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IDEAS FOR GOOD
by ハーチ株式会社
IDEAS FOR GOODは、社会をもっとよくするアイデアを集めたウェブマガジンです。世界を大きく変える可能性を秘めた最先端のテクノロジーから、人々の心を動かす広告やデザインにいたるまで、世界中に散らばる素敵なアイデアを届けています。
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【9月14日〆切 】京都市「サーキュラービジネスデザインスクール京都 2026」アドバンスド講座参加者募集中
「【9月14日〆切 】京都市「サーキュラービジネスデザインスクール京都 2026」アドバンスド講座参加者募集中」 京都から循環型の未来を描く実践型探求プログラム「サーキュラービジネスデザインスクール京都」。現在、専門家の支援を受けて循環型ビジネスのプロトタイピングまで行うアドバンスド講座の参加者を募集しています。The post 【9月14日〆切 】京都市「サーキュラービジネスデザインスクール京都 2026」アドバンスド講座参加者募集中 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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韓国で「社会連帯経済基本法」が国会通過。協同組合や社会的企業へのお金の流れを後押し
「韓国で「社会連帯経済基本法」が国会通過。協同組合や社会的企業へのお金の流れを後押し」 韓国で「社会連帯経済基本法」が13年越しに成立。協同組合や社会的企業を一つの枠組みで捉え、社会連帯金融や公共調達まで制度化した、その意味を読み解きます。The post 韓国で「社会連帯経済基本法」が国会通過。協同組合や社会的企業へのお金の流れを後押し first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【10/1@京都・参加無料】Circular Gathering Kyoto 〜1200年の知恵から、循環する京都を描こう〜
「【10/1@京都・参加無料】Circular Gathering Kyoto 〜1200年の知恵から、循環する京都を描こう〜」 京都に息づく1200年の知恵から、循環型の未来を共に描いてみませんか?2026年10月1日、サーキュラーエコノミーに関心のある市内外の方々に幅広くご参加いただける交流イベントを開催します。The post 【10/1@京都・参加無料】Circular Gathering Kyoto 〜1200年の知恵から、循環する京都を描こう〜 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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猛暑は“日常の災害”。「すべての歩道を日陰でつなぐ」ソウルの都市戦略
「猛暑は「日常の災害」。「すべての歩道を日陰でつなぐ」ソウルの都市戦略」 強い日差しの中、信号待ちすら試練になる猛暑の街角。韓国・ソウル市は2028年までに市内すべての歩道を日陰でつなぐ「日陰を歩く権利」を宣言しました。熱中症による死者が前年をすでに上回るなか、日陰を単なる快適さではなく「命を守るインフラ」として都市計画に組み込む、ソウルの挑戦に迫ります。The post 猛暑は「日常の災害」。「すべての歩道を日陰でつなぐ」ソウルの都市戦略 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「自律する組織」は、なぜこんなにも面倒くさいのか。成長、信頼、時間軸から問い直す組織のあり方【イベントレポート】
「「自律する組織」は、なぜこんなにも面倒くさいのか。成長、信頼、時間軸から問い直す組織のあり方【イベントレポート】」 自律する組織というと、一人ひとりが考えて動き、自分らしさや創造性を発揮しながら働く理想的な会社が思い浮かびます。でも、本当の自律型組織は面倒くさく、地道で泥臭いものだそう。それはなぜなのでしょうか?The post 「自律する組織」は、なぜこんなにも面倒くさいのか。成長、信頼、時間軸から問い直す組織のあり方【イベントレポート】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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子ども用「船型」点滴スタンドで、病院内をすいすい。グッドニュース5選【2026年9月】
「子ども用「船型」点滴スタンドで、病院内をすいすい。グッドニュース5選【2026年9月】」 日々飛び交う悲しいニュースや、不安になる情報、ネガティブな感情を生む議論に疲れたあなたに。心が少し明るくなる世界のグッドニュースを5つピックアップしてお届けします!【子ども用点滴器具を船に変えたら?】The post 子ども用「船型」点滴スタンドで、病院内をすいすい。グッドニュース5選【2026年9月】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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誰かの実践を語るとき、その価値は誰に残るのか
「誰かの実践を語るとき、その価値は誰に残るのか」 誰かの実践を言葉にし、広く届ける─そのとき、評価や利益は誰のもとへ集まっているのか。パリの美術館で抱いた違和感から、編集者として自分の仕事を問い直す。「伝える」は、価値を運ぶだけでなく、返す営みになれるのでしょうか。The post 誰かの実践を語るとき、その価値は誰に残るのか first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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未来に残したいものを、どう決める? 奄美大島で出会った「シマ」という営み
「未来に残したいものを、どう決める? 奄美大島で出会った「シマ」という営み」 「何を変えてよくて、何を変えてはいけないのか」。世界自然遺産の島・奄美大島で考えた、観光と暮らし、自然と文化のこれから。ひとつの正解ではなく、問い続けることから見えてきた「持続可能」のかたちを綴りました。The post 未来に残したいものを、どう決める? 奄美大島で出会った「シマ」という営み first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/23@神戸】戦争の記憶に、返事を書く。『水平線を歩く』から考える、私と平和のつなぎ方
「【9/23@神戸】戦争の記憶に、返事を書く。「水平線を歩く」から考える、私と平和のつなぎ方」 過去からの手紙に、いまの私なら何を返すだろう?9/23(水・祝)神戸・1003booksにて「水平線を歩く」著者・のせななさんと届ける平和イベントを開催。夜の本屋で、誰かの言葉に小さなお返事を書く時間です。The post 【9/23@神戸】戦争の記憶に、返事を書く。「水平線を歩く」から考える、私と平和のつなぎ方 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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内定者自身が、入社時期を選べたら。SHIROの「インターバル採用」に見る、“時間の決定権”のゆくえ
「内定者自身が、入社時期を選べたら。SHIROの「インターバル採用」に見る、「時間の決定権」のゆくえ」 株式会社シロ(SHIRO)が導入した「インターバル採用」は、内定者が卒業後、最大2年間、入社時期を自分で選べるという制度です。単なる学生への配慮に見えて、その実態は、これまで企業側にあった「入社時期を決める権限」の一部を、個人に委ねるという構造的な変化です。一斉スタートという画一的なリズムを崩す「非同期化」が、なぜ組織の強さにつながるのかを考えます。The post 内定者自身が、入社時期を選べたら。SHIROの「インターバル採用」に見る、「時間の決定権」のゆくえ first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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創業60年の味噌屋は、なぜコミュニティスペースを作ったのか。宮本みそ店が“耕す”地域の担い手
「創業60年の味噌屋は、なぜコミュニティスペースを作ったのか。宮本みそ店が「耕す」地域の担い手」 創業当時から手作業で丁寧な味噌づくりを続ける富山県魚津市の「宮本みそ店」。そんな同店が、失われつつある大切なものを守るために作った地域拠点「BOBO.」を取材しました。The post 創業60年の味噌屋は、なぜコミュニティスペースを作ったのか。宮本みそ店が「耕す」地域の担い手 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「サーキュラーエコノミーはお金にならない」をどう越える?スウェーデン・RISEに学ぶ、“失われた価値”を事業に戻す方法
「「サーキュラーエコノミーはお金にならない」をどう越える?スウェーデン・RISEに学ぶ、「失われた価値」を事業に戻す方法」 「サーキュラーエコノミーに取り組みたいが採算が合わない」という実務者の悩みにどう答えるか。スウェーデン政府所有の研究機関RISEへの取材から、年間10兆円の「バリューギャップ(失われた経済価値)」を可視化し、環境への優しさではなく「経営の言葉」として循環を事業化する突破口を探ります。The post 「サーキュラーエコノミーはお金にならない」をどう越える?スウェーデン・RISEに学ぶ、「失われた価値」を事業に戻す方法 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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森と海を守り再生する「ツールとしての」観光。豪ポート・ダグラスが示す、経済と保全のバランスの取り方とは【現地レポ】
「森と海を守り再生する「ツールとしての」観光。豪ポート・ダグラスが示す、経済と保全のバランスの取り方とは【現地レポ】」 地域資源を一方的に「消費」する従来型の観光は、限界を迎えつつある──そんな中、オーストラリア北東部のポート・ダグラスでは、観光を地域資源への「共同投資」として再定義するような試みが進んでいます。世界遺産であるデインツリー熱帯雨林では、クク・ヤランジ族の人々が観光客を「文化の理解者」として自然を守りつつ迎える仕組みを構築。グレートバリアリーフでは、観光インフラをサンゴ礁の再生プラットフォームとして活用。旅行者を単なる消費者ではなく、地域の協働者と位置付け直すことで、経済と保全の互恵関係を築く「ツールとしての観光」の設計図を、現地での実践から紐解きます。The post 森と海を守り再生する「ツールとしての」観光。豪ポート・ダグラスが示す、経済と保全のバランスの取り方とは【現地レポ】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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伝統工芸は、地域の豊かさをどう育て直すのか。高岡銅器に見る「変わりながら残す」営み
「伝統工芸は、地域の豊かさをどう育て直すのか。高岡銅器に見る「変わりながら残す」営み」 【特集】残すものと、委ねるもの。 〜富山の風土から紡ぐ、大切にしたい豊かさ〜 豊かな水循環と「土徳」という精神が息づく風土を持つ富山。本特集では、農業、食文化、建築、伝統工芸など、地域の文化を未来へ繋ぐ現場を訪ねます。単 [ ]The post 伝統工芸は、地域の豊かさをどう育て直すのか。高岡銅器に見る「変わりながら残す」営み first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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企業のグリーンウォッシュ、予防の鍵は。博報堂DYホールディングス『環境表示ガイドライン実践ガイドブック』を発表
「企業のグリーンウォッシュ、予防の鍵は。博報堂DYホールディングス「環境表示ガイドライン実践ガイドブック」を発表」 グリーンウォッシュへの警戒が高まる一方、批判を恐れ発信を控えるグリーンハッシングも課題に。そんなリスクの板挟みが起きる中、博報堂DYホールディングスが環境省の最新指針に基づく「環境表示ガイドライン実践ガイドブック」を公開。過度な自粛を越えて「正しく伝える」ための実践知を整理し、信頼の好循環を生み出すこれからの情報発信のあり方を提示します。The post 企業のグリーンウォッシュ、予防の鍵は。博報堂DYホールディングス「環境表示ガイドライン実践ガイドブック」を発表 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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目に見えない自然に、価値はつけられるか。BIOTAと考える「微生物多様性」のその先
「目に見えない自然に、価値はつけられるか。BIOTAと考える「微生物多様性」のその先」 目に見えない微生物の多様性を、自然資本やPESの評価に組み込めるか。BIOTA代表・伊藤光平氏への取材から、「測る」ことで見えてくる自然の価値と、誰が支え、誰がその恩恵を受けるのかという次の問いを考えます。The post 目に見えない自然に、価値はつけられるか。BIOTAと考える「微生物多様性」のその先 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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未来は、誰かが予測してくれるものじゃない。オカムラ「未来の職業展」がひらく2045年
「未来は、誰かが予測してくれるものじゃない。オカムラ「未来の職業展」がひらく2045年」 オカムラの「未来の職業展」には、2045年を想定した50の職業が並びました。未来を予測するのではなく、まだない仕事を共通言語に、どんな社会で生きたいか、誰と未来をつくりたいかを考える。その試みから見えてきた、これからの「働く」を探ります。The post 未来は、誰かが予測してくれるものじゃない。オカムラ「未来の職業展」がひらく2045年 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/10無料オンライン開催】過去の再解釈からはじめる組織変革|Retotype for Synergy プログラム説明会
「【9/10無料オンライン開催】過去の再解釈からはじめる組織変革|Retotype for Synergy プログラム説明会」 ありたい未来を「まだ存在しないニュース」として描く、共創型プログラム「Imazine(イマジン)」。本イベントでは、部門を越えて読まれ、使われ続ける「未来ZINE」づくりの全体像や進め方を、Q&Aを交えて紹介します!The post 【9/10無料オンライン開催】過去の再解釈からはじめる組織変革|Retotype for Synergy プログラム説明会 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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自然に降参すると、土地が教えてくれた。魚津のワインづくりから考える「残す」ということ
「自然に降参すると、土地が教えてくれた。魚津のワインづくりから考える「残す」ということ」 山に降った雨が、海の底から湧き出す魚津。水が流れるように、人の知恵や文化も受け継がれてきました。かつて、「ワインなんてできるはずがない」と言われた地で造られる一杯のワインから、「豊かさ」を考えます。The post 自然に降参すると、土地が教えてくれた。魚津のワインづくりから考える「残す」ということ first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「ここが私の畳」気軽な“関与”で文化財を守り継ぐ、柳川・SAMURAI REBIRTHの古畳循環プロジェクト
「「ここが私の畳」気軽な「関与」で文化財を守り継ぐ、柳川・SAMURAI REBIRTHの古畳循環プロジェクト」 福岡県柳川市の「柳川藩主立花邸 御花」では、倉庫に眠っていた古い畳と、これまで焼却していた庭園の落ち葉を使って、堆肥をつくる取り組みを2023年から始めている。堆肥はい草畑に撒かれ、育ったい草は新しい畳になり、大広間へと戻される。前例のない循環の仕組みだ。2年3ヶ月で活用した古畳は30枚、再生畳として大広間に戻された枚数は80枚。この畳一枚ずつを支援する「一口畳主(Joshu)」という制度には、すでに約80人が参加している。文化財を「見る対象」から「関わる対象」に変えていくための、具体的な仕組みについて話を聞いた。The post 「ここが私の畳」気軽な「関与」で文化財を守り継ぐ、柳川・SAMURAI REBIRTHの古畳循環プロジェクト first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【12名限定・参加無料】山口・秋吉台で、観光客から自然の「守り手」へ。草原を守るモニターツアー参加者募集
「【12名限定・参加無料】山口・秋吉台で、観光客から自然の「守り手」へ。草原を守るモニターツアー参加者募集」 山口県美祢市の秋吉台で、自然を楽しみながら草原保全にも参加する「秋吉台カルストガーディアン」モニターツアーを開催。トレッキングやEバイク、農業体験、地域の食を通じて、観光客が自然の「守り手」になる新しい旅を体験します。12名限定・参加無料。応募は9月18日まで。The post 【12名限定・参加無料】山口・秋吉台で、観光客から自然の「守り手」へ。草原を守るモニターツアー参加者募集 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/7@オンライン】現代の「はたらく」はどんな社会を生んでいるのか?|みんなの編集会議 Vol. 01
「【9/7@オンライン】現代の「はたらく」はどんな社会を生んでいるのか?|みんなの編集会議 Vol. 01」 【9/7@オンライン】現代の「はたらく」は、どんな社会を生んでいるのか。働きやすさとは、何なのか。組織・社会のガバナンスはどんな「はたらく」を生むか──編集部とともに記事案を練ってみませんか?|みんなの編集会議 Vol. 01The post 【9/7@オンライン】現代の「はたらく」はどんな社会を生んでいるのか?|みんなの編集会議 Vol. 01 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「今、今、今」を生きる。富山の古き町家で学んだ、自然の理に委ねる豊かさ
「「今、今、今」を生きる。富山の古き町家で学んだ、自然の理に委ねる豊かさ」 「私たちが次の世代へ手渡したいものとは?」富山県射水市の川辺で古い町家を再生する明石博之さんとともに、土地の風土と折り合ってきた知恵を残す意味を考えました。The post 「今、今、今」を生きる。富山の古き町家で学んだ、自然の理に委ねる豊かさ first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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日本のB Corp™︎が100社に。「よい企業」の基準も変わる、ムーブメント10年の現在地
「日本のB Corp™︎が100社に。「よい企業」の基準も変わる、ムーブメント10年の現在地」 日本で初めてB Corp認証企業が誕生したのは、2016年。それから10年が経った今、日本に本拠地を置くB Corpの数が100社に到達しました。加盟企業数が右肩上がりに増える中、B Market Builder Japanはこの10年を振り返るインパクトレポートを公開。その歩みを可視化しています。The post 日本のB Corp™︎が100社に。「よい企業」の基準も変わる、ムーブメント10年の現在地 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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文化に根付く物語が、「本物」の旅へ導く。サステナブル観光の先駆者オーストラリアに学ぶ、地域を消費しない観光
「文化に根付く物語が、「本物」の旅へ導く。サステナブル観光の先駆者オーストラリアに学ぶ、地域を消費しない観光」 世界の旅行者の85%が「持続可能な旅を重視する」と答える今。観光地をただ「消費」するのではなく、土地の自然や伝統を「尊重」するあり方への転換が求められています。世界に先駆けてエコツーリズムを推進してきたオーストラリアの事例から、地域全体で景観や環境を守る地域レベルの認証や、先住民コミュニティとの真摯な対話を通じた「本物の(オーセンティックな)」旅のあり方、そして形骸化を防ぐ認証制度の役割を考えてみましょう。The post 文化に根付く物語が、「本物」の旅へ導く。サステナブル観光の先駆者オーストラリアに学ぶ、地域を消費しない観光 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【8/31オンライン開催】Refuturing: コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる「バウンダリーオブジェクト」をどうデザインする?
「【8/31オンライン開催】Refuturing: コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる「バウンダリーオブジェクト」をどうデザインする?」 サーキュラーエコノミーの実現には立場を超えるパートナーシップが不可欠ですが、多様な関係者との共創は容易ではありません。本イベントでは「バウンダリーオブジェクト(境界対象)」の視点から関係性のデザインを捉え直し、互いに自律し支え合うコンヴィヴィアルな循環型の未来を拓くための思考と実践手法を探ります。The post 【8/31オンライン開催】Refuturing: コンヴィヴィアルな循環型未来へ。関係性を変容させる「バウンダリーオブジェクト」をどうデザインする? first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「新しい思想」は、すでに暮らしのなかにあった。ポーランド・クラクフで研究者に聞く、中東欧の「偶然の脱成長」
「「新しい思想」は、すでに暮らしのなかにあった。ポーランド・クラクフで研究者に聞く、中東欧の「偶然の脱成長」」 脱成長は、何を奪うのか。それとも、何を取り戻すのか。ポーランド・クラクフで出会った中東欧からの脱成長論を通じ、豊かさの意味を問い直します。The post 「新しい思想」は、すでに暮らしのなかにあった。ポーランド・クラクフで研究者に聞く、中東欧の「偶然の脱成長」 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム「Imazine」説明会【無料オンライン】
「まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム「Imazine」説明会【無料オンライン】」 ありたい未来を「まだ存在しないニュース」として描く、共創型プログラム「Imazine(イマジン)」。本イベントでは、部門を越えて読まれ、使われ続ける「未来ZINE」づくりの全体像や進め方を、Q&Aを交えて紹介します!The post まだ存在しない未来を、ひと足先に記事にする。AI共創型プログラム「Imazine」説明会【無料オンライン】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/16@東京】行政のAI活用を、効率化に留めないために。データ社会で住民の“信頼”をつくるには
「【9/16@東京】行政のAI活用を、効率化に留めないために。データ社会で住民の「信頼」をつくるには」 データやAIの活用が進む行政現場。便利になる一方で、住民の納得や信頼はどのように育めるのでしょうか。JST主催のシンポジウムでは、デジタル庁や神戸市の事例、専門家の知見から「地域におけるデータとトラスト」を考えます。The post 【9/16@東京】行政のAI活用を、効率化に留めないために。データ社会で住民の「信頼」をつくるには first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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仕事の側が、個々人に合わせて形を変えたら。難病とともに働くRDワーカーが「働きやすさ」の未来を問う
「仕事の側が、個々人に合わせて形を変えたら。難病とともに働くRDワーカーが「働きやすさ」の未来を問う」 難病や慢性疾患とともに働く「RDワーカー」。企業3社と30人の当事者の実践から見えてきたのは、特別な配慮ではなく、一人ひとりに合わせて仕事を変えていくという発想でした。「働きやすい職場」は、誰のためにつくるものなのでしょうか。The post 仕事の側が、個々人に合わせて形を変えたら。難病とともに働くRDワーカーが「働きやすさ」の未来を問う first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「すべての我が親類たちへ」シャチと音を交わし続けたジム・ノールマン氏の半世紀
「「すべての我が親類たちへ」シャチと音を交わし続けたジム・ノールマン氏の半世紀」 気候危機のなかで聞こえる「自然を守ろう」という言葉。けれど私たちはいつから自然を「外側の管理対象」にしてしまったのでしょう。半世紀にわたりシャチや七面鳥とセッションを重ねてきたジム・ノールマン氏の言葉から、コントロールを手放し、他者と共に生きる「More than human」の作法を紐解きます。The post 「すべての我が親類たちへ」シャチと音を交わし続けたジム・ノールマン氏の半世紀 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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成長を前提としないビジネスは可能なのか?研究者が語る「脱成長ビジネス」の基準と現在地
「成長を前提としないビジネスは可能なのか?研究者が語る「脱成長ビジネス」の基準と現在地」 「成長を前提としないビジネス」は可能なのでしょうか。サステナビリティを掲げながらも成長の呪縛から逃れられない現代のビジネスに対し、国際脱成長ネットワークのナドルニ氏とラグイポ氏が「脱成長ビジネス」の評価基準を提示。所有構造の転換から、身近な「十分さ」の定義までを語ります。The post 成長を前提としないビジネスは可能なのか?研究者が語る「脱成長ビジネス」の基準と現在地 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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地域の「らしさ」が出る、循環型都市への道筋を。横浜開催「アジア太平洋循環型都市フォーラム」担当者が描く、都市をめぐる対話と共創
「地域の「らしさ」が出る、循環型都市への道筋を。横浜開催「アジア太平洋循環型都市フォーラム」担当者が描く、都市をめぐる対話と共創」 2026年9月3・4日、「アジア太平洋循環型都市フォーラム2026」が、横浜で開かれます。企画を担当する横浜市政策経営・国際戦略局の谷澤寿和さんに、初開催となるフォーラムに込めた想いを聞きました。The post 地域の「らしさ」が出る、循環型都市への道筋を。横浜開催「アジア太平洋循環型都市フォーラム」担当者が描く、都市をめぐる対話と共創 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「肩書きがない時間」は、木漏れ日のように美しい。ギャップイヤー協会・ナヤーさんが語る、進学でも就職でもない“空白”期間の捉え方
「「肩書きがない時間」は、木漏れ日のように美しい。ギャップイヤー協会・ナヤーさんが語る、進学でも就職でもない「空白」期間の捉え方」 進学や就職などの前後に、学び、休息、自己探求を行う「ギャップイヤー」。しかしそんな「肩書きのない」期間は、学校や企業から評価されづらいもの。ギャップイヤー協会のナヤーさんと「空白」の捉え方を考えます。The post 「肩書きがない時間」は、木漏れ日のように美しい。ギャップイヤー協会・ナヤーさんが語る、進学でも就職でもない「空白」期間の捉え方 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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横浜・星川駅に循環文化創造拠点「Sta.R」誕生。8/29廃材ワークショップ・9/1特別トークイベント開催
「横浜・星川駅に循環文化創造拠点「Sta.R」誕生。8/29廃材ワークショップ・9/1特別トークイベント開催」 2026年8月、横浜・星川駅構内に誕生する循環文化創造拠点「Sta.R(ステーション・アール)」。これは、駅という場所を単なる通過点から「にぎわいのある目的地」へと再定義する試みです。廃材や再生材を集めた「素材の図書館」や、素材との関係を見つめ直すギャラリー、日常に循環を取り入れるショップなどを併設。都市の日常に、循環の「文化」を育む空間が生まれようとしています。The post 横浜・星川駅に循環文化創造拠点「Sta.R」誕生。8/29廃材ワークショップ・9/1特別トークイベント開催 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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なぜいま、世界はサウナに向かうのか。休息、居場所、地域をつなぐ、ウェルビーイング経済を求めて【フィンランド現地から#3】
「なぜいま、世界はサウナに向かうのか。休息、居場所、地域をつなぐ、ウェルビーイング経済を求めて【フィンランド現地から#3】」 連載最終回は、フィンランド中央部の湖水地方ユヴァスキュラを現地取材。「World Sauna Forum」や最大手メーカーHarvia、歴史的サウナが集まるサウナキュラの現場から、サウナという生活文化がどのように医学、予防医療、孤独対策、地域産業へと連動する「社会資本」になっているのかを紐解きます。The post なぜいま、世界はサウナに向かうのか。休息、居場所、地域をつなぐ、ウェルビーイング経済を求めて【フィンランド現地から#3】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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沈まない太陽の下で、自然の時間を生きる。ルカ=クーサモ地域で出会った「人の名前で記憶する」ツーリズム【フィンランド現地から#2】
「沈まない太陽の下で、自然の時間を生きる。ルカ=クーサモ地域で出会った「人の名前で記憶する」ツーリズム【フィンランド現地から#2】」 フィンランドの、森と湖の地域「ルカ=クーサモ」を現地取材。人口1.5万人の地に年間100万人が訪れながらも、自然資本を破壊せず世代を超えた価値と通年雇用を生み出す、30年がかりのサステナブルツーリズムの設計と思想に迫ります。The post 沈まない太陽の下で、自然の時間を生きる。ルカ=クーサモ地域で出会った「人の名前で記憶する」ツーリズム【フィンランド現地から#2】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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テクノロジーの街が、文化首都に転身した理由。オウル市が描くウェルビーイング経済の都市戦略【フィンランド現地から#1】
「テクノロジーの街が、文化首都に転身した理由。オウル市が描くウェルビーイング経済の都市戦略【フィンランド現地から#1】」 GDPの成長ではなく、人の幸福を政策の目的に据える「ウェルビーイングエコノミー」。テクノロジーの街から欧州文化首都へと変貌を遂げつつあるフィンランド北部最大の都市オウルの現地ルポから、幸福と経済成長を対立させず循環させる統合的な都市戦略のリアルを紐解きます。The post テクノロジーの街が、文化首都に転身した理由。オウル市が描くウェルビーイング経済の都市戦略【フィンランド現地から#1】 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「あの日のおばの骨」の温度を想う。言葉が流れていく時代に、長崎の被爆者の証言が教えてくれたこと
「「あの日のおばの骨」の温度を想う。言葉が流れていく時代に、長崎の被爆者の証言が教えてくれたこと」 「非人道性」「核抑止力」――重大な言葉も、聞き慣れるうちに滑り落ちてしまうのはなぜだろう?競争社会の中で広がる「自分さえ良ければ」という冷ややかさ。それこそが戦争の原理かもしれない。安易な正解を求めず、不確実な時代に揺らぎながら想いを巡らせ続けることについて書きました。The post 「あの日のおばの骨」の温度を想う。言葉が流れていく時代に、長崎の被爆者の証言が教えてくれたこと first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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デンマークは「すごい国」ではない。200年かけて民主主義を育てた教育から、日本が学べること
「デンマークは「すごい国」ではない。200年かけて民主主義を育てた教育から、日本が学べること」 デンマークは、最初から「対話の国」だったわけではありません。体罰と服従の教育を乗り越え、200年かけて民主主義を育ててきました。工藤勇一氏と北村朋子氏の対話から今、教育が変わるためのヒントを探ります。The post デンマークは「すごい国」ではない。200年かけて民主主義を育てた教育から、日本が学べること first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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ビジネスのKPIは何を映し、何を見落とすのか。数字を「対話への入り口」に変えるには
「ビジネスのKPIは何を映し、何を見落とすのか。数字を「対話への入り口」に変えるには」 「数字で測れないものは、管理できない」──KPI(重要業績評価指標)がビジネスの「信仰」となって久しい今、私たちは画面上の数値を追う過程で、一体どれほどの現場の知恵を切り捨ててきたのでしょうか。ジェームズ・C・スコットの「可視化」論や大川内直子氏の文化人類学的視点を補助線に、KPIの支配を問い直し、数字を「対話の道具」へと取り戻すための作法を考えます。The post ビジネスのKPIは何を映し、何を見落とすのか。数字を「対話への入り口」に変えるには first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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すべての人のために、AIはフェミニズムを学ぶべき。NYで語られた「問いをつなげる」思想
「すべての人のために、AIはフェミニズムを学ぶべき。NYで語られた「問いをつなげる」思想」 AIを誰が設計し、誰が利益や負担を引き受けるのでしょうか。フェミニズムの視点から、技術の文脈や権力、主体性、データ主権を問い直し、AI社会との関わり方を選び直すためのヒントを探り、その先を見つめます。The post すべての人のために、AIはフェミニズムを学ぶべき。NYで語られた「問いをつなげる」思想 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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ボスも給与競争もない職場は成立する?全員同一時給のデンマーク協同組合Analyse & Talが示す答え
「ボスも給与競争もない職場は成立する?全員同一時給のデンマーク協同組合Analyse & Talが示す答え」 デンマークとノルウェーに拠点を置く「Analyse & Tal(アナリセ・オ・タル)」は、データ分析を通じて複雑な社会課題を解決する調査コンサルティング会社。しかし、彼らの真のユニークさはその事業内容以上に、14年間継続している「労働者協同組合」という組織モデルにあります。一人一票の議決権、全員一律の時給、そして「ボス」の不在。高度な専門性を維持しながら、極限までフラットな民主主義を追求する彼らの歩みは、効率性とヒエラルキーに縛られた現代の労働観に一石を投じています。The post ボスも給与競争もない職場は成立する?全員同一時給のデンマーク協同組合Analyse & Talが示す答え first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/3-4開催@横浜】循環型都市移行への道筋を議論する「アジア太平洋循環型都市(APCC)フォーラム」参加者募集中!
「【9/3-4開催@横浜】循環型都市移行への道筋を議論する「アジア太平洋循環型都市(APCC)フォーラム」参加者募集中!」 2026年9月3日〜4日、パシフィコ横浜ノースにて初開催される「アジア太平洋循環型都市(APCC)フォーラム」。アジア版の循環型都市宣言(ACCD)の発起都市である横浜市に、国内外のリーダーやイノベーターが集結します。ゼロウェイスト実践、サーキュラーファイナンス、公民連携など、地域の多様なステークホルダーが議論を重ねる本フォーラムは、欧州とは異なるアジア太平洋地域ならではの資源循環モデルを提示する貴重な機会です。現在、無料の参加募集を実施中。The post 【9/3-4開催@横浜】循環型都市移行への道筋を議論する「アジア太平洋循環型都市(APCC)フォーラム」参加者募集中! first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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「ダークモード」の広告で、電力を最大74%削減。派手さより、伝わることを大事に
「「ダークモード」の広告で、電力を最大74%削減。派手さより、伝わることを大事に」 街中で煌々と光るデジタル広告は、人々の視線を集める一方で、多くの電力を消費するのも事実です。では、スマホのように、広告も「ダークモード」にしてみるのはどうでしょう?The post 「ダークモード」の広告で、電力を最大74%削減。派手さより、伝わることを大事に first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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KPIを超えたものづくりを。 “好きだから”で手元に残り続ける、KINTOの「愛着」の設計
「KPIを超えたものづくりを。 「好きだから」で手元に残り続ける、KINTOの「愛着」の設計」 「正しいから」ではなく「好きだから」手元に残り続けるモノとの関係性をどう築くか。コペンハーゲンで「手間(Te-ma)」を提示したライフスタイルブランド「KINTO」へ取材。短期的なKPIを持たず、一人ひとりの生活者としての主観(N=1)を信じ切る独自のガバナンスから、これからの愛着の設計を考えます。The post KPIを超えたものづくりを。 「好きだから」で手元に残り続ける、KINTOの「愛着」の設計 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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熊本のために、いま私たちができること。本当に必要な災害支援を
「熊本のために、いま私たちができること。本当に必要な災害支援を」 熊本県で発生した地震を受け、いま私たちに何ができるのか。被災地を一括りにせず、必要な場所へ必要な支援を届けるための具体的な方法を紹介します。The post 熊本のために、いま私たちができること。本当に必要な災害支援を first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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【9/1@オンライン】誇張でも沈黙でもない第三の発信へ。 B Corpの実践から紐解く、 誠実な情報の届け方(Climate Creative Cafe 24)
「【9/1@オンライン】誇張でも沈黙でもない第三の発信へ。 B Corpの実践から紐解く、 誠実な情報の届け方(Climate Creative Cafe 24)」 クリエイティビティで気候危機に立ち向かうプロジェクト・Climate Creative。今回は「誇張と沈黙を乗り越えるコミュニケーション・情報発信」をテーマに、ゲストとして株式会社中川政七商店の羽端さんと、B Corpの運営を支えるBMBJの溝渕さんが登壇。いかに自らのビジネスと、社会環境課題の接点を見出し、企画を立て伝えていくのかを学び、誠実な情報発信のあり方を考えていきます。The post 【9/1@オンライン】誇張でも沈黙でもない第三の発信へ。 B Corpの実践から紐解く、 誠実な情報の届け方(Climate Creative Cafe 24) first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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菌類の密度まで描きだす、世界初のデジタルマップ。地球の生態系を支える“足元のネットワーク”に迫る
「菌類の密度まで描きだす、世界初のデジタルマップ。地球の生態系を支える「足元のネットワーク」に迫る」 CO2を吸収するのは植物だけではありません。植物と共生し年間約40億トンのCO2を隔離する「菌根菌」。その密度や質量を世界で初めて明らかにしたインタラクティブなマップが公開されました。地上だけではない、見えにくい地下インフラを加味した環境評価への大きな一歩です。The post 菌類の密度まで描きだす、世界初のデジタルマップ。地球の生態系を支える「足元のネットワーク」に迫る first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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経済の主人をお金から地球へ。武井浩三氏に聞く「プラネタリー・センタード・エコノミー」と、“自分を生きる”ための働き方
「経済の主人をお金から地球へ。武井浩三氏に聞く「プラネタリー・センタード・エコノミー」と、「自分を生きる」ための働き方」 社会システムデザイナー・武井浩三さんと共に、株式会社や貨幣システムが抱える構造的な歪みを紐解きます。無限成長の限界を見据え、地球の循環を中心に置く「PCE」とは?「私たちの働く尊厳」を再定義します。The post 経済の主人をお金から地球へ。武井浩三氏に聞く「プラネタリー・センタード・エコノミー」と、「自分を生きる」ための働き方 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
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