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幹の呟き
先週はお休みして、失礼しました。突然、新キャラ登場です。オシベの祖母である幹婆が語ります。よろしくお願いします。mik-20260425.mp3
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現代の魯山人たち
食いしん坊のオシベは日々、味の探検に励んでいます。昨日も堪能してきました。osb-20260405.mp3
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ふつうに自閉。
良い映画ですが、やはり、ドイツはいいよね、羨ましいよねと思わされる『ぼくとパパ、約束の週末』。osb-20260320.mp3
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珠玉の時
内なる世界にただ独りで遊ぶ。この無限の面白さ。osb-20260307.mp3
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古典鑑賞
炬燵であれこれ楽しんでいるオシベ。あの名作をじっくり鑑賞して至福の時。osb-20260222.mp3
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執着心の崩落
急に、もうどうでもよくなってしまう時、宝はゴミとなる。かけがえのない遺産は藻屑となる。それを惜しみつつ傍観するオシベです。osb-20260208.mp3
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頭脳の筋トレ
素晴らしい後期高齢者の皆様を見習って励むオシベ。ヘロヘロの身体も鍛えねば。osb-20260125.mp3
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余生の計
新たな思いで進みます。今日が一番、若い日だから。今年もよろしくお願いします。osb-20260109.mp3
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美味という宝だけで
日々は過ぎゆく矢の如く、美味しさだけを刻印し。osb-20251228.mp3
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箆棒めぃ
大河を大いに楽しんだオシベ。いよいよお別れですね。ありがとうございました。osb-20251214.mp3
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転ばぬ先の鞄
浮世の義理で旅に出たオシベ。大変なことが起きましたが、不幸中の幸いでした。osb-20251122.mp3
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異星人オシベ
ぜんぜん分かりません。根っから分からないのです。なんであんなことを皆、するのかな。osb-20251108.mp3
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あんこを
忙しいオシベは、あんこに力をもらっています。osb-20251026.mp3
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直に話すための旅
面と向かって話し込むという濃い体験、その膨大な情報の洪水が面白くて、人は旅に出るのです。osb-20251012.mp3
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秋の訪れ
恒例の秋の旅行を準備中のオシベ。旅は充実させるための忙しさから始まっています。osb-20250927.mp3
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表現しない自由
変な仕事に邁進するオシベの戯言をご笑聴ください、osb-20250913.mp3
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成り行きを見守る
無事に成年式を迎えたヒサちゃん。オシベも久しぶりに寿ぎます。osb-20250831.mp3
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盆休み、矢の如し
家の中を少しだけ片づけ、少しだけ体が休まり、再び厳しい勤めの日々へ。さぁ再び戦闘態勢だっ!osb-20250817.mp3
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汗びっしょり
汗をかきかき闘うオシベ。体調だけには気を配ってます。osb-20250803.mp3
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棄民の声
珍しく車で旅に行けたオシベ。満蒙を考えました。osb-20250720.mp3
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過酷な常夏の世界で
もう、ギリギリです。でも、なんとか心を整えているオシベの駄話です。osb-20250705.mp3
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事ここに極まれり
大荒れの乱世をギリギリのり切るオシベ。さぁ、行くぜ行くぜ!osb-20250615.mp3
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お詫びと仕事の経過報告
先週は、生きるに夢中で更新を忘れてしまいました。以後、気をつけます。osb-20250601.mp3
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愛と勇気だけが友達さ
オシベも友達は愛と勇気だけです。でもさすがにもう何が幸せかは分かってきたので、もう分からないまま終わることはないと思います、やなせ先生。osb-20250511.mp3
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日々の営み
きっちり仕事をこなすために日々、真面目に生きるオシベです。osb-20250427.mp3
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航海記録として
この世を船で旅するオシベ。日々、船体チェックや港の整備に勤しみ、明日も大海原へと漕ぎ出てゆきます。大変なこともあるけれど、いつかは終わる旅だから、寄りたい港があれば元気に突き進んでゆきまする。osb-20250412.mp3
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長い過去と短い未来の間の今ここ
黙々と書類の整理を進めていると、否応なく自己の来し方行く末を想い、苦さも甘やかさも味わうことになる。是また新しい体験。osb-20250327.mp3
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心身に沁みる味
人生最高の幸せを味わいました。川上善兵衛さんと郷土の菌たちに感謝です。osb-20250316.mp3
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手仕事の快感
グレゴリ青山さんの最新刊に共鳴しつつ、ちまちま運針するオシベ。楽しいな。osb-20250302.mp3
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時を愉しむ
やりたいことリストを、少しずつ味わう日々。しみじみ愉しい。osb-20250216.mp3
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人の言葉を
機械の吐く言葉と共に生きること。それを考えながら、己を見つめるオシベです。osb-20250202.mp3
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絶好調かな
冷えを防ぎながらブイブイ前進するオシベの、幸せ生活のご報告です。osb-20250119.mp3
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謹賀新年
今年も相変わらず、そしてもっともっと研ぎすませて、この世を味わい尽くします。よろしくお願い申しあげます。osb-20250104.mp3
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食いしん坊は、歯が命。
オシベは最近、いいもの買いました。歯なしにならない話です。osb-20241222.mp3
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うるさい声は無視して行こうぜ
師走をガンガン走るオシベ。美味しく食べて楽しく努力しています。osb-20241208.mp3
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終わっているけど歩み続ける
この終わってるニホンで生きる者として今を正確に知りたいから、少しでも言語化しようと思うオシベです。osb-20241124.mp3
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暖かく華やかに
晩秋の装いは、あくまで防寒に徹し、そして無駄にゴージャスに、どこまでも自分中心に暮らすオシベです。osb-20241110.mp3
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充実の秋
相変わらず駆け回るオシベに、牡蠣は未だなのさ。osb-20241027.mp3
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小さい秋のお知らせ
再来週の配信が遅れる理由にかこつけて、オシベが滅びゆく世を惜しんでいます。osb-20241006.mp3
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災厄が紡ぐ神話
死の意味を問う眼差しの行方は、清張の「遠い接近」に接近してやしないか。osb-20240922.mp3
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合目的的、無目的
どうか「何のために」と訊かないで。晩年のオシベが語る人生です。osb-20240908.mp3
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灼熱地獄を生きのびて
これからもずっとこんなに暑いのでは生きて行けません。へとへとのオシベが発熱しながら叫びます。osb-20240825.mp3
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食の体験記
思い切って高級寿司店に挑んでみたオシベ。「いつまでも、あると思うな店と食欲」をモットーに冒険を続けるオシベです。osb-20240812.mp3
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鬱後の夏空
合わない作業にとことん弱いオシベですが、なんとか克服しました。さぁ、夏を楽しむぞ、と。osb-20240728.mp3
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地獄の底にある幸せ
灼熱の中、地下奥深くで幸せを味わうオシベの、短い近況報告です。osb-20240707.mp3
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霞みゆく山河の記憶
思い出せない歌は検索すれば、たいてい見つかるけれど、二度と蘇らない歌もある。愛惜を込めて、記憶の中の山と川を訪ねます。osb-20240623.mp3
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鐘の音と共に
ありがとうございました、大月さん。オシベのお手本でした。osb-20240609.mp3
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金言
あたふた駆け回りながら、オシベが叫びます。どうか、カッ!としないでね。osb-20240526.mp3
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時は金なり、沈黙が金
あれこれと、生命の世界に愛惜をこめて晩年のオシベが語ります。osb-20240512.mp3
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いつ頃から今だと思っているのか
最近は、と想定しているのは、どのくらい昔なのか。昔とは違うという時の昔とは、いつ頃?それは人それぞれだし、刻々と変化しているし。osb-20240427.mp3
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