Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜

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Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜

世界で賛否両論を呼ぶ音楽ビジネスについての議論や、著作権関連のニュース、音楽業界で働く人が知るべき情報などをわかりやすく、短い時間で解説。毎回、音楽ビジネスのヒントになる最先端の情報を、グローバル視点な音楽業界専門のデジタルマーケティング支援サービス「Music Ally Japan」がキュレーションして配信します。【ホスト】・山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー)・ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japanエディター)・ブレンダン・ガッフニー(Music Ally Japanビジネス・ディベロップメント)▼音楽ビジネスの最先端を伝えるMAJ会員へのご登録はこちらhttps://MusicAlly.lnk.to/signup-jpPC

  1. 60

    音楽業界を揺るがす「独占」vs「選べる自由」と日本のこれから 〜インディー大国・日本が歩むべきファンダムと投資中心のビジネス〜 〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.26-【Music Ally Japan Focus #60】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.26-海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、先月陪審評決が下されたLive Nation/Ticketmasterの独禁法違反事件、UniversalによるDowntownの買収、その他さまざまなプラットフォームによる競争制限的行為が世界的に問題となっている中で、日本の音楽業界がこれから何を強みにしていくべきかを、今後10年、20年というスパンでの未来予測を踏まえながら考えていきたいと思います。【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  2. 59

    いよいよ動き始めたか?AI ライセンスの現状を整理する 〜AI ライセンスで権利者が「得るもの」とは?〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.25-【Music Ally Japan Focus #59】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.25-海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、 Music Ally Japan ビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、ここのところ、ユニバーサルと Udio、ワーナーと Suno といった、AI ライセンスのビッグニュースが続いていることを受け、今年 8 月に発表された Merlin と ElevenLabs の事例も含めて、こうしたライセンスが、いったいどのような「条件」、「対価」で行われているのか、そして、それらに関する課題について整理してみたいと思います【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  3. 58

    日本の音楽権利者がインド進出を検討すべき理由〜インドの音楽市場に見るチャンスと課題〜【Music Ally Japan Focus #58】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、2025年8月にムンバイで開催された音楽ビジネスカンファレンス「All About Music」に参加。現地で得た知見をもとに、インド音楽市場の最新トレンドと課題、そして日本の音楽業界にとってのビジネスチャンスについてレポートします。【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACESHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠宛にご連絡ください⁠。

  4. 57

    今さら聞けない海外印税徴収の基礎知識〜第二弾・原盤とマルチテリトリーライセンス〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.24-【Music Ally Japan Focus #57】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.24-海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回のテーマは、実は、音楽業界の経験が長い人でも理解が難しい、海外からの音楽著作権印税徴収の仕組みについて、今さら聞けない海外印税徴収の基礎知識、と題してお話しします。出版についてお話しした第一弾に続いて、第二弾は、原盤とマルチテリトリーライセンスです。【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  5. 56

    今さら聞けない海外印税徴収の基礎知識〜 第一弾・出版とマルチテリトリーライセンス〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.23-【Music Ally Japan Focus #56】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.23-海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回のテーマは、実は、音楽業界の経験が長い人でも理解が難しい、海外からの音楽著作権印税徴収の仕組みについて、今さら聞けない海外印税徴収の基礎知識、と題してお話しします。第一弾は、出版とマルチテリトリーライセンスです。【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  6. 55

    ファンダム主導の時代に成功する条件ーーあるアーティストが再注目された理由を紐解く【Music Ally Japan Focus #55】

    今回は、ボカロシーンで再ブレイクを果たしたアーティストの転機に注目します。軸にあるものは音楽と作品性でありながら、プラットフォーム選択、ファンダムとの接続、適切なアジャスト力、データ分析……と、現代のアーティストとそのチームに求められるアクションは多様です。その面において非常にクリティカルな選択をしたと言える、SASUKE/原口沙輔さんのケースを通して、アーティストの成功とは何かを考えます。【出演:Music Ally Japan 田巻郁】【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  7. 54

    過去1年半でインディーズ音楽業界はどのように変化したか?~アジアの音楽権利者向けのアップデート! - Merlin Japan ヒル 薫子氏との対話【Music Ally Japan Focus #54】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。今回のゲストは、 Merlin Japan株式会社 のアジア太平洋地域ゼネラルマネジャー ヒル薫子さんです。本インタビューでは、変化するインディーズ音楽市場でのエコシステムにおけるMerlinの役割やインディーズ音楽業界への貢献だけではなく、アジア市場の特性や課題に対して、今後の機会と戦略的な対応についてお聞きしました。【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント)【ゲスト】 ヒル薫子 (Merlin Japan アジア太平洋地域ゼネラルマネジャー)【Merlin公式サイト】https://merlinnetwork.org/【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACESHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠宛にご連絡ください⁠。

  8. 53

    権利を渡さずに「自立」して稼ぐ時代へ 〜メディアとの関係が変わるFinancial Independenceの時代〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.22-【Music Ally Japan Focus #53】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.22-海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回のテーマは、特に海外で大きなトレンドとなっているMusic & Fintechの流れの中で、「自前の資金調達」に焦点を当てます。これまで著作権のあり方は、メディアの影響を大きく受けてきました。資本力を持つメディア側が権利を買い叩いたり、不利な契約を強いたりすることで、クリエイターの権利が制限されがちでした。しかし、サブスクリプションの普及による収入のロングテール化や、予測技術の発展によって、アーティストや事務所、レーベルが権利を手放さずに資金調達できる時代が到来しています。日本でも、2024年12月に公表された公正取引委員会の報告書で、大手メディアと実演家の間における不公正な取引が指摘されるなど、メディアとの関係は変化しつつあります。こうした時代において、アーティストや中小の事務所・レーベルがFintech技術を活用し、自立した資金調達手段を確保する方法についてお話しします。(2025年4月15日開催のMusic Ally Japan Business and Finance Summitの内容の一部もご紹介します。)【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー)【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACESHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠宛にご連絡ください⁠。

  9. 52

    アーティストと楽曲の広がり方のケーススタディ〜 コアとポピュラリティの境界線【Music Ally Japan Focus #52】

    今回は、Music Ally Japanエグゼクティブ・プロデューサーである田島敏さんを迎え、昨年末に開催したMAJミートアップ『レガシーカタログマーケティング』を振り返りながら、アーティストと楽曲の広がり方について考えていきます。どのようにインパクトある話題を添えていくか、鍵になるきっかけ作り、文脈を見つける方法とは?メインパートでは、田島さんがレーベル時代に担当したEGO-WRAPPIN『色彩のブルース』'の実例を挙げ、アーティストが世の中にじわじわと広がっていく様子とその背景について詳しく語っていただきます。ミートアップでも議論が白熱した「未来のカタログ不足」を考える上でもヒントにもなる内容となっていますので、ご興味のある方はぜひごお聞きいただければと思います。【聞き手:田巻郁(Music Ally Japan)】【ゲスト:田島敏(Music Ally Japanエグゼクティブ・プロデューサー)】【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  10. 51

    「トレードアソシエーション」は、日本がインディーズ音楽の「ハブ」となるためにどのような役割を担うのか?~ Independent Music Coalition of Japan の理事長である 山下 雄史氏との対話【Music Ally Japan Focus #51】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のエピソードでは、KSR代表取締役社長の山下 雄史さんに、インディーズ原盤権利者の全国トレードアソシエーションであるIndependent Music Coalition of Japan (IMCJ)理事長としての役割についてお話を伺います。 日本のインディーズ音楽市場での長年に渡るご経験をもとに、トレードアソシエーションの必要性や役割、また、日本がインディーズ音楽の「ハブ」になるためにレーベルが何をすべきかなど、さまざまなテーマについてお話しいただきます。特にインディーズの権利者にとって、今回のエピソードは必聴です! 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】 山下 雄史 (KSR代表取締役社長 / IMCJ理事長) 【IMCJの公式サイト】https://imcj.or.jp/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  11. 50

    2024年の音楽ニュースからピックアップ〜全米の人気コンテンツ『Tiny Desk Concerts』がNHK制作で日本上陸 これまでの概要と今後への期待〜【Music Ally Japan Focus #50】

    今回は、Music Ally Japanスタッフが、2024年の音楽ニュースで個人的に印象に残ったトピックについてご紹介します。 今年の3月、NHKがNPRよりプラットフォームのライセンス供与を受けて、全米の人気コンテンツ『Tiny Desk Concerts』を日本のアーティストが出演する『Tiny  Desk Concerts JAPAN』として制作することを発表しました。 本番組のローンチから現在に至るまでの概要、日本での反響、本国版との違いなどに触れながら、今後への更なる期待などについてお話させていただきました。 【出演】Music Ally Japan 田巻 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  12. 49

    Merlin – TikTok紛争をふまえて考える「交渉力」と「非独占契約」 〜対等な交渉力確保と、独占の弊害をどうバランスさせるか〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.21 -【Music Ally Japan Focus #49】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.21- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、MusicAlly Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、日本のレーベルも加入している原盤権の国際的権利者団体MerlinとTikTokとのライセンス契約交渉決裂問題をふまえて、こうした巨大プラットフォームの「価格切り下げ戦略」への権利者側の対応方法について、「非独占契約」と「対等な交渉力確保と独占の弊害のバランス」をキーワードにしながら、お話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠宛にご連絡ください⁠。

  13. 48

    海外アーティストとのコラボレーションがもたらす多様な価値 - RAINBOW ENTERTAINMENT 平田 幸秀氏との対話【Music Ally Japan Focus #48】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、 amazarashi、Nulbarich、chilldspotなど、アーティストの海外コラボレーションを広く手がけるレインボーエンタテインメント常務取締役の平田  幸秀さんです。ポッドキャストのインタビューでは、日本人アーティストが海外アーティストとのコラボレーションを行うことが、以前にも増してなぜいま重要なのか、平田さんと共にその深掘りを行い、海外パートナーとのコラボレーションの意義について様々な角度から考えます。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】 平田 幸秀 (株式会社 レインボーエンタテインメント 常務取締役) 【レインボーエンタテインメントの公式サイト】 https://rainbow-e.co.jp/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  14. 47

    2024年7月発表・経産省の報告書を読んで考える、日本の音楽業界の現在と未来 〜透明性とパートナーシップの実現に向けて〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.20 -【Music Ally Japan Focus #47】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.20- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、2024年7月に経産省が発表した「音楽産業の新たな時代に即したビジネスモデルの在り方に関する報告書」での指摘をふまえ、我が国の音楽業界の現在と未来について、「透明性とパートナーシップ」をキーワードに考えてみたいと思います。 「音楽産業の新たな時代に即したビジネスモデルの在り方に関する報告書」に関する詳細はこちら:⁠https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/contents/musicindustry_2407meti.html⁠ 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠宛にご連絡ください⁠。

  15. 46

    音楽出版ビジネスの未来と、音楽出版社の役割 〜作家育成、クリエイティブサポート、利用開発。高騰する出版権を取り扱う音楽出版社の役割とは?〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.19 -【Music Ally Japan Focus #46】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.19- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、音楽出版権の価値が上がりつつある中で、そのような高値での取引の対象となっている出版権を扱う音楽出版社とは、いったいどのような役割を果たしているのかについて、英米の実務で行われている、作家との 3つのタイプの契約・手数料の話を交えながらお話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  16. 45

    音楽業界においての多様性とは?職場の多様化が、アーティスト及び企業へもたらす機会〜 嶋田 ミミ氏へのインタビュー【Music Ally Japan Focus #45】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化で国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、IMCJグローバルマーケティング委員会グローバルダイバーシティ分科会を担当する、嶋田 ミミさんです。嶋田さんは長年にわたり、アーティストのPR/マーケティングを自社で運営しており、ジェンダーダイバーシティに限らず日本音楽業界の多様化を推進するためのイベント開催等に、率先して取り組んでいます。 今回のポッドキャストでは、「多様性」の意味と大切さ、また企業の多様化によってアーティストにどのようなメリットがあるのかを語っていただきます。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】嶋田 ミミ (IMCJグローバルマーケティング委員会グローバルダイバーシティスタンダード分科会) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  17. 44

    クイーンのカタログが2000億円? 〜今もマーケットを賑わす音楽著作権売買の実態〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.18 -【Music Ally Japan Focus #44】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.18- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、クイーンのカタログが、単一のアーティストとしては史上最大価格の約2000億円で売却された、という報道が出たことを受け、こうした価格を決める要素、どんなところが買うのか、といった著作権売買の実態や、こうした取引は今後も増えていくのか、などについて、「音楽の価値」「パートナーシップ型ビジネス」という観点を踏まえてお話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  18. 43

    ついに訴えられたLive Nation/Ticketmaster、妥結したTikTok 〜ここから考える権利者とプラットフォームとの関係の未来〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.17 -【Music Ally Japan Focus #43】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.17- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、Live Nation/Ticketmasterが米国司法省から独禁法で訴えられた、かねてからユニバーサルと紛争状態にあったTikTokが妥結を発表した、といったニュースが続いたことを踏まえ、こうした戦いの意味や、今後の権利者とプラットフォームの関係のあるべき未来を、ファンエンゲージメントを究極目的とした多様なマネタイズの戦略的組み合わせを実現するための「パートナーシップ」という観点から考えてみたいと思います。   【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWERFUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  19. 42

    FRIENDSHIP.のケーススタディ:デジタル時代に日本のレーベルが提供する価値の拡大〜山崎和人氏へのインタビュー【Music Ally Japan Focus #42】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、HIP LAND MUSIC CORPORATIONのFRIENDSHIP.div の執行役員、山崎 和人さんです。山崎さんは、2019年より、デジタル・ディストリビューションとPRが一体となったレーベルサービス「FRIENDSHIP.」をスタートさせ、DAO構築から日本人アーティストの海外展開向けの音楽キュレーション戦略に至るまで、新しい価値を創造し続けています。レーベルがこれから果たすべき役割とは何なのか。 ぜひお聞きください! 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】山崎 和人 (株式会社HIP LAND MUSIC CORPORATION FRIENDSHIP.div 執行役員) ※FRIENDSHIP.公式サイト:https://friendship.mu/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  20. 41

    いよいよ始まったSpotifyの「1000再生」基準 〜音楽の価値を守るためのルール作りの今とこれから〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.16 -【Music Ally Japan Focus #41】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.16- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、いよいよ4月から実施された「過去12ヶ月間で再生数が1,000回」未満の楽曲にロイヤリティが分配されないというSpotifyのルールについて、その妥当性、問題点、今後の行く末、などの観点からお話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  21. 40

    音楽市場が成長する国はどこか? IFPIグローバルレポート解説、音楽業界の次のトレンド【Music Ally Japan Focus #40】

    IFPI (国際レコード産業連盟)が発表した、2023年のグローバルレポートによれば、日本は売上規模で見ると、引き続き、世界2位の音楽市場のポジションを維持しました。一方、成長率は7.6%と、世界の10.2%、アジアの14.9%を下回りました。 日本は、音楽ストリーミングへ、市場の収益構造が徐々に移行してきましたが、他国では、日本を上回る速度で、収益化と市場構造が進化した結果、急成長を遂げています。今回は、この成長率を紹介しながら、世界で成長するためのレコード会社や音楽業界が見据える次のトレンドについて、デジタル音楽ジャーナリストで、Music Ally Japanエディターのジェイ・コウガミが解説します。 【出演】 ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japanエディター) ⁠https://twitter.com/jaykogami ⁠ ▶関連記事 【解説】世界の音楽市場、2023年は10.2%成長、音楽サブスクとフィジカルが好調。日本は7.6%成長 ⁠https://www.musically.jp/ifpi-global-music-report2024⁠ ⁠IFPI Global Music Report: Global Recorded Music Revenues Grew 10.2% In 2023 - IFPI⁠ https://www.ifpi.org/taylor-swift-seventeen-and-morgan-wallen-top-ifpi-global-album-charts/ 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠⁠⁠音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠⁠。 [email protected]

  22. 39

    SXSW 2024頻出ワードの「ストーリーテリング」から音楽業界の今を考える 〜なぜ今、Storytellingなのか?〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.15 -【Music Ally Japan Focus #39】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.15- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、3月に米国オースティンで開催された、SXSW 2024の様々なセッションのタイトルに“Storytelling”が使われていたことを受けて、なぜ今、Storytellingなのか、その背景、意味について考えてみたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  23. 38

    ユニバーサル・TikTok交渉決裂の背景 〜錯綜する利害、思惑と、今後の予測〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.14 -【Music Ally Japan Focus #38】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.14- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、音楽業界に巨大なインパクトを与えている、ユニバーサルとTikTokの契約交渉決裂問題について、その背景には何があるのか、2月末には出版についても契約満了することが予測される中で、今後どうなっていくのか、今後の解決策は何なのか、などについて、この問題にからむステークホルダー間の複雑な利害関係などにも触れながら、お話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  24. 37

    現代の音楽ビジネスにおいて、権利者はどのような機会と課題に直面しているのか?〜U`S MUSIC 熊部 太郎氏との対話〜【Music Ally Japan Focus #37】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、U`S MUSIC役員、業界団体FMPJ理事、IMCJ副理事長を務めていらっしゃる熊部 太郎さんです。熊部さんは著作権管理分野の専門家であり、日本国内外の著作隣接権事情に造詣が深くていらっしゃいます。 インタビューでは、U`S MUSICが提供する著作権管理サービスに触れながら、デジタル時代における著作権収益化の新たな機会について、また、サービスの領域を広げる必要性や、日本の音楽業界で解決されるべき課題等をお伺いし、著作権周りのお仕事されている方や権利者の方には特に是非とも聴いて頂きたい、大変貴重なセッションとなりました。 それでは、お楽しみください 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】熊部 太郎 (U`S MUSIC 役員) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  25. 36

    Merlin CEOのジェレミー氏に訊く:グローバル・インディペンデント・シーンの「いま」と「これから」(Part 2)【Music Ally Japan Focus #36】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きするポッドキャストも、今回が最後となりました。 最終回のゲストは、Merlin Network CEOのJeremy Sirota(ジェレミー・サイロータ)さんと、Merlin Japan株式会社 ゼネラルマネージャーの野本 晶さんです。 Part 2では、日本市場についての印象、他国との比較、Merlinが取り組む女性リーダーのメンターシップ・プログラム、音楽企業とテクノロジー・スタートアップ企業はどう連携していくべきか、といったお話をお聞きしました。 ▼聞き手 楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) ▼ゲスト ・Jeremy Sirota ジェレミー・サイロータ(Merlin Network CEO) Merlinは、世界中のインディペンデント・レーベルやディストリビューターのグローバル・リーダーであり、世界市場シェアの15%となりました。Apple、Canva、Snap、Spotify、TikTok、Twitch、YouTubeなどのサービスとプレミアムな音楽ライセンス契約を結ぶことで、メンバーの独立を支援しています。Merlinでのサイロータの役割は、音楽とテクノロジーに対する彼の生涯の情熱を織り交ぜたもの。モリソン・フォースター法律事務所で著作権法を専門とするテクノロジー弁護士としてキャリアをスタート。その後、ワーナー・ミュージック・グループで要職を歴任し、WEAおよびADAのビジネス・法務責任者を務め、Merlin入社前には、Facebook音楽チームで、FacebookとInstagramの音楽体験を立ち上げました。 ・野本 晶(Merlin Japan株式会社 ゼネラルマネージャー) 1970年生まれ。愛媛県出身。ソニー・ミュージック、ソニー・コンピュータ、ゾンバレコードジャパン、ワーナーミュージックを経て、2005年からiTunes株式会社にてレーベルリレーション担当としてiTunes Storeの立ち上げに参加。12年よりSpotifyに移籍、16年以降の日本展開を牽引する。18年に独立。19年5月、世界的なインディペンデントレーベルの為のデジタルライツエージェンシー、マーリンジャパン株式会社ゼネラルマネージャーに就任。 ▼Merlin Network公式サイト https://merlinnetwork.org/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠MAJ会員のご登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。 ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  26. 35

    Merlin CEOのジェレミー氏に訊く:グローバル・インディペンデント・シーンの「いま」と「これから」(Part 1)【Music Ally Japan Focus #35】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きするポッドキャストも、今回が最後となりました。 最終回のゲストは、Merlin Network CEOのJeremy Sirota(ジェレミー・サイロータ)さんと、Merlin Japan株式会社 ゼネラルマネージャーの野本 晶さんです。 Part 1では、ジェレミーさんのこれまでの経歴、そして実際にMerlinのCEOになられてからの4年間を振り返っていただきました。 ▼聞き手 楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) ▼ゲスト ・Jeremy Sirota ジェレミー・サイロータ(Merlin Network CEO) Merlinは、世界中のインディペンデント・レーベルやディストリビューターのグローバル・リーダーであり、世界市場シェアの15%となりました。Apple、Canva、Snap、Spotify、TikTok、Twitch、YouTubeなどのサービスとプレミアムな音楽ライセンス契約を結ぶことで、メンバーの独立を支援しています。Merlinでのサイロータの役割は、音楽とテクノロジーに対する彼の生涯の情熱を織り交ぜたもの。モリソン・フォースター法律事務所で著作権法を専門とするテクノロジー弁護士としてキャリアをスタート。その後、ワーナー・ミュージック・グループで要職を歴任し、WEAおよびADAのビジネス・法務責任者を務め、Merlin入社前には、Facebook音楽チームで、FacebookとInstagramの音楽体験を立ち上げました。 ・野本 晶(Merlin Japan株式会社 ゼネラルマネージャー) 1970年生まれ。愛媛県出身。ソニー・ミュージック、ソニー・コンピュータ、ゾンバレコードジャパン、ワーナーミュージックを経て、2005年からiTunes株式会社にてレーベルリレーション担当としてiTunes Storeの立ち上げに参加。12年よりSpotifyに移籍、16年以降の日本展開を牽引する。18年に独立。19年5月、世界的なインディペンデントレーベルの為のデジタルライツエージェンシー、マーリンジャパン株式会社ゼネラルマネージャーに就任。 ▼Merlin Network公式サイト https://merlinnetwork.org/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠MAJ会員のご登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。 ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  27. 34

    「声」のライセンスのフェアなあり方を「パロディ論」の目線から考える 〜AI時代のフェアな権利感覚とアート感覚とは?〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.13 -【Music Ally Japan Focus #34】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.13- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、2023年12月5日〜6日にかけて行われた、Music Ally Japanビジネスサミットのパネルでも触れられた、これからトレンドになると思われる「声」のライセンスについてお話ししたいと思います。ディープフェイクなどAI技術の問題点が取り上げられる中、求められるライセンスの必須条件は何か。我が国の著作権、肖像権の関係で議論されてきた、パロディ論、そっくりさん論にも言及しながら、AI時代のライセンスポリシーの肝となる「フェアな権利感覚」「フェアなアート感覚」についてお話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan ビジネスサミット 2023:アーカイブ公開のお知らせ!】 Music Ally Japan ビジネスサミット2023のアーカイブを公開いたしました。こちらでご視聴ください:https://vimeo.com/ondemand/majbusinesssummit2023 ※アーカイブ視聴(Vimeoでの動画配信):5,000円(全セッション対象の予定) 世界の音楽業界では、ストリーミングを中心に、国や言語、人種、文化を越えて、アーティストに対して能動的に交流する「スーパーファン」の育成と、コミュニティ形成および収益化への注目が高まっています。 「スーパーファン」を中心に置いたアーティストビジネスは、世界市場を視野に入れるメジャーレコード会社やマネジメント会社、DSP、調査会社などにより、音楽ストリーミング時代における次の成長領域のアジェンダとして挙げられています。Music Ally Japanが本年4月に開催した『デジタルサミット』でも、海外で成功したい日本人アーティストの戦略構築において、また、日本の音楽業界が成長する上で理解すべき領域として、登壇者や参加者の間で同アジェンダが議論されました。一方で、楽曲再生回数や動画再生数、コンテンツ投稿、SNS投稿を増やすだけでは、スーパーファン育成やファンコミュニティ形成へと繋がってはいかないという課題も見えてきました。 『Music Ally Japan ビジネスサミット2023』は、「スーパーファン」戦略に焦点を当てた、音楽業界向けのオンラインイベントです。2日間に渡り、アーティスト・マーケティング戦略策定の最前線に立つ国内外のエキスパートが登壇し、ファンマーケティングの重要性、導入方法、成功の条件、課題を解説します。また、スーパーファン育成戦略に加えて、ファンコミュニティ運営と活性化に必要なノウハウや収益モデルについても掘り下げ、注目を集める音楽マーケティングツール、Web3など、テクノロジーを駆使した最先端の取り組みや成功事例を紹介します。 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  28. 33

    音楽 × ヘルステックの融合:セカンドキャリアでミュージシャンが医療業界に革命をもたらしています!(Part 2) 【Music Ally Japan Focus #33】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、マンハッタン音楽学校でピアノ演奏の修士号を取得後、日本、北米、ヨーロッパでプロのピアニスト、ピアノ講師として活動する傍ら、 2017 年に、演奏 と AI を組み合わせて認知疾患をスクリーニングするヘルステック スタートアップ企業  Project Ipsilon を設立された榊 弥生さんです。 インタビューでは、Project Ipsilonが音楽業界にどのように貢献しているのか、また、セカンドキャリアで起業を目指すミュージシャンへのアドバイスなどについてお話を伺います。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】榊 弥生 (Project Ipsilon CEO) 連絡先:⁠[email protected]⁠ ⁠www.projectipsilon.com⁠  【関連記事】 UK gets two initiatives focused on music’s use for dementia https://musically.com/2023/11/09/uk-gets-two-initiatives-focused-on-musics-use-for-dementia/ 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  29. 32

    音楽 × ヘルステックの融合:セカンドキャリアでミュージシャンが医療業界に革命をもたらしています!(Part 1) 【Music Ally Japan Focus #32】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化をもって国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 今回のゲストは、マンハッタン音楽学校でピアノ演奏の修士号を取得後、日本、北米、ヨーロッパでプロのピアニスト、ピアノ講師として活動する傍ら、 2017 年に、演奏 と AI を組み合わせて認知疾患をスクリーニングするヘルステック スタートアップ企業  Project Ipsilon を設立された榊 弥生さんです。 インタビューでは、Project Ipsilonが音楽業界にどのように貢献しているのか、また、セカンドキャリアで起業を目指すミュージシャンへのアドバイスなどについてお話を伺います。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】榊 弥生 (Project Ipsilon CEO) 連絡先:[email protected] www.projectipsilon.com  【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  30. 31

    AI、著作権とライセンスの未来像を考える 〜権利者とAI開発者の「幸せな関係」のために必要な要素とは?〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.12 -【Music Ally Japan Focus #31】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.12- 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、2023年6月のポッドキャストでも取り上げた生成系AIと音楽著作権という問題が、今なお世界各国で、訴訟や白熱したロビー活動の対象となっていることをふまえ、この先に訪れるべき理想の未来像、どうしたら権利者とAI開発者のWin-Winといえるライセンスの枠組みになるか、について考えてみたいと思います。「人間の」コンテンツに対してより多くの配分をする、100%AIで生成された音楽の生成過程の開示はもちろん、それがどのようなユーザーに聞かれているかの開示をすることで、人間のさらなるクリエイティビティに役立てる、など、Win-Winな関係を築く上で重要と思われる要素について、検討したいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  31. 30

    音楽業界におけるジェンダーギャップについて考える ~Billboard Women in MusicとSpotify EQUALの取り組みから(Part 2)【Music Ally Japan Focus #30】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。 第4回目となるゲストは、Billboard JAPAN 編集長の高嶋 直子さんとSpotify Japan 音楽企画推進統括の芦澤 紀子さんです。 前回のエピソードに続き、音楽業界におけるジェンダーギャップ(男女格差)問題に関し、いわゆる「アンコンシャス・バイアス」の状態をどう改善していけるのか、その具体的な取り組みと今後について、お話をお聞きしました。 ▼聞き手 楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) ▼ゲスト ・高嶋 直子(Billboard JAPAN 編集長) 京都市立芸術大学音楽学部卒業。2007年に株式会社阪神コンテンツリンクに入社。ビルボード事業部のマーケティング、法人営業を経て、2014年からBillboard JAPAN.comの編集およびチャート事業に従事。編集、執筆の他、ジャパン・チャートの制作、データ販売、自社データを用いた共同研究やイベントの企画立案などを行う。 Billboard JAPAN Women In Music: https://www.billboard-japan.com/wim/ ・芦澤 紀子(Spotify Japan 音楽企画推進統括) レコード会社で洋楽・邦楽の制作やマーケティングを担当し、プレイステーションと連携する音楽ストリーミング・サービスの立ち上げに携わった後、2018年にSpotify Japan入社。 Spotify EQUAL: https://open.spotify.com/genre/equal-page 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠MAJ会員のご登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。 ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  32. 29

    音楽業界におけるジェンダーギャップについて考える ~Billboard Women in MusicとSpotify EQUALの取り組みから(Part 1)【Music Ally Japan Focus #29】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。 第4回目となる今回のゲストは、Billboard JAPAN 編集長の高嶋 直子さんとSpotify Japan 音楽企画推進統括の芦澤 紀子さんです。 音楽業界におけるジェンダーギャップ(男女格差)問題に関し、グローバルで活動されている両社について、お二人のこれまでのキャリアをはじめ、これまで海外および日本では、どのような取り組みが行われ、その反響や課題はどうなのか、といったお話をお聞きしました。 ▼聞き手 楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) ▼ゲスト ・高嶋 直子(Billboard JAPAN 編集長) 京都市立芸術大学音楽学部卒業。2007年に株式会社阪神コンテンツリンクに入社。ビルボード事業部のマーケティング、法人営業を経て、2014年からBillboard JAPAN.comの編集およびチャート事業に従事。編集、執筆の他、ジャパン・チャートの制作、データ販売、自社データを用いた共同研究やイベントの企画立案などを行う。 Billboard JAPAN Women In Music: https://www.billboard-japan.com/wim/ ・芦澤 紀子(Spotify Japan 音楽企画推進統括) レコード会社で洋楽・邦楽の制作やマーケティングを担当し、プレイステーションと連携する音楽ストリーミング・サービスの立ち上げに携わった後、2018年にSpotify Japan入社。 Spotify EQUAL: https://open.spotify.com/genre/equal-page 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠⁠MAJ会員のご登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  33. 28

    早くも議論紛糾!ユニバーサルとDeezerの「アーティストセントリック」モデルの何が問題なのか?〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.11 -【Music Ally Japan Focus #28】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.11 - 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、2023年9月6日の発表以来、早速、議論が紛糾している、ユニバーサルとDeezerの「アーティストセントリック」モデルについて、その何が問題なのか、これをふまえて日本の未来はどうあるべきか、などについて考えたいと思います。2023年9月20日のMusic Ally Japanのメールマガジンの記事や、以前のポッドキャスト、「ホワイトノイズ」問題がもたらす、ストリーミングと「曲の価値」の議論なども参考に聞いていただければと思います! 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  34. 27

    Spotifyが値上げ! 音楽ストリーミングの料金が上がる理由と、音楽ビジネスへの影響とは?【Music Ally Japan Focus #27】

    Spotifyが、ついに世界50カ国以上で、サブスクリプション料金の値上げを実施。音楽サブスクリプションの定番価格は9.99ドルから10.99ドルへ。この2年間で、Apple Music、Amazon Music、Tidal、YouTube Musicなど、大手ストリーミングサービスは、相次いで料金値上げを実施。音楽サブスク市場では、10.99ドルが標準価格に変わるという分岐点を迎えています。そして、SpotifyやYouTubeなどの料金値上げを歓迎する声が、音楽業界の中では広がっています。今回は、音楽ストリーミングサービスが値上げをする理由と、業界がなぜ値上げをポジティブに捉えているか、その反響を、デジタル音楽ジャーナリストで、Music Ally Japanエディターのジェイ・コウガミが話します。 【出演】 ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japan エディター) ⁠https://twitter.com/jaykogami⁠ 関連記事 What will Spotify’s price rise mean for its recording artists and songwriters?https://www.theguardian.com/music/2023/jul/28/what-will-spotify-price-rise-mean-for-its-recording-artists-and-songwriters Adjusting Our Spotify Premium Priceshttps://newsroom.spotify.com/2023-07-24/adjusting-our-spotify-premium-prices/米国音楽出版社協会(Music Publishers’ Association)https://www.mpa.orgミュージック・マネージャーズ・フォーラムhttps://themmf.net/ 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠⁠音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠⁠。

  35. 26

    ボーカロイド・ミュージック以外に日本発の革新的な音楽技術があるのか?〜初音ミクの「生みの親」である、伊藤 博之氏との対話〜(Part 2) 【Music Ally Japan Focus #26】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化で国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 第4回目となる今回のゲストは、コンピューターミュージックのパイオニアとして1995年にクリプトン・フューチャー・メディアを設立し、2007年に「初音ミク」を開発。2020年末には、人間に代わりAIが聴いて自動解析・理解する「音楽理解技術」に関する研究開発とサービス開発について取り組むスタートアップ企業オンガラボのCEOに就任した伊藤 博之さんです。 オンガラボ社がプロデュースするサービス「ONGABOX」と、そのAI技術で どのように音楽業界を革新化できるのかをお聞きします。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】伊藤 裕之 (クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 代表取締役) 北海道大学に勤務の後、1995年7月札幌市内にてクリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。世界各国に100数社の提携先を持ち、3000万件以上のサウンドコンテンツは世界でも最大級。DTMソフトウエア、音楽配信アグリゲーター、3DCG技術など、音を発想源としたサービス構築・技術開発を日々進めている。「初音ミク」の開発会社としても知られている。NoMaps実行委員長、北海道情報大学客員教授も兼任。2013年に藍綬褒章を受章。 連絡先:[email protected] 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  36. 25

    ボーカロイド・ミュージック以外に日本発の革新的な音楽技術があるのか?〜初音ミクの「生みの親」である、伊藤 博之氏との対話〜(Part 1) 【Music Ally Japan Focus #25】

    Music Ally Japan ビジネスディベロップメント担当のブレンダン・ガッフニーが、テクノロジーと文化で国内外の音楽業界の成長と革新に貢献しているゲストにお話をお聞きします。 第4回目となる今回のゲストは、コンピューターミュージックのパイオニアとして1995年にクリプトン・フューチャー・メディアを設立し、2007年に「初音ミク」を開発。2020年末には、人間に代わりAIが聴いて自動解析・理解する「音楽理解技術」に関する研究開発とサービス開発について取り組むスタートアップ企業オンガラボのCEOに就任した伊藤 博之さんです。 今回のPart 1では、クリプトン・フューチャー・メディアでのお仕事、 「初音ミク」の世界展開などについてお話しします。 【聞き手】ブレンダン ガッフニー(Music Ally Japan ビジネスディベロップメント) 【ゲスト】伊藤 裕之 (クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 代表取締役) 北海道大学に勤務の後、1995年7月札幌市内にてクリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。世界各国に100数社の提携先を持ち、3000万件以上のサウンドコンテンツは世界でも最大級。DTMソフトウエア、音楽配信アグリゲーター、3DCG技術など、音を発想源としたサービス構築・技術開発を日々進めている。「初音ミク」の開発会社としても知られている。NoMaps実行委員長、北海道情報大学客員教授も兼任。2013年に藍綬褒章を受章。 連絡先:[email protected] 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  37. 24

    音楽ストリーミングサービスは今、世界で何人に利用されているのか?【Music Ally Japan Focus #24】

    今回は、Spotify、Apple Music、Amazon Music、YouTube Musicといった、世界の音楽ストリーミングサービスがどれほどの規模で利用者を獲得しているのか、その現状と、利用者獲得の背景を、Music Ally Japanエディターのジェイ・コウガミが深掘りします。 【出演】 ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japan エディター) https://twitter.com/jaykogami 参照データ:MIDiA Research 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  38. 23

    深刻さを増す「ストリーミング詐欺」をどう防止していくか? 〜いよいよ業界全体で始まった取り組みと今後の未来像〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.10 -【Music Ally Japan Focus #23】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.10 - 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、世界レベルで数百億以上のお金が「消え」る原因と言われている「ストリーミング詐欺」について、今年6月に立ち上がったばかりの業界全体を巻き込んだ取り組み、Music Fights Fraud Alliance ( https://www.musicfightsfraud.com/ )をめぐる背景を踏まえながら、対策の未来像について考えます。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  39. 22

    使うのか?使われるのか?〜AIと人間と音楽著作権の未来を考える〜Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.9 -【Music Ally Japan Focus #22】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.9 - 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、今や国際的な大議論となっている生成系AIと音楽著作権の現状と未来という問題について、昨今のHuman Artistry Campaign (https://www.humanartistrycampaign.com/)の動きにも触れながら取り上げたいと思います。権利者とAI開発者との間でオプトアウト権を含むライセンスのスキームはできるのか、音楽だけでなく肖像、個人情報に関する権利はどう取り扱われるのか、AI学習に使った素材とアルゴリズムに関する透明性は確保されるのか、著作権が認められるべきでないAIが作った楽曲にストリーミングの分配がいってしまうことに関するDSPの対抗策、そしてより重要なこととして、AIが作った楽曲より、人間が作った楽曲の方がいいと思われるような未来はどう創っていくべきなのか、などなどについて考えていきたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  40. 21

    ベテラン洋楽ディレクター白木氏に訊く:令和時代の「洋楽ロック」のマーケティング(Part 2)【Music Ally Japan Focus #21】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。 第3回目となる今回のゲストは、ソニー・ミュージックのベテラン洋楽ディレクターとして、洋楽ファンの間でも非常に有名な、白木 哲也さんです。 これまでPink Floydを始め、錚々たる洋楽大御所アーティストを多数手掛けてこられた白木さんに、 ・邦題に込められた想い ・カタログのリイシューの仕方 ・来日公演との関係 ・洋楽ディレクターの後輩たちに伝えたいこと といったお話を、ざっくばらんにお聞きしました。 【聞き手】楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【ゲスト】白木 哲也(ソニー・ミュージックレーベルズ ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル マーケティング2部 ゼネラルマネージャー) 百貨店勤務を経て、1988年同社入社。1993年に洋楽セクションに異動後、約30年、洋楽制作担当として、これまでにAerosmith, Billy Joel, Bob Dylan, Bruce Springsteen, David Bowie, Jackson Browne, Pink Floyd, Yoko Ono, Mariah Carey, Cyndi Lauper他、数多くのアーティストを担当し、紙ジャケなどのカタログも含めて、これまでに850タイトル以上をリリース。制作裏話も聞けるブログ "HIGH HOPES" も人気。 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  41. 20

    ベテラン洋楽ディレクター白木氏に訊く:令和時代の「洋楽ロック」のマーケティング(Part 1)【Music Ally Japan Focus #20】

    Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、音楽ビジネスでグローバルに活躍されているゲストをお迎えし、お話をお聞きします。 第3回目となる今回のゲストは、ソニー・ミュージックのベテラン洋楽ディレクターとして、ファンの間でも有名な、白木 哲也さんです。 これまでPink Floydを始め、錚々たる洋楽大御所アーティストを多数手掛けてこられた白木さんに ・ソニー・ミュージックでお仕事をすることになったキッカケと、現在の組織体制 ・洋楽およびCD全盛期の90年代と、デジタル全盛期の今とで、何がどう変わったか ・いちファンとして業界に入られた白木さんがどのような想いで仕事をしてこられたのか といったお話を、ざっくばらんにお聞きしました。 【聞き手】楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【ゲスト】白木 哲也(ソニー・ミュージックレーベルズ ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル マーケティング2部 ゼネラルマネージャー) 百貨店勤務を経て、1988年同社入社。1993年に洋楽セクションに異動後、約30年、洋楽制作担当として、これまでにAerosmith, Billy Joel, Bob Dylan, Bruce Springsteen, David Bowie, Jackson Browne, Pink Floyd, Yoko Ono, Mariah Carey, Cyndi Lauper他、数多くのアーティストを担当し、紙ジャケなどのカタログも含めて、これまでに850タイトル以上をリリース。制作裏話も聞けるブログ "HIGH HOPES" も人気。 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 ⁠音楽ビジネスの最先端を伝える⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠⁠ ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、⁠⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください⁠。

  42. 19

    日本人アーティストが、海外の音楽フェスやライブにブッキングされるために必要な準備とは?【Music Ally Japan Focus #19】

    日本人アーティストやマネージャーで、「海外の音楽フェスにブッキングされたい」「海外でライブする機会を作りたい」と思う方は、多いと思います。近年は、音楽フェスで海外アーティストをブッキングしようとする動きが増え始めているため、日本人アーティストにもチャンスは広がっています。今回は、海外のブッキンエージェントやタレントエージェント、プロモーターにアプローチする前に準備すべき「リサーチ」の重要性について、デジタル音楽ジャーナリストで、Music Ally Japanエディターのジェイ・コウガミが語ります。 【出演】 ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japan エディター) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠⁠Music Ally JapanのTwitterアカウント⁠⁠ または ⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください。

  43. 18

    海外ツアー経験豊富なparanoid voidに訊く:日本のインディペンデントアーティストの「海外進出」のリアル(Part 2)【Music Ally Japan Focus #18】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】 Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。 今回は前回に続き、インストゥルメンタルバンド paranoid voidの皆さんのインタビュー Part 2です。 これまで、台湾、マレーシア、カナダ、アメリカ、イギリスといった国々でのツアー経験を持つ彼女たちに、海外と日本のライブシーン、オーディエンス、ジェンダー意識の違いや、コストマネジメントなどについて、ざっくばらんにお聞きしました。 【聞き手】楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【ゲスト】paranoid void(オフィシャルサイト:⁠⁠https://www.paranoidvoid.com/⁠⁠) 2013年、大阪にて結成。国内外で活動する3ピースインストバンド。 2019年5月、シングル「01」をリリース後、FUJI ROCK FESTIVAL'19「ROOKIE A GO-GO」出演。 2019年12月、シングル「02」をリリース、その後2020年1月から2月にかけて約1ヶ月・計21公演のアメリカツアーを行い、各地で大盛況を収める。 2022年8月、イギリス・ブリストルで開催される老舗フェス「ArcTanGent2022」への出演に合わせ、初のイギリスツアーを敢行。 2022年8月、2ndフルアルバム「travels in my universe」をリリース。レコ発として、大阪はLITE、東京はDÉ DÉ MOUSEとのツーマンライブを開催。 2022年11月、初の台湾ツアー実施。 2023年5月、初のヨーロッパツアーを予定。 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。

  44. 17

    海外ツアー経験豊富なparanoid voidに訊く:日本のインディペンデントアーティストの「海外進出」のリアル(Part 1)【Music Ally Japan Focus #17】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】 Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。 第2回目となる今回のゲストは、インストゥルメンタルバンド paranoid voidの皆さんです。 これまで、台湾、マレーシア、カナダ、アメリカ、イギリスといった国々でのツアー経験を持つ彼女たちに、 ・海外ツアーをすることになったキッカケ ・実際に現地をツアーしてみて、どんな変化や気づきがあったか ・日本との違い、苦労した点 などといったお話を、ざっくばらんにお聞きしました。 【聞き手】楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【ゲスト】paranoid void(オフィシャルサイト:⁠https://www.paranoidvoid.com/⁠) 2013年、大阪にて結成。国内外で活動する3ピースインストバンド。 2019年5月、シングル「01」をリリース後、FUJI ROCK FESTIVAL'19「ROOKIE A GO-GO」出演。 2019年12月、シングル「02」をリリース、その後2020年1月から2月にかけて約1ヶ月・計21公演のアメリカツアーを行い、各地で大盛況を収める。 2022年8月、イギリス・ブリストルで開催される老舗フェス「ArcTanGent2022」への出演に合わせ、初のイギリスツアーを敢行。 2022年8月、2ndフルアルバム「travels in my universe」をリリース。レコ発として、大阪はLITE、東京はDÉ DÉ MOUSEとのツーマンライブを開催。 2022年11月、初の台湾ツアー実施。 2023年5月、初のヨーロッパツアーを予定。 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。

  45. 16

    巨大さを増す「マイクロライセンス」市場にどう向き合うか 〜プラットフォームに音楽を「消費」されないためのマネタイズ戦略 〜 Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.8 -【Music Ally Japan Focus #16】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.8 - 海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、百数十億円が投資されている市場とも言われる「マイクロライセンス」から権利者はどのようにマネタイズしていくべきなのか、YouTubeのようなUGCから、ゲームプレーヤーによるゲーム内購入まで、様々な利用にライセンスするにあたって考えるべき「価格」戦略など気をつけるべき点は何かなどについて、3つのポイントに分けてお話ししたいと思います。 【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠⁠Music Ally Japan⁠⁠⁠ について】 音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠⁠Music ally japanのTwitterアカウント⁠⁠ または ⁠⁠メールアドレス⁠⁠ 宛にご連絡ください。

  46. 15

    世界のヒット曲、グローバルヒットはどれほど再生されている?【Music Ally Japan Focus #15】

    日本から世界で聴かれるグローバルヒットを生み出すため、模索し続ける日本の音楽業界。 そのヒントになるかもしれない世界のトレンドとして、「世界で聴かれる楽曲の再生回数」をご存知でしょうか? 今回は、IFPI(国際レコード産業連盟)が発表した、2022年に世界で最も売れたシングル「グローバル・シングル・アワード」のランキングを解説します。IFPIのグローバル・シングル・アワードとランキングはこちらでご覧下さい。 【出演】 ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japanエディター) https://twitter.com/jaykogami  【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【Music Ally Japan⁠ について】 音楽ビジネスの最先端を伝える 無料ニュースレターの登録はこちら 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、Music ally japanのTwitterアカウント または メールアドレス 宛にご連絡ください。

  47. 14

    「ホワイトノイズ」問題がもたらす、ストリーミングと「曲の価値」の議論 〜「音楽」以外の「ノイズ」がアーティストの収入を減らす現実にどう向き合うか?Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.7 -【Music Ally Japan Focus #14】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.7 -海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。 今回は、1日約10万「曲」がストリーミングサービスにアップロードされる中で、いわゆる「音楽」とはいえない「ノイズ」の再生回数が伸びてきている現実がもたらすアーティスト、レーベルなどの不満と、その解決策の方向性に関する議論を取り上げながら、今までのレコードビジネスの歴史では議論されることの少なかった「音楽の価値」という点と、今後のファンエンゲージメントのマネタイズのあり方について考えたいと思います。【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠Music Ally Japan⁠⁠ について】 音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠Music ally japanのTwitterアカウント⁠ または ⁠メールアドレス⁠ 宛にご連絡ください。

  48. 13

    ビルボード・ジャパン 海外渉外担当の萬木さんに訊く:日本のアーティスト/音楽業界人に求められるグローバル・マインドセットとは(Part 2)【Music Ally Japan Focus #13】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】 Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。第1回目となる今回のゲストは、ビルボード・ジャパンで海外渉外(インターナショナル・リエゾン)を務めていらっしゃる萬木 智子(ゆるぎ ともこ)さんです。アメリカとイギリス双方で長年お仕事されたご経験をもとに、 日本と海外のアーティスト、彼らを取り巻く環境やスタンスの違い 日本から海外(特にロンドン)に進出するときにぶち当たる壁、それをどう乗り越えるか そのために必要となるマインドセットはどんなものか といったお話を、ざっくばらんにお聞きしました。  ゲスト:萬木 智子(ビルボード・ジャパン 海外渉外) ※萬木さんのご連絡先はこちら:https://www.linkedin.com/in/tomoko-moore-yurugi-06902b14/ 聞き手:楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。

  49. 12

    ビルボード・ジャパン 海外渉外担当の萬木さんに訊く:日本のアーティスト/音楽業界人に求められるグローバル・マインドセットとは(Part 1)【Music Ally Japan Focus #12】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】 Music Ally Japan マーケティング・マネージャーの楯 弥生が、グローバルに活躍されているゲストを音楽業界内外からお迎えし、お話をお聞きします。第1回目となる今回のゲストは、ビルボード・ジャパンで海外渉外(インターナショナル・リエゾン)を務めていらっしゃる萬木 智子(ゆるぎ ともこ)さんです。アメリカとイギリス双方で長年お仕事されたご経験をもとに、 日本と海外のアーティスト、彼らを取り巻く環境やスタンスの違い 日本から海外(特にロンドン)に進出するときにぶち当たる壁、それをどう乗り越えるか そのために必要となるマインドセットはどんなものか といったお話を、ざっくばらんにお聞きしました。ゲスト:萬木 智子(ビルボード・ジャパン 海外渉外) ※萬木さんのご連絡先はこちら:https://www.linkedin.com/in/tomoko-moore-yurugi-06902b14/ 聞き手:楯 弥生(Music Ally Japan マーケティング・マネージャー) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。

  50. 11

    テイラースウィフト・チケット騒動から何を学ぶか 〜 ポスト・パンデミックのライヴエンターテインメントビジネスのあり方を考える Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.6 -【Music Ally Japan Focus #11】

    【Music Ally Japan Focus 〜グローバル・トレンドから学ぶ音楽ビジネス〜】Rights & Trend by Takuya Yamazaki - Vol.6 -海外の著作権まわりのニュース、出来事、トレンドなどを、Music Ally Japanビジネスアドバイザーである弁護士の山崎卓也が解説する『Rights and Trend』。今回は、大騒動となったテイラースウィフト・チケット問題から学ぶべき、ファンエンゲージメントを中心としたライヴエンターテインメントビジネスの未来について考えます。【出演】 山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー) 【Music Ally Japanスポンサーのご紹介】 ⁠⁠⁠SPACE SHOWER FUGA⁠⁠⁠⁠⁠ は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 ⁠⁠⁠⁠⁠レコチョク⁠⁠⁠⁠⁠は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【⁠Music Ally Japan⁠⁠ について】 音楽ビジネスの最先端を伝える ⁠無料ニュースレターの登録はこちら⁠ 番組で取り上げて欲しいテーマや質問・ご意見などは、⁠Music ally japanのTwitterアカウント⁠ または ⁠メールアドレス⁠ 宛にご連絡ください。

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世界で賛否両論を呼ぶ音楽ビジネスについての議論や、著作権関連のニュース、音楽業界で働く人が知るべき情報などをわかりやすく、短い時間で解説。毎回、音楽ビジネスのヒントになる最先端の情報を、グローバル視点な音楽業界専門のデジタルマーケティング支援サービス「Music Ally Japan」がキュレーションして配信します。【ホスト】・山崎 卓也(弁護士/Music Ally Japan ビジネス・アドバイザー)・ジェイ・コウガミ(デジタル音楽ジャーナリスト/Music Ally Japanエディター)・ブレンダン・ガッフニー(Music Ally Japanビジネス・ディベロップメント)▼音楽ビジネスの最先端を伝えるMAJ会員へのご登録はこちらhttps://MusicAlly.lnk.to/signup-jpPC

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