PODCAST · arts
Yurikaの地球生活ピーポー
by Yurika Saito
ベルリンの街でアーティストとして奮闘しつつもダラダラしている、そんな日常をお届けします。たまに森に行って狼探したりしてます。notehttps://note.com/yurika_saito
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#108 外出が億劫なあなたに、満月が照らすドイツの森 吹雪の丘さんぽ
今日はやたらとソワソワして心ここに在らずだなぁと思っていたら今夜は満月だと知る。しかもウルフムーンという名称の今年最初の満月。いてもたってもいられなくなり雪降るドイツの森グルーネヴァルドの森を歩き丘を登る。ここ数日休みもせず部屋の端っこ、ヒーターの壁に張り付いて終わらない作業ばかりをしていたので、身体中が固まっていて雪の中歩くのはこたえた。この作業が終わるまでは海にも森にも行かない、と決めていたけど、やはりいきたい場所はいきたいときに行くととても楽しい。今後、何もかも億劫になった時、この瞬間があったと思い返すとなんか元気が出るかも。そういう満月の夜。
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#107 ドイツクリスマス 焦げすぎチーズケーキ 海外オタクはキビシイ
菓子作りってマジでギャンブルすぎる。キッコーマンのエプロンつけたまま家の前の白鳥がはびこる川が凍っているのを見た。うちのオーブンは火のガスオーブンなんで温度が難しいです。今年の年末は制作仕事を続けていますが、ヨーロッパバイソンを見に行きたい衝動が湧いております。隣国ポーランドの東の原生林。音声内で使用している音楽の製作者もポーランド出身です。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#106 ホルモンとタンクトップで駆け抜けるドイツクリスマスマーケット
マキシマムザホルモン聴いて走ってたらいつの間にかダッシュしてて、いつの間にかタンクトップになってて、いつの間にかベルリン大聖堂(世界遺産)とクリスマスマーケットに来ていた。帰りも走って帰った。筋肉痛になった。
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#105 木の枝拾う30代 行列いなりを買ってみる 駅で◯◯◯踏む
ベルリンをさんぽすると、たくさん面白いものが落ちてるね。先日手土産を口実に、ベルリンの行列できるいなり店に行ってみた話。高かった。なんで駅に◯◯◯が落ちてんだよって話。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#104 早起きはキツネの爪音の得
早起きしたら1日が長いね。街の狐は早朝石畳の道を徘徊しているようです。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#103 なぜ鳥は等間隔に並ぶんだろか、川沿いサンポマスター
睡眠1時間続きの1ヶ月。久しぶりに外を歩いたらそこは秋の鳥祭りだった。飛行する白いゆりかもめとグレーのカラス。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#102 秋の太陽、砂糖抜き後のおはぎと一緒
仕事の移動中、マウアーパークを通り抜ける。気まぐれに差す太陽に心を奪われる秋、ムンクの描いた絵、the sunを思い出して太陽に向けて叫ぶ。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#101 お化け電車に乗ってプロテインを気にする
いつも聴いてくださりありがとうございます。瞬きをしたら夏から秋になっていました。なんか声が低くなったような、35歳で声変わりでしょうか。100回目以降からは友人との音声会話を織り交ぜていこうと計画していたのですが、データが飛びかけたり私の記憶が飛びかけたり色々時間がかかってしまいました。それでも地球は回ってるんだよねぇ〜bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#100 ドイツの海へ寝袋旅
次は昇る朝日を見ようと思います。ゲストに月と風と鳥と波と太陽をお呼びしての記念すべき第100回目配信。水面が綺麗だ〜bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#99 ベルリンで五七五 ボロネーゼ作りを教わった 体感の話
暑い日の夜、ベルリンの街散歩bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#98 ドイツの子供の星もらった
腹の虫が泣き出した頃、飯食いに来いと電話で呼ばれたのでご飯を食べに行った。プレゼントをもらった。~Kinderstern/Star for Childrenは、ヨーゼフ・ボイスが1967年に構想した社会彫刻の一環でドイツのアーティスト、イミ・クノーベルが1988年から制作しているアートワーク・シリーズである。作品はすべて、恵まれない子どもたちのためのプロジェクトに寄付されている。~その日の夜作品を作って、後日渡した。棒アイスのホワイトチョコレーはラズベリーがアクセントになっていてとても美味しかった。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#97 自然について考える、腹を空かせて移動する自然
歩いてる最中、腰にぶら下げた鍵がチャリチャリうるさくてすみません。自然についての違和感の糸口がなんとなく見えてきた気がする。久しぶりに晴れたベルリンにて。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#96 タイヤと子ゴリラ見間違い、ベルリンバームクーヘン食べた
呑気に歩いてチャリのおじさんに叫ばれる春。庭のタイヤが子ゴリラに見えた、先日歩いた西ベルリンは驚くほど美しい景色と近代的な都市の片鱗が見えた。そんな街で不意に入ったカフェがバームクーヘンの有名な場所で、思わず注文したチョコかけバームクーヘンの話。
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#95 生きるって大変だなぁ 体調不良の春 -物乞いと銀色のスニーカーを眺める-
"近道ばかり選んでいると、いずれ近道が敵になる" って矢沢が言ってた。間違い無いんだけど、近道も遠回りも好きだから体調不良なのかな。おかあちゃん、日本からドイツに近道して味噌汁作りに来てくれないかな〜そしたらいずれはかあちゃんの味噌汁が敵になるってこと?bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#94 失敗役満人生 ベルリンの森で迷い 荷物を電車に忘れ 上着をホームに忘れる
好きな人やものが多すぎて、見放されてしまいそうで、自分を責めて泣きそうにな時もありますが、ほんとうにこんなんでよく1人で海外で生活していけてるよな、驚愕が勝つ。最後の方はおばちゃんとのドイツ語のやりとり、スルメイカを持ち運んでいたことを忘れていて、スルメイカテロリストになるところでした。
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#93 コンサート 誘う電話が かけられず 鳩の骸に 生を思う
【修正再投稿 】急遽今夜行くことになったコンサート、一緒にどうですか?の誘いの電話をかけるまえに悶々する。昔はこんなに臆病じゃなかったのに、と思うものの、昔は昔で臆病だったけど、悶々考える前に行動に移すのが早かっただけかも、とか考えながら川沿いを散歩する。亡くなった鳩の腑が目に入り、体がある喜びを思う。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#92 ベルリンで演奏と共に絵を描きにいく話
ドイツのベルリンは、いろんな演奏が行われる会場がたくさんあります。即興演奏というジャンルのコンサートにて絵を描いてきました。石転がしたり枝で線を描いたりしました。そんなことをやってます。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#91 ぶらりベルリン東西さんぽ -壁を行き来していた石炭列車の橋を歩く -
線路は続くよどこまでも〜石炭を運んでいた列車、東ベルリンから西ベルリンに跨ぐとき国境の兵士が列車を停めて亡命者がいないかチェックしていたそうな。そんな壁跡地と河にかかる線路跡の橋を、東から西へ歩いてみる。世界史の成績がずーっと1だった私でも、現地にくると結構楽しめるもんだなあ。bgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#90 ベルリンで香水巡り 嗅覚覚醒日 〜好きな香りを探して〜
ベルリンで香水屋を梯子して、香水に詳しい友人の話を聞きながらたくさんの香りを嗅いできた音声。00:00~ 3:48 イントロ3:49 ~ 4:06 待ち合わせに向かう、ベリーのうんちが足に落ちる4:09 ~ 10:45 ディプティック DIPTYQUE パリ4:47 ~ 23:22 ル ラボ LE LABO ニューヨーク22:23 ~ 39:38 バイレード BYREDO スウェーデン39:40 ~ 46:43 カフェで三店舗の香りの振り返り、買うならどれがいいか談義46:43 ~ 50:46 香りの振り返りどんな香水なのか気になる方はこちらhttps://note.com/yurika_saito/n/n850e1cadf1dbbgmPold - Searchinghttps://poldmusic.bandcamp.com/track/searchingbandcamp
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#89 犬天国ドイツ 白鳥の河を歩く
じいちゃんの命日みたいに晴れた朝
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#88 一夜にして近代化されたベルリンの家の夢 晴れた朝
寒いとパ行の発音ができなくなることに気がついた、気持ちのいい朝。 ひと月ぶりの太陽光を浴びて歩く、乾燥したひよこ豆を抱えて。 夢で見た、近代化された築90年の家。前日まで考えていた街と自然とか、古典と近代とか、変わるものと変わらないものとか、そういったものが夢で表れたんだと思う。
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#87 逃げ遅れた冬の森で出口を探す
湖で絵を描いていたら陽が暮れてしまい、カラスの声が響く森を早足で歩きました。ドイツの冬の夜の森は、立っている木々の細い影が人影のように見えて、欧州の童話などが生まれた背景を垣間見ました。
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#86 満月の夜震えながらのタバコ
寒いね〜
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#85 ドイツの湖-6°さんぽ 循環について
年が明けたばかりのテーゲルの森で散歩して、鳥を見たり風に吹かれたりしました。 先日出会った、鳥好きなおばあちゃんとの会話も思い出しながら。
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#84 900歳のマリーに会う、森さんぽ
おばあの生まれた頃900年前は、どんな人がいてどんな気温でどんな音が鳴っててどんな景色が広がってたんだろう。 ドイツベルリンの森テーゲルから、おばあマリーと録音
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#83 火の海ベルリンの年越し、作品を燃やさずに森から家に辿り着くことができるのか中継 *花火の爆発音あり
ドイツの年越しは花火ゾンビによるダイナマイト地獄なので、毎年毎年森に行くんですが、今年は久しぶりに夜に街に帰りました。 そんな実況中継 ドイツで年越しのみ法律上許可される花火の販売と使用。 子供から老人まで、公共の道などで派手にぶっ放しまくります。 今年は特にドイツ全土でも事故や事件、違法自作花火による死亡事故、火事などが多かったとニュースで見ました。 その年の花火の混乱具合は特に一年の世相を表しているように思います。 ベルリンだけでも400人が逮捕されていて警察官も命懸け。 電車の車掌も浮かれた人々でドアが閉まらなかったりでブチギレてそのまま運行をボイコットするなど、なかなかのカオスぶりですね。 手持ち花火の火の始末を教わりながら育った日本人としては、ここは治外法権です。
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#82 クリスマスの朝 ハーゼンハイデ公園を歩く 鳥の声アリ
24日はドイツの友人家族と過ごし、25日は1人で歩いてうろうろしました。
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#81 プレゼント開封音声 ドデカキャンドルの箱で太鼓
2024年、クリスマスイブ、大きなプレゼントをいただく機会がありその箱を開封する音声。 イタリアナポリのキャンドルを開けていきます。
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#80 冬のドイツの海に宇宙の石拾いに1人旅行 海歩き リューゲン島
朝まで絵描いてたら嬉しいニュースが届いて、まだ暗い朝に長距離列車に飛び乗りベルリンから北にある海に向かいました。 風に飛ばされながら浜を歩き、波に浮かぶ水鳥や毛を靡かせる犬を横目に石を眺めました。 ドイツのバルト海は様々な堆積岩が転がっていますが、中でもフリントという名の火打ち石が多く転がっていることで有名です。 以前もこのバルト海旅行を配信しているのでご興味あれば是非こちらも。 https://open.spotify.com/episode/7l4RKKMdrxB2Y5NHqPnc5s?si=0ec6b9989a544ee2 https://open.spotify.com/episode/7e2fEHYTP4pu7l95sAefyj?si=1560066ed37e45f6 https://open.spotify.com/episode/5IfziUimNJeRluRasRSNYR?si=7dc76914db3c4ec6
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#79 革ジャンピアノおじさんに遭遇、ドイツからプレゼント買う
パンパンの手からは繊細な音色、Südkreutz に響くピアノ。
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#78 方向音痴で機嫌悪い日、遅刻癖についてベルリンの地下鉄で考える
いつもより変な喋り方で自分をなだめてる気がする。 いつも間違えるしこの日も打ち合わせ遅れたんだよね。 でもめっちゃ生きてる。だから大丈夫でしょ。
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#77 ドイツ-日本での授業 もっと元気出せばよかったなあの反省 最近は腸が悪い
11月の終わり頃の記録。 森まで行けずに脂汗をかいて街を彷徨った翌日、朝から授業をしました。
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#76 ドイツクリスマスマーケットの裏側で止まってる観覧車を眺める
観覧車は止まるよどこまでも、
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#75 社会の先生みたいな話だな今日は、行きつけトルコパン屋のおばちゃんやグループ展のじいさん
とある日曜日、合同展示の帰り。 多様性ってなんだろうなぁ、 じいさんについてnote書いてます。 https://note.com/yurika_saito/n/nd64069027740?from=notice
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#74 捨て身のドイツクリスマスマーケット実況 キツネに化かされながらも膀胱は耐えられるのか?
Christmas Market at Berlin City Hall ベルリンの赤の市庁舎の広場にて行われていたクリスマスマーケットに立ち寄り、実況してみました。 ドイツのクリスマスマーケットは、人生で一度は行ってみたいイベントですよね。 素朴な木の小屋が立ち並び、プレゼントやチョコレート、ホットワインやソーセージが売られ、人々は笑顔にあふれる中、失禁の危機に面しました。
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#73 共感覚ってありますか?家族の知られざる事実
ひらがなに色がついていたり、声の音色の色や感触があるらしい。姉がそんな風に世界を見てたなんて34年間知らなかった。 私の声は緑で母の声は窓のアルミサッシ部分の金属だって、笑った。
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#72 世界の終わりに ベルリンでチーズケーキ 麻酔から醒めた友人とカボチャの煮物
近所の病院に友人を迎えにいく、空腹だろうとカボチャの煮付けを作る、美味しいチーズケーキを食べる、そんな日。 道を渡ると道路の中洲に雀の天国があってちゅんちゅん鳴いていた。
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#71 7匹のドッグランと7人の女性ランナー、カラスがピーナッツを啄みコーギーの尻が揺れるよく晴れた冬の朝、ベルリン、ランドヴェア運河沿いにて
太陽が出る朝、人も鳥も犬もはしゃぎます。そういうもんなんです。 よく晴れた冬の川沿いの風景をお届け、コーギーのふわふわなお尻が忘れられない。 あ〜冬っていいよねえ〜って気分におすすめのエピソード。
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#70 ドイツ森湖歩きながら授業を振り返る 鶯まんじゅうとミミズの死闘に遭遇 (音声悪いです)
ところどころ、ヘッドホンのスイッチが入ったままで喋ってしまいゴソゴソうるさいです、すみません。 朝飛び起きたら街は賑やかで、電車に飛び乗って森の湖に行ってきました。 連日様々なことが過ぎていきますが、毎日がエブリデイで、小さな鶯まんじゅうとミミズは人知れず死闘を繰り広げるわけです。(実況アリ〼) 2024年11月の終わりの森散歩
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#69 1年に一回のベルリンティーフェスティバル ウーバー呼んで仕事に赴く
もう遅刻だぁ、乗車アプリウーバーを呼んで会場に向かう音声と帰りの車を待つ音声。 大変賑わいを見せるお茶のフェスティバルで、茶染めのレクチャーをしてきました。 ドイツ国内様々な街や、ヨーロッパの様々な国から訪れた人々が茶を楽しんでおりました。 中国スタイルですいすい飲む茶はじんわりと沁みてきます。
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#68 化粧とチョコレート ベルリン地下鉄からこんニチハ
ベルリンの街はクリスマスに向けてソワソワし出していますがドイツ人にクリスマスマーケットの話をすると、あんなの子供がいくもんだよっていう人も結構多いです。 久しぶりの化粧、チョコレートで気分が上がるっていう話。
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#67 鈍行列車でドイツGöttingenへ行くアートとチョコケーキとマガモが可愛い
Göttingen ゴ(ゲ)ッティンゲンの Ö は「オ」と「エ」の中間の発音。むずい。 街を歩いて、展示を見て、チョコバームクーヘンの店のショーウィンドウを眺める。 美味しそうだったなぁ。
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#66 ドイツ語文法 コーヒーくださをいをトルコ人に聞く
いつも通っているトルコ系パン屋さんにて、ドイツ語でのコーヒーの注文について聞いてみる。 Ich hätte gerne einen Kaffee イヒ ハッテ ギャーネ アイネン カフィー のアイネンの部分について。 サンタにもらって一番嬉しかったプレゼントは、スケルトンデザインのニンテンドー64です。 あの頃と比べると、頭おかしくなるくらい欲しいものってなくなっちゃったのかなって少し寂しく思います。
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#65 ベルリンがまだ秋だった10月中ば、森歩きと鳥と子供の声
自分で録音したことも忘れていたとある日の森さんぽ。 11月の今はすっかり暗い冬ですが、10月は晴れの日も多く気持ちもワクワクしてました。 そんな森の音声、
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#64 スウェーデンの原生林の森Tyrestaからお届け かけがえのない瞬間
日本語: かけがえのない瞬間 英語: Irreplaceable Moments 韓国語: 한 번밖에 없는 순간 スウェーデン語: oförglömlig ögonblick ドイツ語: unvergessbare Augenblick スウェーデンの森の苔は巨人のベッドのようにふかふかで、小さなブルーベリーとコケモモは口の中で弾けて、そんな森でキノコはひっそりと、でもあちこちに生えてました。
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#63 スウェーデンの街と森歩き あなたもきのこ狩り気分
秋のスウェーデン、ストックホルムに行ってきました。 00:00~03:18 ベルリンの空港 03:19~05:11 Komet Café ストックホルムで焼き菓子 05:12~08:42 ガムラスたんの振り返り 08:43~12:00 Tyrestaの森できのこ狩り シナモンロールはスウェーデン発祥なんだって!
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#62 ベルリン満月 さつまいもの夜(禁煙7年目)
いつにも増してダラダラ喋っているのは、満月が満月だったからですね。 家に帰ろうとさつまいもを手に握ったらなめくじがついてきたので、エスカルゴバターにしようかと思いましたが殻がなかったのでやめました。 今日食べた抹茶チョコレートはこれです。おにうま https://www.gepa-shop.de/fair-trade-schokolade/tafel-schokolade/matcha-schokolade.html 訂正、フラミンゴのピンクは水質ではなく、餌に含まれるカロテンという色素が蓄積してピンクになるらしいです。みかん食ったら黄色くなるのと同じ構造
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#61 藁の上で寝て起きる、夏のアドベンチャー ベルリン道中膝栗毛
2024年7月に藁で寝に行ってきた時の話。 ドイツの南にある藁に向かう朝と、スイカ持って湖に向かいトウモロコシ畑をかき分け雨にぬれて二重の虹を見てご飯をたらふく食べて藁で寝た翌朝の話。 思い返すと7月初頭はまだ肌寒く、ドイツの夏は一瞬だったんだな。
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#60 オイスターとロゼワインと二日酔いとコンサート会場と自来也のTシャツの話
パーティーに遅れて向かう夜と、100億年ぶりの二日酔い翌日のつぶやき。 ベルリン道中膝栗毛
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#59 夏の終わりと死 惹かれ合う2つのものについて
エモくなっちゃうよ〜
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