PODCAST · kids
坂﨑隆浩の保育Stand by you
by Takahiro Sakazaki
四六時中、保育のことを考えている日本各地の保育実践者達が保育の現在と未来について、あれやこれやと思いのままに語り合います。番組ナビゲーターは、坂﨑隆浩(社会福祉法人理事長・認定こども園園長・保育総合研究会会長)。保育に関わる「いま」気になることも、どんどんお話していきます!時にはニコニコしながら、時には一緒に頭を抱えながら、寛大な気持ちでお聞きくださいませ。風のように発信していきます~♪ HP▷https://pchann.jimdofree.com/ メール▷[email protected]提供:保育総合研究会music by Takahiro Sakazaki効果音:OtoLogic
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181 保育Standbyyou#79 荻田 淳さん(香川県)
香川県の日本保育協会支部長の荻田さんです♪荻田さんは若い時にアメリカで暮らされたり、さらにロックアーチストとしてもご活躍されておりました。保育の話をすると、障害のことなど大変詳しい方です。忽那ゆみ代氏の意思を引き継ぎ、今後も活発な支部運営を図っていただきたいと思います。ともにがんばっていきましょう!!
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179 坂﨑Topic#103 こども家庭庁へエールを送る(4.6録音)
本年4月で設立から3年目を迎える「こども家庭庁」へ、この国の未来のために、さらなる期待をこめて、強く強くエールを送ります。
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180 保育Standbyyou#78 松本幸さん(香川県)
香川県より小豆島の松本幸さん♪小豆島は古くは24の瞳、オリーブの島として有名です♪先日、松本さんの園である土庄保育園を訪ねた際、入り口から園内の全てに至るまで環境を通した保育が満ちていて、大変感銘を受けました。又、LINEによる保護者への連絡の様子などを拝見し、その丁寧さはもちろんのこと、こどもらへの愛情深い保育が長年に渡り行われていることを感じ、同じ保育者として有り難く思いました。新しい子育て支援のためのお部屋が完成間近であり、また、保育園遊学という事業も開始されたとのこと(本事業にご興味のある方は、是非松本さんまでご連絡を!)。果敢な挑戦を続ける土庄保育園の益々の発展を心よりお祈り申し上げます。最後に。小豆島には小芝風花さんが演じた魔女の宅急便の映画の建物がいっぱいあります。松本さんがその前に立つとまるで映画の一場面ようになるのでありました。
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176 坂崎Topic#100 給食の外部搬入
令和9年4月1日より、給食の外部搬入を可とする特例措置の全国展開が行わることとなりました。色々な視点、様々な意見があることと思いますが、子どもが育つ上で食の在り方は大切なことです。十分注視していきたいと思います。
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178 坂崎Topic#102 10年後の社会に向かって今できること
令和7年度の最後の最後にお話したいこと2つ目。未来は突然には来ません。中期の社会を今を元に考え、動き、進めていかなければと思うのです。さてさて、新年度からも、たくさんお話していきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします♪
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177 坂崎Topic#101 指針要領の改訂に期待すること
今年度の最後にお話したいこと1つ目。まずは、2027年に予定されている指針要領の改訂について強く思っていることをお話します。
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175 坂崎Topic#99「療育支援加算」
令和8年度公定価格の見直しの中で、療育支援加算の要件改訂についてお話しました。障害児保育の環境整備充実は必須のことです。その上で、現場が加算を受けるために必要な5つの条件のことなど、現場の現状から考えていきます。
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174 坂崎Topic#98 今、何が起きているのか
企業内保育所と消費税のこと、出生数がどんどん下がっていること、こども性被害への対応とその根幹にあること、教員不足の現状・・・気になるトピックから「今何が起きているのか」を考えています。そして、ちょっと違う視点から、胸の奥深くで気になることもお話しました。
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173 坂崎Topic#97 保育士不足の現状から保育士養成のあり方について考える
これからの子どもの育ちに係る大切な保育の質。それを支える保育士が、年々減り続けています。養成の仕組みの見直しは、いまや一刻を争う状況ではないか…と思うのです。
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172 坂崎Topic#96 全国私立幼稚園連合会後継者育成研修会でのお話
2月24日に行われた全国私立幼稚園連合会後継者育成研修会にて、全国私立幼稚園連合会 尾上会長、全国認定こども園協会 王寺理事長と共に、幼稚園の次世代を担う方々にお話をしてきました。
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171 坂崎Topic#95 青森県 幼児教育の在り方検討委員会
青森県の幼児教育の在り方検討委員会は、話し合いを重ねて作成した指針を3月2日、風張知子教育長に提出しました。検討委員として参画し、指針作成に携わらせていただいたことから抱いた思いをお話します。
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170 坂崎Topic#94 今後の架け橋に必要なこと
藤岡謙一氏(西宮市教育委員会教育長)のお話をお聞きした。私たちの現場で行われている5歳児の学びが小学校の学びのどこに繋がっているのか、保育現場から可視化を進め、互いに理解を深めていきたい。▷保育Standbyyou
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169 坂崎Topic#93 人口減少、その静かなる有事
選挙の争点にはならなかったが、人口減少への取組みは今後どのように進めていくのだろう。日本の総人口が1億を切る前に、充実しつつ縮小していく社会を目指して、私たちができることを今すぐにでも進めなければと思う。▷保育Standbyyou
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168 坂崎Topic#92 幼児教育ワーキンググループ保育専門委員会(第5回)
2月5日に開催された 幼児教育ワーキンググループ保育専門委員会(第5回)で話し合われたことから、今後の展望をお話しました。資料▶「幼児教育と小学校教育との円滑な接続について」
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158 坂崎Topic#81 高市政権下での保育政策
2025年内に録音したものです(25.10月27日録音)年内配信のものが溜まっていました。内容が古くなりますが、記録として順番に配信します。
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167 坂崎Topic#91 英ちゃんと新春スペシャル2026
今年もやります、高橋英治氏と坂﨑による新春スペシャル。2025年を振り返り、.現制度の課題を希望を込めて、語りつくせない思いたっぷりにお話します。本年もよろしくお願いいたします。
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166 坂崎Topic#90 令和7年度補正予算&令和8年度予算
令和7年度補正予算の中で注目するのは、5.3%上昇の人勧から保育士の処遇改善に伴う給与改定のこと。さらに、令和8年度予算には、これからの保育の姿を考える上で、非常にたくさんの内容が盛り込まれました。▶保育Standbyyou
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165 坂崎Topic#89「こども誰でも通園制度の本格実施に向けた検討会第3回」
令和8年度から全国で本格実施となる「こども誰でも通園制度」について、その検討会での提案事項についてお話しました。公定価格上の加算や、研修体系など、案が出されて準備が進められている只中ですが、現場の人材確保についてはどのように考えられているのか…実施に向けた大きな課題だと思うのです。
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157 坂崎Topic#80 香取さんの記事(9月7日読売)
日曜の朝、読売新聞の香取さんの文章を読んだ。日曜の朝はさすがにボっとしてるんだけど、香取さんの文章を読んで背筋が伸びた。▶香取輝幸氏 9/7読売新聞「語る-衆参少数与党」
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156 坂崎Topic#79「中教審の動向」
中教審特別部会の学習指導要領の論点整理しました。これは、就学前施設全体に大いに関係することなので大切なのです(9/13録音)▶保育Standbyyou
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155 保育Standbyyou#77 「歌を歌うとは」
今回は、さかざきによる「音楽」「歌」のおはなし。超レア。必聴。こんなお話もお届けしていきたいと思います。
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154 保育Standbyyou#76 保総研海外見聞録
5月 保育総合研究会による海外視察報告。お話は、永田久史さん、菊池義行さん、そしてさかざきです。▶参加者からの報告
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153 坂崎Topic#78 環境の再構成
今回は保育のことをすこし。幼児が環境に能動的に関わることは、生活に必要な能力と態度を獲得することになること、そして、保育者は子どもたちの興味や欲求に応じて環境を適切に設定し、直接的で具体的な体験を通じて幼児の学習を深めることが求められることを、まとめてお話させていただいた。
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152 坂崎Topic#77 「人事院勧告」
2025年8月7日に人事院は、2025年度の国家公務員給与を引き上げるように国会と内閣に勧告した。地域区分の見直しは今年無いということ、もう一つは私たち保育関係者にどうなってくるのか冷静に見極めていきたい。(8月9日録音)
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149 坂﨑Topic#74「出生数68万人に思う」(2025.6.9録音)
出生数が68万人になった。私達は、いつ本気でこの人口問題に取り組むのだろうか。▷坂﨑Topic
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148 坂﨑Topic#73 「処遇改善加算の見直し」
令和7年5月7日録音令和7年4月11日こども家庭庁「施設型給付等に係る処遇改善等加算について」よりお話しています。(5月12日にFAQ2が出されて研修要件が少し緩くなりました)
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147 坂﨑Topic#72「多機能・多世代共生の一歩」
(R7.4月15日録音)多くの法人は保育所を行うために、社会福祉法人を設立したと思う。社会福祉法人として私たちは何が出来るのか、今一度真剣に考えるときに来ているのではないか。私の思いです。 ▶坂﨑Topic
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146 坂﨑Topic#71 保育と発達支援の比較
(4月5日録音)新年度最初のお話は、保育・幼児教育と児童発達支援のガイドラインにおける発達領域の比較について。こちらの資料(さかざき独自の見解です)を見ながらお聞きいただければ幸いです。▷資料
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145 坂﨑Topic#70 保育問題検討委員会報告「人口減少地域の保育所問題」
令和7年3月28日日本保育協会理事会にて、社会福祉法人日本保育協会 保育問題検討委員会委員長 高橋 英治による「人口減少地域の保育所問題について」報告がされました。▷坂﨑Topic
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144 坂﨑Topic#69 「カスハラ対策・公定価格の見直し」
1点目はカスハラ対策。とりあげること自体がとても古い感じがするが、保育所等もどうあるべきか、一緒に考えましょう。2点目は令和7年度公定価格の見直し。ラジオ向きのお話ではないが、聴いていただければありがたいです。▶坂﨑Topic
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143 保育Stand by you#75「インクルーシブサポートブック」
保育総合研究会が監修をした『児童発達支援 個別支援計画サポートブック』を令和7年3月7日に発刊されました。今回は出版元であるワンダーグループの源島・乙黒の両氏よりお話いただきました。保育所等、また児童発達支援事業所でも必携の一冊と信じている。是非とも手に取ってみていただければ幸いです。▷保育Stand by you
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142 保育Standbyyou#73「1歳児の指導計画」
「1歳児の指導計画」 解説/田中啓昭・高月美穂 本紹介/末永瑛美(世界文化ワンダーグループ)保総研会員執筆・監修による「豊富な案ですぐ書ける!0歳児の指導計画 CD-ROM&ダウンロードデータ付き」
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141 保育Standbyyou#74「2歳児の指導計画」
「2歳児の指導計画」 解説/田和由里子・岩橋道代 本紹介/末永瑛美(世界文化ワンダーグループ)保総研会員執筆・監修による「豊富な案ですぐ書ける!0歳児の指導計画 CD-ROM&ダウンロードデータ付き」
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140 保育Standbyyou#72「0歳児の指導計画」
「0歳児の指導計画」 解説/ 矢野理絵・福澤紀子 本紹介/末永瑛美(世界文化社 ワンダーグループ)保総研会員執筆・監修による「豊富な案ですぐ書ける!0歳児の指導計画 CD-ROM&ダウンロードデータ付き」
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139 保育Standbyyou#71 ゆみちゃん(忽那ゆみ代さん)に寄せて
我が同志の忽那ゆみよが2月18日未明死去致しました。今19日午前です。まだ葬儀の日時等が決まっていない中、私自身はゆみちゃんが死去した実感が全くなくこれを書いています。あまり昔話を書くことを良しとしていない私ですが、少しだけゆみちゃんの事について記したいと思います。▶保育standbyyou
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138 坂﨑Topic#68 人口減少と少子化の深刻なお話
今回、改めて、日本の人口減少と少子化問題の深刻さを指摘し、これらが社会に大きな影響を与える可能性があることを強調した。何故、2030年までに国が多くの対策を講じる必要性があるのか、そして、政府が子ども家庭庁の設立や子育て支援加速化プランの策定など、具体的な支援策の実施を次々と計画していることの意味は?▶坂﨑Topic
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137 坂﨑Topic#67 保育政策の新たな方向性の現状と柱の3番目
~持続可能で質の高い保育を通じたこどもまんなか社会の実現へ~令和7年度から令和10年度末を見据えた保育政策の3つ目。 保育人材の確保・テクノロジーの活用等による業務改善の概要。私は、未来を見据えた課題解決に何よりも必要なのは、全都道府県、地域格差の均一化だと思っています。▶坂﨑Topic
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136 坂﨑Topic#66 保育政策の新たな方向性の現状と柱の2番目
~持続可能で質の高い保育を通じたこどもまんなか社会の実現へ~令和7年度から令和10年度末を見据えた保育政策は3つの柱を軸に推進します。その2つ目の柱「 全てのこどもの育ちと子育て家庭を支援する取組の推進 」の概要3点をお話します。▶坂﨑Topic
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135 坂﨑Topic#65 保育政策の新たな方向性の現状と柱の1番目
令和6年12月20日公表された”保育政策の新たな方向性”~持続可能で質の高い保育を通じたこどもまんなか社会の実現へ~令和7年度から令和10年度末を見据えた保育政策は3つの柱を軸に推進する。まず、1つ目の柱についてお話します。▶坂﨑Topic
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134 坂﨑Topic#64 2025年予算案「社会保障」から「子育て支援の予算案確保」について
新年早々難しい話からしたい。どうやって「子育て支援予算確保」をするか。国が推し進める改革で、2023年度から25年度で累計4900億円程度とほぼ1兆円の半分程度が確保されるという。今後のいわゆる痛みを伴う改革など、動向を注視してみていきたい。▷坂﨑Topic
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133 保育Stand by you#70 ゲスト 山田麗子さん
遊育発行人兼編集長 山田麗子氏 登場!新春にふさわしいお話を、山田氏よりお聴きすることが出来て、とても楽しい録音となりました。彼女の中にはいつも子どもの幸せが真ん中にある。そして、その長い取材に裏付けられた的確な視点は驚嘆に値する。彼女からの示唆を私たちは十分に聞かなければならないと思う。▷保育stand by you
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132 坂﨑Topic#63 2025年新春スペシャル 英ちゃんと語る これからの5大改革
2025年 新年あけましておめでとうございます。本年は乙巳の年です。結実の年と考えています。ということで、新春早々、親愛なる高橋英治さんと、過去12年間の総括、これからの4年のこと、そして、今考える5大改革をお話しました。二人それぞれが出した5大改革はこちら▶坂﨑Topic
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131 保育Standbyyou#69 ゲスト 石田明義さん
年末スペシャル対談2本目。2024年ラストは、新潟県上越市が生んだ幼稚園の雄、石田明義さんの出演。「2024年を総括する 幼稚園界を代表して石田氏と語る 今を凝視した先に見える保育の世界とは」!▶保育Standbyyou
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130 保育Standbyyou#68 児玉英一さん
2024年年末にスペシャル対談を2本お送りします。まず、1本目は保育界稀代の制度のスペシャリスト児玉英一を迎えての「2024年を総括する 保育界を代表して児玉氏と語る 今を凝視する目にうつる保育の世界とは」▶保育Stand by you
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129 坂﨑Topic#62 障がい問題はもはや避けられない問題なのだが
2024.年12月5日付でこども家庭庁より「保育所等における障害のあるこどもの受入について」という表題で文書が出された。「誰一人取り残さない」社会を考えると当然な事で、障害児保育時間の調査が年明けの1月よりおこなわれる。その一方で、自治体や現場の状況からは、なかなか簡単なことではない、ということも理解できる。本当に子どもたちの為になんとかならないものか、と頭を悩ませるのである
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128 坂﨑Topic#61 保育新計画案 質の確保重視が発表される
こども家庭庁は19日、平成25年から12年間続いた待機児童解消を目指した仕組みを転換し、令和7年度からの4年間の保育提供体制の新計画を明らかにしました。「保育政策の新たな方向性」(令和6年12月20日公表)を取りまとめています。保育施策の柱は3つ。いずれにせよ、いよいよ統廃合や廃止の方向も必ず審議されてきます。各自治体の早い保育計画が作成することが、特に少子化地域では大きな問題です。皆さん、よく考えてみてくださいね。
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127 坂﨑Topic#60 保育三団体協議会の要望書
全国の保育三団体協議会の要望書が、11月末に保育関係議員連盟等に提出されました。内容は、人口減少問題を第1に掲げ、21頁に及ぶ大作ですので、皆様是非とも見てくださればと思います。なによりも、これらを活用し多くの関係者に伝えていくことが肝要であります。保育三団体が志を一つにして要望活動をして10年過ぎますし、更に今では、こ保連と一緒になってセミナーを開催しています。もっともっと花開くことを皆さんと一緒に活動して参りたいと思っています。
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126 坂﨑Topic#59 人勧などなど
11月末の録音になります。まずは、財務省の財政審の少子化とりわけ保育所等に関わること。次に、こども家庭庁補正予算。人事院勧告10.7%と建築の補正。合わせて2000億円が計上されます。そして、11月末の全国知事会からの要望書のこと。それぞれの立場を比較しながら聞いてもらえたら幸いです。
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124 坂﨑Topic#58 処遇改善等加算Ⅰ~Ⅲの一本化に向けて
来年度の処遇改善1本化に向けての会議が今春立ち上がり、このたび2度目の会議が開催されました。私達にとって、保育士の処遇に関わるとても大切な財源ですので、多くの保育士が働きやすくなるように、良い方向に向かってくれたらと強く思います。 …でもね、今の時点でのことですので、なんともわかりにくいことお許しください。
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124 坂﨑Topic#57 障害の社会モデルを考えると私の頭はだんだん理解不能になるのです
就学の検討をする この時期になると毎年考えてしまうのです。学校の仕組みとか、児童発達の仕組みとか、本来はどうあるべきなのか。それは当然ながら、社会全体の事もです。今後外国の人も増えていくと思われます。少子化もどんどん進むでしよう。心も含めたバリアフリーとかも含め どう日本の社会を考えかる転換期を迎えています。お話を聴いてかんがえてもらえたら幸いです。▶政府広報オンライン「事業者による障害のある人への「合理的配慮の提供」が義務化」
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