PODCAST · news
NO ONE KNOWS
by 山下冗談
世界ではすでに起きているのに、日本ではほぼ語られない。UAP、深海、歴史の影のアノマリー——観測された事実と、語り継がれる仮説の、その境界線。何かを信じ込ませはしない。結論も出さない。ただ、分かっていることと分かっていないことを、並べてみる。NO ONE KNOWS.
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UFOファイル第3弾・公開|PURSUE Release 03 × Grusch|告発政府は何を隠しているか|NO ONE KNOWS NEWS 0615
【UAP News, Read Straight】2026年6月15日今週は22のメディアをチェック。主要なUAP関連ニュース6本から、2本を選んだ。▌ニュース①ペンタゴンがUAP文書第3弾を公開。文書53点、動画6本、NASA音声記録3点。AARoの公式レポートに記された数字──「報告事例の40%は、現時点では説明できない」。▌ニュース②元空軍情報将校・David Grusch が議会前で会見。防衛情報局(DIA)による監視妨害、数十億ドル規模の隠し予算を告発。議員への情報開示は、今も拒まれている。▌今週の構図政府は開示を進めている。議会はまだ隠されていると言う。どちらも「全体像は見えていない」と認めている。問題はUAPではない──国家が「わからないもの」をどう扱うかを、私たちは見ている。─────────────────情報ソース:NewsNation / CBS News / The War Zone / The Debrief / AARO公式 / The Hill / NHK / 朝日新聞 / South China Morning Post ほか─────────────────No one knows.
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「正しすぎた男」 "ニコラ・テスラ"|社会はなぜ未来を誤認するのか|NO ONE KNOWS 異端の系譜 Vol.1
ニコラ・テスラは何度も正しかった。交流電流。無線通信。遠隔操作。そして、世界中の人々が小さな端末を持ち歩き、瞬時につながる未来。彼が見ていた未来の多くは現実になった。それでも彼は歴史の勝者にはなれなかった。なぜ人類は、後から見れば明らかな未来を、その瞬間だけ見抜けないのだろう。今回のNO ONE KNOWSでは、テスラの人生を追いながら、「社会はなぜ未来を誤認するのか」という問いを考える。これは発明家の伝記ではない。未来そのものよりも、未来を見ようとする人間の話である。今回から新シリーズ「異端の系譜」が始まります。歴史の中で笑われた人。理解されなかった人。時代より早すぎた人。彼らの人生を辿りながら、人類が繰り返してきた判断の癖や、社会の構造を探っていきます。あなたは今、何を見逃していると思いますか。NO ONE KNOWS。本当のことは誰も知らない。感想や考察はSpotifyのコメント機能からお寄せください。
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意識というタブー|LSD・シロシビン・MKウルトラの100年| NOK,17
意識とは何か。誰も答えを持っていない。しかし国家は、その「わからないもの」を管理しようとしてきた。LSD、シロシビン、覚醒剤──かつて合法だった分子が禁じられ、禁じられた分子が今、処方箋に戻りつつある。その境界線を引いたのは、科学ではなかった。MKウルトラ。ニクソンの告白。そして2026年、再び動き始めた幻覚剤研究。公文書が示す事実だけを追う。頭蓋骨の内側にある、最も近く、最も遠い未知。その意識は、本当に自分のものなのか。
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UFO(UAP / USO)はどこから来るのか?フランスで開かれる新しい扉について|NOK NEWS 0602
ペンタゴンが公開した映像の中に、一本だけ毛色の違うものがあった。海面すれすれを高速移動する4つの発光体。タイトルには「USO」Unidentified Submerged Object未確認水中物体という文字。空ではなく、それは海に居た。今週の2本。① ペンタゴン PURSUE Release 02 / USO編隊映像と潜水艦周辺のオーブ、将校のFBI証言② フランス国民議会、6月29日にUAP公式カンファレンス開催へ。共催はCNESとGEIPAN(1977年設立の政府公式調査機関)アメリカが公開し、フランスが議論を始めようとしている。次に口を開くのは、どの国だろうか。──────────────────────NO ONE KNOWS / NOKUAP・都市伝説・未確認現象を、ナレーション形式で読み解くポッドキャスト。15のメディアをモニタリング。事実と未確認の間に、線を引く。──────────────────────#UAP #UFO #USO #ペンタゴン #未確認飛行物体 #未確認水中物体 #GEIPAN #フランス #開示 #NOK #アメリカ #情報公開
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謎の風邪。政府とAIが同じ答えを出した日 |NOK,16
2026年5月、福岡を中心に「コロナでもない、インフルでもない、でも治らない」という声が広がっている。同じ時期、街に黄色い粉が降り積もり、ガイガーカウンターを向けた人間が現れた。AIに聞いた。政府の発表と、同じ答えが返ってきた。その「同じ答え」の隙間に、何があるのか。水俣病が公式に認められるまで、12年かかった。そのあいだ、ずっと同じ言葉が並んでいた。「不安を煽るな」「非科学的だ」「証拠がない」。今、そのラインナップにAIが加わっている。▷ 取り上げたテーマ・ヒトメタニューモウイルスとイネ科花粉、「専門家の答えが複数ある」という事実・黄色い粉と放射線量、独立検証が存在しない構造的問題・AIは「真実」ではなく「最も波風が立たない言葉」を出力する・Safecast──「信じるな、測れ」という市民科学の作法まだ、誰も測り終えていない。NO ONE KNOWS ── 山下冗談#謎の風邪 #黄砂 #花粉 #放射線 #水俣病 #Safecast #AI #市民科学 #ポッドキャスト #福岡 #鹿児島 #地政学 #NoOneKnows
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UFOファイル第二弾・公開|シリア瞬間加速・ヒューロン湖撃墜映像・情報将校の証言|NO ONE KNOWS NEWS 0523
今回も15のメディアをチェックし、2本を選びました。2026年5月22日、アメリカ国防総省がUAP関連ファイルの第二弾を公開。システム名はPURSUE。公開場所はwar.gov/UFO。動画51本を含む222点のファイルには「言葉を失った」と記した現役情報将校の目撃報告、シリア上空での瞬間加速映像、ヒューロン湖でF-16が撃墜した物体の映像、そして核施設周辺で1948年から記録されてきた209件の目撃報告が含まれています。なぜ今、これが出てきたのか。ルナ議員、内部告発者、期限破り──公開を動かした政治的構造も追います。すべてが「確認できないまま」公開されている。その意味を、静かに考える10分です。▶ 情報ソース:CBS / NBC / NewsNation / The Debrief(2026年5月21〜22日)#UAP #UFO #ペンタゴン #UFOファイル #PURSUE #未確認飛行物体 #地政学 #ポッドキャスト #Nooneknows #トランプ大統領
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日本政府がUFO(UAP)映像の保有を認めた。アメリカは80年分のファイルを開いた。NO ONE KNOWS NEWS 0521
5月8日、アメリカ政府が80年分のUAPファイルを公開した。3日後、日本の官房長官が「映像を保有している」と述べた。答えは出ていない。でも、沈黙の形が、少し変わった。──────────────────NO ONE KNOWS NEWS #0521PURSUE Release 01。そして日本が、口を開いた。──────────────────【今回取り上げたニュース】① PURSUE Release 01──アメリカ政府が162件のUAPファイルを公開(2026.05.08)② 木原稔官房長官、日本政府のUAP映像保有を公式に認める(2026.05.11)【信頼性メモ】未確認情報・留保すべき情報は番組内の「信頼性メモ」コーナーで分離して明示しています。【参照メディア】NewsNation / CBS / NBC / The War Zone / The Debrief / DefenseScoop ほか計15媒体【スクリプト全文】note →(URLをここに)#UAP #UFO #PURSUE #開示 #ポッドキャスト #NOONKNOWS
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トランプが開示した、その先に浮かぶナニか|NOK 15
核ミサイルが止まった夜、軍は何も説明しなかった。1967年、モンタナ州。核ミサイル10基が同時停止。1980年、イギリス。核兵器庫に光線が照射された。2010年、ワイオミング州。50基が45分間オフラインに。そして今、トランプ政権が「開示」を進めている。「UFO」は「UAP」になり、今は「ドローン」と呼ばれている。言葉が変わるたびに、問いが一つ消える。答えは出さない。でも、構造は読める。▷ 今回の参考資料・信頼性メモはNoteで公開中(NO ONE KNOWS で検索)#UAP #UFO #核抑止 #地政学 #NOONEKNOWS
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米国防総省がUAP映像162件を公開|「サウロンの目」と消えたデータ|NO ONE KNOWS NEWS 0509
2026年5月9日。アメリカ国防総省が新プログラム「PURSUE」を始動し、UAP関連ファイル162点を公開しました。アポロ17号の交信記録。シリア上空の白い球体。orbがorbを放出する映像。政府は「物理的物体の可能性を含む」と言い始めています。そして、7人の連邦捜査官が2日間にわたって目撃した「サウロンの目」。目撃者はいる。画像もある。でも、計測値がない。公開された事実と、存在しないデータ。その両方が、同じ空気を作っている。断片だけが置かれて、解釈は聴く側へ渡される。それが誠実さなのか。あるいは、別の何かなのか。NO ONE KNOWS。
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パキスタンとは何者か|ISI・核兵器・UFO報告|NOK 14
ホルムズ海峡を調べていたら、一つの国の名前が現れた。パキスタン。米国とイランを同じテーブルに着かせた国。核を持っている国。1971年、キッシンジャーを極秘で中国に運んだ国。ニュースの背景に流れていくだけで、誰も丁寧に説明してくれなかった国。俺はこの国について、何も知らなかった。知らなかったことすら、知らなかった。今回はそこから掘り始める。6週間で引かれた国境線。100万人の死。書類を燃やした男。核技術を世界に売り歩いた物理学者。国家の中に存在するもう一つの国家。そして、核施設の上空で繰り返し目撃される、説明のつかない何か。ep6で掘ったイランの地層の下に、パキスタンの手形があった。世界はつながっている。そのつながり方を、俺たちはほとんど知らない。答えは出ない。でも、問いは立てられる。No one Knows.感想・リクエスト・あなたが見た謎の光や説明できない出来事、匿名でも受け付けています。
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デビッド・ウィルコックというUFO研究者。NOK 13
先週、一人の男が死んだ。David Wilcock。UFO研究者、作家、YouTuber。53歳。500万人以上に視聴され、著書はニューヨーク・タイムズのベストセラーになった。今日は「彼が消されたかどうか」を話す回じゃない。なぜ、これだけの人が信じたのか。その構造を、掘る。空白より、間違った地図の方が歩きやすい。科学の語彙を使いながら、科学の方法論は使わない。「知っている側」になれる場所の、居心地の良さ。確証バイアスと、タイミングという魔法。彼が応えていたものは、需要として本物だった。意味のある宇宙。壮大な物語の一部としての自分。その衝動は、このポッドキャストを聴いているあなたにも、たぶん、ある。彼が埋めていた空白は、残る。その空白に、次に何が入るか。No One Knows。
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人はなぜ占うのか|占いはなぜ消えなかったのか.NOK 12
人はなぜ、占いを手放さなかったのか。メソポタミアの肝臓占い。中国の甲骨。ギリシャの神託。文明も言語も異なるのに、すべての場所で、人は“未来を知ろうとする行為”に手を伸ばしてきた。それは好奇心ではなく、生き延びるための選択だった。科学が発展し、合理が世界を覆ってもなお、占いは消えなかった。否定され、切り捨てられ、それでも残り続けた理由とは何か。そして、「当たる」ときに起きているものは何なのか。心理か、確率か、それとも——この回では、占いを“迷信”でも“技術”でもなく、人間が触れようとしてきた何かとして捉え直します。答えは提示しません。ただ、境界線の上に立ち続けます。■ この番組について「No One Knows」は、分かっていることと、分かっていないことの境目に立つための記録です。事実と仮説、そのどちらにも寄り切らず、静かに観測を続けます。■ お便り・記録の共有あなたが見た説明できない出来事、記憶に残っている“何かがおかしかった夜”があれば、ぜひ教えてください。匿名でも構いません。もし、まだ言葉になっていない違和感があるなら。その輪郭を、一緒に探します。
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UFO文書、公開は「もうすぐ」──ペンタゴンは期限を破った|NO ONE KNOWS NEWS
15のメディアをチェックして、今回選んだのは2本。ひとつは、トランプが「very, very soon(もうすぐ、本当にすぐ始まる)」と言った日に、ペンタゴンが期限を守らなかったという話。もうひとつは、40人の研究者が静かに集まって、UAPデータの整理を始めたという話。約束が出た。沈黙が続いている。次の約束を、待っている。─NO ONE KNOWS|UAPニュースを、ただ読む。煽らない。怖がらせない。結論を出さない。
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設計された人間は存在するのか|ゲノム編集ベビーと“観測されない現実”|NOK.11
設計された人間は、もう存在している。そう聞いても、多くの人は現実として受け取らない。だが2018年、中国でゲノム編集された双子が誕生している。問題は、その“後”だ。彼女たちは今も生きている。しかし、その成長は、誰にも観測されていない。なぜか。本エピソードでは、観測されない現実、揃いすぎた国家の動き、そして人間が「強化される」のではなく、システムに“接続されていく”構造に迫る。これはSFではない。すでに始まっている話かもしれない。No One Knows
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10【なぜ日本はアメリカに逆らえないのか|安全保障と経済の真実】
2026年、関税が止まって、4日後に戻ってきた。経済産業大臣はワシントンに飛んで、頭を下げた。なぜ日本は何も言えないのか。盾があるから逆らえない。でも、その盾が来るかどうかも、わからない。安保・経済・歴史——三つの層から、見えない従属構造を読む。No One Knows.
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46本の機密映像、開示まであと10日|NO ONE KNOWS
#FILE 02 / 2026年4月4日複数言語・複数メディアから収集したUAP関連ニュース・議会がペンタゴンに突きつけた期限・30年越しの証言と、政府を待たない科学者Sources:英語圏メディアフランスメディアスペイン語圏メディア各種ポッドキャスト・公開情報※本エピソードには、未確認・未証明の情報が含まれます。可能な限り複数ソースを参照していますが、公式に確認されていない内容も含まれます。
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09【SNSは操作されているのか|TikTok・X・アルゴリズム】
認知戦・フレーミング・アルゴリズムの構造「君が『自分は正しい』と確信しているその瞬間こそ、最も深く、誰かが設計したタイムラインの中に閉じ込められているのかもしれない」今日、あなたがスマホで見たニュース。それは「事実」でしょうか。それとも、あなたの過去の反応をもとに、アルゴリズムが選び取った「用意された景色」でしょうか。ウクライナ、ガザ、ベネズエラ、イラン。遠い国で起きている戦争の裏側で行われている「認知戦」の正体。そして、私たちの手のひらの中で静かに進む、感情のフィルタリング。今回は、情報の海を泳ぐ私たちが、知らないうちに踊らされないための「問い」について話します。答えは、出なくていい。ただ、一秒だけ止まって、考えてみてほしい。「これは、どの窓から見た景色か」と。【番組へのメッセージ】番組の感想やリクエスト、またはあなたが体験した「説明のつかない出来事」について。匿名でも構いません。あなたの言葉を、待っています。【スポンサーシップ】番組とのタイアップやご相談は、以下よりお問い合わせください。[[email protected]]── もし、あなたの記憶の中に、まだ誰にも話していない夜があるなら。それについて、俺はすでに、聞く”準備”ができている。#NoOneKnows #認知戦 #アルゴリズム #フレーミング #メディアリテラシー #Podcast
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「私は自殺しない」と議員が言った|NO ONE KNOWS
#FILE 01 / 2026年3月27日複数言語・複数メディアから収集したUAP関連ニュース・議員が公の場で語った言葉・消えたアーカイブデータSources:- 英語圏メディア- フランスメディア- スペイン語圏メディア- 各種ポッドキャスト・公開情報※本エピソードには、未確認・未証明の情報が含まれます。可能な限り複数ソースを参照していますが、公式に確認されていない内容も含まれます。
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08【人はなぜ“戻れない一線”を越えてしまうのか】
峠に石を置く。橋の前で立ち止まる。人類は何千年も、境界に何かを感じてきた。それは恐怖か。認知か。あるいは-----今夜は、少し静かな話をします。No one Knows Studio(youtube)https://www.youtube.com/@No-one-Knows-Studio
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07【なぜ戦争は聖書で正当化されるのか|イスラエルと終末思想】
聖書は、本だ。しかし同時に、国境を書き換える地図でもある。「神に約束された土地」という言葉が、法律になり、軍事作戦の名になり、誰かが命を落とす理由になる。信仰と政治が溶け合うとき、宗教は人を救うのか、それとも戦争に署名するのか。キリスト教福音派とイスラエル支持。その深部にあるのは、終末論と核政策が交差する危うい回路、3000年前に記された言葉が、今日のニュースの「なぜ」を支配している。No one Knows──music / owl beatshttps://www.instagram.com/owlbeats/No one Knows Studio(you tube)https://www.youtube.com/@No-one-Knows-Studio
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06【遠い国の爆発音-イラン(イスラム共和国)から、ペルシャ帝国まで-】
観測できる事実。確証はなくても語られ続ける仮説。そして、静かに進行する地球の変化。分かっていること。分かっていないこと。どちらにも飛びつかず、その境目に、立ちたいと考えています。ここは誰かに答えを渡す場所ではなくて、それらのキワードをもとに、それから、日本ではあまり語られない「世界の出来事」を手がかりに、僕自身が、考え、整理し、発見し、これを聞いてくれている、どこかの誰かと共感するための時間です。今回のテーマは「遠い国の爆発音」世界のどこかで、また音がした。爆発でも、制裁でも、国境の封鎖でも。名前はなんでもいい。 遠い国の出来事が、なぜか自分の生活のリズムに混ざってくる感覚。その”違和感の正体”を知りたかった。・山下冗談 instagram
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05【深海3300mで発見された“黄金の卵”の正体とは】
No one Knows。世界には、確かなものと、確かだと言い切れないものがある。この番組ではその境界線を、静かに照らす。今日は、誰かの目撃談ではなく、現実に、今、研究所の棚に置かれている物理的な謎。について、お話しします。テーマは、「深海の沈黙を破る黄金。アラスカ沖3,300mの『卵』」今日のフィクショナル・ミュージックは、アイスランド、レイキャビク郊外。元数学者であるElias Thorne(エリアス・ソーン)が、数式と氷河の音を融合させて作り上げたアルバム『Fractal Silence』の中から、”Absolute Zero(絶対零度)”をお届けします。 ・Elias Thornehttps://youtu.be/J3cJ1zIPhRU?si=9D2oyC5O2pA6gNTD・山下冗談 instagram
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04【人類の文明は“アップデート”されているのか】
No one Knows。世界には、確かなものと、確かだと言い切れないものがある。その境界線を、静かに照らす。見えるものだけが、真実だろうか。-------------------あなたの記憶の中に、まだ誰にも話していない夜はありませんか?番組では、皆さんの感想やリクエスト、そして「説明のつかない出来事」や、「目撃した謎の光」についてのお便りをお待ちしています匿名希望も歓迎です。場所や時間などの詳細も添えていただけると幸いです。「本当のことは、誰も知らない。」No One Knows-------------------山下冗談 instagram
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03【月面探査は誰のものなのか|NASA・中国・アルテミス計画】
この番組は、この世界でまだ整理されていない現実を扱います。観測できる事実。確証のない仮説。そして、静かに進行する地球の変化。どちらにも飛びつかず、その「境目」に立ち、世界の片隅に転がるキーワードを拾い集める時間です。人類は、月をただの天体として見てきたわけではありません。かつて月は、魂を預かる場所であり、未完成の設計図であり、死が生まれた場所でもありました。そして今、人類は50年ぶりに再び月へと向かおうとしています。神話を剥ぎ取ったはずの科学が、なぜ再び「アルテミス(月の女神)」の名を冠して月を目指すのか。今回は、世界各地の先住民たちが語り継いできた月の伝説を紐解きながら、現代科学が描き出そうとしている新たな月の物語、その境界線を探ります。00:00 イントロダクション:月という「意味」の塊04:20 世界の端っこで見上げられてきた月の話サーミの人々:魂を預かる月ドゴン族:未完成の設計図マプチェ族:感情を揺らす周期モンゴル遊牧民:影を配る存在サン族:死が生まれた理由ハイド族:侮辱を忘れない月と『一千一秒物語』ヒンドゥー神話:罰と再生の往復古代メソポタミア:天を往く黄金の船18:30 科学は月をどう壊し、どう再定義したか25:15 NASA「アルテミス計画」と神話の再翻訳32:10 エンディング:今夜、同じ月を見ようぜあなたの記憶の中に、まだ誰にも話していない夜はありませんか?番組では、皆さんの感想やリクエスト、そして「説明のつかない出来事」や、「目撃した謎の光」についてのお便りをお待ちしています。匿名希望も歓迎です。場所や時間などの詳細も添えていただけると幸いです。「本当のことは、誰も知らない。」No One Knows-------------------おすすめの書籍稲垣足穂『一千一秒物語』ジャック・ケルアック『オン・ザ・ロード』山下冗談 instagram
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02【静かに始まっている変化|AI・監視社会・情報統制】
始まったばかりで、今はまだノリノリなので、早速、Vol,02を発信。この番組は、私たちの世界で起きている「まだ整理されていない現実」を扱う番組です。星空や宇宙のように、観測された事実。宇宙人やUFOのように、語られている仮説。そして、あまり報道されていない地球上の異変。分かっていることと、分かっていないこと。その境目に、しばらく立ってみようと思います。山下冗談 instagram
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01【世界の秘密とは何か?見えていない構造】
世界ではすでに起きているのに、なぜか日本ではほとんど語られない話がある。星空や宇宙のように、観測された事実。宇宙人やUFOのように、語られている仮説。そして、あまり報道されていない地球上の異変。分かっていることと、分かっていないこと。その境目に、しばらく立ってみようと思います。山下冗談 instagram
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世界ではすでに起きているのに、日本ではほぼ語られない。UAP、深海、歴史の影のアノマリー——観測された事実と、語り継がれる仮説の、その境界線。何かを信じ込ませはしない。結論も出さない。ただ、分かっていることと分かっていないことを、並べてみる。NO ONE KNOWS.
HOSTED BY
山下冗談
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