PODCAST · arts
勝手に沖縄ブランディングRadio!
by Okinawa Branding Radio
この番組は、沖縄在住の3人がブランディングとデザインの視点で、沖縄のさまざまな魅力をぐぐっと引き出すアイデアを自由気ままに語り合い勝手にブランディングしてしまう妄想企画会議です。
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#68 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第三話
前回に引き続き、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんゲスト回、第三話です。デンマークのコペンハーゲン育ちの聡さんの目からみるヨーロッパとのカルチャーの違いや沖縄の持つ課題、特に観光について話しました。ソーシャルデザインの視点で観光を変えるプロジェクトの話、また社会を変えていく時にはビジネスの力が必要ではないかという話をしています。
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#67 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第二話
前回に引き続き、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんゲスト回、第二話です。デンマーク育ちの聡さんから見た沖縄の良さ、新しい沖縄らしさとは?また、デンマークやヨーロッパとの文化の違いや欧米から見た日本について話しています。
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#66 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第一話
今回のおきブラゲスト回は、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんをゲストにお迎えしてお話を伺いました!デンマーク出身でデンマークの広告代理店でグラフィックデザイナーとしてのキャリアをスタートしてからザ イノウエブラザーズをスタートするまでのお話や沖縄移住を決めるまでの経緯について話を伺いました!第一話はなぜ沖縄を生活拠点として選択したのかというお話です。
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#65 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 ノーカットバージョン
おきブラの2回目のゲスト回、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺った、編集なしのノーカットバージョンです。
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#64 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第三話
おきブラのゲスト回、第三話です。引き続き、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺っています。農業を初めてから琉球大学の研究室と繋がった経緯や伝統工芸にある課題についての話、今後藍染をどんな風に伝えていくのかブランディングの話をしています。
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#63 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第二話
おきブラ2回目のゲスト回、第二話です。引き続き、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺っています。農業を初めてから琉球大学の研究室と繋がった経緯や伝統工芸にある課題についての話もしています。
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#62 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第一話
おきブラ2回目のゲスト回!今回お招きしたのは、琉球藍研究所の嘉数義成さん。アパレルブランドLEQUIOデザイナーでもある嘉数さんが、琉球藍を自分達で栽培するようになった経緯について伺いました。これまでは、小さな工房で作家活動をする個人が細々と続けていた琉球藍染。原料作りのため、まずは畑を探したり、自生している苗を見つけに行くところから始めた話から、藍染に限らず伝統工芸にある課題についての話も。第三話にわたってお届けします。
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#61 特別編ロングバージョン 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん
おきブラ始まって以来初めてのゲスト回、収録時の音源ほぼそのままのロングバージョンです。第一話〜第四話まで続けてお聞きいただけます。
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#59 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第四話
前回に引き続き、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回。浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさんをゲストに今後のホテルのブランディングについて話しています。ターナーさんが考えてきた「〇〇〇な宿」をどう言語化するか?について話しています。413hamahiga hotel&cafe のブランドタグラインが決まるか?いろんな案が出てみんなで議論しています。
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#59 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第三話
前回に引き続き、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回。浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさんをゲストに今後のホテルのブランディングについて話しています。アピールしたい良いところがたくあさんある413hamahiga hotel&cafeを、どうコンセプトに落とし込むか?ターナーさんがどんなホテルにしていきたいか?について色々聞いてみました!浜比嘉島ならではの価値についても話しています。
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#58 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第二話
前回に引き続き、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回。浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさんをゲストに今後のホテルのブランディングについて話しています。アピールしたい良いところがたくあさんある413hamahiga hotel&cafeを、どうコンセプトに落とし込むか?ターナーさんがどんなホテルにしていきたいか?について色々聞いてみました!
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#57 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第一話
今回は、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回でしかも外へ出て収録したエピソードです。記念すべき初めてのゲストは、浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさん。これまでのホテルのあゆみについて、どのようなポジションを目指すのが良いのか等々、実際にブランディングの案件をお受けしたときにヒアリングするような内容をざっくばらんにお伺いしてディスカッション。4回にわたってお届けします。
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#56 ブランディング=ビジョンを考える人=ビジョナリー?
前回からの続き、独自の視点を持つことの大切さ、ビジョンを提示することの大切さの話から、養豚場の近所の臭い問題の解決策として大胆なアイディアを思いついたノリさんの新しい肩書きに「ビジョナリー」っていいのでは?という話をしました。
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#55 ブランディング=独自の視点を持つという話
前回の木造住宅の良さについての話から、住宅ブランディング、オフグリッドの暮らしやタイニーハウスの話とブランディングには表層のデザインだけではなく、独自の視点を持つことが必要不可欠であるという話をしています。
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#54 住宅ブランディングとコンコルド効果の話
前回の#53 オハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話 の続きから、住宅ブランディングの話話をしています。沖縄ではいまだにRC住宅が選ばれる傾向にありますが、木造住宅の良いところの話、マンションの話からコンコルド効果について話しました。
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#53 オハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話
2026年1番目の収録での話題は、ノリさんの農園のタンカンにサビダニが大量発生してしまった話とオハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話。オハコルテを運営するチューイチョークの軸となる考えを伝えるために本というメディアを選んだ経緯について話しています。
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#52 サービスエリアのブランディングその3
前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その3です。手軽に食べられるスナック的なメニューが良いということと、金武町でお米を栽培している話から前回でてきたおにぎりを提供する話からさらに妄想が広がって、どんどん具体的なアイデアが…!
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#51 サービスエリアのブランディングその2
前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その2です。妄想企画会議をしているのは、金武町にある伊芸サービスエリア。どんな場所でどんなものが提供されていると利用する人たちが嬉しいか?目的地へ行く途中である場所にあることから、手軽に食べられるスナック的なメニューのアイディアについて話しています。
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#50 柑橘農家の可能性とサービスエリアのブランディング
前回に引き続き柑橘農家の生存戦略の話から、新しくサービスエリアのブランディングについての会議その1です。今回は具体的に、ノリさんのお知り合いでサービスエリアのリニューアルに関わる方からのリクエストをいただきました!どんなサービスエリアにすると良さそうか妄想企画会議が今後も続きます。
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#49 マンゴー農業との比較で考える柑橘園の可能性その2
前回に引き続き、柑橘農家ノリさんの視点から人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、柑橘農園の収益性を高める収益性を高める様々なプロダクト、農園で提供できそうな体験について話しています。
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#48 マンゴー農業との比較で考える柑橘園の可能性その1
今回のエピソードでは、柑橘農家ノリさんの視点で人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、「なぜマンゴーは高く売れ、柑橘は伸び悩みやすいのか?」という問いから、ノリさんが導き出した柑橘農業の勝ち筋、収益性を高める戦略について話しました!
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#47 農業を軸にしたブランド海外事例編その4
引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、今考えている農村のビジョンについても触れました!今回紹介したブランドは、Friend of farmers というNYにある、Farm to tableがコンセプトのブランド。農家のキッチンで作られたような素朴な料理と暖かい雰囲気が特徴です。
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#46 農業を軸にしたブランド海外事例編その3と「らしさ」について
引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、少し横道にそれて「らしさ」のデザインとは何か?についても話しました。紹介した農場は、アメリカのテネシー州のBLOOMSBURY FARM という牧場です。こちらも宿泊施設や会員制の野菜ボックスのサブスク等に加え、子ども向けプログラムなどが主なブランド体験になっています。
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#45 農業を軸にしたブランド海外事例編その2
前回に引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランドで大成功している事例について話しました!今回ご紹介したのは、アメリカ南部ジョージア州のWhite Oak Pastures という牧場です。前回紹介した2つのブランドと今回紹介したブランドもそれぞれ違った雰囲気なので、沖縄だったらどういう風になるか?という話もしています。③ White Oak Pastures (ジョージア州)https://www.instagram.com/whiteoakpastures/1866年創業、6世代にわたるファミリーファームで、1990年代に単一畜産から多種多様な動物や牧草、生態系管理への転換を実施し、ゼロ廃棄農場として牧場経営を続けている。Radically Traditional Farming(徹底して伝統に立ち返る農業)を語るポッドキャストなども。https://youtu.be/nnYR7onhwc4?si=qKjbpgRl9PPXvVn9
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#44 農業を軸にしたブランド海外事例編その1
今回は、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランドで大成功している事例について話しました!私たちの農村作りでも色々参考にできそうなヒントがいっぱいです。ご紹介したブランドはこちら!① Amber Waves Farm (ニューヨーク)https://www.instagram.com/amberwavesfarm/8ヶ月間の農業塾(栽培、土壌、収穫から販売までを学べる)を開催するなど、教育×コミュティで農業を軸に料理や地域を結ぶミッションを掲げている。② Flamingo Estate(ロサンゼルス)https://www.instagram.com/flamingo_estate/ラグジュアリー、植物性ウェルネス、美意識といった概念を結びつけた果樹園や庭園をベースにしたブランド。創業者は、シェ・パニースの経営者アリス・ウォータース氏。
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#43 ブランドDNAを考える その4
前回に引き続き、これから作る農村のブランディングのため「ブランドDNA」を考えています。今回は、ブランドとタレント(創業者などの人)の違いについての話から、今後設定していく「ブランドパーソナリティ」についても話しました!ブランドの世界観を設計する際に、どんなトーンの語り口調か?を考える時に大切な要素。この農村のブランドパーソナリティはどんな感じ?をみんなで話しました。
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#42 ブランドDNAを考える その3
前回に引き続き、これから作る農村のブランディングのため「ブランドDNA」を考えています。「ブランド属性と価値」=このブランドは消費者にとって何が嬉しいのか。機能的価値と情緒的価値についての話、また私たちの考える理想の田舎とはどんなところか、について会議しています。
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#41 ブランドDNAを考える その2
前回に引き続き、これから作る農村のブランディングのため「ブランドDNA」を考えています。今回の会議は、「ブランドベネフィット」と「ブランド属性と価値」について。ブランドベネフィットは、このブランドが消費者や利用者にもたらす利点のこと、ブランド属性と価値は、このブランドが消費者や社会にどのような価値を提供できるのか?のこと。これらを言語化し関係者で共有することで、後の制作プロセスがスムーズになります。
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#40 ブランドDNAを考える その1
今回から、実際のブランディングプロジェクトで私たちがデザインに着手する前に考える「ブランドDNA」についての会議を始めました!まずは、このブランドは誰のためのどんなものか?を考える、ターゲットオーディエンスの設定から。これから作る農村はどんな人たちのためのものなのかを議論しています。
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#39_ブランドの力で農作業がブランド体験に
今回は、オハコルテさんでみかん収穫のアルバイト募集が「ブランド体験」に変わった素敵なエピソードについて話しました!一般募集では集まらなかった人手が、オハコルテのファンに呼びかけた途端にたくさん集まって、みかんの収穫が特別な体験になった、まさにファンが存在することで良いことがある「ブランド」の力について話しています。
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#38 農村づくりコンセプトの言語化まとめとちょっと余談
前回に引き続き、これから作っていく農村がどういうものなのか、どのように伝えるか会議しました!中々ビシッとまとまりませんが、実際のプロジェクトの会議やブレストの時間も意外とこういうものだったり。3人でうーん、と悩んでいる今回のエピソードです。
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#37 農村づくりのコンセプト言語化その2
前回の続き、ブランディングのプロジェクトで直面する、今までにない概念をわかりやすく言語化する難しさ。この農村がどういうものなのかをどうやって伝えるか会議しました!
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#36 農村づくりとコンセプトの言語化
ブランディングのプロジェクトで直面する、今までにない概念をわかりやすく言語化する難しさ。今回はこの農村がどういうものなのかをどうやって伝えるか会議しました!
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#35 ずっと続いていくエイサーと生業の話
前回に引き続き、ずっと続いていく地元が自慢に思うエイサーの話と、100年続く本質的にやりたいことを続けるために大切な資金繰りの話をしました!
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#33 観光産業とずっと続いていくもの例えばエイサーの話
今回は、沖縄の観光産業の未来について話しました。農村づくりにもつながる、ずっと続いていくものとは?という問いから、例えば地元の人が誇りに思う文化のひとつでもあるエイサーの話をしています。
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#33 農村づくりプロジェクトその1
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!実際のプロジェクトのような企画会議になってきました!何を作るか?どんなイメージ?どうやって運営する?などなど、自分たちの理想や妄想交えて話しています。
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#32 農村作りと経営者の視点 その2
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!前回に引き続き、経営者の視点やWeb業界の例え話、ネーミングはどうする?などの話をしました!
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#31 農村作りと経営者の視点
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!今回の内容は、ノリさんの経営者としての視点から、どうやってコンセプトやビジョンを実現していくのか?という話をしました。
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#30 農村作りのコンセプト「100年後の空気を創る」
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」を具体的に実現するためには?という話をしました!第一弾として、たとえばバーチャルな「農村」をWeb上に作るのはどうだろうという内容です。
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#29 出店場所についてと人気ラーメン店の話
今回は出店場所の大切さについての考察と、それに準えて東京で行列のできる大人気ラーメン店がなぜ沖縄で同じ様に流行らないのか?という疑問について話しました!
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#28 農村を作る話の続き
前回に引き続き、そしてノリさんの夢見る農村をつくる話で具体的に妄想が広がっています!自分たちの食べるものや使うものを自分たちで作る、自分たちで暮らしデザインするそんな農村を作る話です。
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#27 木造建築について〜農村をつくる話
前回のテーマパークの妄想から木造建築について話しました!沖縄で主流のコンクリート建築の限界から、100年後にみんなの資産になるような建築物って?という話。そしてノリさんの夢見る農村をつくる話へ!
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#26 テーマパークの妄想企画続き
前回に引き続き「こんなテーマパークあったらいいな」の妄想企画。今回は、ノリさん&モダンの妄想するテーマパーク企画です!
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#25 食のトレンド〜テーマパークの妄想企画第一弾
今回は、ノリさんが気になる食のトレンドについての話から、以前に予告していた「こんなテーマパークあったらいいな」の妄想企画。一発目は古堅が妄想する某テーマパークについて話しました!
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#24 ヒラミーレモンケーキの今後とブランディングと販促の関係
前エピソードのつづき、オハコルテヒラミーレモンケーキの今後の話とブランディングとマーケティングや販促の関係について、他にもブランディングと経営・ビジネスの話をしました!
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#23 ヒラミーレモン誕生秘話とシークヮサーの話
お待ちかねのオハコルテヒラミーレモンケーキの誕生秘話とシークヮサーのお酒Occhiの話をしました!今では良く聞くヒラミーレモンというネーミング、なんと実は…!エピソードでお楽しみください。
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#22 勝手に伊江島をブランディング〜アルベルゴディフーゾなど
前回に引き続き、勝手に伊江島をブランディングするとしたら?と妄想した内容と、分散型ホテル「アルベルゴ・ディフーゾ」などについて話しました!
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#21 勝手に伊江島をブランディングする話
今回は、勝手に伊江島をブランディングするとしたら?と妄想しつつ、ブランドに必要な機能的な価値と情緒的な価値について話しました!
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#20 農業から地域のお土産についての話
前エピソードの続きの農業と食の話から、地域のお土産について話しました!
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#19 日本人は〇〇の日が好き?から食と農業の話
ブランディング、マーケティングの施策で「〇〇の日」制定しがち現象についての話から、食について、農業について話しました!
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