PODCAST · education
シアトルエンジニアのデプロイ待ち
by satoshiyagafa
TL;DR; TBDデプロイ待ちの間にするような日常会話を、気楽に集めて話します。トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP33] AIに振り回された一週間:Claude Codeバグ・GitHub障害・ワシントン州ミリオネア税まで
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、近況を雑多に語る"デプロイ待ち"雑談回。 今回の最大ニュースは、イワイが会社を辞めて独立し、Claude Codeをフルに活用しながら新プロジェクトを進めているという報告。多い時は5〜6つのエージェントを並列で走らせ、自分はPMとリードエンジニアを兼任してAIに指示を出す——そんな新しい開発スタイルのリアルな手触りを語ります。 ただし、この一週間はツールに振り回された一週間でもありました。Claude CodeのキャッシュバグでMax 5xプランのクォーターが一瞬で溶ける問題、GitHubが6時間以上落ちてマージできない問題、さらにはClaude Codeのソースコードリークまで重なって、「エージェントコーディングはまだ不完全」と実感。それでも「明らかに人間にはできないことができるようになってきた」という手応えも。 後半は、TwitterのX/オハイオ州/おはようのバズ話から、アメリカで初めて映画館で映画を見た話(プロジェクト・ヘイルメアリー、電動リクライニング、ポップコーンのスモール問題)、鬼滅の刃・ナルト・ワンピースのアメリカ人気談義へ。そして最後は、ワシントン州でミリオネア税(年収100万ドル超への所得税)が可決したニュースをきっかけに、「そもそも所得税は違憲だった」というアメリカの歴史と「お上が存在しない国のメンタルモデル」について語る、思いがけず深い話で締めくくります。 トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/ 00:00 オープニング&近況雑多トーク 00:40 Claude Codeを5〜6並列で使う話、イワイの独立近況 02:00 AIをPM&リードエンジニアとして使う新しい開発スタイル 05:00 AIとDB設計を議論する感覚 08:00 Max 20Xプランとコンテキストインジケーター問題 10:00 Twitter/Xのオハイオ州おはようバズ 13:00 コーデックス+Claudeのどっちが強い?AB比較運用 16:00 GitHub大規模障害(6時間マージ不能) 18:00 Claude Codeキャッシュバグ&ソースコードリーク 21:00 エージェントコーディングの限界と可能性 23:00 アメリカ映画館デビュー:プロジェクト・ヘイルメアリー 25:00 電動リクライニング・ポップコーン・予告30分問題 27:00 鬼滅の刃・ナルト・ワンピースが海外で刺さる理由 30:00 ワシントン州ミリオネア税可決と所得税違憲の歴史 33:00 「お上が存在しない国」のメンタルモデル 35:00 エンディング
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[EP32] 作った翌週に公式対応された話:ラズパイとオープンクローで遊ぶエンジニアの週末
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、ラズパイ工作とAIエージェントの最新実験を語る回。 前回のエピソードで紹介した「Claude Codeのトークン消費量をLEDマトリックス時計でリアルタイム表示する」プロジェクトが、ついに完成。ラズパイZero 2とLEDストリップを組み合わせ、左列に残りセッション時間、右列に使用率インジケーターを実装——したのもつかの間、その1週間後にClaude Code本体がステータスラインでコンテキスト使用量を表示できる公式アップデートをリリース。「せっかく頑張ったのに」という切ない結末も笑い飛ばしながら、DIYの楽しさを語ります。 後半のメインは、ラズパイ5(8GB)に構築したOpenClaw実験報告。Telegramのボットファーザーを使ったチャンネル設定、Slack・LINEとの連携方法、ローカルLLMの性能の壁(ツール使用で一気に壊れる問題)、そして「チャット経由でClaude Codeを操作する」という体験が生み出す、コードを見ずに自然言語だけで指示するPMスタイルのバイブコーディングについて考察します。 さらに、セントパトリックデーに緑服で写真を撮らなければいけないのを伝え忘れた息子エピソードから、大量の英語フライヤーを読み飛ばしてしまう問題→重要なものを日本語で通知するアプリをOpenClawに作らせてみた話まで、エンジニアの日常とAI活用のリアルが詰まっています。 00:00 オープニング&番組紹介 00:35 LED時計+ラズパイのトークンインジケーター完成 05:00 Claude Code公式がステータスライン対応→即オワコンに 06:00 ラズパイZero 2のメモリ問題と解決策 09:30 オープンクロー(Open WebUI)の実験報告 12:00 ラズパイ5(8GB)のハード構成・原価 14:30 ローカルLLMの性能の壁 16:00 Telegramボット連携の設定 19:00 Slack・LINE連携とセキュリティ設計 21:00 チャット経由でClaude Codeを操作するPMスタイル 24:30 セントパトリックデー息子エピソード 26:00 学校フライヤーAI要約アプリのアイデアと試作 30:00 Open WebUIのセッション管理の仕組み 32:00 まとめ・次回予告 トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP31] 5時間クォーターを攻略せよ!ccusageでClaude Max使用率インジケーターを作る
動画版はこちら https://youtu.be/Hn3IKi7sehAA アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイによるライブ・バイブコーディングセッション回。 テーマは「Claude Code Max 20Xプランの使用率をリアルタイムで可視化したい」。5時間ごとにリセットされるクォーター制限に引っかかりたくないけど、今どれくらい使ってるか分 からない問題を解決しようと、オープンソースのccusageライブラリーを起点にリバースエンジニアリングを試みます。 npxコマンドでローカルのClaude利用データを読み出し、JSON出力から使用パーセントを抽出するワンライナーを模索。途中でpnpm・bun・corepackなど未知のツールが次々登場して混 乱しながらも、Claude Code自身に聞きながらなんとか動作するシェルスクリプトを完成させます。 最終目標は机の横にある物理インジケーター(ワードクロック)に使用率を表示すること。ラズパイとのデータ同期設計まで議論が広がり、「インジケーターが上がってきたら実装並 列度を下げる」というトークン管理術も飛び出します。 自分でコードをほとんど書かずにClaude Codeと対話しながら進める様子が、AI時代の開発の等身大のリアルを映し出す一回です。 00:00 オープニング・バイブコーディングセッション開始 00:35 今日のゴール:Claude Code使用率を視覚的に見たい 01:30 物理インジケーター(ワードクロック)構想 02:00 ccusageライブラリーの発見 02:30 npx ccusageで使用量を確認 04:30 リバースエンジニアリングの仕組み 05:00 5時間ビリングwindow取得を模索 07:00 ccusageコードをClaude Codeに解析させる 10:00 blocksコマンド発見 12:00 --token-limitフラグとプラン上限の非公開問題 15:00 ヒューリスティックによる自動上限算出の仕組み 18:00 公式トークン上限は非公開と判明 20:00 220Mトークンを手動設定して検証 22:00 残り時間と使用率の抽出成功 25:00 シェルスクリプト完成、CLIに表示できた 28:00 pnpm・bun・corepackで環境迷走 32:00 環境変数修正で動作確認 35:00 CLIインジケーター完成 38:00 ラズパイへの組み込み設計 40:00 データ生成量を計測(約0.46MB/時) 41:00 ローカルネットワーク同期設計 42:30 物理インジケーターお披露目を予告 44:00 まとめ トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP30] 引っ越し・ネクサス・バンクーバー:シアトルエンジニアの近況ぜんぶ話す
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、約4週間ぶりに近況をたっぷり語る回。 今回のメインテーマはアメリカの引っ越し文化。日本の引っ越し屋さんを呼んでお任せするスタイルとは違い、こちらではユーホール(U-Haul)でトラックを自分でレンタルして運ぶのが主流。15フィートのトラックを運転した感想、費用感(1日100ドル強)、引っ越し業者にチップを渡したら途中で帰られてしまったエピソードまで、日米の"人に頼む文化"の違いが見えてきます。 さらに、グリーンカードホルダーが申請できる「NEXUS(ネクサス)」カードをついに取得!アメリカ・カナダ国境のファストレーンを使えるようになるパスで、申請から取得まで半年かかったリアルを語ります。ショッピングモールの一角にある面接所で、アメリカ側・カナダ側の担当者が隣り合わせに座っているという、ちょっと不思議な面接体験も。 後半は、ネクサスを使ったバンクーバー旅行記。車で2.5時間のバンクーバーがぐっと身近になり、ガスタウンのウニ料理専門店「ウニバー竹中」やグランビルアイランドのマーケットを満喫。日本語が通じるお店が多く、シアトル在住者にとっておすすめのちょい旅スポットとして紹介します。ついでに、シアトルにオープンした丸亀製麺の正直な感想も。 00:00 オープニング・近況報告(引っ越し・一時帰国) 02:00 アメリカの引っ越し文化 ―ユーホール(U-Haul)とは?― 05:00 ユーホールの詳細・費用・過去の経験談 08:00 引っ越し業者トラブル・アメリカの仕事品質の話 10:00 大型トラック運転体験&軽自動車のアメリカ合法化話題 14:00 新居のインターネット回線設置 15:00 NEXUS(ネクサス)カード取得! 18:00 ネクサス面接レポート 20:00 ネクサス予約の取り方・ナイアガラ面接所の話 23:00 バンクーバーの魅力(日本食・物価・アクセス) 25:00 バンクーバーのウニ専門店「ウニバー竹中」 27:00 シアトルの丸亀製麺・正直レビュー 29:00 バンクーバー観光 ―ガスタウン・蒸気時計エリア― 32:00 グランビルアイランド&日本語が通じるお店 34:00 エンディング・次回予告 トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP29] スーパーボウルと隈研吾キャビン〜テスラで行く温泉ロードトリップ〜
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、スーパーボウルと冬のロードトリップについてゆるく語る回。 冒頭は、シアトル・シーホークスが12年ぶりに優勝したスーパーボウルの話題から。アメリカ人の友人を招いてルール解説を受けながら観戦した体験、警察が発行する「パレード参加のための欠席許可証」のカルチャーショック、そしてハーフタイムショーでBad Bunnyが全編スペイン語でパフォーマンスした話題まで。後半は、ミッドウィンターブレイクを利用した小旅行。ワシントン州ロングビーチにあるスノーピークキャンプフィールドで、隈研吾デザインのコンテナ型キャビンに宿泊。「お風呂」という名の温浴施設で、アメリカの"プール規制"の中で実現する露天風呂体験を語ります。シアトルの冬を楽しむヒントが詰まった一回です。 00:00 オープニング&番組紹介 00:31 スーパーボウル観戦:シーホークス12年ぶりの優勝 03:07 シアトル警察の「パレード参加許可証」 05:09 ハーフタイムショー:Bad Bunnyの全編スペイン語 08:01 ジャングルセットは全部人間だった 10:51 スーパーボウルに寿司を食べる理由 11:34 スノーピークキャンプフィールドへ 13:39 隈研吾デザインのコンテナキャビン 17:15 「お風呂」施設とアメリカのプール規制 22:55 秘境温泉への憧れ 26:34 砂漠からスターリンクでポッドキャスト? 27:00 ロングビーチ散策&Wendy's豆知識 30:13 テスラのバッテリー残量との戦い 31:30 廃墟ホテルでスーパーチャージャー 32:53 エンディング トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP28] AI専用SNS「Moltbook」に人間が潜入?:ボット社会への侵入実験
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、AI専用ソーシャルネットワーク「Moltbook」の仕組みを解析し、人間として潜入を試みます。 今回はAIエージェント同士が交流するSNS「Moltbook」を取り上げます。オープンソースのAIアシスタント「OpenClaw(旧MoltBot)」が使用するこのプラットフォームの「Skills」実装を読み解きながら、APIの構造やハートビート機能、認証方法などを詳しく解説。従来は「ボットが人間になりすます」時代でしたが、今や「人間がAIになりすます」逆転現象が起きていることに驚きつつ、実際にカールコマンドでアカウント作成を試みます。 Xでの認証を突破できずAI専用コミュニティへの潜入は失敗に終わりましたが、スキルファイルの読み方やMCPを活用したAIエージェントの自律的な動作の仕組みなど、エージェント開発に興味がある方には必見の内容です。 00:00 オープニング 00:17 今週の話題:AI専用SNS「Moltbook」とは 02:49 OpenClaw/MoltBotのSkills実装を読む 04:00 スキルフォルダの仕組みとインストール方法 06:00 Moltbook APIとセキュリティ設定 08:00 APIキーによる認証方式の課題 09:00 ハートビート機能とセルフアップデート 12:00 DM・フィード・投稿機能の実装 14:30 ボット同士のフォロー機能 15:00 スキルファイルから人間用UIを作る可能性 17:00 人間としてMoltbookへの潜入を試みる 18:30 「ボットが人間になりすます」から「人間がAIになりすます」時代へ 21:00 X認証を突破できず潜入失敗 27:00 掲示板の閲覧には成功 29:00 AIエージェントの未来とクラウドAIソリューション 30:30 エンディング トピックリクエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP27] Anthropic新機能 Claude Co-Work の実力は?音声編集で限界を探る
シアトル在住の日本人エンジニア、コモダとイワイがお届けするポッドキャスト。今回はAnthropicの新機能「Claude Co-Work」を使ってポッドキャストの音声編集を自動化できるか検証しました。 https://youtu.be/mZsSNEkRBBY タイムライン 0:00 オープニング・自己紹介 0:30 今回のテーマ:Claude Co-Workでポッドキャスト編集 1:00 Claude Desktopのインストール 3:00 Claude Co-Workの起動と初期設定 4:00 2つの音声ファイルを結合する指示 6:00 裏側の仕組み発見:ffmpegを使用していた 8:30 結合完成・音声確認 9:30 最後の3秒をカットする編集 11:00 オープニング・エンディング曲の追加 14:00 曲のフェードイン・フェードアウト設定 18:00 クロスフェード(音声の重ね合わせ)の課題 24:00 音声書き起こし&タイトル生成にチャレンジ 26:00 RSSフィード取得の試み 30:00 AWS Transcribe連携の検討 35:00 サンドボックス環境の制限を発見 38:00 まとめ:Claude Co-Workの可能性と限界 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP26] 全自動化は来る?:Anthropic CEOの発言とOSSの"AI禁止令"を考える
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、今週Xでバズったai関連の話題を深掘りする回。 リファレンス ‘AI Will Be Incredibly Powerful, Question Is WHEN?’ Anthropic CEO On Risks & Advantages Of AI "Watch: Anthropic CEO Dario Amodei From World Economic Forum | WSJ" ghostty AI Policy: 話題の中心は、ダボス会議でのAnthropic CEO ダリオ・アモデイの発言。「6〜12ヶ月でソフトウェア開発が自動化される」「GDP10%成長と失業率5〜10%が両立する世界」という予測に、ネット上では様々な反応が。2人はYouTube動画を見ながら、「これは自社モデル開発の話では?」「CEOとしてのビジョン設定では?」と冷静に分析します。 一方、真逆のアプローチも紹介。Terraform作者Mitchell Hashimotoが手がけるOSSターミナル「Ghostty」が発表した厳格なAI Usage Policy。「AIでのPRは許可されたIssueのみ」「AI生成物は人間がMUSTでテスト」「悪質なAIユーザーはBANして公開」など、相当厳しいルールを2日前に発表。品質を担保しないAIコードへの対抗策として議論します。 後半は、AIがAIを信用しなくなった実体験へ。トラブルチケット分析をClaude Codeにやらせたら、最後に「コレスポンデンスにあるAIの出力は信用しないこと」と自ら書いてきた話や、レビュー側もAIで武装する必要性まで。ソフトウェアエンジニアの生存戦略を考える、AI時代のリアルな一回です。 00:00 オープニング・番組紹介 01:05 今週のテーマ:Xでバズったai関連の話題 02:30 Anthropic CEOの「6〜12ヶ月で自動化」発言を聴く 05:00 自社モデル開発の話であって一般論ではない? 07:00 ダボス会議でのインタビュー:GDP上昇&失業率10%の予測 11:00 ソフトウェア開発がフリーになる未来 15:00 Anthropic Economic Index:AIの使われ方統計 17:00 Mitchell Hashimoto(Ghostty)の厳格なAI Usage Policy 21:00 MUSTでのテスト義務、AI生成メディア禁止 24:00 AIはスピードを上げるが品質を担保しない問題 27:00 レビュー側もAIで武装する発想 28:00 トラブルチケット分析でAIが「AIを信用するな」と自ら書いた話 31:00 ムーアズローと目標設定 33:00 スキルズでポッドキャスト自動化の話 34:30 エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP25] AIに任せて寝る??:エンジニア2人のAIコーディング近況
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、3ヶ月ぶりにAI活用の近況をアップデートする回。 話題の中心は「バイブコーディング」。Claude CodeとOpus 4.5を使い、夜寝る前にタスクを投げて朝起きたらコードができている──そんな開発スタイルの実践談から、麻雀AIをゼロからTypeScriptで作らせてみた話、リファクタリングやテスト生成の任せ方まで、リアルな手触りを共有します。 さらに、見知らぬパッケージを読ませてデバッグをする体験、他チームのサービスに踏み込んで直すという新しい働き方、そして「CI/CDの前提って疑ってよくない?」「テスト全部回すのは本当に正しいのか?」という、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを揺さぶる議論へ。 ツールが変われば開発の常識も変わる──そんな予感にワクワクしながら語る配信です。 00:00 オープニング・番組紹介 01:22 今回のテーマ:AI活用アップデート(3ヶ月ぶり) 02:36 Claude Codeで麻雀アプリをバイブコーディングしてみた 05:10 AIがバグ発見からテスト生成までやってくれた 08:29 夜寝る前にタスクを投げて朝起きたらできてる開発スタイル 10:16 業務でAIコーディングが使いにくい理由 12:03 見知らぬパッケージを触る敷居が劇的に下がった 15:54 フォールスポジティブなアラームの原因を3分で特定した話 18:42 チケット分析・ログ解析にLLMを使う難しさ 23:47 ランブックとLLM、ジュニアエンジニアの「AIがこう言ってた」問題 29:56 全体の雑感:だいぶ使えるツールになってきた 32:15 ベストプラクティスを疑い始めた:CI/CDで全テスト回すのは正しいのか? 37:28 エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[Special-4] サムネ画像を全自動生成!GitHub Actions×NanoBanana APIでPodcastサイト運用ゼロへ
シアトル在住の日本人エンジニア、コモダ&イワイによるPodcastサイト改善シリーズ第4弾。今回は「毎回手動でサムネイル画像を作るのが面倒」問題を解決すべく、GitHub Actionsのスケジューラー+NanoBanana APIで画像生成を完全自動化。RSSフィードを定期チェック→新エピソード検知→ディスクリプションからプロンプト生成→画像生成→自動コミット&デプロイまで、ライブコーディングで一気に構築します。途中「プロンプトは日本語で書いた方がいい」という気づきや、GitHub Secretsの設定ミス、ワークフロー連携の罠(無限ループ回避)など、リアルなハマりポイントも。最後はアイス屋さんの到着で強制終了。運用コストほぼゼロを目指すエンジニアの試行錯誤をお楽しみください。 https://youtu.be/1XEtNXMweJQ 0:00 オープニング&今回のゴール:サムネ画像生成の自動化 3:30 プロンプトは日本語で書くべき?──LLMへの"伝え方"の気づき 7:00 GitHub Actions×NanoBanana APIのワークフロー設計 20:00 ライブコーディング開始&API Secretsの設定ミスでハマる 45:00 画像生成成功!でもデプロイが動かない──ワークフロー連携の罠 52:00 完成&動作確認、アイス屋さん到着で強制終了 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP24] 2025振り返り&2026抱負――ポッドキャスト半年、AIの激動、そして次の一歩
シアトル郊外在住の日本人エンジニア、コモダ&イワイが新年一発目の収録でポッドキャスト2025年を総括。7月開始から半年で26回、一発撮りスタイルの確立、アメリカ移住や郊外暮らしの話、テスラFSD体験談(日本の道路事情では無理説)、DIYスペシャル回(蛇口・麻雀卓修理)、AIコーディングツールの浸透とエンジニアのアイデンティティ危機など振り返る。2026年はゲストインタビュー(SpaceXやMeta社員を目標に!)、レガシーコード×AI活用の可能性、生涯学習を楽しむエンジニアの宿命について。バーンアウトを経て辿り着いた「技術の進歩をポジティブに捉える」マインドセットとは。 0:00 オープニング|2026年明けましておめでとうございます 1:33 ポッドキャスト2025年の振り返り|半年で26回の軌跡 9:13 AI・エンジニアリング系の回を振り返る|Clineの衝撃、生産性圧力 17:36 人気回:テスラFSD&DIY(蛇口・麻雀卓修理) 27:37 2026年の抱負|ゲストインタビュー、レガシーコード×AI 36:14 生涯学習を楽しむ|エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP23] 技術書を買いすぎた年末、発売1ヶ月以内じゃないと古い問題; ゴミ箱ないのにゴミ落ちてない国から帰ってきた話
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、年末の日本一時帰国から戻ってきた直後に語る回。 まずは日本の良さの再発見から。治安の良さ、街の清潔さ、ゴミ箱がないのにゴミが落ちていない不思議、チップ不要なのに圧倒的な接客サービス。「日本って進んでるな」という素直な感想が出てきます。 話題の中心は、日本で買ってきた技術書たち。LLM関連本、クロードコードの解説書、量子コンピューターの教科書、スタートアップ投資ガイドブック、英会話本、そしてNHK「100分de名著」のカント『純粋理性批判』まで。「技術書は発売から1〜2ヶ月以内じゃないと情報が古い」というAI時代ならではの選書基準や、カントの認識論をLLMの文脈で読み解くエンジニアらしい視点が光ります。 後半は、休暇の効用へ。業務から完全に離れることで、趣味のプログラミングへのモチベーションが回復する感覚、日本語だと頭が圧倒的に働く「教科学習言語」の実感、そして2025年の激動を振り返りつつ「2026年はどうなるか本当にわからない」という率直な不安も。 最後は、3DプリンターでNintendo Switch 2用のクレードルを自作している話で締めくくり。2025年最後の配信として、良いお年をと挨拶します。 0:00 オープニング 0:51 アメリカのクリスマス休暇と年末年始の働き方 2:40 日本の良いところ再発見(治安・清潔さ・サービス) 4:58 買ってきた技術書の話(LLM・クロードコード・量子コンピューター) 9:37 技術書の選定基準「発売1〜2ヶ月以内じゃないと古い」 14:25 休まないとダメ、頭のキャッシュが消える話 21:19 英会話の本とスタートアップ投資ガイドブック 25:45 カントの純粋理性批判をLLMの文脈で読む 31:47 2025年の振り返りと2026年への不安 35:53 エンディング・良いお年を トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP22] 英語にビビってた2人が、なんとかやってる理由
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、「英語との距離感」をテーマに語る回。 パイロット免許の訓練でATC英語に鍛えられたイワイと、英語の多義語の面白さに惹かれつつも面接前は音読しまくっていたコモダ。 そんな2人でも、外資に入社した当初は「何を言ってるか全然わからない会議」「Slack略語の嵐」に苦しんでいたと振り返ります。 話題は、“Do you mean…?” で理解を確認する生存テクニックや、同僚のサポートに助けられる場面、そして英語より大事な“技術に誠実なことを言う姿勢”へ。 最後は、好きなことと英語を結びつけるのが一番続く──という、ゆるいけど実感のこもった結論に。 英語が不安でも外資で働けるのか?という疑問に、等身大のまま答える一回です。 00:00 オープニング&今回のテーマ「英語」 02:24 イワイの英語コンプレックスとグアムでのパイロット免許 05:00 ATC英語とフライト教本で鍛えられた英語耐性 07:13 コモダの英語観:多義語の面白さとPhDでの論文読み 09:51 好きな作品と語学:ハーマイオニーに恋した友人の話 10:56 英語面接に向けた音読トレーニングとアマゾン内定まで 16:14 会社の英語レッスンと、入社直後の英語ミーティング地獄 19:32 Slack略語・アクセント・バーチャルオンボーディングの洗礼 25:21 Zoomトランスクリプト事故と「Do you mean〜?」生存戦略 28:32 同僚による“翻訳”サポートと、外資で英語より大事なもの 31:05 結論:英語にビビってた2人がなんとかやってる理由 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP21] 点棒トレーを刷りながら考える、シアトルの季節と文化
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、DIYの続編とホリデー前の街の空気を語る回。 スリフトショップで手に入れた電動麻雀卓はついに実戦投入。課題だった点棒入れをAutodesk Fusionと3Dプリンターで自作し、寸法調整や皿の数を微修正しながら仕上げていく工程を、エンジニアらしい視点で振り返ります。 やがて話題は、冬時間への切り替えとログの「どっちの1時問題」、シアトルの長い雨季と朝の暗さ、登校時間と日照の関係へ。暗くて濡れた冬を乗り切るための生活感と、エンジニア目線の“時間の扱い”が交差します。 後半は、サンクスギビングとクリスマスの文化へ。スーパーに積まれる大量のターキー、Salt & Strawのターキー味アイス、クリスマスツリー畑とツリーのサブスク、そしてBellevueのSnowflake Laneパレード。アメリカ式ホリデーの賑わいと、日本の初詣文化・旧正月とのギャップを重ねながら、シアトルで暮らす冬の風景をゆるやかに描きます。 00:00 オープニング&番組紹介 00:30 電動麻雀卓のその後と、点棒トレー問題(実戦投入&点棒入れがない話) 01:20 点棒トレーをFusion+3Dプリンタで自作(高さ・皿の数の調整、Kindle本で勉強) 03:10 Fusionの個人利用ライセンスとCAD雑談 04:25 話題転換:サンクスギビング&クリスマスの季節感 05:10 冬時間へ切り替え:サマータイム終了とUTCの話 08:30 シアトルの暗い冬と、子どもの登校時間問題 09:40 サンクスギビング=アメリカの正月?店が一斉に閉まる 11:20 ターキー山積み&ターキー味アイス(Salt & Straw) 13:20 クリスマスツリー畑とツリーサブスク&回収文化 20:20 アメリカ正月と旧正月、日本の年末年始とのギャップ 23:40 シアトルの神社がなくなった話と初詣ロス 26:20 Bellevue Snowflake Laneパレードと冬のイベント 29:45 ターキーよりチキン?冬の食文化トーク&エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[EP20] 3Dプリンターとノギスで麻雀卓を直す週末 ~ 98%OFFの自動卓を直す
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、「スリフトショップ(寄付型リサイクルショップ)」をテーマに語る回。 寄付文化や税控除の仕組み、地域ごとの店舗の特徴を紹介しつつ、話題は思わぬ方向へ──39ドルで売られていた“全自動麻雀卓”を発見。 2,000ドル級の中国製モデルを3DプリンターとCADで修理し、蘇らせるまでの奮闘記を、エンジニアらしい視点とDIY精神でたっぷり語ります。 ノギスでの寸法測定、シャフト破損の構造分析、部品モデリング、微調整の試行錯誤…。 「技術の無駄遣いこそ最高の週末」と笑いながら、シアトルエンジニアの休日を描きます。 自動卓修理の写真 00:00 オープニング・第20回のテーマ紹介 02:00 アメリカのスリフトショップ文化 03:30 イサクアで見つけた“謎の机” 07:00 39ドル麻雀卓の購入奮闘記 12:00 壊れた機構を3Dプリントで修理 20:00 ハイ探しと深夜の型番推理戦 27:00 麻雀卓復活とエンジニアの休日 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9 https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[Special-3] Antigravityで作るポッドキャストサイト:30分チャレンジ完結編
シアトル在住エンジニアのコモダさんとイワイさんが、AIコーディングツール「Antigravity」を使ってポッドキャストサイトをゼロから作る企画・最終回。 前回までに RSS 取得とフロントエンド構築、GitHub Pages へのデプロイを完了し、今回は Google Apps Script を使ったフィードバックフォームのバックエンド構築に挑戦。 スプレッドシートとの連携、CORS対応、デプロイのつまずき、生成AIが自動生成するサムネイル画像の活用など、リアルな開発過程と試行錯誤をそのままお届けします。 最終的に わずか2時間でポッドキャストサイトが完成し、AI時代の開発スタイルについての考察も展開。 AIとエンジニアが協力して作る新しいソフトウェア開発の姿が見えてくる回です。 00:00 スペシャル回続き・今回の概要説明 00:35 前回までの振り返り(RSS取得・再生・デプロイ) 01:01 フィードバックフォーム課題の説明 & バックエンドが必要という話 02:00 バックエンド方針の検討(GCP / AWS / Apps Script 比較) 03:40 Google Apps Script を使った API 作成に決定 05:40 Apps Script のコード生成・CORS問題の議論 10:00 Apps Script デプロイ作業 & 認証トラブル対応 17:00 フォーム送信テスト成功 & スプレッドシート反映確認 24:00 追加機能:サムネイル自動生成の実験 & サイト仕上げ 34:00 最終まとめ:AI時代の開発・完成宣言 & エンディング https://stihahi.github.io/satoshiya.podcast/
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[Special-2] アンチグラビティで作るポッドキャストサイト:GitHub Pagesデプロイ大冒険
シアトル郊外からお届けする今回のエピソードでは、Googleの新しいAI開発環境「Anti Gravity」を相棒に、ポッドキャストのホームページをGitHub Pagesで公開しようと悪戦苦闘した様子をお話しします。 ghコマンドの認証トラブル、gh-pagesブランチやActionsまわりの設定、絶対パス問題で真っ白になるページ…といったトラブルを、AIと一緒にデバッグしながらなんとか公開までこぎつけたプロセスをゆるく振り返ります。 00:00 オープニング 00:20 テーマ紹介:Anti Gravityでサイト公開をデバッグ 01:20 GitHub Pages公開に挑戦 02:40 ページが真っ白問題の原因発見(パス不整合) 04:30 Anti Gravityへの指示方法を相談 05:40 gh CLI 認証トラブル発生 08:00 ユーザ名ミスによるリポジトリNot Found 10:10 dist修正したのにコミット漏れ発覚 12:40 gh-pagesブランチとPagesの仕組み理解 18:10 RSSデータの日付ズレを調査 20:20 RSSのハードコードを排除しXMLパース化へ 22:40 AIがRSSパーサー実装 → ローカル動作成功 25:10 問い合わせフォームとCSS UI改善依頼 29:00 スクリーンショット検証エージェントの挙動に驚く 31:10 最終コミット・デプロイとクォータ制限 32:10 デバッグ回の振り返り 33:00 サイト公開のお知らせ 33:20 エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[Special-1] Google Antigravity で30分ポッドキャストサイト制作チャレンジ
シアトル在住のコモダとイワイが、Googleの新しいコーディングエージェント IDE「Antigravity」を使って、自分たちのポッドキャストサイトを“30分で”作れるかに挑戦しました。 React+Vite プロジェクトの自動生成から、Apple Podcast/RSS からのエピソード情報スクレイピング、ブラウザ拡張を使った自動UIテスト、エピソード再生ボタンの実装まで、ほぼノーコーディングでどこまでいけるのかをリアルタイムで検証します。AI時代のフロントエンド開発と“テストまでやってくれるIDE”の可能性を一緒にのぞいてみましょう。 00:00 オープニング 00:24 テーマ紹介:Antigravityを触る回 01:02 Antigravityとは? 02:05 インストール開始 03:12 30分でサイト制作チャレンジ 05:53 AIエージェント設定 08:20 仕様と実装プラン自動生成 09:52 Reactプロジェクト生成 12:31 JSXとTypeScript雑談 14:29 コンポーネント自動生成 15:25 自動UIテストに驚く 20:36 モックサイト完成 21:19 Apple Podcastデータ取得 22:27 RSSフィード利用へ 24:59 エピソード再生ボタン実装 29:00 音源再生成功 30:53 問い合わせフォームの限界 33:44 デプロイスクリプト生成 37:05 公開準備完了 38:06 まとめ 39:03 エンディング トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP19] エンジニア3人が語る、アメリカ生活の発見とギャップ
シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ・イワイ・クロダの3人が、「アメリカで暮らしてみて感じたこと」を語る回。 前回の“どうやってアメリカに来たか”に続き、今回は来てからわかった働き方・暮らし方の違いを中心にトークします。 00:00 オープニング&番組紹介 01:00 前回の振り返り:「なぜアメリカに来たのか」 03:30 来てみて感じた仕事環境の違い(ポジション・転職・人の入れ替わり) 09:00 チームカルチャーと多様性:インド系・中華系が多い職場の現実 13:00 英語コミュニケーションと雑談の壁 17:30 税金・投資・資産形成:日本との大きな違い 22:30 生活コストとライフスタイル:外食・DIY・節約術 27:00 子どもの教育とバイリンガル育児:言語の維持と学び方 33:00 シアトルの気候と暮らし:犬・自然・ビール文化 38:00 アメリカに来て感じた「自由さ」と「不便さ」 41:30 まとめ:アメリカ生活で得た気づきとこれから トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP18] どうやってアメリカで働くことになったか:3人のエンジニアが話す現実
シアトルで働く日本人エンジニア3人が、どうやってアメリカで働くことになったのかを率直に語る回。 転職、社内異動、ビザ、家族、生活――“行きたい”を“実現する”までの現実を話します。 00:00 イントロと自己紹介 05:00 最初の渡米きっかけ(Microsoft時代) 10:00 シリコンバレー・西海岸への憧れ 15:00 Amazon転職とキャリア転機 20:00 2021年前後の渡米事情とタイミング 25:00 家族との話し合い・生活準備 30:00 まとめ:なぜ来たのか・どう活かすか トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP17] ルーティンが定まらない:シアトルエンジニア2人の仕事と日常のすき間時間
シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、「ルーティン」をテーマに語る回。 SNSで人気の“モーニングルーティン動画”をきっかけに、2人の実際の働き方や毎日の過ごし方を振り返ります。 カフェラテを買う朝の習慣、スタンドアップミーティング、午前のコーディング時間、インドチームとの深夜対応、オンコールや子どもの送り迎えなど、エンジニアの日常にあるリズムや工夫が次々と登場。 後半では、アメリカのワンオンワン文化やメンタリング、社内ネットワークづくり、キャリアの進め方など“仕事を続ける仕組み”についても話が広がります。 最後は「ルーティンを語るつもりが、働き方の話になってしまった」という2人らしい締めくくり。 決まった形よりも、自分のリズムで働くことの面白さを感じられる一回です。 00:00 オープニング&番組紹介 00:25 テーマ発表:「ルーティン」って何? 01:30 朝の習慣:毎日のカフェラテと“いつもの注文” 03:00 スタンドアップミーティングとグローバル時差の壁 05:30 インドチームとの深夜ミーティング地獄 07:00 朝コーディング派の理想と現実 09:30 オンコール・レビュー・夕方の作業リズム 12:00 曜日ごとの働き方と“車中テスラ仕事” 14:30 休日の過ごし方と技術キャッチアップの模索 17:00 「効率化しすぎない」ポッドキャストと余白の大切さ 19:00 メンター・ワンオンワン文化と人脈の作り方 24:00 キャリアを動かす社内ネットワークと“知り合いドリブン” 28:00 ワンオンワンの実際:寿司の話から始まる英会話訓練 31:00 プリンシパルエンジニアとの関係と技術的相談のルーティン 33:30 土日は“コーディングしない勇気”と趣味探しの悩み 36:00 エンディング:結局、ルーティンは形じゃなく流れの中にある トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP16] フルセルフ“じゃない”ドライビング:テスラFSDを語る
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、テスラの「フルセルフドライビング(FSD)」をテーマにゆるく語る回。 冒頭はエンジニアらしいデプロイ雑談から始まり、ニュースで話題になった「日本での自動運転テスト開始」や“FSD=FullだけどSupervised(監督付き)”という現実にツッコミを入れながら、実際の利用体験をリアルに共有。 郊外での通勤、雨の日や夜道の挙動、駐車場でのドキドキ体験、スマホ操作中に怒られるAIカメラ、そして「AI運転の限界と便利さ」まで、ユーザーとしての肌感を語ります。 最後はメンテナンス、リース、サイバートラック、日本の法規制の話題へ。 “車輪のついたiPad”としてのテスラを、日常とテック両面から見つめます。 00:00 オープニング&デプロイ雑談 02:30 「ガラケーの方がページャー早い」話から品質談義へ 03:30 今回のテーマ:テスラFSDとは?“フルだけど監督付き”問題 05:30 二人ともテスラユーザーに/月額課金と依存のリアル 08:30 初期FSDの挙動と「怖かった頃」の話 11:00 アップデートで一気に実用的に/郊外運転はほぼ安心 14:00 駐車場・私有地の限界と“譲り合えないAI” 18:00 雨・夜間の認識精度/スマホ操作で怒られる機能 22:00 高速道路での安定性とスレスレ挙動の怖さ 27:00 タイヤ交換・代車モデルS体験/“車輪のついたiPad”感 32:00 サイバートラック・日本での法規制とリース戦略 34:30 エンディング:「テスラはまだフルじゃないけど、もう未来の車」 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP15] 生成AIと現場エンジニアの微妙な距離感をゆるく語る
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニア、コモダ&イワイが、DIY修理からAIコード生成まで、現場の“リアルな距離感”をゆるく語る回。 蛇口修理の奮闘から始まり、生成AIが書いたコードとどう付き合うか、レビュー文化や品質管理、経営層の幻想まで、現場目線で深掘りします。 最後は「AIはもう日常。でも最後に責任を持つのは人間」という結論に。 00:00 オープニング&番組紹介 00:35 DIY蛇口修理の続編と“自分でやる精神” 05:10 DIYからAIへ:スクリプト生成とプロンプト設計 10:05 AIコード修正の難しさとメンテナンス性問題 15:10 レビュー疲れとAI生成コードへのヘイト 20:05 経営層の「AIでエンジニア削減」幻想 25:00 フロントエンド生成コードの混沌と課題 30:05 結論:「AIは日常、でも責任は人間に」 トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。 https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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[EP14] DIYで暮らしをつなぐ:業者見積もりと冬の光の話
アメリカ・シアトル郊外に暮らす日本人エンジニア、コモダ&イワイが、冬の生活とDIYのリアルを語る第14回。 傘を差さない文化、霧雨が続く気候、サマータイムの切り替え、そして暗い冬を少しでも明るくするための“光をDIYする”試み――。スカイライト風ライトや光目覚ましの導入など、日照不足との付き合い方から話が広がります。 後半は、お風呂の蛇口がポタポタ止まらない問題をめぐる奮闘記。 三社見積もり(1500ドル/700ドル/500ドル)で揺れる修理相場、Googleレンズで部品を特定してDIYで乗り切るまでのドキュメント、そしてガレージ修理・インスペクション(住宅検査)談義へと展開。 アメリカで暮らす中で感じる“自力で何とかする”精神と、そこに宿るユーモアを軽快に語ります。
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[EP13] Deliver Through OthersからDeliver Through AIへ――開発現場が変わる日
第13回は、前回のチームカルチャー回の続編。 時事ネタ(H-1Bビザの話題/ハワイ行き航空券の価格差の謎談義)をきっかけに、「Deliver Through Others(他者を通じて成果を出す)」が、LLM活用でどう変わるのかを本音で議論。 コードレビューと共通言語づくり、オーナーシップの効用と副作用 「怠惰・短気・傲慢」という古典的“エンジニア三大美徳”を、現代の開発運用とテスト文化に照らして再解釈 仕様の“What/Doneの基準”は固めつつ、Howは任せる任せ方の設計 生成AIに仕事を振るときの課題:コンテキスト投入コスト、品質基準、テストでの担保 最後は「Deliver Through AI」というキーワードで締め。人とAIに“どう任せるか”が、個人のインパクトとチームの伸びしろを左右する――そんな回です。
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[EP12] チームカルチャーとエンジニアの共通言語:スピードか品質か、AI時代の開発現場から
シアトル郊外で働く日本人エンジニアのコモダさんとイワイさんが、アメリカの開発チーム文化についてゆるく語ります。 大谷選手の話題から始まり、エンジニア組織における「スピード vs 品質」「オーナーシップ」「コードレビュー文化」「世代間ギャップ」「AI生成コードへの向き合い方」など、現場で感じるリアルなトピックを展開。 TypeScriptとJavaの設計思想の違い、チーム間や職種間でのカルチャーの違い、若手エンジニア育成や“Deliver Through Others(他者を通じて成果を出す)”の考え方にも触れています。 最後には、「チーム文化はコードに現れる」という気づきとともに、次回テーマ「Deliver Through Others」への布石も。
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[EP11] How People Are Using ChatGPT - チャートだけで納得する回
シアトル郊外在住の日本人エンジニア、コモダ&イワイが、OpenAI×NBERの使用動向レポート「How People Are Using ChatGPT」を“グラフ読み”で深掘り。2024→2025で非ワーク利用が主流に、最大カテゴリは実用アドバイス/ティーチング。一方でテクニカルヘルプは比率こそ低下も絶対数は増。2024年末〜25年初の新規ユーザーが牽引し、春先にマルチメディア利用が一時的に急伸した背景も考察します。年齢・性差・地域(先進国高利用/新興国の伸び)など属性トレンド、IDE起動待ちを減らすCLI変換・検証ワークフローなど現場Tipsも。 Paper URL: https://cdn.openai.com/pdf/a253471f-8260-40c6-a2cc-aa93fe9f142e/economic-research-chatgpt-usage-paper.pdf ちなみにMLBのポストシーズンの説明に多少間違いが含まれていました。ご注意ください。
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[EP10] $16バーガーの葛藤と量り売り寿司の真実〜シアトル食生活ゆるトーク
シアトル郊外在住の日本人エンジニア、コモダ&イワイのゆる回。レイバーデー明けの新学年スタートや写真なしの学校ランチ事情から、バーガーの価格と満足度のジレンマ、BBQの“セルフ組み立てバーガー”、オフィスのケータリングとベジ対応まで、食を軸にアメリカ生活のリアルを語ります。 さらに、シアトル界隈の寿司スポット談義(I Love Sushi/Japonessa/Ginza ほか)、量り売り寿司の“シャリ多め”問題、サンドイッチにポテチが付く文化、炭水化物×炭水化物の是非、歳かアメリカか—体重増の犯人探し、本音と建前&見た目バイアスの話、そして“おでこを出すと絡まれない”都市伝説まで。 最後は「これは食っとけ」で締め。おすすめは聞いてみてのお楽しみ。肩の力を抜いて聞き流せる雑談回です。
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[EP9] AIツールをどう使ってる?――現場エンジニアの実例とホンネ
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニアのコモダ、イワイ、モリタ、クロダの4人が、いま実際にAIツールをどう使っているかをゆるく語ります。 一次スクリプトの生成、デバッグの付き合い方、会議サマリーの活用、長いPDFの扱い方、そして「人が最後は確認するよね」という現場感まで、日々の小ワザや失敗談を交えながら紹介。 「コードは書くより読む時間が長い問題」や、リファクタのコツ、コンテキストの持たせ方など、明日から試せるヒントがほどよく詰まっています。テック好きはもちろん、AIを仕事に取り入れてみたい方にも聴きやすい一回です。
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[EP8] SEの仕事はAIでどう変わる?――ビジョンと現実
シアトル在住の日本人エンジニア、コモダ&イワイが、ゲストの森田さん・黒田さんと「AIはSE/ソフトウェアエンジニアの仕事をどう変えるのか」を徹底トーク。LLM時代の要件定義、マルチエージェント、組織設計(コンウェイの法則)、ノーコードの教訓、そして“コーディング力は要るのか?”まで。高校生や情報系の学生にも刺さる、未来の働き方のリアル。
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[EP7] 大企業のソフトウェア開発のリアル:テスト文化・設計・そしてAI時代の"きれいなコード"
シアトル郊外で働く日本人エンジニア2人が、実務でのテスト駆動開発(TDD)、ユニット/インテグレーション/E2Eテストの勘所、DIやクラス設計のつまずき、社内連携の面白さと難しさ、そしてAI時代に揺れる「きれいなコード」の基準までをゆるく本音で語ります。大企業でもスタートアップでも役立つ、等身大の開発トーク第7回。
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[EP6] パンプキン畑と戦闘機とイルミネーション〜移住者の季節感
アメリカ・シアトル郊外に住む日本人エンジニアのコモダさん、イワイさん、クロダさん、モリタさんが、前回に引き続き「アメリカの休日」について語る第6回。今回はDIY以外の過ごし方を中心に、夏の湖遊びやBBQ、秋のパンプキンパッチやコーン畑の迷路、冬のスキーやドライブスルー・イルミネーションまで、四季折々のレジャー事情を紹介します。 さらに、戦闘機が街の上空を飛ぶエアショー、巨大スタジアムでのライブ体験、NFLやMLBのスポーツ観戦など、スケール感あふれるアメリカならではの娯楽についても盛り上がりながらトーク。日米の休暇文化や、移住者が感じる「休み方の違い」など、リアルな気づきが詰まった一回です!
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[EP5] 休日は修理と収穫!?〜郊外暮らしのリアルライフ
第5回のエピソードでは、ホストのコモダさん、イワイさんがゲストのクロダさん、モリタさんと共に、アメリカ・シアトル郊外での暮らしや趣味について語ります。休日の過ごし方として人気の釣りや貝拾い、ブルーベリー狩り、そして自宅の修理やDIYについて、実体験に基づくリアルなトークが展開されます。アメリカと日本の住宅事情や賃貸のトラブル、ホームデポでの買い物術など、移住者ならではの視点が満載の内容です。 Music by SUNO.
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[EP4] 知らぬ間に“アメリカ慣れ”!? シアトル暮らしのゆるトーク〜小さな事件が教えてくれる異文化あるある
第4回目のエピソードでは、シアトル在住の日本人エンジニア・黒田さんと森田さんをゲストに迎え、アメリカでの生活で遭遇したリアルなエピソードや、日本とアメリカの企業文化・エンジニアリングスタイルの違いについて語ります。駐車場ゲートのトラブル、電子レンジを持参する業者さん、ネクサスやビザ面接の裏技、さらには中国系コミュニティの情報共有の強さまで、盛りだくさんのトピックをユーモアたっぷりに紹介。エンジニアの働き方や、海外生活における知恵が満載の回です!
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[EP3] アメリカ生活の洗礼〜車購入からSSNまで “適当さ”に戸惑った話
アメリカ・シアトル近郊で生活する日本人エンジニアのコモダさんとイワイさんが、移住後のカルチャーショックや日常の「あるある」をゆるく語るポッドキャスト第3回。今回は、車の購入体験やSSN(社会保障番号)の取得、Amazonやコストコの返品文化など、日本とアメリカの驚きの違いについて、リアルで笑えるエピソードが満載。シアトルでの新生活に興味がある人、アメリカのラフな社会の一面を知りたい人にぴったりの回です。 Music by SUNO.
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[EP2] グッドインテンションじゃ防げない! 〜日米オフィス文化の違い、語ります〜
アメリカ・シアトル郊外で働く日本人エンジニアのコモダさんとイワイさんが、外資系IT企業での日常や働き方、オフィス事情、文化の違いについてゆるく語るトーク番組の第2回。今回のテーマは「オフィスの違い」。日米オフィスのレイアウト、リモートワーク、昇降式デスクやコーヒー事情、カフェテリア、食生活の違いをはじめ、チームの多様性、英語力の壁、アメリカ企業の合理主義やメカニズム文化など、リアルな職場の体験が満載。外国人としてアメリカ企業で働く中での気づきや悩みも率直に共有され、テック業界での国際的な働き方に興味のある方におすすめのエピソードです。
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[EP1] マイクロソフト本社のある都市より
アメリカ・シアトル郊外に住む日本人エンジニア、イワイとコモダが、日常や文化の違いをゆるく語るポッドキャストの第一回。今回は、ふたりが住んでいるレドモンドという街の特徴から、アメリカと日本の住宅事情、クルマ社会、テスラ事情、ゴミ出しのルール、教育水準、住民の人種構成、そしてシアトルの「ハイテクな田舎」としての独特な魅力まで、幅広く語り合います。アメリカ生活を3年経験したからこそ感じるリアルなギャップや驚きが満載。これからシアトルやアメリカに興味がある方、在住者の方にも共感必至のエピソードです!
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ABOUT THIS SHOW
TL;DR; TBDデプロイ待ちの間にするような日常会話を、気楽に集めて話します。トピックリスエスト、お問い合わせ、ご意見は以下フォームからお送りください。https://forms.gle/V1Jx5K27TN7ht5oC9
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