PODCAST · business
CANTEEN RADIO
by CANTEEN RADIO
インディペンデントに活動する音楽アーティストや、クリエイティブ・ビジネスの成長をサポートする会社「CANTEEN」のスタッフによるPodcast。日々の業務やリリースされた作品について、気になったクリエイティブ業界の動向やニュースなどについて喋ります。
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#67 Who is Noa, What is Global Artist Service Div ?
CANTEENの新しい事業部「Global Artist Service」について語る回。ゲストはViceで約8年働いたのち来日し、2024年からCANTEENに関わるNoa。Noaの来歴を振り返りながら、同事業部長のSintaとともに、DJマネジメントや海外エージェント/プロモーターとの折衝、イベント制作、来日対応といったサービス内容を紹介する。-Noaが創設・編集しているオンラインマガジン「Chorareii」。東京のオルタナティブシーンで活躍するクリエイターへのインタビューが秀逸で、CANTEEN所属のアーティストにも話を聴いている。https://chorareii.com/jp/-感想や質問、語ってほしいことがあったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#66 運動習慣とインフルエンサー
橋本とSintaの近況から始まって、ジム通いやブラジリアン柔術、自転車など、それぞれの運動習慣を語り合う。ランニングクラブやHYROXといったフィットネス文化から、あの〈億からの人〉のライフスタイルまで議論は展開してゆく。-感想や質問、語ってほしいことがあったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#65 1年分のコメント返し
約1年分溜まっていたコメントをまとめて返していく回。内容はアーティストに対する投資の方針や各社員の聴いている音楽、人事評価についてなど。今後は定期的に読んでいきたいので、コメントぜひお願いします!-感想や質問、語ってほしいことがあったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#64 採用を振り返る
応募総数は130名を超え、良かれ悪しかれ「普通の会社」として認識されるようになった感もありつつ、やはり採用は難しい。昨夏からの採用活動がひと段落したタイミングで、会社に必要なポジションから選考におけるAI利用、教育のあり方まで、プロジェクトを担当したkokoroと振り返る。-感想や質問があったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#63 Kohjiyaと地元/長崎「BRIDGE 2025」で見せたパフォーマンス、そのすべてを語る
長崎県長崎市出身のKohjiyaが、地元開催のフェス「BRIDGE 2025」で放った言葉や仕草、ノリ。それらを観客はどのように受け止めたのか? 会場の空気感も含めて完全に食らった橋本とてぃーやまによる鬼のKohjiya当日セトリ全解説を、初登場のkokoroが聞く。Kohjiya - Tell Me How It Goeshttps://www.youtube.com/watch?v=bROiWHawuaI-感想や質問があったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#62 Who is shinnosuke, lil soft tennisワンマン振り返り
6月からlil soft tennisやJUMADIBAのマネージャーを務めるshinnosukeが登場。日々のマネージメントからlil soft tennisの「Once Again (feat. tofubeats)」やJUMADIBAの「Strawberry Sense」といったMVの制作、「lil soft tennis ONE MAN LIVE 2025」への帯同など、学業と両立しながら過ごした半年間を振り返る。-感想や質問があったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#61 Who is Kamano, What is 沼津
Elle Teresaのマネージャーを務め、WEBデザイナーやDJとしても活動するKamanoが登場。Elleのマネージャー就任の経緯からライブ体制の裏側、チーム編成の変遷までを振り返る。さらに、Elle自身も暮らす沼津や御殿場など、静岡県東部のノリについても。-感想や質問があったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#60 CANTEENの2025年前半
久々の更新ということで、2025年1月から5月現在までの会社の動きを振り返る。Tohjiのアリーナ公演やその映画化、ririaのアジアツアーをはじめ、これまでの音源リリースやイベント、今後の展開について。-感想や質問があったら、Spotifyのコメント欄に書いてください。
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#59 Who is FADE, What is 群馬
2024年10月に入社したFADEが登場。入社に至る経緯や現在の業務を語る……だけではなく、出身である群馬の車カルチャーを中心に、ディープな北関東トークを繰り広げる。同郷の先輩であるYaona Suiもゲストとして参加、関東平野はここからはじまる。 BRIZA YAVAISZ DAZEの前身であるUMAのパフォーマンス https://youtu.be/QbLfHYxcTUM?si=NbbIfY5DF55i8z3A&t=255
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#58 Sintaが振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第6弾は取締役のSinta。各アーティストやDJの海外活動を全般的にサポートし、アジアからヨーロッパまで国内外を行き来する1年間だった。CANTEENの国際的な広がりを感じさせる年内最後の収録。 https://www.instagram.com/djsinta
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#57 EGLが振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第5弾はEGL。8月に正社員として入社後、もともと関係の深いRalphのマネジメントやバックDJはもちろん、nasthugのサポートも担った。新スタジオの設立に伴って、2025年はエンジニアとしても活躍が期待される。 https://www.instagram.com/eglbeats
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#56 タイガが振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第4弾はZendoことタイガ。kZmやJUMADIBAのマネジメントにくわえて、野田洋次郎の公演やCON_のGILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAEが主催する展示およびライブ「獸(第2章/BEAUTIFUL DAYDERAM)」を支援するなど、業務の幅を広げる年だったと総括する。 https://www.instagram.com/_z3ndo_
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#55 tomadが振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第3弾は取締役のtomad。PAS TASTAやlilbesh ramko、uku kasaiらのマネジメントの様子にくわえて、広くエンタメビジネス全体、異業種まで含めて知己を得た人々からの学びもシェアする。 https://x.com/tomad
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#54 橋本が振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第2弾はgmhellこと橋本。入社5年を迎えて、TohjiやRalphといった各アーティストのマネジメントはもちろん、チームの体制づくりにも取り組んだ。新オフィスへの引っ越しやスタジオ設立も相まって、話題は事業全体の成長にも及ぶ。 https://www.instagram.com/gmhell
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#53 Hiyoriが振り返る2024年
マネージャー陣による2024年振り返りシリーズ、第1弾は初登場の新入社員・Hiyori。音楽業界完全未経験ながら3月に応募者80人の面接を通過し、lil soft tennisやShioriyBradshawのマネジメントをおこなうに至った激動の約10ヶ月弱を振り返る。 https://www.instagram.com/hiyorippoi_
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#52 ラーメン
ほぼ麺しか食べない写真家・Ryo Yoshiyaと、Instagramで(こっそり)ラーメンアカウントを展開する経営管理部のゲン。ふたりを中心に、最近よく食べるラーメンの話に始まって、ラーメン好きになったきっかけ、家系や二郎系の系譜、ラーメンチェーンの動向などを語りまくる謎の回。聞き手はラーメン初心者?のてぃーやまとタイガ。
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#51 Who is EGL
新入社員として、DJ・トラックメイカーのEGLが登場。CANTEENでの業務はもちろん、ralphとの関係やラジオの仕事など、これまでのキャリアを聞く。新入社員のOB(?)・Taigaも参加。
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#50 新オフィス
CANTEENグループは、6月からスタジオ付きの新しいオフィスへ移った。引っ越しも落ち着いてきたタイミングで、新オフィスの使い勝手や今後の活用法について語り合う。
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#49 5月のCON_
ビジュアリティとコンセプトの両立を掲げる日本橋馬喰町のギャラリー・CON_。2024年5月、同ギャラリーおよびその周辺のアーティストたちは、3つの展示をおこなった。GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE(以下、GCD☆GCD)らのグループ展「獸(第2章 / BEAUTIFUL DAYDREAM)」(馬喰町・まるかビル)、八木幣二郎の個展「NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)、CON_のキュレーションするグループ展「BOLMETEUS」である。これらの展示について、アーティストで同ギャラリーのプログラム・ディレクターを務めるGCD☆GCDとディレクターであり共同創業者の加藤久智を迎えて、同じく共同創業者のCANTEEN・遠山を聞き手に語り合う。
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#48 5月のフェスを振り返る(森、道、市場2024編)
2024年5月24日-26日に開催された「森、道、市場2024」。POP YOURSに続き、CANTEENのマネジメントするアーティストが多数出演した。さらにコラボレーション企画「CANTEEN presents SUMMER SQUARE PARTY」を実施、特設ステージも設置して、総勢10組がフロアを盛り上げた。4時間30分にわたる特別企画のアクトや演出の振り返りから、フェス全体の様子までをレポートする。
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#47 5月のフェスを振り返る(POP YOURS 2024編)
2024年5月18日-19日に開催されたヒップホップフェス「POP YOURS 2024」。CANTEENでは、大トリを務めたTohjiをはじめ、ralphやkZm、Elle Teresa、JUMADIBA、nasthug、lil soft tennisの7組が出演。客演を含めると、マネジメントしているヒップホップのアーティスト全員がステージに上がった。そこで今回は、各アーティストのパフォーマンスや演出、準備段階の出来事、フェス全体の雰囲気などを語り合う。
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#46 アーティスト・マネジメントの意義
アーティストと人間として付き合い、その気分や文脈まで深く理解するマネージャーという存在。今回はマネージャーの機能について考えることを通じて、アーティスト・マネジメントの面白さやエージェントとの違い、CANTEENのマネジメントスタイルの特徴などを語り合う。
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#45 Neutralとu-ha
CANTEEN主催のふたつのパーティーについて語り合う回。まず3月30日にCircus Tokyoで開催されたNeutralには、LootaやJUMADIBA、ririaらが出演。次に4月6日に渋谷Spotify O-Eastでおこなわれたu-haには、日本からE.O.Uやnasthug、Elle Teresaが参加した。また海外アクトとして、CANTEENとの交流も深いMechatokやKamixloをはじめ、モントリオール拠点のIsabella Lovestoryやスペインのクラブシーンを牽引するDJ Toccororoも出演。コミュニティの広がりを感じさせる両イベントについて、橋本とタイガを中心に振り返る。
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#44 CANTEENの人材採用
CANTEENでは昨年9月頃から、音楽事業のマネージャー募集を目的として、人材採用を進めてきた。今回はそのプロセスを振り返り、実施した面談の内容や求める人物像などを語り合う。学校歴やリファラルなど、いわゆる採用っぽいトピックも。
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#43 DJの海外活動とエージェント業
CANTEENでは海外活動をおこなうDJやアーティストに対するエージェント事業が本格化。nasthugが2月から4月にかけておこなうアジア・オーストラリアツアーなどの成果も現れている。そこで、各国のブッキングやエージェントの仕組みについて解説しながら、事業の展望を語り合う。海外DJ事業をサポートするヘナも初出演。
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#42 2024年どんな感じ?
2024年最初の収録は、それぞれの年末年始を共有しつつ、グループ全体の動きや問題意識、各自の抱負までを語る。さらに2021年頃からCANTEENとかかわり、会社の経営から総務までを支えるゲンが初参加。トマドも久々に登場!
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#41 タイガが振り返る2023年
2022年9月に入社したタイガによる、2023年の振り返り。主要なリリースやパーティーを挙げながら、自身の仕事やアーティストの変化を語り合う。初の遠山不在回。
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#40 Boiler Room Tokyo: Tohji Presents u-ha
9月30日にTohji主催のパーティー「u-ha」とのコラボレーションで「Boiler Room Tokyo: Tohji Presents u-ha」がおこなわれた。Tohji、JUMADIBA、E.O.U、みんなのきもち (Minna-no-kimochi)、nasthugらが出演し、CANTEENは制作から担当。DJとしても出演したririaとタイガ(zendo)も交えて、パーティーの模様と展望を語り合った。
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#39 上海を旅する
10月21日にJUMADIBAの中国での初ライブが、上海・Allにておこなわれた。このライブは同市を拠点とするインディーズレーベル・PULSEの6周年記念イベントとして開催されたもので、Sintaとタイガも帯同した。イベントの前後には市内のさまざまなパーティから床屋まで潜入。上海のデカさに浮かれたタイガのガイドで、旅の模様をお届けする。
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#38 lil soft tennisのリリパ
lil soft tennisの2ndアルバム『i have a wing』のリリースパーティが、9月17日に東京・WWWで開催された。このパーティを皮切りにおこなわれた初となる全国ツアー「i have a wing Release Tour」では、東京から長野、神戸、仙台、愛知、大阪を巡った。帯同したタイガとririaを中心に、リリースパーティーの模様を振り返る。
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#37 Tohji「t4L」を振り返る
9月にTohjiのワンマンライブ「t4L」が、Zepp Osaka BaysideとKT Zepp Yokohamaでおこなわれた。それぞれの公演の違いや、フジロック以来のチームが担った舞台演出などに注目しながら、現在のTohjiを体現するショーの様子を振り返る。
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#36 最近のリリースと活動
Lil Soft Tennis、Lilbesh Ramko、nasthug、kZm、gummyboy、JUMADIBAなど、CANTEENが関わるアーティストたちの新譜や活動を紹介する回。それぞれの聴きどころからチャートの動き、ゲリラ的な展開まで、マネージャーのririaとタイガを中心に語り合う。
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#35 フジロック
7月28日から30日にかけて開催された「FUJI ROCK FESTIVAL '23」。初日のWHITE STAGEにはTohjiが出演した。そこで当日のパフォーマンスや、過去最大規模のチームで展開されたステージの演出を振り返る。越後湯沢の印象から初めて参加したフジロックの思い出まで、野外フェスのあれこれも。
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#34 クリエイティブ・エッセンシャルワークとは?
医療や介護福祉、教育、各種インフラなど、日常生活を送るために欠かせない「エッセンシャルワーク」。アーティストを支えるために必要不可欠なマネージャーの仕事には、それと似た性質があるのではないか。クリエイティブにおけるエッセンシャルワークについて考える。
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#33 KeMCoレクチャーから企業コミュニケーションを考える
慶應義塾ミュージアム・コモンズで6月23日に開かれたイベント、〈KeMCo Peer-learning Series〉ils issue 0「新しい世界制作の方法」で遠山がレクチャーした。話題は都市と文化の関係から、オルタナティブなクリエイションのあり方、日本の戦後経済史まで多岐にわたった。当日参加した編集者・ライターのもてスリム氏をゲストに迎えて、講演の内容を振り返りつつ、会社のビジョンやミッションを伝える方法を再考する。
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#32 「Sónar 2023」について
6月15日から17日にかけて、スペイン・バルセロナの音楽フェスティバル「Sónar 2023」が開催された。CANTEENからはTohjiが出演、Sintaと橋本が同行した。アートやデザイン、テクノロジーなど、さまざまなジャンルが複合するSónarの様子を伝える。
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#31 「POP YOURS」を振り返る
2023年5月27日-28日に開催されたヒップホップフェス「POP YOURS」。Tohji、 ralph、JUMADIBA、nasthugと、CANTEENのアーティストも数多く出演し、存在感を発揮した。今回はそのマネージャーを務める橋本、タイガ、ririaとともに、フェスの様子やよかったライブアクトなどを振り返る。
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#30 『ザ・プレイリスト』
Spotifyの創業物語を描いたNetflixのドラマシリーズ『ザ・プレイリスト』。同作品を見た遠山とトマドが、まだ未視聴の橋本にあらすじを紹介しつつ、見どころを解説する。作品への共感からCANTEENの事業との関連性、そしてSpotify以降の音楽業界の流れまで、作品を通して語り合う。
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#29 最近なにやってる?
しばらくぶりの収録で、それぞれの近況を語り合う。前半では橋本を中心に、ralph「Get Back」のヒットや新しいマネジメント体制の構築、夏フェスの準備など音楽関連の事業について。後半では、遠山が広告やアートなどグループ全体でやっていることを振り返りつつ、スタートアップやVCと文化領域の関係性について改めて考える。
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#28 JUMADIBAのリリパ
3月にミックステープ『nobori – 上り』をリリースしたJUMADIBA。4月22日に全国ツアーのファイナル公演「YAMABIKO」と、そのアフターパーティーがおこなわれた。当日は幅広い世代の遊び場のような雰囲気で、”ラップショー”とナイトクラブの二つの間口が参加者の広がりを生んでいた。今回はそんなパーティーの模様を、JUMADIBAのマネージャーであり、CANTEENに入社して1年弱のTaigaを中心に振り返る。
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#27 SXSWについて
クリエイティブ・カンファレンス「SXSW2023」が、3月10日から19日にかけて米テキサス州オースティンで開催された。CANTEENでは、TohjiがMusic Festivalに出演。同行したSintaから、SXSWのリポートをお届けする。現地の雰囲気や出会った人、さらにはレーベルからディストロへと中心が移動しつつある音楽業界の動向まで。
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#26 遠山のnote記事から
1月に遠山が掲載したnote記事「「踊ってしまう」音楽から生まれる文化」。同記事を対話の糸口に、音楽ビジネスのあり方やダンスミュージックのこれからまでを語り合う。
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#25 ロンドンのクラブシーン
2月初旬にtohjiとriria、E.O.Uがロンドンに滞在。アジアのミュージシャンが出演するパーティー「Eastern Margins」やオンラインラジオ「NTS Radio」に出演した。同行したSintaと橋本、そしてゲストにririaを迎えて、ロンドンのパーティーの雰囲気や出会ったコミュニティの様子などを伝える。
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#24 hypercultureについて
仮想空間と現実空間の新しいリアリティを、hyperpopになぞらえてhyperculture(ハイパーカルチャー)と呼んでみた。ライターのnamahoge氏を迎えて、Vtuberやゲーム実況、ボカロ、歌い手といったインターネット文化から、コロナ禍以降のライフスタイルの変化までを広く捉えながら、その可能性を考える。
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#23 クリエイティブ領域のU25以降
これまで議論してきたクリエイティブ領域のキャリア問題やインフルエンサー化。実際のところ、20代のクリエイターや裏方にとって、それらはどのように受け止められているのだろうか。クリエイティブディレクター / イベントオーガナイザーのHajime Matsuoと、Peterparker69のマネージャーを務め、広告会社で働くwadaをゲストに迎え、それぞれの肌感覚を聞いた。
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#22 インフルエンサー的なキャリア観を超えるには
インプレッションを最大化するインフルエンサー的なキャリア観は、クリエイターにも裏方にも強い影響を与えるようになった。そんな状況のなかで、長い目で制作を続けていくにはどうすればよいか。前回に引き続き写真家のRyo Yoshiyaをゲストに迎え、クリエイティブ職のキャリア問題を考える。
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#21 クリエイティブ職のキャリアを考える
写真家のRyo Yoshiyaをゲストに迎え、クリエイティブ職のキャリアについて語り合う。出演者に共通している点は、卒業後に一度就職していること。すぐに独立し、制作に没頭する姿は美しいが、それ以外の道もあるはず。それぞれの過去を振り返りながら、クリエイターや裏方の多様なキャリア像を考える。
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#20 CANTEENと場所
これまで生活と制作を近づけるような場所として、いくつかのシェアハウスやオフィスをつくってきたCANTEEN。その背景には、文化的かつ公共的な実践を現実の経済-社会のなかに埋め込みたいという意志がある。また新たな場所を求め動く2023年の戦略を語り合う。
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#19 橋本が振り返る2022年
2020年に初の正社員として入社した橋本が、アーティストとの関係性づくりや海外との距離感など、2022年の変化を振り返る。個人の振り返りを通じて、会社全体の動き方や成長がみえてくる。
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#18 広告と都市文化の新しい関係
広告と都市文化の関係は難しい。接近しようと試みても、シーンを壊してしまったり、どこかぎこちなくなってしまったり。ブランドがアーティストと“自然”にかかわる方法はないのだろうか。CANTEENのアーティストも参加したバドワイザーのイベント「FIFA FANFEST」などを手がける、volvox代表・木谷謙介とともに考える。
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