bridge大長の まだ、途中の話。

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bridge大長の まだ、途中の話。

企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援する株式会社bridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。

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    海外に出て初めて気づいた、日本組織の強み

    【新規事業の現場にある「わかりあえない問題」を、途中のまま話すポッドキャスト】エピソード5日本企業/組織には“独自の強さ”がある?海外スタートアップでの実体験を通じて、日本企業・大企業の組織としての武器を深ぼります。▼番組へのご感想、ご質問、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdkjJE7Z1S7IMgEtNdoK_cDUuxsLiGnSixh6wvjW4CFJCWSZA/viewform■ 番組詳細企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援するbridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。■ 番組開設の背景新規事業の現場では、能力やアイデアよりも、組織の中のすれ違いが壁になることがあります。「なかなか社内で理解が得られない」「応援されているのか、止められているのか分からない」「そもそもこの事業は誰のためにあるのか」こうした問いは、成功事例やノウハウだけでは整理しきれないものです。bridgeはこれまで、多くの企業の新規事業の現場に伴走してきました。その中で生まれてきた問いや、まだ答えの出ていない違和感を、もう少し気軽に言葉にできる場所をつくりたい。そんな思いから、この番組を立ち上げました。■ 番組コンセプトこの番組は、完成されたノウハウを語る番組ではありません。むしろ、まだ答えが出ていないことや、現場で感じている違和感をテーマに、ゆるやかに考えていく番組です。居酒屋で話すような感覚で、「途中の思考」をそのまま言葉にする。そんな思索の記録をお届けします。■ 出演者プロフィールメインパーソナリティ:大長 伸行プロジェクトデザイナー2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトに関わる中で、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。ナビゲーター:村上 雄紀クリエイティブディレクター新卒でリクルートに入社。ブライダル領域にて、広告制作、サービスデザイン、新規事業立ち上げに従事。外資系広告代理店R/GAを経て、現在はマレーシアに拠点を置く教育スタートアップに参画。子どもの発達に関わる社会課題解決に取り組む。デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTへの留学、博報堂主催UNIVERSITY of CREATIVITYなどでの経験も通じ、個人と組織の教育を軸に活動中。株式会社bridgeについてbridgeは事業をつくる人と組織を創る実行支援チームです。所在地:東京オフィス 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階代表者:代表取締役 大長 伸行設立:2017年事業内容:新規事業の自走化支援URL:https://www.bridgedesigners.com/

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    なぜ、組織は分かり合えないのだろう?

    【新規事業の現場にある「わかりあえない問題」を、途中のまま話すポッドキャスト】エピソード4経営と現場が“同じ言葉を使っているのに噛み合わない”構造を解剖。自走を阻む最も根深い問題に迫ります。▼番組へのご感想、ご質問、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdkjJE7Z1S7IMgEtNdoK_cDUuxsLiGnSixh6wvjW4CFJCWSZA/viewform■ 番組詳細企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援するbridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。■ 番組開設の背景新規事業の現場では、能力やアイデアよりも、組織の中のすれ違いが壁になることがあります。「なかなか社内で理解が得られない」「応援されているのか、止められているのか分からない」「そもそもこの事業は誰のためにあるのか」こうした問いは、成功事例やノウハウだけでは整理しきれないものです。bridgeはこれまで、多くの企業の新規事業の現場に伴走してきました。その中で生まれてきた問いや、まだ答えの出ていない違和感を、もう少し気軽に言葉にできる場所をつくりたい。そんな思いから、この番組を立ち上げました。■ 番組コンセプトこの番組は、完成されたノウハウを語る番組ではありません。むしろ、まだ答えが出ていないことや、現場で感じている違和感をテーマに、ゆるやかに考えていく番組です。居酒屋で話すような感覚で、「途中の思考」をそのまま言葉にする。そんな思索の記録をお届けします。■ 出演者プロフィールメインパーソナリティ:大長 伸行プロジェクトデザイナー2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトに関わる中で、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。ナビゲーター:村上 雄紀クリエイティブディレクター新卒でリクルートに入社。ブライダル領域にて、広告制作、サービスデザイン、新規事業立ち上げに従事。外資系広告代理店R/GAを経て、現在はマレーシアに拠点を置く教育スタートアップに参画。子どもの発達に関わる社会課題解決に取り組む。デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTへの留学、博報堂主催UNIVERSITY of CREATIVITYなどでの経験も通じ、個人と組織の教育を軸に活動中。株式会社bridgeについてbridgeは事業をつくる人と組織を創る実行支援チームです。所在地:東京オフィス 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階代表者:代表取締役 大長 伸行設立:2017年事業内容:新規事業の自走化支援URL:https://www.bridgedesigners.com/

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    なぜ40歳でbridgeを始めたのか?

    【新規事業の現場にある「わかりあえない問題」を、途中のまま話すポッドキャスト】エピソード3bridge大長は新卒から勤めた会社をなぜ40歳で辞めたのか?安定も実績もある中で、なぜ“いま”だったのか。briddeや新規事業の自走という思想は、どの体験から生まれたのかを掘り下げる。▼番組へのご感想、ご質問、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/JzWCwGYcGDyxfuxTA■ 番組詳細企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援するbridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。■ 番組開設の背景新規事業の現場では、能力やアイデアよりも、組織の中のすれ違いが壁になることがあります。「なかなか社内で理解が得られない」「応援されているのか、止められているのか分からない」「そもそもこの事業は誰のためにあるのか」こうした問いは、成功事例やノウハウだけでは整理しきれないものです。bridgeはこれまで、多くの企業の新規事業の現場に伴走してきました。その中で生まれてきた問いや、まだ答えの出ていない違和感を、もう少し気軽に言葉にできる場所をつくりたい。そんな思いから、この番組を立ち上げました。■ 番組コンセプトこの番組は、完成されたノウハウを語る番組ではありません。むしろ、まだ答えが出ていないことや、現場で感じている違和感をテーマに、ゆるやかに考えていく番組です。居酒屋で話すような感覚で、「途中の思考」をそのまま言葉にする。そんな思索の記録をお届けします。■ 出演者プロフィールメインパーソナリティ:大長 伸行プロジェクトデザイナー2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトに関わる中で、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。ナビゲーター:村上 雄紀クリエイティブディレクター新卒でリクルートに入社。ブライダル領域にて、広告制作、サービスデザイン、新規事業立ち上げに従事。外資系広告代理店R/GAを経て、現在はマレーシアに拠点を置く教育スタートアップに参画。子どもの発達に関わる社会課題解決に取り組む。デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTへの留学、博報堂主催UNIVERSITY of CREATIVITYなどでの経験も通じ、個人と組織の教育を軸に活動中。【株式会社bridgeについて】bridgeは事業をつくる人と組織を創る実行支援チームです。所在地:東京オフィス 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階代表者:代表取締役 大長 伸行設立:2017年事業内容:新規事業の自走化支援URL:https://www.bridgedesigners.com/

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    誰のための新規事業なんだろう?

    【新規事業の現場にある「わかりあえない問題」を、途中のまま話すポッドキャスト】エピソード2顧客のため、会社のため、社会のため。どれも正しいはずなのに、なぜか腹落ちしない新規事業があります。「誰のためか」という問いを手放せないまま、考えてみます。▼番組へのご感想、ご質問、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠https://forms.gle/JzWCwGYcGDyxfuxTA⁠⁠■ 番組詳細企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援するbridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。■ 番組開設の背景新規事業の現場では、能力やアイデアよりも、組織の中のすれ違いが壁になることがあります。「なかなか社内で理解が得られない」「応援されているのか、止められているのか分からない」「そもそもこの事業は誰のためにあるのか」こうした問いは、成功事例やノウハウだけでは整理しきれないものです。bridgeはこれまで、多くの企業の新規事業の現場に伴走してきました。その中で生まれてきた問いや、まだ答えの出ていない違和感を、もう少し気軽に言葉にできる場所をつくりたい。そんな思いから、この番組を立ち上げました。■ 番組コンセプトこの番組は、完成されたノウハウを語る番組ではありません。むしろ、まだ答えが出ていないことや、現場で感じている違和感をテーマに、ゆるやかに考えていく番組です。居酒屋で話すような感覚で、「途中の思考」をそのまま言葉にする。そんな思索の記録をお届けします。■ 出演者プロフィールメインパーソナリティ:大長 伸行プロジェクトデザイナー 2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトに関わる中で、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。ナビゲーター:村上 雄紀クリエイティブディレクター新卒でリクルートに入社。ブライダル領域にて、広告制作、サービスデザイン、新規事業立ち上げに従事。外資系広告代理店R/GAを経て、現在はマレーシアに拠点を置く教育スタートアップに参画。子どもの発達に関わる社会課題解決に取り組む。デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTへの留学、博報堂主催UNIVERSITY of CREATIVITYなどでの経験も通じ、個人と組織の教育を軸に活動中。株式会社bridgeについてbridgeは事業をつくる人と組織を創る実行支援チームです。所在地:東京オフィス 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階代表者:代表取締役 大長 伸行設立:2017年事業内容:新規事業の自走化支援URL:⁠https://www.bridgedesigners.com/

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    なぜ「まだ、途中の話。」を始めたのか?

    【新規事業の現場にある「わかりあえない問題」を、途中のまま話すポッドキャスト】エピソード1新規事業の現場で、正しいことを言おうとするほど、少し嘘っぽくなる感覚が増えてきました。この番組は、答えや成功談ではなく、考えている途中の思考を、そのまま残すための記録です。▼番組へのご感想、ご質問、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。⁠https://forms.gle/JzWCwGYcGDyxfuxTA⁠■ 番組詳細企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援するbridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。■ 番組開設の背景新規事業の現場では、能力やアイデアよりも、組織の中のすれ違いが壁になることがあります。「なかなか社内で理解が得られない」「応援されているのか、止められているのか分からない」「そもそもこの事業は誰のためにあるのか」こうした問いは、成功事例やノウハウだけでは整理しきれないものです。bridgeはこれまで、多くの企業の新規事業の現場に伴走してきました。その中で生まれてきた問いや、まだ答えの出ていない違和感を、もう少し気軽に言葉にできる場所をつくりたい。そんな思いから、この番組を立ち上げました。■ 番組コンセプトこの番組は、完成されたノウハウを語る番組ではありません。むしろ、まだ答えが出ていないことや、現場で感じている違和感をテーマに、ゆるやかに考えていく番組です。居酒屋で話すような感覚で、「途中の思考」をそのまま言葉にする。そんな思索の記録をお届けします。■ 出演者プロフィールメインパーソナリティ:大長 伸行プロジェクトデザイナー2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトに関わる中で、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。ナビゲーター:村上 雄紀クリエイティブディレクター新卒でリクルートに入社。ブライダル領域にて、広告制作、サービスデザイン、新規事業立ち上げに従事。外資系広告代理店R/GAを経て、現在はマレーシアに拠点を置く教育スタートアップに参画。子どもの発達に関わる社会課題解決に取り組む。デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTへの留学、博報堂主催UNIVERSITY of CREATIVITYなどでの経験も通じ、個人と組織の教育を軸に活動中。株式会社bridgeについてbridgeは事業をつくる人と組織を創る実行支援チームです。所在地:東京オフィス 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階代表者:代表取締役 大長 伸行設立:2017年事業内容:新規事業の自走化支援URL:https://www.bridgedesigners.com/

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企業の中には、ちょっとした「わかりあえない問題」があります。経営と現場、短期と長期、リスクの見え方。同じ事業に向き合っていても、立場や前提が違えば、見えている景色も少しずつ違います。事業をつくる人と組織を支援する株式会社bridgeは、これまで300以上の新規事業プロジェクトに伴走してきました。本番組では、その現場で感じてきた問いや違和感を、bridgeのメンバーやゲストとともに語っていきます。結論を急がず、まだ整理しきれていない考えや途中の試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。

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