PODCAST · kids
Rinせんせいのアトリエラジオ
by Rin 井岡由実
こんにちは、「ARTのとびら」Atelier for KIDsのRin先生です☺︎この音声メディアでは、ARTを通した教育現場で大切にしていること、どんな視点で子どもたちのありのままを承認していくのか、その環境をどうやったら守れるのか、という視点を通して、皆さんと一緒に、気づいたこと感じたこと、学んだことを、共有していく番組です。Rinコラム、または、保護者の方からの質問や相談にお答えしていきます。音声メディア以外にも、ARTのとびら公式YouTubeチャンネルでもお聴き頂けます☺︎#花まる学習会 #atelierforkids #artのとびら #こころと頭を同時に伸ばすai時代の子育て
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♯238「これは何?のかわりにいう言葉は」大人のための6つの約束③④
「大人のための6つの約束」に、「これは何?」と言わない、とありましたが、具体的にはどのように声をかけたら良いでしょうか?という質問にお答えしました。「まずは心から感動したこと」を大人が先に伝える(何かを言わせようとするのではなく)「心からの共感」をたくさんもらった子どもは、自分の意見を大切にできる人になるそれはつまり、自分の中に答えがある、と信じられる人になるということ「これは何?」と言わない。このことは、大人自身が、自分の感じる心を使っているか、ということが問われるという点において私たち大人にとって意義があるものなのです。⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆来週GWの配信はお休みです。そして5月からは、アトリエラジオは教育者のみ限定の配信となる企画を考え中です。誰でも聴けるものは、不定期配信となりますこと、ご了承ください。これまで通り、質問やリクエストがありましたら、お寄せくださいね。⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆収録日:2025/4/24歌:KARINBA「春風」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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#237「見守るとは、生き方を邪魔せずささえること」
「見守る」とは、本人の生き方を邪魔せず支えること。本当にその人のためになるように愛することと同じ。「何かを働きかけてより良くしよう」ということを捨ててみること、共感できる人であること。大人が自分のフィルターを通さずに「ただ観察する」と、「必要以上に声をかけない」ことができるようになります。そうすると子どもたちに起こる変化とは。▼関連コンテンツ「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版p127https://amzn.asia/d/067OdMoA収録日:2025/4/14歌:KARINBA「さくらんぼ」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯231「こどもの聞く力をどうやって育てているのか」
子どもたちに、聞く力を身につけさせたい、と思う大人はたくさんいるのではないでしょうか。今回は保育士の先生方にお話したテーマをシェアします☺︎子どもとの関わりのヒントになったら嬉しいです。①何度も言わない、命令しない。楽しいこと(知的に)面白いことを一回しか言わないと、聞かなくちゃ、と子どもたちが思い始める②できていないことを指摘するのではなく「聞けている」ことを認めていくと、「あるべき姿」を子どもたちが学んでいく「話に引き込まれると、自然と姿勢はよくなるもの」by大村はま氏③「ちょっといいこと思いついたんだけど」世界の面白さを教えてくれる人を、子どもたちは渇望している。▶︎KARINBAライブーー🎶https://youtube.com/@karinba6094?si=ELVjgcJve4sCL8ue🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/3/4歌:Rin-Bun「きみの道」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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#236「それはダメと決めつけない」
親子ワークショップで実際にあったエピソードをもとに、つい言ってしまいがちな「それはダメ」という言葉が、子どもの何を止めてしまうのか。そして、「いいね」「やってみて」と受け止めることで、子どもたちに何が起きているのかをお話ししています。子どもの主体性や学びの土台は、どんな関わりの中で育つのか。日々の声かけを見直すヒントになれば嬉しいです。次回は、では具体的に「どんな大人がその環境をつくれるのか」についてお話ししていきます。今回のラジオは、久しぶりのコラム読み聞かせ回です。『心と頭を同時に伸ばすAI時代の子育て』より、「大人のための六つの約束」の中から、「自分の価値観を押し付けない」というテーマを取り上げました。▶︎「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版https://amzn.asia/d/067OdMoA収録日:2025/4/8歌:Rin-Bun「夕立のうた」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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#235「覚えることは、本当は楽しいー暗記のコツ」
「覚えることは、ほんとうは楽しい」今回のテーマは「暗記の力」。漢字学習やことばの習得において、多くの保護者が悩む「覚えられない」「続かない」という問いに対して、ひとつの視点をお話ししています。暗記は、思考の土台です。そしてその力は、「出会い方」で大きく変わります。今回のラジオでは、幼いころの記憶をたどりながら、・覚える力の育ち方・漢字学習のヒント・幼児期のことばの体験についてお話ししています。漢字学習に限らず、「学びの入口」をどうつくるかを考えるきっかけになれば嬉しいです。▼関連コンテンツ・冊子「いちねんせいになる前に」p31・Rinコラム2026年5月号に掲載予定「覚えることは、ほんとうは楽しいーー暗記の力」 →Webに反映されたら載せますね収録日:2025/3/30歌:KARINBAリハーサル風景から「Waltz for you 」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯234「読み聞かせのコツ?大好きな絵本2つ」
「読み聞かせをする際に大切なことは?」という質問に、昔のコラム/故小松崎進氏の言葉を紹介しながら、①読む前に②読むときに③読んだあとにそれぞれ私が大切にしていることも一緒にお話してみました。17:53〜 今回の本の紹介:小学生の読み聞かせにぴったりなだいすきな本「ともだちは海のにおい」1984 絵を楽しみながら土佐弁と日曜市の様子を知る本「にちよういち」1979古本屋さんのお話もしようと思っていましたが、長くなりそうなので、またいつか!収録日:2025/3/25歌:KARINBAリハーサル風景から「あいのうた」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯233 「出会うときに意識することー子どもの情報を読みとる」
今回は「りん先生が子どもたち出会う時に、どのようなことを思っているか(感じているか)、出会った時に1番意識されてることは何か教えていただければ嬉しいです」という質問にお答えしました☺︎①一人ひとりの状態をキャッチするときに大切にしているのはジャッジしないこと②安心感を与えてあげることを最優先するためにしていること③花まるでは「1・1・1」を大切にしているよ収録日:2025/3/18歌:KARINBAリハーサル風景から「三日月」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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#232「わたしの好きな大村はま語録」
今回は、国語教育の大家 大村はま先生の著書の言葉で、私の心に残っているエピソードや言葉を共有します。「カンカンで誰かの手が止まりましたか」ー注意すべき時なのかどうか「最初に浮かんだ言葉は、捨てます」ー子どもの作品に言葉をかけるとき「この人は友達になってもらえるかしら」ー自分を遥かに超えていく子どもたちへの敬意「種をまくく方が大切です」もっともっとたくさんあるのですが、リクエストがあればまたいつかお話ししますね。収録日:2025/3/12歌:KARINBA「ありがとう」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実 #大村はま
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♯ 230「タネー子どもの可能性を見つける3つのコツ」
子どもの中にあるタネーその子らしさを、見つけるコツをお話ししました。①観察日記は自由研究。ためる場所を決める/ルーティンに組み込んじゃう。②インタビューする気持ちで。ただ見たことを思い出す。評価しない。「あなたのことを知りたいよ」③面白がる。タネ/芽を摘まない言葉を選ぶ。誰かと比較しない。勝手な価値観を押し付けていない?前回の続きの深掘りです☺︎▶︎ ♯229「言葉が人格を作るー子どもが使う言葉を考えるーよかったねで終える」【Rinせんせいのアトリエラヂオ】SEASON4https://youtu.be/pMvLtyBl76w▶︎KARINBAライブーー🎶https://youtube.com/@karinba6094?si=ELVjgcJve4sCL8ue🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/2/25歌:KARINBA「hometown」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから)https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯229「言葉が人格を作るー子どもが使う言葉を考えるーよかったねで終える」
最近、お子さんはどんな言葉を使っていますか?その言葉に、どきっとしたことはありませんか?今回は“言葉が人格をつくる”ということについて考えてみました。言葉から、子どもの思いの裏を想像してあげることも、言葉によって心を抱きしめてあげることも、大人にはできるのです。「よかったね」は幼児期には特におすすめです。▶︎同じテーマのコラムを読みたい人は「言葉が人格を作るーよかったねで終える」花まるだより2026年4月号Rinコラム(web掲載後にリンクを載せます)🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/2/19歌:KARINBA「さくらんぼ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯228「絵本から児童書に移行する時期にどんな本読んだ?絵本回vol.14」
「これから児童書も読んでいく時期におすすめの本はありますか😃?」というリクエストをいただいたので、絵本〜児童書に移行していく時期に繰り返し読んだ、個人的にハマった本を、思い出と共に紹介してみました。児童書って、感情の追体験ができるものとして、子どもたちの心の成長にやっぱりとても意味があるなあ。みなさんの児童期は、どんな本にハマりましたか?改めて書き出してみると、自分に影響をもたらしたものに気がつくかもしれません。🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/2/10歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯227「世界の見方を変えるー作品の見方ー相手の物語を理解する」
「対話」を通して何かを人に伝えるときの話。そもそも自分の見ている世界と、相手が見ている世界は違っていて、大事なのは、その子の中にある物語を一緒に見ること。これは作品制作後の鑑賞会で大事にするべきことと同じだなあと思います。作品は自分を語る行為。評価ではなく、相手の中にある物語を見ようとする姿勢が必要だからです。教育者同士の教え合い・対話が難しくなる理由に気づいたことをきっかけに、考えたことをお話しします。そこには「対話の落とし穴」があったのです。🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/2/3歌:KARINBA「こころ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯226「パートナーシップ自由研究で発見」
今回はちょっとプライベートなお話。5時間にわたる夫婦喧嘩の後に、ある行動をルーティンに組み込むことを提案してみたら、こういうことが起こったよ、というパートナーシップ自由研究の報告です☺︎子育て、人間関係にもつながる話かも?🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/1/28歌:KARINBA「LIFE」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯225「高学年と話すとき 思春期と対話するコツ」
今回は、高学年の子どもたちが親に話すときに、大人の側がもしかしたらマインドセットが必要になってくるのかもしれない?ということに気がついたお話。思春期の子どもたちは、大人と子どもを行ったり来たりするので、なかなか難しいですけれど☺︎過去の思春期のお話は…#101「思春期って?こころを安定させる声かけのコツ」https://youtu.be/J1YiVzN19qM🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/1/21歌:KARINBA「ゆき」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯224「絵本回vol.13 ーヨシタケシンスケさんの子どもの目」
大人も子どもも楽しめる「ヨシタケシンスケ展かもしれない」に行ってきたよ!たくさんあるヨシタケシンスケさんの本の中から好きな本の好きなところを好きに話しています☺︎絵本というよりも、大人も楽しめる本をご紹介。「思わず考えちゃう」2019 新潮社「おしごとそうだんセンター」2024集英社「あるかしら書店」ポプラ社皆さんの好きなヨシタケシンスケさんの本はなんですか?▶︎過去の絵本紹介回📻 ♯43「えほんノート 絵本の力 言葉の獲得」 #118「絵本紹介❷生と死を考える」#104「Rinせんせいの絵本紹介-クリスマス編」 #131「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❸」 #135 「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❹」 #140「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❺」 #145「絵本をめぐるお話ー絵本紹介❻」#150「感じる心を育てる 絵本の果たす役割 観賞会の参加の仕方」#152「えほんノートをめぐる旅❼絵本紹介」 #158「えほんノートをめぐる旅❽絵本紹介」♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」 ♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介❾」 ♯205「絵本紹介vol.11・安野光雅さんの教育者としての視点」♯215 「絵本/本紹介📕vol.12 お手紙にまつわるお話」🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/1/14歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯223「やる気スイッチのお話」
今回はやる気スイッチの話。学習のスタート時期に親が少し伴走してあげることで、「やりはじめたらやれるもんだ!」という体感につながるよ、というお話をしています。「表現を仕事にするということ」という小林賢太郎さんの著書の中から「やる気の出し方」についても紹介しました。本は、表現を仕事にしたいと思っているお子様の親御さんが読んでみると、色々と考えさせられるかもしれません☺︎みなさんのやる気スイッチは、どこにある? 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/1/6歌:KARINBA「寝息」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯222「作品は誰のもの?大人と子どもが対等になる」
工作で大人が子どもと一緒に遊ぶときのコツ、子どもたちの「やりたい」気持ちをひきだすために大切な視点など、保護者の方からのレポート後日談をもとに、解説してみました☺︎自分が大好きなことを、’自分で’認められたその時、周囲から声をかけられるよりもずっとずっと、子どもたちの自尊心は確かなものになっていくのだなあ。🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/12/29歌:KARINBA「未来」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯221「振りかえりの仕方ー大人も子どもも☺︎」
いつも授業の後に大人同士で行う「振り返り」の方法を使って、2025年の振り返りを子どもとする方法をお話ししました。幼児は未来を見ることが大好き(振り返りは苦手)なので、やりたいことリストをお話しする方が良いですよ☺︎前半は、私自身の今年一年のMy漢字についておしゃべりしています☺︎皆さんの一年はどうでしたか?今年もたくさんの子どもと関わる皆さまといっしょに、学びの共有ができて幸せでした。良い年末年始をお過ごしくださいね🎍 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/12/24歌:KARINBA「星に願いを」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯220「子どもにアドバイスをするときには」
私たちがつい何気なく子供たちにするアドバイス。親の視点と、教育者の視点では大きく違います。こと自己対話、自己決定を繰り返すことで出来上がる作品という表現物に向き合っている場合は、どんなことに気を付けてあげればいいか、久しぶりにお話ししてみました。▶︎この日の子供達の活動の様子はNotehttps://note.com/nifty_peony9740/n/na5670911d4eb▶︎過去の同じお悩み相談への回答コラムは【Rinコラム】『どこまで手を出していい?』2021年5月https://story.hanamarugroup.jp/?p=3391🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/12/17歌:KARINBA「さくらんぼ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯219「好きなものファイル?シール帳、流行ってますね」
自分の好きのありかがわかっているという感覚は、子どもにとって精神的な落ち着きをもたらすものなのだな、ということ、オランダの小学校で感じた子どもたちの自己分析ツールから派生して、好きなものファイルを作ったら、親子のミュニケーションにもなるんではないかな?…と、6歳の子のあるインタビューを見て考えたことをお話ししました☺︎好きなものを応援されると嬉しいし、応援されなかったとしても好きなことは止められてでもやるものなので、自分を知ることに繋がりますよね。子どもの心を見るシリーズ②どなたかのためになりますように!Rin🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/12/9歌:KARINBA「Hello」子どもたちのサマースクールのうた▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯218「すごいね、よりありがとう?ー子どもの心を見るシリーズ」
実際にしてくれたことへの感謝の言葉って、優劣の価値判断がないからこそ、”自分が関わって、何かが良くなるとうれしい”という根源的な喜び、「ここにいていい」「自分は必要とされている」というような感覚を呼び起こすんじゃないかな、という自尊感情のお話し。(いつもですが)子どもの心を見るシリーズ①と題して、子どもたちの反応を見ていて感じたこと、考えたことをお話しました。どなたかのためになりますように!Rin🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌)https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/12/2歌:KARINBA「こころ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯217 「出会いの演出?子どもの学びが促される」
またちょっとマニアックな話になってしまいました…!子どもたちがものごとに対して興味津々になっていく出会わせかたってこんなコツがあるよ!というお話しです。どなたかのためになりますように!Rin🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/11/25歌:Rin-Bun「さよならのうた」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯216 「子どもの心の成長。そのステップ」
「中々泣き虫が改善されません(かわいいのですが、小学生に上がったときが少し不安です)」というご相談、「失敗ばっかり!」という言葉の裏に隠された意図を対話とともに読み解く、子ども達の心の発達はどういう段階を経て成長していくものなのか、ということを、アートの現場を通した実感としてお話ししています。どなたかのためになりますように!Rin▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯215 「絵本/本紹介📕vol.12 お手紙にまつわるお話」
︎ ▶︎今日紹介した本📕📚子ども向け幼児(3才くらい〜)向け:「てがみのえほん」堀内誠一 福音館書店「こんにちはおてがみです」・「こんにちはまたおてがみです」福音館書店いおん幼児(5才くらい〜)向け:「サンタ・クロースからの手紙 クリスマスレターつき」J・R・Rトールキン 評論社📗大人向け「エステルの手紙教室」セシル・ピヴォ Cecile Pivot 講談社 (2025/5/21)「不思議な文通 グリフィンとサビーヌ」河出書房新社 (1992/10/1)廃版「サビーヌの日記 続・不思議な文通」・「黄金のとびら 不思議な文通・完結編」「てがみアート 日仏往復書簡」▶︎メールアートプロジェクト12月のAtelier for KIDs「旅をするボックス」→詳細・お申し込みはARTのとびら公式サイトhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html▶︎過去の絵本紹介回📻 ♯43「えほんノート 絵本の力 言葉の獲得」 #118「絵本紹介❷生と死を考える」#104「Rinせんせいの絵本紹介-クリスマス編」#131「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❸」#135 「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❹」 #140「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❺」 #145「絵本をめぐるお話ー絵本紹介❻」#150「感じる心を育てる 絵本の果たす役割 観賞会の参加の仕方」#152「えほんノートをめぐる旅❼絵本紹介」#158「えほんノートをめぐる旅❽絵本紹介」♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介❾」♯205「絵本紹介vol.11・安野光雅さんの教育者としての視点」▶︎Rinコラム「母からもらったもの」2023年11月号は https://story.hanamarugroup.jp/?p=16458 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier収録日:2025/11/10歌:KARINBA「さくらんぼ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。 ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本 #手紙
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♯214「幼児の特性 向かいあっては学べない・走りながら考えるーいちねんせいになるまえにから」
今回は、幼児の特性についてのお話。冊子「いちねんせいになるまえに」の中から幼児の本質を見据えた「渡し方勝負」という花まる哲学についてお話ししました。知っておくと、保育に関わる方や、家庭でも意識できることがあるかもしれません。▶︎「MINIATURE LIFE at HOME」の📕紹介:♯200「絵本と写真のある本・見立て遊びの本の紹介➓」https://youtu.be/kBsms-Y5pfM▶︎「かげぼうし」の📕紹介:♯205「絵本紹介vol.11・安野光雅さんの教育者としての視点」https://youtu.be/7H-2LoCECh8▶︎ https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/news/lecture2510/10/17~①『はじめての学校生活でもつぶれない子の共通点』https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs010/24~②『子どもにとって小1は荒波!?いま知っておきたい心構え』 https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs010/31~③『幸せな人生のためにー「その子らしさ」こそ大切に』https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs0▶ 花まる子育てカレッジYouTubehttps://youtube.com/channel/UCfq3lJKma1wFkjwfDMBj0CA?si=nLtpNDb_e20tBFJw▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/11/5歌:Rin-Bun「SKIP」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯213「大人の心の中にある子どもーうまくいかないときの対応 本紹介も」
今回は、「くじけない心の育て方」の続き。さらに大人の側の心を深く掘り下げてみたお話です。紹介した本は「おとなになるって、どんなこと?」吉本ばなな著 ちくまプリマー新書▶︎♯212「くじけない心の育てかたーうまくいかないときに 自分の答えにたどり着く」【Rinせんせいのアトリエラヂオ】SEASON4https://youtu.be/XDWzHe-4d0Q▶︎♯204「子どもの何が気になる?子どもの意思を尊重するなどーおやこアトリエで感じたこと」【Rinせんせいのアトリエラヂオ】SEASON4https://youtu.be/1ckk6wtvyK0▶︎ https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/news/lecture2510/10/17~①『はじめての学校生活でもつぶれない子の共通点』https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs010/24~②『子どもにとって小1は荒波!?いま知っておきたい心構え』 https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs010/31~③『幸せな人生のためにー「その子らしさ」こそ大切に』https://youtu.be/PTaOi9c81eM?si=SWI42_wuKUZ2kEs0▶ 花まる子育てカレッジYouTubehttps://youtube.com/channel/UCfq3lJKma1wFkjwfDMBj0CA?si=nLtpNDb_e20tBFJw▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌)https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/10/24歌:KARINBA「寝息」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯212「くじけない心の育てかたーうまくいかないときに 自分の答えにたどり着く」
今回は、アート制作を始める前に子どもたちと行う「哲学対話」についてのお話。▶︎関連する過去のコラムは…【Rinコラム】『うまくいかなくてもくじけない』 2024年5月https://story.hanamarugroup.jp/?p=18233▶︎ https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/news/lecture2510/10/17~①『はじめての学校生活でもつぶれない子の共通点』10/24~②『子どもにとって小1は荒波!?いま知っておきたい心構え』 10/31~③『幸せな人生のためにー「その子らしさ」こそ大切に』▶ 花まる子育てカレッジYouTubehttps://youtube.com/channel/UCfq3lJKma1wFkjwfDMBj0CA?si=nLtpNDb_e20tBFJw▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/10/16歌:KARINBA「星に願いを」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯211「アートの現場でどう対応する?乳児と幼児のちがい」
「1歳児クラスは、どんなアートがオススメでしょうか? 」という保育士の先生からの質問に、乳児と幼児のちがいを踏まえながら、自己の内面んと向き合うアートの現場にするために大切な視点をお話しました。▶︎︎ https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/news/lecture2510/10/17~①『はじめての学校生活でもつぶれない子の共通点』10/24~②『子どもにとって小1は荒波!?いま知っておきたい心構え』 10/31~③『幸せな人生のためにー「その子らしさ」こそ大切に』▶︎花まる子育てカレッジYouTubehttps://youtube.com/channel/UCfq3lJKma1wFkjwfDMBj0CA?si=nLtpNDb_e20tBFJw▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html▶︎Shining hearts’ Party2025 10/19(Sun) ミニWSやります☺︎申込不要https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/shp/🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌)https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/10/8歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯210「挑戦できる人に育てるには?ネガティブ発言にどう声かける?他 小学校の先生からの質問」
『「何を描いていいかわからない」「挑戦できない」子どもに、お手本を見せるしかない。のびのび自由にさせたいけれど…』『小学校で鑑賞するときに、文章で書かせてもいいですか?』『“失敗した““間違えた“”やりたくない“というネガティブな言葉を繰り返す子どもにどう声かけたら?』という3つの質問に、集団を導く視点を交えながらお答えした回です。▶︎先生/保育士/スタッフ向け| RinせんせいがAtelier for KIDsの絵の具準備をするよ|デカルコマニー他https://youtu.be/Q0D3yvhhtd4▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html▶︎Shining hearts’ Party2025 10/19(Sun) ミニWSやります☺︎申込不要https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/shp/🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/10/2歌:KARINBA「未来」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯209「性格を観察してみると・赤トンボの不思議ー連絡帳のお話」
今回は園の連絡帳を紐解いて、あるエピソードを紹介☺︎ 子どもの性格って、幼児時代にもう現れているな。性質をよく観察すると、本人は気にしていないこともあるよね。というお話と、赤トンボの不思議について。▶︎ Rinコラム「子ども時代の記憶」https://www.hanamarugroup.jp/column/tambo/4733/▶︎63回目のラジオ📻はhttps://youtu.be/ejNpcArr7wo▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/9/26歌:KARINBA「キャンプファイヤーのうた」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯208「記憶のカケラー小さな森の存在。なぜART×教育?の問いは過去にあった」
今回は、なぜART×教育?の問いが、過去に作ったZINEの中にすでに存在していた!ので、ご紹介。Atelier for KIDsをなぜ作ったのか、は書籍にもっとちゃんと(笑)詳しく書いています。そのずっと手前のお話。▶︎「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版https://www.amazon.co.jp/dp/4788913240/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_DWZ8T0N6D7YFF1VBWQCE▶︎「Sunday Garden…」は、ラジオドラマ版でこちらにありました!https://youtu.be/5HLIFIJAeHc(2022年の子どもたちとのアートプロジェクトで使用していたものです)▶︎102回目のラジオはhttps://youtu.be/1DMyG3wussY▶︎Atelier for KIDs(毎月のRin先生の対面授業)お申し込みはhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/9/19歌:KARINBA「未来」https://open.spotify.com/track/70iW1m0qe6f3wJm1VbR2TU?si=9tFSD1BbQKSvwIt9VUH4rQ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯207「思い通りにいかないことは、自己対話に向かう他ーおやこAtelier for KIDsの学び」
今回は、年に2回行なっているおやこAtelier for KIDsでのオトナの学びをいくつかご紹介&感じたことをお話しました。「思い通りにいかないことは自己対話に向かう/やりたいことをやって邪魔されないことの効能などなど。そして、レオレオニ展の感想も!▶︎この時の活動のキロクはhttps://note.com/nifty_peony9740/n/n757021e4d494🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/9/9歌:Rin -Bun「夕立のうた」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯206「子どもの前で話すとき・高学年の心の支えは」
今回は、小学校の先生/保護者からの質問回答です。教育者もそうでない方も、何か考えるきっかけになれば幸いです。お話ししたこと:①子どもにも大人と同じように接する 一個の人間として決断を委ねる②自分の意見は尊重される、と思えると、自分を大切にする人になれる③愛を与える側の私たちは、自分が満たされているかが大事④気迫 子どもが見ているものは、その人が成長している人かどうか⑤高学年以降の子どもたちの心の支えとなるものは 大人はどんな関わりができるか🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/28歌:KARINBA「Rino」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯205「絵本紹介vol.11・安野光雅さんの教育者としての視点」
今日紹介した本📕:「海のアトリエ」堀川理万子「おおきなもののすきなおうさま」安野光雅「かげぼうし」安野光雅「小さな家のローラ」安野光雅「かんがえる子ども」安野光雅▶︎過去の絵本紹介回📻 ♯43「えほんノート 絵本の力 言葉の獲得」 #118「絵本紹介❷生と死を考える」#104「Rinせんせいの絵本紹介-クリスマス編」#131「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❸」#135 「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❹」 #140「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❺」 #145「絵本をめぐるお話ー絵本紹介❻」#150「感じる心を育てる 絵本の果たす役割 観賞会の参加の仕方」#152「えほんノートをめぐる旅❼絵本紹介」#158「えほんノートをめぐる旅❽絵本紹介」♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介❾」▶︎Rinコラム「母からもらったもの」2023年11月号はこちらから読めます https://story.hanamarugroup.jp/?p=16458🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/27歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯204「子どもの何が気になる?子どもの意思を尊重するなどーおやこアトリエで感じたこと」
おやこAtelier for KIDsでの出来事や、子どものほっこり発言から思い出した子どもの頃の世界観、思春期でも子どもの意思を尊重するって大事だなあと気づかれたおたよりご紹介などなど、徒然なるままに感じたこと考えたことをお話しする回です☺︎▶︎ https://youtu.be/p4dZJszIlug?si=8Y0b24nkRl6XKOy6▶︎ https://www.youtube.com/playlist?list=PLwyhD7sb0LeWLugQ7CO8qozO0XT9X6nHvRin▶︎Spotifyhttps://open.spotify.com/show/5KCaVuBu7III0En709uPOm?si=RPzl8rhvRne3izA5PQZQQg▶︎Stand.fmhttps://stand.fm/channels/6038f35c85b142d0d84335c0▶︎Podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/rin%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%9B%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1559668932——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/20歌:KARINBA「さくらんぼ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯203「子どもの意欲をそがないためには」
今回は、保護者のかたが気が付かれた大切なことについて、みなさんともシェアしようと思います。夏休みにこんな工作したよ〜絵本読んだよ〜の報告もご紹介!みなさんはどんな夏を過ごしているかな?▶︎ https://youtu.be/p4dZJszIlug?si=8Y0b24nkRl6XKOy6▶︎ https://www.youtube.com/playlist?list=PLwyhD7sb0LeWLugQ7CO8qozO0XT9X6nHvRin▶︎Spotifyhttps://open.spotify.com/show/5KCaVuBu7III0En709uPOm?si=RPzl8rhvRne3izA5PQZQQg▶︎Stand.fmhttps://stand.fm/channels/6038f35c85b142d0d84335c0▶︎Podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/rin%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%9B%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1559668932——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/11歌:KARINBA「Hello」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯202「心からの共感って?」
今回は、最近気がついたとっても大事なことについてシェア。指導者向けの研修で、新たに取り入れているコンテンツについてお話ししました。▶︎同じ内容を、コラムでも読みたい方は…【Rinコラム】『「みて!」「みる!」』 2025年4月https://story.hanamarugroup.jp/?p=20600次回は質問相談コーナーです☺︎暑い夏、皆さんお身体に気をつけてお過ごしくださいね。▶︎ https://youtu.be/p4dZJszIlug?si=8Y0b24nkRl6XKOy6▶︎ https://www.youtube.com/playlist?list=PLwyhD7sb0LeWLugQ7CO8qozO0XT9X6nHvRin▶︎Spotifyhttps://open.spotify.com/show/5KCaVuBu7III0En709uPOm?si=RPzl8rhvRne3izA5PQZQQg▶︎Stand.fmhttps://stand.fm/channels/6038f35c85b142d0d84335c0▶︎Podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/rin%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%9B%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1559668932——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/1歌:KARINBA「未来」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯201 「自分の人生をいきていくことを奨励する」
Season4最初の今回は、7/11のインスタライブ「 Rin先生のりんごの木」最終回の模様をお届けします🍎「ARTのとびら きはん」のお話、「大人のための6つの約束」のお話、後半読み聞かせコラムは、書籍「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」から「はじめに」の部分を抜粋してお届けしました☺︎しばらくぶり!の間に、皆さんどうしていましたか〜?のお話は、次回に。Rin——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2025/8/1歌:KARINBA「未来」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯200「絵本と写真のある本・見立て遊びの本紹介➓」
Season3最後の今回は、なんと喋りすぎた前回の後半部分をお届けします!絵本回です。冬休み、リラックスして読める大人の本もご紹介。「ないしょのおともだち」の続編「ないしょのかくれんぼ」ビバリー・ドノフリオ文 バーバラ・マクリントック絵 福本由美子訳「息子が生まれた日から、雨の日が好きになった」幡野広志「心の窓」沢木耕太郎 「Miniture Life at HOME」田中達也▶︎過去の絵本紹介回📻 ♯43「えほんノート 絵本の力 言葉の獲得」 https://youtu.be/sr7lOyxpgzo #118「絵本紹介❷生と死を考える」https://youtu.be/4pw-HM8OW3Q #104「Rinせんせいの絵本紹介-クリスマス編」 https://youtu.be/_TF-oKfHuUw#131「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❸」 https://youtu.be/N41nQiIV-Qc#135 「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❹」 https://youtu.be/WtLhO6tm1-E #140「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❺」 https://youtu.be/DcTy-N3Jf10 #145「絵本をめぐるお話ー絵本紹介❻」https://youtu.be/U8y7DTmLVMc #150「感じる心を育てる 絵本の果たす役割 観賞会の参加の仕方」https://youtu.be/41etvVFyXA8#152「えほんノートをめぐる旅❼絵本紹介」 https://youtu.be/9rLZKsKoQtg#158「えほんノートをめぐる旅❽絵本紹介」←「ないしょのおともだち」 https://youtu.be/Kbjb6-5xl3I♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」 https://youtu.be/NwJ5UkfIROE♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介❾」 https://youtu.be/IQYv_SxQBL8▶︎Rinコラム「母からもらったもの」2023年11月号はこちらから読めます https://story.hanamarugroup.jp/?p=16458▶︎スクールFC平沼純の「旅する読書」👇 https://www.schoolfc.jp/extension/j-hiranuma/2024/🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ(Rinへのおたよりは公式LINEにどうぞ💌) https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/12/19歌:KARINBAと子どもたち(2011年頃の収録)「ゆき」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実#絵本
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♯199「成長のマイルストーン(前編) 後編:絵本紹介➓につづく」
子どもたちの成長や変化を見守ることをテーマに、保護者の方からのお便りを紹介しながらお話しました。PS今回は長すぎたので、全編後編に分けました!後編は、絵本紹介➓です📕お楽しみに!▶︎過去の絵本紹介回📻 ♯43「えほんノート 絵本の力 言葉の獲得」 https://youtu.be/sr7lOyxpgzo #118「絵本紹介❷生と死を考える」https://youtu.be/4pw-HM8OW3Q #104「Rinせんせいの絵本紹介-クリスマス編」 https://youtu.be/_TF-oKfHuUw#131「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❸」 https://youtu.be/N41nQiIV-Qc#135 「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❹」 https://youtu.be/WtLhO6tm1-E #140「えほんノートをめぐる旅ー絵本紹介❺」 https://youtu.be/DcTy-N3Jf10 #145「絵本をめぐるお話ー絵本紹介❻」https://youtu.be/U8y7DTmLVMc #150「感じる心を育てる 絵本の果たす役割 観賞会の参加の仕方」https://youtu.be/41etvVFyXA8#152「えほんノートをめぐる旅❼絵本紹介」 https://youtu.be/9rLZKsKoQtg#158「えほんノートをめぐる旅❽絵本紹介」←「ないしょのおともだち」 https://youtu.be/Kbjb6-5xl3I♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」 https://youtu.be/NwJ5UkfIROE♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介❾」 https://youtu.be/IQYv_SxQBL8▶︎Rinコラム「母からもらったもの」2023年11月号はこちらから読めます https://story.hanamarugroup.jp/?p=16458🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/12/19歌:KARINBA「星に願いを」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯198「困っているときの声のかけ方。6つの約束:手を出さない は本当?」
子どもたちが困っているときの見守り方について。困っていて駄々をこねそうな子どもにするアドバイスが、耳に届く時ってどんな関わり方?というお話しです。❶見るべきなのは、心を解放できているか❷その子の特性と置かれた状況は?❸うまくいかない時にアドバイスが通じるコツ▶︎創作時に大人が子供と関わるときの「6つの約束」は、著書「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」で詳しくお話ししています。▶︎【Rinコラム】『どこまで手を出していい?』2021年5月https://story.hanamarugroup.jp/?p=3391🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/12/11歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯197「選ばない自由ー創作にこめる小さな哲学 素材の話」
1年生の女の子が悟っていた、素材選びのお話。と、ちょっと笑える「眼差しだけで、自己肯定感を強化できる」んだなあという気づきについて、お話しました。❶「自分で作るから」「自分なりに作ったらいいものが作れる」❷自由の本当の意味=「作り出す」喜びを知っている❸おまけ「先生はぼくのファン?」いいねえという眼差しが、究極の肯定▶︎このお話は、花まるだより2025年1月号のRnコラムでも執筆しています。https://story.hanamarugroup.jp/?cat=60🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/12/3歌:KARINBA「Rainy day」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯196「本当の意味で自由 ー絵本・物語を子どもにえらぶ視点」
今回は、「大人が自分の価値観を押し付けていないのか」自問自答をされた保護者の方のおたよりを2つ紹介しながら、本を子どもに紹介するときのコツなどもお話ししました。❶みんなと同じでない自分を貫いていい。❷「野日記」と「旅する小舟」は同じようで違う❸その子がその本の何に惹かれるのか、を観察❹本を使った言葉の表現の高め方 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/11/22歌:KARINBA「こころ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯195「子どもにこうあって欲しいと思うときー大人の感情を見つめてみる」
今回は、親子でも同じことを楽しむ、っていうわけではない場合のモヤモヤについて考えてみました。❶子どもの趣味嗜好、興味関心が親と同じでないときあるある❷心理的防衛規制、の話ー境界線を引くのは難しい❸自分らしさへの誇り、はどうやって芽生えるのか(おまけ)🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/11/19歌:KARINBA「ふさぎこんだ君に」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯194 「好きを見つける タネは持っている」
今回はお便りを読んで感じたこととコラムを紹介。❶エッセンスをつかみ取る話の聞き方ってあるよね❷好きなことをする時間を持つと、やるべきこともやり遂げる❸持っているタネを邪魔しない▶︎Rinコラム:「好きを見つける」2021/2https://story.hanamarugroup.jp/?p=3011「信じて待つということ」2021/1https://story.hanamarugroup.jp/?p=2883 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/11/12歌:KARINBA「月と空と」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯193「どんぐりや木の枝を使った創作のアイディア」
今日は創作レシピに関するご質問にお答えしました!❶娘は森林公園が好きで、どんぐりを拾うのが大好きです。今年も間違いなく拾うと思うのですが、どんぐりの創作のアイデアがなく…ただ集めるだけになってしまっています。どんぐりを使った創作レシピが知りたいです。❷また娘は木の枝を集めることも好きなのですが、創作に向く木の種類はありますか?❸以前Rin先生のInstagramで桜の木の枝を天日干し(?)しているのを見たのですが、下準備としてどの枝も干すと良いのですか?❹また自然物と一緒に創作カゴに入れておくと良い、道具や素材はありますか?(創作カゴの中身は、以前のアトリエラジオを参考にしました)→▶︎♯29スペシャル「もの作りコーナーを作りたい」https://youtu.be/p4dZJszIlug ▶︎Instagram投稿に載せた木の枝ドングリ作品群https://www.instagram.com/p/DBtTqYtSmtu/?igsh=MW41amZib2VlaXluOA==▶︎この日の活動の記録「スクリブルアート」は…https://yumitambo.jugem.jp/?eid=1101565 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめhttps://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/11/5歌:KARINBA「Ringo」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯192 「子育てあるあるー場を掌握するためのコツ。イメージングしきる話」【Rinせんせいのアトリエラヂオ】SEASON3
今回は、困ったな、という負の感情を感じる事象を分解、する機会があったのでその話をしました。❶なんとなく、だと後手後手、雪崩のような悪循環❷私が授業まえに行うルーティンー名前をみながらやること❸何かをさせよう、と思うのではなく、イメージングだけしておく🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/10/29歌:KARINBA「さくらんぼ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯191「自分の言葉で伝えたい、は学びの本質ー話を聞いて欲しい子のことばを最後まで聞くことの意味」
今回は、話を聞いて欲しい子のことばを最後まで聞く時に考えることの意味について考えたことを共有します。❶承認欲求にこたえる意味ー(傾聴は)愛情を与え、(発言は)自尊心を培う体験となるー聞いて欲しい人のことばを聞いていないと、全員の信頼を失うー言いたいことを「自分の言葉で」伝えたいと言う欲求は学びの本質❷思い通りに動かそうと言う大人側の意図はないか、子どもを押さえつけていないかを意識する❸集団の全員にとって意味があるー待っててくれてありがとうね▶︎この日の子供達の活動の記録は出張Atelier for KIDs!×須崎保育園 2024/10/16 石のアート 活動のキロクhttps://youtu.be/mUk74ONRQLUhttps://yumitambo.jugem.jp/?eid=1101564 ▶︎そもそも私が授業で大事にしていることについてもお話ししています。①言いたいことは、表現していい。それは等しく尊重される→関係のないことは考えなくなる 集中力も主体性も上がる②子供達自身が考えられるようにして言葉を返す→言われたから、ルールだからやる、のではない思考力を身につける第一歩。納得したら、子供達は自分で考えて判断する③関わる大人が心から楽しむことを知っているか→一緒に発見し、喜び、心を動かすことが大事。人は教えられた時よりも、自分で発見した、感動を持って学びを得た、感情をともなった時に脳が活性化される。学びの本質はそこにある。④うまくいかない時にどうあればいいか、は言語化しておいてあげる🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/10/22歌:Rin-Bun「Song for gg」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯190「自分の強みを言葉にできる?ーストレングスファインダーの話」
今回は、無意識に簡単にできてしまうこと=強みをどう言語化するのか、それによって見えてきたことをお話ししました。❶自分を客観視できたら、他者のことも見えてくる❷自分が得意な資質を、相手に押し付けてないかな❸仕事仲間、親子間、パートナーシップにも使えるツール▶︎#160 「絵描くの苦手、と言われたら?本人の気持ち、様々な価値観」はこちらhttps://youtu.be/93E11pEE088 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/10/15歌:KARINBA「キャンプファイヤーのうた」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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♯189「目の前の人の心をみるには+本紹介」
先日のミニWSで気がついたこと考えたことをシェア。❶OBくんの子どもの対応:相手の表現を尊重することができる❷「色は塗らないの」ー自分が発する言葉は、価値観の押し付けかも。❸「どうして私たち大人は子どもの頃の表現を失ってしまうのだろう」by「子どものアトリエー絵本づくりを支えたもの」西巻かやこさん ❹「にほんご」福音館書店「ことばとこころ」私が小学生の時に出会いたかった教科書▶︎Atelier for KIDsに参加したいよ!という方はARTのとびら公式:お申込みページへhttp://www.hanamarugroup.jp/art-edu/index.html 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier——SNS——▶︎Instagramhttps://www.instagram.com/rinokarinab/▶︎Twitter/Xhttps://twitter.com/Rin_okarinab収録日:2024/10/9歌:KARINBA「こころ」▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽「ARTのとびら」とは?教育者でありアーティストである”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、花まるグループの芸術部門。2008年から継続している子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、「作品を作る」こと、また「鑑賞する」ことを通して、子どもたちの持っている唯一無二の個性があらわれる環境を整え、それをまるごと認め合う月に一度のクラス。「ART×教育」をテーマに教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、アーティストのこころで、子どもたちの「非認知能力」を育成します。子どもと関わる大人に向け、大人自身が自分と対話する時間を通して自分らしい子育てや教育、生き方に向き合うことを目指すワークショップや講演を開催。公教育(保育園や小学校)での定期的な出張授業も実施しています。▶︎ARTのとびらhttps://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▶︎Rin(井岡由実)プロフィール奈良県生まれ 2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか▶︎KARINBA平須賀 信洋(Ka)… Piano井岡 由実(Rin)… Vocal高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar田中 文久(Bun)… Bass龍英(Ron)… Blues Harpすべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。▶︎KARINBA Spotifyhttps://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA#花まる学習会 #steam教育 #子育て#artのとびら#工作 #アトリエラヂオ#井岡由実
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ABOUT THIS SHOW
こんにちは、「ARTのとびら」Atelier for KIDsのRin先生です☺︎この音声メディアでは、ARTを通した教育現場で大切にしていること、どんな視点で子どもたちのありのままを承認していくのか、その環境をどうやったら守れるのか、という視点を通して、皆さんと一緒に、気づいたこと感じたこと、学んだことを、共有していく番組です。Rinコラム、または、保護者の方からの質問や相談にお答えしていきます。音声メディア以外にも、ARTのとびら公式YouTubeチャンネルでもお聴き頂けます☺︎#花まる学習会 #atelierforkids #artのとびら #こころと頭を同時に伸ばすai時代の子育て
HOSTED BY
Rin 井岡由実
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