PODCAST · business
スタートアップ オフレコ対談 -Startup Off-the-Record Talk- Podcast(ポッドキャスト) #起業家 #ベンチャーキャピタル
by XTech Ventures
ベンチャーキャピタル XTech Venturesの代表パートナーである手嶋とゲストの方をお呼びするスタートアップ向けPodcast(ポッドキャスト)。「起業家・経営者・投資家等が持つアントプレナーシップ・起業家精神の根源に迫る」「オフレコトークのようなディープの内容をオンレコで世界中にお届けする」という趣旨で運営しています。メルカリ創業メンバー、MIXI創業者、グリー創業者、ベースフード創業者、ヤフー元社長兼PayPay創業者、LayerX創業者など、歴任の猛者たちに登場してもらっています。※7/25配信分より、毎週木曜日8:00配信に変更!#スタートアップ#ベンチャーキャピタル#起業#起業家#VC
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#183 AIの知性は『能動』へと進化 - 米国最注目AI スタートアップによる 買収劇と次世代「完結型AI」で挑む Sierra Technologies Japanの戦略
今回のゲストは、OPERA TECH創業者の森川氏と、投資家として同社を支援する久保田氏との3社対談。創業からわずか 1 年半で、ブレット・テイラー氏とクレイ・バヴォア氏率いる米国最注目の AI スタートアップSierra Technologiesへのグループ入りを果たした買収劇とSierra Technologies Japanの今後の戦略に迫ります。【Agenda】(04:58) 森川さんと久保田さんの関係性、Sierra社へのM&Aを振り返る(11:55) SaaS の常識を覆すアウトカム・ベース・プライジング(18:30) ブレット・テイラーら「レベチ」な創業陣。OpenAI 会長や Google Workspace開発者が集結したシエラの破壊力(25:22) シエラ・ジャパンの戦略、対象とする産業と顧客層、AI エージェントの安定性と精度(30:40) AI 化による顧客体験の向上、戦略的な意思決定が必要な一大プロジェクト(36:30) 日本特有の深刻なペイン、レイオフではなく「事業継続」のための AI 活用【出演者】森川 馨太氏(Sierra Technologies Japan Co-Head of Agent Development / 元OPERA TECH代表取締役社長)トロント大卒。マッキンゼー東京オフィスに新卒入社、ロンドンオフィス移籍後、シニアマネジャー就任。24年にOperaを國井と共同創業し、代表取締役社長に就任、大企業向けAIコンタクトセンターソリューションを開発・提供。26年に米SF拠点のSierraによるOpera買収で、Sierraに参画。Sierraにおける開発共同責任者(日本統括。Co-Head of Agent development, Japan)に就任久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】森川氏 Xhttps://x.com/keita_opera久保田氏 Xhttps://twitter.com/kubotamasSierra Technologies, Inc.https://sierra.ai/OPERA TECHhttps://opera-technology.com/Coalishttps://coalis.jp/Msquaredhttps://msquared.jp/プレスリリース「CX×AI領域のグローバルリーダーSierra(米サンフランシスコ本社)がOPERA TECHを完全子会社化」https://opera-technology.com/news/20260330Repeat Rhyme リピートライム「#196 アメリカのトップAI企業の実態:Sieeraに買収されたOpera Tech ft.森川馨太氏」https://open.spotify.com/episode/2oILvWBbHWsbZgxi3zXgFf工藤 真由氏 X「創業2年でデカコーン、米国AIスタートアップの代名詞「Sierra」の戦略を徹底解剖」https://x.com/_mayumayu13/status/2046378245004911056
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#182 熱狂は国境を越え、共体験が次なる『柱』を創る - MIXIによる300億円規模の豪州買収劇と世界へ挑むソーシャルベッティング戦略
3年ぶりの出演となるMIXI上級執行役員の奥山氏。今回は、家族でメルボルンへ移住した奥山氏が指揮を執る「スポーツベッティング事業」の知られざる全貌に迫ります。300億円規模を投じた豪州上場企業のPointsBet社に関する買収劇を通じ、第2のキャッシュフローの柱を築くためのグローバル戦略について触れていきます。【Agenda】04:10~ 意外と知られていない「ネット競馬」の巨大経済圏、MIXI進めるスポーツ事業の再定義07:55~ 「モンストの次」を探す、代表の木村氏が描いたスポーツとコミュニケーションの融合15:50~ なぜオーストラリアだったのか? 市場規模7兆円、ベッティング先進国を狙う合理性21:25~ 300億円規模のビッグディール、テックドリブンなPointsBet社に見出した「思想の合致」31:45~ 買収劇の裏側、競合他社の奇襲と集計ミス、劇的な逆転劇の末に成立したTOBの全貌43:41~ 異国の地で300人の社員と向き合う、PMI(買収後統合)のリアルと「ソーシャルベッティング」の勝算奥山 翔 氏(株式会社MIXI 上級執行役員 ソーシャルベッティング事業本部担当)ベンチャーキャピタル、スタートアップなどを経て、2016年4月株式会社ミクシィ(現 株式会社MIXI)に入社。経営企画室と投資事業部にて子会社支援や事業推進、M&A、PMI、スタートアップへの投資などに従事し、投資部門を統括。2022年4月に当社執行役員就任。2023年4月より当社上級執行役員に就任(現任)。【参考URL】奥山氏 Xhttps://x.com/Okuchan_manMIXI HPhttps://mixi.co.jp/MIXI スポーツ事業https://mixi.co.jp/business/sports/「#30-31「ミクシィ執行役員に聞く!“4年で700億円”投資の推進力」今までのキャリア、投資事業推進本部について、組織体制」https://www.xtech-ventures.co.jp/info/178TIPSTARhttps://tipstar.com/プレスリリース「PointsBet Holdings Limitedの株式取得(子会社化)に関するお知らせ」https://mixi.co.jp/news/2025/0226/38971/MIXI Poscast「両利きのM&A」https://invest.mixi.co.jp/podcast/
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#181 YC最新バッチ総ざらい !- 注目スタートアップの個別事例から学ぶ、AIネイティブ事業の最前線
スタートアップオフレコ対談の連続企画!Rice Capital 代表パートナー福山 太郎氏をお迎えし、年4回開催される世界最高峰アクセラレーター「Y Combinator(YC)」についてキャッチアップしていくシリーズ。現地から得られたYCのリアルなインサイトについて、起業家・投資家両方の視点から最前線をひも解き、福山太郎氏とグローバルスタートアップの今を掘り下げていきます。【Agenda】(0:28) ポッドキャストのPMFと福山さんの日本での注目度(3:16) AIエージェントのインフラAgentMailへの投資と進化(7:19) 米国で爆発する『予測市場(Prediction Market)』と規制(10:20) 今回バッジの概要と特徴、若年層の台頭、日本勢のスタートアップ(15:40) YC史上最高、週次平均成長率14%の衝撃とシリーズA級の収益力(20:27) AIネイティブ事業者の台頭、会計・法律実務をAIで再定義(28:15) 今回バッジのRice Capital投資先:LegalOS、Arcline、GRU Space(40:05) 今回バッジの人気企業:Pax Historia(43:07) Rice Capital 投資先、参考おすすめスタートアップ:Harper、Domu、Sorcerer、(54:50) Rice Capital2号ファンド始動!?【出演者】福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)2012年、Y Combinator初の日本人起業家として採択され、米国にて福利厚生SaaSのFondを創業。Salesforce、Meta、Visaなどを含む企業にサービスを提供。2023年に欧州のEdenred社へ売却。2024年、日米スタートアップに投資するRice Capitalを創業。現在はAI領域を中心に投資を行い、累計投資先は200社。【参考URL】・福山氏X https://x.com/taro_f・福山氏note https://note.com/tarofukuyama・Y Combinator https://www.ycombinator.com/【福山氏の〜YCキャッチアップシリーズ〜】#173 YC2025秋バッチ総ざらい! - 激戦を勝ち抜いたYC企業のトレンドとAI前提時代のスタートアップ評価軸https://www.xtech-ventures.co.jp/info/515#163 ユニコーンを生むAIエコシステム - YC×マルチステージVCが変えるスタートアップ投資の最新セオリーhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/483#154 合格率0.8%の狭き門、Yコンビネーター最新バッチから見るAIスタートアップの新潮流と福山氏の投資戦略https://www.xtech-ventures.co.jp/info/444#143 起業の常識を塗り替えていく世界最高峰のアクセラレータープログラムYC - グローバルスタートアップの最前線https://www.xtech-ventures.co.jp/info/395_copy_copy
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#180 AIによる効率化の果てに何が残るのか - 雇用構造の転換と人的資本の再評価
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!今回は、AIの急速な進化による企業の効率化のインパクトと、それがもたらす利益構造の変化や大規模な人員削減の現実、OpenAIとAnthropicを中心としたAI覇権争いと資本の動き、さらにホワイトカラーの雇用環境の変化や人的資本の価値の再評価について議論します。久保田氏との本シリーズは月1回配信です。ぜひお聴きください!【Agenda】(02:43) 「OpenAI対Anthropicは現代版Uber対Lyft」(07:18) VCリターンの7割を叩き出す3社(OpenAI, Anthropic, SpaceX)の異常な価値 (09:14) 「テック企業の収益爆上がり」の裏側にある、えぐい人員削減のリアル(15:50) 新卒就職率19%の衝撃、AIが引き起こす「ディストピア」な未来予測(18:14) ホワイトカラーの終焉と「体力」の再評価、そしてベーシックインカムへの道(32:18) 日本の「保護」はいつまで続くのか?ベンチャーキャピタルの「AIレディ」への備え【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)2024年、国内最大級VCのWiL創業時にパートナーとして参画、スタートアップ投資・支援を手掛ける。2025年にスタートアップM&Aとバイアウト投資を手掛けるCoalisを共同創業。ソロGPのVCのMSquaredを運営、DeNAやビットバンクなど社外取締役も務める。以前は外資系投資銀行にて、テクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援に務めた。【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・M2 https://msquared.jp/
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#179 資本市場と向き合う中で見えた選択肢 - M&Aによるインオーガニック成長への挑戦からアクセンチュアグループ入りの決断
今回のゲストはアイデミー創業者の石川明彦氏。学生起業から東大発IPO、アクセンチュア入りに至る「激動のキャリア」を紐解きます。前半はIPOまでの歩みを、後半では上場後の挑戦についてお話しいただきます。M&A戦略や組織の葛藤、2025年のグループ入りを決断した裏側を語ります。時価総額に応じた資金調達のリアルについて迫ります。【Agenda】(1:00) 上場直後の「ボーナスタイム」とM&A戦略、10名の先輩経営者から学んだアクション(3:48) IPO後の反省は「チームの離職」、上場後に陥ったコミュニケーション不足から得た教訓6:00~ 3社の連続M&AとPMIプロセス、統合後のグループ間の経営体制(13:55) 資本市場の厳しさ、「アクセンチュア入り」の決断(19:15) 東証100億円基準についての見解(22:21) 世界基準のPMIで知った「圧倒的なリソース」、スタートアップエコシステムへの還元【出演者・会社情報】石川 聡彦 (代表取締役 執行役員 社長)東京大学工学部卒。水処理分野における機械学習応用研究の経験を活かし、2014年に株式会社アイデミーを学生起業家として創業。東京大学エッジキャピタル(UTEC)等から約10億円の資金調達を実施し、2023年に東京証券取引所グロース市場へ上場を果たす。2025年にアクセンチュア株式会社によるTOBを経て同社の完全子会社となり、同社ビジネスコンサルティング本部マネージングディレクターに就任。現在はAIを活用したリスキリングプラットフォームの拡大に注力している。著書に『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』(KADOKAWA/2018年)など。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia 2021」に選出。【参考URL】石川氏 Xhttps://x.com/ai_aidemyアイデミーHPhttps://aidemy.co.jp/アクセンチュアHPhttps://www.accenture.com/jp-ja石川氏 notehttps://note.com/aki1275アクセンチュア グループ参画に関するプレスリリースhttps://aidemy.co.jp/news/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a5%e3%82%a2%e6%a0%aa%e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e5%85%ac%e9%96%8b%e8%b2%b7%e4%bb%98%e3%81%91%e3%81%ae%e6%88%90%e7%ab%8b/人工知能プログラミングのための数学がわかる本https://aidemy.co.jp/news/%E3%80%8A%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%8C%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%86%E3%81%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB%E3%80%8B-aidemy%E5%85%AC%E5%BC%8F/
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#178 AIブーム黎明期に賭けた起業家の判断 - アイデミー創業者が語るIPOまでのプロセスと激動のスタートアップ人生
今回のゲストは、アイデミー創業者の石川氏をゲストに迎え、学生起業から東大発IPO、そしてアクセンチュア入りに至る「激動のスタートアップキャリア」を紐解く対談です。前半では、高校時代の起業の原体験や大学生活中の起業、その後の試行錯誤からIPOを果たすまでのプロセスについて語っていただきます。確信が持てるまで勝負を待つ「慎重さ」と、チャンスを逃さない「決断力」を併せ持つ、石川氏の経営哲学が詰まった内容です。ぜひご視聴ください。【Agenda】(2:02) 起業の原点は高校時代のヤフオク売買?東大進学と「教師」というもう一つの夢(6:24) ビジネスコンテスト「KING」での代表経験、先輩・ユーグレナ出雲社長からの刺激(11:55) 3年間の試行錯誤、恩師・投資家との出会いと資金調達、第2創業期で「AI」への賭け(21:33) コロナ禍でのB2B転換とトップダウン営業術、大手企業との資本提携を成功させた背景(31:22) マーケットクラッシュによる上場延期を乗り越えて、IPO当日の夜に歌った「栄光の架橋」【出演者・会社情報】石川 聡彦 (代表取締役 執行役員 社長)東京大学工学部卒。水処理分野における機械学習応用研究の経験を活かし、2014年に株式会社アイデミーを学生起業家として創業。東京大学エッジキャピタル(UTEC)等から約10億円の資金調達を実施し、2023年に東京証券取引所グロース市場へ上場を果たす。2025年にアクセンチュア株式会社によるTOBを経て同社の完全子会社となり、同社ビジネスコンサルティング本部マネージングディレクターに就任。現在はAIを活用したリスキリングプラットフォームの拡大に注力している。著書に『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』(KADOKAWA/2018年)など。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia 2021」に選出。【参考URL】石川氏 Xhttps://x.com/ai_aidemyアイデミーHPhttps://aidemy.co.jp/アクセンチュアHPhttps://www.accenture.com/jp-ja石川氏 notehttps://note.com/aki1275アクセンチュア グループ参画に関するプレスリリースhttps://aidemy.co.jp/news/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a5%e3%82%a2%e6%a0%aa%e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e5%85%ac%e9%96%8b%e8%b2%b7%e4%bb%98%e3%81%91%e3%81%ae%e6%88%90%e7%ab%8b/人工知能プログラミングのための数学がわかる本https://aidemy.co.jp/news/%E3%80%8A%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%8C%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%86%E3%81%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB%E3%80%8B-aidemy%E5%85%AC%E5%BC%8F/
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#177 3号ファンドレイズ完了! - ファンド規模130億円に込めた戦略 9期生募集開始! - アクセラプログラム「X-Gate」が生む次世代スタートアップ事例
経営者との対談をお届けしている本番組ですが、今回は特別編。約130億円で組成完了したXTech Venturesの3号ファンドについて、ファンド設計や意図、ファンドの規模とリターンの関係から投資スタイルについて率直に語ります。あわせて、最新投資先企業スタートアップ事例にも触れながら、9期生の募集が始まるアクセラプログラム「X-Gate」の取り組みや成果について語ります。ぜひご視聴ください。【Agenda】(00:15) 3号ファンドの組成完了とプレスリリースの意図(02:30) VCとしての継続性と3号ファンドの重み(05:32) なぜ「130億円」が理想のサイズなのか(14:44) 小回りと大型投資を両立する戦略(19:35) 3号ファンドの注目領域と実績(23:55) アクセラレーター「X-Gate」第9期の募集!【出演者・会社情報】手嶋 浩己1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経てLayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任。【参考URL】手嶋 Xhttps://x.com/tessy11ファンドレイズリリースhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/530X-Gateプレスリリースhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/x-gate8_release_copyX-Gate 9期生応募フォーム(創業支援コース)https://share.hsforms.com/1NnHHbCIEQD-pPMcrNYIyJQ57qqvX-Gate 9期生応募フォーム(事業伴走コース)https://share.hsforms.com/12rZc2pUFTkOKq4mCy7jbLA57qqvX-Gate 卒業生・AnyReach株式会社・株式会社MUSE・株式会社Creator’s X・株式会社コンクルー・株式会社half way their
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#176 資本は国境を越え物語が価値を創る - A16Zの日本参入とイーロン・マスクの超高速&ナラティブ経営術
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!今回は、米国VCのA16Z(アンドリーセン・ホロウイッツ)の苛烈な投資スタイルと、彼らが日本にオフィスを構える真の狙い、米国スタートアップによるアウトインM&A、イーロン・マスク氏が描く宇宙データセンター構想とナラティブの力について議論します。久保田氏との本シリーズは月1回配信です。ぜひお聴きください!【Agenda】00:48~ A16Zのマッチョな投資スタイル、狙った案件はバリュエーション度外視で勝ち取る 久保田氏のX「a16zでは自社の担当領域の案件は全て把握し〜」06:12~ A16Zの日本上陸、アウトインM&Aの可能性、海外から見る日本市場の価値14:55~ グローバルM&Aがもたらすジャパニーズ・ドリーム19:50~ スペースXとxAIの合併説、イーロン・マスクが仕掛ける究極のナラティブ 久保田氏のX「SpaceXとxAIの合併の真の目的は〜」29:35~ イーロン・マスクの爆速経営術、成功率50%のデッドライン設定【出演者】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)2024年、国内最大級VCのWiL創業時にパートナーとして参画、スタートアップ投資・支援を手掛ける。2025年にスタートアップM&Aとバイアウト投資を手掛けるCoalisを共同創業。ソロGPのVCのMSquaredを運営、DeNAやビットバンクなど社外取締役も務める。以前は外資系投資銀行にて、テクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援に務めた。【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・M2 https://msquared.jp/
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#175 読書の価値を証明し本当のPMFへ - Yondemyが学習塾と共に掴んだ 教育を変える手応え
後半では、資金調達を経て成長フェーズに入るまでに直面した課題と、その解決プロセスを中心に掘り下げます。PMFを誤認したことによる停滞や、ユーザー獲得チャネルの見直し、塾での導入成果による確かな手応えについて語ります。事業成長と教育的価値の向上を模索する起業家や教育関係者にとって、多くの示唆を得られる対談ですので、ぜひご視聴ください。【Agenda】(0:38) 資金調達1億円、急激な組織拡大による「PMFの勘違い」(6:28) プロダクトの進化、ゲーミフィケーションと習慣化支援の導入、集客ファネル(8:30) メディア露出と『リアルバリュー』出演、全国コンクール提携、Yodemyのカルチャー(14:27) オフィス移転歴、笹沼代表不在のYondemy社、個人投資家の存在(23:20) 浜学園での驚異的な実績、読書教育が子供の偏差値を押し上げるデータ(31:20) 今後の野望と組織文化、教育業界をアップデートする、メンバー募集中!【出演者・会社情報】笹沼 颯太 氏(株式会社Yondemy代表取締役)1999年生まれ。千葉県出身。筑波大学附属駒場中学校・高等学校を卒業後、2018年に東京大学教養学部文科二類へ進学。2020年に同・経済学部経営学科へ進学し、在学中の2020年4月に株式会社Yondemyを設立。子どもが読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を開発・運営し、“読書を習う”という新しい文化づくりに挑んでいる。2024年5月には東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書を出版。【参考URL】笹沼氏 Xhttps://x.com/souta_sasanumaヨンデミー サービスサイトhttps://lp.yondemy.com/ヨンデミー 採用サイトhttps://corp.yondemy.com/recruitヨンデミーチャンネル(YouTube)https://www.youtube.com/channel/UCs-pdc671bImaFaCeuUaHEQ笹沼颯太のハマるおうち読書チャンネル(YouTube)https://www.youtube.com/@sasanumasouta-chおうち読書のミカタラジオ(Podcast)https://open.spotify.com/show/6pmFNeiwxxDzBy4zfalhbiREAL VALUE 出演回(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=3rIq9scczhQ
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#174 子どもの未来を変える「ハマる」読書習慣 - "社会性"にとどまらない AI × 教育 × スタートアップ 創業秘話
今回のゲストは、子どもの読書習慣づくりアプリ「ヨンデミー」を提供する笹沼颯太氏を迎え、その歩みや事業の背景を深掘りしていきます。前半では、地元での幼少期から日本屈指の進学校である筑駒・東大へと進む中で、現在の事業に繋がるその洞察力に迫ります。2020年のコロナ禍での起業という異例の幕開けから、創業初期のMVP検証まで、起業を考えるすべての方にとって示唆に富んだ対談です。ぜひご視聴ください。【Agenda】(3:45) AIの読書家庭教師「ヨンデミー先生」とは、事業の全貌(5:43) 筑駒・東大へ進学するまで、受験環境、東大での学生生活(26:44) スタートアップとの接点、FiNCでのインターン体験(29:14) ビジコンから生まれた「読書教育」の確信、学生起業のきっかけ(35:33) コロナ禍での起業と資金調達、LINEとGoogleフォームによるMVP検証(40:57) 創業初期のグロースの鍵は「アメブロ」、初期のユーザー獲得戦略【出演者・会社情報】笹沼 颯太 氏(株式会社Yondemy代表取締役)1999年生まれ。千葉県出身。筑波大学附属駒場中学校・高等学校を卒業後、2018年に東京大学教養学部文科二類へ進学。2020年に同・経済学部経営学科へ進学し、在学中の2020年4月に株式会社Yondemyを設立。子どもが読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を開発・運営し、“読書を習う”という新しい文化づくりに挑んでいる。2024年5月には東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書を出版。【参考URL】笹沼氏 Xhttps://x.com/souta_sasanumaヨンデミー サービスサイトhttps://lp.yondemy.com/ヨンデミー 採用サイトhttps://corp.yondemy.com/recruitヨンデミーチャンネル(YouTube)https://www.youtube.com/channel/UCs-pdc671bImaFaCeuUaHEQ笹沼颯太のハマるおうち読書チャンネル(YouTube)https://www.youtube.com/@sasanumasouta-chおうち読書のミカタラジオ(Podcast)https://open.spotify.com/show/6pmFNeiwxxDzBy4zfalhbiREAL VALUE 出演回(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=3rIq9scczhQ
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#173 YC2025秋バッチ総ざらい! - 激戦を勝ち抜いたYC企業のトレンドとAI前提時代のスタートアップ評価軸
スタートアップオフレコ対談の連続企画!Rice Capital 代表パートナー福山 太郎氏をお迎えし、年4回開催される世界最高峰アクセラレーター「Y Combinator(YC)」についてキャッチアップしていくシリーズ。現地から得られたYCのリアルなインサイトについて、起業家・投資家両方の視点から最前線をひも解き、福山太郎氏とグローバルスタートアップの今を掘り下げていきます。【Agenda】1:37~ 2025年秋バッチの全貌、福山氏が見る最新バッチの熱狂8:25~ バリュエーションと成長指標の目線感・相場観11:25~ 創業者の3つの主要バックグラウンド、日本人起業家の参加状況20:30~ ビッグイベント:YC創業者の復帰24:39~ Rice Capitalの投資戦略、人材買収(アクハイアー)の考察37:10~ ビリオネア税の影響と拠点の選び方【出演者・会社情報】福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)2012年に福利厚生SaaSを提供するFond社を米国にて創業。Salesforce社, Facebook社, Visa社を含む顧客にサービスを提供。同社はYcombinator, Andreessen Horowitz, DCMから投資を受ける。2023年にEdenred社に売却。2024年にRice Capitalを創業し、日米のスタートアップに投資。SmartHR、ナレッジワーク社外取締役。【参考URL】・福山氏X https://x.com/taro_f・福山氏note https://note.com/tarofukuyama・Y Combinator https://www.ycombinator.com/【福山氏の〜YCキャッチアップシリーズ〜】#163 ユニコーンを生むAIエコシステム - YC×マルチステージVCが変えるスタートアップ投資の最新セオリーhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/483#154 合格率0.8%の狭き門、Yコンビネーター最新バッチから見るAIスタートアップの新潮流と福山氏の投資戦略https://www.xtech-ventures.co.jp/info/444#143 起業の常識を塗り替えていく世界最高峰のアクセラレータープログラムYC - グローバルスタートアップの最前線 - 福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)https://www.xtech-ventures.co.jp/info/395_copy_copy
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#172 レイオフとAIバブルの先にあるもの- 2026年のスタートアップとVCを取り巻く市場の変化と見通し
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!今回は、テック業界における大規模レイオフやAIバブル、VCマネーの集中といった話題を中心に、2026年を見据えたスタートアップ・投資環境の変化について幅広く議論しています。久保田氏との本シリーズは月1回配信です。ぜひお聴きください!【Agenda】(01:34) 2/5スタートアップオフレコ対談イベントやります!(02:54) 1つ目のツイート「来年テック業界でレイオフが加速するとの予想〜」https://x.com/kubotamas/status/2002282270271676698(09:25) VCマネーとAIへの集中、AIスタートアップの成長とバブル崩壊懸念(26:13) 2026年VC日本市場の展望、上場企業ガバナンスと流動性問題【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)2024年、国内最大級VCのWiL創業時にパートナーとして参画、スタートアップ投資・支援を手掛ける。2025年にスタートアップM&Aとバイアウト投資を手掛けるCoalisを共同創業。ソロGPのVCのMSquaredを運営、DeNAやビットバンクなど社外取締役も務める。以前は外資系投資銀行にて、テクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援に務めた。【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・M2 https://msquared.jp/・「スタートアップオフレコ対談」大感謝祭Meetup EVENT https://www.xtech-ventures.co.jp/info/514
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#170 検索しないAI時代と経営者のリアルな日常 - 仕事・読書・健康・エンタメを語り尽くす年末オフレコ対談
今回はLayerX NOW!とのコラボ対談、一年を振り返る年末オフレコ対談企画です。LayerX 代表取締役CEOの福島氏、代表取締役CTOの松本氏にゲストに迎え、AIを仕事だけでなく、思考・健康管理・情報収集まで日常に深く取り込み方から、読書やエンタメ、休み方までカジュアルに語っていただきました。LayerX Now!のコラボ回とあわせてご視聴ください!▼ LayerX Now!コラボ配信はこちら ▼https://www.youtube.com/watch?v=kz5fChdbS-81:03~ GeminiとChatgptの使い分け、NanoBananaの登場5:38~ AIを使い倒す"変態エピソード"とは13:35~ 今年読んだ書籍で面白かったもの24:42~ 登山を始めた松本さん、漫画好きな福島さん、Netflixのおすすめ31:45~ ソフトバンクグループのAIへの貼り方について35:35~ サイバーエージェントの次の時代の作り方について福島 良典氏(株式会社LayerX 代表取締役 CEO)東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)松本 勇気氏(株式会社LayerX 代表取締役CTO)東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月よりLayerX 代表取締役CTO就任。開発や組織づくり、及びFintechとAI・LLM事業の2事業の推進を担当。・企業HP https://layerx.co.jp/・採用ページ https://layerx.co.jp/jobs/・勝負師の冒険 https://www.amazon.co.jp/dp/429612028X/ref=nosim?tag=nkbookplus-22・Outliers 思考と思考がつながる https://www.amazon.co.jp/Outliers-%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%A8%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8B-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB/dp/4763142070/ref=tmm_pap_swatch_0?_encoding=UTF8&dib_tag=se&dib=eyJ2IjoiMSJ9.JTct3IHVd3Xfdm1aIyb42Il7YOEIyxSY50ohCft6DzE.W9MtngsrR1fScSq29GtovkgLjtHTKUzJUhV0ayRFp2Q&qid=1765779034&sr=1-1・勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術https://www.amazon.co.jp/%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E7%9C%BC-%E3%80%8C%E6%8A%BC%E3%81%97%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%80%8D%E3%82%92%E8%A6%8B%E6%A5%B5%E3%82%81%E3%82%8B%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%A8%E6%8A%80%E8%A1%93-%E8%97%A4%E7%94%B0-%E6%99%8B/dp/4163920471・偽善者 https://kabuand.com/mz50・LayerXのPodcast「LayerX NOW!」 https://open.spotify.com/show/7pIHZw1tEpwX2M6ifoEAbr?si=aa073ac155bf43d5
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#171 今年は"偶発性"をも味方につける!新年オフレコ雑談会 - 2025年の振り返りと2026年の展望
XTech Ventures代表パートナー手嶋と5代目プロデューサーによる、新年の抱負を語る雑談会!年末年始のあれこれから、2025年の振り返り、2025年のテーマ、ファンド運営の展望までを気軽に語ります。また、2月5日開催イベントの告知もあります。奮ってご応募お待ちしております!【Agenda】(1:00) スタートアップオフレコ対談イベントのご案内(7:00) 年末年始の過ごし方:格闘技、テスラ、コンテンツ(14:09) 2025年の個人テーマと「偶発性」の哲学(19:05) 2025年の振り返り:健康の試練と熱海の別荘(25:55) 2025年の投資とイグジット実績(IPO・M&A)(36:35) 組織強化と2026年への展望【出演者・会社情報】手嶋 浩己1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。【参考URL】イベント申込フォーム「スタートアップオフレコ対談」大感謝祭!Meetup EVENThttps://luma.com/v0wugwk1企業HPhttps://www.xtech-ventures.co.jp/関連エピソード#146 買収を通じた両社の相互理解と経営戦略 - AnyMind GroupとAnyReachのM&Aの舞台裏に迫るhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/418AnyReach公式notehttps://note.com/anyreach/m/m3911b0da76e9採用ページhttps://www.xtech-ventures.co.jp/contact/recruit
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#169 宮武氏 × 久保田氏と語る AIの覇権・コーディング革命・コンテンツ産業の再編 - 未来を決める3つの巨大トレンド
今回はゲストのCoalis久保田氏にオフトピック宮武氏をお呼びいただき、3者による対談形式。デジタルガレージでVCを経験後、ポッドキャスト事業を本業化した「コンテンツセントリック」戦略について宮武氏に語っていただきました。さらに、Gemini 3 vs. ChatGPTのAI競争や、Cursorの超速成長、Netflixの垂直統合などテックコンテンツ最新動向を討論します。【Agenda】(01:04) そもそも宮武さんってどんな人?(05:08) デジタルガレージ入社経緯、草野さんとの出会い、Podcastをはじめたきっかけ(17:02) Off Topicの今後の展望、CEREAL TALK、Repeat Rhymeについて(26:50) 一つのツイート「マークベニオフ:うわっ、マジか。ChatGPTを3年間毎日使って〜」 https://x.com/kubotamas/status/1992792048152539194(33:04) 二つ目のツイート「Cursorの成長〜」 https://x.com/tmiyatake1/status/1992022464705024478(41:40) 3つ目のツイート「もしもNetflixがWarner Bros Discoveryを買収できたら〜」 https://x.com/tmiyatake1/status/1992022716598173834【出演者・会社情報】宮武 徹郎 氏(Off Topic株式会社 代表取締役)バブソン大学卒業後、事業会社の投資部門にて主に北米スタートアップへの投資業務に従事。現地のエコシステムや最新テクノロジー領域に精通する。2018年より人気テック系情報ポッドキャスト「Off Topic」を運営し、国内外のスタートアップ・テックトレンドをわかりやすく発信。2021年にOff Topic株式会社を創業し、メディア運営や企業向けのリサーチ・コンサルティングを手掛ける。久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】・Off Topic HP https://www.offtopic.jp/・Podast Off Topic // オフトピック https://open.spotify.com/show/2vQEUz4VUnLcl7vuqSBgJp・宮武氏 X https://x.com/tmiyatake1・Coalis HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas
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#168 飲食DX“ド競合”同士の経営統合 - tacoms × モバイルオーダーラボ、統合の裏側とAIプラットフォーム構想
今回の対談では、飲食DX領域で激しく競り合ってきた“ド競合”の2社、tacoms 宮本氏 と モバイルオーダーラボ 肥田氏 を迎え、経営統合の舞台裏に迫ります。なぜ宿命のライバル同士が手を組むことになったのか。統合に至るまでのリアルなプロセス、そして今後描く 「オールインワンAIプラットフォーム構想」 について語ります。【Agenda】(8:45) 統合する前のtacoms社について、MOL社にとっての印象(10:55) 二人の最初の出会い、統合話が進むきっかけ(16:45) 統合までのプロセス、お互いに考えていたいこと(26:25) 宮本さんが統合に苦労したこと(34:20) 統合後のプロセスとPMIに向けて(39:38) 役割分担と統合による変化(43:19) 同行同士の統合をもとにスタートアップに伝えたいこと【出演者・会社情報】宮本 晴太 氏1999年生まれ。大学入学直後より複数のスタートアップ企業にてインターンを経験。同時に東大起業サークル「TNK」の15期代表を務める。2019年5月にTNKの同期でもある現COOの杉田とともに株式会社tacomsを設立。創業時は大学生向けのデリバリーサービスを立ち上げるも、飲食店のデリバリー注文受注オペレーション・売上管理手法に課題があることを感じ、事業転換。2020年7月にデリバリー注文一元管理サービス「Camel」をリリース。肥田 陽生 氏リクルートに入社後、全国で5,000店超の飲食店支援に従事。のちに同社海外事業開発部門で美容・不動産・教育領域のM&Aを担当し、2017年2月に株式会社Mobile Order Labを創業。飲食店の現場課題に向き合い、2021年3月にデリバリー注文一元管理サービス「Ordee」をリリース。2025年6月にはtacoms社(「Camel」シリーズ)と経営統合を実施し、同年9月に公表。統合後はtacoms取締役COOとして国内飲食SaaS事業を統括し、両社合計で導入店舗数は19,000店超へ拡大している。【参考URL】・宮本氏 X https://x.com/seita_hareta・肥田氏 X https://x.com/HidaJoseph・tacoms HP https://www.tacoms-inc.com/・モバイルオーダーラボ HP https://mobileorder.co.jp/・M&Aに関するプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000077961.html・肥田氏による統合に関するnote https://note.com/josephme/n/n6efce7db599c・#82-83「発明で、半径5mの人を幸せに”幼少期から起業家を目指した宮本氏の半生と描く野望」小学生時代〜学生起業までの深掘り、デリバリー市場の成長、tacoms社の未来 https://www.xtech-ventures.co.jp/info/220・tacoms採用ページ https://hrmos.co/pages/tacoms/jobs
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#167 成熟企業からの脱却とグロース企業への変革 - 村上社長が描く 企業価値最大化へのロードマップの全貌
後半では、社長就任後の組織づくりや経営で大事にしているポイントについてインタビューしました。さらに、求人ボックスなど新規事業の展開、M&A、生成AIに関する方針についても触れていきます。起業家への具体的なアドバイスもいただき、スタートアップに通じる普遍的な学びが詰まったエピソードとなっています。ぜひご視聴ください。【Agenda】(3:52)社長就任時のことについて、就任前後で変わったこと(10:33)経営チームの分担と構成、経営と執行の分離(13:46)社長になってから1年の注力事業、M&A戦略(19:06)求人ボックスについて、人材領域に参入したポイント、今後の期待値(22:00)生成AIによる機会と脅威と影響(24:50)新規事業開発についての捉え方、インキュベーションカンパニーについて(29:45)リスナーへのアドバイス、事業成功のポイント【出演者・会社情報】村上 敦浩氏(株式会社カカクコム 代表取締役社長)慶應義塾大学経済学部を卒業後、アクセンチュアなどを経て2004年にカカクコム入社。「食べログ」本部長や新規事業領域を統括し、2024年4月よりカカクコム代表取締役社長に就任。弁護士ドットコム社外取締役も務め、インターネットサービスの拡大と新規事業創出に注力している。【参考URL】・コーポレートサイト https://corporate.kakaku.com/・食べログ https://tabelog.com/・価格.com https://kakaku.com/・採用サイト https://corporate.kakaku.com/recruit
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#166 外食をもっとスマートに - 飲食店探しを変える「食べログ」誕生秘話に迫る新規事業立ち上げの裏側
今回のゲストは、株式会社カカクコム代表取締役社長の村上敦浩氏お招きする注目回。コンサルタントを経てカカクコムに入社し「食べログ」の立ち上げと成長を牽引してきた村上氏の歩みを振り返ります。本編前半では、コンサルタントからインターネットビジネスへの転身した背景から「食べログ」立ち上げ期に焦点を当てた対談です。スタートアップ起業家や企業内での新規事業の立ち上げを考える多くの方々にとって、実践的な学びや示唆に富んだ内容は必聴です。【Agenda】(1:07) カカクコムとの出会い、コンサルタントからの転身(6:00) 食べログ着想に至るまで、グルメ好きだった村上氏(12:28) 立ち上げ初期に注力したこと、グルメ生活でわかってきたこと(19:45) PMFを感じた瞬間、TVでの芸人の発言(23:45) 当時追っていたKPI、マネタイズまでのプロセス、軌道に乗るまで(29:29) 当時の社内におけるプレッシャー、課題や追い風(33:07) 有料化までの流れ、マネタイズの手応え、ネット予約について(38:37) コロナ禍での食べログ事業について(41:40) 現在の食べログ運営体制、今後の食べログの展望、外食をスマートに【出演者・会社情報】村上 敦浩氏(株式会社カカクコム 代表取締役社長)慶應義塾大学経済学部を卒業後、アクセンチュアなどを経て2004年にカカクコム入社。「食べログ」本部長や新規事業領域を統括し、2024年4月よりカカクコム代表取締役社長に就任。弁護士ドットコム社外取締役も務め、インターネットサービスの拡大と新規事業創出に注力している。【参考URL】・コーポレートサイト https://corporate.kakaku.com/・食べログ https://tabelog.com/・価格.com https://kakaku.com/・採用サイト https://corporate.kakaku.com/recruit
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#165 新PEファンド「Coalis Capital」始動! - 創業者と共に再成長を目指すグロースバイアウト戦略とは
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!今回は「Coalis Capital」の組成を発表した原田氏と久保田氏をお迎えし、新規PEファンド設立の意図と戦略を解説します。上場維持基準の変更をきっかけに高まる国内スタートアップのM&Aの質的転換や市場の現状について議論します。国内スタートアップに関するM&A、今注目を浴びる新規ファンドの詳細に触れる内容となっております、ぜひご視聴ください。Agenda(01:21) 国内スタートアップのM&Aシーンから得られたインサイト(04:46) 起業家とVCにとってのM&A、相談しにくいM&A(12:35) スタートアップ特化ファンドの構想はいつから(18:40) 当ファンドの立て付け、LPの構成、運営について(29:39)出資対象、出資後の戦略、パートナーについて(36:31)ファンドの展望と関わる人材募集【出演者・会社情報 】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。原田 明典 氏(Coalis General Partner)NTT/NTTドコモを経てミクシィの代表取締役副社長COO、DeNAの取締役およびCSO(最高戦略責任者)を歴任。akippa、SHOWROOM、カウシェなど多数のスタートアップの事業立ち上げ期の取締役も務めた。ベンチャー投資や事業、プロダクトのアドバイザーも多数。2018〜2020年はシリコンバレーに滞在し、コロナ禍で帰国。2024年4月にスタートアップと大企業の連携を推進するプロジェクトCoalisを創業【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・原田氏 X https://x.com/da_hara7・新興買収特化ファンド、みずほや住商が200億円出資 デジタルが対象https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB193DC0Z10C25A9000000/・プレスリリース「みずほ銀行との業務提携契約の締結について」 https://coalis.jp/news/20250725
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#164 ハヤカワ五味氏が語る! - LayerX発信から深ぼる「美しすぎる戦略」と「AI中心」の組織の作り方
スタートアップオフレコ対談 × ハヤカワ五味氏のPodcastコラボ企画シリーズ!学生時代からの起業、経営会社のEXITを経験され、現在は株式会社メルカリで生成AI推進担当として活躍されるハヤカワ五味さんとお届けします。今回の収録ではLayerXの発信の中で、特にAIに関する向き合い方とハヤカワ五味さんの独自見解について語っていきます。ハヤカワ五味さん配信のPodcastやYoutubeと合わせてご覧ください。▼ハヤカワ五味さんのyoutubeチャンネルはこちら▼ https://www.youtube.com/hayakawagomi▼Podcastハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」はこちら▼ https://open.spotify.com/show/604o1iFyIfqGnaZWYHdLbU【Agenda】(07:54) ハヤカワ五味さんポスト「悔しい!という気持ちをメモっておきました」https://x.com/hayakawagomi/status/1963910994935132274(20:43) ハヤカワ五味さんポスト「これに尽きるんだよなぁと思いました。https://x.com/hayakawagomi/status/1975375409652113864(24:15) ハヤカワ五味さんポスト「本質情報すぎる、音読して回りたい」https://x.com/hayakawagomi/status/1975377528543191166(34:15) 最近ハヤカワ五味さんは何をやってるの〜話【出演者・会社情報 】ハヤカワ 五味 氏1995生まれ、東京出身。課題解決型アパレルブランドの株式会社ウツワ、フェムテック事業を展開する株式会社ILLUMINATEの元代表取締役。 高校1年生の頃からアクセサリー類の製作を始め、プリントタイツ類のデザインと販売を受験の傍ら行う。2022年2月に株式会社ILLUMINATEをユーグレナ・グループに譲渡し同グループに参画。その後から現在は、株式会社メルカリで生成AI推進担当者として活動しながら、SNSなど多様なプラットフォームで活動を広く発信し、多くの女性たちに影響を与えている。【参考URL】・Podcast ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」 https://open.spotify.com/show/604o1iFyIfqGnaZWYHdLbU・ハヤカワ五味 氏 X https://x.com/hayakawagomi?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor・ハヤカワ五味 氏 notehttps://note.com/hayakawagomi・LayerX 福島 良典氏「新規事業立ち上げのアンチパターン」 https://comemo.nikkei.com/n/n17b2fa051e52?fbclid=IwY2xjawNax_lleHRuA2FlbQIxMABicmlkETE5T2R2bnFoSDUwRlpCYXVzAR4AMylS_skHQJ0m_j_awutg_P5t2ieC6CX_YzRKylSIVXHpVFybGhcqw61xNQ_aem_GCc0vji3gL2oJcLCm04T7g・LayerXのシリーズB調達を振り返る。AI時代のスタートアップとは(feat. オフレコ対談) https://www.youtube.com/watch?v=SNYu5qQQJFE・LayerX CTO松本勇気著、『生成AI「戦力化」の教科書』を10月24日に発売 https://layerx.co.jp/news/20250905/・ながらAIラジオ https://open.spotify.com/show/13BxSFHfWFFnpkbSAwNHxR #141「AIが変える働き方と価値創造 - これからの生成AIの可能性とビジネス活用の最前線」 - ハヤカワ五味 氏 https://www.xtech-ventures.co.jp/info/395_copy #149 AIが“心”と“商売”に入り込む時代 - 経済圏・セキュリティ・心理まですべてを巻き込む生成AIの最前線 https://www.xtech-ventures.co.jp/info/podcast?page=2
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#163 ユニコーンを生むAIエコシステム - YC×マルチステージVCが変えるスタートアップ投資の最新セオリー
スタートアップオフレコ対談の連続企画!Rice Capital 代表パートナー福山 太郎氏をお迎えし、年4回開催される世界最高峰アクセラレーター「Y Combinator(YC)」についてキャッチアップしていくシリーズ。現地から得られたYCのリアルなインサイトについて、起業家・投資家両方の視点から最前線をひも解き、福山太郎氏とグローバルスタートアップの今を掘り下げていきます。【Agenda】2:12~ マルチファンドVCの参入、バリュエーション事情、競争激化の要因8:22~ ユニコーン入りしたYC卒業生、YCと学生起業家16:30~ YC卒業生のEXITデータ、米国投資におけるM&Aとは19:37~ 事業ドメインのトレンド、注目すべき開発ツール20:49~ Rice CaptalのイチオシYC投資先AgentMail、Design Arena、GETASAP、Veritus Agent、Juxta33:35~ YCで人気の企業Realroots、Imprezia、Keystone、Kernel40:20~ YCのホットな起業領域やトレンド【出演者・会社情報】福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)2012年に福利厚生SaaSを提供するFond社を米国にて創業。Salesforce社, Facebook社, Visa社を含む顧客にサービスを提供。同社はYcombinator, Andreessen Horowitz, DCMから投資を受ける。2023年にEdenred社に売却。2024年にRice Capitalを創業し、日米のスタートアップに投資。SmartHR、ナレッジワーク社外取締役。【参考URL】・福山氏X https://x.com/taro_f・福山氏note https://note.com/tarofukuyama・Y Combinator https://www.ycombinator.com/【福山氏のYC最前線キャッチアップシリーズ】 #143 起業の常識を塗り替えていく世界最高峰のアクセラレータープログラムYC - グローバルスタートアップの最前線https://www.xtech-ventures.co.jp/info/395_copy_copy#154 合格率0.8%の狭き門、Yコンビネーター最新バッチから見るAIスタートアップの新潮流と福山氏の投資戦略https://www.xtech-ventures.co.jp/info/444
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#162 信念で支え続けるSequoia、右脳と左脳を使った投資 - 米国VCが示すスタートアップ投資の原理
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。久保田氏自身がピックアップしたツイートを取り上げ、今注目したいトピックスについて深ぼっていきます。久保田氏との本企画は、月に一度配信しています。ぜひお聞きください!【Agenda】00:21~ 京都キャピタルパートナーズ主催イベントについて!06:42~ 一つ目のツイート「久しぶりのYCデモデイ圧倒された...」 YCでの投資活動は"違うスポーツ"、1枚で1分の反射神経、日本なりの投資を23:40~ 二つ目のツイート「Sequoia強さがこれ。Klarnaの2022年の〜」 20年間信じ続けたSequoia、右脳と左脳をしっかりと使った投資【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・M2 https://msquared.jp/・KYOTO INNOVETOR'S SUMMIT2025 https://www.kyotobank.co.jp/news/2025/0925_02.pdf
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#161 コレクタブルカーから乗って楽しい車へ - シリーズAで"加速"する共同所有サービスの進化と拡大戦略
憧れの車を共同所有できるサービス「ランデヴー」を展開する浅岡氏との対談は後半戦です。本編では、コレクタブルカーから始まった「ランデヴー」が高級車の新モデルへシフトし、一気に拠点とユーザーを拡大していく過程を深掘りします。大型調達の舞台裏や成長フェーズ特有の課題、事業づくりにまつわるリアルを語る、特に起業家にとって必聴の内容となっています。▼RENDEZ-VOUS Podcastとのコラボ回はこちら▼https://open.spotify.com/episode/0MNNyTDKKXr8aFsiyJh7UE【Agenda】1:08~ 夜中に思い立って起業を決断、ずっと欲しかった共同所有サービス、やまけんの存在6:32~ コレクタブルカーから始めた背景、仲間とやるのがとにかく楽しい10:26~ 新サービスへの転換、びっくりするほどユーザーが集まり学生も20:08~ 拠点が続々と増える、今回のエクイティファイナンスにて、PMFしてますよね!?23:59~ 現在の経営課題、今後の採用と求める人材、仲間を募集中!【出演者】浅岡 亮太 氏(株式会社RENDEZ-VOUS 代表取締役)早稲田大学在学中にクルマ系メディアを立ち上げバイアウト。2015年4月にDeNAに新卒入社。C2CのカーシェアリングサービスAnycaの立ち上げメンバーとして、セールス/コミュニティマネージャーを兼任。2018年4月にメルカリに入社し、マネージャーとして自動車プロジェクトチームの責任者として従事。2022年5月に株式会社RENDEZ-VOUSを創業。【参考URL】・浅岡氏 X https://x.com/2401ara・ランデヴー instagram https://www.instagram.com/rendezvoustokyo・RENDEZ-VOUS Podcast https://creators.spotify.com/pod/profile/rendezvoustokyo/・会社HP https://rendez-vous.tokyo/・採用サイト https://rendez-vous.tokyo/careers
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#160 ボクシング日本一から学んだ"勝つための戦略"と"誰かの喜びのため" - 起業に挑む情熱と原動力
今回のゲストは、憧れの車を共同所有できるサービス「ランデヴー」を展開する浅岡氏をゲストに迎え、その歩みや事業の背景を深掘りしていきます。前半では、幼少期のカナダでの経験や、高校時代にボクシングで日本一を掴んだストーリーから起業に至るまで歩みに遡ります。浅岡氏の人生と事業が交差する熱量あふれる対談を、RENDEZ-VOUS Podcastとのコラボ配信と合わせてお楽しみください。▼RENDEZ-VOUS Podcastとのコラボ回はこちら▼XXX【Agenda】(0:53) ランデヴーからの大ニュース!(4:05) 浅岡さんの生い立ち、バイタリティ溢れる母とカナダ生活、幼き日の浅岡少年(12:48) ボクシングに目覚めたきっかけ、埼玉でのボクシング生活、日本一の経験が事業をやる理由に(30:41) 大学時代、ボクシング生活からメディア事業立ち上げ、好きなもの同士の組み合わせ、(39:53) DeNAに入社、Anyca立ち上げ、ドライブスルーナンパ作戦でオーナー集め(47:17) メルカリ参画、車カテゴリの強化業務【出演者】浅岡 亮太 氏(株式会社RENDEZ-VOUS 代表取締役)早稲田大学在学中にクルマ系メディアを立ち上げバイアウト。2015年4月にDeNAに新卒入社。C2CのカーシェアリングサービスAnycaの立ち上げメンバーとして、セールス/コミュニティマネージャーを兼任。2018年4月にメルカリに入社し、マネージャーとして自動車プロジェクトチームの責任者として従事。2022年5月に株式会社RENDEZ-VOUSを創業。【参考URL】・浅岡氏 X https://x.com/2401ara・ランデヴー instagram https://www.instagram.com/rendezvoustokyo・RENDEZ-VOUS Podcast https://creators.spotify.com/pod/profile/rendezvoustokyo/・会社HP https://rendez-vous.tokyo/・採用サイト https://rendez-vous.tokyo/careers
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#159 AI革命は本物か?バブルか? - AIが変えるバリュエーション、投資ストラクチャーから検索の在り方まで
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録から、久保田氏自身がピックアップしたツイートを取り上げ、今注目したいトピックスについて深ぼっていきます。久保田氏との本企画は、月に一度配信しています。ぜひお聞きください!【Agenda】(00:40) All-Inの論点「AIはバブルか」MITの発表「AI導入企業の95%が失敗」GPT-5は肩すかし?https://x.com/kubotamas/status/1959181694453571810(05:50) 光ファイバーへの過剰投資の繰り返しなのか、データーセンターへの投資規模、AIバブルとは(14:33) SPV(Special Purpose Vehicle)経由の投資、Anthropicへの投資はエルメスのキャリーバッグ?(18:01) AIでバリュエーションが高騰する米国でのポートフォリオマネジメント(24:20) AI検索最適化プロダクト、AIは怠惰?AIが引用しやすい条件https://x.com/kubotamas/status/1955445516055220332(37:05) 久保田氏ソロファンド「M2」の投資状況【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】・企業HP https://coalis.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・M2 https://msquared.jp/
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#158 AIシューティングスターは現れるのか!? - スタートアップに求められるプロダクトの創り方
今回はLayerX NOW!とのコラボ企画。LayerX 代表取締役CEOの福島氏、代表取締役CTOの松本氏にゲストとしてお越しいただきました。2人が思う日本のスタートアップへの危機感、これからの希望からマーケットの捉え方まで、雑談形式でカジュアルに語っていただきます。LayerX Now!のコラボ回とあわせてご視聴ください!▼ LayerX Now!コラボ配信はこちら ▼【Agenda】(1:28) 最近の福島さんのボヤき、Gunosy時代のインターン生は逸材揃い (4:05) Gunosyインターンの振り返り、LayerXのインターン生の活動、「若者」に賭けたい (11:39) 日本のスタートアップには危機感、AIシューティングスターはいるか、 (14:40) AIスタートアップへの投資判断で悩むポイント (16:20) AIネイティブなプロダクトに必要なこと、マーケットの狙い方 (24:17) LayerXに関する宣伝タイム、エンジニア大募集中!CTO松本氏の著書発売! 【出演者】福島 良典氏(株式会社LayerX 代表取締役 CEO)東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)松本 勇気氏(株式会社LayerX 代表取締役CTO)東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月よりLayerX 代表取締役CTO就任。開発や組織づくり、及びFintechとAI・LLM事業の2事業の推進を担当。【参考URL】・福島氏 X https://x.com/fukkyy・松本氏 X https://x.com/y_matsuwitter・企業HP https://layerx.co.jp/・採用ページ https://layerx.co.jp/jobs/・LayerXのPodcast「LayerX NOW!」 https://open.spotify.com/show/7pIHZw1tEpwX2M6ifoEAbr?si=aa073ac155bf43d5
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#157 ブラジリアン柔術に魅せられた投資家たち - 世の中の常識と柔術イメージをひっくり返す!SWEEPの美学
前半では、STRIVE代表パートナー・投資家としての堤氏をゲスト迎えました。後半では、自身がプロデュースするSWEEP・柔術家としての堤氏をお届けします。サウナ帰りの偶然から始まったブラジリアン柔術への“激ハマり”が、アパレルブランド・道場運営へと広がっていく「SWEEP」の物語をたどります。また、投資家としての視点とライフワークが交差する瞬間に迫っていきます。【Agenda】(00:43) 柔術(ブラジリアン柔術)とは、柔術が世界に広がったきっかけ(02:33) 堤さんが柔術と出会うきっかけ、柔術にハマっていくまでの過程(08:46) 「20代からやっていればよかった」、柔術が与えてくれたもの(13:50) 柔術道場「SWEEP」を開いたわけ、ブランド名に込めた思い(20:12) 今後のSWEEP構想、柔術の市場ポテンシャル、マークザッカーバーグも柔術愛好(25:45) 堤さんから柔術・道場の宣伝タイム【出演者・会社情報】堤 達生 氏(SWEEP Founder・STRIVE 代表パートナー)三和総合研究所、グローバルブレインを経て、サイバーエージェント・リクルート・グリーにおいて、新規事業開発やCVC設立・運営に従事。事業経験と投資経験を基盤に、2014年にSTRIVEを創業。第1号ファンドは2024年3月に満期解散、リターン倍率は4倍超に達する。また、柔術ブランド「SWEEP」のプロデュースも手掛ける。【参考URL】・堤氏 X https://x.com/tatsuken0205・SWEEP Jiu-Jitsu Academyhttps://sweep.love/academy?fbclid=IwY2xjawMbOflleHRuA2FlbQIxMABicmlkETE5Y1dTTlpWTUJjUmRIMlpIAR6iKBIYQ-uO6Tnr4mUPq7C3J29x_1mHIZkFVd_Tr7J5CklSm-CMRHP5tJtWkQ_aem_k8zWkbSQdh_fno7cEExljQ・SWEEP ショップサイト https://shop.sweep.love/・STRIVE 企業HP https://strive.vc/・note https://note.com/strive
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#156 VC歴25年の堤達生氏が語る - エグジットマネジメントの重要性とリターンを作り出す投資哲学の真髄
今回のゲストは、STRIVE代表パートナーの堤氏をお招きしました。前半では、日本VCの25年を歩んだ堤達生氏のキャリアと投資哲学について迫ります。コンサルティング、VC、事業会社のキャリアを経てSTRIVEを創業するまでの転機と学び。1号ファンドのリターンを生んだ舞台裏から自身のXポストの真意、M&Aやセカンダリーによるエグジットマネジメント実務までスタートアップ投資に関する今注目のテーマについて触れていきます。【アジェンダ】(1:52) 堤さんのベンチャーキャピタリストになるまでのキャリア(8:00) サイバーエージェント、リクルート、GREE時代の業務経験や事業開発について(18:45) STRIVEの立ち上げ、STRIVEの「note」(24:25) 1号ファンドの成功要因とは、M&Aで大事なこと(29:09) 2号ファンドについて、COVER社への投資のあれこれ(36:37) 堤さんXのポストを深掘るコーナーhttps://x.com/tatsuken0205/status/1953680980331434046https://x.com/tatsuken0205/status/1948232201524678834(40:26) EXITマネジメントとは何か、フォロー投資家のEXITマネジメントについて【出演者・会社情報】堤 達生 氏(STRIVE 代表パートナー)三和総合研究所、グローバルブレインを経て、サイバーエージェント・リクルート・グリーにおいて、新規事業開発やCVC設立・運営に従事。事業経験と投資経験を基盤に、2014年にSTRIVEを創業。第1号ファンドは2024年3月に満期解散、リターン倍率は4倍超に達する。また、柔術ブランド「SIIIEEP」のプロデュースも手掛ける。【参考URL】・企業HP https://strive.vc/・堤氏 X https://x.com/tatsuken0205・SIIIEEP ショップサイト https://shop.sweep.love/・SWEEP Jiu-Jitsu Academyhttps://sweep.love/academy? fbclid=IwY2xjawMRCkFleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF3YWFlYWhJRDV1SzJWcW9HAR7WkQOZALj1VVoGg61Z5VHc6RVlwouRX6Ry7RI8GVD-Mfi7by3XUhIbRTOdKw_aem__LKKVqvOvwjtDIclu5nLcw・note https://note.com/strive
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#155 巨大テックと注目のAIスタートアップから読み解く、生成AI競争と新しいM&Aモデル - 人材中心の買収戦略とモメンタム経営の重要性
久保田氏のX投稿を振り返る定番シリーズ!今回は、米国の生成AI業界を動かすキープレイヤーの動きから最新トレンドを読み解きます。Googleによる人材中心の大型買収「ウィンドサーフ騒動」や、OpenAI・Microsoft・Anthropicなど巨大テックの競争構図、米国のAIスタートアップ「Cluely」について深掘っていきます。【アジェンダ】(00:35) みずほ銀行によるUPSIDER買収がプレスリリース!(03:47) 1つ目のピックアップツイート「凄まじいな。OpenAI思ったより早くGoogle検索超えするかも」https://x.com/kubotamas/status/1947425543366054272(06:30) GPT agentが凄い、イタリアへ旅行でのChatGPT体験(11:48) 2つ目のピックアップツイート「Windsurfの件、やはり$2.4Bnの経営陣とコア従業員と株主で分配し〜」https://x.com/kubotamas/status/1944274249038147952(20:32) 新しいM&Aのかたちとなるのか、株式オーナーシップが担保できるのか、MicrosoftとChatGPTの関係性はどうなる(30:24) 3つ目のツイート「Cluelyがa16zから$15m調達が話題になってる」https://x.com/kubotamas/status/1936430592306074055(33:14) 「何でもチートする」宣言、半分以上の反対意見がバイラルの原動力、モメンタムがすべて【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】企業HPhttps://coalis.jp/久保田氏 Xhttps://twitter.com/kubotamas日経新聞「みずほ、新興UPSIDERを460億円で買収 中小のDX支援」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB290H70Z20C25A7000000/ 久保田氏-シリーズ1配信分・新シリーズ始動!WiL 久保田氏のキャリアを辿り人物像を紐解く ー リーマン・ショック、VC、海外リサーチ・コラボ企画 第2回!最先端のAIトレンドとWiL 久保田氏の思考を解き明かす ー AIトレンド、AI時代のツルハシ、YC W23 ・コラボ企画 第3回!アメリカのVC環境の変化と116年の歴史から導き出された経営方針とは? ー セカンダリーファンドの出現、サティア・ナデラ、Bessemer Venture PartnersのVC経営・コラボ企画 第4回!Sequoia Capitalの分社化、レイオフから見るVCの状況 ー サムアルトマン注目のLongevity(長寿)、ベンチャーキャピタリストになる方法、AIに対する投資の過熱・コラボ企画 第5回!スタートアップの登竜門“Y Combinator”参加企業のその後 ー M&Aに向けて求められる動き方、ドットコムバブルとコロナバブルの類似点、ゾンビVCの増加と合併・コラボ企画 第6回!回復の兆しを見せるIPO環境 ー テック企業の上場トレンドに迫る」Hopinの事業譲渡、InstacartのIPO、 アトツギ支援スタートアップ「Teamshares」久保田氏-シリーズ2配信分・待望のコラボ企画復活!苦戦する米国VCの近況と日本LP注目の背景に迫る・コラボ企画 第2回! たった2年で年間収益4Bnドル突破!ChatGPT成功の裏にあるOpenAI秘話 ・コラボ企画 第3回! ホワイトカラーと人材領域に迫るAI革命!労働単価の壁を破るバーティカルAIの台頭と、鍵を握る人材育成&データ戦略・コラボ企画 第4回! VCとPEファンドの未来を読む - IPOとM&A停滞で揺れるVC市場、低金利環境で進化する日本のPEファンド、成功報酬透明化や管理報酬ゼロの挑戦が示す業界革新の方向性とは・コラボ企画 第5回! Google「NotebookLM」の革新可能性とイノベーションを牽引するエコシステム構築法、データブリックスの巨額資金調達の舞台裏に迫る・コラボ企画 第6回! AIの進化、VC戦略、ロールアップモデル、変わりゆく就職市場 - テクノロジーと投資が生み出す新たなビジネス環境を読み解く・コラボ企画 第7回! AIバブルの終焉と資金調達の新常識 - シリーズAの壁、M&Aの台頭、IPO市場の厳格化、そして中国スタートアップの戦略的動き・コラボ企画 第8回!巨額買収・防衛テック・VCの上場から見る、資本市場の動向・コラボ企画 第9回! AI・SaaS・自動運転から読み解く、テクノロジーがもたらすビジネス構造と社会の変化・コラボ企画 特別回!SaaSは終わるのか?UIの喪失と顧客接点の争奪戦、Agent as a Service時代の覇者とは - LLMの成熟とAIネイティブ化が再定義するソフトウェアの本質
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#154 合格率0.8%の狭き門、Yコンビネーター最新バッチから見るAIスタートアップの新潮流と福山氏の投資戦略
スタートアップオフレコ対談の連続企画!Rice Capital 代表パートナー福山 太郎氏をお迎えし、年4回開催される世界最高峰アクセラレーター「Y Combinator(YC)」についてキャッチアップしていくシリーズ。現地から得られたYCのリアルなインサイトについて、起業家・投資家両方の視点から最前線をひも解き、福山太郎氏とグローバルスタートアップの今を掘り下げていきます。【アジェンダ】(0:00) IVS参加の振り返り、「フェス」のような熱気を体感(2:18) YCの最新バッチの概要、新トップのゲリー・タン氏の就任による変化(5:07) YC合格の難易度と応募者のトレンド(6:35) YC参加者の動機と成功事例、YCによる評価がスタートアップにもたらす影響(14:25) ほぼ99%がAI関連?バーティカルなプロダクトへの動き(18:05) YCで一番驚いた成長速度のスタートアップ、ディープテックスタートアップの傾向(21:41) 福山氏のYC投資戦略(32:27) RiceCapitalのYC投資先について(41:36) YCと米国における資金調達環境の変化【出演者・会社情報】福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)2012年に福利厚生SaaSを提供するFond社を米国にて創業。Salesforce社, Facebook社, Visa社を含む顧客にサービスを提供。同社はYcombinator, Andreessen Horowitz, DCMから投資を受ける。2023年にEdenred社に売却。2024年にRice Capitalを創業し、日米のスタートアップに投資。SmartHR、ナレッジワーク社外取締役。【参考URL】福山氏Xhttps://x.com/taro_f福山氏notehttps://note.com/tarofukuyamaY Combinatorhttps://www.ycombinator.com/前回エピソードhttps://www.xtech-ventures.co.jp/info/395_copy_copyALL AI PODCAST(福山氏出演)https://creators.spotify.com/pod/profile/all-ai
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#153 投資とプロデュースの掛け算が生む新しい価値 - 鈴木おさむが描くスタートアップ支援のビジョン
スタートアップオフレコ対談 × 鈴木おさむ氏のコラボが実現!今回の対談では、放送作家からベンチャーキャピタルGPへと転身し話題を集めるスタートアップファクトリーの鈴木おさむ氏をゲストに迎え、ファンド立ち上げの裏側、エンタメ業界で培った知見を活かした独自の投資スタイル、そしてスタートアップ支援の新たな形について語ります。鈴木おさむさんならではの投資哲学に迫る対談回、ぜひお聞きください。【アジェンダ】(1:11) VCファンドを立ち上げたきっかけ、サイバーエージェント藤田さんのアドバイス、意外と苦戦した資金調達(6:02) IVSでのファンド設立発表(18:24) ファンド概要と運営体制、設立前のイメージと違ったところ、他のファンドに出せない価値や投資スタイル、株主会議で驚いたところ(28:59) ありそうでないもの「都市伝説」(30:53) 得意分野への投資と「100人面談」(33:25) 投資先が増えると大変?(37:49) 投資判断に迷うところ、エンジェル投資とファンド投資の判断差(40:50) 秋には渋谷スタートアップ文化祭を計画中、1月に実施したスタートアップファクトリーのビジコンは審査員が苦しむ(50:32) スタートアップファクトリーからお伝えしたいこと、問い合わせはホームページから!【出演者・会社情報】鈴木おさむ氏1972年生まれ、千葉県千倉町 (現・南房総市)生まれ。19歳の時に放送作家になり、それから32年間、様々なコンテンツを生み出す。2024年3月31日をもち放送作家・脚本業を引退し、現在は、toC向けファンド「スタートアップファクトリー」を立ち上げ、その代表を務める。 【参考URL】・鈴木おさむ氏のXhttps://x.com/suzukiosamuchan・スタートアップファクトリー HPhttps://startupfactory.co.jp/#top
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#152 らんぶる氏が登場する特別対談! SaaSは終わるのか? LLMの成熟とAIネイティブ化が再定義するソフトウェアの本質
スタートアップオフレコ対談 × Coalis GP久保田氏 × 特別ゲスト・らんぶる氏によるコラボ対談!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏の選りすぐりのX投稿をもとに、手嶋が深掘りしていく毎月恒例のシリーズ。今回は特別編として、ニュースレター「コッカラSaaS」でおなじみのらんぶる氏をゲストに迎え、現在そしてこれからのソフトウェアの本質に迫るトピックをじっくり議論します。久保田氏自身がピックアップした注目トピックスと、らんぶる氏ならではの鋭い視点が飛び交う特別対談、ぜひお聞きください!【アジェンダ】(1:30) らんぶるさんの自己紹介、「コッカラSaaS」を始めた理由(7:12) コッカラSaaS記事を深ぼる「LLMがオワコン化した2024年」、SaaSにとって大事な「呼び出すか呼び出されるか」(12:25) 「呼び出すか、呼び出されるか」、らんぶるさんのビジネス分析のフレームワーク(19:26) SaaSの世界をLLMが変える?SaaSにとってLLMがウザいところ(24:41) LLMが与えるSaaS業界での競争、SaaSから「Agent as a Servvice」へ(31:09) 1.5年後の新しい競争環境で起こり得ること(38:56) ピックアップツイート「MetaのScaleに対する投資、一つだけ辻褄が合うのは後継者探しなんだよな」(45:42) ザッカーバーグは買収の天才、Metaによる最大の買収目的とは【出演者・会社情報】らんぶる氏(コッカラSaaS著者)ソフトウェア業界で10年以上にわたり経験を持つ個人投資家。上場SaaS企業を中心に分析を行い、自身の見識を基にマーケットや業界動向について執筆。活動媒体はニュースレター「コッカラSaaS」(theLetterプラットフォーム)で、無料記事・有料記事ともに配信中。読者には経営層や投資家、VC、コンサルタントなどが多く含まれるSaaS業界をテーマにしたPodcastにもゲスト出演し、業界・AI・市場動向について独自の見識を披している久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】・らんぶる氏 X https://x.com/tamuramble・コッカラSaaS https://tamuramble.theletter.jp/・久保田氏 X https://twitter.com/kubotamas・Coalis企業HP https://coalis.jp/
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#151 運転請負業から始まる移動インフラの再構築 -アナログ業界へのIT実装からM&A買収戦略まで
今回のゲストは、株式会社Alpaca.Lab代表取締役の棚原氏。後半は、主力サービスのエアクル立ち上げから現在までの事業の軌跡に迫ります。CTO離脱、コロナ禍による不確実性、そして規制産業との向き合い方。運転代行というアナログな領域に、どのようにテクノロジーを落とし込んでいったのか。また、M&A買収や大手企業との資本提携まで、今スタートアップ経営に参考となる内容が盛りだくさんですので、ぜひご視聴ください。【アジェンダ】(0:50) XTech Venturesと出会う前の1年間何してた?、当初は上手く進まないプロダクト開発(5:48) シードラウンドでの調達活動、XTech Venturesとの出会ったピッチイベント、外部株主の受け入れに向けて(11:28) 調達直後のCTO離脱、コロナ禍での経営方針、VCとしての覚悟(15:14) エアクルのサービス内容について、運転代行の慣習、エリア拡大(18:29) M&A買収の目的、グレーゾーン解消制度、運転請負業の位置付け(24:50) ここからの事業展開について、運転請負業の可能性、ドライバーに関する市場環境について(32:10) 経営チームのつくりかた、サカイ引越しセンターとの資本提携、MIXIからの出資とその狙い、オンラボとの話(40:09) 採用募集中のポジション【出演者・会社情報】棚原 生磨 氏(株式会社Alpaca.Lab 代表取締役)1986年生まれ、沖縄県出身。北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)修了後の2015年、沖縄科学技術振興センターに入社。産学官連携や大学発ベンチャー支援に従事し、地域課題とテクノロジーをつなぐ実績を積む。2018年8月、沖縄で株式会社Alpaca.Labを設立。運転代行配車プラットフォーム「AIRCLE(エアクル)」を開発・運営。現在では沖縄県を中心に7都道府県へ提供し、累計約5億円の資金調達を達成。2022年、福岡で開催された「B DASH CAMP 2022 FALL」にてコラボレーションピッチ部門で優勝、さらに「Fukuoka Growth Next CALLING PITCH」でも最優秀賞を受賞するなど注目を集める。2025年には業界の人手不足解決を目的として、マイキーパー社との合併を発表し、事業基盤を強化。【参考URL】棚原氏 Xhttps://x.com/tanahara_iエアクル サービスサイトhttps://aircle.jp/Alpaca.Lab 採用サイトhttps://alpacalab.notion.site/Alpaca-Lab-1146c2e5af334bc888527ab74b58da7cmyKeeper HPhttps://mykeeper.info/合併統合に関するプレスリリースhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000052365.html
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#150 沖縄に根ざすスタートアップの源流 - ハワイ移住、研究職での葛藤、地元での起業 "知"と"現場"をつなぐキャリアの軌跡
今回のゲストは、株式会社Alpaca.Lab代表取締役の棚原氏。前半は、起業家・棚原氏の生い立ちに迫ります。中学時代に家族で移住したハワイでの暮らし、帰国後の高校生活での行動力あるエピソード。進学した大学での失敗や教授との出会い。企業での研究開発職を経て、沖縄で起業を決意するまでの歩み。地方の社会解題に挑む棚原氏のキャリアストーリーに迫ります。【アジェンダ】(3:26) 起業家の棚原氏の生い立ち、中学時代に移住したハワイでの生活とネットとの興味(9:18) ハワイから帰国後の高校生活、PC部をはじめとする部活動立上げ、とにかく尖っていた(14:02) Webを学べる大学へ進学、スティーブ・ジョブズに憧れたが、憧れを持てる教授との出会い(17:41) JAIST入学前の早稲田大学大学院にて、丸くなった大学院時代、学問を長くを追求できた理由(26:00) 就職試験でのまさかの結果、研究開発職で企業に入社も、旅にでることに(33:49) 沖縄での嘱託時代、運転代行業への挑戦を決めたきっかけ(41:03) 事業化への道のり、Alpaca.Lab社設立、初めての資金調達のこと(46:28) アカデミックの社会還元、事業活動における大きなメリット【出演者・会社情報】棚原 生磨 氏(株式会社Alpaca.Lab 代表取締役)1986年生まれ、沖縄県出身。北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)修了後の2015年、沖縄科学技術振興センターに入社。産学官連携や大学発ベンチャー支援に従事し、地域課題とテクノロジーをつなぐ実績を積む。2018年8月、沖縄で株式会社Alpaca.Labを設立。運転代行配車プラットフォーム「AIRCLE(エアクル)」を開発・運営。現在では沖縄県を中心に7都道府県へ提供し、累計約5億円の資金調達を達成。2022年、福岡で開催された「B DASH CAMP 2022 FALL」にてコラボレーションピッチ部門で優勝、さらに「Fukuoka Growth Next CALLING PITCH」でも最優秀賞を受賞するなど注目を集める。2025年には業界の人手不足解決を目的として、マイキーパー社との合併を発表し、事業基盤を強化。【参考URL】棚原氏 Xhttps://x.com/tanahara_iエアクル サービスサイトhttps://aircle.jp/Alpaca.Lab 採用サイトhttps://alpacalab.notion.site/Alpaca-Lab-1146c2e5af334bc888527ab74b58da7c
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#149 AIが“心”と“商売”に入り込む時代 - 経済圏・セキュリティ・心理まですべてを巻き込むAIの最前線
スタートアップオフレコ対談×ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」 新コラボ企画スタート!学生時代からの起業、経営会社のEXITを経験され、現在は株式会社メルカリで生成AI推進担当として活躍されているハヤカワ五味さんをお招きしました。今回の収録では、Googleからの大型発表から、人間の心理的な側面から見るAIとの付き合い方など、前回の配信に続き、AI時代を生き抜くための活用Tipsについて触れていきます。ハヤカワ五味さん配信のPodcast「なに考えてるの〜?」と合わせてご視聴ください!コラボ配信はこちらから→ ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」 【アジェンダ】(1:25) 今回のGoogle I/Oの全容、Soraやveo3の凄さ(6:02) ユーザーによるSNS投稿がビジネスに与える影響とは(12:25) AIテレアポ VS AI受電サービス議論、AIに関する情報セキュリティ、AIの仁義なき戦いが…(17:23) 生成AIに"懸賞金"8億円!?、今回の"懸賞金"に関する概要について(24:38) ChatGPTへの心理的依存とその要因、婚活の相談相手するのは良い悪い?(31:09) AIで買い物体験が変わる?、買い物から決済までAIで完結、物販在り方が変わる可能性(35:42) AI版SEO事業は成り立つ可能性は、「一橋大学は出たけれど」【出演者・会社情報 】ハヤカワ 五味 氏1995生まれ、東京出身。課題解決型アパレルブランドの株式会社ウツワ、フェムテック事業を展開する株式会社ILLUMINATEの元代表取締役。 高校1年生の頃からアクセサリー類の製作を始め、プリントタイツ類のデザインと販売を受験の傍ら行う。2022年2月に株式会社ILLUMINATEをユーグレナ・グループに譲渡し同グループに参画。その後から現在は、株式会社メルカリで生成AI推進担当者として活動しながら、SNSなど多様なプラットフォームで活動を広く発信し、多くの女性たちに影響を与えている。【参考URL】Podcast ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」https://open.spotify.com/show/604o1iFyIfqGnaZWYHdLbUハヤカワ 五味氏 Xhttps://x.com/hayakawagomi?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
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#148 AI・SaaS・自動運転から読み解く、テクノロジーがもたらすビジネス環境と社会構造の変化 - 久保田 雅也 氏(Coalis General Partner)
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録から、久保田氏自身がピックアップしたツイートを取り上げ、今注目したいトピックスについて深ぼっていきます。久保田氏との本企画は、月に一度配信しています。ぜひお聞きください!【アジェンダ】(1:23) 1つ目のツイート「CS全部をAIに置き換える宣言したKlarnaが再び人の採用を開始してる〜」(3:19) 一見AIに置き換えやすそうだが、人の採用を増やす背景とは、壮大な社会実験(8:48) レンディング事業系フィンテックの収益環境、消費者向けのChime社のIPO見込み(13:11) 2つ目のツイート「ジョニーアイブの新デバイス〜」(19:14) 新デバイスの予想、株式交換における未上場のメリット、久保田氏が見込むAIの国内優位性(26:18) 3つ目のツイート「完全自動運転になったら3兆ドルのクルマ産業はどうなるか〜」(28:27) とある海外ヘッジファンドの話「FSD13」、都市の駐車場問題、保険会社の業績への影響(32:53) 4つ目のツイート「AIでGTMはどう変わるか〜」(33:39) SaaSとAIの垣根、SaaS機能の緩和効果、SEとソリューションレイヤー(39:45) バイブコーディングの難易度や事例、ソフトウェアへの投資判断の着眼点【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】企業HPhttps://coalis.jp/久保田氏 Xhttps://twitter.com/kubotamas久保田氏-シリーズ1配信分・新シリーズ始動!WiL 久保田氏のキャリアを辿り人物像を紐解く ー リーマン・ショック、VC、海外リサーチ・コラボ企画 第2回!最先端のAIトレンドとWiL 久保田氏の思考を解き明かす ー AIトレンド、AI時代のツルハシ、YC W23 ・コラボ企画 第3回!アメリカのVC環境の変化と116年の歴史から導き出された経営方針とは? ー セカンダリーファンドの出現、サティア・ナデラ、Bessemer Venture PartnersのVC経営・コラボ企画 第4回!Sequoia Capitalの分社化、レイオフから見るVCの状況 ー サムアルトマン注目のLongevity(長寿)、ベンチャーキャピタリストになる方法、AIに対する投資の過熱・コラボ企画 第5回!スタートアップの登竜門“Y Combinator”参加企業のその後 ー M&Aに向けて求められる動き方、ドットコムバブルとコロナバブルの類似点、ゾンビVCの増加と合併・コラボ企画 第6回!回復の兆しを見せるIPO環境 ー テック企業の上場トレンドに迫る」Hopinの事業譲渡、InstacartのIPO、 アトツギ支援スタートアップ「Teamshares」久保田氏-シリーズ2配信分・待望のコラボ企画復活!苦戦する米国VCの近況と日本LP注目の背景に迫る・コラボ企画 第2回! たった2年で年間収益4Bnドル突破!ChatGPT成功の裏にあるOpenAI秘話 ・コラボ企画 第3回! ホワイトカラーと人材領域に迫るAI革命!労働単価の壁を破るバーティカルAIの台頭と、鍵を握る人材育成&データ戦略・コラボ企画 第4回! VCとPEファンドの未来を読む - IPOとM&A停滞で揺れるVC市場、低金利環境で進化する日本のPEファンド、成功報酬透明化や管理報酬ゼロの挑戦が示す業界革新の方向性とは・コラボ企画 第5回! Google「NotebookLM」の革新可能性とイノベーションを牽引するエコシステム構築法、データブリックスの巨額資金調達の舞台裏に迫る・コラボ企画 第6回! AIの進化、VC戦略、ロールアップモデル、変わりゆく就職市場 - テクノロジーと投資が生み出す新たなビジネス環境を読み解く・コラボ企画 第7回! AIバブルの終焉と資金調達の新常識 - シリーズAの壁、M&Aの台頭、IPO市場の厳格化、そして中国スタートアップの戦略的動き・コラボ企画 第8回!巨額買収・防衛テック・VCの上場から見る、資本市場の動向
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#147 「11年目の挑戦」から次の成長へ- akippaの新規事業「エンチケ」にみる戦略的な事業シナジーの創造
今回のゲストは、駐車場シェアリングサービスを展開するakippa株式会社の代表取締役・金谷元気さん。スタートアップオフレコ対談は2回目のご出演。前回出演時からの事業進捗から、akippa社として11年ぶりに挑む新規事業「エンチケ」について、誕生の背景から立ち上げの舞台裏、今後の展望に触れていきます。また、金谷氏の著書『番狂わせの起業法』についても、執筆に至る経緯や”スタートアップ関係者に伝えたい想い”を語っていただきました。11年目の挑戦を迎えたakippa社、ぜひお聴き逃しなく!【アジェンダ】(1:13) 金谷さんとakippa社について自己紹介、akippa利用者の手嶋の利用シーン(3:03) 前回出演時からの事業進捗や業績推移、経営陣の進化について(6:54) akippa社11年ぶりの新規事業「エンチケ」について、参入理由、立ち上げにあたってのあれこれ(13:54) 「エンチケ」に期待する既存事業とのシナジー、マネタイズ構想(19:26) チケットサービスの今後のあり方、時間軸の捉え方(23:13) 金谷さんの著書「番狂わせの起業法」、スタートアップに関わる全ての方に読んでほしい一冊(28:28) akippa社の今後の目標、経営戦略、M&Aしたい企業像について(31:35) akippa社の採用状況について、募集中のポジションについて【出演者・会社情報】金谷 元気 氏駐車場シェアリングサービス「akippa」を運営するakippa株式会社の創業者兼代表取締役社長CEO。1984年大阪府生まれ。高校卒業後はJリーガーを目指し関西リーグなどでプレーし、22歳で引退。営業職を経て2009年に起業し、2014年にakippaをリリース。空き駐車場のシェアリングサービスとして、全国約5万件の駐車場、累計会員数450万人超。2025年5月に11年ぶりの新プロダクトとなる「エンチケ」をリリース。ライブフェスチケットサービスの運営を開始。シェアリングエコノミー協会 理事兼関西支部長。著書『番狂わせの起業法』など、業界啓蒙にも尽力。【参考URL】・金谷氏 Xhttps://x.com/genki_kanaya・金谷氏 notehttps://note.com/galaxy・サービスサイトhttps://www.akippa.com/・採用HPhttps://career.akippa.co.jp/・書籍(Amazon)https://www.amazon.co.jp/dp/4761277505・エンチケ サイトhttps://www.en-ticket.com/・前回の出演回#56-57「営業会社が、会員数300万人超のIT企業に。akippa社 金谷氏と振り返る“なくてはならぬ”サービスに至るまでの道のり」プラットフォーム、ピボット、IVS - 金谷 元気氏(akippa社)https://www.xtech-ventures.co.jp/info/203
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#146 買収を通じた両社の相互理解と経営戦略-AnyMind GroupとAnyReachのM&Aの舞台裏に迫る
今回のゲストは、株式会社AnyMind Group代表取締役CEOの十河 宏輔 氏、株式会社AnyReach代表取締役の中島 功之祐 氏に加え、M&Aプロセスに関与したキーパーソン3名が対談。本エピソードでは、AnyMind GroupによるAnyReach社の買収意思決定の背景、オファーから契約締結に至るまでのやり取りを両者の視点から振り返ります。さらに、PMIにおけるポイントや、M&Aの「その後」にも焦点を当てていきます。スタートアップのM&A実務とリアルな舞台裏に触れていく、当事者による貴重な対談ですので、ぜひお聴きください。【アジェンダ】(1:32) 初回面談で十河さんが感じた中島さんの印象、惹かれたところ(3:22) AnyMind社がM&Aを検討した理由、中島さんとの議論について(6:21) M&Aオファーから成立までの流れ、契約プロセスでの出来事(11:14) 十河さんが心掛けているPMI重要なポイント、AnyReach社員へのアナウンスについて(16:37) M&A後のAnyReach社の変化、両社の「殻」の破り方(20:43) 十河さんが中島さんに期待していること(23:45) AnyMind社における中島さんのポジション(26:00) AnyReach社の人材採用計画、募集中の人材【出演者・会社情報】十河 宏輔 氏1987年生まれ、香川県出身。AnyMind Group代表取締役CEO。インフルエンサーなどの個人、メディア・ブランド運営企業向けに、生産・EC構築・マーケティング・物流を一貫支援するビジネスを世界15カ国・地域24拠点で展開。2025年4月にAnyReach社のM&A買収をリリース。中島 功之祐 氏株式会社メルカリでプロダクトマネージャーとして新規事業の立ち上げや、メルカリアプリのCRM、グロースなどに従事。「世界的なオンラインのギフトプラットフォームを創る」というミッションを掲げ、2021年にAnyReach設立。eギフトサービス「AnyGift」はリリースから3年弱で700社以上に導入される。アジア市場を中心に15ヵ国・24地域に拠点を構えるテクノロジーカンパニーのAnyMind Group に全株式を譲渡し、グループイン。【参考URL】・M&Aに関するプレスリリースhttps://anymindgroup.com/ja/news/press-release/anyreach-agreement-0214・十河 氏 Xhttps://x.com/kosuke47・中島 氏 Xhttps://x.com/konosuke_nkj?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor・AnyMind Group コーポレートサイト https://anymindgroup.com/ja/・AnyReach コーポレートサイト https://anyreach.co.jp/・AnyReach 採用HPhttps://anyreach.notion.site/AnyReach-04e815b2f7c042fd8d4e05917d455040#89-90 「“グローバルで成長を遂げたスタートアップの秘訣” M&A・PMI、組織マネジメント戦略に迫る」幼少期から目指した起業家の道、M&A戦略とディールソーシング手法、グローバル組織のマネジメント - AnyMind Group株式会社 代表取締役CEO 十河 宏輔氏」https://www.xtech-ventures.co.jp/info/241#145 ギフトECから始まった未来と決断 - AnyReach創業からAnyMindグループインまでの挑戦とM&Aのリアル - 中島 功之祐 氏(株式会社AnyReach代表取締役)https://www.xtech-ventures.co.jp/info/414
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#145 ギフトECから始まった未来と決断 - AnyReach創業からAnyMind Groupへのグループインまでの挑戦とM&Aのリアル - 中島 功之祐 氏(株式会社AnyReach代表取締役)
今回のゲストは、株式会社AnyReach代表取締役の中島 功之祐 氏。前半では、新卒で入社したメルカリでの経験や、起業を決意するまでのキャリアの歩み、ギフトEC「AnyGift」立ち上げの背景について深掘ります。アクセラプログラム「X-Gate」参加からシード資金調達、プロダクト初期の苦悩と打開策、さらにはM&Aを意識したタイミングなどグループインまでのリアルなプロセスを振り返ります。【アジェンダ】(0:45) 中島さんとAnyReach社についての紹介、経歴について(6:22) 新卒で入社したメルカリでの業務、転職の背景、起業に至るまでの経緯(12:30) 「AnyGift」という事業に決めた理由、ECの裏側で得た気づき(14:33) XTech Venturesアクセラプログラム「X-Gate」への参加理由、シード資金調達(18:49) 創業期でプロダクトリリース直後に意識していたこと、苦労とその打開策(25:21) M&Aに関する手嶋との相談、検討の裏話、M&A成立への進め方(33:07) AnyMind Group社へのアプローチ、グループインを決断した理由(35:20) M&Aに関するAnyMind Group社との議論【出演者・会社情報】中島 功之祐 氏株式会社メルカリでプロダクトマネージャーとして新規事業の立ち上げや、メルカリアプリのCRM、グロースなどに従事。その後、株式会社stand.fmにて音声アプリのプロダクトマネジメントおよびBizDevに従事。「世界的なオンラインのギフトプラットフォームを創る」というミッションを掲げ、2021年にAnyReach設立。eギフトサービス「AnyGift」はリリースから3年弱で700社以上に導入される。アジア市場を中心に15ヵ国・地域に拠点を構えるテクノロジーカンパニーのAny Mind Group に全株式を譲渡し、グループイン。【参考サイト】中島 氏 Xhttps://x.com/konosuke_nkj?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5EauthorAnyReach コーポレートサイト https://anyreach.co.jp/AnyMind Group コーポレートサイト https://anymindgroup.com/ja/本件に関するプレスリリースhttps://anymindgroup.com/ja/news/press-release/anyreach-agreement-0214"
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#144 「GP手嶋、ひとり語り。」投資も趣味もまるっと語る一人回 - スタートアップ オフレコ対談 特別編
今回お届けする「スタートアップオフレコ対談」は特別編。毎回著名なゲストや投資先の起業家をお迎えし、対談をお届けしている本チャンネル。今回はXTech Ventures手嶋がソロでマイクを握ってみました。最近のXTech Venturesに関するアップデート情報から手嶋のプライベートでの趣味について、普段はお話しする機会のない内容に触れていきます。これまでの対談とは一味違う、GP手嶋によるスタートアップオフレコ「一人語り」を是非ともお楽しみください。【アジェンダ】(0:47) 今回の一人語り配信の趣旨と経緯、数時間前にとんできたプロデューサーからの指示…(1:45) 最近のXTech Venturesあれこれ、直近の投資ペース、最新の投資案件について(7:35) 最近のEXIT動向、2号ファンド投資先のIPO2社について(詳細は手嶋のXへご覧ください)(10:02) M&AとなったAnyReach社(この話の詳細内容は、来月のPodcastに乞うご期待!)(12:48) XTech Venturesの新メンバー、起業家経験のある藤本、元アナリストの高野(15:31) 年1回の弊社主催ピッチイベント「Spotlight Pitch」、「Knockout Pitch」コンセプト変更(17:41) スタートアップオフレコ対談の今後のPodcast配信方針(18:57) XTech Venturesの投資領域の広がり、理系メンバーの荻野、DeepTechへの投資実績(20:22) 手嶋がプライベートで度肝を抜かれたもの、年1回のビッグマッチ「レッスルマニア」WWEマニアの方、手嶋XへのDMをお待ちしてます!【出演者・会社情報】手嶋 浩己1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。【参考サイト】手嶋Xhttps://x.com/tessy11採用HPhttps://www.xtech-ventures.co.jp/contact/recruitWWEhttps://www.wwe.com/
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#143 起業の常識を塗り替えていく世界最高峰のアクセラレータープログラムYC - グローバルスタートアップの最前線 - 福山 太郎氏(Rice Capital 代表パートナー)
スタートアップオフレコ対談の新企画がスタート!Rice Capital 代表パートナー福山 太郎氏をお迎えし、年4回開催される世界最高峰アクセラレーター「Y Combinator(YC)」についてキャッチアップしていく連続シリーズ。現地から得られたYCのリアルなインサイトについて、起業家・投資家両方の視点から最前線をひも解き、福山太郎氏とともにグローバルスタートアップの今を掘り下げていきます。【アジェンダ】(8:31) 年2回から年4回開催になった、米国スタートアップ業界の背景(10:06) データからみるYCのスケール感とインパクト(15:36) 最新のYCデモデー開催状況について、参加企業数は増加する可能性(20:00) 今回のYCにおけるRice Capitalの投資結果、ファンドの投資方針(23:39) YCにおけるAIスタートアップの種別や割合、スタートアップのAI活用の濃淡(20:05) トラクション成長性で提唱される週次10%成長、最も高い成長率を記録した企業、YCの面白いポイント(29:43) シード投資の重要性がさらに高まっている背景、バリュエーションレンジ(31:54) 米国のシード投資に入り込んでいる福山さんが見る、国内のシードラウンドの動向(33:11) YC参加企業でRice Capital投資先の注目スタートアップ(38:23) YCにおけるディープテックの評価方法、YCバッチ期間中の活動と"LOI"(42:01) 投資家データベース、優良投資家タグ「Best Invester」のRice Capital、YCスタッフとこっそり…【出演者・会社情報】福山 太郎 氏(Rice Capital 代表パートナー)2012年に福利厚生SaaSを提供するFond社を米国にて創業。Salesforce社, Facebook社, Visa社を含む顧客にサービスを提供。同社はYcombinator, Andreessen Horowitz, DCMから投資を受ける。2023年にEdenred社に売却。2024年にRice Capitalを創業し、日米のスタートアップに投資。SmartHR、ナレッジワーク社外取締役。【参考URL】福山氏Xhttps://x.com/taro_f福山氏notehttps://note.com/tarofukuyamaY Combinatorhttps://www.ycombinator.com/
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#142「巨額買収・防衛テック・VCの上場から見る、資本市場の動向」 - 久保田 雅也氏(Coalis General Partner)
Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録では、これまでと一味違った視点から、M&A・ディフェンステック・VC自体のIPOやM&Aに関する周辺事情に迫ります。久保田氏との本企画は、月に一度配信予定です。ぜひお聞きください!(00:47) 1つ目のツイート「GoolgeのWiz買収のメモ」2020年創業の若い企業が数兆円で買収された件、Wizの事業について(03:00) 買い手の目線について、Google過去最大の買収、Wizの選定理由は独占禁止法か、プレミアムと自前成長か買収の判断軸(09:23) 余裕でIPOできる企業もM&Aを選択。高コストで不安定なIPOよりM&Aを選好、M&Aは長期戦(10:40) 久保田さんが経験したイスラエル人の頭脳に隠された教育とは、イスラエルという国とは(15:38) シードのSequoiaはARR$2mの時に$150mバリューで投資。本当に良いスタートアップ投資にバリュエーションは結果的に無関係(になるほど突き抜ける)(20:14) 2つ目のツイート「Coatueのディフェンステックまとめが良い。原子力も宇宙開発もインターネットもGPSも。全て防衛が始まり。防衛はイノベーションの発生源でもある」(21:50) 中国の防衛産業や技術の発達が著しい。今は世界のトップに中国企業が顔を出している(33:22) 3つ目のツイート「General CatalystがIPO検討。ブラックストーンや日本だとインテグラルなどPE(バイアウト)は上場」(33:39) VCの上場メリットデメリット、JAFCO社の例、ファンドIPOの目的、ファンドM&Aの可能性
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#141「AIが変える働き方と価値創造 - これからの生成AIの可能性とビジネス活用の最前線」 - ハヤカワ五味 氏
スタートアップオフレコ対談 × ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」 新コラボ企画スタート!学生時代からの起業、経営会社のEXITを経験され、現在は株式会社メルカリで生成AI推進担当として活躍されているハヤカワ五味さんをお招きしました。今回の収録では、「生成AI」をテーマに、仕事・プライベート・生活など、AI時代を生き抜くための活用Tipsについて深掘ってきます。ハヤカワ五味さん配信のPodcast「なに考えてるの〜?」と合わせてご視聴ください!【アジェンダ】(0:49) ハヤカワ五味さんから自己紹介、起業経験から現在の仕事、コラボ企画実現まで(4:09) 人生の多くの時間を生成AIに使っている理由ときっかけ(7:07) 具体的にどんなことやってる?メルカリへの入社からAI担当となった経緯(10:00) メルカリ入社後の動き方、目指していること、社内で感じられるAI利用に関する変化(12:08) ハヤカワ五味流、社内における生成AIモメンタムの作り方(16:06) プライベートでやっている生成AI推進活動、"AIインフルエンサー「七味ちゃん」とは"(18:40) 女性にもおすすめ!XTech Ventures手嶋の生成AIのプライベート活用方法(21:10) まずはこれで大丈夫!情報に溢れる生成AIのビジネスパーソンにとっての向き合い方、用途別のおすすめ生成AIとプラン(28:10) プロンプト力よりも大事になっている生成AI活用するためのTips(31:39) AIを使いまくるハヤカワ五味さんが最近一番驚いたこと 「イーロンすげえ」、AIに友達を奪われる?【出演者・会社情報】ハヤカワ 五味 氏1995生まれ、東京出身。課題解決型アパレルブランドの株式会社ウツワ、フェムテック事業を展開する株式会社ILLUMINATEの元代表取締役。 高校1年生の頃からアクセサリー類の製作を始め、プリントタイツ類のデザインと販売を受験の傍ら行う。2022年2月に株式会社ILLUMINATEをユーグレナ・グループに譲渡し同グループに参画。その後から現在は、株式会社メルカリで生成AI推進担当者として活動しながら、SNSなど多様なプラットフォームで活動を広く発信し、多くの女性たちに影響を与えている。【参考URL】Podcast ハヤカワ五味の「なに考えてるの〜?」https://open.spotify.com/show/604o1iFyIfqGnaZWYHdLbUハヤカワ 五味氏 Xhttps://x.com/hayakawagomi?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
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#140「AIバブルの行方と資金調達の新常識 - シリーズAの壁、M&Aの台頭、IPO市場の現在地、そして中国スタートアップの動向」 - 久保田 雅也氏(Coalis General Partner)
本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録ではPE戦略をとるVCの台頭、ロールアップモデルの増加と戦略、AIに関する話題など、注目トピックスに迫ります。久保田氏との本企画は、月に一度配信予定です。ぜひお聞きください!【アジェンダ】(1:07) 1つ目のツイート -「シードからAに行ける比率が低下傾向。コロナ影響とも取れるが、AIでもこの兆候ある。特に高値でシード調達したAIスタートアップが次の調達に苦戦し始めてる」https://x.com/kubotamas/status/1886539235081261533(1:36) 80%がダウンラウンドする「AIダウンラウンド」が起きる様々な要因、AIで世の中はよくなっているのか(6:38) AIスタートアップのバリュエーションの見方、シリーズAのハードルは高くなっている傾向、調達多めに・バーンは少なく(10:50) 2つ目のツイート -「M&Aは買いたい領域や分野を決めて発信&自らアプローチが肝要。持ち込まれてからの検討では失敗するか、時間だけかかって決められない。M&Aのチームや戦略は強い会社の必須要素になる」https://x.com/kubotamas/status/1890251821027062215(11:31) M&Aを起こすには、IPOと同じだけ汗をかく(12:43) PEファンド・メガベンチャーのM&A体制とディールのプロセス。XTechVentures手嶋の体験談、M&Aはより積極的に(16:06) CoalisへのM&A問い合わせは増加傾向、M&AはVCに相談しよう、シリーズBとM&Aのデュアルトラックを(18:29) TORICO社とPOLA ORBIS HDのM&A事例、M&Aの相手型との相性の見極め、M&AにおけるCVCの役割・機能(22:11) 3つ目のツイート -「世界の大卒AI研究者の50%は中国人- 米国AI研究者の38%は中国人(米国人は37%)- 米国大学の海外出身者比率は25%→15%に低下」https://x.com/kubotamas/status/1885510101525774552(23:50) DeeepSeekショックは人流に変化を、中国スタートアップ・投資家は日本に進出したがっている。世界一働く中国人エピソード(33:00) 日中のスタートアップ産業交流への期待と危機感、ハードウェアとデータ集積に脅威(35:54) 4つ目のツイート「カーシェアリングのTuroがIPO申請取り下げたの、改めて上場企業ハードルの高さを物語ってる。売上は$1bn近く、かつ黒字でも、直近期の成長が一桁%に落ち込んだのが響いた2025年も早々に暗雲立ち込める米国IPO市場"」https://x.com/kubotamas/status/1891473029093335214(36:35) グロース市場の投資家をみているもの、IPOが取り下げ後の手法はM&Aか、米国でのIPOには「$10bn is new $1bn」サイズは増大傾向【出演者・会社情報】久保田 雅也氏 (Coalis General Partner)元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。【参考URL】Coalis HPhttps://coalis.jp/久保田 雅也氏のXhttps://twitter.com/kubotamas久保田氏 ー シリーズ1 配信分まとめ-新シリーズ始動!WiL 久保田氏のキャリアを辿り人物像を紐解く ー リーマン・ショック、VC、海外リサーチ-コラボ企画第2回!最先端のAIトレンドとWiL 久保田氏の思考を解き明かす ー AIトレンド、AI時代のツルハシ、YC W23-コラボ企画 第3回!アメリカのVC環境の変化と116年の歴史から導き出された経営方針とは? ー セカンダリーファンドの出現、サティア・ナデラ、Bessemer Venture PartnersのVC経営-コラボ企画 第4回!Sequoia Capitalの分社化、レイオフから見るVCの状況 ー サムアルトマン注目のLongevity(長寿)、ベンチャーキャピタリストになる方法、AIに対する投資の過熱-コラボ企画 第5回!スタートアップの登竜門“Y Combinator”参加企業のその後 ー M&Aに向けて求められる動き方、ドットコムバブルとコロナバブルの類似点、ゾンビVCの増加と合併-コラボ企画 最終回!回復の兆しを見せるIPO環境 ー テック企業の上場トレンドに迫る」Hopinの事業譲渡、InstacartのIPO、 アトツギ支援スタートアップ「Teamshares」久保田氏-シリーズ2配信分まとめ-待望のコラボ企画復活!苦戦する米国VCの近況と日本LP注目の背景に迫る-コラボ企画 第2回! たった2年で年間収益4Bnドル突破!ChatGPT成功の裏にあるOpenAI秘話 -コラボ企画 第3回! ホワイトカラーと人材領域に迫るAI革命!労働単価の壁を破るバーティカルAIの台頭と、鍵を握る人材育成&データ戦略-コラボ企画 第4回! VCとPEファンドの未来を読む - IPOとM&A停滞で揺れるVC市場、低金利環境で進化する日本のPEファンド、成功報酬透明化や管理報酬ゼロの挑戦が示す業界革新の方向性とは-コラボ企画 第5回! Google「NotebookLM」の革新可能性とイノベーションを牽引するエコシステム構築法、データブリックスの巨額資金調達の舞台裏に迫る-コラボ企画 第6回! AIの進化、VC戦略、ロールアップモデル、変わりゆく就職市場 - テクノロジーと投資が生み出す新たなビジネス環境を読み解く
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#139 「スタートアップがスケールアップするためには大資本やリソースが必要」M&A支援を通じた成長戦略と未来予測- 原田 明典 氏(Coalis General Partner)
今回のゲストは、前回に引き続き、Coalis General Partner 原田 明典氏。後半では、ミクシィやDeNAでの投資経験を経て、スタートアップM&A支援に特化したCoalisを設立した原田氏が、具体的な成功事例や課題を交えながら、M&Aを通じたスタートアップ成長戦略と日本市場の未来を語っていただきます! 【アジェンダ】 0:00~ 現在のポジショニングについて/エンジェル投資家としての活動3:20~ Coalisを創業するに至った経緯や動機5:50~ スタートアップのM&Aについての問題意識/スタートアップがスケールアップするためには大資本やリソースが必要9:15~ 上原さんとの合流について/Coalisの具体的な運営スタイル/LIPSのM&Aアドバイザリーに関して16:30~ スタートアップM&Aについて新たに気づいたこと/特に事業会社がスタートアップを買収するケースが増えている18:40~ 原田氏のツイートを深ぼる① https://x.com/da_hara7/status/1847916291241447849「おっしゃる通りで、この時価総額1〜3千億円のレンジを抜けて安定して5千億円超のゾーンにいく難しさは痛感していました。そこに行けずに留まっていると(メガ)ベンチャーではなく、普通の中小企業という位置付けになっていってしまうという...」22:45~ 原田氏のツイートを深ぼる② https://x.com/da_hara7/status/1870067207243477175「トヨタは1兆円も自社株買いするなら自動運転AIとかIoTやEV絡みのスタートアップの戦略投資やM&Aに20〜30%ほど回すだけで弱点分野の強化になって本質的な将来株価向上に繋がるのにもったいないですね...」26:35~ mixi2についての所感/優しいSNSというコンセプト 【出演者・会社情報】 原田 明典 氏(Coalis General Partner) NTT/NTTドコモを経てミクシィの代表取締役副社長COO、DeNAの取締役およびCSO(最高戦略責任者)を歴任。akippa、SHOWROOM、カウシェなど多数のスタートアップの事業立ち上げ期の取締役も務めた。ベンチャー投資や事業(プロダクト)のアドバイザーも多数。2018〜2020年はシリコンバレーに滞在し、コロナ禍で帰国。2024年4月にスタートアップと大企業の連携を推進するプロジェクトCoalisを創業 【参考URL】 Coalis HPhttps://coalis.jp/ 原田 明典 氏 Xhttps://x.com/da_hara7
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#138 元DeNAの原田氏が語る!モバイルインターネット黎明期におけるコンテンツの変遷、プラットフォームの進化 - 原田 明典 氏(Coalis General Partner)
今回のゲストは、Coalis General Partner 原田 明典氏。前半では、原田氏のNTT/NTTドコモ、ミクシィ、DeNAでのキャリアを辿り、特にモバイルインターネット黎明期における経験や、月商200億円達成したモンスターストライクの成功秘話、DeNAでの「SHOWROOM」の支援や「Mirrative」「Pococha」の立ち上げストーリーに迫ります。【アジェンダ】(0:00) 今回のpodcast/原田さんからの自己紹介(2:30) 学生時代パソコンが趣味だった原田氏。就職活動はインターネットを軸に活動(5:50) 新卒で日本電信電話株式会社(NTT)に入社/当時のNTTの状況/NTTでの仕事内容(9:25)上原氏との出会い。関西エリアでトップセールスの座を争い、同部署に配属へ(11:50)NTTドコモへの転籍、iモード公式サイトの戦略を担当/当時の「検索」「モバイルコミュニティ」/広告市場より課金市場がデカかった時代(20:30)ミクシィへの転職とモバイル部門の立ち上げ/オープン化時代/モバゲーとのAPI共有した「mixiアプリ」で起きたベンチャー企業のハプニング(28:45) FacebookやTwitterの脅威/世界のローカルSNSがひっくり返される中、なかなか浸透しなかった日本(31:00) ミクシィCOO退任後の活動(35:10) 月商200億を達成したモンストヒットの裏側(39:40) DeNAへの入社とベンチャー投資の推進/akippa、ギフティなどへの投資(41:25) 新規事業の部署を兼任/「SHOWROOM」の支援や「Mirrative」の立ち上げ(44:50) 中国のライブ配信市場を参考にした「Pococha」の立ち上げ(48:00) シリコンバレーへの挑戦/テックバズワードの実態を調査(54:10) 日本帰国後のDeNAでの活動【出演者・会社情報】原田 明典 氏(Coalis General Partner)NTT/NTTドコモを経てミクシィの代表取締役副社長COO、DeNAの取締役およびCSO(最高戦略責任者)を歴任。akippa、SHOWROOM、カウシェなど多数のスタートアップの事業立ち上げ期の取締役も務めた。ベンチャー投資や事業(プロダクト)のアドバイザーも多数。2018〜2020年はシリコンバレーに滞在し、コロナ禍で帰国。2024年4月にスタートアップと大企業の連携を推進するプロジェクトCoalisを創業【参考URL】Coalis HPhttps://coalis.jp/原田 明典 氏 Xhttps://x.com/da_hara7
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#137 AIの進化、VC戦略、ロールアップモデル、変わりゆく就職市場 - テクノロジーと投資が生み出す新たなビジネス環境を読み解く - 久保田 雅也氏(Coalis General Partner)
本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録ではPE戦略をとるVCの台頭、ロールアップモデルの増加と戦略、AIに関する話題など、注目トピックスに迫ります。久保田氏との本企画は、月に一度配信予定です。ぜひお聞きください! 【アジェンダ】 (0:00)今回のpodcast - 今回はAI以外について対談予定も、触れざるを得ない状況が - DeepSeekの登場(7:05)「PE的な戦略をとるVCが。General Catalystや8VCなどがレガシー産業のロールアップ企業に投資している。コールセンター、不動産管理、税理士事務所などの領域。通常のPEと異なるのは- 既存事業を買うのではなく、ロールアップする会社を新設して出資、- AIなどテックを駆使したバリューアップ、PEとVCの戦略融合はもっと進むと思う。8VCはディフェンステックにも真っ先に入ってて今注目のVC」https://x.com/kubotamas/status/1882192604638638236(8:16)PE的な戦略を取るVCとPEの違い、ロールアップモデルが増えている背景、日本特有の事情(12:00)XTechVentures投資先のロールアップモデル、ロールアップの勘所(15:00)ロールアップ資金の調達 - エクイティとデット、米国のロールアップ企業「Long Lake Management」「Crete Professionals Alliance」(21:24)XTechVenturesの投資先スタートアップ Creator's X社、ロールアップ戦略のポイント(28:58)「トップVCのC向けスタートアップへの投資額はこの10年で下がり続けて全体の6%しかないという衝撃の事実」https://x.com/kubotamas/status/1881317594390823408(29:30)C向け投資額が減少している背景、久保田氏のファンド「M2」、問い合わせは「Podcast聴いた」で(37:32)「ハーバードMBA卒の23%が卒業後3ヶ月後も就職がない。コンサルもテックもMBAの採用を大幅減で、去年は過去最悪らしいAIで教育は大きく変わりそう」https://x.com/kubotamas/status/1879849148977221979(39:00)MBAを取得することの機会損失と意味、シリコンバレーの就職・起業環境(43:43)Perplexity社からTikTokへの合併提案、合併提案が示すAI市場の捉え方 【出演者・会社情報】 久保田 雅也氏 (Coalis General Partner) 元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。 【参考URL】 Coalis HPhttps://coalis.jp/ 久保田 雅也氏のXhttps://twitter.com/kubotamas 久保田氏 ー シリーズ1 配信分まとめ-新シリーズ始動!WiL 久保田氏のキャリアを辿り人物像を紐解く ー リーマン・ショック、VC、海外リサーチ-コラボ企画第2回!最先端のAIトレンドとWiL 久保田氏の思考を解き明かす ー AIトレンド、AI時代のツルハシ、YC W23-コラボ企画 第3回!アメリカのVC環境の変化と116年の歴史から導き出された経営方針とは? ー セカンダリーファンドの出現、サティア・ナデラ、Bessemer Venture PartnersのVC経営-コラボ企画 第4回!Sequoia Capitalの分社化、レイオフから見るVCの状況 ー サムアルトマン注目のLongevity(長寿)、ベンチャーキャピタリストになる方法、AIに対する投資の過熱-コラボ企画 第5回!スタートアップの登竜門“Y Combinator”参加企業のその後 ー M&Aに向けて求められる動き方、ドットコムバブルとコロナバブルの類似点、ゾンビVCの増加と合併-コラボ企画 最終回!回復の兆しを見せるIPO環境 ー テック企業の上場トレンドに迫る」Hopinの事業譲渡、InstacartのIPO、 アトツギ支援スタートアップ「Teamshares」 久保田氏-シリーズ2配信分まとめ -待望のコラボ企画復活!苦戦する米国VCの近況と日本LP注目の背景に迫る-コラボ企画 第2回! たった2年で年間収益4Bnドル突破!ChatGPT成功の裏にあるOpenAI秘話 -コラボ企画 第3回! ホワイトカラーと人材領域に迫るAI革命!労働単価の壁を破るバーティカルAIの台頭と、鍵を握る人材育成&データ戦略-コラボ企画 第4回! VCとPEファンドの未来を読む - IPOとM&A停滞で揺れるVC市場、低金利環境で進化する日本のPEファンド、成功報酬透明化や管理報酬ゼロの挑戦が示す業界革新の方向性とは-コラボ企画 第5回! Google「NotebookLM」の革新可能性とイノベーションを牽引するエコシステム構築法、データブリックスの巨額資金調達の舞台裏に迫る
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#136「新年の抱負会」新年オフレコ雑談会-Podcastの舞台裏、2024年の振り返りと2025年の抱負-キャピタリスト募集中!
今回はGP手嶋とスタートアップオフレコ対談のプロデューサー岩崎による雑談会!XTechVenturesの2024年振り返り、2025年の注力ポイントやスタートアップの国内動向について触れていきます。【アジェンダ】(0:00)新年のご挨拶、今回はコミュニティマネージャー岩崎との雑談会(1:11) コミュニティマネージャー兼Podcast4代目プロデューサー岩崎の自己紹介(4:12)年末年始何してましたか?サイバーエージェントグループのプロレス団体「プロレスリング・ノア」(10:03) 2024年の振り返り、X-Gateや資金調達イベントからの投資実行、投資先のEXIT状況、xBridge-yaesuリニューアルOP(20:12)スタートアップオフレコ対談の振り返り、Podcast運営に驚きの事実が判明、よく聞かれたエピソード(31:47) GP手嶋の注力ポイント、ファンドレイズ活動中(34:24) 国内スタートアップ投資の見方、スモールIPO議論とVCとしての対応、ロールアップモデルの増加(37:46) 2025年の抱負、ファンドレイズ完了、人材育成で組織力強化、世の中の変化への対応(40:50) 過去配信分のPodcastテキスト化をスタート!(42:53) 情熱ある方を対象にキャピタリストを大募集!弊社コーポレートサイトよりお気軽にどうぞ【出演者】手嶋 浩己1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。【参考サイト】https://www.xtech-ventures.co.jp/【採用ページ】https://www.xtech-ventures.co.jp/recruit
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#135 久保田氏コラボ企画!Google「NotebookLM」の革新可能性とイノベーションを牽引するエコシステム構築法、データブリックスの巨額資金調達の舞台裏に迫る - 久保田 雅也氏(Coalis General Partner)
新年あけましておめでとうございます!2025年初の配信は、Coalis GPの久保田氏とのコラボ企画です!本企画は、CoalisのGPとして活躍される久保田氏のツイートの中から、選りすぐりのツイートを手嶋が深ぼっていくという企画になります。今回の収録では、2025年の久保田氏の挑戦から、Googleの「Notebook LM」やイノベーションを促進するエコシステム、セールスフォースのM&A戦略、データブリックスのシリーズJ調達など、注目トピックスに迫ります。久保田氏との本企画は、月に一度配信予定です。ぜひお聞きください! 【アジェンダ】 (0:00) 今回のpodcast/年末年始の目標設定について (3:30) 2025年、久保田氏の活動について (8:40) 話題の「NotebookLM」開発チームが独立!その背景と展望とは/「GoogleのNotebookLMチームが退職。新たにスタートアップ作るらしい VCがめちゃくちゃ群がってそう」https://x.com/kubotamas/status/1868673745696784608 (22:55) SalesforceのM&A戦略を深掘り/「Salesforceは多くのM&Aで、買う前に出資してる CVC大国の日本は参考にすべき」https://x.com/kubotamas/status/1864890435078160463 (35:20) データブリックス、巨額調達で企業価値10兆円/「シリーズJで10兆円バリューで1.5兆円調達 スモールIPOが話題の日本から見るとバグってるとしか」https://x.com/kubotamas/status/1869243471082778794 【出演者・会社情報】 久保田 雅也氏 (Coalis General Partner) 元WiLパートナー。伊藤忠商事を経て、リーマン・ブラザーズ証券やバークレイズ証券にて、世界のテクノロジー企業のM&Aアドバイザリーや資金調達支援を手掛ける。SMBC日興証券を経て、WiLの創業にパートナーとして参画。東京とシリコンバレーを拠点にスタートアップ投資や大企業のオープンイノベーションに従事。X(旧Twitter)や様々なメディアで最新テックトレンドについて発信を行う。 【参考URL】 Coalis HP https://coalis.jp/ 久保田 雅也氏のX https://twitter.com/kubotamas 久保田氏 ー シリーズ1 配信分まとめ -新シリーズ始動!WiL 久保田氏のキャリアを辿り人物像を紐解く ー リーマン・ショック、VC、海外リサーチ -コラボ企画第2回!最先端のAIトレンドとWiL 久保田氏の思考を解き明かす ー AIトレンド、AI時代のツルハシ、YC W23 -コラボ企画 第3回!アメリカのVC環境の変化と116年の歴史から導き出された経営方針とは? ー セカンダリーファンドの出現、サティア・ナデラ、Bessemer Venture PartnersのVC経営 -コラボ企画 第4回!Sequoia Capitalの分社化、レイオフから見るVCの状況 ー サムアルトマン注目のLongevity(長寿)、ベンチャーキャピタリストになる方法、AIに対する投資の過熱 -コラボ企画 第5回!スタートアップの登竜門“Y Combinator”参加企業のその後 ー M&Aに向けて求められる動き方、ドットコムバブルとコロナバブルの類似点、ゾンビVCの増加と合併 -コラボ企画 最終回!回復の兆しを見せるIPO環境 ー テック企業の上場トレンドに迫る」Hopinの事業譲渡、InstacartのIPO、 アトツギ支援スタートアップ「Teamshares」
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#134 “オフレコ対談×LayerX NOW! コラボ企画” 2024年のLLM事情、スタートアップシーンを振り返る - GPT Proの活用法、dely社上場、2周目起業を目指す人に向けたメッセージ「1秒でも早く始めるべき」 - 福島 良典氏(株式会社LayerX 代表取締役 CEO)
今回はLayerX NOW!とのコラボ企画!LayerX 代表取締役 CEO福島さんにゲストとしてお越しいただき、2024年のLLM事情やスタートアップシーンを振り返ります。Chat GPT Proを含むLLMの活用事例や使い分け、dely社上場について、2周目起業に思い悩んでいる人へのメッセージとともにAI市場の可能性について深掘ります。 【アジェンダ】 (0:00) 音声トラブルのお詫び (1:10) 今回のコラボ企画について (3:40) 最近の福島さんについて (5:30) LLMの活用事例/難しい問いや英会話の練習など日常的に活用しているChat GPT Pro (15:00) Chat GPT Pro以外のツール/LLMツールの使い分け (16:40) BessemerのバーティカルAIシリーズを愛読して学んだこと/海外VCの発信に目を通すことの必要性 (18:50) 直近の日本のスタートアップについて、どのようなことを感じているのか (21:50) dely社上場について/堀江氏と福島氏、手嶋との出会い (28:35) 化粧品メディア「リップス(LIPS)」のM&Aについて (29:55) 2周目起業に備えている方々へのメッセージ/「AI一択」「1秒でも早く始めるべき」二度とないチャンスの到来! (36:30) 今年触れて面白かったコンテンツセレクション/アニメ「チ。」/Netflix「ボーイフレンド」「あいの里」 (42:30) 福島氏と手嶋の子育て事情/パパ友、LayerX社内の子育てコミュニティについて (44:40) バスケットボール界で盛り上がった2024年のニュース、千葉ジェッツふなばし、河村勇輝のMBAでの活躍 ※Podcast「スタートアップオフレコ対談」は、毎週木曜朝8時配信。2025年の最初の配信は1月9日(木)8時です。来年の配信もお楽しみに! 【出演者・会社情報】 福島 良典 氏(株式会社LayerX 代表取締役 CEO) 東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。 【参考URL】 LayerX HPhttps://layerx.co.jp/ LayerX 採用ページhttps://layerx.co.jp/jobs/ 福島氏 Xhttps://x.com/fukkyy 福島氏notehttps://note.com/fukkyy
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ベンチャーキャピタル XTech Venturesの代表パートナーである手嶋とゲストの方をお呼びするスタートアップ向けPodcast(ポッドキャスト)。「起業家・経営者・投資家等が持つアントプレナーシップ・起業家精神の根源に迫る」「オフレコトークのようなディープの内容をオンレコで世界中にお届けする」という趣旨で運営しています。メルカリ創業メンバー、MIXI創業者、グリー創業者、ベースフード創業者、ヤフー元社長兼PayPay創業者、LayerX創業者など、歴任の猛者たちに登場してもらっています。※7/25配信分より、毎週木曜日8:00配信に変更!#スタートアップ#ベンチャーキャピタル#起業#起業家#VC
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XTech Ventures
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