PODCAST · kids
一建設 presents おうちのはなし
by TOKYO FM
憧れだった住宅メーカーに勤めている、籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。大工の棟梁だった祖父の影響で志した、念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。
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第266話「ココナツヤシの話」
今週は、高校時代の友だち、有沙ちゃんと、植物園へ。有沙ちゃんは大の植物好きで、部屋は多肉、観葉植物、サボテンに蘭などなど、ジャングル状態。専用のライトやサーキュレーターも導入している本格派。そんな有沙ちゃんと向かった植物園で、籠宮さんは、とあるお客さんのことを思い出しました。それはココナツヤシが大好きな、植栽にこだわったお客様…。
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第265話「香りのチカラ」
新緑が出始めてきた心地良い季節。今週末の籠宮さんは、母とふたりで、箱根の温泉宿へ。旅は、新しいおうちに出会う、最高のチャンス。今回向かった箱根の宿は、今のトレンドが入ったフルリノベーションした新しい宿。部屋に着いたと同時にある香りが出迎えてくれました。
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第264話「デザインか実用か」
今週の籠宮さんは、取材の為にとある住宅展示場に。 モデルルームが大好きな籠宮さんが、想像力を掻き立てられ、一番心が弾む場所。訪れると、一組の男女、ご夫婦だろうか、キッチンまわりを見学している。どんな話が聞こえてきたのでしょうか?
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第263話「アトリエ」
籠宮さんは、経営企画部に所属していて、宣伝・広報が主な業務。 今年、広報誌を、リニューアルすることになり、 いろんなひとに、「おうちのエッセイ」を書いてもらうことになったとか。そんな中で今日は、とある画家の先生のお宅へ。 都内から電車で一時間ほどの、郊外。竹林に囲まれた、素敵な二階建てのおうちの中は…。
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第262話「ランドセルの中身」
「新年度はなんだか、気持ちがひきしまる!後輩も入ってくるし、今の部署でのミッションもたっぷりある」今週は新年度を迎えた籠宮さんの心境と共に、ある本に書いてあった言葉が登場。『居は人を移す』。中国の偉人、孟子の言葉とのこと。その言葉に込められた意味とは…?
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第261話「土の感触」
籠宮ユリカさんついに、陶芸教室に通うことに。陶芸教室の先生のおうちへ月に一度二度通うそうで、なんでも工房は、優しい旦那さんが、庭に造ってくれたそうです。陶芸と言っても、ろくろを使わない、手びねり。 一体どんな作品が仕上がるのでしょうか?
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第260話「キャットタワー」
今週は、籠宮さんが最近、一緒にお仕事をするようになった、広告代理店のある男性との猫の話。 その彼は猫ちゃんのために賃貸の戸建てに引っ越したという、大の猫派。 スマホの待ち受けももちろん愛猫で、本人もここまで、はまるとは思ってなかったそうで。 だが…ある日そんな彼に、ショックな出来事が。一体猫ちゃんとの間に何があったのでしょうか。
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第259話「屋上の景色」
第259話「屋上の景色」 屋上があるおうち、いいですよね。 眺めが良かったり、風が吹いてきたり。 洗濯物は早く乾くし、日向ぼっこもできます。 そして高い場所に来ると、いろいろな日頃のストレスも吹き飛びます。 今週の籠宮さんは、本社ビルの上層階ベランダスペースから。 見渡すかぎりの東京の街眺めつつ、とあるお客様の屋上にまつわるはなしをお届けします。
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第258話「畳の香り」
「何を隠そう・・・私は畳の香りが大好き!もし、戸建てのおうちを建てる日が来たら、こあがりの、畳のスペースをつくりたい。」 今日はそんな籠宮さんが畳を好む理由について掘り下げます。 滋賀の実家には畳の部屋があり、そこでの懐かしい思い出が蘇ってきました。
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第257話「特別インタビュー篇④」
今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今回がインタビュー編の最後となります。会社への愛着が芽生えた板垣さんが今後チャレンジしていきたいことは!?ぜひ聞いてください。
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第256話「特別インタビュー篇③」
今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんがこのお仕事をする中で、一番大切にしていることを伺います。
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第255話「特別インタビュー篇②」
今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんの住宅メーカーに就職を希望した背景を伺います。
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第254話「特別インタビュー篇①」
今月は特別仕様でお届けします。番組は5周年を迎え、おはなしも250話を越えました! さらに一建設さんの社員さんに実際にインタビューをして物語にする、という企画に登場いただいた社員さんは、およそ100名!そんな一建設さんは、今年60周年イヤー。2月は創立月。ということで特別インタビュー篇を4回に渡ってお届けします。 物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー!
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第253話「節分の思い出」
年中行事は日本にはたくさんありますが、 その中でもおうちでやる家族の行事といえば、何が思い浮かぶでしょうか? 2月にやってくるのは、季節を分ける日、立春の前日の節分。 邪気を払う豆まきと、恵方巻きとセットでやる行事になってますね。 今週は、そんな節分にまつわる籠宮家のおうちのはなしをご紹介します。
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第252話「必ず、帰る」
以前は、現場でヘルメットをかぶって物件をまわっていた籠宮さん。異動した現在は、宣伝や広報を担当する部署で出会うひとが、明らかに変わったそうで。広告会社や、マスコミのひと。制作会社や、印刷、コピーライターさんや作家さんまで様々。他の企業との交流もあり、さまざまな職種のひとに会う。今日は、広報誌に取材レポを書いてもらっているライターさん、松江さんのおうちのはなし。
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第251話「壁がスクリーン」
最近はテレビの無い家で、壁をスクリーンにして楽しんでいるおうちが多いですよね。今日はそんな壁をスクリーンにしている籠宮さんの同級生のおうちへお宅訪問!彼女は卒業後すぐに、大学一年生からつきあっていた彼氏と結婚。 今では、二児の母。新築の戸建ては、吹き抜けのリビングが素敵な物件。一体どのようにおうち生活を楽しんでいるのでしょうか?
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第250話「ゴルフがうまくなりたい!」
「ある日の日曜日、父が、がっくり肩を落として、 帰ってきた。会社のゴルフコンペ。 さんざんな成績だったらしい。よっぽど悔しかったらしく、翌週には実家の庭にゴルフ練習ネットを作って即席の練習場を作ってしまった・・・」今週の籠宮さんは、ゴルフを頑張る父の姿を見てふと浮かんだ、庭でゴルフの練習をしたいというお客様との思い出を振り返ります。
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第249話「今年もよろしくお願いいたします!」
あけましておめでとうございます。 今年は、午年。 しかも、勢いがすごい、丙午。 エネルギーあふれる、前進の年にしたい! そう願っておみくじを引いたら・・・なんと大吉!しかし、その直後にまさかの足を捻挫!お母さんいわく「大吉だから、捻挫だけで済んだのよ」籠宮さん、果たして立ち直れるのでしょうか?
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第248話「今年もお疲れさまでした!」
「2025年も、いよいよ、終わろうとしている。なにか、やり残したことは、ないかな・・・」今年は、本社に異動して、劇的に環境が変化した籠宮さん。日曜日は、自分の家の大掃除を!この一年、どんな気づきがあったのでしょうか?
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第247話「もみの木は知っていた」
今日の籠宮さんは、以前配属されていた営業所のお客様で、戸建てをご購入いただいた、校條さんのご自宅へ。おうちで開催されるというクリスマスパーティーへ招待されました。校條さんの夢は、家のお庭に、もみの木があること。家を購入した際に植えた、もみの木はその後どうなっているのでしょうか?
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第246話「キッチンカーへようこそ!」
籠宮さんの最近のランチタイムの楽しみはキッチンカー! 本社ビルの一階、エントランス前に、何台かのクルマが停まる。 イチオシは、ブラジル人の男性が作る、シュラスコ弁当! と言う事で、今週はこのキッチンカーの店主ペドロさんとのほっこり交流話を紹介します。
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第245話「陶芸教室」
慣れない広報や宣伝の仕事にあたふたしているうちにもう12月! そんな中、「休日は、何か、気分転換になること、やったほうがいいわよ!」 と、お母さんに勝手に陶芸教室の体験講座にエントリーされてしまった籠宮さん。今日は、訪れた陶芸教室でのおはなしです。
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第244話「牡蠣、大好き!」
今週の籠宮さんは、経営企画部の先輩、板垣さんとオイスターバーへ! そういえば、なんで牡蠣小屋っていうのでしょうか?実は起源が、佐賀県太良町にありました。おうちのはなしとも関係するそのルーツをご紹介します。
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第243話「紅葉狩り」
今週の籠宮さんは、連休を利用して福岡へプチ旅行。福岡で働いている大学時代の友人茜ちゃんの案内でとっておきの、紅葉狩りスポットへ向かいます。素晴らしい紅葉が見れると評判の福岡の北東にある、呑山観音寺。そこで茜ちゃんからあるサプライズが…。
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第242話「山の上の家」
」籠宮さんが入社して最初に配属された営業所の、 染谷先輩。 実は「作家のおうち」が好きだそうで、よく足を運んでいるのだとか。 今日はそんな染谷さんのライフワークの中から、 作家庄野潤三が暮らした家「山の上の家」を紹介します。
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第241話「野球場」
かつて、籠宮さんが担当したお客様に、「野球場の近くに住みたい!」 という願望を持った方がいました。師岡さんという、野球が大好きな50代後半の男性。 マンションを売って、戸建てに住みたいと、物件探し。 果たしてどんな物件と出会えるのでしょうか…?
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第240話「インテリア」
兵庫県の姫路営業所のみなさんの「おうちのはなし」。 最後となる今回は、入社一年目の、柳瀬萌々子さん。 柳瀬さんは、子供の頃からおうちが好きだったという。なんでも、インテリアのゲームが大好きで、 動物たちがお客さんとしてやってきて、おうちのインテリアを考えるゲームに夢中だったとか。子供の頃の好きが繋がった今、おうちの仕事とどのように向き合っているのでしょうか?籠宮さんが掘り下げます。
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第239話「筋肉を確認する」
第239話「筋肉を確認する」 兵庫県の姫路営業所のみなさんは、玉置所長のイズムをしっかり心に守っている。 今週は玉置さんが、目を細めて「猪突猛進なところが、いいんですよ」 と語る一年目の新人、吉井彗登さんが登場。 がっしりした体格に、精悍な顔つき。中学から大学まで、ラグビーをやってきたのだとか。 その経験は仕事の中でどのように発揮されるのでしょうか?
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第238話「エメラルドグリーン」
今回も兵庫県の姫路営業所のみなさんに、引き続き、「おうちのはなし」を聞く籠宮さん。 荒金太雅さんは、入社2年目。内装の仕事をやっているお父様の影響もあってこの仕事に。 「エメラルドグリーンの制服、その背中が、カッコよくて。」 荒金さんの幼少期の記憶に残った父の背中とは?
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第237話「図面をひく」
前回は広報誌の取材で、姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。 今回からは玉置さんが束ねる、姫路営業所のみなさんにお話をうかがいましす。 今週は、入社3年目の横山唯人さん。「いつか自分も、家に関わる仕事がしたい・・・」 入社までの道のりにはどんなドラマがあったのでしょうか。 #おうちのはなし
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第236話「隣の植栽」
今週は、籠宮さんが社内の広報誌を作るにあたってインタビュー。「忘れられないお客様とのエピソード」を姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。どんなエピソードが聞けるのでしょうか?#おうちのはなし
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第235話「クルマ、大好き!」
籠宮さんがかつて担当したお客様。クルマが大好きなご主人の、本条さんは、マンションから、戸建て購入に踏み切った理由がクルマでした。その理由は立地や駐車場問題、所有台数など様々。今週は車と共に生活を送る人にとっては、避けては通れない課題と向き合うおはなしです。
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第234話「草のさざ波」
以前に籠宮さんが扱った物件に、調整池に面した「おうち」がありました。平屋の、注文住宅。そのおうちを建てたご夫婦は、終の棲家に、そこを選んだそうで。ただ一点、心配だったのは、夏の池の雑草。夏の盛りどんどん伸びてきて嫌だなあと思った反面、実はいいこともありました。それは一体どんなことでしょうか?
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第233話「川に浮かぶおうち」
今日は、ちょっと変わった「おうち」のはなし。土地の上に建つお家ではなく、川に浮かぶおうち。セーヌ川に浮かぶそれは、ペニッシュと呼ばれ、フランス語の意味は、底が平な船のこと。ペニッシュで暮らすひとは、ペニシャールと呼ばれ、あこがれの存在、なんだとか。一体どんな生活スタイルなのでしょうか?
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第232話「心、遊べる場所」
今日は、籠宮さんが以前営業所で担当した「おうち」の施主さん、長塚さんのおはなしです。長塚さんはご実家をリフォームして、ご高齢のお父さんと同居。そのお父様がおうちの中で特にお気に入りだったのがリフォームの時に作った、あるスペース。今日はおうちの中に誰しもが欲しい「遊べる場所」のおはなしです。
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第231話「自分にしかない強み」
この夏の社内の優秀な社員をたたえる表彰式。今回はライフデザイン部門、いわゆる「住み替え」のサポートで、第一位になった中島由紀さんのストーリーをご紹介します。仕事で、大切にしていることは「目の前のお客様を幸せにすること!」そんな中島さんが、ある上司から貰った言葉を教えてくれました『想いは手法の上流にあり』。
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第230話「なんとかなる!」
社内の優秀な社員をたたえる表彰式、今回は東海地域刈谷営業所の、浅野啓太さんのエピソード。最優秀新人賞を受賞した彼の信条は「なんとかなるっしょ!」文字通り心強い、ポジティブなマインドが伺える言葉。今回はその信条を持つに至るストーリーを紹介します。
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第229話「強気でいく」
この夏、社内で新人賞を獲得した、工事部の萩原優太さん。先週紹介した同期の二村さんとはいい意味でライバル!今日は萩原さんの強気をモットーにするそのエピソードを二村さんからも伺いつつ掘り下げます。
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第228話「低音楽器を弾き続ける」
この夏、社内で新人賞を獲得した、二人の男性社員がいる。二村駿平さんと、萩原優太さん。お二人は同期で、統括本部は違うけれど、同じ、工事部なんだそう。ライバルであり、同じ悩みを分かり合える、同士。今回は、いわゆる現場監督も担う、二村さんの人柄について、萩原さんからも伺いつつ掘り下げます。
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第227話「吐息を聴く」
我が社には、毎年夏に、成績がよかった社員を表彰する制度がある。営業成績が素晴らしいひと、安全大会で選ばれた工事部のひと。籠宮さんは今年、表彰された社員さんの話を聞く機会に恵まれた。今回登場するのは、そのうちのひとり。リフォーム課のエース、橋爪美樹さん。橋爪さんの魅力を掘り下げます!
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第226話「塔の街」
夏休みのイタリア旅行。マニアックな場所を攻める籠宮さんは、塔の街、サン・ジミニャーノへ。ここは紀元前からの古い歴史を持つ、ローマと北ヨーロッパをつなぐ、大事な宿場町。10世紀ごろから発展して、大富豪たちが、自分の富を示すように高い塔を建てはじめたという場所でもあります。塔の街、果たしてどんな場所なのでしょうか?
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第225話「崖のおうち」2
夏休み!籠宮さんは、友だちと海外旅行に。思い切ってイタリアへ!旅は、「おうち」を知るための大切な時間。イタリアではどんな出会いと発見があるのでしょうか?
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第224話「目線のはなし」
お客様を物件にご案内する、内覧。新築の建て売り住宅に入った時のお客様の目線の違いについて。奥さんと旦那さんで、おうちの中のどんなところに注目しているのかが全然違うようです。使い勝手や配置、間取りの設計によって随分変わってきそうですが、果たしてどんなところに違いが出るのでしょうか?
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第223話「動線のはなし」
動線・・・動く、ライン、線。たとえば、会社でコピー機がどの位置にあれば、いちばん効率的か、スーパーで、バックヤードがどこにあれば最も速く、商品を運び入れることができるか。おうちでも、最近、ますます動線についての配慮が、進化しています。今日はそんな動線のはなしです。
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第222話「人生の転機」
第222話「人生の転機」今回は先週に引き続き、名古屋の西日本第1戸建事業本部執行役員の下地勲さんが登場。社内でも評判のカッコ良すぎる上司。そんな下地さんがリスペクトする先輩、高木さんから貰ったある言葉を紹介します。
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第221話「父の背中」
第221話「父の背中」部下を信頼して守り、部下の手柄をちゃんと上に報告し、部下の失敗は一緒に解決、常に風通しのいい改革を推し進め、意に沿わないときは、役員にも噛みつく、若々しくて、ダンディ。そんな映画やドラマに出てくるようなひと…そんなひといるのでしょうか?いるんです!今回は、社内でも評判の、理想の上司。西日本第1戸建事業本部、執行役員 下地勲さんのおはなしです。
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第220話「自分が何を求められているか」
本社勤務になってよかったこと。それは、全国、さまざまな営業所の人たちと触れあえるということ。今週、籠宮さんが語るのは、西日本第1戸建事業本部、次長 野々山悠也さんのお話し。野々山さんが大事にしている、小学二年生のときの実家の建て替えになった際のある幸せな記憶とは?
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第219話「ご縁を大事にする」
最近、街を歩くと「ああ、就活を始めたんだな」という学生さんの姿を見かけるようになりました。今週は籠宮さんの就活時代を振り返ります。籠宮さんは、かつてあるひとの存在に救われたことがあるそうで、それは現在、名古屋の西日本第1戸建事業本部の課長である高木政志さん。今週は、『ご縁』と『おうち』にまつわるおはなしです。
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第218話「猫は知っている」
今月は、200回記念の企画月間!リスナーのみなさんからお寄せいただいたメールをもとに物語をつむいでいます。今週は、三重県、「ばかつワン」さんのの「おうちのはなし」。「平屋か、二階建てか?」とあるご夫婦のおうち計画。交渉は真っ二つに分かれていたのですが、結局吹き抜けのある二階建てに。何やら飼い猫の住環境とも関係しているようです。
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第217話「おばあちゃんのおうち」
今月は、200回記念の企画月間!リスナーのみなさんからお寄せいただいたメールをもとに物語をつむいでいます。今週は、大阪府、「さとし_きっしゃん」さんが幼い頃経験した「おうちの記憶」を語ります。なんでも200年前に建てられた、茅葺きの家だそうですよ。
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