Nine Minutes cover art

All Episodes

Nine Minutes — 158 episodes

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Title
1

車輪の再発明

2

地元の大川美術館について

3

アートオブパスタ

4

今回はBGMを流しっぱなしなので聴きにくかったら申し訳ない

5

いわゆるエンジンのかかりが遅い現象について

6

グラフィックノヴェルを読んでみようかと

7

風変わりでいようじゃないか

8

わかってないから創れるものもある

9

数打ちゃあたるわけではないが

10

Netflix を契約しようか迷っている話

11

みんなが生成AIで画像を作れるようになったその時、わざわざ手を使って描く画家の存在が再び特別になる

12

タブレット教科書はどうなのか

13

インスタグラムをなぜ続けているか事情

14

コンサルタントやセミナーに懐疑的なわたし2

15

専門用語に気をつけろ

16

お金のためでなく演奏する彼という歌

17

ブランディングという幻想

18

あなたの作品は趣味で終わりますとのこと

19

冬の植物たち

20

子供の頃の夢の話

21

クリスマスの思い出?

22

進化する道具と手作業

23

コンピューターの性能が落ちている

24

本を作るということについて

25

わたしのあしもとの紅葉

26

アートとしてのマンガ

27

改めましてAIネタ

28

アブストラクトはなんだろう

29

編集の人は何やってる?

30

続きのようで直接は関係ない話

31

名古屋での展示が終わった回

32

植物は住む場所を選べるか

33

名古屋展始まった

34

夜霧のマンハッタン的な

35

突然シーズン4

36

僕らはみんなロストしている

37

文学フリマに参加すべく

38

ルイジ・ギッリ展の話

39

板橋から麻布へ

40

ボローニャ絵本原画展

41

アーティストが出てくる映画の弱点

42

パリ左岸のピアノ工房

43

ファインアートとイラストレーション

44

エントロピーに抗う

45

フランス音楽に目覚めた頃の

46

映画の苦手シーン

47

線を引くことはすべてのはじまり

48

ひょうたんないですか?

49

インプットアウトプット

50

難しい言葉は必要か

51

ご趣味は花の香り

52

アマチュアとしての創作

53

あなたをあまやかすAI

54

映画ブルータリスト

55

物語を愉しむ私の物語

56

文学に終わりはない

57

外来種はいつからか

58

葉序とは

59

ナラティブのナはなんやねんのナ

60

ストリートピアノをあまり肯定的に捉えられない話

61

AI再び、というか3たび、というか

62

翻訳家の仕事

63

19世紀末再考

64

ホックニー再考

65

スポメニックとオラフステイプルドン

66

恵比寿映像祭とブックデザイン展

67

ルルオンザブリッジ

68

アメリカンスプレンダー

69

リスの気持ち

70

文芸ユニットるるるるんとのコラボ

71

桃太郎に見る情報ソースの特異性

72

経済と金融とアート

73

情報は正しくても正しくなくても信じてしまう

74

革のオブジェと言語としての絵画

75

サードシーズンが始まったとか

76

アルゴリズムとたまご焼き

77

音節発音ヴァーモントの月

78

人間がいなくなった後の自然

79

なんとか工学という言葉に対する疑惑

80

エストニアに注目

81

環境は破壊できないのではないか

82

ジャン・ミッシェル・フォロン展

83

ダブルスタンダードと理想主義

84

レコーディング今昔

85

作品を貨幣価値に換算しますと

86

作品の価値の続き

87

私には夢が…ない

88

青い胡桃を漬け込む

89

60代から始める違法行為

90

番外編再び

91

関心領域をアーレント抜きで語るわたし

92

たまには番外編…が本編より長い

93

ヴァージンスーサイズとサバービア

94

芸術作品なのかエンターテイメント的イベントなのか

95

ブランクーシにカルダー、そしてカナダ大使館へ

96

関心領域…というよりはハンナ・アーレント

97

アーティチョークを盗まなかった女の話…もある

98

モジュラーシンセサイザーについて

99

なんの役にも立たないJアラートとIT後進国

100

エンパシーは重要か

101

個性的な生き方はあるのか

102

笑えるおバカ宇宙人映画、マーズアタック

103

馬鹿馬鹿しくて笑える宇宙人映画はマーズアタック。笑えないのがインディペンデンスデイ、という話。

104

アートとバランス、わかりにくかったかもと再び話し始めたらまたわかりにくいかも

105

できるべき事と見切りをつける事の中間

106

書評記事に実験的要素はいらないのではないか

107

アートとはバランスをとる技術か

108

インタビューにも技術がありますねという話

109

なかなか頭に入ってこない本など

110

いろんな楽器といろんな音階

111

たどり着いたのは恵比寿

112

ベン・シャーンからバンクシア

113

恵比寿へのサイドウェイ、新木場

114

ことの発端はこれだった話

115

怪奇と幻想の…

116

ラムネ氏のことのこと

117

木の実が好きなあなた…っていうか私

118

ラムネ氏のことのこと

119

グローバリゼーション、ローカリゼーション、イントネーション

120

ボタンの押し心地が悪い話

121

私と写真。キリがいいのでこの辺で1stシーズン終了か。

122

人間なのでいろいろ考えますよ的哲学

123

2回くらいは続けて旅の話

124

そして再びバリ島へ

125

脳が読み解く変な文学

126

草が好き

127

ストラヴィンスキーの音楽と脳科学

128

可愛い私に旅をさせろ

129

鍵盤ハーモニカとわたし

130

ズーにて

131

おやすみモードのダラダラトーク

132

現代アートと海鮮丼そして浜焼き

133

異種表現作品、小説を音楽にできるか

134

絵を描くとはなんなのか

135

アートも商品?

136

草むしりと雑草とオーウェルの薔薇

137

私はロボットとAI

138

ChatGPTを使ったことないけれど…

139

ライブに向けて新曲は書けなかったが「るるるるん4」が完成した情報が。

140

自分がどこでどんなふうに振舞うかについて考えてみた

141

詩を少々とインターフェース

142

いつか続きをと言ったもののすぐだった旅の話

143

まったく話し切らない旅の話

144

ペーパーレスと紙の本

145

群馬は東京のサバービアなのか?

146

具象、抽象。例えば音楽は?

147

具象と抽象。わけがわからないものもなかなかに面白い

148

知識は要らないなんて寝言は聞き流せ

149

アーティスト、クリエイターにプロとかアマチュアとかは関係ない。

150

記念すべき9回目!は実は何も考えてなかった!

151

インスタレーションの定義は知らないけれど

152

尾行という名の現代アート

153

翻訳とは誤解であると…

154

好きな食べ物の話題は盛り上がる、という保証はないけれど

155

現代美術が苦手?そんなわけないけど。

156

ラッキーナンバー或いは好きな数字、そしてその呪縛

157

第一回目で話せなかったこと

158

唐澤龍彦が日頃気になることを9分間で語るプログラムです。アート、音楽、文学や自身の活動など。