PODCAST · arts
Bookhouse Boys
by Bookhouse Boys
ラッパーのmaco maretsとビートメイカーのMori Zentaroが好きなモノ、カルチャーなどについてユルく語る憩いの場。◯ maco marets / ラッパー、詩作家。セルフレーベル「Woodlands Circle」主宰。https://linktr.ee/macomarets◯ Mori Zentaro / ビートメイカー、コンポーザー。アーティストコレクティヴ「Soulflex」の一員でもある。https://linktr.ee/MoriZentaro
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EP07 / チャリで来た!
Mori Zentaroが2024年の春に敢行した大阪~神奈川間自転車旅の想い出をアツく語る。4泊5日の旅のなかでの、初日の悪天候とのバッティング、カモシカの亡骸との遭遇、夜の駿河湾での不思議な時間、箱根越えでの災難など。ご意見、ご感想、テーマのリクエストなど、こちらのアドレスとコメント欄にて募集しております。[email protected]
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EP06 / 本から社会をのぞいてみる 後編
激動の現代。その混沌を横目に見つつ、Bookhouse Boysは今日も本を読む。社会のあれこれについて考えるための本をそれぞれ3冊ずつ持ち寄ってみた。今回はそのmaco marets編。★ maco marets の3冊①『多様で複雑な世界を、いまどう描くか 12人のマンガ家・イラストレーターの表現と思索の記録』BNN編集部 (ビー・エヌ・エヌ新社, 2025年)②『戦後入門』加藤典洋 (筑摩書房, 2015年)③『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』早尾貴紀 (皓星社, 2025年)ご意見、ご感想、テーマのリクエストなど、こちらのアドレスとコメント欄にて募集しております。[email protected]
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EP05 / 本から社会をのぞいてみる 前編
激動の現代。その混沌を横目に見つつ、Bookhouse Boysは今日も本を読む。社会のあれこれについて考えるための本をそれぞれ3冊ずつ持ち寄ってみた。今回はそのMori Zentaro編。maco marets編は次回に続きます。★ Mori Zentaroの3冊①『レイシズムとは何か』梁英聖 (ちくま新書,2020)②『あの戦争は何だったのか』辻田真佐憲 (講談社現代新書,2025)③『物語化批判の哲学』難波優輝(講談社現代新書,2025)ご意見、ご感想、テーマのリクエストなど、こちらのアドレスとコメント欄にて募集しております。[email protected]
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EP04 / そろそろ音楽の話をしようか。
ミュージシャン二人なのに、これまで怪獣や本の話ばかりしてきたBookhouse Boysがついに音楽について語り出した。お互いの音楽のルーツ、ミュージシャンとしてのキャリアなど。
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EP03 / 最近なに読んでる?<絵本にハマる/年始に『痴人の愛』その他>
最近読み終えた本、読んでいる本についての簡単なレポート。★ maco marets ①『方丈記』鴨長明 (著),蜂飼耳 (翻訳) (光文社古典新訳文庫, 2018年 ※原作 / 1212年)②『坂を見あげて』堀江敏幸 (中央公論新社, 2018年)③『絵本をよんでみる』五味太郎, 小野明 (平凡社, 1999年)★ Mori Zentaro① 『痴人の愛』谷崎潤一郎 (新潮文庫,1947年 ※ 原作 1925年)②『九龍城探訪 魔窟で暮らす人々-City Of Darkness』吉田一郎 (監修),グレッグ・ジラード /イアン・ラボット(写真),尾原美保 (翻訳)(イースト・プレス,2004年)③『チバユウスケ詩集 ビート』チバユウスケ(HeHe,2024年 ※初版 / 2008年)
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EP02 / 君は、刻(とき)の涙を見る。
Bookhouse Boysの二人が「機動戦士ガンダム」シリーズの魅力を、個人的な思い出などと共につらつらと語る。
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EP01 / 好きな本を3冊ずつ。
本好きな二人が好きな本を3冊ずつ持ち寄り、その魅力について語ってみた。<maco marets の3冊>①『カフカ: コミック版 (知的常識シリーズ 3)』D.Z.マイロウィッツ (著), ロバート・クラム (著), 堀たほ子 (翻訳) (心交社, 1994年)②『河岸忘日抄』堀江敏幸 (新潮社, 2005年)③『芝生の復讐』リチャード・ブローティガン (著), 藤本和子 (翻訳) (晶文社, 1976年)< Mori Zentaro の3冊>①『大西洋漂流76日間』スティーヴン・キャラハン (著), 長辻象平 (翻訳) (ハヤカワ文庫, 1988年)②『方丈記』鴨長明 (著),蜂飼耳 (翻訳) (光文社古典新訳文庫, 2018年 ※原作 / 1212年)③『異邦人』カミュ (著), 窪田啓作 (翻訳) (新潮文庫, 1976年 ※原作 / 1942年)
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EP00 / ガメラ
ホストの二人が仲良くなったキッカケの一つでもある「ガメラ」について勢い任せに語ってみた。怪獣好きの心を掴んで離さない、その魅力とは?
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ラッパーのmaco maretsとビートメイカーのMori Zentaroが好きなモノ、カルチャーなどについてユルく語る憩いの場。◯ maco marets / ラッパー、詩作家。セルフレーベル「Woodlands Circle」主宰。https://linktr.ee/macomarets◯ Mori Zentaro / ビートメイカー、コンポーザー。アーティストコレクティヴ「Soulflex」の一員でもある。https://linktr.ee/MoriZentaro
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