PODCAST · health
_i_to_denwa_
by _kaori_
すぐに会えないけれど、声が聞きたくなる人と繋がって、その人の近況や今感じていることに耳を傾けてみる声のプログラムです。インタビューのようで、世間話のようで、そのどちらでもない対話。決して「番組」って感じではないけれど、2人の対話が他の誰かのもとにもささやかに届きますように。「糸でんわ について、思うこと」私がこどもの頃作った糸でんわは、2つ紙コップを糸で繋ぐ、シンプルなものでした。聞く人は耳にコップをあて、話す人は紙コップに口をあて、声のボリュームを落として話す。そうしないと相手にうるさく聞こえてしまうからです。私は、この原理をとても気に入っています。紙コップは聞きながら同時に話すということができない。聞く人は最後まで耳を澄まし、話す人もやさしく伝える。順番に話す人と聞く人が変わる。お互いが話したいことをただただ話すのではなく、じっくりと声のキャッチボールをするこのスタイルが好きです。1対1であることや、すこし秘密めいた感じも、大切な話をするのにいいなあと感じています。糸でんわをつかって対話すると、きっといつもの会話も変わるだろうなと想像しています。聞き手:岩竹香織
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#18_お相手_石川太陽さん_(3/3)
大好きなコーヒーやカフェと、自身の研究テーマである都市計画について研究をする石川太陽くん。ラストのパートでは、「まちづくり」に対するフィンランドの市民の意識や最近日本でよく聞かれるウェルビーイングについて話しました。アアルト大学での学び / フィンランドの若者の意識 / イノベーションを生み出していこう / 「まちづくり」って概念はない!? / 市民の声が見えるフィンランドの都市計画 / ウェルビーイングは人権のひとつ / パブリックスペースの重要性 / イタリアのバール文化 や図書館について / 今後の研究予定 / コーヒーと都市デザインをつなぐ存在へ profile:石川太陽さん 都市・交通研究者1995年福岡市生まれ。日本や東南アジアで都市・交通計画に携わった後、現在はフィンランドのアアルト大学にて研究活動を行っている。都市空間とそこで暮らす人々のウェルビーイングの関係をテーマに、実際の暮らしの視点も大切にしながら研究している。北欧における人を中心とした都市デザインについても探究中。街歩きとコーヒーが趣味で、コーヒーと都市デザインをつなぐ架け橋となることが目標。太陽くんのnote🇫🇮はこちら。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake
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#17_お相手_石川太陽さん(2/3)
フィンランドでの生活を1年終えた石川太陽くんとの糸でんわ。2つ目のパートでは、冬の厳しさや、幸福度no.1と言われる理由について。また、大好きなコーヒーが導いてくれた自分らしい研究テーマについても聞きました。フィンランドで1年暮らして感じたこと/ 冬の厳しさと夏の楽しみ/ 幸福度no.1 の国/ 太陽くんがフィンランドで研究する意味 / 日本とフィンランド共通の課題や違い/ コーヒーとの出会い / ネパールを一緒に旅して/ 大好きなコーヒーと研究テーマ/フィンランドのコーヒー事情 / コーヒーやカフェと都市計画 / それぞれの国の好例を適応しながら / profile:石川太陽さん 都市・交通研究者1995年福岡市生まれ。日本や東南アジアで都市・交通計画に携わった後、現在はフィンランドのアアルト大学にて研究活動を行っている。都市空間とそこで暮らす人々のウェルビーイングの関係をテーマに、実際の暮らしの視点も大切にしながら研究している。北欧における人を中心とした都市デザインについても探究中。街歩きとコーヒーが趣味で、コーヒーと都市デザインをつなぐ架け橋となることが目標。太陽くんのnote🇫🇮はこちら。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake
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#16_お相手_石川太陽さん(1/3)
フィンランド アアルト大学で都市・交通計画について研究をしている石川太陽くんと繋ぎました。ひとつ目のパートでは、太陽くんの関心ごとと、フィンランドへ研究することになるまでのお話。フィンランドの冬/ 太陽くんの研究テーマ「暮らす街の環境と幸福度について」/興味のキッカケ / 社会人経験から研究活動へ/ノルウェーでの研究発表の経験 とコロナ禍を経ていよいよフィンランドへprofile:石川太陽さん 都市・交通研究者1995年福岡市生まれ。日本や東南アジアで都市・交通計画に携わった後、現在はフィンランドのアアルト大学にて研究活動を行っている。都市空間とそこで暮らす人々のウェルビーイングの関係をテーマに、実際の暮らしの視点も大切にしながら研究している。北欧における人を中心とした都市デザインについても探究中。街歩きとコーヒーが趣味で、コーヒーと都市デザインをつなぐ架け橋となることが目標。太陽くんのnote🇫🇮はこちら。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake
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#15_糸でんわ相談_星野概念さんと(2/2)
お相手_星野概念さんみなさんから寄せられた「お悩み」を精神科医 星野概念さんに投げかける糸でんわ相談の後半です。今回、概念さんとお話ししながら、悩みを解決しようと思わなくていいんだなあと気づけ、とても楽な気持ちになりました。と同時に、悩みの種類も、深さも人それぞれだし全て等しい存在だなあとも思いました。比べようがないし、ナマモノみたいに変容していくもの。そう考えると、自分のなかに生まれてきたモヤモヤや悩みは、なるべく鬱陶しがらずに、愛おしみながら、いい距離感でじっくり向き合い考え続けるのもいいなと思えました。またいつか、糸でんわそうだん、できたらいいな。概念さん、今回もありがとうございました!星野概念さん profile: 精神科医など。精神科医として働くかたわら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動はさまざま。著書に、いとうせいこう氏との共著 『ラブという薬』(2018)、『自由というサプリ』(2019)(ともにリトル・モア)、単著『ないようである、かもしれない〜発酵ラブな精神科医の妄言』(2021)(ミシマ社)、『こころをそのまま感じられたら』(2023)(講談社)がある。聞き手:岩竹香織
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#14_糸でんわ相談_星野概念さんと(1/2)
お相手_星野概念さんなつやすみに呼びかけた「お悩み」を、星野概念さんに投げかけておしゃべりした「お返事編」の前半です。みなさんから寄せられた「お悩み」は、まるで自分のなかから出てきたかのようでどれもこれもウンウンと共感するものばかり。お便りをはじめて聞いてくださる概念さんとともにあれこれ考える時間がとてもよく、考える時間や考えながら話す時間のゆたかさをしみじみ実感する対話でした。どんな「お悩み」をお寄せいただいたか、どんなおしゃべりになったかはぜひ本編に聞き耳を立ててみてくださいね。星野概念さん profile: 精神科医など。精神科医として働くかたわら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動はさまざま。著書に、いとうせいこう氏との共著 『ラブという薬』(2018)、『自由というサプリ』(2019)(ともにリトル・モア)、単著『ないようである、かもしれない〜発酵ラブな精神科医の妄言』(2021)(ミシマ社)、『こころをそのまま感じられたら』(2023)(講談社)がある。聞き手:岩竹香織
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#13_お相手_shunshunさん_(3/3)
お相手_shunshunさん_(3/3)家族と過ごすスイス / 日が長いヨーロッパでの制作 / 引き寄せパワーとともに / 今ここ。気持ちに忠実に。/ いよいよ 7/6 から個展スタート! / なるようになってるProfile: 素描家 shunshun1978年高知生まれ。東京育ち。Peter Zumthorの建築を巡礼するスイス一人旅でカメラを無くし、パリ・ベルヴィル建築大学留学中にスケッチに目覚める。東日本大震災をきっかけに建築設計事務所を退職。2012年に広島へ移住、ペン一本から生まれる点と線で絵を描く素描家として本格的に活動開始。瀬戸内海の穏やかさと美しさからインスピレーションを受けて線画を制作している。個展での表現を主軸に、装画やイラストレーションなども手がける。2024年愛媛県美術館『わたしのうみART/LIFE』に出品。2025年スイスで滞在制作+個展を開催。https://shunshun.jp/聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#12_お相手_shunshunさん_(2/3)
お相手_shunshunさん_(2/3)滞在制作のきっかけ / スイスとの縁 / 写真では撮れないもの / 鐘の音の波動 / ジュネーヴでの個展も!? / あたらしい世界へ Profile: 素描家 shunshun1978年高知生まれ。東京育ち。Peter Zumthorの建築を巡礼するスイス一人旅でカメラを無くし、パリ・ベルヴィル建築大学留学中にスケッチに目覚める。東日本大震災をきっかけに建築設計事務所を退職。2012年に広島へ移住、ペン一本から生まれる点と線で絵を描く素描家として本格的に活動開始。瀬戸内海の穏やかさと美しさからインスピレーションを受けて線画を制作している。個展での表現を主軸に、装画やイラストレーションなども手がける。2024年愛媛県美術館『わたしのうみART/LIFE』に出品。2025年スイスで滞在制作+個展を開催。https://shunshun.jp/聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#11_お相手_shunshunさん_(1/3)
お相手_shunshunさん_(1/3)スイスでの滞在制作/ どんな場所で制作してる? / ヨーロッパ初個展 /イザベルさんとの出会い/ スイス最古の教会で / 出会った滝、湖、山Profile: 素描家 shunshun1978年高知生まれ。東京育ち。Peter Zumthorの建築を巡礼するスイス一人旅でカメラを無くし、パリ・ベルヴィル建築大学留学中にスケッチに目覚める。東日本大震災をきっかけに建築設計事務所を退職。2012年に広島へ移住、ペン一本から生まれる点と線で絵を描く素描家として本格的に活動開始。瀬戸内海の穏やかさと美しさからインスピレーションを受けて線画を制作している。個展での表現を主軸に、装画やイラストレーションなども手がける。2024年愛媛県美術館『わたしのうみART/LIFE』に出品。2025年スイスで滞在制作+個展を開催。https://shunshun.jp/聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#10 _お相手_リチャード・シャヒさん_(3/3)
お相手__リチャード・シャヒさん SAUNTER Magazineとの出会い / 翻訳へのおもい/ 翻訳×旅の仕事 / MID NIGHT PIZZA CLUB / やりきってる3人! / カトマンズのピザ屋さん / 次回のネパール行きは・・・ / 大学院の道へ / これからの夢 / 父親と自分のスタイル /リチャード・シャヒさん profile: フリーランス翻訳・通訳者日本語・英語・ネパール語を使って、人と人のあいだに橋をかけることを仕事にしている。立命館アジア太平洋大学で国際経営を学んだ後、ネパールに戻り、家業の旅行会社の運営にも携わっている。旅行会社では、訪れる人々がネパールを好きになってもらえるような体験を届けることを大切にしている。趣味はレコード鑑賞と登山。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#9 _お相手_リチャード・シャヒさん_(2/3)
お相手__リチャード・シャヒさん 10代の頃の夢は?&家業 / はじめての「自由」/ 日本での大学生活/ 雑誌編集のお仕事 / 日本語の点数だけ高い!? / ネパール語と日本語 / リチャード・シャヒさん profile: フリーランス翻訳・通訳者日本語・英語・ネパール語を使って、人と人のあいだに橋をかけることを仕事にしている。立命館アジア太平洋大学で国際経営を学んだ後、ネパールに戻り、家業の旅行会社の運営にも携わっている。旅行会社では、訪れる人々がネパールを好きになってもらえるような体験を届けることを大切にしている。趣味はレコード鑑賞と登山。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#8 _お相手_リチャード・シャヒさん_(1/3)
お相手__リチャード・シャヒさん リチャードのご紹介 / 翻訳・言語 /本業といろいろ/ 日本の大学へ / 英語習得について / 日本語版リチャード / ダージリンの高校での経験 / 鍛えられた全寮制時代 / それに比べて日本は・・・リチャード・シャヒさん profile: フリーランス翻訳・通訳者日本語・英語・ネパール語を使って、人と人のあいだに橋をかけることを仕事にしている。立命館アジア太平洋大学で国際経営を学んだ後、ネパールに戻り、家業の旅行会社の運営にも携わっている。旅行会社では、訪れる人々がネパールを好きになってもらえるような体験を届けることを大切にしている。趣味はレコード鑑賞と登山。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#7 _お相手_城田文子さん(料理家、ヨガティーチャー)_(4/4)
お相手__城田文子さん @fumikoshirota おむすび瞑想 / 瞑想について / 学生時代の習慣 / 気持ちいいからやる / これからが楽しみ / 自分にちゃんと聞く/ その時になったら動く/ どこかで信じることを諦めないで頑張る / 小さい人たちすごい!城田文子さん profile: 料理家、ヨガティーチャー。大山の麓の森にてアトリエSHIROを主宰。ヨガと料理を通して、よりよく生ききるための方法を必要な人に伝えるべく、日々の練習を続けている。本当の意味での“健康“や“幸せ“とはどういうことかを探究・実践中。誰しもが、内なる静寂と闇の中に光を見つけられますように。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#6 _お相手_城田文子さん(料理家、ヨガティーチャー)_(3/4)
お相手__城田文子さん @fumikoshirota 体のため、喜ばせるために食べるだけじゃない / 自分の心をよく観察する / その人に合った段階がある / ゆっくり階段を上がって今気づくこと / 日々の繰り返しこそが人生 / 受け入れることと手放すこと / 広島でも文子ちゃんのヨガ&料理会を!城田文子さん profile: 料理家、ヨガティーチャー。大山の麓の森にてアトリエSHIROを主宰。ヨガと料理を通して、よりよく生ききるための方法を必要な人に伝えるべく、日々の練習を続けている。本当の意味での“健康“や“幸せ“とはどういうことかを探究・実践中。誰しもが、内なる静寂と闇の中に光を見つけられますように。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#5 _お相手_城田文子さん(料理家、ヨガティーチャー)_(2/4)
お相手__城田文子さん @fumikoshirotaインドに飛び込んで / 「料理家」という仕事 / このままじゃ死ねない!/ ヨガに答えが / ただやる。/ 人がいるから気づきがある / どの段階でもできることがある / SHIROでの体験 / コントロールしない / 自分の舌を楽しませるだけの料理をしない / 自分のなかにある神聖なものに奉仕する城田文子さん profile: 料理家、ヨガティーチャー。大山の麓の森にてアトリエSHIROを主宰。ヨガと料理を通して、よりよく生ききるための方法を必要な人に伝えるべく、日々の練習を続けている。本当の意味での“健康“や“幸せ“とはどういうことかを探究・実践中。誰しもが、内なる静寂と闇の中に光を見つけられますように。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#4 _お相手_城田文子さん(料理家、ヨガティーチャー)_(1/4)
お相手__城田文子さん @fumikoshirotaSHIRO / 料理家として/ 損得勘定じゃない社会との関わり/ 信じることを頑張る/ 健やかさと規律 /文子ちゃんがやってるヨガ / まず自分のエゴに気づく/ ひとつのポーズでも気づきが。城田文子さん profile: 料理家、ヨガティーチャー。大山の麓の森にてアトリエSHIROを主宰。ヨガと料理を通して、よりよく生ききるための方法を必要な人に伝えるべく、日々の練習を続けている。本当の意味での“健康“や“幸せ“とはどういうことかを探究・実践中。誰しもが、内なる静寂と闇の中に光を見つけられますように。聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#3_お相手_星野概念さん(精神科医など)_(3/3)
お相手__星野概念さん 映画「どうすればよかったか?」/ 概念さんが感じたこと / 公開されたからには見てほしい / 今年の予定など / まだまだ聞きたいことはありますが、また次回 星野概念さん profile: 精神科医など。精神科医として働くかたわら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動はさまざま。著書に、いとうせいこう氏との共著 『ラブという薬』(2018)、『自由というサプリ』(2019)(ともにリトル・モア)、単著『ないようである、かもしれない〜発酵ラブな精神科医の妄言』(2021)(ミシマ社)、『こころをそのまま感じられたら』(2023)(講談社)がある。 聞き手:岩竹香織
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#2_お相手_星野概念さん(精神科医など)_(2/3)
お相手__星野概念さん @gainenhoshino 常勤から非常勤へ / こうなったらいいなの原点 / 贈与経済に近い感じ / 役割と活動 / サウナとオープンダイアローグ / 銭湯の休憩所は孤立しない 星野概念さん profile:精神科医 など。精神科医として働くかたわら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動はさまざま。著書に、いとうせいこう氏との共著 『ラブという薬』(2018)、『自由というサプリ』(2019)(ともにリトル・モア)、単著『ないようである、かもしれない〜発酵ラブな精神科医の妄言』(2021)(ミシマ社)、『こころをそのまま感じられたら』(2023)(講談社)がある。 聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake 音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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#1 _お相手_星野概念さん(精神科医など)_(1/3)
お相手__星野概念さん @gainenhoshino おひさしぶりです/ 概念さんが大切にしているオープンダイアローグについて / フィンランドに根底にある他者性、対話性 / 体験をたくさん教えてもらう / 場づくりの大切さ / ちょっとずつみんなが影響を受けていく 星野概念さん profile: 精神科医など。精神科医として働くかたわら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動はさまざま。著書に、いとうせいこう氏との共著 『ラブという薬』(2018)、『自由というサプリ』(2019)(ともにリトル・モア)、単著『ないようである、かもしれない〜発酵ラブな精神科医の妄言』(2021)(ミシマ社)、『こころをそのまま感じられたら』(2023)(講談社)がある。 聞き手:岩竹香織 @kaori_iwatake 音声編集:石塚充 @ishizukamitsuru
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_kaori_
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