安田佳生のブレインスイッチ

PODCAST · business

安田佳生のブレインスイッチ

『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』など数多くの著書をもつ安田佳生がメインパーソナリティ。経営者・コンサルタントとしての実体験をベースに世の中の様々な疑問に答えていく番組です。●安田佳生:ゲリラマーケッター。テーマを深堀し、独自の持論を展開、勝手な仮説を元に回答を導き出す。

  1. 1000

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第78回「日本に移民政策が向かない本当の理由」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  2. 999

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第62回「なぜ人の寿命は80〜100年なのか?」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  3. 998

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第78回「なぜ人はマイクラにハマるのか?」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  4. 997

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第77回「生涯賃金は何歳で決まってしまうのか」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  5. 996

    【月曜】岩礁マーケティング 第77回「離島でマイル修行をする人たち」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  6. 995

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第25回「会社を引き継いで最初に行う3つのこと」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  7. 994

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第9回「日本からシリコンバレーが生まれない理由」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  8. 993

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第77回「AI時代に求められる責任の取り方」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  9. 992

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第61回「人類の終わりを考えてみる」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  10. 991

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第77回「ゲスト出演したい人、大募集!」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  11. 990

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第76回「確実に1000万円以上稼げるスキルとは?」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  12. 989

    【月曜】岩礁マーケティング 第76回「世界に火星人を広める日本の中小企業」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  13. 988

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第24回「利益と報酬アップの順番を入れ替える理由」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  14. 987

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第8回「優秀な人材の定義について」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  15. 986

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第76回「稼げる企業顧問と稼げない企業顧問」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  16. 985

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第60回「祈りが人生にもたらす不思議な力」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  17. 984

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第76回「栃尾江美、小説を出します!」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  18. 983

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第75回「辞めない社員はどうやったら作れるか」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  19. 982

    【月曜】岩礁マーケティング 第75回「純金キャンディーが生み出すマーケット」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  20. 981

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第23回「日報を請求書に変えることで起きる変化」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  21. 980

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第7回「起業のリスクと人生のリスク」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  22. 979

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第75回「損得で結婚や子育てを考えることについて」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  23. 978

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第59回「聖書は神様からのラブレター?ヒント集?」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  24. 977

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第75回「ターゲットは絞り込むほど儲かる?」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  25. 976

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第74回「努力なんて存在しない!?」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  26. 975

    【月曜】岩礁マーケティング 第74回「小学4年生ゲーマーの未来」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  27. 974

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第22回「セミナーに1000万円も費やした20代」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  28. 973

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第6回「日本の大企業が持つポテンシャル」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  29. 972

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第74回「勉強も運動も音楽も苦手な子供たちの稼ぎ方」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  30. 971

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第58回「イブが食べた禁断の果実とは何だったのか」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  31. 970

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第74回「リピート顧客こそが利益の源泉」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  32. 969

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第73回「不安がなくならない仕組みについて」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  33. 968

    【月曜】岩礁マーケティング 第73回「指型G-SHOCKは新マーケットを切り開けるか」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  34. 967

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第21回「独特で異質な少年たちの話」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  35. 966

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第5回「創業者に欠かせない資質とは?」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  36. 965

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第73回「偉人と変人は紙一重?」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  37. 964

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第57回「世界はプロテスタントのルールで動いている」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  38. 963

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第73回「滅亡の危機によって3倍になった業績」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  39. 962

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第72回「なぜ人は雇われることを望むのか」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

  40. 961

    【月曜】岩礁マーケティング 第72回「顧客が人からAIに変わる日」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

  41. 960

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第20回「経営者が入るべき現場・入らなくてもいい現場」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

  42. 959

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第4回「アントレプレナーとイントレプレナー」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

  43. 958

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第72回「プロゲーマーは仕事と言えるのか?」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

  44. 957

    【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第56回「人の話は半分だけ聞けば十分!?」

    勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。

  45. 956

    【水曜】UDAUDAトークルーム 第72回「社員1,300名の大社長がゲストに来てくれました!」

    人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。

  46. 955

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第71回「想像できない金額は稼げない!?」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

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    【月曜】岩礁マーケティング 第71回「社長の仕事は仕事をしないこと?」

    「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。

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    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第19回「M&Aに仲介やコンサルを絡めない大きな理由」

    安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。

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    【土曜】新規事業はこうやって創る 第3回「あえて上場を目指さないワケ」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

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    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第71回「お金になるアートとならないアートの境目」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

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『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』など数多くの著書をもつ安田佳生がメインパーソナリティ。経営者・コンサルタントとしての実体験をベースに世の中の様々な疑問に答えていく番組です。●安田佳生:ゲリラマーケッター。テーマを深堀し、独自の持論を展開、勝手な仮説を元に回答を導き出す。

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株式会社安田佳生事務所

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