城。そしてなぜか出てくる「縄文土器、弥生土器、どっちが好き?」という会話。子どもの頃は関係ないと思っていた話が、大人になると急につながって見えてくる。最近ちょっと、勉強が面白くなってきた話もします。後半は一転、リュウキが電車で青髪の大学生に絡まれた話。吊り革に両手首をかけたイエス・キリストスタイルで話しかけてきたバンドマンが、リュウキをカチンとさせた一言とは。そこから、感情を表に出すリュウキと出さないタクユキの違いや、これまでの居酒屋ヒヤリハットも振り返ります。青髪バンドマン大学生。もしこれを聞いていたら、お便り待ってます。
-
30
【35杯目|Sunny Side ORGANIC Sparkling】「NO PAIN NO GAIN」常夏のグアムで間接キスした話
今夜の一杯は、Sunny Side ORGANIC Sparkling。缶に入ったスパークリングワインです。スペインの日差しが育てた有機栽培ぶどうを使った一本を、タクユキがざっくり解説します。前半は、タクユキのグアム滞在を振り返る回。リュウキが1年前に見た光景と、タクユキが今回見た光景がまさかの一致。そしてそこから始まる、ホームレスとの一進一退の攻防戦。最終的に得た教訓は、まさかの「NO PAIN NO GAIN」でした。後半は、グアムのリアルなゴルフ事情。ロケーションは最高。でも芝は日本の方がいいのか。さらに、ハエがすごい、蒸し暑すぎる、お土産がない——南国のキラキラしたイメージだけでは済まない話もしていきます。これからグアムに行く人、あるいはいつか高飛びする予定の人にも聞いてほしい回です。
-
29
【34杯目|薩摩焼酎 もとかの ②】結婚なんてのはね、若いうちにしなきゃダメなの!
今夜も前回に続いて、薩摩焼酎 もとかの。飲み切らなかったので、タクユキ元カノトークも続行です。今回は、“ニ”の元カレから殺害予告を受けてTwitter社に問い合わせた話からスタート。そこに飛び出す、リュウキの「あの頃のタクユキ大嫌いだった」発言。さらに話は、“イチ”と“サン”の元カノへ。付き合う前にお父さんにグローブの紐を直してもらっていた話、タクユキ元カノとリュウキの同期が結婚していた話、そしてなぜか“人間スペシャル”こうちゃんの話まで飛び出します。後半は一転、30年で3人の元カノは多いのか少ないのかから、樹木希林の名言、若いうちに結婚する意味、理想の女性像の変化へ。リュウキが思う、理想の女性像はまさかの最高級のスニーカー理論?!今日も酔っ払いの2人が、台本無しで語っています。
-
28
【33杯目|薩摩焼酎 もとかの ①】リストカットはやめましょう、怖いです。
今夜の一杯は、薩摩焼酎 もとかの。「店頭で目が合った」という理由だけでタクユキが買ってきた本格芋焼酎です。今回は、その名前もあって元カノ話からスタート。……とはいえ、リュウキの元カノの話は一瞬で終了。本題は、タクユキの“いちばん刺激的だった元カノ”の話です。同じアルバイト先で出会い、ペットを大量に飼い、毎日1〜2時間かけて世話をしていた同棲生活。友達と遊んで帰ったら、とんでもないことになっていたことも。そしてある日、卒業旅行から帰ってきたタクユキを待っていた衝撃の展開とは。さらに、今日来る予定だったシュウキが来られなくなった意外な理由や“攻めて黒髪であってほしかった後輩”の話まで。事実は小説よりも奇なり。ちょっと変わったエロ漫画みたいな、タクユキの恋愛遍歴をお楽しみください。
-
27
【32杯目|アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶】永遠に生きるつもりか?再びのマンガ回です。
今夜の一杯は、アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶。なんだかんだ初めて飲む2人が、開けた瞬間からしっかり感動します。「これ、どういう仕組みなんだろう?」と、しばらく缶の話をしています。今回は前回に引き続き、マンガ回。タクユキに負けじと、リュウキもマンガ愛を語ります。『ろくでなしブルース』『ここは今から倫理です。』『夢なし先生の進路指導』昔の漫画から最近の漫画まで、かなり幅広く紹介。「こんなに迷走してる漫画はない」という褒めてるのか分からない評も飛び出します。そして最後は『バンビーノ』のセリフをきっかけに、iPhoneのウィジェットで人生の残り日数を出している2人が、人生の長さについて少しだけ話します。※音声内で「みぼうのフジイ」と言っていますが、正しくは**「路傍(ろぼう)のフジイ」**でした。失礼しました。本編で紹介しきれなかったリュウキのおすすめ漫画:「ファブル」「めぞん一刻」「あひるの空」「闇金ウシジマくん」「医龍」「リボーンの棋士」「べしゃり暮らし」「本なら売るほど」「妹は知っている」
-
26
【31杯目|サントリー生ビール】「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ!
今夜の一杯は、サントリー生ビール。青いドラム缶みたいな缶が目を引く、2023年に復刻したらしいビールです。味はかなりスッキリ系。アーモンドチョコをつまみながら飲んでいきます。今回は、初めてCOTEN RADIOを聴いたタクユキが、いきなりペリーの話を始めるところからスタート。そこからなぜか「ペリーのお父ちゃんは七武海やん!」という、よく分からない方向に進みます。さらに話はワンピースへ。最近、英語でワンピースを見返しているリュウキが、おすすめ英語漫画アプリLangakuを紹介。……と思ったら、後半は完全にジョジョの話です。ジョジョに“圧倒的な勝利”はないのか。ジャンケン小僧はどう倒せばよかったのか。一部で死んだキャラは戻ってくるのか。世界が一周すると何が起きるのか。聞けば聞くほど分からなくなる、タクユキのジョジョ愛をお楽しみください。本編で紹介しきれなかったタクユキのおすすめ漫画:「はじめの一歩」「アフロ田中」「ハイキュー」「金色のガッシュベル」「ワンピース」「ナルト」「ブリーチ」「ドラゴンボール」「カイジ」
-
25
【30杯目|THE CHOCOLATE TUBE③】誘い文句に“焼肉”はやめましょう
今夜も前回、前々回に続いて、THE CHOCOLATE TUBE今回は、会話の話です。Xで見かけた「子どもとの意味のない会話ほど、意味のある会話はない」という言葉をきっかけに、リュウキが子どもの発言をメモし始めます。「金魚はなんで動くの?」「熊の子は動くの?」「もうママはカツ丼になってください」そんな話から、今度はタクユキの甥っ子の話へ。物心がついてきた相手と、どう距離を取ればいいのか。リュウキはなぜか、アドラー心理学っぽいことを語り始めます。そこから話は飛び、最近、焼肉に行く頻度が増えたタクユキのちょっと悲しい理由や、好きなのに言うのが恥ずかしい部位「シビレ」の話まで。そして後半、リュウキの妻のひとこと。「うちらって、こんな喋ってなかったっけ」そこから考え始める、上沼恵美子の熟年離婚エピソード。会話がなくなると、夫婦はどうなるのか。子どもがいなくなった時、そこに残るのは“家族”なのか、それとも――。
-
24
【29杯目|THE CHOCOLATE TUBE ②】初対面の人には「さん」付けしましょう
今夜も前回に続いて、the chocolate tube。お酒代とSDGsのことを考えた結果、飲み切らなかった酒は数回に分けて飲む方針になりました。ご了承ください。今回は、ポッドキャストの話からスタート。そもそもポッドキャストをあまり知らないタクユキに、リュウキがおすすめ番組を紹介しつつ、この番組はこのままでいいのかも、なんとなく考えます。後半は、お便りをきっかけに広島の話へ。最初は遠征先でのプロ野球選手との思い出……かと思いきや、ガチギレされた話。そこから、広島に一人旅に行こうとしているタクユキへ、過去に住んでいたリュウキが店をすすめ始めます。その流れで20円借りたピザ屋の店主や、飲食店オーナー「バブさん」のあだ名の由来まで登場。今回は、広島を語る回です。※清水隆行さんファンの方はご注意ください。
-
23
【28杯目|THE CHOCOLATE TUBE ①】モテる男の条件と、人生設計の限界について
今夜の一杯は、リュウキがコストコで買ってきた謎ワイン「THE CHOCOLATE TUBE」。チップスターみたいな見た目なのに、名前はチョコレート。なのにチョコレートは使っていないこれは一体なんなのか。前半は、タクユキの悩みからスタート。「感性を磨くために新しいことをしたい。でも何をすればいいかわからない」そこにリュウキが出した答えは、まさかのナンパ。さらに話は、職場にいる“ナンパ職人”の実例へ。本物のナンパ師は電車で声をかける??成功率が高い人の特徴はなんなのか。そこから、なぜかモテる男の特徴を脳科学視点で解説する時間に入ります。後半は、お便りテーマの「人生設計」へ。我々はどこまで未来を考えているのか。今できることの延長線上に未来はあるのか。一生懸命考えたはずなのに、最終的に出た結論は「うちらは頭が悪い」。でも、そこからちゃんと何かを掴もうとしている回です。
-
22
【27杯目|オリオンドラフトビール】理想の上司って、結局なんなんすか?
今夜の一杯は、オリオンドラフトビール。スーパードライに似てる派のタクユキと、似てない派のリュウキでまず揉めはじめます。今回は、お便りでいただいた「理想の上司論」からスタート。リュウキが語るのは、太陽を擬人化したような先輩・コミナミさん。どんな環境にいても与えられた状況を楽しめる、そんな大人の話です。一方のタクユキは、まさかの「自分が理想の上司かもしれない」説へ。理想の上司の基準は“部下から飲みに誘われるかどうか”?!後半はオリオンビールつながりで沖縄トーク。宮古島、ダイビング、視界の悪い海で何を頼りに進むのか。最後は、タクユキおすすめの飲食店「うちなぁたいむ」が車に突っ込まれた話まで広がります。皆さんの上司は、理想的ですか?
-
21
【26杯目|無濾過梅酒 知多】30年住んでようやく愛着が湧くまち「ところざわ」
今夜の一杯は、無濾過梅酒 知多。日本酒ベースでも焼酎ベースでもない、ウイスキーベースの梅酒。甘すぎず、コクがあって香りもいい。“ほんとに梅が好きな人”は、むしろこっちの方がハマるかもしれません。梅の話から、なぜか航空公園、プロペ通り、トコろんと、所沢トークへ。所沢の魅力とは何か。結局、「住むにはいいとこ」って本当?後半は、iPhoneのスクリーンタイム機能を紹介。SNSの時間が減った代わりに、祈る時間が増えたリュウキ。ハンターハンターを通ってきた人には、ちょっとだけ伝わるやつです。さらに、ゆっちさんが見ていた“謎の動画”の正体を考察しつつ、なぜか『シャッフルアイランド』の話まで到達。最後は、野球部マネージャー・ユモッティーの話。静かに始まったはずの梅酒回が、気づけばだいぶ遠くまで来ていました。
-
20
【25杯目|CASA SUBERCASEAUX】安いワインは空気で化け、人は声かけで変わる?
今夜の一杯は、ローソンで買える激安チリワイン「CASA SUBERCASEAUX CABERNET SAUVIGNON」。ワインは空気を含ませると美味しくなり“酸化させる”ことで、本当に飲みやすくなるのか。ワイン通のタクユキが、ちゃんと語ります。後半はゴルフの話。上司と栃木へ行ったラウンドで見た、ある現象。その名も「シャンク病」上手い人ほどハマるというその状態で、人はここまで変わるのか。そしてそこから、話は“声かけ”へ。ミスした人に、どう声をかけるか。部下に注意するとき、残しておくべきものとは何か。さらに、最近リュウキが言われた一言。「ポッドキャスト、やってますよね?」少しずつ広がっていく、この番組。ふたり酒ラジオは、まだイーストブルー。この航海、どこまで行けるのか——。
-
19
【24杯目|サッポロ GOLD STAR】耳からブロッコリー?待ちに待ったお便り回です
今夜の一杯は、サッポロ GOLD STAR🍺“いちばんビールっぽい”とはどういうことか。そして今回は、ついにお便り回。気づかぬうちに届いていたメッセージに、ようやく向き合います。テーマは3つ。・カラオケ事情・20歳の頃の話・DIYはやるのか話していくうちに見えてくる、それぞれの過去と、なぜか巻き込まれるタクユキ。そして、このお便りたち。どこか“共通点”がある気もするのですが——。聞けばわかる謎解き冒険バラエティー、開演です。
-
18
【23杯目|一番搾りホワイトビール】東京マラソン前夜祭で、外国人のケツを追った夜
今夜の一杯は、一番搾りホワイトビール。あてはまさかのオニポテスナック。コストコで見つけた“高すぎるスナック菓子”は、モスのオニポテをどこまで再現できているのか。前半は、タクユキが出場した東京マラソン前夜祭のチームリレーの話。元甲子園球児、オリンピアン、そしておじちゃんに囲まれて走る21キロ。早めに心が折れた男にも、ちゃんと達成感は生まれるのか?そこから話は、「やったことないことをやると、人生は長く感じる」という仮説へ。新しい経験は、時間の流れを変えるのか。後半は一転、怖い話を聞きながら通勤するタクユキの謎ルーティン。夜中に目が覚めて1階に降りた時、いちばん怖かったのは幽霊じゃなくて…タクユキが語る「ホワイトな話」がミソの1話です。
-
17
【22杯目|GUINNESS DRAUGHT 】お疲れ侍ジャパン 〜分かるよ種市〜
今夜の一杯は、GUINNESS DRAUGHT。あてはなぜかプロ野球チップス。(それに伴う袋開封音にご注意)今回は、敗戦に終わったWBCを振り返る回。日本中がため息に包まれたベネズエラ戦、何が真の敗因だったのかーー…と言いつつ、リュウキは山梨で花火師の講習中だったためリアルタイムで試合を見れていないという事件。そして話の流れで出てくる、「大谷翔平にデッドボールを当てられたことがある花火師」の話。さらに後半は、史上最低な伝説のドッキリ旅行を回収。聞き苦しいかと思いますが、とんねるずノリに憧れていた若かりし未熟さをお許しください。今回、振り返っているのはWBCなのか。それとも、ガイとの思い出話なのか――。
-
16
【21杯目|SUZU KIRISHIMA】“あなたはいい先生です”の回
今夜の一杯は「SUZU KIRISHIMA」。黒霧島じゃない、軽めの芋焼酎。飲みやすい?それともスナックの味?前半は所沢トークと塩バナナチップス。後半はなぜか中学時代の話へ。飯能から歩いて帰らされた話。デッドボールで怒られた話。“もう帰れ”で帰れないあるある話。そして、突然辛辣になったリュウキが学校の先生に物申す?!子どもにとって先生は、数少ない「大人の見本」。独裁か、伴走者か。最後はモッティーの話。あの一言がなかったら、今は違ったかもしれない。先生、もうちょっとお願いします。でも、あなたはいい先生です。
-
15
【20杯目|電気ブラン】勇気について語る回 〜半径0mの革命〜
今夜の一杯は、浅草生まれのレトロ酒 「電気ブラン」。20歳の頃に飲んだ“まずい記憶”は本物だったのか、それとも賞味期限切れのせいだったのか——まずは答え合わせから。ロック、炭酸割り、そして牛乳割り。本当に合う飲み方は存在するのか?薬っぽい?温泉っぽい?意外と“薄まった後”が正解…なのか。そして後半は一気に哲学回。話題は『嫌われる勇気』へ。「過去など存在しない」原因論ではなく目的論。変われないのは、変わりたくないから?さらに「課題の分離」という考え方。上司の評価は誰の課題?子どもが勉強しないのは親の責任?そこまで介入していいのか——。最後はなぜか MOROHA『革命』で回収。今回、薄まったのは電気ブランか、それとも自分の言い訳か――。
-
14
【19杯目|The Deacon 】やりたいこと探しで感性が磨かれる?
今夜の一杯は、ゴツい見た目でバーで目を引くウイスキー 「The Deacon」。スモーキーでクセ強め…のはずが、ハイボールにした瞬間“化ける”って本当?前半は、正露丸っぽい?香りの正体や、シングルモルト/ブレンデッドの話をしつつ、「これ、当ては何が正解?」で無塩ナッツに辿り着いて、宅飲みバーが開店します。後半は、タクユキ発のテーマ。「やりたいことリストを作れば、感性は磨かれる?」後輩が語った “感性=OS理論” をきっかけに、やりたいことを挙げてみるものの……出てきたのは、「ビール作り」「ワイン作り」と謎の方向性に…一方のリュウキは、クルーザーの夢を語り出す。船って、買ったら終わりじゃないらしい。家賃のような係船料の話が現実的すぎて、自分で話しながらシュンとしていきます。そして話は、子どもができた後の人生観へ。「子どもに“自分の人生を生きてほしい”なら、親がどう在るべき?」答えは出たのか、出てないのか。最後は、まさかのトイレで強制終了。今回、アップデートされたのは感性か、それとも膀胱か――。
-
13
【18杯目|Maker's Mark 】「耳の穴かっぽじってよく聞けよ」92歳が女を褒める夜
今夜の一杯は、王道バーボン 「Maker's Mark」。赤いロウが印象的なあのボトル、実は1本ずつ手作業でディップしているらしい。さらに、バーボン初心者でも飲みやすい理由は“原料”にあり——“ライ麦”じゃなく“小麦(ウィート)”って、そんなに違うの?後半は話が一気に現実へ。電車で倒れた人に声をかけたタクユキが実践したのは、例のあの言い方。「大丈夫ですか?」じゃなく「大丈夫ですよ」。でも周囲の人はスマホで“人徳”を見ていた…これ、8番出口の“異変”ってことでいい?さらに、おひとり様の串カツ田中でチンチロを頼めない小さな葛藤、92歳の耳掃除事変、DNA検査・MBTI・ラブタイプ診断で盛り上がりつつ、最後は「パーフェクトカメレオン」って結局どういうこと?……今回も、たぶんいい回です。
-
12
【17杯目|八海山 (普通酒) 】裁判長によって平穏が保たれる、ホシカワ家のほっこり家庭事情
今夜の一杯は、居酒屋の定番 「八海山」。でも今回は“いつもの八海山”じゃなくて、リュウキが講演会で聞いた“ちょっとタメになる日本酒の話”からスタートします。日本酒=悪酔いのイメージ、その背景にあった三増酒の話。そして、普通酒なのに精米歩合60%という八海山の“地味に強い”ポイント。……そもそも精米歩合とはなんぞや。そんな話。後半は一気に生活パートへ。ホシカワ家の洗濯物は「俺 か俺以外か」?!そこへ開廷するタクユキ裁判長による超忖度裁判——この判決は最初から決まっていて、、
-
11
【16杯目|菊之露 VIP GOLD 】沖縄の匂いがする夜、ダイビングと“兄貴”を思い出す
今夜の一杯は、リュウキが沖縄で一緒に呑んだ同期おすすめ 「菊之露 VIP GOLD」。ひと口目から“THE 泡盛”の匂いで、記憶が一気に沖縄へ引き戻されます。タクユキが語る2021年の沖縄旅行、初ダイビングの怖さと楽しさ、そして直射日光で熱を出した夜。さらに話は深いダイビング談話へ——リュウキが死にかけた残圧20の恐怖とは…?ナイトダイビングで感じる“波動”の正体は!?そして後半は、ロン毛タトゥーの師匠・ナツキさんへ。「リュウキ専用ノート」を毎晩つける男の美学と、Hangout Diversの話。沖縄に思いを馳せながら、今夜も“いい回だった”と言い張ります。
-
10
【15杯目|MASTER’S DREAM since 2015】それぞれの2015を振り返る夜
本日の一杯は MASTER’S DREAM since 2015。ビールに刻まれた「since 2015」から、そのまま話題も2015年へ。タクユキの2015年法学部でのハードな学生生活、焼肉屋バイトで身につけた謎の実戦知識。肉が一番柔らかくなる焼き方は、永遠に“◯◯し続ける”!?信じるかどうかは、次に焼くあなた次第。さらに、東日本大震災ボランティアの夜に現れた闇金ウシジマくん風の男と、ビールを流してしまった引率教師による、忘れられない“静かな頂上決戦”という名場面。一方のリュウキは、19歳で足を踏み入れた海上保安庁の訓練学校という別世界の話へ。自由だった高校時代、イケイケだった携帯販売員生活から一転、地獄のようで、確かに今につながる一年を振り返ります。同じ2015年でも、それぞれの過ごし方はまったく違う。それでも確実に、“今の自分を形作った1年がある”。あなたの2015は、どんな一年でしたか?
-
9
【14杯目|MASTER’S DREAM Limited Edition #66】便利になりすぎた世の中で、涙腺だけが正直だった話
久々のゲストなし回。本日の一杯は、MASTER’S DREAM Limited Edition 66。“醸造家の夢”を掲げるMASTER’S DREAMシリーズの中でも、1966年のビールづくりの原点に立ち返り、素材・仕込み・香味設計を見直した数量限定の一本。天然水醸造による、コクがありながらも雑味の少ない味わいと、わずかに琥珀がかった色味が特徴です。節分の鬼退治という、完全にリアルな家庭の出来事から、話題はいつの間にかAIの世界へ。電車で見かけた「AIに任せるマッチングアプリの会話」、AI対AIで成立するコミュニケーションの虚しさ、警察なりすまし詐欺や、便利さの裏側にある怖さ。それでも最後に行き着いたのは、人が頑張る姿に涙するようになった自分たちの変化と、リアルな体験にしか残らない感情の話。便利になりすぎた世の中で、なぜか一番正直なのは涙腺だった。そんなことを考えながら飲む、夜の一杯です。
-
8
【13杯目|PSB 】食卓の流儀 〜ソースと薬味と、時々、お酢〜
ゲスト:カスヤ、まさかの第4回。そして本日の一杯は サントリー「パーフェクトサントリービア(PSB)」。このビールの糖質はゼロですが、話のカロリーはどんどん高くなります。前半はリュウキの偏食遍歴と、10年ぶりに会った甥っ子との共通点。「マヨネーズは体に悪そう、好きな人の気が知れない」——そんんなこと言う人いる??さらに、今日から使える“ソース回避”ライフハックまで飛び出します。中盤は、タクユキの「チャーハンにお酢を入れるべきか占い」で、グルメな2人が徹底討論。そこから派生して、おすすめサブスク論争へ。ディズニープラスを軸に、リュウキの“家のテレビは英語しか流れない”子育て理論が炸裂します。後半は、行きつけビール屋の社長のストーリーをきっかけに、生き方の種類を語るモードへ。会社でのし上がる人、独立して稼ぐ人、やりがいで走る人——結局は「バランスだね」の話に着地します。そして締めは、タクユキのAI活用術。「書くより、話して壁打ち」——迷いも修正も、そのまま投げるのが一番早い。※謎のカシャカシャ音は、今回のあてビーフジャーキーの包装紙です(笑)
-
7
【12杯目|ロイヤルセダン ジン】道を極める大谷翔平と、道に迷い続ける凡人たち
今回の一杯は、ロイヤルセダン ジン 1888。「ジンってこんなに美味しかったっけ」と全員が納得する、香りよし・飲みやすさ抜群の一本です。ゲスト:カスヤ回 第三弾話題は、タクユキ親族の集まりで起きたマウント問題をきっかけに、いつの間にか「友達」の話へ。リュウキが「家族と仕事だけだと、世界が狭くなる気がする」「友達は“意図しないと続かない関係”だからこそ意味がある」みたいな“それっぽい結論”を出し始めたところに、タクユキが一言——「そんなの◯◯に決まってるじゃん」。さらに、決まった道を突き進む大谷翔平の“強さ”と、迷走し続ける凡人たちの“苦悩”について。そしてラストは、ゲスト カスヤ の今年の抱負が静かに刺さります。その漢字は「黙」なぜその一言に着地したのかは、本編でどうぞ。
-
6
【11杯目|純米吟醸 上善如水】水みたいに飲める酒と、徐々に深くなっていく話
前回に引き続き、ゲストはカスヤ。本日の一杯は、新潟・南魚沼の 純米吟醸「上善如水」。名前の通り“水の如く”飲みやすく、あてはコストコのポップコーンです。序盤は、コストコのコスパ談義から始まり、タクユキの 「6人用テント買わされた疑惑」で小さめの亀裂が走ります(※修復済み)。そして中盤。カスヤの「半年前にポッドキャスト始めようとした話」を掘りにいったはずが——話題はいつの間にか “宝くじ感覚でいろいろ手を出しているリュウキ” の話へ。「文章だと人間性が伝わらない」→「じゃあ音声なら?」とポッドキャストを始めた話や、リュウキの本命“コーチング” の話に展開していきます。コーチングを知らないカスヤに熱く語るリュウキと、なぜか補足説明が上手いタクユキ。さらに終盤、ポッドキャストの継続目標を聞かれたリュウキの答えはまさかの 「◯年」!?“すこし先の未来”に賭け続ける男は、いま何を見ているのか——答え合わせは本編で。
-
5
【10杯目|Jacob’s Creek】音信不通男を探していたら、同姓同名のリスナーが来ました
今回は、初のワイン回🍷ゲストからの差し入れ、Jacob’s Creek Grenache Shirazを飲みながらの一杯です。そして今回のゲストは、カスヤ。7杯目で話題にした「音信不通なカスヤ」をきっかけに、まさかの同姓同名という流れで実現した、不思議なご縁のゲスト回。ただ、来てくれた方のカスヤはこれまでの回をしっかり聴いてきたガチリスナー。その立場から飛び出す質問が、なぜか番組の裏側や核心を突いてきます。恒例のスーパー他己紹介では、塾仲間ならではの思い出話と思いきや、なぜか「ふたりエッチ」トークへ脱線。後半は、・ふたり酒ラジオはなぜ始まったのか・野球部とサッカー部における“ピチピチ”の認識差・そして、リュウキの「作られたサウスポー誕生秘話」まで今回は記念すべき第10回。しかし、匠之とこっちのカスヤは今回が初対面。少しだけ漂う ぎこちなさも含めて、お楽しみください。ふたり酒ラジオらしい10杯目です。今夜も、隣の席で一緒に飲んでいる気持ちでどうぞ🍷🎙出演:タクユキ/リュウキ/カスヤ
-
4
【9杯目|秩父錦 新酒しぼりたて】汗とパンツと贈り物 〜クマムシ歌って笑える三十路たち〜
🍶今夜も開店!ふたり酒ラジオ【9杯目】🍶今回は、前回に引き続きゲスト・シュウキと乾杯。お酒は 秩父錦 新酒しぼりたて です。話はまさかの、シュウキの“異常な発汗問題”からスタート。アセアセの実を食べた汗人間が手術を経て進化した話へと展開していきます。そこからさらに、「パンツっていつ捨てるのが正解?」「パンツの◯◯部に穴が空くのは普通なのか?」という、どうでもいいけどここでしか聞けない話へ。後半は一転、予算5000円プレゼント交換会の話。センスが問われすぎるルールの中で何を選んだのか、タクユキが“プレゼントコーディネーター”としての片鱗を見せます。そして最後は、リュウキが悩み続けるゆっちさんへの誕生日プレゼント問題。候補は出るのに、結局なにも決まらないまま時間切れ。なぜかみんなで歌を歌って終わります。話題は転々、結論は出ません。スッキリした結論を求めている方は、少しご注意ください(笑)それでもなぜか最後まで盛り上がる、そんな9杯目。今夜も、隣の席で一緒に飲んでる気持ちでどうぞ🍶🎙出演:タクユキ/リュウキ/シュウキ
-
3
【8杯目|秩父錦 新酒にごり生酒】新春ゲスト回!かっこいい男の話から、なぜか演技対決が始まる夜
🍶 新年あけまして開店!ふたり酒ラジオ【8杯目】🍶今回は、秩父錦 新酒にごり生酒を飲みながら迎える新春スペシャル。ゲストはシュウキ。タクユキ・リュウキの中学時代の同級生で、甲子園常連校の主将——……という肩書きですが、実は◯◯部という意外な経歴の持ち主です。今回はまさかの、ゲストから持ち込み企画が次々と登場。「かっこいい男とは?」というテーマから話が転がり、リュウキの俳優オーディションのエピソードへ。そこからなぜか、その場のノリで始まる、謎の演技チャレンジに発展します。後半は、最新iPhoneとMacBookを揃えたシュウキが語る新しく始めるYouTubeの構想について。なぜかタクユキが、それっぽく助言を始めます。そして最後は、シュウキの今年の抱負。キーワードは——「ターニングポイント」それ以上でもそれ以下でもない。新年一発目から、情報量多め・脱線多め。今年もこんな感じで始まりました。今夜も、隣の席で一緒に飲んでいる気持ちでどうぞ🍶🎙 出演:タクユキ/リュウキ/シュウキ
-
2
【7杯目|日本酒ルパン】初のゲスト回、紆余曲折を経てQBハウス談義に着地しました
🍶 今夜も開店!ふたり酒ラジオ【7杯目】🍶今回は、日本酒ルパンを飲みながらの一杯。初のゲスト・小野を迎えての回。……のはずが、なかなか話が広がらず、紹介・恋愛・近況と紆余曲折を重ねる展開に。そんな流れの中で、なぜか最終的に語られるのは、タクユキが根っからのGIVERという話と、QBハウス談義。ゲスト回とは何だったのか。でも、これはこれで“ふたり酒ラジオらしい”着地です。今夜も、隣の席で一緒に飲んでいる気持ちでどうぞ🍶🎙 出演:タクユキ/リュウキ/オノ
-
1
【6杯目|エチゴビール】幸せについて本気出して考えてみた人の本を読んで本気出して話してみた夜
🍺 今夜も開店!ふたり酒ラジオ【6杯目】🍺今回は、エチゴビールを飲みながらの一杯。リュウキが、最近コーチングを受ける中で感じた「年収が下がった今の仕事と、納得感の折り合い」の話からスタート。そこから、タクユキが現場で見ている最近の転職候補者さんの傾向へ。年収や肩書きはある。でも、それだけでは続かなくなる人が増えている——そんな実感が共有されます。話の流れで出てくるのが、ちょっとためになる「幸せには種類と順番がある」という考え方。そして最後は、「じゃあタクユキにとっての幸せって何なのか?」というところに、静かに着地します。派手じゃないけど、じわっと効く6杯目。今夜も隣の席で、一緒に飲んでる気持ちでどうぞ🍻🎙 出演:タクユキ/リュウキ
-
0
【5杯目|銀河高原ビール】「OKです」の一言に引っかかり、“◯◯の大切さ”と“いい人生”について考える夜
🍺 今夜も開店!ふたり酒ラジオ【5杯目】🍺今回は、銀河高原ビールを飲みながらのスタート。リュウキが夫婦で病院に行った時にかけられた「OKです」という一言。意味は分かる。でも、その言い回しに、なぜか少しだけ引っかかった——そんな何気ない違和感から、今回の話は始まります。話題はそこから、タクユキが最近ラーメン屋で体験した、ちょっとモヤっとする出来事へ。欲しかったのはクレーム対応でも補償でもなく◯◯だった、という話。後半は、リュウキがかつて大切にしていたモットー「人生、話のネタ集め」という考え方と、ある漫画の名言をきっかけに、「何をもって“いい人生だった”と言えるのか?」を語ります。今回も、ふざけながら、たまに刺さる。そんな5杯目、隣の席で一緒に飲んでいる気持ちでお楽しみください🍻🎙 出演:タクユキ/リュウキ
-
-1
【4杯目|バドワイザー】さけチー食べながら最終的に人生観を語る回
🍺今夜も開店!ふたり酒ラジオ【4杯目】🍺前回まで「なんか聞きづらい…」の原因だったエコー問題、だいぶ改善しました。……が。今回は違う理由で、ちょっと聞きづらいです。そう、さけチー(さけるチーズ)を食べながら喋っています。機材は良くなったのに、今度は人間の咀嚼音がうるさいです。すみません。内容はもちろん、ノーテーマからスタート。恋愛の話は一瞬で流され、気づけば仕事の話へ。タクユキが人材紹介の現場で見る「大手/中小企業出身者の違い」、候補者の“泥臭さ”が、なぜ大事なのか。そして、リュウキの営業時代の感覚から、現在の仕事や人生観の話まで。酔いに任せて真面目なところにも踏み込みます。ふざけながら、たまに刺さる。そんな4杯目も、隣の席で一緒に飲んでる気持ちでお楽しみください🍻🎙出演:タクユキ/リュウキ
-
-2
【3杯目|ドンキのビール】“自分の普通が他人の異常だったこと”を語っていたら下ネタにたどり着いた回
🍺 今夜も開店!ふたり酒ラジオ 3杯目 🍺中学高校の同級生コンビ・タクユキとリュウキが、お酒を片手にゆるく語るトーク番組。今回はリスナー共感を呼びやすいテーマとして、「自分の普通が、他人の異常だったことある?」を掲げてスタート。話は、誕生日ケーキを「◯◯に食べる派」という家庭ルールの話から始まり、なぜか倒れている人にやたら遭遇する話、さらには◯玉を冷やし続けて15年(通称:金冷法)という、どこに着地するかわからない展開へ。「普通」と「異常」の境界線は、案外、自分のすぐ足元にあるのかもしれません。今夜もぜひ、私たちのゆるい飲みの席にご参加ください🍻📍出演:タクユキ/リュウキ
-
-3
【2杯目|サッポロ黒ラベル】「スーパー他己紹介」のはずが、ゴルフと◯◯歴/2人の出会いを肴に語る夜
🍺 今夜も開店!ふたり酒ラジオ2杯目 🍺中学高校の同級生コンビ・タクユキとリュウキが、お酒を片手にゆるく深く語り合うトーク番組。今回もテーマは「スーパー他己紹介」…のはずが、冒頭からタクユキがゴルフ談義に全振り。話しているうちに、タクユキは自分の“ゴルフ歴”と、あるプライベートな「◯◯歴」がなぜか同じ年数だと気づく、、そこから、ベストスコアやカラオケの最高得点まで、謎にハイスペックな一面が露わになっていきます。中盤からは、中学男子ソフトボール部という激レア部活の笑える思い出トークへ。そしてラストは、高校合格発表日のエピソード。2人そろって見事に寝坊し、「この時間ならもちろん誰もいないよな…」と校門に向かったところで、リュウキとタクユキがばったり遭遇。そこで受かっていたのは、まさかの◯◯だけ?!一体そのとき2人のテンションはどうなったのか…。答えはぜひ、本編でお確かめください。「どこに着地するのかわからない」のが、この番組の魅力。今夜もぜひ、私たちのゆるい飲みの席にご参加ください🍻📍出演:タクユキ/リュウキ
-
-4
【1杯目|サッポロラガービール】初回から早くも「脱線地獄」〜自己紹介回…のはずが、なぜか「豚の全貌」を語り尽くす回〜
🍺 今夜開店!ふたり酒ラジオへようこそ 🍺中学高校の同級生で親友のタクユキとリュウキが、お酒を片手に幅広く、そして深く語り合うラジオ、スタートです!今回は自己紹介…のはずが、本編では早々にトークが大暴走! 🤣気づけばタクユキによる「豚のサイズ区別と生態に関する超詳細解説」という、初回とは思えない深い学びの時間が。さらに、リュウキから語られる「M-1グランプリ出場秘話」まで飛び出し、まさにジェットコースターのようなデビュー回です。「どこに着地するかわからない」のが、この番組の魅力。あなたもぜひ、私たちとのゆるい飲みの席にご参加ください 🍻📍 出演: タクユキ / リュウキ
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
この番組は、仕事や日常で少し疲れた時に立ち寄れる「宅飲みラジオ」です。正解や結論を求められる昼の時間から少し離れ、お酒を片手に、日々の気づきや価値観について台本一切なしでゆるく語り合います。時には「ちょっとためになる話」もありつつ、 メインは日常の何気ない出来事や感じたことを言葉にする時間。まるで友達の家で飲んでいるような、半径1mの距離感でお届けします。聴き終えた後、「明日もぼちぼちやっていこう」そんな前向きな余韻が残れば幸いです。あなたもグラスを傾けながら、そっと会話に加わる感覚でお楽しみください。2人へのメッセージはこちらから👉 https://forms.gle/y1AaakoFxCubkEJN8
HOSTED BY
アライ/ホシカワ
Loading similar podcasts...