PODCAST · business
安田佳生のブレインスイッチ
by 株式会社安田佳生事務所
『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』など数多くの著書をもつ安田佳生がメインパーソナリティ。経営者・コンサルタントとしての実体験をベースに世の中の様々な疑問に答えていく番組です。●安田佳生:ゲリラマーケッター。テーマを深堀し、独自の持論を展開、勝手な仮説を元に回答を導き出す。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第94回「ポッドキャスト番組を無料で企画します!」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第93回「忙しそうに見える人ほど、じつは暇?!」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第41回「人不足はあえて人を減らすことで解決する!?」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第25回「紹介数は結果だけに比例するものではない」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第93回「都心のタワマンは本当に値下がりしないのか?」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第77回「人は何のために生きるのか?」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第93回「リピート率アップは経営者の最重要業務」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第92回「稼ぐことが楽しくなる目標設定」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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992
【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第40回「社内の隠れた逸材を見つけ出す方法」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第24回「成功するコラボ相手の見分け方」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第92回「大企業同士の談合が厳しく制限されている理由」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第76回「会社を大きくする幸せと、大きくしない幸せと」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第92回「商売の天才がゲストに来てくれました」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第91回「欲の種類を変えれば人生は大成功する!?」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第39回「名古屋にある不思議な経営塾について」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第23回「社員が考えたプロダクトを買い取る?」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第91回「なぜ弁護士さんが高級フレンチ店を経営しているの?(後編)」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第75回「健康診断や人間ドックに感じる違和感について」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第91回「死んでも自我は残るのか」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第90回「人は脳みそが千切れるまで考えられるのか」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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980
【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第38話「再生した会社を元の社長に返しちゃう!?」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第22回「新規事業案件が日本一持ち込まれる会社」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第90回「なぜ弁護士さんが高級フレンチ店を経営しているの?(前編)」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第74回「終活する人は弱気なのか?それとも前向きなのか?」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第90回「60歳を過ぎても骨は伸びるのか?」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第89回「浪費と消費の境目はどこにあるのか」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第37話「考える期限を決めることについて」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第21回「なぜRelicは人を採用し続けるのか?」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第89回「憲法改正はすべきか?すべきじゃないのか?」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第73回「クリスチャンではない人にキリスト教葬儀を広めたい理由」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第89回「稼げる社労士・稼げない社労士((後編)」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第88回「所得を2倍にする最も簡単な方法とは?」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【月曜】岩礁マーケティング 第88回「テクノロジーは中小企業をどこまで変えるのか(最終回)」
「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第36話「社内限定の社員派遣部を創設した理由」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第20回「AIが必ず無くしていく人間の仕事とは?」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第88回「生き残る個人飲食店の条件」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第72回「教会でイベントをやりませんか?」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第88回「稼げる社労士・稼げない社労士(前編)」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第87回「お金儲けという言葉を入れ替えよう
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【月曜】岩礁マーケティング 第87回「AIとの恋愛、AIとの結婚について」
「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第35話「労働分配率50%への挑戦」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第19回「Relic社の創業期について(後編)」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第87回「Switch2が高すぎることについて」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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【木曜】クリスチャン社長が教える、勘違い人生革命 第71回「会社の終わり。社長業の終わり」
勘違いで未来を拓くブレインスイッチ!クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。野田和裕(クリスチャン経営者, ライフエンディングアドバイザー)株式会社ライフワークス 代表取締役 福島県出身。東京基督大学神学部神学科卒。祖父は、甲子園出場で有名な聖光学院高等学校の創設者。祖父の代よりキリスト教の精神に則った教育・福祉関連事業 (全国40事業所、従業員数1000人、年商60億円)を展開する実業家一族に育ち、幼少の頃からキリスト教精神を学ぶ。2006年、31歳でキリスト教に特化した葬儀会社を創業。これまでに延べ4000人の葬儀をサポートし、創業19年目を迎える。現在、鎌倉・京都・大阪・東京の4オフィスまで事業を拡大し、日本最大のキリスト教葬儀社となっている。セミナー実績は、日本全国のキリスト教系の団体500ヶ所で開催、延べ1万人が参加し、わかりやすい内容で定評がある。キリスト教系メディアでの取材も多く、クリスチャン経営者として国内で高い知名度を誇るひとりである。
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【水曜】UDAUDAトークルーム 第87回「脳みその音痴と肉体の音痴について」
人生がちょっと楽になるブレインスイッチ!おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。栃尾江美(ライター)インタビューが好き。質問者の意図によりそうようなコメント・発信を心がけます。2児(♂)の母。金子あゆみ(社会人音楽家)血液型B型。難しい話であっても、金子がわかれば誰でもわかるという「わからない人代表」。
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【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第86回「儲かるマーケットの選び方」
所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)
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【月曜】岩礁マーケティング 第86回「ランドセル販売はここまで進化していた!」
「労せずして集客するため」のブレインスイッチ!地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。生田智之(株式会社コムデック 代表取締役社長)奈良県奈良市出身、同じ古都である奈良から伊勢に移住しコムデック入社。日本人の心のふるさとである”伊勢”から、中小企業向けにクラウドサービスを活用したDXを支援しています。kintoneをはじめとした各種クラウドサービスは、一般に定着が難しいといわれますが、お客様と一緒に「伴走」しながらIT改善を継続していくスタイルで、多くの改善実績があるだけでなく、現在も多くのお客様が継続して改善を続けており、その実績をHP「コムデックラボ」でご紹介しています。youtubeでは「俺たちkintone芸人」や「IT活用チャンネル」で中小企業のDXに必要なノウハウを公開するなど、 「ITを導入してDXを進めたいけど具体的なイメージができない」「こうなりたい!はあるけど手段がわからない」…等の想いをお持ちの企業様を応援しています。
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【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第34話「詰まりを解消すれば利益は2〜3割アップする」
安月給を打破するブレインスイッチ!真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。村松慶多(デバイス株式会社 代表取締役)住宅建築・不動産事業を手がける傍ら、M&Aによる事業再生家としても活動。「給与が先、利益は後」という独自の哲学を掲げ、再生企業の社員給与をまず大幅に引き上げることで、生産性を劇的に向上させる手法を実践。この哲学を以て、買収時に9,000万円の赤字を抱えていた企業を、わずか1年でV字回復へと導いた実績を持つ。サラリーマン時代にも1,000万円以上を自己投資して経営を学び、在籍企業の売上を3億円から11億円へ成長させた経験も。少年期に育まれた反骨心を原動力に、2034年のNASDAQ上場を視野に挑戦を続けている。
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【土曜】新規事業はこうやって創る 第18回「Relic社の創業期について(前編)」
挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。
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【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第86回「AIの失敗責任は誰が負うべきなのか?」
ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所
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ABOUT THIS SHOW
『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』など数多くの著書をもつ安田佳生がメインパーソナリティ。経営者・コンサルタントとしての実体験をベースに世の中の様々な疑問に答えていく番組です。●安田佳生:ゲリラマーケッター。テーマを深堀し、独自の持論を展開、勝手な仮説を元に回答を導き出す。
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株式会社安田佳生事務所
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