PODCAST · business
AKINDのあきないラジオ
by AKIND Inc.
組織と地域をブランディングする神戸の会社、AKIND(アカインド)がお届けする「AKINDのあきないラジオ」。メインパーソナリティーの森江を中心に、仲間たちで、地域・地方・ローカルで活躍する人々をゲストに招いて、お届けしていきます。地域での仕事や働き方について、本音、建前、NGなしで様々な角度から深堀りしていきます。
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#161 文化財団の活動を知る
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、神戸市民文化振興財団から野澤美希さんをお招きしてお届けします。野澤さんと弊社楢崎が、とある忘年会で出会ったのが、縁で開催された今回のラジオ。個人的には、音楽をはじめとする文化活動が人のつながりや、自己肯定感に繋がるのではないか?と最近悶々と考えていたので、興味津々、共感に溢れる会となりました。1回目の収録は、財団の活動についてです。皆さん、知っていましたか?神戸市民文化振興財団のこと。神戸文化ホール、新開地アートひろば(旧KAVC)、神戸市内の各区にある文化ホールの企画・運営・管理を行なっている団体で、街に住む人が音楽を始めとする文化活動に触れる機会、手がける機会を提供してくれています。その中でも野澤さんは広報活動を担われていて、(ラジオなのでお見せできないのが残念ですが….)タブロイド、広報誌の発行も行われています。そして、三ノ宮再開発でも話題になっている新・文化ホール移転の話についても、後半触れていきます。情報量がやや多いですが、ぜひお聞きください!<神戸市民文化振興財団についての情報>HP:https://www.kobe-bunka.jp/Facebook:https://www.facebook.com/kobebunka<新・神戸文化ホール>https://www.city.kobe.lg.jp/a36708/kanko/bunka/gejutsu/bunkahallsebi/index.html当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#160 朝まで生ラジオ!③経済合理性限界曲線
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、引き続き、生ラジオシリーズです。冒頭から難しい単語が出てきます。。経済合理性限界曲線!元々は、経済指標ですが、これを地域における活動(課題解決)と営利性を軸にとって、着手のしやすさ、しにくさをみてとると、ちょっと面白いかもという発見の話。僕たちも携わっているエリアマネジメントに関する課題も折り重なって、街との関わり方についての話が深掘りされます。そして神戸を外から見ると、ただただ街を楽しむ人が多いとのこと。確かに、神戸には営利性とか無視して、街を楽しんでいる人が多い気がする、と思わされた夜でした。さて、このシリーズは、今後鈴木さんをレギュラー陣に加えて継続していくことになりました!ので、今後ともよろしく、お願い致します!当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#159 朝まで生ラジオ!②世界との距離感と未来予想図
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、前回に続き、生ラジオシリーズです。深夜1時?の生放送!ゲストにリパブリックの鈴木さんを招いてお届けします。今回は、世界の情勢が、より早く、より身近に伝わるようになった現代。自分と世界との距離感は、かつてないほどに近くなり、君は右か左か、賛成か反対か、日々何かしらの判断に迫られる。僕たちは、自分の意見をどう整理し、発露して、生きていくのか?とても哲学的なトークが展開されます。そして後半は、(歴史年表作りに精を出す)鈴木さんが思う、世界の未来予想図。鈴木さんの思う、最悪のシナリオとは?政治のあり方とは、とっても生ラジオ感が出ております笑当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#158 朝まで生ラジオ!①メディア論
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、待望の朝まで生ラジオシリーズの続編です。元JETRO職員であり、現在はリパブリックという会社で働かれている見識の広い鈴木さんをお招きして収録しています。前回の収録から約10ヶ月。世の中は、日本国内の政界の再編だけでなく、直近のイランへの攻撃など、トピックには事欠かない状況。ここに来て、鈴木さんは何を思うのか!?冒頭は、メディア論です。昨今の情報の取得によるソースの問題。かつては1次資料に戻って確認!と言われたかつての常識が通用しない、現代において、僕たちはどうやって情報を取捨選択し、判断するのか?ポスト・パックスアメリカーナの時代、世界はどこへ向かうのか?久々の収録でしたが、生ラジオ感のある良い議題でした!当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#157 2026年のRADIO(順番逆になって、、すみません)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、あきないラジオのレギュラーメンバー今津さん、沼本さんと26年の活動について語ります。正直に話すと1月にしていた今回の収録。事情があって順番が入れ替わっております。。さて話は、26年の活動について。今津さんは、仕事における言語化が目標と語る中、自分のチームが大きくなる過程で自分の思考を残していく大切さについて、真面目に語ってくれています。僕も、ぼちぼち50歳を手前に、仕事、仲間のこと考えることが増えました。残し方、引き継ぎ方、まだまだ思考中。そして、沼本さんの今年の目標。役所勤めであることをメリットとして捉えて、自分の活躍の幅をより広げていく。所属のラベルをたくさん持つことで、経験の幅をさらに広げていく。この人は36歳にして、なんと才気あふれているのか!レギュラー陣でいてくれて、本当に感謝です。また今回は、年始ということもあって、長大作になっています。。。聴講の際は、ご注意ください。当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。
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#156 2025年を振り返る②(今、思春期!?)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、あきないラジオのレギュラーメンバー今津さん、沼本さんと25年を振り返る回の続編です。前回25年のラジオを振り返って、今回は26年、どんな人呼びたいか!という話。今津さんは、自身の職業でもある建築士と対面してみたいとのこと。これまで、なんとなく避けていた同業者同士の話が、これまで避けてきたイメージ、プロセスの言語化と繋がって、なかなか興味深い。時々今津さんはいいこと言いますね。ここにきて、ティーネージャー特有の反抗的な気概が少し落ち着いて、純粋に「おもしろ!」と思える気質がひょっこり現れたような感じ。焦り、劣等感も薄れていく中、50代へ突入しかける僕たちは、どこへ向かうのか?当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#155 2025年を振り返る(遅くなって、、すみません)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、あきないラジオのレギュラーメンバー今津さん、沼本さんと25年を振り返る回となっています。正直に話すと1月にも収録していたのですが、「25年を振り返ってない!」との気づきから、順番を入れ替えての放送になっています。昨年も、本当にいろんな方々とラジオが共演できたことに心から感謝です!思い出に残る回ばかりですが、年末配信の僧侶宰務さんのインパクトトークに始まり、昨年、出演オファーがあって、初めて実施した屋外でラジオ配信など昨年について振り返ります。また25年だけでなく、ラジオ開始当初から、今に至るラジオゲストの変遷についても語ります。始めた当初は、仕事で関わった既知の方々が中心でしたが、回数を重ねて、レギュラーメンバーが招いてくれた様々なゲストと出会えてきたこと。本当に、これ以上の喜びはありません。今年も、さらにゲストとの出会いを求めて、配信していきますので、是非ご贔屓に!当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#154 クリスマス前ですが、、僧侶宰務(サイム)さんの仏教を生きてみる話③
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、前回に引き続き僧侶の宰務清子さんをお招きして、お届けします。今年最後の配信になった、今回。僧侶である宰務さんの活動についてお話を伺います。親鸞聖人の生誕に合わせて、50年ごとに行われる行事、歌についての紹介から始まります。23年に生誕850年を記念して生まれた「みんな花になれ」を聞いた時の気持ちから、この曲をみんなに届けたい!と趣味のDTM!で編集した曲をyoutubeに載せるという僧侶とは思えない実行力!僕が、勝手に思い描いていた僧侶のイメージを見事に打ち崩してくれました。そして、仏教って思っていたよりも身近で、学びが多い。「それぞれの宗教的世界観を尊重しながら、共に生きてゆきたい」と語ってくれる宰務さんの言葉。本当にハッとさせられます。25年最後の配信、ぜひお楽しみください。宰務清子さん https://www.facebook.com/kiyoko.saimu紹介した曲:みんな花になれ当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#153 クリスマス前ですが、、僧侶宰務(サイム)さんの仏教を生きてみる話②
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、前回に引き続き僧侶の宰務清子さんをお招きして、お届けします。前回の布教使に関するお話から、今回は、僧侶に至った経緯について触れて頂きます。宰務さん、実は、芸術大学でオーボエを学んだ後、仏教の勉強を進めつつ、フランスのリヨン第3大学へ留学されています。いいと思ったことを、ただただ届けたい。自分が仏教に触れて感じた気持ちを伝えていきたいとの思いから、文化人類学、言語学(ソシュールも出てきます!)、構造主義といったアカデミックにおける学びの旅へと突入します。いいと思うこと、自分の思いを伝えていくこと、の大切さ、ここに極まれりです。伝える時、そこに響きが生じることや、親鸞聖人の話から、哲学に通じるトーク、こちらも必聴です。宰務清子さん https://www.facebook.com/kiyoko.saimu言語学者ソシュールについてはこちら当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#152 クリスマス前ですが、、僧侶宰務(サイム)さんの仏教を生きてみる話①
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、僧侶の宰務清子さんをお招きして、お届けします。今津さんがイベントで出会ったことをきっかけに今回登壇いただくのですが、初めてとは思えない、カジュアルでありながら面白い話の数々。宗教、僧侶と聞くとどうしても身構えますが、宰務さんの人柄もあって、彼女の生い立ちから、元町にあるモダン寺(浄土真宗本願寺派)の裏側、そして仕事観、ジェンダー論に至るまで、素直に面白い、です。聞き流すだけでも、仏教のこと、浄土真宗のことが少しずつ分かる?、自身の人生観、宗教観についても考えさせられます!必聴です。宰務清子さん https://www.facebook.com/kiyoko.saimuモダン寺 https://hongwanji-kobe.jp/hyogo/布教使 https://www.hongwanji.or.jp/news/cat4/002543.html当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#151 【出張ラジオ】Sannomiya City Xmas 2025(4/4)楢崎
Sannomiya City Xmas 2025にお招きいただき、あきないRADIOの公開録音を行いました!12月7日(日)にサンキタ広場で実施されたイベント内において、あきないRADIOのメンバーが変わるがわる登場し、イベントの企画者であるJR、URの皆さんや、地域のゲストをお招きしてお届けするクリスマス企画となっております。https://sannomiya-ekimachi.com/
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#150 【出張ラジオ】Sannomiya City Xmas 2025(3/4)森江
Sannomiya City Xmas 2025にお招きいただき、あきないRADIOの公開録音を行いました!12月7日(日)にサンキタ広場で実施されたイベント内において、あきないRADIOのメンバーが変わるがわる登場し、イベントの企画者であるJR、URの皆さんや、地域のゲストをお招きしてお届けするクリスマス企画となっております。https://sannomiya-ekimachi.com/
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#149 【出張ラジオ】Sannomiya City Xmas 2025(2/4)楢崎
Sannomiya City Xmas 2025にお招きいただき、あきないRADIOの公開録音を行いました!12月6日(土)にサンキタ広場で実施されたイベント内において、あきないRADIOのメンバーが変わるがわる登場し、イベントの企画者であるJR、URの皆さんや、地域のゲストをお招きしてお届けするクリスマス企画となっております。https://sannomiya-ekimachi.com/
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#147 道程:僕の後ろに道はできる!山下くんの道!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、前回に引き続きAKINDでも大変お世話になっている山下くんをお招きして、お届けします。前半でお話のあったまさに「高村光太郎の道程」を自で行く山下くん。社会人経験を積んで、今は神戸に住み暮らす。そして、地域、街の仕事に取り組んでいます。ここでレギュラー陣の沼本さんから「街とは?』という問いかけ。山下くんにとっての街は何か?、心地よい街の規模とは?、街で働く意味ってなんなのか?どれも興味深い話へとどんどん深まっていきます。今回の山下くんと語る会は、時間切れになってしまったので、シリーズ化として、2回目を企画中です。ぜひ、拝聴くださいませ!当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#146 道程:僕の後ろに道はできる!山下くんの登場です!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、AKINDでも大変お世話になっている山下くんをお招きして、お届けします。山下くん、一体何者なのか?ということですが、ラジオの冒頭でも自己紹介が行われますが、現在は神戸を中心に活動するフリーのプロジェクト・マネージャーです。経産省のLOVED COMPANYのプログラムをはじめ、市民参加型のプログラムなど数々の協業がすでに始まっています!今回の回は、僕も知らなかった、山下くんの生い立ちについて伺います。九州男児の山下くんが、神戸大に入って、そこから今に至る経緯について話してくれます。インターン等に積極的に取り組む、学生時代から、トヨダ自動車への就職そして、、となぜ今に至るかを切々と話してくれます。一言で言うと、ものすごい計画性!山下くんの凄さが回見え始めます。(私の声が、なぜかハウってますが、、原因不明です、、ご容赦ください…)当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#145 ライフワークと仕事|RECOYA の本質に迫る。
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 RECOYAの管理人であり、WEB ディレクターの子守さんをお招きしての最終回です。ニート人生を経て、改めて動き始めた子守さん。音楽への恩返しの気持ちから始まった、RECOYAのサービス。元は自身がレコード屋巡りをするときに欲しい!と思ったサービスを作ったら、今では10%超のインバウンドユーザーをも抱える界隈の人気サービスになっているとのこと。日本のレコード人気が近年すごかったり、海外のバイヤーが買い漁りに来たり、レコード事情を聞かせてくれます。またこだわりとして、人気だから取ってこのサービスを変に有料化したり、バイアウトしたりはしたくないと思いがあるとのこと。愛着があるサービス、実にいい!です。レギュラー陣も愛着のある自身のライフワーク(あえて趣味とは言わない)と仕事の両立について、熱く語ってくれました。<今回のゲスト>RECOYA 子守さん https://recoya.net/ja/RECOYAさんがレコード屋になる日:11月7日、8日@明石にてレコードフェアを開催予定です!当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#144 ゲスト史上、最長のニート期間を持つ男現る!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に続き、RECOYAの管理人であり、WEB ディレクターの子守さんをお招きして、お届けします。学生時代を終え、鉄パイプ会社の営業として働き始めた子守さん。。2年間の社会人経験にて、虚無感を味わい尽くし、遂に2年半続くニートへの階段を登り始めます。学生時代から没頭した音楽、即興音楽への傾倒を経て、、次々と扉が開かれて行きます。RADIOで紹介される幾つもの逸話。ここまで充実したニート人生を送った人を僕は知りません!また音楽の話から、レギュラー陣の嗜好へと話が繋がり、最近音楽聴いてる?どうやって音源探してる?とそれぞれの個性が現れる音楽との人生観。今回も必聴です! <今回のゲスト>RECOYA 子守さん https://recoya.net/ja/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#143 RECOYAの子守さん、登場!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回は、僕たちの仕事仲間でもあり、遊び仲間であり、さらには僕の大学の後輩にあたる子守さんをお招きして、お届けします。子守さんは、現在WEBディレクターとして活躍しつつ、プライベートワークとして、全国のレコードショップを案内するRECOYAを運営されています。このサイト、界隈ではとっても有名で、地方に行ってレコードを漁りたい気分になったら活用すべきサービスです!また今回は、音楽トークに花が咲きつつ、子守さんの過去があらわになります。大学を卒業して就職して、、そしてニート期間があって、、、と、????と耳を疑うプロフィールが飛び出します。RADIO やっていると身近な人も、よくよく聞くと、知らない一面が掘り起こされて、楽しい。まさにRADIOの醍醐味を味わえる会となりました! <今回のゲスト>RECOYA 子守さん https://recoya.net/ja/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#142 レギュラー陣再び!:支援する側の育成
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 結局今津さんは来ませんでしたが、あきないラジオのレギュラー陣、沼本さん(近畿局)、藤田さん(財団)と話す、近況報告会の続きです。金融機関における伴走支援についての話に始まり、伴走支援を受ける側でなく、伴走支援をする側の話へと発展していきます。支援する人財の育成ができないと、地域が廃れていく、危機感のある言葉が続きます。そして学びを次へと繋いでいくために大切なこと、ここで本田圭介の名言「量やってないやつに、質を語る資格なし」です。試行錯誤すること、繰り返すことの意義。久々のレギュラー会は、普段聞けない個々の活動、思いをたくさん聞ける最良会でした!俯瞰して政策を考える沼本さん、現場において、支援の仕方を思考して進める藤田さん。この二人にエールを送りましょう。 BE THE LOVED COMPANY REPORT 3.0 「中小企業伴走支援フォーラム2025 in KANSAI」開催レポート 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#141 レギュラー陣再び!:沼本さんへの愛と伴走支援
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に引き続き、あきないラジオのレギュラー陣、沼本さん(近畿局)、藤田さん(財団)と久々に話す、お互いの近況報告会です。最近、沼本さん心酔している藤田さん。年齢も近く、身近に感じる以上に、沼本さんの言動に日々ハマっていく自分について語ってくれます。自身が取り組む「伴走支援」について、課題や、現状や、自分の思うあり姿についての思いを熱く語ってくれています。普段は、聞き手に回りがちな藤田さんが、語る語る。本当に、熱い人です、藤田さん。支援機関として、どうあるべきか、僕たちもAKINDとして色々な企業や団体を支援することを生業としていますが、この問いは、本当に深いです。何を持って伴走というのか?。また後半ではm3人の共通点?も浮かび上がってきます。支援機関の人、コンサル業の人、必聴。 BE THE LOVED COMPANY REPORT 3.0 「中小企業伴走支援フォーラム2025 in KANSAI」開催レポート 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#140 レギュラー陣再び!:最近どう?の会
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、あきないラジオのレギュラー陣、沼本さん(近畿局)、藤田さん(財団)と久々に話す、お互いの近況報告会です。4月からの部署移動や、環境の変化でなかなか集まれなかったレギュラー陣。最近どう?という会話から、始まります。沼本さんは、昨年度のloved companyの事業をうまく引き継ぎつつ、俯瞰的な立場でさらに「人財」にかかる仕事に取り掛かっている。藤田さんは、組織改革が行われて、体制が変わって、ワークボリュームにてんやわんやしている話!です。ゲストなしの収録ですが、年始から少しずつ一緒に仕事を進めようとしている二人。ラジオきっかけで生まれた接点が、芽吹いてくる日が来て、本当に嬉しいです! BE THE LOVED COMPANY REPORT 3.0 「中小企業伴走支援フォーラム2025 in KANSAI」開催レポート 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#139 出張ラジオ!:文学部の会@東京(村上春樹の話?)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 出張ラジオの最終回は、村上春樹に始まる、男性から見た小説、女性から見た小説についての意見交換です。村上春樹を女性からみると、幼い男性像が透けて見えたり、それでも神秘的な表現に思えたり。一方、「情熱と冷静のあいだ」を男性目線で見ると、ドゥオモで再会?ないわー、みたいな短絡的な思いになったりと。書き手の気持ちとは裏腹に?小説は、頭の中にいろんな思いを想起させる起爆装置なんだなと改めて思わせてくれます。また3人の「書く」意識についても語ります。書きたいと思うか、思わないか、表現したいか、編集・翻訳したいかなどなど、それぞれが思う書くことについて。夜更けまで語り合います。東武ビルマネジメント株式会社 https://www.tobu-bm.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#138 出張ラジオ!:文学部の会@東京(谷崎潤一郎の話)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に引き続き、東武ビルマネジメントの鈴木紗央里さんをゲストにお招きして、3人で語る文学部の会です。今回は満を持して、谷崎潤一郎について語ります。大学の講義で聞いた「春琴抄」との出会いにより、谷崎の美しい文体、表現へと惹かれていく学生時代の鈴木さん。耽美派としての表現や、「刺青」で描かれる美しいけど矛盾ある?みたいな表現の面白さ。現実主義的な人には「痴人の愛」「ロリータ」もバカじゃない?と思われてしまうだろう谷崎文学。鈴木さんの言葉を語れば、「馬鹿な人を綺麗な文章で美しく描き、バカと思わせない谷崎」。まさにそれ!です。分かる人に分かってもらえればいい回となっていますが、まだ谷崎読んでない人は、刺青あたりは短いし、必読です。東武ビルマネジメント株式会社 https://www.tobu-bm.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#137 出張ラジオ!:文学部の会@東京(名探偵ホームズから始まる読書の話)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、あきないラジオの中でも、貴重な文学部の会です。しかも東京からお届けする特別会になります。僕たちのクライアントでもある東武ビルマネジメントの鈴木紗央里さんをゲストに招いて、3人でトークを繰り広げます。初回は、鈴木さんと出会ったきっかけから、鈴木さんの読書遍歴について伺います。鈴木さんが読書にはまったきっかけは、名探偵ホームズ!誰もが一度は読んだことがあるシリーズについての熱い想いを秋月も参戦して語り合います。ホームズ、東野圭吾、ハリーポッター、ネバーエンディングストーリーへと続く、読書編歴。少しジェナレーションギャップを感じますが、、人の読書歴を聞くのは、その人を分析しているようで、面白い。読書を通じて、これからもゲストの分析を進めていきたいと思います。東武ビルマネジメント株式会社 https://www.tobu-bm.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#136 デザインの秘密:あきないRADIO 100回記念シール③
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 100回記念シールを作ってくれた3人のイラストレーターの皆さんの会話、最終回です。今回は、ムーコスさんの個展の話から始まります。油絵から始まり、今のイラストに繋がる仕事の流れ(大学卒業後、10年のブランクを経てイラストレーターとして独立!)や、ARを用いた展示表現への挑戦など挑戦の歴史が紐解かれます。お淑やかな感じのムーコスさんが、こんなに色々工夫を重ねて、幅広い表現で、面白いことをやっているとは!驚きの連続です。そして、最後におまけ的に、3人に共通するイラストについての談義が入ります。さて、200回記念は、どんなシールを作ろうかな、3名のイラストレーター・デザイナーの方々への感謝を胸に、妄想に耽ります。シール持っていない人、オフィスに来るか、僕にあったら言ってください!素敵なシール3枚お渡しします。RADIO で話した展示作品は、こちらMURKOS / ムーコスさん インスタ伊東ユウスケさん インスタ木村耕太郎さん インスタ当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#135 デザインの秘密:あきないRADIO 100回記念シール②
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に引き続き、3名のデザイナー(伊東さん、木村さん、ムーコスさん)をお招きして、お届けします。改めてシールのデザインの意図についての説明を伺うとともに、今回はムーコスさんに自身のアート活動と、お仕事としてのデザインについての違いについての問いかけから始まります。リクエストがあった方がデザインはしやすい!と語る木村さんの思考や、伊東さん自身のデザイン・テイストの有無など、普段の仕事から、各自のスタイル、作業プロセスが紐解かれます。今回も、それぞれのインスタを載せておきますので、ぜひ、ラジオを聴きながら、それぞれのインスタを立ち上げて見てください!シール持っていない人、オフィスに来るか、僕にあったら言ってください!素敵なシール3枚お渡しします。MURKOS / ムーコスさん インスタ伊東ユウスケさん インスタ木村耕太郎さん インスタ当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#134 デザインの秘密:あきないRADIO 100回記念シール① *機材不調で、、音が時々飛びます*
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 100回記念で作成した「あきないRADIOシール(3種)」を制作してくれたデザイナー・イラストレーターの皆さんをお招きして、お届けます。3名の方に3種類のデザインをお願いした経緯や、それぞれの個性が溢れ出すデザイン製作のプロセスについて、お話を伺います。ラジオDJをイラストにしてくれた木村さん、タイポグラフィーで表現してくれた伊東さん、そして、可愛い女性の絵で表現してくれたムーコスさん。どれも本当に素敵です!それぞれのインスタも載せておきますので、ぜひ、ラジオを聴きながら、それぞれのインスタを立ち上げて見てください!シール持っていない人、オフィスに来るか、僕にあったら言ってください!素敵なシール3枚お渡しします。MURKOS / ムーコスさん インスタ伊東ユウスケさん インスタ木村耕太郎さん インスタ当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#133 考える人ではなくて、調べる人(大林物語|シーズン2:エピソード2)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録も、コピーライター大林さんをお招きしてお届けするシリーズ企画です。前回に続いて、コピーの制作過程についての質問が、レギュラーメンバーから投げかけられます。調べることの大切さに始まり、大林さんらしい「性善説に立ってコピーを作る」という姿勢。いつも、どんなコピーを作る時でも、そこにはいい人、いい取り組みがあるはずで、そこに光をあてたい、という言葉。なるほど、だから僕たちは大林さんのコピーにいつも涙させられるんだと気付かされます。また自身が作るコピーは、あくまでジャンプ台で、いくべき場所に届けと願い放たれる言葉。なんかいい言葉がたくさん溢れた回でした。後半には、大林さんの仕事アイテムについても触れてますので、ぜひご視聴ください。この大林さんシリーズは、次回は8月前後に配信予定です!タイガータイガークリエイティブ株式会社 http://www.tigertiger.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#132 大切にしているのは読後感(大林物語|シーズン2:エピソード1)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、コピーライター大林さんをお招きしてお届けするシリーズ企画です。前回のシリーズでは、大林さんがコピーライターとして独り立ちするまでの苦悩を根掘り葉掘り聞かせていただきましたが、今回もやっぱり面白い!コピー開発のプロセス、気にかけていること、クリエイティブ・エージェーンシーで働くということ。色々ここでしか聞けない話がてんこ盛りです。そして何よりも、大切にしているという「読後感」について話してくれます。大林さんの大切にする読後感=記憶の深さ、感動の大きさ。この言葉に僕は、すっごく共感・納得しました。プロジェクトを通じて、記憶に残す仕事をしたいと思う自分自身にも響きすぎた一言でした。このラジオでも、いつかいい読後感をお届けできるように精進したいと思います!タイガータイガークリエイティブ株式会社 http://www.tigertiger.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#131【鈴木さんと政治経済を語る、朝まで生ラジオ!:資本主義と振り子の話】
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、 前回に続いて株式会社リパブリックの鈴木さんをお招きして、政治経済トークをお届けします。トランプ政権下における経済、政治の話から、今の時代に求められる人材像について話が続きます。僕たちの世代は、スペシャリストとしての自己研鑽が是として受け入れられた(あるいは受け入れられ過ぎた)世代で、弊害を産んでいるのではないか?かつての百姓のように、生活や生産において、全体像を把握するためにジェネラリストとして学び、その中で専門性を研ぎ澄ませていくこと、それが今の時代に求められているのかもしれない。行きすぎた専門性の追求についての議論が交わされ、そしてまたアメリカの政治へと話は戻ります。「今の資本主義ってやばいよね?」という一言が、確かに、普通に聞かれる現在。コミュニズムとキャピタリズムの間で、この議論は深く深く続いていきます!シリーズ、「朝まで生ラジオ!は、今後シリーズ(不定期、3ヶ月ごと)に配信していきます!鈴木敦さん https://www.facebook.com/zuk21当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#130【シリーズ:朝まで生ラジオ!元JETRO 職員鈴木さんが語る政治経済】
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、 以前もラジオに出てくれた株式会社リパブリックの鈴木さんをお招きして、政治経済トークをお届けします。鈴木さんがFB に投稿したトランプ政権を分析する記事をきっかけに、鈴木さんが元JETRO 職員であることに興味を持ち、弊社楢崎が今回の企画を立案してくれました。現在巷を賑わせているアメリカ政治を起点に、ニューヨークでの職務経験もある鈴木さんが、冷静な視点で、トランプ政権の下を流れる文脈を紐解いてくれます。揺れる世界の動向は、単なる一時的な反動なのか?或いは、誰も見たことがない次元へ始動なのか?GDPという経済指標は、果たして本当に今の日本に適した指標なのか?学生に戻ったような熱いトークが繰り広げられます。鈴木さんとの経済トークは、今後シリーズにしていく予定です!鈴木敦さん https://www.facebook.com/zuk21当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#129 余白さんから始まる共創のかたち
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に続き、 ヘアデザイナーであり、アーティストとしての活動でも知られる、僕たちの盟友鶴来悠介さんと、執筆家余白さんをゲストにお招きしてお届けします。今回は、(お待たせしました!)余白さんがメインです。余白さんは、いくつかの職業を掛け持ちしながら、現在は、自費出版で本を既に2冊製作されています。初巻『酔う日々』の表紙絵に始まる、余白さんと鶴来さんの協業の話。余白さんが文章を書き、その世界観を鶴さんが描く。イメージを互いに摘み取り合う。いつもは交わらないであろうジャンルの人が、ふとしたきっかけで寄り添い、新しいクリエイティブを生み出す瞬間の話。後半は、今津さん、鶴さんとのコラボの話もあり、交わることで生まれる世界の広がりが、鶴さんのアトリエで語られます。鶴来悠介 https://www.instagram.com/yusuketsuruki/余白さん https://www.instagram.com/flowood_art/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#128 僕は、鶴来
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、 ヘアデザイナーであり、アーティストとしての活動でも知られる、僕たちの盟友鶴来悠介さんと、執筆家余白さんをゲストにお招きしてお届けします。鶴来さん(通称鶴さん)は、僕と今津さんと同い年で、気がつけば10年来のお友達です。今回は、鶴来さんが美容師を目指したきっかけから、好きなものを、上手くなりたいことを真摯に追いかけてきた姿を浮き彫りにします。絵を描くこと、音楽を奏でること、どれも自分が好きなことである。だから肩書はなくて、僕は鶴来でいい、と言い切る力。ラジオでは見えないですが、ビジュアルのインパクトもある鶴さん。ぜひ、みなさん会いに行ってください。そして、もう一人のゲストである余白さんとのコラボレーションについて話が続くのですが、詳しくは次号にて!鶴来悠介 https://www.instagram.com/yusuketsuruki/余白さん https://www.instagram.com/flowood_art/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#127 自転車の乗り方とセッション(大林物語|シーズン1:エピソード3)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に続き、タイガータイガークリエイティブのコピーライター大林孝明さんをお招きしてお届けします。前回の話から仕事のあり方、「問いを立てて、解を求める」について、話してくれた大林さん。ここからは、コピーライターとしての歩み@福岡編となります。誰も一度は聞いたことがある、お仏壇のはせがわ「おててのシワとシワを合わせて幸せ」の広告に関与することになった大林さん、年に一度の仕事に取り掛かる中で、企業のタグラインとコピーの関係、コピーがマンネリから文化へと変わること意味を、紐解いてくれます。大林自身が、仕事=自転車乗り方というように、このあと大林さんの人生がグイグイと走り出しますが、ここで終わらないのがコピーライター大林の半生です。お気づきの方もいると思いますが、大林さんの会は、今時のシーズンものとして、次回5月(予定)にて、配信予定です。引き続き、コピーライター大林さんの半世紀をお楽しみくださいませ(誰かドラマにしないかな)タイガータイガークリエイティブ株式会社 http://www.tigertiger.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#126 オオバヤシ・C・タカアキ(大林物語|シーズン1:エピソード2)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に続き、タイガータイガークリエイティブのコピーライター大林孝明さんをお招きしてお届けします。前回は、コピーライターになる手前についてお話いただきましたが、今回は、コピーライターになった日の話です。今でもコピーライターであることに自信がないという大林さん。コピーライターは、資格がなく自己申告であること、これが正解か試行錯誤であること、様々なジレンマの中で書き続けることへの葛藤を、本当にいいテンポ、いい声で聞かせてくれました。自己顕示欲が幼少期から強く、俺が俺がという気質であったという大林さんが、福岡での仕事の日々を通じて、自分に問いかけ、仕事を見直し、そして一つの作品を通じて、光が見えた瞬間について話してくれています。この人に、こんな過去があったのか、やっぱり面白い人は、いい経験をしている。ラジオやっていて良かったと思う回となっています。タイガータイガークリエイティブ株式会社 http://www.tigertiger.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#125 コピーライターの幼少期(大林物語|シーズン1:エピソード1)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、タイガータイガークリエイティブのコピーライター大林孝明さんをお招きしてお届けします。この日が、やっときた!前職から10年以上のお付き合いがある大林さん。文字通り仕事で苦楽を共にした盟友であり、親愛なる大先輩の登場です。初回は個人的にずっと聞いてみたかった「どうやってコピーライター」になったのか?大林さんの過去についての掘り起こしです。目立ちたがり屋の小学生時代から、書くことが好きだと目覚めた中学生時代。そしてアナウンサーを目指した日々?どれもが有機的につながって、コピーライター大林のカタチが出来上がってきます。知らなかったエピソードが溢れ出し、予定超過の録音となりました。コピーライターを目指す方はじめ、クリエイターの人々は必聴です。タイガータイガークリエイティブ株式会社 http://www.tigertiger.co.jp/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#124 神戸のレジェンド前川さん降臨!(後半)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録も、前回に引き続き、神戸のレジェンド熾リ(イコリ)株式会社の前川さんをお招きしてお届けします。改めて幼少期の前川さんから話が始まります。三ノ宮の真ん中で生まれて、北区で育つ。そんなストーリーの中に、前川さんを紐解く、とっておきのストーリーが解き明かされます。実は、小学校の時に、ふとしたきっかけで、自分たちで〇〇チーム(←詳しきはラジオを聴いてください)を立ち上げるという奇跡を起こします。レギュラー陣が???となる信じられないストーリーの数々。子供の頃から、考えることが好きで、根っからの事業家マインドの持ち主である前川さん。今も昔も、アイデアで人を巻き込んで、夢を実現していく姿に感動です。これは、一緒に仕事をするしかない!と思うひと時となりました。熾リ(イコリ)株式会社 http://www.icori.net/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#123 神戸のレジェンド前川さん降臨!(前半)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回の収録は、熾リ(イコリ)株式会社の前川さんをお招きしてお届けします。関西在住の方であれば、おそらく一度は触れたことのあるセレクトショップ乱痴気LANTIKIの創業者である前川さん、言わずもがなのレジェンド降臨です。初回は、前川さんがファッションの世界に身を置いたきっかけから、乱痴気LANTIKIを経て、今の仕事に至る経緯を語って頂きました。前川さんのアンテナの感度の良さ、世界を見据えた次の新しい流れをキャッチし、実践するスピード、どれをとっても感嘆です。時代の先を見据えて、今は、神戸ザックの事業承継を模索する中で、自らが事業を引き継ぐことに。レジェンドは、胆力が違う。素晴らしい先輩にお会いできた回となりました。こういう出会いがあるので、RADIOは最高です。熾リ(イコリ)株式会社 http://www.icori.net/当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#122 年末最終号:レギュラーメンバーで振り返る2024年(Loved company 愛される会社になろう)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今年の最終回は、遅れてやってきたレギュラーメンバー沼本さんの話です。今年、3、40本の公演をこなした沼本さん。3年間温め続けているloved company(社員に、顧客に、地域に、社会に「愛される」会社になろう )と銘打ったプロジェクトについて話してくれます。個人的に、このプロジェクトは、同じレギュラーメンバーである藤田くんが務める財団と組めば、きっと多くの企業を輝かせる機会になると思っていたので、なんとか年内に繋ぐことができて本当によかった!です。働く環境、採用、労働力の需給関係など、仕事、会社を取り巻く多くの課題について、このプロジェクトは、新しい価値観、視座を与えてくれそうな予感がしています。愛される会社になる、このメッセージは来年の大きな指針になりそうです。2025年は、このプロジェクトで関わりができた経営者の皆さんもラジオにお招きして、いろんなお話を聞きたいなと思っています。それでは、みなさん良いお年を! Loved Companyの取り組み https://www.kansai.meti.go.jp/1-9chushoresearch/lc/lovedcompany.html 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#121 年末最終号:レギュラーメンバーで振り返る2024年(HOME HOME CLUB:ホメホメクラブの話)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 振り返りの第2弾も、引き続き、レギュラーメンバーの振り返りとなります。1話目で出てきたパワーワード「HOME HOME CLUB(ホメホメクラブ)」この活動は、楢崎がクリエイターとの会話で生まれたネットワークであり、ムーブメントの一つです。元は、なかなか制作物、プロジェクトを自分の実績として世に出せないクリエイターが「実はこれやっているのは、私なの!」と共有し、褒め合う活動から始まったとのこと。その後、Sundayマーケットへの出展を契機に、HOME HOME CLUBと命名され、今に至るとのことです。活動は、身内の褒め合いに留まらず、イベント会場で来場された人を褒める!といった新しい取り組みへと発展しているとのこと。人にやや押し付けだとしても、褒められるということは、結構、人のモチベーションを高めるスイッチなんだなと、仕事ぽい考えに至るのでした。ぜひ、これを聞いた皆さんも、誰か褒めてみませんか? 新神戸Sundays markethttps://sundays.buyshop.jp/ 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#120 年末最終号:レギュラーメンバーで振り返る2024年(アドレナリンとSONORと詩人の話)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回は、ゲストをお招きせず、レギュラーメンバーのみで2024年の振り返りを行いました。これまで皆勤賞であった今津さんが、まさかの体調不良で欠席となりましたが、代わりに普段「本当に出演しているのか?」と発言が少ないことで有名な藤田さんが、冒頭から渾身のエピソードトークをしてくれます。今年1番アドレナリンが出た話、藤田さんの個性が光る逸話となっています。また、弊社の楢崎が、45日の海外旅行の中で、参加した音楽とテクノロジーの祭典SONARについても話してくれます。30年続く、このイベント、リンクも貼っておきますので、ぜひ、興味ある方はチラ見してください!最後に、以前ラジオでも東條した弊社の詩人秋月が、自分の作品を手売りすることで、培った体験についても話してくれました。それぞれ、いい体験した一年!ラジオのネタが尽きないはずです。2話に続きます。 SONAR https://sonar.es/en/programme/sonar-dAKIND 楢崎インスタ https://www.instagram.com/eriiscoool/ 新神戸Sundays market https://sundays.buyshop.jp/ 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#119 めちゃくちゃ働く公務員、行政マンの事情に迫る!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 引き続き、前回のゲスト剱物さんの働き方について伺います。公務員の方は、部署異動が多いことで有名ですが、剱物さん自身、区役所、企画調整局、そして現在の職へとつながる中で、「これまでやったことない!」「公務員なのに会社の経理する?」といった異動のたびに直面する課題に常に奮闘しているそうです。でもこの苦労話、大変だなぁと感心していたら、剱物さん自身、飽き性で、いろんなことに挑戦できる公務員は天職!とおっしゃっており、ちょっと、公務員の働き方について見方が変わりました。マルチタスクの公務員、皆さん、どう思われますか?公務員といってもいろんな働き方があります。就活している学生にも聞いてほしい会となりました。 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#118 KWD(神戸ウォーターフロント開発)に迫る!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回は、前回のゲスト剱物さんの今のお仕事について、お話を伺います。かつて海運で栄えた神戸港。今はその役割を縮小し、新しい街へと生まれ変わろうとしています。街への思い出、ただのノスタルジーだけでなく、どう進化させていくのか、その時中心となるKWDという企業が、どんな役割を果たすのか?各人からの質問とともに、新港地区を考えるいい機会となりました。「いい波風を立てよう」というメッセージが発信され、次の世代に向けての舵取りが重要になる今。人任せでなく、地域の企業が手を組み動き始めています。AKINDチームも一緒になって、新しい神戸のまちづくりに貢献していきたいと、改めて思った一夜でした。街づくりに関わる方、新港地区に興味のある方は、ぜひKWDへお問い合わせください。 KWD:https://kobewaterfront.com/ 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#117 AKINDがつなぐ、人の再会(かつてのラグビー部)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回は、神戸ウォーターフロント開発機構にお勤めの剱物(けんもつ)さんです。剱物さんは、AKINDのクライアントなのですが、ひょんな会話からAKINDあきないラジオのレギュラーである沼本さんの高校のチームメイトであることが発覚。2人の高校時代を振り返りつつ、気がつけば、この2人は同じ公務員の道を進んでいます。立場は違えど、僕たちが応援したい公務員のお二人。その共通項に迫ります。第一回目は、思い出の神鍋高原での合宿、長時間続く部活の日々、2人の胆力の根源に迫る内容です。2回目以降に、今のお仕事など深い話へ繋がります。神戸在住の公務員の方、必聴です。新しい公務員の意識、働き方が垣間見えてきます。 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#116 番外編:AKIND文学部開講Ⅴ(かっこいいとは何か?)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 スピンオフ企画「AKIND文学部」です。話の中から、秋月が尊敬するAwitch。彼女はかっこいい。ん?かっこいいとは何なのか?といった問いについての会話となります。Awitchの歌詞に宿る素の魅力。僕が松本幸四郎に思った、同姓としてのかっこよさ。翻って、身近にあるエッセンシャルワーカーの方々を含む、現場における愚直なかっこよさ、見た目ではない、生き様?人は何に尊さを感じるのか?一つの結論としては、過去の自分、未来の自分が、今の自分をカッコ良いと思えるかどうか?ということかなと思いました。皆で、自分がカッコよいと思えれば、自信とプライドを持ち直せば、きっと楽しい世の中になると思います。仕事も、勉強も、生き方全て、カッコよくありたいと思う夜となりました。そして、文学部らしいエーリッヒフロムのご紹介で幕を閉じます! <今回の本> エーリッヒ・フロム 聴くということ 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#115 番外編:AKIND文学部開講Ⅳ(翻訳者から、詩人秋月の誕生)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 ここからが本調子?、スピンオフ企画「AKIND文学部」です。前回の話でも少し話題に上った「秋月が詩人になった話」です。元々、詩を書いていたのか?書くきっかけは?ディスティニーチャイルドの影響?などなど、秋月のスピリットに触れる会となりました。詩を交換する思春期のレアな体験から始まる蓄積の歴史。蓄積から、30歳をこえて自己表現へとつながった話。案外、うちの会社環境が、彼女の背中を少し押したようで、結構嬉しい気持ちになりました。秋月の詩集、読みたい方は、ぜひ私か、秋月にご一報ください。詩集:Art of Woman。とてもいい詩集で、短い詩集ですが、2、3時間はどっぷりとハマることができます。 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#114 番外編:AKIND文学部開講Ⅲ(ノーベル賞から文学とは?)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 久しぶりに帰ってきた、スピンオフ企画「AKIND文学部」です。弊社の秋月からの呼びかけで1年半ぶりに帰ってきたこの企画。先日、韓国のハン・ガンさんがノーベル文学賞を獲得したことに端を発し、2人で、それぞれ作品を読んだのち、感想を述べる予定だったのですが、、文学とは何か、文学を地でいく私の身内の話へと、話題はあちら、こちらへと飛んでいきます(すみません….)文学としての残すべき人生とは何か?人に魅力を感じることとは何か?といったお話へ。久々の文学部の会なので、イントロ程度に聞いてもらえればと思います。 <今回の本> ハン・ガン 「すべての、白いものたちの」 ハン・ガン 「別れを告げない」 ヴァージニアウルフ 「波」 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#113 役所ぽい仕事と、ぽくない仕事?(表と裏で動く長田区の未来)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回に続いて神戸市長田区で働く上達さん、長谷さんをお招きしてお話を伺います。今回のラジオ出演のきっかけにもなった、「上達さんがどうしてAKINDに仕事の依頼をしたのか?」という問いから始まります。長田区80周年の起点にしたまちづくりの企画をしている2人は、沼本さん曰く「役所らしくない仕事」を実践しているとのこと。マニュアルがない、誰もやったことない、前例ない、どうしたらいいんだという仕事に立ち向かう2人の姿勢や思いに共感溢れる会となりました。これまでは実感がなかったのですが、合意形成を目指して進行する役所らしい仕事と、自主性とアイデアを持って価値を生む仕事。どちらも大切。今回登場頂いたお二人が大活躍することを祈っております! <今回のゲスト> 神戸市長田区 地域協働課 上達さん、長谷さん 上達さんの好きなGREEN DAYはこちら 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#112 穏やかな上司、上達さん!
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 前回同様に神戸市長田区で働く上達さん、長谷さんをお招きしてお話を伺います。前回でも少し気になった方もいらっしゃるかもしれません。穏やかな上司、として紹介された上達さんについてです。普段のラジオでは熱い出演者が多いのですが、とても穏やかな語り口調で話してくれる上達さん。レギュラー陣も、興味津々で、プライベートな話を深掘りします(笑)上達さん、実は以前から「あきない RADIO」のヘビー・リスナーであったり、お昼は、常に手作りのおにぎり2つを早食いするというルーティンを持っていたり、かと思えば餃子ジーンに寄稿していたり、一つ一つのエピソードも面白い。そして何よりも、最後の最後に明かされる上達さんの音楽性に一同驚愕!ラジオでここまで、人の過去を深掘りしたことはなかったはずです。ぜひ、普段は穏やかな上達さんのパーソナリティに触れてください。 <今回のゲスト> 神戸市長田区地域協働課 上達さん、長谷さん 上達さんの好きなGREEN DAYはこちら 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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#111 本当に人気がないのか?長田区(本当はとっても魅力的!)
神戸のブランディング会社、AKINDがお届けする「AKINDのあきないラジオ」 今回は、オンラインで出会った神戸市長田区で働く上達さん、長谷さんをお招きしてお話を伺います。お二人が働く長田区。実は、神戸市9区の中でも、住みたい自治体ランキングなどの数字で、常に低位に留まっているそうです。。数字で見れば人気がない、、と思われがちな長田区ですが、僕たちの友人たちも多く住み、他の地域と比べても、かなり熱量のあるエリアです。下町が残り、新しいプレイヤーが勃興し、他の区よりも「自分たちで何かやろう!」という人が多く、行政が主導しなくても、動き出す街であると、実感を込めてお二人が語ってくれます。僕たちも神戸に降り立って10年。改めて振り返ると、街は10年で結構変わったのかもしれない、と思わせてくれるきっかけの回となりました。そして、改めて長田区を訪れようと思います! <今回のゲスト> 神戸市長田区地域協働課 上達さん、長谷さん 当番組ではSNSを通じて、皆さまからのご意見、ご感想などもお待ちしております。ぜひ、ハッシュタグ「#あきないラジオ」を付けてコメントしてください。そして、AKINDのことが気になった人は、ぜひ「神戸 AKIND」と検索して弊社HPもご覧ください。 株式会社AKINDhttps://akind.jp/
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組織と地域をブランディングする神戸の会社、AKIND(アカインド)がお届けする「AKINDのあきないラジオ」。メインパーソナリティーの森江を中心に、仲間たちで、地域・地方・ローカルで活躍する人々をゲストに招いて、お届けしていきます。地域での仕事や働き方について、本音、建前、NGなしで様々な角度から深堀りしていきます。
HOSTED BY
AKIND Inc.
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