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SPAIA競馬ニュース・コラム
by 株式会社グラッドキューブ
スポーツ × AI × データ解析でスポーツの観方を変える情報メディア「SPAIA」から競馬のニュースとコラムをお届けします。競馬のニュースや予想コラム、雑学などの記事をお楽しみいただけます。
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【新潟大賞典】複回172%の激アツデータ発見!荒れ警戒の一戦、波乱の使者は「大型馬」【動画あり】
「【新潟大賞典】複回172%の激アツデータ発見!荒れ警戒の一戦、波乱の使者は「大型馬」【動画あり】」 2026年5月16日に新潟競馬場で行われる新潟大賞典。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。
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【ヴィクトリアマイル】波乱の使者は“東京マイル巧者” ラヴァンダが激走パターンに該当
「【ヴィクトリアマイル】波乱の使者は「東京マイル巧者」 ラヴァンダが激走パターンに該当」 ヴィクトリアマイルには「東京マイル巧者が走る」という明確な傾向がある。直近10年で馬券に絡んだ延べ30頭を見ると、そのうち25頭に東京マイルの出走経験があり、さらに22頭には3着以内の実績があった。今回は単勝10倍以上で馬券に絡んだ延べ15頭に絞り、東京マイルでの実績を分析。今年の激走馬を導き出したい。
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【ヴィクトリアマイル】二冠牝馬エンブロイダリー、オークス馬カムニャックは消し ハイブリッド式消去法
「【ヴィクトリアマイル】二冠牝馬エンブロイダリー、オークス馬カムニャックは消し ハイブリッド式消去法」 2026年ヴィクトリアマイルを「ハイブリッド式消去法」で予想する。過去10年のデータから複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップ。当てはまった馬を消していく。
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【ヴィクトリアマイル】三冠牝馬アパパネが単勝1.5倍ブエナビスタを撃破 新旧女王の頂上決戦をプレイバック
「【ヴィクトリアマイル】三冠牝馬アパパネが単勝1.5倍ブエナビスタを撃破 新旧女王の頂上決戦をプレイバック」 2026年5月17日はヴィクトリアマイルが開催される。過去にはウオッカやヴィルシーナ、ソダシらが制したレース。今回はその中から2011年の一戦をピックアップ。当時を振り返っていく。
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【NHKマイルC】近年はマイラーよりも1400m実績馬が好走 東大HCの本命はダイヤモンドノット
「【NHKマイルC】近年はマイラーよりも1400m実績馬が好走 東大HCの本命はダイヤモンドノット」 2026年NHKマイルカップが東京競馬場で行われる。東大HCは1400m実績を基に、ダイヤモンドノットを本命とした。印は以下エコロアルバ、フクチャンショウ、アドマイヤクワッズ、オルネーロ、ギリーズボールと続く。
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【NHKマイルC】末脚抜群ロデオドライブが本命 穴馬はアドマイヤクワッズ
「【NHKマイルC】末脚抜群ロデオドライブが本命 穴馬はアドマイヤクワッズ」 東京芝1600mは大きな癖がなく、極端なハイペースやスローペースになりにくい舞台だ。今年は逃げ・先行勢が手薄で、超高速馬場であることも踏まえ、メンバー最速で上がってこられるようなトップスピードに優れた馬を中心視したい。
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【エプソムC結果速報】トロヴァトーレが重賞連勝 2着にステレンボッシュ
「【エプソムC結果速報】トロヴァトーレが重賞連勝 2着にステレンボッシュ」 9日、東京競馬場で行われたエプソムカップはC.ルメール騎手騎乗の2番人気トロヴァトーレが優勝。先に抜け出したステレンボッシュとの大接戦をハナ差で制し、重賞3勝目を挙げた。勝ちタイムは1分45秒3だった。
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【京都新聞杯結果速報】コンジェスタスが無傷3連勝で重賞初制覇 1番人気ベレシートは2着
「【京都新聞杯結果速報】コンジェスタスが無傷3連勝で重賞初制覇 1番人気ベレシートは2着」 9日、京都競馬場で行われた京都新聞杯は西村淳也騎手騎乗の6番人気コンジェスタスが優勝。道中は中団で構え、最後の直線で外から力強く突き抜けた。勝ちタイムは2分09秒9だった。
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【エプソムC】AIの本命はカラマティアノス 「前走GⅡで5番人気以内」は単勝回収率285%
「【エプソムC】AIの本命はカラマティアノス 「前走GⅡで5番人気以内」は単勝回収率285%」 2026年5月9日(土)に東京競馬場でエプソムC(GⅢ・芝1800m)が行われる。強豪揃いの東京新聞杯を制したトロヴァトーレ、重賞で2戦続けて連対中のカラマティアノス、条件クラスを無敗で突破したサクラファレルなど、勢いある実力馬が集結。AI予想エンジンKAIBAはどの馬を本命に推奨したのだろうか。
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【京都新聞杯】AIの本命はエムズビギン キタサンブラック産駒の6.4億円ホースが複勝率100%データに該当
「【京都新聞杯】AIの本命はエムズビギン キタサンブラック産駒の6.4億円ホースが複勝率100%データに該当」 2026年5月9日(土)に京都競馬場を舞台に争われる京都新聞杯(GⅡ・芝2200m)。日本ダービーへの最終便としてお馴染みの一戦で、AI予想エンジンKAIBAはエムズビギンを本命に推した。
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【京都新聞杯】注目すべきは「馬体重」 淀で輝くディープインパクトの狙い目【動画あり】
「【京都新聞杯】注目すべきは「馬体重」 淀で輝くディープインパクトの狙い目【動画あり】」 2026年5月9日に京都競馬場で行われる京都新聞杯。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。
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【NHKマイルC】「前走惜敗の関西馬」が単複回収率200%超 データで導く穴馬候補3頭
「【NHKマイルC】「前走惜敗の関西馬」が単複回収率200%超 データで導く穴馬候補3頭」 2026年NHKマイルCについて、データを基に穴候補を探っていく。「前走惜敗の関西馬が複回収率200%超」などのデータから3頭をピックアップした。
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【NHKマイルC】サンダーストラックの逆襲期待 見逃せない直近4年の勝ち馬との共通点
「【NHKマイルC】サンダーストラックの逆襲期待 見逃せない直近4年の勝ち馬との共通点」 2026年5月10日、東京競馬場で行われるNHKマイルCを過去10年の成績を基にデータ分析していく。
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【NHKマイルC】Storm Cat内包馬が複回200%超 もうひとつの好相性血統も兼備する特注馬とは?
「【NHKマイルC】Storm Cat内包馬が複回200%超 もうひとつの好相性血統も兼備する特注馬とは?」 3歳芝マイル王決定戦・NHKマイルカップ。スプリント路線から中距離路線、さらに牝馬路線と幅広いカテゴリーから実力馬が集結する非常に難解な一戦です。本記事では血統面を中心にレース傾向を整理していきます。
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【エプソムC】複勝率55.6%の激アツデータ!「キングマンボ系」の狙い目【動画あり】
「【エプソムC】複勝率55.6%の激アツデータ!「キングマンボ系」の狙い目【動画あり】」 2026年5月9日に東京競馬場で行われるエプソムカップ。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。
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【NHKマイルC】好相性“キンカメ持ち”は取捨がカギ 好走7頭の共通点とイチオシ馬
「【NHKマイルC】好相性「キンカメ持ち」は取捨がカギ 好走7頭の共通点とイチオシ馬」 近年のNHKマイルCは「キンカメC」の様相を呈している。というのも22年以降の直近4回で馬券に絡んだ12頭のうち、実に7頭がキングカメハメハの血を引いていたのだ。付け加えるなら、そのうち4頭が8番人気以下だったので、人気薄でも要注意。そこで7頭の共通項を紐解いて、今年の馬券的中につなげたい。
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【NHKマイルC】朝日杯FS勝ち馬カヴァレリッツォ、ファルコンS勝ち馬ダイヤモンドノットは消し ハイブリッド式消去法
「【NHKマイルC】朝日杯FS勝ち馬カヴァレリッツォ、ファルコンS勝ち馬ダイヤモンドノットは消し ハイブリッド式消去法」 2026年NHKマイルCを「ハイブリッド式消去法」で予想する。過去10年のデータから複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップ。当てはまった馬を消していく。
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【京都新聞杯】クロノジェネシスの初仔ベレシートに注目 折り合いカギも素質の高さはメンバー屈指
「【京都新聞杯】クロノジェネシスの初仔ベレシートに注目 折り合いカギも素質の高さはメンバー屈指」 2026年5月9日に京都競馬場で京都新聞杯が行われる。過去10年の重要データと血統から推奨馬をピックアップ。今回はデータ、前走の内容、血統からベレシートを取り上げる。
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【NHKマイルC】「大王」キングカメハメハが衝撃の5馬身差レコードV 強敵を一蹴した2004年をプレイバック
「【NHKマイルC】「大王」キングカメハメハが衝撃の5馬身差レコードV 強敵を一蹴した2004年をプレイバック」 2026年5月10日、NHKマイルCが開催される。過去にはエルコンドルパサーやクロフネ、アドマイヤマーズらが制したレース。今回はそんな中から2004年の一戦をピックアップし、当時を振り返っていく。
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【京王杯SC回顧】父ロードカナロアの血が東京芝1400mとかみ合う ワールズエンドが重賞初制覇
「【京王杯SC回顧】父ロードカナロアの血が東京芝1400mとかみ合う ワールズエンドが重賞初制覇」 2026年5月2日に東京競馬場で開催された京王杯SCについて回顧する。ワールズエンドがスタートを決め、逃げ切った。父ロードカナロアの遺伝力の強さとコース相性がマッチした。1400m適性の高さも示した一戦だった。
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【ユニコーンS回顧】ルヴァンスレーヴ産駒のワンツー シルバーレシオのさらなる飛躍に期待
「【ユニコーンS回顧】ルヴァンスレーヴ産駒のワンツー シルバーレシオのさらなる飛躍に期待」 2026年5月4日に京都競馬場で開催されたユニコーンSについて回顧する。シルバーレシオが中団から差し切って重賞初制覇を決めた。父ルヴァンスレーヴと母系から注がれる持続力の融合は魅力であり、夢は広がる。
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【天皇賞(春)回顧】ハナ差決着にみえた“名馬の証” クロワデュノールが父子制覇でGⅠ4勝目
「【天皇賞(春)回顧】ハナ差決着にみえた「名馬の証」 クロワデュノールが父子制覇でGⅠ4勝目」 2026年5月3日に京都競馬場で開催された天皇賞(春)について回顧する。初の長距離戦に挑んだクロワデュノールが見事に勝利。GⅠ4勝目を飾った。ハナ差の大接戦に僅差を落とさない名馬の証がみえた。
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【ユニコーンS結果速報】シルバーレシオが連勝で重賞初制覇 メルカントゥールとの追い比べ制す
「【ユニコーンS結果速報】シルバーレシオが連勝で重賞初制覇 メルカントゥールとの追い比べ制す」 2026年5月2日、京都競馬場で行われたユニコーンSは岩田望来騎手騎乗のシルバーレシオが優勝。勝ちタイムは1:57.5。2着はメルカントゥール、さらに4馬身差の3着にはケイアイアギトが入った。
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【ユニコーンS枠順】前走1勝クラスで0秒7差勝ちのメルカントゥールは8枠11番 サウジダービー5着馬ケイアイアギトは2枠2番
「【ユニコーンS枠順】前走1勝クラスで0秒7差勝ちのメルカントゥールは8枠11番 サウジダービー5着馬ケイアイアギトは2枠2番」 2026年5月2日に京都競馬場で開催されるユニコーンS。前走の1勝クラス戦を0秒7差で圧勝したメルカントゥールは8枠11番、2歳のうちに2勝を挙げて今年初戦のサウジダービーでも5着と健闘したケイアイアギトは2枠2番に入った。
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【京王杯SC枠順】昨年の毎日杯覇者ファンダムは7枠13番 3連勝中の上がり馬ダノンセンチュリーは1枠2番
「【京王杯SC枠順】昨年の毎日杯覇者ファンダムは7枠13番 3連勝中の上がり馬ダノンセンチュリーは1枠2番」 2026年5月2日に東京競馬場で開催される京王杯SC。デビュー3連勝で毎日杯を制した素質馬ファンダムは7枠13番、キャリア6戦4勝で現在3連勝中と勢いに乗るダノンセンチュリーは1枠2番に入った。
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「武豊騎手×内枠」に単勝回収率192%データ 京都芝3200mのコース傾向を分析
「「武豊騎手×内枠」に単勝回収率192%データ 京都芝3200mのコース傾向を分析」 2026年5月3日に京都競馬場で天皇賞(春)が開催される。ここでは舞台となる京都芝3200mコースを徹底分析する。「内枠有利」、「差し・追込は決まりにくい」などの傾向を紹介していく。
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【シャティン競馬場】厩舎改修と最先端トレッドミルを導入 HKJCが進めるトレーニング環境向上をのぞく
「【シャティン競馬場】厩舎改修と最先端トレッドミルを導入 HKJCが進めるトレーニング環境向上をのぞく」 香港チャンピオンズデーの翌日、27日(月)にHKJCが行ったシャティン競馬場のメディア向け厩舎見学ツアーに参加した。 近年、HKJCでは今秋に本格的な競馬開催をスタートさせる中国の従化競馬場の施設を活用させて競走馬のパフォーマンスを向上させてきた。その一方でシャティン競馬場の施設が老朽化していることもあり、昨年一部の厩舎エリアの改修を行っていた。
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【天皇賞(春)】「前年有馬記念の9番人気以内馬」は複勝率57.7% データで導く穴馬候補3頭
「【天皇賞(春)】「前年有馬記念の9番人気以内馬」は複勝率57.7% データで導く穴馬候補3頭」 2026年天皇賞(春)についてデータを基に穴候補を探っていく。「有馬記念で9番人気以内だった馬が複勝率57.7%」などのデータから3頭を選んだ。
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【天皇賞(春)枠順】GⅠ連勝狙うクロワデュノールは4枠7番 阪神大賞典レコードVのアドマイヤテラは2枠3番
「【天皇賞(春)枠順】GⅠ連勝狙うクロワデュノールは4枠7番 阪神大賞典レコードVのアドマイヤテラは2枠3番」 2026年5月3日に京都競馬場で行われる天皇賞(春)の枠順が確定した。父キタサンブラック以来となる大阪杯からのGⅠ連勝を狙うクロワデュノールは4枠7番、阪神大賞典でレコード勝ちを収めたアドマイヤテラは2枠3番に入った。
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トップは61勝のC.ルメール騎手 松山弘平騎手がGⅠ連勝で勝負強さ発揮【4月終了時の騎手リーディング】
「トップは61勝のC.ルメール騎手 松山弘平騎手がGⅠ連勝で勝負強さ発揮【4月終了時の騎手リーディング】」 先週末で4月の開催8日間が終了した。騎手リーディングは前回集計時に引き続きC.ルメール騎手がトップとなっている。2位は岩田望来騎手。4月は0→1→1→0→3→1→1→0と18日の阪神で1日3勝があったものの、月間では7勝止まり。年間51勝としたが、ルメール騎手との差は10勝差に広がった。
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【天皇賞(春)】前年好走馬は複勝回収率223% 今年唯一の“リピーター”ヘデントールを信頼
「【天皇賞(春)】前年好走馬は複勝回収率223% 今年唯一の「リピーター」ヘデントールを信頼」 2026年5月3日に京都競馬場で行われる天皇賞(春)。国内最強ステイヤーを決める一戦に、昨年のダービー馬クロワデュノール、連覇に挑むヘデントール、前哨戦の阪神大賞典をレコードで勝利したアドマイヤテラなど実力馬が激突する。ここでは過去10年のうち京都競馬場で開催された8回分のデータを中心に分析し、傾向に合致する今年の注目馬を紹介する。
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【天皇賞(春)】躍動する「ステイゴールド」 連覇かかるあの馬と意外な大穴候補が浮上
「【天皇賞(春)】躍動する「ステイゴールド」 連覇かかるあの馬と意外な大穴候補が浮上」 天皇賞(春)はマイラーや中距離馬の参戦が多い菊花賞よりも本質的なスタミナが求められる古馬GⅠで、ハイレベルな中距離路線でも戦える地力の高さも求められる一戦です。本記事では血統面を中心に、天皇賞(春)のレース傾向を整理していきます。
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【天皇賞(春)】クロワデュノールの3200mに一抹の不安 「ダービー馬の鬼門」など3つの気になるデータを紹介
「【天皇賞(春)】クロワデュノールの3200mに一抹の不安 「ダービー馬の鬼門」など3つの気になるデータを紹介」 2026年天皇賞(春)における最大の注目馬はクロワデュノールで間違いない。ただ、ヘデントールやテーオーロイヤル、タイトルホルダーといった近年の1番人気馬とは違い、長距離経験がない点が気になる。そこでクロワデュノールが3200mを克服できるのかどうかを3つの視点で分析。読者の馬券検討の一助としたい。
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【天皇賞(春)】阪神大賞典快勝アドマイヤテラは消し、クロワデュノールも枠次第 ハイブリッド式消去法
「【天皇賞(春)】阪神大賞典快勝アドマイヤテラは消し、クロワデュノールも枠次第 ハイブリッド式消去法」 2026年天皇賞(春)を「ハイブリッド式消去法」で予想する。過去10年のデータから複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップ。当てはまった馬を消していく。
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