映画から見た世界 podcast artwork

PODCAST · tv

映画から見た世界

〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っていますImazu Sho第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。Negishi Yusukeなんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!

  1. 47

    #47 シラート|踊って場合じゃない!無心になれ!・・・でいいのか?

    今回は『シラート』について話しました!賛否がわかれている本作ですが、われわれもどちらかというと否の方に傾いた話をしています。▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  2. 46

    #46 『彼女のカロート』と恐竜的想像力

    この番組では珍しく『彼女のカロート』という小説を扱います!▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  3. 45

    #46 『シンプル・アクシデント/偶然』パナヒにおける偶然とは

    今回はジャファル・パナヒ監督『シンプル・アクシデント/偶然』を配信します。▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  4. 44

    #45 「グレッグ・マクリーン全監督作解題+α」ウルフ・クリークからウォー・マシーンまで

    「入門!グレッグ・マクリーン」に続き、今回は「グレッグ・マクリーン全監督作解題+α」をお送りします!▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  5. 43

    #44_入門!グレッグ・マクリーン

    今回は全2回を予定しているグレッグ・マクリーン全作品解題の初回として、「入門!グレッグ・マクリーン」をお送りします!▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  6. 42

    #43_『Broken Rage』を語る~北野武映画にみる笑いと暴力(第三批評×映画から見た世界)

    第三批評(@critic3rd)とのコラボ企画「映画から見た世界との合同企画「Broken Rageにみる北野武の笑いと暴力」」を公開します。第三批評のnoteにて座談会の文字起こしや批評など掲載していますので、こちらもぜひ!▼座談会『Broken Rage』を語る~北野武映画にみる笑いと暴力(第三批評×映画から見た世界)https://note.com/critic3rd/n/n5afb648aeb37▼『龍三と七人の子分たち』の中尾彬の死体はなぜ笑えるのか―――北野映画のフィルモグラフィーにおける「置物」の変遷(今津祥)https://note.com/critic3rd/n/nccbadddd0a9c▼北野武のシーソーゲーム/映画とお笑い/死と生(たまり)https://note.com/critic3rd/n/n5496b6bab167---▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  7. 41

    #42 『パリから来た殺し屋』|70年代の奇妙で可笑しいパルプフィクション

    今回はジャック・ドレー監督の『パリから来た殺し屋』(1972年)について話しました。土曜日の昼、大変にぎわっていた新宿中央公園で収録したため、若干音声が悪いですが...。---▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  8. 40

    #41_『落下音』|類型化されざる普遍的な〝不安〟を幻視する

    今回は、『落下音』について語りました。▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  9. 39

    #40 北野武全作品解題 vol.4『アキレスと亀』『アウトレイジ』『アウトレイジ ビヨンド』『龍三と七人の子分たち』『アウトレイジ 最終章』『首』

    北野武の全映画について語る企画。ようやく最後までいきました!〇アキレスと亀 間違った?理解者 /美化できない芸術に殉じる人生 /嘘にまみれた関係性の中の幸福 /電撃ネットワークが出てくる必然性/「画家になる」ために絵を書く自動人形/垂直に立つ影/人は年を取ると喋る/身体的接触と境界線/〇アウトレイジ三部作 義理のない世界から義理のある世界へ/『アウトレイジ』オープニングのカットの面白さ/古代ギリシャ的互酬性/三国志的な一芝居と潜伏/非闘争的前期/闘争的アウトレイジ/アクション化した会話劇/井出らっきょ=加瀬亮/ケジメの自動人形/ifのない世界/死のイメージの変化 〇龍造 死者の思いの捏造/死んでも終われない世界/武左派と武右派/二元的対立と紛争的対立 〇首 無意味だったはずの死の神聖化に対する嘲笑/喧嘩不能の肩透かし状態とブロークンレイジの2幕構成/中尾彬の顔(龍造)▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします!映画感想や最新情報を随時更新!https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(⁠https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  10. 38

    #39_『私がビーバーになる時』|リアリティラインはこれでいいのか?

    今回は、ピクサーファンでラッパーのボウガイズのFAT-LEEさんをお招きして、『私がビーバーになる時』について語りました。リアリティラインについて、いつになく「論争的」な感じになりました。▼映画から見た世界のXのフォローもお願いします。映画感想や最新情報を随時更新。https://x.com/Cinemita1632▼今津「第三批評」(⁠https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠https://x.com/shoimazu07▼根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA▼お便りもぜひhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform?usp=dialog

  11. 37

    #38 ティモシー・シャラメ論を通して語る『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』 with 常森祐介(第三批評)

    今回は第三批評の常森祐介さんの持ち込み企画「ティモシー・シャラメ論を通して語る『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』 」です!映画を観た後すぐ収録する方法で、かつ、ティモシー・シャラメ論を交えて『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』 について語りました。◉お便りもお待ちしております!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform◉良ければTwitterやnoteもご覧ください。Twitter@Cinemita1632notehttps://note.com/cinemita

  12. 36

    #37_北野武全映画解題 vol.3 『Dolls』(『座頭市』『TAKESHIS’』『監督ばんざい』

    今回は『Dolls』(2002)『座頭市』(2003)『TAKESHIS’』(2005)『監督ばんざい』(2007)の四作品を扱います。以下、タイムコードも記載しているのでお好きなところからどうぞ。‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗00:00:00『Dolls』(2002)「余白に対する情緒」と「思考不可能性」のダブルスタンダード/今敏アニメのようなアイドル場面/かっこよくない西島秀俊/寄り添うことを突き詰めると「自動人形」になる/人形が人間を見つめるラストの意味/人間になった人形と人形になった人間00:21:21『座頭市』(2003)タップダンスの意味/視覚的なものから聴覚的なものへ/作家性の更新のためにリズムを使用すること/ /映画におけるアクションとフロムソフトウェア等のゲームにおけるアクションの「重さ」/観客の思考の速度とアクションの重さ00:38:17『TAKESHIS’』(2005)自殺の系譜としての映画/リズムによる乱雑な構成の強引な縫合/光を放つゾマホン花束の意味/自己イメージを引き連れて作品の評価をせざるおえない状況に自ら追い込むこと/私小説的だからジャンル映画にならない00:50:47『監督ばんざい』(2007)人形的映画を徹底する/画家的に捉えられる映画監督としての北野武/映画監督が自伝映画を晩年に撮る理由/当事者問題と自伝映画の流行/自己言及する「自己」が壊れている映画/「コールタールの力道山」だけ面白い/プロレスとの類似/当事者性はそこに代表される社会性により評価され、個人は疎外される/「なんちゃって」の意識‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗お便りもお待ちしております。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5bG-8iKjmPkgQBx4b_sktXbEPQ7kBbIhdwt3a6F--Zy52Hg/viewform良ければTwitterやnoteもご覧ください。〇Twitter@Cinemita1632〇notehttps://note.com/cinemita

  13. 35

    #36 北野武全作品解題 vol.2 『あの夏、いちばん静かな海。』『ソナチネ』『みんな〜やってるか!』『キッズ・リターン』『HANA-BI』『菊次郎の夏』『BROTHER』

    今回は『あの夏、いちばん静かな海。』『ソナチネ』『みんな〜やってるか!』『キッズ・リターン』『HANA-BI』『菊次郎の夏』『BROTHER』について語りました。それぞれの話した内容はこちら。●あの夏、一番静かな海。知らない人の結婚式動画のようなエンディング/珍しく周囲の人間がサポートしてくれる/幸福なシンメトリー/人間社会の外部にある海●ソナチネ虚無としての自殺/寄り添うこととしての自殺/北野武以前に世界は壊れている/他者依存の死/余った時間/シーンをスケッチとして提示すること●みんなーやってるか!妄想の実現/エッチな妄想がプログラムとして埋め込まれているダンカン/演技を「面白いこと」として考える/メタにいないと気が済まない北野武●キッズリターン「強い弱いというフィクション」と青春映画/もたれかかるまさる/左に首を傾けるmさるの仕草の意味/暴力によってエネルギーが消費されることの切なさ/『その男、凶暴につき』のラストと『キッズリターン』のラストの違い/「弱さ」の映画/誰かにそばにいてもらわないと生きていけないしんじ●HANABI無表情の顔の意味合いの変化/西と堀部に対する武の投影/戦後民主主義の幻想の受容/音楽が流れ続ける/突き放す手前の物語/この辺から芸術家武が出てくる/サングラスをかけ始める●菊次郎の夏ビートたけしが強く出てきている/武軍団もテレビの武軍団のイメージででてくる(3-4xのダンカンとの違い)/監督北野武像への反発としてのビートたけし/強い北野武と弱いビートたけし●ブラザー非初期たけし的ちょっとゆるい武/ブラザーの中に菊次郎的武を適用/なぜアメリカで撮影しているのに違和感がないのか/菊次郎の夏で道の撮り方を変えた/無の提示からの想像の喚起の撮り方の変容/反知性的武の不成立/武がデニーの目をつぶすのは真珠湾攻撃/白瀬の暴走と軍部の暴走という知的なプロット

  14. 34

    #35 北野武全映画解題 vol.1 『その男、凶暴につき』『3-4X10月』

    北野武全作品解題、はじめました。今回は、『その男、凶暴につき』『3-4X10月』について。それぞれのおおおまかなトピックはこちら↓『その男、凶暴につき』強い・弱いという「フィクション」/ツービートの笑いと北野武映画の思想/歩くこと/すべてが日常として回収される/物語を相対化する照明/常識へのツッコミ/「ばっかじゃねえの」という感覚/暴力の日常化/背後から狙うこと/死後の世界の日常『3-4X10月』ぼうっとしている柳ユーレイの表情/妄想オチの活用/アウトサイダーアートとの比較/内面と外面の落差/北野武を「武軍団」の団員にすること/自分のおもちゃの中に自分をいれる/自らを徹底的にダメな人間として描くこと/自己イメージの破壊/うんこ=妄想を排泄する映画

  15. 33

    #34『HELP/復讐島』自分の力で自分を守れる環境

    今回は『HELP/復讐島』です。珍しく(?)お互い面白く観れた映画でした。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  16. 32

    #33『ランニング・マン』|大反省会~器用貧乏はよくないよ、エドガー~

    今回は『ランニング・マン』を収録しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  17. 31

    #32 エドガーライト全作品レビュー

    今回はエドガーライト全作品レビューです!『ランニングマン』公開に合わせて、これまでのエドガーライト全作品を観て、じっくり語りました。果たしてエドガーライトの作品には可能性があるのか...。00:04:44  『ショーン・オブ・ザ・デッド』00:17:51 『ホット・ファズ』00:32:15 『ワールズ・エンド』00:47:37 『スコット・ピルグリムVS邪悪な元カレ軍団』00:58:33 『ベイビー・ドライバー』01:17:01 『スパークス』01:23:30 『ラスト・ナイト・イン・ソーホー』【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  18. 30

    #31 『ウォーフェア 戦地最前線』|なぜ「悪い出来事」を再現するのか

    今回は『ウォーフェア 戦地最前線』を収録しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  19. 29

    #30『コート・スティーリング』ハンクはなぜ笑ったのか

    ダーレン・アロノフスキー最新作『コート・スティーリング』について雑談しました。アロノフスキーの過去作とかなりテイストの変わった作品ですが、そのあたりの塩梅も含めて色々と話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】⁠⁠⁠Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X⁠⁠⁠映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(⁠⁠⁠https://x.com/critic3rd⁠⁠⁠)・うたうふね(⁠⁠⁠https://x.com/guntougo⁠⁠⁠)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠⁠⁠TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X⁠⁠⁠◆根岸⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X⁠

  20. 28

    #29『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』徹底雑談~エイワとデラシネたち~

    ジェーム・キャメロン最新作『アバター ファイヤー・アンド・アッシュ』について雑談しました。これに合わせて全監督作観たこともあり感慨深さもありますが、良し悪し含め今後アバターシリーズになにを期待するのかも話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】⁠⁠Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X⁠⁠映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(⁠⁠https://x.com/critic3rd⁠⁠)・うたうふね(⁠⁠https://x.com/guntougo⁠⁠)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠⁠TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X⁠⁠◆根岸⁠⁠⁠⁠TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X

  21. 27

    #28_ジェームズ・キャメロン全作品解題

    『アバター ファイアー&アッシュ』公開に合わせてキャメロン全作品について語ります💥2時間近くあるので気長に、お好きなところからどうぞ👇00:00:00 オープニング00:03:12 来歴00:07:45 殺人魚フライングキラー00:15:01 ターミネーター00:25:05 エイリアン200:39:46 アビス00:51:47 ターミネーター201:02:49 トゥルーライズ01:08:49 タイタニック01:30:17 アバター01:37:20 アバター2【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  22. 26

    #27 『旅と日々』|アンダコントロールの功罪 【観た後収録】

    三宅唱の「アンダーコントロール」っぷりが遺憾なく発揮され、だからこその面白さと、だからこそ物足りなさを感じる映画でした。どちらかというと批判的な内容になってしまいましたが、自分(今津)のなかでは、三宅唱さんは生涯見続ける映画監督です。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!【すみませんが、宣伝を】最近今津が本文デザイン&寄稿で関わった2つの冊子をぜひよろしくお願いいたします。◉第三批評 2号 「わたしたちの百年」・購入ページhttps://critic3rd.booth.pm/items/7683778・X@critic3rd◉海衣類 「家を書きなおす」・購入ページhttps://kairuizine.stores.jp/items/691ee58cdad01e21ca7b5311・X@kairuizine◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  23. 25

    #26 名作禁止!誰が観ても面白い映画紹介vo.1『ブリグズビー・ベア』『ベティ・サイズモア』

    (00:00) 企画趣旨説明※飛ばしてもOK!(06:15) ※ネタバレなし紹介『ブリグズビー・ベア』『ベティ・サイズモア』(14:07) ※ネタバレあり感想『ブリグズビー・ベア』『ベティ・サイズモア』いろいろな映画紹介があるけど、どれもあまりピンとこない。そんなの知ってるよ、それホントに面白いと思ってんの、知ってる人で盛り上がりたいんでしょ、なんて思うことはないでしょうか。 "実は多くの人に届く普遍性を持った面白い映画"=「誰が見ても面白い映画」を非(有)名作の中から再発掘しようという企画です。面白かった!全然面白くなかった!など、なんでもいいので感想コメントお待ちしています。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA

  24. 24

    #25 『秒速5センチメートル』「断絶」から「成熟」の一歩手前へ

    『秒速5センチメートル』。この映画は明白に「成熟のできなさ」を描いたドラマでそのあたりが議論になってます。映画版ではようやく成熟の兆しが見え始めますが、根岸曰く「遅すぎるよ!」。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  25. 23

    #24ミゲル・ゴメス『グランドツアー』│言語も、音楽も、まなざしも 。逃げる男と追う女のように 世界は巡り合うことなく時間を越え 互いの影を見つづけるのか

    ミゲル・ゴメス監督『ハウス・オブ・ダイナマイト』について、第三批評の近藤真理子さんを招いてさまざまな角度から話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】⁠⁠Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X⁠⁠映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(⁠⁠https://x.com/critic3rd⁠⁠)・うたうふね(⁠⁠https://x.com/guntougo⁠⁠)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠⁠TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X⁠⁠◆根岸⁠⁠⁠⁠TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X

  26. 22

    #23『ハウス・オブ・ダイナマイト』│見えない恐怖と涙を流すアメリカ

    キャスリンビグロー最新作『ハウス・オブ・ダイナマイト』を劇場で鑑賞しました。本日から配信も見れますので、ご覧になってからお聞きください。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】⁠Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X⁠映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(⁠https://x.com/critic3rd⁠)・うたうふね(⁠https://x.com/guntougo⁠)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X⁠◆根岸⁠TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X

  27. 21

    #22 これからシネフィル[後半]with 沼次郎 常森裕介

    前回に引き続き、今回も「シネフィル」について語ります。漫才批評と映画批評、蓮實重彦とショート動画、孤独な映画体験、シネフィルにとっての「細部」、リバースエンジニアリングと表層批評、そしてシネフィルが抱える現代的な困難など——さまざまなテーマが飛び出しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆第三批評 @critic3rd『第三批評』は、ことばの学校の卒業生有志により創刊された批評誌です。第三批評の創刊号『アジアのまなざし』はこちらから購入できます👇 https://booth.pm/ja/items/6349906さらに、noteでも発信しています✏️ https://t.co/nctvNtlNfo◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  28. 20

    #21 これからのシネフィル【前半】

    今回は「シネフィル」について、第三批評の沼次郎さんと常森さんをお招きして話しました。今回は前半で、それぞれ「シネフィル」にまつわる映画を持ち寄り、話しました。ショットに対するこだわり、物語ではなく「見えているもの」で映画を観る姿勢、蓮實重彦的な映画の観方、ヌーヴェルヴァーグ…「シネフィル」と一言で言っても、人により立場により観方が異なるとはいえ、みんななんとなく「シネフィル」とはなんなのかわかったように思ってしまう…だからこそ、あえて、「シネフィル」についてぐっと踏み込んで話し、現代において、その言葉は有効性を持ちうるのか、何を継承しうるのかについて話してみよう!という企画です。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  29. 19

    #20 【徹底レビュー】『海辺へ行く道』 ~なぜ箱庭の街の出来事が面白い/面白くないのか~ with 常森裕介(第三批評)

    今回は『海辺へ行く道』について 常森裕介(第三批評)さんをお招きし、話しました!【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  30. 18

    #19 ” Don't you worry ”の存在「バード」|映画『バード ここから羽ばたく』

    今回はアンドレア・アーノルド監督『バード ここから羽ばたく』です。「バード」の存在についての話がわりと話していて面白かったです。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします!】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  31. 17

    #18【雑談回】日常と映画のあいまいカラーボックス雑談

    前回に続いて、根岸・今津、二人での雑談回です。あいまいなカラーボックス|生活パターンについて|暇とノリとルーチン|映画の延長・日常の延長|映画によるコミュニケ―ション/啓示/教育|見える影響と見えない影響|芸術とスローガン|身体表象における知性/筋肉|モンタージュの現実と長回しの現実|映画から見た世界のこれまでと今後|などなど、曖昧な記憶と連想でいろいろ固有名詞も出しつつ話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ば。20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  32. 16

    #17【雑談回】魂を譲り渡さないこと

    今回は初の根岸・今津、二人での雑談回です。左翼の過去/左翼の洗礼|番組のこれまでとこれから|前澤友作のお金配り|魂を譲り渡さないこと|ワギャンランドと〈作品にすること〉|『鬼滅の刃』における告解の実況|万博の大屋根リングについて|眠くならないゴダール展などなど、映画に限らない、さまざまな話題で話しました。映画に限らないこと、これが大事だと思う今日この頃。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ば。20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  33. 15

    #16 『近畿地方のある場所について』|怪異の法則と考察文化

    背筋原作、白石晃士監督の『近畿地方のある場所について』について語りました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  34. 14

    #15『ジュラシック・ワールド 復活の大地』

    ジュラシックシリーズ全作品解題に続き『ジュラシック・ワールド 新たなる大地』を扱いました。今回は珍しく二人ともまあ良かったんじゃないかという雰囲気で、脱出ゲームやビデオゲームとの共通性、ジュラリティ、劇中の音の多様性、最後はダンカンでいいのかなど、緩やかに話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】⁠Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X⁠映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(⁠https://x.com/critic3rd⁠)・うたうふね(⁠https://x.com/guntougo⁠)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。⁠TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X⁠◆根岸⁠TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X

  35. 13

    #14 ジュラシックシリーズ全作品解題

    『ジュラシック・ワールド/復活の大地』公開に合わせて、スピルバーグ監督の『ジュラシックパーク』から始まり『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』まで続く「ジュラシック・シリーズ」の6作をまとめて語りました。★映画から見た世界のXのフォローもお願いしますhttps://x.com/Cinemita1632映画の感想や批評、配信の最新情報を随時更新しています!◆今津祥第三批評(⁠https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  36. 12

    #13 『星つなぎのエリオ』[feat.FAT-LEE(ボウガイズ)]|家族と孤独とマッチョイズムと反戦と―――

    今回は前回「ピクサーとはなにか」回に引き続き、ボウガイズのふぁっとり半蔵さんをお招きし、『星つなぎのエリオ』を扱いました。家族の描き方、エリオの「孤独」について、「コミュニバース」とはいかなる空間なのか、マッチョイズムを脱皮することについて、などなど様々な話題がでました。お楽しみいただければ幸いです。★「ピクサーとはなにか」回https://youtu.be/yG6gd8I-JLw?si=n5soFJwV14HxkCvr★映画から見た世界のXのフォローもお願いしますhttps://x.com/Cinemita1632映画の感想や批評、配信の最新情報を随時更新しています!◆FAT-LEE(ボウガイズ)元ゆとり FUN GROOVEのFAT-LEE、ムーニーマン、橋本ハム太郎によるラップグループ。楽曲コンセプトとしては、「聞き取りやすい日本語ラップ」「シーンにあわせたトラック」「今の時代の空気をドメスティックに絞り込んだテーマ」の三点セットを標榜しているが、基本的にはのんびり楽しくやっている。ダンスandダンス(DOYAGAO)https://youtu.be/OP5F0j4FjR4?si=KxaxvRi5Viw76P9-南極 ※今津作成のMVhttps://youtu.be/90Sql7ZlIvY?si=uEYAcx2vaLquwQY8◆今津祥第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  37. 11

    #12_ピクサーとはなにか

    今回はゲストにラッパーでありピクサーファンのふぁっとり半蔵(FAT-LEE)さんを招いて、「ピクサーとはなにか」についてじっくり話しました。ピクサーは子供のために作られている、と同時に、それでも大人が観ても面白いと思える。そんな懐の深さは何によって作られているのかを、具体的な作品についての分析と共に話しました!★映画から見た世界のXのフォローもお願いしますhttps://x.com/Cinemita1632映画の感想や批評、配信の最新情報を随時更新しています!◆FAT-LEE(ボウガイズ)元ゆとり FUN GROOVEのFAT-LEE、ムーニーマン、橋本ハム太郎によるラップグループ。楽曲コンセプトとしては、「聞き取りやすい日本語ラップ」「シーンにあわせたトラック」「今の時代の空気をドメスティックに絞り込んだテーマ」の三点セットを標榜しているが、基本的にはのんびり楽しくやっている。ダンスandダンス(DOYAGAO)https://youtu.be/OP5F0j4FjR4?si=KxaxvRi5Viw76P9-南極 ※今津作成のMVhttps://youtu.be/90Sql7ZlIvY?si=uEYAcx2vaLquwQY8◆今津祥第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA

  38. 10

    #11 『私たちが光と想うすべて』~都市の夜に浮かぶ近代を生きはじめた人々~

    今回はインドの都市ムンバイが舞台の『私たちが光と想うすべて』を扱いました。近代化・都市化のなかで旧来の価値観を人間が乗り越えてゆく、そのまさに途上に生きる二人の女性を「慈しむように」丁寧に描いた本作。しかしそんな描き方に関して根岸・今津の間で意見が対立。今回はこれまで以上に映画に対するスタンスの差異が明確になる回となりました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X​

  39. 9

    #10 『顔を捨てた男』|顔を捨てた男は「二つの顔」を受容しなければならない

    今回は『顔を捨てた男』です。いろんな話題がでました→イングリッドはエドワードへの関心のあり方/なぜアダム・ピアソンの演技は良いのか/いつも送り返されるタイプライター/なぜエドワードは介護士を殺したのか/エドワードの「仮面」について/差別を乗り越える演技の質/エドワードは二つの顔を受け入れらなければならない?【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X​

  40. 8

    #9『罪人たち』人はなにを共有してきたのか

    引き続き第三批評の常森裕介さんにゲストとしてご参加いただき、『罪人たち』について話しました。作品の内容だけでなくクーグラーの作家的な特徴や得手不得手についても色々と展開しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter 映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。Twitter SHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸Twitter Guushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X

  41. 7

    #8 〈面白い〉とはなにか

    今回は第三批評の常森裕介さんを招いた「〈面白い〉とはなにか」回!当ポッドキャストは「面白い/面白くない」という主観的判断から始めることが大事だと考えていますが、そもそも「面白い」とはなにかについて掘り下げた回になりました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X​

  42. 6

    #7『メガロポリス』観客はいかにして映像の中へ身をゆだねていくのか

    コッポラ全解題を経てついに『メガロポリス』へ。もはや説明不要の巨匠フランシス・F・コッポラ。幻惑的で一見空虚な映像の中で、その確かな“像”を確かめ合いながら探るようにざっくばらんに話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画の批評・感想など随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA

  43. 5

    #6 コッポラ全作品解題[90年代以降]+コッポラベスト10と総括

    コッポラ最新作『メガロポリス』公開記念!「映画から見た世界、コッポラを語る」と題してコッポラを全作観るシリーズ今回は90年代編!90年代は『ゴッドファーザーPart3』から始まり『ドラキュラ』『ジャック』『レインメーカー』など小規模化していき、続く00年代では『胡蝶の夢』『テトロ/過去を殺した男』『Virginia/ヴァージニア』など自己資金アート作化していきます。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画の批評・感想など随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA

  44. 4

    #5 コッポラ全作品解題[80年代]

    コッポラ最新作『メガロポリス』公開記念!「映画から見た世界、コッポラを語る」と題してコッポラを全作観るシリーズ今回は初回の80年代編!80年代は『ワン・フロム・ザ・ハート』や『友よ、風に抱かれて』などコッポラ映画の隠れた名作がいろいろあります!【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画の批評・感想など随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA

  45. 3

    #4 コッポラ全作品解題[70年代]

    コッポラ最新作『メガロポリス』公開記念!「映画から見た世界、コッポラを語る」と題してコッポラを全作観るシリーズ今回は初回の70年代編!コッポラの代表作である『ゴッドファーザー』『地獄の黙示録』『カンバセーション…盗聴…』を扱います。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA

  46. 2

    #3 コッポラ全作品解題[60年代]

    コッポラ最新作『メガロポリス』公開記念!「映画から見た世界、コッポラを語る」と題してコッポラを全作観るシリーズ!今回は初回の60年代編!「コッポラといえば『地獄の黙示録』『ゴッドファーザー』」。しかし『ゴッドファーザー』を撮る前にはコッポラはどんな作品を撮っていたのか。そしてそれはその後の映画とどんなつながりがあるのか。

  47. 1

    #2 『サスカッチ・サンセット』存在しない生物の〈生態〉はたして面白いのか

    第2回は「ビッグフット」として知られるUMAである「サスカッチ」の生態を描く『サスカッチ・サンセット』。前作『トレジャーハンタークミコ』やジャン・ジャック・アノー監督の『人類創生』との比較を交えながらも、〈サスカッチの生態〉のどこに乗れ/乗れなかったのかについてざっくばらんに話しました。12分頃から『サスカッチ・サンセット』の話について話しはじめます。

  48. 0

    #1 『サブスタンス』分身はなぜ必要だったのかーーー

    第1回はコラリー・ファルジャ監督の『サブスタンス』。分身と本体の連続性/非連続性、前作『リベンジ』との共通点と相違点、失われた美貌を取り戻そうとする物語の名作『サンセット大通り』との比較など、ざっくばらんに話しました。

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っていますImazu Sho第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。Negishi Yusukeなんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!

HOSTED BY

映画から見た世界

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does 映画から見た世界 have?

映画から見た世界 currently has 48 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is 映画から見た世界 about?

〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っていますImazu Sho第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。Negishi Yusukeなんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!

How often does 映画から見た世界 release new episodes?

映画から見た世界 has 48 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to 映画から見た世界?

You can listen to 映画から見た世界 on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts 映画から見た世界?

映画から見た世界 is created and hosted by 映画から見た世界.
URL copied to clipboard!