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一建設 presents おうちのはなし

憧れだった住宅メーカーに勤めている、籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。大工の棟梁だった祖父の影響で志した、念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

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  1. 273

    第283話「苔の庭」

    『苔テラリウム』から始まった大の苔好き、籠宮さん。 今週は、軽井沢の室生犀星のお庭へ。 苔を愛した文豪作家、室生犀星が昭和6年に建てた別荘。 そのまま室生犀星記念館として保存されています。 果たしてどんな光景が広がっているのでしょうか。

  2. 272

    第282話「オルガンの部屋」

    今週の籠宮さんは、経営企画部が手がける広報誌の連載企画「おうちのエッセイ」を依頼した、世界的なオルガン奏者とのおはなし。 都内のパイプオルガンがあるという彼女のレッスンスタジオへ。 独特な音を響かせるパイプオルガン、果たしてどんな音が鳴るお部屋なのでしょうか?

  3. 271

    第281話「お化け屋敷の夜」

    知り合いの女性のデザイナーさんが、お化け屋敷をプロデュースすることになり、会社帰りに行ってみることに。東京下町の路地裏にある、古民家。ひっそりとした佇まい。ガラガラと引き戸を開けると、ふわっと古い木の香り。室内は暗く、ぼんやりオレンジ色の間接照明が足元を照らす・・・今週は、ちょっぴり冷んやりできるおはなしです。

  4. 270

    第280話「大工の仕事」

    籠宮さんのお盆休みは、滋賀のおじいちゃんのおうちへ。 大工という仕事を心から愛しているおじいちゃんは、大工の棟梁。 今も若い衆の面倒をみつつ、現場に足を運んだりしています。 そんなおじいちゃんの元で、大工の見習いとして頑張っているのが、スズキ君という青年。 今週はスズキ君とおじいちゃんとのおはなしです。

  5. 269

    第279話「小さな隠れ家」

    このところの住宅界隈では、『ヌック』というのが、トレンドとのこと。 ヌック・・・もともとは、スコットランド語の、くぼみ、隅という意味の言葉から、来ているそうです。 スコットランドの家々には暖炉があって、その隣に暖をとれる座れるちょっとしたスペースがあり、 そこが居心地のいい空間となっているんだそう。自分だけのヌック。小さな隠れ家。そんなスペースがあったらいいですよね。

  6. 268

    第278話「サグラダ・ファミリア」

    籠宮さんの今年の目標は、スペインに行ってサグラダ・ファミリアを、見ること。何故なら今年はアントニ・ガウディ、没後100年。そして、メインタワー「イエスの塔」が、ついに完成という記念すべきタイミング!今回は、そんなサグラダ・ファミリアを設計した巨匠ガウディの人柄を辿るおはなしをご紹介します。

  7. 267

    第277話「金魚が跳ねた」

    今週の籠宮さんは、経営企画部が手がける広報誌の連載企画「おうちのエッセイ」の依頼先、小説家先生のご自宅へ。 かなりの大家で都内の閑静な住宅街にある立派なおうち。 扉を開け、玄関に入ると、大きな水槽に金魚が、一匹だけ、優雅に泳いでいる状況。先生が大事にしているその金魚とは…?

  8. 266

    第276話「太陽の匂い」

    昭和、平成、令和と、おうちの常識も、ずいぶん変化しました。 昔はあった畳の部屋。今は、LDKの中に ひっそり、おしゃれに組み込まれていたり。 部屋の換気も昔は窓を全開にして行ったものが、今は24時間換気が設定されていたり。 洗濯物などもベランダの外干しから今は、ランドリールームなんかも主流に。 布団も、外に干さないひとが多い。pm2.5や、花粉などの影響も関係ありそうです。 今週は、ある意味懐かしい、籠宮家の布団の干し方をご紹介します。

  9. 265

    第275話「ピザが好き」

    焼きたての、アツアツのピザ、おうちで食べるのであればやっぱりデリバリーピザを頼むか? それとも冷凍か?そんな定説を覆す、あるおうちのご主人に籠宮さんが会いました。なんでも、おうちの庭にピザ窯を作ろうとしているらしく…庭に煉瓦を積み上げています。果たして無事完成するのでしょうか?

  10. 264

    第274話「時計のはなし」

    会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。今日はそのひとり、生産管理部・リフォーム横浜店の店長、稲葉浩平さんとのおはなしです。 心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知った籠宮さん。 今回、このプロジェクトを見てきて、気づいたこととは?

  11. 263

    第273話「志について」

    会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。籠宮さんも、心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知ることに。今日は、西日本工事統括本部・堺営業所のスペシャリスト高橋永次さんとのおはなしです。

  12. 262

    第272話「栞をつくろう」

    会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために全国から選ばれたメンバーが15名。その中から、今週は、人事部・人材採用課の神野ひな子さんが登場。これからの人材を選ぶ、本社勤務。「私は、社員みんなの共通言語が欲しかったんです」

  13. 261

    第271話「サラリーマンの極意」

    「我が社は、来年、60周年を迎える。私は今、本社の経営企画部で働いていて、これまでの現場での仕事とは違った、会社全体を見るプロジェクトにたずさわっている」 今週は、60周年に向けた、大切な取り組みのひとつ『行動指針策定プロジェクト』についてご紹介。会社の新しいビジョン・バリューを策定する為に、全国2000人にもおよぶ社員の中から自薦他薦で選出されたメンバーは15人。今日は、そのメンバーでもある、西日本第1戸建事業本部、次長の野々山悠也さんとのおはなしです。

  14. 260

    第270話「水の鏡」

    今週の籠宮さんは「どんなおうちに住みたいか?」という永遠にしゃべり続けられるトークで盛り上がり。その中で経営企画部のメンバー、二年後輩の牧之原くんが話題に上げたのは、「水盤」。浅く、水を張った池のようなものですが、何やら強い思い入れがあるそうです。牧之原くんの幼い頃の記憶に遡ります。

  15. 259

    第269話「泣き声」

    今週は、中学時代の友だち、純奈ちゃんのおうちに。 新築の建て売り。「間取りも、場所も、めっちゃ気に入ってる」話す純奈ちゃん。引越しを決意したのは、泣き声でした。

  16. 258

    第268話「音がない場所」

    今週は、籠宮さんが経営企画部にて作っている広報誌にまつわる話。 連載企画である「おうちのエッセイ」の取材で、ある有名な女性バイオリニストの元へ。 その女性が話してくれたのは、バイオリンと家族とある部屋についての思い出でした。

  17. 257

    第267話「大きな手」

    今週は、籠宮さんが以前担当していた、施主さんの家へ。 東京郊外の、高台にある戸建て。この家を建てるときの『建前』上棟式のとき、 籠宮さんは、施主さんのお父様に家の大黒柱に手形を押しましょうと進めました。 そのお父様の手形はまだ残っているのでしょうか? 手形にまつわる家族のお話を紹介します。

  18. 256

    第266話「ココナツヤシの話」

    今週は、高校時代の友だち、有沙ちゃんと、植物園へ。有沙ちゃんは大の植物好きで、部屋は多肉、観葉植物、サボテンに蘭などなど、ジャングル状態。専用のライトやサーキュレーターも導入している本格派。そんな有沙ちゃんと向かった植物園で、籠宮さんは、とあるお客さんのことを思い出しました。それはココナツヤシが大好きな、植栽にこだわったお客様…。

  19. 255

    第265話「香りのチカラ」

    新緑が出始めてきた心地良い季節。今週末の籠宮さんは、母とふたりで、箱根の温泉宿へ。旅は、新しいおうちに出会う、最高のチャンス。今回向かった箱根の宿は、今のトレンドが入ったフルリノベーションした新しい宿。部屋に着いたと同時にある香りが出迎えてくれました。

  20. 254

    第264話「デザインか実用か」

    今週の籠宮さんは、取材の為にとある住宅展示場に。 モデルルームが大好きな籠宮さんが、想像力を掻き立てられ、一番心が弾む場所。訪れると、一組の男女、ご夫婦だろうか、キッチンまわりを見学している。どんな話が聞こえてきたのでしょうか?

  21. 253

    第263話「アトリエ」

    籠宮さんは、経営企画部に所属していて、宣伝・広報が主な業務。 今年、広報誌を、リニューアルすることになり、 いろんなひとに、「おうちのエッセイ」を書いてもらうことになったとか。そんな中で今日は、とある画家の先生のお宅へ。 都内から電車で一時間ほどの、郊外。竹林に囲まれた、素敵な二階建てのおうちの中は…。

  22. 252

    第262話「ランドセルの中身」

    「新年度はなんだか、気持ちがひきしまる!後輩も入ってくるし、今の部署でのミッションもたっぷりある」今週は新年度を迎えた籠宮さんの心境と共に、ある本に書いてあった言葉が登場。『居は人を移す』。中国の偉人、孟子の言葉とのこと。その言葉に込められた意味とは…?

  23. 251

    第261話「土の感触」

    籠宮ユリカさんついに、陶芸教室に通うことに。陶芸教室の先生のおうちへ月に一度二度通うそうで、なんでも工房は、優しい旦那さんが、庭に造ってくれたそうです。陶芸と言っても、ろくろを使わない、手びねり。 一体どんな作品が仕上がるのでしょうか?

  24. 250

    第260話「キャットタワー」

    今週は、籠宮さんが最近、一緒にお仕事をするようになった、広告代理店のある男性との猫の話。 その彼は猫ちゃんのために賃貸の戸建てに引っ越したという、大の猫派。 スマホの待ち受けももちろん愛猫で、本人もここまで、はまるとは思ってなかったそうで。 だが…ある日そんな彼に、ショックな出来事が。一体猫ちゃんとの間に何があったのでしょうか。

  25. 249

    第259話「屋上の景色」

    第259話「屋上の景色」 屋上があるおうち、いいですよね。 眺めが良かったり、風が吹いてきたり。 洗濯物は早く乾くし、日向ぼっこもできます。 そして高い場所に来ると、いろいろな日頃のストレスも吹き飛びます。 今週の籠宮さんは、本社ビルの上層階ベランダスペースから。 見渡すかぎりの東京の街眺めつつ、とあるお客様の屋上にまつわるはなしをお届けします。

  26. 248

    第258話「畳の香り」

    「何を隠そう・・・私は畳の香りが大好き!もし、戸建てのおうちを建てる日が来たら、こあがりの、畳のスペースをつくりたい。」 今日はそんな籠宮さんが畳を好む理由について掘り下げます。 滋賀の実家には畳の部屋があり、そこでの懐かしい思い出が蘇ってきました。

  27. 247

    第257話「特別インタビュー篇④」

    今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今回がインタビュー編の最後となります。会社への愛着が芽生えた板垣さんが今後チャレンジしていきたいことは!?ぜひ聞いてください。

  28. 246

    第256話「特別インタビュー篇③」

    今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんがこのお仕事をする中で、一番大切にしていることを伺います。

  29. 245

    第255話「特別インタビュー篇②」

    今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんの住宅メーカーに就職を希望した背景を伺います。

  30. 244

    第254話「特別インタビュー篇①」

    今月は特別仕様でお届けします。番組は5周年を迎え、おはなしも250話を越えました! さらに一建設さんの社員さんに実際にインタビューをして物語にする、という企画に登場いただいた社員さんは、およそ100名!そんな一建設さんは、今年60周年イヤー。2月は創立月。ということで特別インタビュー篇を4回に渡ってお届けします。 物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー!

  31. 243

    第253話「節分の思い出」

    年中行事は日本にはたくさんありますが、 その中でもおうちでやる家族の行事といえば、何が思い浮かぶでしょうか? 2月にやってくるのは、季節を分ける日、立春の前日の節分。 邪気を払う豆まきと、恵方巻きとセットでやる行事になってますね。 今週は、そんな節分にまつわる籠宮家のおうちのはなしをご紹介します。

  32. 242

    第252話「必ず、帰る」

    以前は、現場でヘルメットをかぶって物件をまわっていた籠宮さん。異動した現在は、宣伝や広報を担当する部署で出会うひとが、明らかに変わったそうで。広告会社や、マスコミのひと。制作会社や、印刷、コピーライターさんや作家さんまで様々。他の企業との交流もあり、さまざまな職種のひとに会う。今日は、広報誌に取材レポを書いてもらっているライターさん、松江さんのおうちのはなし。

  33. 241

    第251話「壁がスクリーン」

    最近はテレビの無い家で、壁をスクリーンにして楽しんでいるおうちが多いですよね。今日はそんな壁をスクリーンにしている籠宮さんの同級生のおうちへお宅訪問!彼女は卒業後すぐに、大学一年生からつきあっていた彼氏と結婚。 今では、二児の母。新築の戸建ては、吹き抜けのリビングが素敵な物件。一体どのようにおうち生活を楽しんでいるのでしょうか?

  34. 240

    第250話「ゴルフがうまくなりたい!」

    「ある日の日曜日、父が、がっくり肩を落として、 帰ってきた。会社のゴルフコンペ。 さんざんな成績だったらしい。よっぽど悔しかったらしく、翌週には実家の庭にゴルフ練習ネットを作って即席の練習場を作ってしまった・・・」今週の籠宮さんは、ゴルフを頑張る父の姿を見てふと浮かんだ、庭でゴルフの練習をしたいというお客様との思い出を振り返ります。

  35. 239

    第249話「今年もよろしくお願いいたします!」

    あけましておめでとうございます。 今年は、午年。 しかも、勢いがすごい、丙午。 エネルギーあふれる、前進の年にしたい! そう願っておみくじを引いたら・・・なんと大吉!しかし、その直後にまさかの足を捻挫!お母さんいわく「大吉だから、捻挫だけで済んだのよ」籠宮さん、果たして立ち直れるのでしょうか?

  36. 238

    第248話「今年もお疲れさまでした!」

    「2025年も、いよいよ、終わろうとしている。なにか、やり残したことは、ないかな・・・」今年は、本社に異動して、劇的に環境が変化した籠宮さん。日曜日は、自分の家の大掃除を!この一年、どんな気づきがあったのでしょうか?

  37. 237

    第247話「もみの木は知っていた」

    今日の籠宮さんは、以前配属されていた営業所のお客様で、戸建てをご購入いただいた、校條さんのご自宅へ。おうちで開催されるというクリスマスパーティーへ招待されました。校條さんの夢は、家のお庭に、もみの木があること。家を購入した際に植えた、もみの木はその後どうなっているのでしょうか?

  38. 236

    第246話「キッチンカーへようこそ!」

    籠宮さんの最近のランチタイムの楽しみはキッチンカー! 本社ビルの一階、エントランス前に、何台かのクルマが停まる。 イチオシは、ブラジル人の男性が作る、シュラスコ弁当! と言う事で、今週はこのキッチンカーの店主ペドロさんとのほっこり交流話を紹介します。

  39. 235

    第245話「陶芸教室」

    慣れない広報や宣伝の仕事にあたふたしているうちにもう12月! そんな中、「休日は、何か、気分転換になること、やったほうがいいわよ!」 と、お母さんに勝手に陶芸教室の体験講座にエントリーされてしまった籠宮さん。今日は、訪れた陶芸教室でのおはなしです。

  40. 234

    第244話「牡蠣、大好き!」

    今週の籠宮さんは、経営企画部の先輩、板垣さんとオイスターバーへ! そういえば、なんで牡蠣小屋っていうのでしょうか?実は起源が、佐賀県太良町にありました。おうちのはなしとも関係するそのルーツをご紹介します。

  41. 233

    第243話「紅葉狩り」

    今週の籠宮さんは、連休を利用して福岡へプチ旅行。福岡で働いている大学時代の友人茜ちゃんの案内でとっておきの、紅葉狩りスポットへ向かいます。素晴らしい紅葉が見れると評判の福岡の北東にある、呑山観音寺。そこで茜ちゃんからあるサプライズが…。

  42. 232

    第242話「山の上の家」

    」籠宮さんが入社して最初に配属された営業所の、 染谷先輩。 実は「作家のおうち」が好きだそうで、よく足を運んでいるのだとか。 今日はそんな染谷さんのライフワークの中から、 作家庄野潤三が暮らした家「山の上の家」を紹介します。

  43. 231

    第241話「野球場」

    かつて、籠宮さんが担当したお客様に、「野球場の近くに住みたい!」 という願望を持った方がいました。師岡さんという、野球が大好きな50代後半の男性。 マンションを売って、戸建てに住みたいと、物件探し。 果たしてどんな物件と出会えるのでしょうか…?

  44. 230

    第240話「インテリア」

    兵庫県の姫路営業所のみなさんの「おうちのはなし」。 最後となる今回は、入社一年目の、柳瀬萌々子さん。  柳瀬さんは、子供の頃からおうちが好きだったという。なんでも、インテリアのゲームが大好きで、 動物たちがお客さんとしてやってきて、おうちのインテリアを考えるゲームに夢中だったとか。子供の頃の好きが繋がった今、おうちの仕事とどのように向き合っているのでしょうか?籠宮さんが掘り下げます。

  45. 229

    第239話「筋肉を確認する」

    第239話「筋肉を確認する」 兵庫県の姫路営業所のみなさんは、玉置所長のイズムをしっかり心に守っている。 今週は玉置さんが、目を細めて「猪突猛進なところが、いいんですよ」 と語る一年目の新人、吉井彗登さんが登場。 がっしりした体格に、精悍な顔つき。中学から大学まで、ラグビーをやってきたのだとか。 その経験は仕事の中でどのように発揮されるのでしょうか?

  46. 228

    第238話「エメラルドグリーン」

    今回も兵庫県の姫路営業所のみなさんに、引き続き、「おうちのはなし」を聞く籠宮さん。 荒金太雅さんは、入社2年目。内装の仕事をやっているお父様の影響もあってこの仕事に。 「エメラルドグリーンの制服、その背中が、カッコよくて。」 荒金さんの幼少期の記憶に残った父の背中とは?

  47. 227

    第237話「図面をひく」

    前回は広報誌の取材で、姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。 今回からは玉置さんが束ねる、姫路営業所のみなさんにお話をうかがいましす。 今週は、入社3年目の横山唯人さん。「いつか自分も、家に関わる仕事がしたい・・・」 入社までの道のりにはどんなドラマがあったのでしょうか。 #おうちのはなし

  48. 226

    第236話「隣の植栽」

    今週は、籠宮さんが社内の広報誌を作るにあたってインタビュー。「忘れられないお客様とのエピソード」を姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。どんなエピソードが聞けるのでしょうか?#おうちのはなし

  49. 225

    第235話「クルマ、大好き!」

    籠宮さんがかつて担当したお客様。クルマが大好きなご主人の、本条さんは、マンションから、戸建て購入に踏み切った理由がクルマでした。その理由は立地や駐車場問題、所有台数など様々。今週は車と共に生活を送る人にとっては、避けては通れない課題と向き合うおはなしです。

  50. 224

    第234話「草のさざ波」

    以前に籠宮さんが扱った物件に、調整池に面した「おうち」がありました。平屋の、注文住宅。そのおうちを建てたご夫婦は、終の棲家に、そこを選んだそうで。ただ一点、心配だったのは、夏の池の雑草。夏の盛りどんどん伸びてきて嫌だなあと思った反面、実はいいこともありました。それは一体どんなことでしょうか?

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憧れだった住宅メーカーに勤めている、籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。大工の棟梁だった祖父の影響で志した、念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

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憧れだった住宅メーカーに勤めている、籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。大工の棟梁だった祖父の影響で志した、念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

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